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サマリー
エンパスの苦しみは、共感力の高さではなく、自分と他者の感情を識別するために脳が膨大なエネルギーを消費することにあると前編で述べました。後編では、スピリチュアルを学んだことでかえってエンパスが悪化した経験から、気功と認知科学を学ぶことで変化した体験談を語ります。気功で内側の感覚が精密になり、他者との識別が自動化されたことで、エネルギー消費が大幅に削減されました。さらに、認知科学の理論を学ぶことで、「エンパスはエネルギーに敏感で疲れる」という自身の認知モデルに気づき、それを書き換えることで現実が変わっていくプロセスを解説します。最終的に、内側の地図作り、自分の認知を疑うこと、そしてエネルギーの出力を止めないことの3つが、エンパスの苦しみから解放されるための鍵であると結論づけています。
気功を学び始めたきっかけと変化
こんばんは、あきらです。 はい、今日はね、前回の続きですね。
前編では、エンパスがしんどい理由って、共感力が高いからじゃなくて、これがこれ自分の感情、相手のものっていう識別に
脳のエネルギーが膨大に使われ続けているからだって話をしたんですが、
そこからね、さらに自分自身の体験、私の体験ですよね。から、スピリチュアルを学んだが故に、余計にカビになってしまったっていう
構造、なぜそれそうなったのかっていう構造もお伝えしたと思うんですよ。
今日はその話の続きで、じゃあね、
私がそこからどうやって変化していったのかですよね。
体験談をもとにね、ちょっとシェアしていこうかなと思うんですけども、結論から言うと気功を習って、その後に習った認知科学気功の理論を学んだからなんですよ。
気功を習い始めたきっかけは、普通にエネルギーについてちゃんとした人から、しっかり学びたいなあっていう、ごくごく普通のね、気持ちからでしたね。
当時、そうですね、お二人になってたケイケイエナジーラボのそのブログでセッションを私申し込んだんですよ。
でね、確かね、そのブログにたどり着く前の検索ワードってあるじゃないですか、それがエンパスだったなって、ふと思い出したんですよ。
その当時は、谷山さん、谷山さんという先生なんですけど、そのケイケイエナジーラボに行く前までは、やっぱりね、私もエンパスですごい、結構大変な思いをしてたし、敏感すぎて疲れてたし、
すごくそこに意識が向いている状態だったのかなっていうのが、わかりますよね。
エンパス…でもね、谷山さん確かね、ブログね、エンパス系のね、記事多いんですよ。結構引っかかると思いますよ。調べてみたら。
実際、谷山さんもエンパスなんで。
そう。なので、そこに通って、いつからかわからないんですけども、気づいたらね、人ごみとか、スピリチュアル時代に敏感でキャッチしていたものが、どんどんどんどん平気になっていったんですよ。
これってじゃあ、なんなのかですよね。なぜそうなったの?っていうのを言語化すると、自分の内側の感覚がめちゃくちゃ精密になったからなんですよ。
昨日の収録で伝えた通り、エンパスっていうのは、自分と他者を識別するっていう、脳の機能が通常の人よりもコストがかかる状態に設定されてるんですよね。
気功って、自分の体を使って、木だよね、エネルギーの流れを感じる訓練じゃないですか。
探偵やってさ、感覚とかさ、手のひらの熱感とかさ、軽いとか重いとかさ、これって要するに気功をすることによって、自分の体の内側の感覚を鍛えているっていうことになるんですよ。
で、この内側の基準が精密になると、何が起きるのかっていうと、これ自分の感覚じゃないなっていう識別が、昔作ったプログラムがアップデートしていってる状態って言ったらいいのかな。
だから、昨日の収録で、幼少期に作ったプログラムが大人になってもアップデートしていないからこそ、今の状態になっているっていう話をしたかと思うんですよ。
この気功をすることによって、私はそれがアップデートされていったんですよ。
いやー、これびっくりだよね。そうかと思って。そうだよね、気功確かにそうじゃんって。
自分のその中のエネルギーっていうものをすごく意識を向けてキャッチをしてやっていくっていう流れというか、エネルギーワークだよね。
が主なんで。それをセッションのたんびにずっとやってたし、
で、セッションだけでもなく、私は家に帰って、もうすっごいいろいろ習ったエネルギーワークとかね。
まあ初期の段階だよね。初期の1年とか2年ぐらいと思うんだけど、そこはね、やってました。
じゃあ後半やってないのかったら、まああんまやってない時期あったかもしれない。
そこまでストイックじゃないんで私。飽きちゃうとね、なんか、うーんみたいな。
たまにやりますみたいな。谷山さんにも、別に谷山さんね、毎日やってますからって確信するような人じゃないけども。
でもやっぱりね、やってるかやってないかはやっぱりわかるよね。それは当たり前だけど。先生なんで。
基礎のエネルギーを読み取るとか、そういったものすごくね、火入れてる方なんでね。
ちょっと話ずれちゃったんですけども、気功をすることによって、この自分の感覚じゃないっていうところがすごいアップデートしていったからこそ、
じゃあエンパスで苦しんでいた症状。外に出た時に、大勢の人の中にいた時も、自分と人っていうのが、ある意味子供の自我が形成されるじゃないけども、そんな感じで形成されていったのかなと思うんだよね。
だからおそらく、めっちゃなんだろう、脳みその動きとしてさ、これ自分なの?あれ他人なの?っていうところがなくなったから、すごい省エネになったから、まあ脳にとっても万々歳だと思うんだよね。
脳ってね、すごい省エネで生きていきたい人なんで、臓器としては。
たぶんね、膨大なエネルギー使うと、たぶん人間が耐えられない構造になってるのかなとも思うんだよね。
だから、いかに省エネで動かすことが脳にとっては通常、デフォルトなのかなとも、最近はちょっと思ってますね。
ちょっとまた話がどんどん膨らんでいってしまってるんですけども。
エネルギーを知りたいという衝動からね、気功を習った結果、自分の内側の地図が精密になって、そして自分と他者の識別が自動化されていったっていうことですね。
経験と経験というか、その気功を習うことによって。
気功による内側の感覚の精密化と識別能力の向上
ただし、まずここもう一つポイントがあって、気功で体感は変わったんだけども、頭では、いやでも私、エンパスだし、エネルギーに影響を受けやすいしっていう認知ってこれ残ってるんですよ。
ここは脳みその自分が持っている認知っていうか、価値観って言ったらいいのかな。
普段は価値観でずっと言ってたけども、最近はちょっと認知って言ってるんだよね。
なんでちょっとそこアップデートしてください、聞いてる人も。
で、冒頭で言った通り、エネルギー、気功っていうのを習って、その後に認知科学気功の理論を学んだからって言ったじゃないですか。
これがここの部分になってきます。
認知科学っていうのは、人間の心の働きを解明する学問っていうふうに言われてて、簡単に言うと、なぜ自分はそう感じ行動するのかっていうのを脳の仕組みを使ってね、謎を解いていくものなんですよ。
その理論を知って、そしてね、理論を知って、日常に落としていくじゃないですか、理論っていうものは。
落としていくことで、私ってエンパスはエネルギーに敏感で悪いエネルギーは疲れるっていうものを自分自身で作っていたんだってことに気づいたんですよ。
ここでまた脳の働きの話になるんですけども、めっちゃ脳って高性能なんで、自分が持ってる認知モデル、今言いましたよね。
私ってエンパスは、エネルギーに敏感で悪いエネルギーは疲れる。これって認知モデルなんですよね。
この認知モデルを持ってる人って、脳ってそれに沿った現実を作ってくれるんですよ。
だってそれは脳にとってすごく省エネなんでね、現実を作るっていう意味では。
ゼロから作るよりも、もともとある認知をベースに作っていくものなんで、脳って。
だから、ずっとそういった実証というか、現象も起きるし、
私はエネルギーに影響を受けやすいというセルフイメージを持っていたがために、脳がそれをね、「そうですよ!」って証明してくれるような体験をね、ずっと拾ってくれてたんですよ。
そう、すごいですよね。
例えば、鉛髪タイスの人が知るワードがあるんですけども、それがエーテルコード。
これ、スピリチュアルの文脈になってくると思うんですけども。
エーテルコードを知った人って、カットするっていうことが日常になってくると思うんですよ。
だって、その悪いエネルギーに関わると、影響を受けて私は疲れるとかね、という認知になってるんですよ、おそらくね。
その前提で動いている限り、そういった実証もさっき言ったとおり、どんどん訪れるし、
そして影響を受けやすい自分というのを、やればやるほど毎回アップデートしていってるんですよ。
強固にしてるんですよね、その認知を。
私は影響を受けやすいんです。
っていう、あなたの性格ってどういう性格ですかって言った時に、これが出てくるみたいな感じです。
でもね、私当時いっぱいやってましたね、そういう意味では。
いっぱいやってたっていうよりも、教えてくれたんで、そのエーテルコードをカットするとか、
あと浄化した方がいいよとか、
あと、結界を作って毎日出かける前に、それを貼ってから外に出た方がいいよとか。
あとはね、セッションで教えてもらった、疲れるからつなみを相談した時に言われた対象両方だよね。
首の後ろとか、ここってエネルギーの出入りがしやすい場所とか言われるし、
あと第三の目って言われているサードアイだよね。
その箇所を帽子とか服とかで隠す、物理的に隠すっていうことを勧められたこともあった。
めんどくさくねーって。
認知科学による自己認識の書き換え
帽子、夏とか群れんじゃんとか思ってたんですよね。
夏、麦わら帽子にハマった時があったから別にそれは良かったんですけど。
だからそんなことをたくさん教えられたんですけども、
私本当にね、全然やったけども、たぶんほとんどその後やらなくなっちゃって。
めんどくさいんですよ、それって。
いちいちなんか結界とか出かける前にやります?普通。
エネルギーとかね、そういった関係の仕事をしているとか、スピリチュアルが好きだとかっていう人だったらやるかもしれないけども、
めんどくさくないですか?
私、めんどくさいのが先に来ちゃうんだろうね。
よくね、全然何にもしないで、普通に外行くよとか言うと、スピリチュアル関係の友達が、
それ危険だからやめたほうがいいよとか。
っていうのを言われてました、当時。
全然私、外、戦場だとしたらパン一で行くみたいな状態でしたね。
もうめんどくさい、それみたいな。
いちいちやるのな、もういいよみたいな。
でも、円髪っていう認知があったから、行くと結構ぐったりしたりすることもあって、
でもそれでもやらないとかね。
そういうね、ちょっとめんどくさい感じの人でしたね。
で、このエーテルコードカットとか、血管張るとか、浄化とかは全部対象療法なんですよ。
あくまでも。
世の中病院があるからね、対象療法って絶対に必要だと私は思っているんだけども、
そう、機能もすると思うんですよ。
例えばエーテルコードをカットしてちょっと楽になったっていう経験を持ってる人も多いと思うんですよ。
実際私もあったし。
でもそれってあくまでその場限りなんですよね。
さっきも言った、根っこにある、頭の中にある認知モデルは変わらないから、
ずっとやらなきゃいけないんですよ。
ずっと繰り返さなきゃいけないんですよ。
だからヒーリングを受けて、ずっとヒーリングを受けなきゃいけないっていう状態が生まれているのと一緒なんですね。
だからこれって、要は外を変えても変わらないっていう正体でもあります。
じゃあ、具体的にどうすればいいのって話なんですけども、
エンパスの苦しみから解放されるための3つのステップ
私が体験から言えることは3つですね。
1つ目が、内側の地図を作る。
気功じゃなくてもいいですね。
私は気功で作ってたんですけども、
瞑想でもヨガでも何でも、自分の内側の感覚に注意を向ける練習ですね。
これをやると自分の基準点っていうのが育っていくので、それをやり続けてください。
そして2つ目ですね。
自分の認知を疑うです。
私はエンパスだから影響を受けるっていうのは事実じゃないんですよね。
これは自分が採用している認知モデルでしかなくて、
なんでそこを疑うっていうことが大事になってきます。
認知が現実を作っている可能性っていうのが一番高い。
可能性っていうのは、認知が現実を作ってるよねっていうふうに私は思ってるんで、
一回立ち止まってね、そこをね、
ちょっと抽象度を上げないと見えにくいんですけども、
一回立ち止まって、自分の認知っていうのを疑ってみてほしいです。
そして3つ目ですね。
これはね、私の場合はっていう点がちょっと大きいんですけども、出力を止めないですね。
ちょっと前にアトピー関係の話をしたんですけども、
私ってエネルギーの循環っていうのが出すっていうところがすごく大事なんですよ。
ポッドキャストの配信もそうだし、人と話すのもそうだしっていうので、
そこから分かったのは、人間ってエネルギーの循環だと思うんですよ。
体内の水分もそうだと思うんですけども、
だから水飲み美容法とかってあると思うんですけども、
エネルギー私は出すことで好循環が生まれるっていう風なものが体験、経験としてあるので、
出力を止めないっていう風に今伝えたんですけども、
人ってやっぱりエネルギーの循環があればあるほど、
その中のエネルギーってクリアな状態だと思うんですよ。
なので人によって出力っていうのは変わってくると思うんですね。
具体的な発信でもそうだし、運動でもエネルギーって消費してるじゃないですか。
創作もそうだし。
なので自分なりのエネルギーを外に出すっていうアクションって言ったらいいのかな。
それを持っておくことが結構大事なのかなと思いました。
エネルギーを淀まない、淀ませないみたいな、自分の中のエネルギーですね。
この3つかなっていう風に私は思ったんでちょっとお伝えしました。
エンパスっていうのは本当に何だろう。
原因っていうのはやっぱり内側なんですよね。
内側に原因があるっていうことは、内側を変えればどうとでもなるっていうのを
今回のそのポッドキャスト、前編と後編話しましたけど、
そこが結構大きなものとして伝えたかったっていう部分はあるんですよ。
どうしても外から外から外から外から拾おうとしている人がすごく多いんですけども、
実は外じゃなくて中なんですよね。
外でいくら対処しても変わらなかったって人って結構いると思うんですけども、
そういった時はぜひ、今度は内側行ってみましょう。
なぜそういうふうに自分は思ってしまっているのかに意識を向けてみるといいのかなっていうふうに思います。
そこに結構答えってあると思うんですよ。
なのでぜひやってもらえたらなと思います。
ということで今回は以上となります。またです。
18:26
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