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2026-02-10 26:51

#89 いま一番アグレッシブなドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」を語りたい

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サマリー

ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」は、心情の繊細な変化を描くアグレッシブな作品であり、主演の杉崎花が魅力的な演技を見せています。独自の演出スタイルと会話中心の構成によって、視聴者は深い満足感を得られます。ポッドキャスト第89回では、このドラマについて深く語られています。この作品に対する感情や「メロい」という言葉の意味、それが現代の恋愛観に与える影響についても考察されています。

激ヤバドラマの紹介
愛の抵抗。こんばんは、あさちゃんです。
しだちゃんです。この番組は、ちゃんとできないみすず二人が、ゆるりと資本主義に立ち向かう番組です。
1月から始まったドラマで、僕が毎週欠かさず見てるドラマがあるんですが、
いやもう、激ヤバドラマなんですよ。
激ヤバドラマ、そのタイトルは、
「冬のなんかさ、春のなんかね、ニッテレの水曜、夜10時から放送されてるドラマなんですけど、
これがですね、激ヤバドラマなんですよ。僕の中で今。
確かに、なんか見て、今までのドラマとちょっと違うというか、
私の知ってるドラマとちょっと違うってちょっと思いました。
これちょっと先にじてお伝えしておくんですが、今第4話まで、この収録時点では放送されていて、
ドラマの演出と特徴
で、もしかしたらネタバレするかもしれない。
そうですね。
と思ってます。僕の口が回りすぎちゃって。
はい。私は2話までしか見てないです。ちなみに今。
OKです。じゃあまあ、ほどほどにネタバレしながら、見たい方はTver、Hulu、Netflix、そういったところで見ていただければと思います。
はい。
はい、じゃあここからいきますが、
えっとですね、これ1話を見た時点で、ちょっと激ヤバドラマの匂いがしまして、
これ、今回ね、何が激ヤバかっていうと、
まず、主演が杉崎花さんですね。
はい。
で、監督、脚本が今泉力也さんかな?だよな。
で、えっと、今泉さんの作品は僕も何本か見ておりまして、
例えばなんか話題作だと、愛がなんだっていう映画作品とか、
あとは、Netflixでやってたのが千尋さん?有村かすみさんが出てた。
そう、千尋さんっていう作品とかがあって、
まあ、非常に、なんていうかな、こう、すごいこう、分かりやすく言っちゃうと、なんかミニシアター系というか。
はいはいはいはい。
えっと、しっかりじっくりその演者さんとカメラの対話みたいなのが、すごいなんか感じられるような作品を、僕は撮られてるんだろうなっていう認識でおりまして、
で、その今泉さんが、なんかこう、満を持して杉崎さんとタッグ組んで、こう、地上波ドラマ界に殴り込みかけてるみたいに僕は見えてるんですよ。
まず、なんかこう、何がやばかったかって思うと、まず杉崎さんの演技とか、まずやばかった。
もう、表情一つ一つが繊細だし、変化が、もう微妙な変化なんだけど、心情がひしひしと伝わってくるような演技っていうのを、
主演もそうだし、脇を固めてる役者陣の皆さんもやってらっしゃるし、
ほんとね、こう、会話の一言、一言一句を聞き逃せないなっていうような作品だなと。
で、もうまず、あともう一つは、全然こう、カメラがあまり動かないんですよ。
場面転換がたくさんあるようなものではなくて、とても、会話っていうのを、もう定点で撮るとか、
もちろん顔の表情は映るんだけど、それも大きく、なんていうかな、こう、カメラをどんどん変えてパンするとかそういうのはなくて、
なんか、人の表情をちゃんと見やすいような、見せてくれるようなものになってるので、なんかね、全然画面から目が離せないんですよ。
確かに。
そう。で、最近よくあるのが、ドラマとかで、そのドラマは45分とか、まぁ50分ぐらいのものなんだか、
よく最近なんか放映した後、ハイライトとかをYouTubeで流したりするんですよ。
はいはいはい、あるね。
なんか、5分で分かるとか、8分で分かる、今週の○○みたいな感じでドラマあったりするんだけど、それがね、絶対にできないなと思ってます。
確かにね。そういう、なんか、ハイライトとかって感じじゃ確かにあんまないかも、うん。
そう、そうなんです。だから、もうこれ本当になんか今の、なんか最近というかもう過去話題になってたんだけど、
いわゆるファストに楽しむような感じじゃなくて、もう、はい、あの1時間、はい、画面の前に正座してくださいみたいな。
確かにね。なんかゆっくりじっくり、質度が高いんだよな、なんか。
そう、もう、え、本当になんか短編映画を見るみたいな感じの気持ちで、それを地上波ドラマでやってるっていうのがなんかもうすごいなぁと思いまして、
で、僕は第1話からですね、もう毎週欠かさずに見ているんですよ。
視聴者の反応と感想
なるほどね。
はい。あ、そしたら2話までティーバーで見たんだっけ?
えっとね、ネットフリで見た。
ネットフリで見たんだ。どうですか?このドラマは。
いやなんか、私としては、なんか、自分自身の、その、なんていうか、その、コンテンツの思考に激刺さりではないんだが、
その、何が面白いかというと、やっぱネットの反応?
あー。聞きたいです。うん。
なんていうか、ツイッターとか見るの好きで、やっぱツイッターが盛り上がってると、やっぱ私は嬉しいわけ。
はい。
なんかなんとなくね、祭り、新しい祭りだみたいな感じがするんだけど。
祭りの話題が来たぞみたいな、お見越し来たぞみたいな感じになるもんね。
あの、主人公の綾田さん?
うんうんうん。
杉崎花ちゃんが、もうバチクソを浮気するじゃないですか。
えっと、そうね、もう第1話の時点で、彼氏がいる、成田梁さんにちるユキヨという彼氏がいるんだが、
他に2人とこう、全然ね、会ったりとか、もうホテル行っちゃったりとかもしてますね。
そうなんや。
なんかその、そこに、なんていうか、たぶんおそらく主に女性陣が、
なんか、なんやねんこいつみたいな、俺たちは何を見させられとんねんみたいな感じになってるのが、なんか面白いなと思って見てた、私は。
なるほど。
だからなんか、ドラマ見てても、ここが話題のみたいな感じになっちゃってると思う。
いや、ほんとね、あの、なんか二分してる感じはもちろんあって、このドラマの感想、YouTubeでこのドラマの感想動画とか、僕もちらっと見たんだけど、
やっぱコメント欄が本当になんか二分されてて、私は会いませんでしたっていう人と、
あの、そういう意見もあるだろうけど、とても私は好きです、僕は好きですみたいな意見に本当に分かれてて、
なんか、ここまではっきり二分してくるドラマって、あんま最近なかったんじゃないかなって勝手に思ってるんですけど、
たしかにな。
なんかだいたい、なんか面白くないドラマだったら、あ、もう面白くない、つまんないね、になっちゃう。
で、面白いドラマだと、なんか、あ、それこそ、あの、あ、すごい、名前忘れちゃった。
あんたが。
かつお。
うん。
あ、そう、あんたがとかは、なんかみんなこう、面白いってなってたんだけど、この冬のなんかさ、春のなんかでは、本当になんか分かれてて綺麗に。
たしかに。面白い面白くないじゃなくて、好きか嫌いかの話がめっちゃ出るドラマだよね。
あ、そうだね。好きか嫌いかのドラマになってるね。で、僕はすごい、好きというか、うん、好きだね。
好きというか、今までドラマであんまり見たことないって勝手に思ってるから、それが好き。
うん。なんか本当に前も言ったかもしんないけど、なんか、今の他のドラマになんかすごい中指立ってる感じがすごいしてて、僕はすごい好き。
たしかにね。
なんか、アグレッシブさが好き。
たしかに。
そう。で、なんか好きなポイントはもう一つあって、このドラマね、あのね、声がみんないいんですよ。
あー、たしかにね。顔もいいけど、声もいいよね。
そう。で、結構こう、会話だったりとか、あとは電話越しでの会話も多かったりするんですよ。
たしかに。
なので、これね、イヤホンしてドラマ見てると最高です。耳が喜びます。
あ、そうなんだ。イヤホンで今度は聞いてみるわ。
杉崎さんの、何だろう、視点に立てます。視点というか耳点?
耳点ね。
電話越しに彼氏とか、恋パートナーというか、好きな人と電話してる風な感じで楽しめるから、これおすすめです。
たしかにね。
そう。で、なんか、これなんで僕こんな好きなんだろうなって改めて考えたときに、これなんかちょっと3話4話って進んでいくと、なんていうかな、こう、元彼の話とかが結構出てくるんですよ。
だったりとか、あとは1,2話とかでも特にわかってくるのが、なんていうかな、こう、今気になってる男性3人。
それぞれ、例えば恋人と、元、何だっけ、岡田天音さんの役って何だったっけな、なんかね、恋を寄せられてる相手。
あと、こっちが恋を寄せてる相手。杉崎さんが、彩菜が恋を寄せる相手。なんかそれぞれの目線を楽しむっていうのもできるんだよね。
彩菜さんがどんな表情でやってるのかみたいな。
で、なんかそういうときに、なんかそれぞれの男性に対する、あとパートナーとか恋人とか好きな人とか、元彼とかに対しての話とかを、なんか僕覗き見してるような気分に今なってるんだけど、
なんかこういう、今の本命はいつつも、それ以外の人たちとの関わり方とか、昔のパートナーとかの話って、なかなか表に立って話せないこととか多いじゃないですか。
多いですね。
で、やっぱなんかそういう気持ちを、こう、自分でもちろんこう、受け止めて抱えて進んでいくっていうのはもちろんできるんだけど、なんかそういう話をさ、例えば友達同士で話すとやっぱ面白かったり、別の目線をもらうことができたりとかして、なんかある種そういう気持ちを、なんていうかな、消化するとか、成仏させることってできるなぁと思ってるんだよね。
なんかそういうのをこのドラマは、なんかやってくれてるなーっていうのを、僕は今思っていて、なんかそこに面白さを感じてるなーっていうのがあるんだよね。
だから意外となんか僕の仮説では、なんかそういうふうにこういう気持ちを成仏させたい人が、このドラマ、あーわかる、好きだわって言って見てるんじゃないかなって思ってるんだよ。
確かにな。
そう。
確かに、その、なんだろう、精神的なそのときめきみたいな部分って、なんか結構その、私の場合、その、なんか決まったパートナーがいる、いないに関わらず、なんかときめく瞬間って、人生にいっぱいあると思ってて、
でもそれって、その決まったパートナーがいる場合に、相手に言える話ではないから、
そうだね。
なんかその、なんていうか、なんかこのときめきは一体どこへみたいな、なんかときあるよね。
いや、あると思う。
あの、僕もなんか職場の同僚で仲いい人いるんだけど、そういう人と話しながら、あー彼氏ほしいとか、そういう話聞いたり。
はいはいはい。
あの、確かになんか、今のパートナー、今の妻の話はもちろんするんだけど、それ以外でのなんかときめきだったりとか、
あ、このなんか瞬間がすごい胸躍った、みたいな話とかは、たまにやっぱりするから、コーヒーブレイクとかしながら、なんかそこはとても分からない、なんか最近そういうのあったんですか?
あの、なんか最近ありまして、あの、長くその仕事のプロジェクトで一緒だった、あの取引先のイケメンがいるんですけど、
はい。
もうそのプロジェクトが、この度お疲れ様会というか、終わるんで、
はい。
その打ち上げやってたんですよ。
おー。
で、私はもうその子がイケメンすぎて、毎週楽しみにしてたわけ、そのミーティングとかを。
会えるのをね。
一回ね、一回楽しみにしてて、で、打ち上げで、その席が真向かいだったの。
うんうん。
で、最後にめっちゃ話せて嬉しかったっていうのと、そのなんかゲームでマリオカートやったんだけど、
あーはいはいはい。
で、そしたらその子がなんか強そうだなって思ったんだけど、マリオカートめっちゃ強くて、そこが解釈一致すぎて、あの、メロかったって話。
いや、まずさ、真向かいに吸われたこと?
これね、偶然なのよ。
いや、マジ感謝した方がいいよ、神に。
いや、神に感謝。
マジ感謝、ど感謝。
いやー、だってさ、たまたまなんでしょ?
たまたま。
なんか、仕組んだわけでもなくでしょ?
仕組んだわけじゃない、そのなんか、何月生まれごとに、何月生まれの人このテーブル、何月生まれの人このテーブルみたいな感じで、別れたらたまたま、その、誕生日が近くてそうなった。
え?もうそこもときめきポイントじゃん。
そうそうそうそう。
誕生日近いんだみたいな。
ありがてーって思った。
ドラマの感情表現
3月に生まれてよかったーって思った。
マジ親に感謝だった。
親に感謝だった。
そういうときとかさ、やっぱ、え、そういうのってさ、職場の同僚とかに話したりするの?
いや、同僚には話せないよね。
あ、話せないんだ。
だけどあの、しなちゃんとさ、私の共通の友達には、ちょっとなんかあの、LINEさせてもらいました。
LINEさせてもらいました。
聞いてもらっていいですか?みたいな。
あの、ちょっと、メロい出来事があったんですけど。
アドラインした。
あの、なんかそういうのをさ、言える相手がいることも感謝だし、
なんか、メロい、メロ?え?待って、メロいってどういうこと?
え?メロい?
ググっていい?
うん、ググってググって。
待って、いや、メロいは、なんかニュアンスはわかっている。
メロメロになるほど魅力的でかっこいい、かわいいという意味の若者言葉ネットスラングです。
ああ、心を奪われ夢中になる状態を指し、エモいや尊いと並んで使われることが多い言葉です。
なるほど。
で、そのメロい感情は相手には伝えないの?
いや、まあ、伝えなくないんだって。それやったらもう、精神的浮気とか超えて浮気になりつつない?行動に移したら私浮気だと思うんだよ。
あー。
思うことは、精神は自由であるべきだけど、私の勝手な線引きね。
はい。
精神?何を思っても自由だけど、行動に移したら浮気だよねっていうのが私のスタンスだから。
はいはいはいはい。
やっぱその相手に何かしらアプローチをするみたいな行動とかにしたら、それはもう浮気でしょ。
メロいという言葉の意味
ああ、そうなんや。精神的かフィジカルというか、
フィジカル浮気だったらよくない。
うん。実存としてこうアプローチをかけたら浮気になると。
いやまあ、精神的に浮気も浮気だとは思うけどね。
うちに秘めてるくらいならいいのではないかと。
まだ理性があるよねっていう話。
あー、なるほどね。
いや、ここでね、今ね、実は僕ピクチューブ百科辞典でメロイを見てるんですよ。
いやもう素晴らしいんですけど、ピクチューブ百科辞典は。
ここの中に、その感情、メロイの感情が推しなのかリアコなのか、
要はリアル恋、ガチ恋なのか、世間一般ではこういうのがメロイんでしょうと、
フラットな感情で使っているかは文脈によるって書いてある。
推しなのかリアコなのか、好感度万人受けするんでしょうみたいな。
そういう要素で使われることとかがいろいろあって。
その後に書いてあるのが、いらぬ誤解を避けるため、堅苦しい相手などによっては乱用には注意が必要であるって書いてある。
確かにそうだね。
そこでいくと推しなの?
リアコだったらまずいだろっていう観点では推しだけど。
推しが多いんだよな、きっとね。
推し多いと思う、私。
そうだよね。だってメロイと尊いとかが使われやすいから、やっぱ推しに使われるんだよな。
そうだよな。
なんかさ、最近推し活とかが非常にポピュラーになっていて、
もう自己紹介の時に推しは何ですみたいなことをお互い打ち明け合うみたいなところもあるわけじゃない?
今推してるのはこの人ですとか、アイドルグループなんですとか、こういうところなんですとかっていうのを言うのはあると思うんだけど、
なんかそういう時に推しって精神的恋愛だったり精神的刺激の隠れミーノになってて、
僕はとてもいいなって思ってます。
確かにね。言われてみれば、やっぱ長いパートナーとかがいると結構安心とかが勝ってしまって、
メロい瞬間ってあるけど、めっちゃはないというか、
でも人間ってある程度のメロさというか、ときめき?
ときめきを摂取したほうがフレッシュな気持ちで生きていけると思うんだよ。
そうだね。
あれかもしれない。あんまり良くないことを言ってるかもしれないんだけど。
そうかな。
なんか浮気肯定みたいなことを言ってるかもしれないんだけど。
精神的できてきめきまで浮気と言われてしまったら、もう偶の音も出ないんだけど正直言うとね。
うんうん。
なんかこう、許してほしいよね。
思想の自由とか心情の自由なんで、そこは誰に許されることもなく、憲法に許されてるから大丈夫だと思うんですけど。
そこは間違いないけど、なんだろうな。
なんか僕がこのメロいとか推しとかが出て良かったなって思ってるのは、
自分の感情のありどころっていうのを置ける箱だったりとか、
みんなここに置いて大丈夫だよねっていうものを用意できたっていうのが良いなと思ってるのよ。
だってさ、仮にだけど推しみたいな言葉がないとか、メロいみたいな考え方がないみたいな時に、今の精神的浮気みたいなところになった時に、
なんかそこで葛藤してしまって、なんかペースを崩してしまったりとか、
確かにね。
自分に疑心暗鬼になっちゃったりとか、なんかそうなってきた時に逃げ場がないじゃない。
確かに。
なんかその時に、推しっていう考え方とかメロいっていう考え方があることによって、
私は今彼のことを推してるんだとか、なんかメロついてんだとかっていうのが置きどころができることで、
なんかちゃんと分かつことによって、ちゃんと理解できてるのかなというかなんか。
そういう意味では、なんかこういう言葉が出てくる。
その気持ちのありどころを作っておける言葉があるっていうのは、いいんじゃないって思ってるんですよね。
確かに。
うん。だから、あと全然なんだろう、ときめきが欲しいみたいなのも、別に普通じゃないんですか?
私がさ、唯一、冬のなんかせ、春のなんかねに抱く違和感としては、
それをオシャレに描きすぎてませんか?っていう。
なんか、ジンとかも若干そのテーマに関する違和感としてはあるんだけど。
はいはいはい。
なんか、そういう言えない秘密感、内緒話感とか、
なんか、全てが、全部が全部相手に言わないよね、みたいな内緒話感とか、
なんか、今だけの自分じゃなくて、昔とか、未来とか、そういうなんかこう、なんだろう、
地層みたいに重なる時間の流れとか、
なんか、そういったものを、エモさみたいなパッケージで、
なんか、くるみすぎてませんか?っていうことは、多少思うかもな、なんか。
あー、確かにね。
なんか、結構私情けないものとして、
人間って情けないよねっていう文脈で、なんかそれを捉えてるから、
なんかそのくるみ方のパッケージに関しては、ちょっとなんかたまに思うことあるかも。
だってもう、あれだもん。あの、タイトルパックの文字、
冬のなんかさ、春のなんかねってこれ、手書きだもんね。
もう、エモエモなのよ。
そうだね。エモエモできてるからね、これね。
確かにそこはあるな。そこは若干あるな。
ちょっと、なんか10年前だったら、わっ!すごい!みたいな感じで、エモい!ってなったけど、
なんか今は、客観的に見ちゃう感じはあるな。
確かにな。おもろいわ。
ちょっとこれほんと、今第4話なんで、まだこれからね。
そうだね。あの、サブスク系でもやってるしね。
視聴者へのメッセージ
まだ半分折り返してないから。
そう、ぜひちょっと皆さん見てもらって、
なんか、ときめくか否かを教えてほしいです。
分かるーってなるのか、ならないのか。
分かるーはならんか。
いや、マジで岡山アマネさんの演技とか、ほんと僕大好きなんですけど、
そっちも見てほしいし、楽しんで。
じゃあまた、ちょっと最終話見たら感想を言います。
はい。
はい、ということで。
愛の抵抗は毎週火曜日18時から配信します。
番組のご感想は、Xでハッシュタグ愛の抵抗でつぶやいてください。
お便りも募集しています。
概要欄のお便りフォームからお便りお待ちしております。
それでは、また来週ー。
26:51

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