確かに怖いね、それは。
これ多分ね、あるあるだと思うなと思って調べたのよ。この現象何なんだろうって。
したら出会った言葉がありまして、それがね、認知的不採。
えー、ちゃんとそういうことはあるんだ。
と、あと理解不採っていう、この不採っていうのがね、今回のテーマなんですけど。
今日はこの2つ、ちょっと話していきたいなと思っていて。
で、これね、AI使ってる人全員に関係ある話です。
あー、なるほど。
怖いよって言う。
あれだね、気づいてないけど実はみたいなパターンもあるかもしんないよね。
認識してないだけみたいなね。
のパターンの方がほとんどだと思う。
あー、なるほどなるほど。
結構前に、たつけの回でさ、AI使うとバカになるみたいな。
あー、あったね。
回があったじゃないですか。
あれに近い文脈、じゃあ文脈なんですけど。
あー、なるほどね。
まあ、それをなんかよりちゃんと研究のテーマにもなってて。
あー、みんな同じように思ってるんだっていうちょっと安読感もあったんだけど。
あー、なるほど。
これは結構ね、AIの使い方間違えると本当にバカになっちゃうみたいな。
最近さ、ニュースピックスでもよく取り上げられてて、
みんなその危険性にちょっと気づき出してるなって思ってるんだ。
僕らも毎回言ってるじゃないですか。
そうだね。
実際に自分の目に起きて、これは確かにダメだって。
やばいかもみたいな。
思ってる。
なるほどね。
まあ、それをちゃんとね、総数引っ張ってきて調べて、
僕なりにちょっと言語化してみたので、話していきたいなと思います。
はい。
じゃあまず、認知的不採からいこうかな。
これ認知的不採一言で言うとですね、後払いです。
後払い。
ペイディです。
ペイディ、なるほどね、後払い決済。
はい、330円です。
手数料?
手数料。
詳しいですね。
使ってはないよ。
あの、ゾゾタウンとかで出てくるじゃん。
そうだね、後払いね。
めちゃめちゃ推奨されるじゃん。
儲かるからね、あれね。
で、何を後払いするのかって言うと、これAIの文脈で言うと、人間の注意力です。
注意力。
はい、注意力を後から払うことになります。
注意力を後から払うのか、なるほど。
これAI使うと、本来自分が考えて答えを出さなきゃいけないプロセスがあるじゃん。
これ丸ごとスキップできますよね。
で、そのスキップした分が付けとして残るわけです。
例え話しますね。
学生の時に、あのギター欲しいなって思ったこと多分みんなあると思うんですけど。
絶対ない絶対ない。一部のシンガーソングライター分だけ。
あのギター欲しいなと思ってさ、アルバイトしてさ、お金貯めてさ、
たまにそのギター見に行ってさ、わーやっぱかっこいいなーとか思ってさ、
早く買いたいなーってワクワクして。
アルバイトして、お金貯めて。
ようやく買うわけですよ。
で、買ったあの瞬間、ようやく自分でこう手に入れたぞっていう達成感あるじゃないですか。
あるある。
自分の欲しいものを頑張って買ったっていう、あのプロセス。
これをですね、もし借金して、バーンって買うじゃん。
あーめっちゃわかりやすい。
で、買った瞬間は確かに嬉しいよ。嬉しいけど、後から、わー借金返さなきゃってなるじゃん。
なる。あーなるほどね。
だからプロセスを丸ごとスキップして、支払いだけ後からやってくるみたいな。
うんうんうん。
認知的不採っていうのはこういう感覚。
あーなるほどね。
AIでアウトプット、答えがバーンってきます。
で、後からこれを返さないといけなくなるっていう状況ね。
で、例えば、チャットGPT5の記事に書いてみたいな、頼んだとするじゃない。
そしたら、記事はバーンって出るじゃん。
で、そこから、いやここ弱いなとか、いやこう成功じゃないとか、根拠これどれだよとかさ、めちゃめちゃ注意力払うじゃん。
で、これを分解すると、何やってるかって、まず読むじゃん。
で、評価するじゃん。で、それを解釈するじゃん。で、改善するじゃん。
で、AIの出力と改善案を統合するじゃん。
で、保存するじゃん。で、共有するじゃん。で、また改善するじゃん。
っていう注意力を後から払っていってるよね。
で、この出力が増えれば増えるほど、後からこの注意力の請求書っていうのが増えるわけですよ。
で、ここまで聞くと、まあAIってそういうもんだよねって思うかもしれないじゃないですか。
まあまあまあそういうもんだよね。
でもね、これの何がやばいかっていう話をちょっとすると、人間ってそもそも行動しながら考えるんですよ。
なるほどね。
例えばね、数学の問題とかでも、とこごとして悩むまで、その問題って理解できないことが多いんですよ。
だけどAIが答えを先に出すと、その悩んで理解を作るっていうプロセスをすっ飛ばしちゃうから、理解が浅いまま進むって感じ。
なるほどね。
やりながら考えるっていうことができなくなっちゃう。
でさ、やりながら考えているとさ、あれもしかしてこれ違うかもとか、この方向じゃないかもとか、問いが変わるときあったりするじゃない。
あるね。なんか文章を書いているときとかだとイメージしやすいかな。やっぱ長文、手紙とかもそうだけどさ、
やっぱなんかそう、もちろんある程度の構成はなんとなく頭の中でイメージはするけど、やっぱ詳細な文章で書きながらイメージしていくとか出てくるみたいなところあるじゃん。
ああそう、書きながらもうめっちゃわかりやすいかも。
でも、で書いてるときに、ヤンヤンこれちょっとおかしいなってやっぱ気づくみたいな。
そう、気づく気づく。
やっぱ書いてないからわかんないもんね、それって。
そう、そうなのよ。だから自分が書きながら、ああでもない、こうでもない、いやここはもっとこういう文体だとかさ、考えるじゃん。
っていうのがないんだよね。ないまま、じゃあどうですかこれって出されて、急に編集者みたいな感じになるわけですよ。
しかも強作してるわけでもない。もう出来上がったものを見るみたいな。だからその悩んで作るっていうプロセスを飛ばしちゃってるわけですよね。
確かにね。
そうすると、ちょっと理解が浅いまま進んじゃってるみたいな、そういう感じなのよ。で最悪なのが、最初の問いがそもそもずれてたらもう最悪で、無駄なものをレビューするだけみたいな。
ああなるほどね、そもそもみたいな。
そもそもみたいな。だからやりながら気づければ戻せるじゃん。でも戻せないまま終わった後に、あれこれなんか違くねみたいな。
だから借金して、お金持ったと勘違いして、すごい買い物したけど、これいらなくねみたいな。そういうのあるじゃないですか。
買っちゃったけど。
そう、なんか買っちゃったけど、これいらないなみたいな。ああいう感じですね。
なるほどね。
結果的にそれが増えると、AIの出力にもう溺れちゃうわけですよね。
うわもう払えないよみたいな、注力そんなにないよみたいな、有限だからね。でうわーってやったのに、結果自分の中には何も残ってない。あれみたいな。
でも不細だから返さないといけないんですよ。
だからどうやって返すのっていうのが結構今問題になってる。
なるほど。
で他にもねセキュリティリスクもめちゃめちゃ増えてるよって言われてて。
AIのコードってね45%ぐらい脆弱性が含まれてるみたいなデータもあって。
そうなんだ。
脆弱性だからめちゃめちゃ攻撃される状態なわけですよね。
やばいね。
企業からしたらもう何やってくれてんねんみたいな状態なわけですよ。
でそれに対して何度も修正コストが増えるみたいになっちゃってる。
で個人的にうわこれだこれが一番やべえって思ったやつがあって。
で何かっていうと理解不採が起きるとバーンアウトするっていう。
バーンアウト。
燃え尽き症候群。
燃え尽き症候群。
はいって呼ばれるやつですね。
コロナの時にもねよく使われてた言葉なんですけど、もう頑張りすぎて燃え尽きちゃって何もできなくなる。
それも要は理解が追いつかないことを頑張って理解しようとするから終わっちゃうみたいなそういうこと?
まさに今研究されてる状況だからその正確にこれとは言えないんだけど、
個人的にはね認知的負荷が高まりすぎちゃったせいじゃないって思ってるの。
なるほど。
さっき言ったようにコードを書くって文章を書くと同じくらい想像的な作業なんですよ。
書きながらこうでもないあーでもない。もっとこうしたらいいんじゃない。
いやそもそもこれこうしたらいいんじゃないみたいな想像性を発揮するんですけど。
それをスキップしてAIの出されたコードを理解をまずしてレビューしてデバッグするって、
まあ編集者ポジションだよねこれって。
まあそうだね。
だからめちゃめちゃ高負荷なわけですよ、認知作業が。
だからもう人間の脳が耐えられないんじゃないっていう急にそんなことをされて。
そういうさプロセスを得て編集者になるわけじゃん。
なのに急に編集者やれって言われて、えーみたいな。
ああなるほどね。でもそれはあるかもしれないね。
実際そうじゃん。
ライターとかでも。
ライターとかもまさしそうだよね。
だってやっぱり元々のライターは自分が書いたものを構成者とか編集者が見るってパターンだったけど、
最近はAIが書いた文章をまずこう自分が見るところからスタートしてるライターさん絶対多いと思うから。
多いじゃん。でそういう人ってさ全然いい文章来ないじゃん。
来ない。
これがねコーディングの分野でも起きてるの。
ああなるほどね。
で、僕もそうじゃん。エンジニアじゃないし分からない状態でいきなりディレクターポジションになってんの。
訳分かんないよ。
まあそういうことだよね。
で、脳みそめちゃめちゃ疲れるし、もう毎日何も分かんないみたいな。毎日調べながらやるみたいな。
いや疲れますよ。
そうだね。
と思って、年末ぐらいの時なんですけど、本当に疲れすぎて何もできないみたいな時あったのよ。
バーンとしてんじゃん。
バーンとしてると思って。
そうだよね。これだ!
言い訳を見つけました。
バーンアウトっていういい言い訳。
だから、俺ちょっと開発の進捗悪いじゃんって言われても、いやーバーンアウトって知ってるって。
めっちゃいい言い訳。
バーンアウトをもう盾にして、俺は攻めようかなみたいな。
必殺技になってんじゃん。ギガスラッシュみたいな。
そうそう。バーンアウトみたいな。俺は休むみたいな。
まあでも、本当に現実問題、これは結構やばいなって思うんすよ。
うん。
で、もう一個ね、やばいんじゃないって呼ばれてるやつが、オーナーシップの喪失欠如って呼ばれてて。
ああこれあれだね。前僕が話したさ、AI使うとバカになるみたいな回で似たようなのあったよね。
あった。
自分の所有物っていう感覚がないみたいなやつだよね。
そうそうそう。だから自分の所有物じゃないみたいな感じになるから、責任感がどんどんなくなっていくんだよね。
なるほどね。
だってこれ俺じゃなくて、映画作ったやつだしみたいな。
で、その結果品質低下を招いてるんじゃないかという指摘があって。
だから自分が理解してない行動に責任を持つことなんてできないよねみたいな。
本質はね、もともとあったようなものって似てるなっていう話、それも聞いてて思ったんだけど、
やっぱメディアで過去に炎上したことがあった時とか、あんまりよろしくないコンテンツ出した時とかに、
やっぱりよくある言い訳が、害虫のライターが書きましたっていう。
いやもうこれ俺書いたわけじゃねえもん。害虫のライターが勝手にやったんだよみたいなさ。
はいはいはい。
結局それみたいなことがAIでも起きかねえってことだよね。
僕じゃないです、これAIが勝手にやったんですもんみたいなさ。
そう、というか起きてる。
そういうことだよね。
そう。結果品質低いものを出してるだけじゃん。事実として。
だから意識が低下して、さらにその不採用を生んで、利息がつくみたいな。
こう悪循環に陥るみたいな感じだよね。
そうだね。
めっちゃわかるわと思って。
確かに。
だって自分で書いてないからさ、全然わかんないもんね。
全然わかんないもんね、確かにね。
全然わかんないよ、本当に。
だから最近毎週僕はね、AIなしでコードレビュー、もう本当に基礎からまたやってるっていう感じだね。
すごいね。
めちゃめちゃ疲れるよ。
まあそりゃそうだよね。エンジニアじゃない人が本当に基礎の基礎を今学んでるということだもんね。
うち曰くやっぱ現場感にかなり近い状態とは言ってて、やっぱもう出来上がってるシステムに対して読んでいってちょっと自分で書いてみるとかっていうのは、初期の頃に結構やるようなことだから。
現場に行かなくても現場感は結構鍛えられるかもね、これでみたいなことは言ってた。
なるほどね。
だからやっぱ使い方っちゃ使い方だよね。
AIが悪いわけじゃなくて、使い方ミスると本当ヤバい道具だなって感じ。
使ってるように見せて実は使われる側に成りかねないってことだよね。
成りかねないし、まあほぼ成りかねてるみたいな感覚はあるよね。
もう分かんないよ、まだ出来立てだから。俺たちも分かってないよ。
そうだね。
使い方をね。で、じゃあどうしたらいいのと、もうAI使わなきゃいいじゃんってなっちゃうじゃん。
まあそういうわけにもいかないもんね。
わけにはいかないじゃん。使うじゃん。だからどうしたらいいんだろうってちょっと考えたんですよ。
うん。
こっからはもう僕の主観なんで、違うよって思ったら違うよでも全然いいんですけどね。
なるほどね。ひらなりの答えと思うね。
僕なりに考えた感じは、理解する場所を先に決めるがいいんじゃないかなって。
ああなるほど。
思うんですよね。だからもう、前はさ、AIない頃はさ、全部をまず理解しないといけない。
からスピードが犠牲になるよね。トレードオフとして。
ああそうだね。
だから時間はかかるけど積み上がった結果すごい人になるみたいな感じだったと思うんだけど、今ってスピードも求められるじゃん。
自分が理解できてる部分とか、いわゆる省枠できてる部分をAIに投げていくっていう感じにしないと、作業スピードって上がんないじゃん。
だから作業スピードを上げつつ、理解を深めるってなったら、理解する場所をまず決めるっていうことから入らないといけないんじゃないかなっていう。
それじゃあその理解する場所を決めてそこを理解したら、そこをAIに投げるようにすること?
そう、まあだから経験にちょっと近いよね。組織作りみたいな感じで。
でも自分が深く理解する場所ってどこだろうっていうのは、事前に決めた上でやらないと、絶対に理解不採溜まるなって思ってる。
だからゲーム的に言うと、認知的不採って注意力でしか返せないって話をしたじゃない。その注意力をどこに置くかっていうゲームなんじゃないって。
ああなるほどね。今だからもう注意力3万になって、あっちもこっちもってなってるから、それを自分で整えてあげるみたいな感じなのかな。
そうそうそう。だから元々注意力3万な状態でやってたものを、AIである程度自動化できるとなった時に、
AIに任せる部分と自分が深く理解する部分っていうのを先に設計した上で望まないと、AIに飲み込まれるみたいな感じだね。
なんかでも僕的に話聞いてて思ったのは、理解する場所を決めるっていうのと結局一緒なんだけど、なんかちょっとニュアンスが違くて、
AIのせいで自分が理解しなきゃいけない範囲の速度感が上がりすぎてるみたいなニュアンスが正しいのかなってちょっと思ったんだよ。
そうね。まず体の身体強化から始まるよね。
そうそうそう。ってなるとこれAIなかった時代のトレーニング方法と一緒じゃね?みたいな。
そうなんだよね。一緒なんだけど、その鍛える場所を局所的に変えていくって感じになるかな。
器全体を基礎を上げていくってのはもちろんなんだけど、その中でも特にここの部分を理解を深くすると、よりAIに投げやすくなるよねみたいな。
っていうサイクルを作っていく感じかな。
なるほどね。
なんかちょっとたとえとして、伝わるかわかんないんだけど。ちょっと賭けに出るけど。
なんかみんなに伝わりやすいもので言うと、週末の旅行プランをAIで作ろうってなった時に、理解すべき場所を決めとかないと、
AIがさ、箱ネット行ったらもうこことここですみたいな感じでバーって出すじゃん。
で実際にそれに任せていったら、なんか全然みんなの満足度が低いみたいな。個人的には良かったけど、なんか微妙だったよねみたいなことになりかねないじゃん。
だからまずみんながどういうとこ行きたいのかとか、何食べたいのかとか、この旅行の目的ってそもそも何みたいなのを理解してから、
じゃあこれに合ったプラン出してくれっていうことを言わないと、良いプランって出てこないじゃん。
これに近いことかなっていう。
なんだろう、自分で理解してないのにも全部ぶん投げてやってるから、なんか最悪みたいな。難しいな。
開発の文脈にするとね、難しいんだよね。あまりにも理解するとこが多すぎて。
なんか理解ってそういうことなのかな。なんかその例えばだけど、箱ネの旅行スポット出してってお願いして、バーって出てきた時に、
箱ネについて何も知らないのにその出てきた旅行スポットをそのまま行くのは危険。
箱ネについてすべてのお店、神社とか旅館とか観光地をすべて自分でまず1回調べて、
把握してからAIに出させた方が、それの良し悪しわかるよねと。そんなもん全部調べてる暇ないから、
まずは箱ネにある神社ぐらいはある程度把握してから出させた方が、
なんかその旅行スポットの中でもその神社とか観光地に入ってる入ってないぐらいは見れるよねみたいな、
そういう段階かなと思って。その神社を理解したら、次はちょっと旅館とか泊まる場所を理解しよう。
その次はちょっとお店とか理解しよう。みたいな感じで順々にみたいな。
っていう感じのまず理解と関係性かな、みたいに思ったんだけど、そういうことじゃないのか。
それよりかはどういう旅の目的なのかとか、そっちの方を理解する方なのか。
旅にするからちょっと悪かったかもしれないですね。
結局。
かけに負けたね。
かけに負けた。こういうの負けるパターンあるんだね。
そうだね。いやそうじゃないんだよな、言いたいことと思いつつ。旅行だと表現できないなって。
めっちゃかけに負けてる。
なんだろうね、そのGitHubのCEOがさ、昔からね、ドキュメント保管だよって言ってるの、AIは。
ドキュメント保管だから、自分の文脈があった上で保管をしてくれる存在、それがAIが補助輪としてちゃんと動く一番性能を発揮できて、
人間側が負債じゃなくて資産になる使い方、みたいなことを言ってるんですよ。
本質はもうなんかそこだろうなとは思ってるんだけど、そのタスケの旅行プランの神社行って、神社の次に旅館行ってとか、
っていうその段階的に理解していくっていうのは、いわばそのドキュメントを自分で作ってって言ってるわけじゃん。
何々神社はどういう神様がいて、こういうご利益があるらしいみたいな。でそこにAIを差し込むと、
実はこんなこともあるんだぜみたいな。この神社は縁結びと言われてるが実は恋が特に強いんだぜみたいな。
あ、なるほどねってそこはちょっと俺抜け漏れしてたわみたいな。で保管されて、自分のドキュメントコンテキストがどんどん強くなっていく。
でレベルアップしていくみたいな。これが理想かなっていう感じはしてるんだよね。
だけどこれを全部やってったら、いちいちね、時間がないから、どこをまず最初に抑えるべきかをやらないと、いつまで経っても速度が上がらないし、
生産性ってそんな上がんないよねって感じになっちゃうから、という意味でまず自分が何を抑えるべきなのかを考えてからAIを使うっていう、
めんどくさいことをしないと生産性上がんないのかなみたいな感じ。っていうのがなんか僕なりに今回を調べて考えた結果って感じですね。
なんかでももっとこうなんじゃないみたいなことあったらぜひ教えてほしいですけどね、リスナーの方にも。
そうだね、まだこれから答えが出てくる感じの部分というか、なんか手探りな感じはするよね。
めちゃめちゃ手探り。手探りなんだけど、こっちの方向はヤバそうだけ分かってるみたいな。
確かに、このまま行っちゃあかんっていうだけはね。
そうそうそう、それだけは分かってる感じ。
全然違う話になっちゃうけど、なんかこの間ね、友達がチャットGPTって全然使ってなくて、
自分の勉強していることに対して質問したらめちゃめちゃ的確な答えが返ってきて、チャットGPTってめっちゃ便利だねって今更になって言ってたのよ。
で、iPhoneのホーム画面に一番アクセスしやすいとこにアプリを配置しましたみたいな報告があって、
ついに全くチャットGPTを使ってなかった人もこんなことになったんだって思ったんだけど、
その人にね、無料版のやつだとまだまだ全然嘘つくから気をつけてねって一応言っといたの。
そしたら、まあ嘘つかれたかどうか多分分かんないと思うけど気をつけるわって言ってて、
そうだよなって思った。
疲れたかどうか分かんないよな、嘘って。
でもこれなんかすごいヤバそうと思ったの。
そのこのやり取りなんかヤバいなってちょっと思ったの。
分かる? なんか分かる気がする。
分かんないと思うけど気をつけるねってさ、放棄しちゃってるじゃんって思って。
何にも気をつけようがないもんね。
じゃあ最初からググった方が早くねみたいな感情するじゃん。
うわーだからAIの性能が上がって確かにハルシュネーションめちゃめちゃ減ってきたし、課金するしかないんだけどさ、それでいったら、
どこまでをファクトチェックするのか、検証するのかっていうのもかなりポイントな気がするんだよね。
だって全部やってたら意味ないじゃん。
でも実はそのプログラミングの文脈でもそれ起きてて、
AIはちょっと間違えるってことみんな分かってるんだけど、そのままやっちゃう。
で、結果的に理解不細が溜まって、システムがぶっ壊れるみたいな。
で、どこ直したらいいか分かんないみたいな。っていうのが起きてるらしいです。
だから今のAIちょっと微妙だけど、そのままいっちゃってるみたいな。
あーまあでもちょっと分かる気はするな。
めっちゃ分かるんだけど、だから全部やろうねっていうわけにもいかないじゃん。
そうね、なんかここは調べた方が良さそう。
でもこれ調べるんだったら、その時間かかったらAI使って意味なくね?みたいな。
そうそうそう。
でなるときはやっぱあるよね。
あるよね。
だからあそこのバランス感ってすごいやっぱ手探りだし今。難しいよね。
難しい。
で、これ結構あるあるなんじゃないかなっていう。
これはあるあるかもしれないね。
分かる分かるってみんな思ってくれてると思う。
あるある話で終わっちゃった。
AIあるある。
話戻すとね、結局あのみんなAIマネージャーにやっぱなってくと思うんですよ。
AIをどう掌握していくのかっていう手探り状態になってくと思うので、
試行錯誤をするということをサボらないっていうのが一番大事なんじゃないかな。
確かにね、それは言えてるね。
まあいいやーでいくんじゃなくて、ここやるとこうなっちゃうからどうしたらいいかな、こういうことやってみるみたいな。
でもなんかそのやりとりが認知不細すごそうだけどね。
ああ、いやどうだろうね。
うーん、そうだね。
ダメだ。もう逃れられないのかなこの問題からは。
認知不細たまるな。
たまるよね。
注意力どこに使うみたいな。
うん。
いやそうなんだよな。
だから僕の認知不細と理解不細がある意味セットなのかもしれないよね。
そうだね。
やっぱ自分がわかっていることを渡すが正解じゃない?今のとこ。
うん。
自分がわかんないところは、やっぱ自力でやったほうがいい気がするよね。
そうそう。だからやっぱ川上さんの話がやっぱりすごくわかりやすくていいと思う。
ね。
あれは人に投げるだけど、自分がちゃんと理解する、できることをAIに投げる、効率化する。
でその効率化して空いた時間で自分はちゃんと新しいことを学ぶがいいんだと思うんだよね。
実際さ、僕がコーディングをさ、今こういうふうに勉強変えたっていうのはさ、
AIで作られた巨大システムを自力で解いてみるっていう問題製造機として使ってるんだよね。
まあ確かにそうだね。
で自力で解いてるみたいな感じだから、