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行政の限界と民間の可能性。「隙間(ニッチ)」産業としてのNPO|告知:少額のクラウドファンディングをいたします!
2026-03-27 24:03

行政の限界と民間の可能性。「隙間(ニッチ)」産業としてのNPO|告知:少額のクラウドファンディングをいたします!

#124 「小さな社会貢献」で終わらない!通勤中に学ぶNPOの可能性

本エピソードでは、行政が対応しきれない「ニッチな社会課題」を解決するNPOの役割と、持続可能な社会貢献活動の秘訣に迫ります。単なるボランティアで終わらない、具体的な成果を行政に提示することで予算を獲得し、社会貢献をビジネスとして継続するNPOの「勝ち馬戦略」を解説。通勤時間で、あなたの「社会貢献したい」という気持ちを具体的な行動へと変えるヒントが見つかるはずです。終盤では、孤児となった子供の支援を通じた、共感と行動を促すクラウドファンディング事例もご紹介。

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【トピックス】

  • 行政の役割:法律で決まったことを確実に実行
  • 行政の限界:裁量の余地と見落とされるニッチ課題
  • NPOの役割:行政が届かない社会課題の発見と解決
  • ニッチな課題:10万人に1人の困りごとこそNPOの出番
  • NPOの成長:行政への実績提示で資金獲得
  • 「勝ち馬戦略」:成功事例こそ行政が求めるNPO像
  • 社会貢献の多角化:ゴミ拾い以外の選択肢を見つける
  • ビジネス視点:社会課題を解決する「仕組み」を学ぶ
  • NPO支援:小さな支援が大きな力に変わる事例
  • 通勤時間を活用:社会貢献の知見を深める

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Chapters

  1. - オープニングと本日のテーマ「行政の限界と民間の可能性」
  2. - 行政の「やれること」と「やれないこと」の境界線
  3. - 行政が持つ「絶対やるべきこと」への驚異的な実行力
  4. - 行政の役割:市場が形成されない社会課題への介入
  5. - NPOの役割:行政が届かないニッチな社会課題の発見
  6. - NPOが蓄積する「実践知」:行政施策の貴重なデータ源
  7. - 行政の現実:成功事例のある「勝ち馬」にしか投資しない
  8. - NPOと行政、そして社会がうまく回る共創モデル
  9. - 具体的な支援事例:孤児になった少女のクラウドファンディング
  10. - 支援がもたらす「つながり」:お金以上の価値とは?

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今週も最後までお聴きいただき、ありがとうございました。

※この番組は人生に花を咲かせるPODCAST番組を創るLifebloom.funが制作しております。

感想

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サマリー

このエピソードでは、行政がカバーしきれない「ニッチな社会課題」に焦点を当て、NPOの役割と可能性について掘り下げています。行政は法律や条例で定められた「絶対やるべきこと」には高い実行力を発揮しますが、裁量の余地がある事柄や、対象者が少なく見過ごされがちな課題には手が届きにくいのが現状です。そこにNPOが入り込み、行政が見落とす社会課題を発見し、解決策を模索します。NPOは、行政が介入しにくい「ニッチな領域」を自らのポジションと定め、実践を通じて得た知見やノウハウを行政に提示することで、税金による支援を獲得する道を開きます。これは、行政と民間、そしてNPOが連携し、社会全体がうまく回るための共創モデルと言えます。番組後半では、親を亡くし孤児となった少女が、父親の遺骨を引き取るために必要な費用をクラウドファンディングで募る具体的な支援事例が紹介され、少額の支援でも大きな力となり、支援者との繋がりを生むことの重要性が語られています。

オープニングと本日のテーマ「行政の限界と民間の可能性」
というわけで始まりました、あいだラジオ by NPO法人あいだ わけあえばあまるナビゲーターのトーマスJ・トーマスです。ではご紹介します。NPO法人あいだの理事で臨床試練師の奥野大地さんです。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。そして、寺田彩花さん。本日もお休みでございます。何してるのかな、彩花さん。
寂しいですね。ね。もう梅が咲いてますよ。梅が咲いてますね。そんな季節、3月末、3月27日配信の回です。
あ、そうですか。じゃあもう桜ですね。桜が、そっか。3月末は桜か。撮ってるときは梅でした。撮ってるときは梅。配信してるときは桜。いいですね。春を感じますね。春ですね。ねえ、本当ですよね。花粉とかがヤバそうですけどね。
本当にね、桜は綺麗だけど花粉がしんどいんですよね、毎年。年々厳しくなっていく。というわけで今日のテーマ。行政の限界と民間の可能性、日地産業としてのNPOというテーマでお送りしてまいります。
はい。すごい煽るタイトルだね、相変わらず。本当ですよね。本当ですね。こうやってね。でもこういう煽るタイトルの方がやっぱり再生されやすいというのがあるんですよ。煽ってるつもりはないんですけど。
もちろんもちろんね。それは聞いてみてがっかりされないように頑張って喋りましょう。さすがです。さすがです。はい。いいです。タイトルはつけたいようにつけていただいて。つけたようにつけましたよ。そうですね。日地産業。
行政の役割と限界、そしてNPOの参入
行政の限界と民間の可能性っていうことでしたけど、やっぱりやり始めると、僕もじゃあ長くやってんのかよって言っても10年とか経ってないですけど、
過度に行政に対して期待しすぎる時もあるよなとは思うんですよね。限界っていうか、行政をもっとちゃんとしていいんじゃないかみたいな。まあそういう声は確かに出せる。まあ楽じゃないですかね。言いやすいし楽ですねって言っとけばいいんだろうね。
でも、どこまでが行政がやらなきゃいけないことで、あるいはやろうとすることで、民間はどうだろうかっていうのは、まあちょっとやってれば身についてくる。ほう。間の取り方ですよね。間の取り方。
どういうこと?間の取り方。
ここまではやってくれますよねみたいなときの、どこまでかぐらいの感じ。
どこまでかをなんとなく肌感覚でわかるようになるみたいな。
うん。ここまでは行政に期待していいだろうしみたいな。
行政の人って自治体だったら条例だし、人だったら法律だし、政令だしっていうのに、小例か小例だしに決まったことしかできないんですよ。
なるほど。
で、ここまでは絶対やらなきゃいけませんって決まってるところは絶対やるんです、あの人たち。
あーなるほど、行政は。
うん。で、ここまではやってもいいですって書いてあるところは、やるかやらないかは結構グレー。
結構グレー。まあやってもいいですですもんね。
そうそうそう。まあ努力決めていいかもしれないね。
やるとは言ってないから、やらなくてもいいわけで、そのときの状況によってやったりやらなかったり。
その自治体の中で、さっきまで言ってたように、行政の人たちっていうのは、本当にこれは絶対やりましょうねっていうことに対する実行力半端ないっす。
なるほどね。
むっちゃ強力。
そこはね。どっちでもいいよってところに関してはどっちかわかんないけど、ここまでって線引いたことに関しては確実にやりきるってことですね。
確実。
ほんの行政ですね。
ものすごい。
さすがですね。
なので、使いっていう言い方あれだな。
もう一つ行政がしなきゃいけないことは、
ちょっと前の、一個前の話で、もういっぱい必要な人がいますよっていうときに、
いっぱい供給できる人がいますって決めてたら、もう行政は手を出す必要ないんですよ。
確かにやらなくてもいいですもんね。
需要と供給がマッチする市場がもう出来上がってるものに関しては、
行政は別に手を出してもいいし出さなくてもいいんですよ。
行政の仕事のひとつに、その需要と供給がなされていないけれど、
この人たちは救わねばなりません。
この困りごとには対応せねばなりませんっていうことには手を出さなきゃいけないわけですよね。
なるほどなるほど。
先ほども言ったように、確実にこういった困りごとがあります。
それに対して提供する人たちがたくさんいます。
でも、そこで回ってますっていうときには、
行政の人たちは別にやらなくていいというか、
集めた税金を投入する必要ないわけなんですよ。
一方一方、世の中にはこういう困りごとがある。
だけどこの困りごとをケアするためには、
タバになってくれないと民間の人たちっていうのは、
そこでお金にできないので、
民間の手が届かなくなっちゃうんですよ。
続けられないビジネスになっちゃいますもんね。
そう、続けられないビジネスになっちゃいますね。
一人のためだけにやりたいって。
で、この場合は、税金を使う余地があるのは、
まずそういった困りごとっていうのは、
数は絶対少ないんです。
NPOの役割と行政との連携
洗濯機と比べれば。
また出ましたね、洗濯機。
洗濯機の多数ですね。
洗濯機はみんな必要ですからね。
一家に一台ずつやりますからね。
だから全員に必要な洗濯機を、
税金で買いましょうって言ったら破綻するので。
それそうだ。みんなは嬉しいかもしれないけど。
10万人に一人かかる難病のために、
このことが必要ですって言ったら、
それでもその人しかいないから、
額自体は税金と比べれば何とでもなるわけなんですよ。
なるほどなるほど。
ところが、まずこの10万人に一人困ってますっていうことを、
行政が知らない場合があるわけなんです。
ほうほうほうほう。少なすぎちゃって。
行政に届いてないとその声が。
届いてないと。難病じゃなくてもいいんですよ。
別にジェンダーフリーだとか、外国人だとか、
無国籍だとか、妊娠したけど産婦人科行ってませんとか。
なるほどね。
そこで少なくともNPOの出る場があって。
NPOっていうのは社会企業だし、
何らか市場としてまだまとまってないところにも手を差し伸べようって
言っている団体であることは確かなんですよ。
うん、確かに。
それが例えばビーチクリーニングもそうかもしれないしわからないけど。
なんとかなんとかの研究かもしれないし。
そこではそれこそ対象数が少ない人たちに向けて
何かをしている。
そこが壁打ちみたいに、こういう施策は良かった、
こういう施策は別に必要じゃなかったという知見を貯めてるわけなんですよね。
こういうサポートの仕方がその人たちにとってためになったとか。
それを貯めてるので、そこに行政の人たちは自分たちができる
税金を傾けるには対する、しかもそのやり方までNPOがこなしてきてるので、
そこで行政の出番なわけなんですよね。
ほー、わかりやすい。なるほどね。
ニッチっていうのはつまり、
この間のどういうポジションを取りますかっていうんだけど、
ここからここまでをやります、私は。
このニッチを私のポジションにしますっていうことをNPOの人はやっているので、
これが行政が人様のお金、つまり税金を使って手助けをするに値するんですよとか、
そのときにノウハウはもうすでにこっちにありますよっていうようなことを言ってあげると、
行政の人は助かるわけなんですよ。
なるほど。
っていうのが、うまいことを行政と民間とNPO、
NPOも民間と言えば民間だけど、
営利団体と非営利団体と行政がうまいことをブレンドして世の中がうまく回っていくっていうふうには大事だと思います。
なるほど、素晴らしい。
だから本当に少ない10万人に1人かもしれない困りごとを自分のポジションと捉えて、
その上でその困りごとを持った方たちと出会う仕組みがあって、
ノウハウがたまってくると、社会企業として、先週の話にも通じますけど、
そこのNPOは民間、いわゆる行政から予算が下りるということができてくるわけだ。
そうですね。
そうすると続けられるNPO、継続ができるNPOになって、
より多くの人を助けられるってことですもんね。
素晴らしいまとめですね。
クラウドファンディング告知:孤児となった少女への支援
トーマスGPT。
GPTって言わないでください。
頭で考えてますから今は。
もちろんもちろん。
いやいや、そうなのよ。
僕ね、熊谷市の市議会議員さんにさ、
まだNPOを始めてぺいぺいだった頃に相談したことがあって、
そのときも相談の仕方もわからなかったんだけど、
とにかくその人はさ、
もう行政は何かにお金使いました、
ダメでした、じゃあ税金だから、
何かにトライしてみました、ダメでしたっていうのには、
かなり言い訳ができないとそんなことできないから、
勝ち馬にしか乗りませんって言われた。
成功してるところにお金を入れるっていうのはできるけど、
成功するかわかんないものに対してお金を入れるっていうのは、
誰が責任を取れるかっていうのはないから。
確かに、みんな怒りますよね、そんなのね。
そうそうそう。
なのでまずはその事業を始めて回していかないと、
税金なくて来ないから順番逆ですっていう。
なるほどね、先になんだ。
先にやるんだ、はい。
すげえなNPO。
多いよね。
リターンはそれなりに、
さっきも言ったように行政の人たちの決めたことっていうのは絶対にやるので、
リターンはでかいですよ、それまでのコストがあるかもしれないけど、
それは報われるまでそのコストをかけられるかどうかっていうのがね。
なるほどな、そうやってNPOって。
へえ、いやでも行政と民間とNPOと上手く掛け合わせて、
世の中が回ってるんだなっていうのがなんか分かりました。
はい、回していかないといけないです。
回していかないとですね、回していきましょう。
そんなNPO法人の間はどうなんですか、何か告知が。
告知いいですか、告知。
どうぞどうぞ。
いいですかって当たり前じゃない、いいよね。
どうぞどうぞ。
礼儀として聞いてみた。
あのですね、本当に奨学のクラウドファンディング。
まあ奨学ってお金もらう方からするとさ、別に奨学って言っちゃ言えないんだよ。
うんうん。
まとまった学のクラウドファンディングをします。
おー、クラウドファンディング。
クラウドファンディングってでも、奨学ってどれぐらいが高額かよくわかんないですけど。
まあわかんないですね。
いやそれ何百万っていう時もあるんでしょう、何千万みたいな時もあって。
何千万とかありますよね。
ありますよね。
今回は基本的にはミニマムで言うと17万。
おー、奨学。
でしょ、そこから。
エッチな人なら一人で。
エッチな人なら一人で、はいはいはい。
そうなんですよ。
で、プラスアルファで多分はこうやって使おうかなって言ってるのもあるけれど、
プラスアルファもうそんなにいらない、もう20万あれば十分。
へー。
奨学。
はい、じゃあこれは何をするかというとですね。
育ちの木に住んでいる女の子のお父さんが亡くなりましたっていう連絡が来たんですよ。
で、その人その人そのお父さん以外、見知った親族がいないんです。
なるほど。
もう孤独になっちゃった。
かわいそうに。
かわいそう。
だからまあ、じゃあしょうがないんだ。
本人には冗談めかして言ったけど、じゃあもう親変わりだねーなんて言ってさ。
うんうんうん。
でね、今そのお父さんっていう人は埼玉県内ではない、
どこか別の都道府県のある自治体に住んでいて、亡くなりになったから、
その自治体が仮想費用を持って、その自治体にお骨があるんですよ。
ほうほうほうほう。
で、手を合わせるとかね、そういうことっていうのは本当に大事だな。
つながりを持ってるっていうのは大事だなと思っているので、
その子が何ていうか、いりませんって言ったらもういらなくてもいいかと思うんだけど、
お父さんの遺骨をこっちに持ってこようかっていう話をしたら、
そうしたいというふうに言うわけなんですよね。
で、そのためにはどうしたらいいかというと、
その埼玉県じゃない自治体が仮想したりした費用が18万なんですって。
なるほど。
で、お父さんの持ち物で現金化できたものが数万円あって、
残りが16万何千円なんです。
この16万何千円を立て替えた分だとして、
市に納めてくれるなら持ってっていいですよって言われてるの。
うん、なるほどなるほど。
この16万何ヶ所をクラウドファンディングします。
おー、なかなかつらい経験をされたんですね。
ね。
助けてあげたいですね。
そうですね。
あの、その人、なんていうの、その人ね、16万ね、なくはないんですよ。
うん。
うん。
うんうん。
うんうんうん。
だけど、それと同じ16万だから別に免許取ったっていいじゃないですか。
もうね、そうですよね。
これから人生がありますからね。
そうですね。
有意義に使っていただきたい。
だし、なるべく、あ、で、あんま、あの、正直ね、ネクストゴールも作りません。
あ、なるほど。
うん。ネクストゴールなんかいらない。
そんなお金なんかいっぱいあったってしょうがないんだから。
なにそれ。
最小限必要な金額で。
そう、最小限。
あの、この人の仮想比を賄うのと、すだちの木から通えるところに、お寺に納めるためのお金と、
すだちの木の中に何かしら線香でも立てられるような小さい仏壇みたいなものを作りますっていう、
まあ占めて20万円。
すごいですね。
うん、それ以上いらない。
あら、20万円。
20万円ぽんとトーマス出せないですけど、でも応援します。
応援したい、欲しいです。
あら、リターンも何もないです。
はいはいはい。
当たり前ですけど、この話ここまで聞いてリターン何もない。
まあ、強いて言えば寄せ書きができるURLを送ろうかなと思ってる。
あ、はあはあはあはあ。
あら、この人さっきも言ってるように、自分で16万出せなくないかもしれないですよね。
今までの児童手当とかを溜めてくれてるので養護施設の人が。
でもまあこういうこれだけの人に応援してもらえてるんだなっていうのを知って欲しいし。
確かにね、それだけでもちょっとね、気持ちが違いますよね。感じ方がね。
最近あのウェブの寄せ書きサービス使って良かったのよ。
あ、そういうのがあるんですね。
結構、URLがポンってご支援いただいて希望してくださればURLをポンって送りますので、
写真付きもできる。
へえ、こんな人が応援してますよって。
応援してますよと。
ねえ。
自己紹介なんかちょっとしても大丈夫。
いいじゃないですか。
ねえ。
やりましょうよこれは。
はい。
みんなで。
ねえ。
NPO法人あいだの活動と今後の展望
一回高校行って、三日で辞めて。
で、その前、去年ぐらいかな。去年からもう一回一年生として入り直して。
えらい。
自生高校に。
で、まあ今二年生が終わって、地元人が外出席が足りねえぞなんて言いながら歯を食いしばって行ってるんですけど。
はいはいはい。
まあまあそんなね。
なるほどね。
へえ、ねえなんかでもこうやって聞いてるとね、どこにでもいそうな女の子ですけど。
やっぱりそれもグーグルマップでストリートビューまで近づくとやっぱりそういう事情を持ってたりとか。
そういうことって普通に生活してるといえば届いてこないので、そこに触れてるやっぱりNPO法人アイダがあって。
本当にさっきの話ですよね。10万人に1人ぐらいのお困りごとにサポートしている奥野さん。
NPO法人アイダ。
いや本当にね、成人する前に両親が亡くなるっていう話はそこそこはいるけど、多くはないから。
そうですね。
じゃあこの人たちのためにこういう行政メニューを作りましょうって、まあなってないんですけど。
これがさっき言ったように、行政がケアすべきだけど、
行政しかケアができないんだけど、耳が別に目立つわけじゃないし声もでかくないから届かないっていうね。
この人だってさ、もうすぐに成人になって世の中に出ていったらもう見分けつかないからね。
確かにね。そうですね。
声出してあげられないもんね、本人はそんなタイミングで。
そうですね。別にこの人にしてみればさ、私が声を上げてさ、何年後かに何か良くなりましたってさ、私には何の関係もないじゃん。
そりゃそうだ。
これで奥野さんとかNPO法人アイダがそういう活動をして、そういう風に困ってる方がいるっていう実績というか数字が出てきて、
こういう風にお助けしてますよってのが出てくると行政も動いてくれる可能性があるわけですか?
可能性はありますよね。
なるほどね。いい活動ですね、本当に。
ちょっと皆さんでクラウドファンディングをサポートしていきたいですね。
いくらから?
ごめんなさい、まだこれからプロジェクトが来ますけど。
そうだった。
ちょっと小額でも。
そうだね、千円は作っておこうかな。
千円とかなら気楽にできそうな気もしますし、
血にも積もればなと思うので。
いや、一人の人が20万くれてもいいんだけど。
まあね。
でも、いろんな人が助けしてくれてるんだなっていう実感を持たせたいという意味では。
そうですよね。応援されてるって思うだけで、やっぱすごい力が湧いてきますからね。
そういう意味でもぜひ皆様ご協力いただければと思います。
概要欄にリンクがありますし、
まだこれプロジェクトこれから書くのですが、今2月の20日ですけど。
そうですね、1ヶ月くらいこの配信までありますから。
だからその時オープンしてるか、まだ予約っていう状態で置いてあるかわかりませんけど、
少なくともこういうプロジェクトですっていうリンクは作っておきますので。
リンク今回はしっかり貼りますので。
そうですね、リンク今回はしっかり貼りますので。
ぜひ皆様ご協力よろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、というわけで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
番組を聞いた感想や質問や相談やファンレターや諸々なんでもいいです。
こんにちはでもいいです。
今起きましたとかなんか、今日はいい天気だなとかそんなんでもいいです。
ぜひですね、概要欄にあるお便りフォームをご活用いただきまして、
番組にお便りをお寄せください。
住所などご記入いただけますと、
アイドラジオ特製のステッカーがプレゼントになっております。
本当に多くの方にですね、お便り送ってきて欲しくてですね、
こんなにたくさんの方に聞いてもらってるんだっていう実感が欲しい。
今、トーマスは。
はい、欲しい。
皆様お願いします、お便り。
そしてクラウドファンディングの支援も欲しい。
そうですね、クラウドファンディング支援しましたとかメッセージいただけるとね、
そういう番組で取り上げさせていただける用のお便りフォームなので、
そういうのを送っていただけると、クラウドファンディングしただけじゃなくてね、
送っていただけると番組内でも取り上げさせていただいて、
それを聞いてまた他の方が支援してみたいなことも起こってくると思いますので、
皆さんぜひお便り待ってます。
本当に。
います。
本当にお願いします。
あとトーマスがですね、最近Discordというアプリを使っておりましてですね、
アイドラジオの配信メンバーと一緒にチャットで交流ができる場を用意してますので、
ぜひDiscordのリンクのほうも踏んでいただきまして、
Discordに入ってきてください。
一緒にいろいろ世の中のためになるようなことを話しましょう。
わけあえばまる、話し合っていきましょう。
というわけで、今日も最後までお聞きましてありがとうございました。
アイドラジオバインNPO保持間、わけあえばまる、124回この辺で締めさせていただきます。
奥野さんまた来週もよろしくお願い致します。
さよなら。
24:03

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