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【ライブ配信】SunoPよこたんが毎日2曲を配信する為に意識的に行っていること
2026-07-05 59:21

【ライブ配信】SunoPよこたんが毎日2曲を配信する為に意識的に行っていること

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サマリー

SunoPよこたんは、毎日2曲の楽曲を制作・配信するために、意識的な工夫を凝らしています。彼は、映画や美術展、テレビドラマなど、音楽以外の多様なコンテンツからインスピレーションを得ており、特に世の中のトレンドや人々の共感を呼ぶセリフ、コンセプトを重視しています。これらのアイデアは、忘れないうちにFacebookのプライベートグループを「ネタ帳」として活用し、テキストやURLで記録する徹底ぶりです。 メロディーの着想源としては、他者の音楽を積極的に聴くのではなく、ショート動画プラットフォーム「フックス」で自動再生される曲調からヒントを得る独自のスタイルを確立しています。これは、年間1200曲もの自身の楽曲制作に多くの時間を費やすためであり、自身の曲を繰り返し聴くことで、その記憶を定着させることを重視しているからです。また、秋元康氏の哲学に倣い、新しいキーワードや季節のイベントに合わせた楽曲をJASRACや歌ネットで既存曲を調査し、未開拓のテーマで制作する「作能的」アプローチも実践しています。 さらに、自身の専門分野であるマーケティングやAI、哲学、そして日本の言葉や文化、伝統行事をテーマにした楽曲も多数制作し、これらを「繰り返し聴いてもらうことでメッセージが浸透する」音楽の強みとして活用しています。過去のブログ記事や大学講義の内容、さらには自身の人生経験や恋愛模様までを楽曲化し、男性視点と女性視点の両方から描くことで、より深みのある物語を紡ぎ出しています。これらの創作活動を支えるのは、「アンテナを張る」という意識ではなく、「毎日制作するルーティン」と「Googleカレンダーでの時間確保」という仕組み化であり、これにより常にアイデアを探し続ける状態を作り出していると語っています。

イントロダクションと質問の背景
はい、みなさんこんにちは。 映画音楽ラジオ
ライブ配信第2回目となります。 SunoPよこたんがお伝えしていきたいと思います。今日もよろしくお願いいたします。
現在ですね、映画音楽ラジオでは、ともみんと2人でやっている回と、そして僕がですね、ライブ配信したりとか、あと対談したりする回と、いろんな形でやってるんですけど、
今日はですね、ライブ配信の2回目ということですね。 先日の放送で、ともみんからいただいた質問に対してお答えしていきたいと思います。
どんな質問だったかということで、ちょっとね、それをご覧いただきたいと思っているんですが、 はい、ではね、聞いてもらいましょう。こちらです。
で、2個目は音楽MVにするにはどうしたらいいっていうのは、やっぱり音楽を作り始めたら、 これじゃなかった。
というところは多分、みなさんつまずくとこじゃないかなって思うので、解説はあると嬉しいです。
はい、3つ目は。 3つ目は、よこたんが新しいミュージックを1日2曲以上出すっていうところになっているので、
それを生み出すためにやっている日常の意識の張り方みたいなところっていうのは聞きたいなって思います。
私の場合とかだったら、感性を磨くっていうのはすごい大事にしているところ、普段。
それはクリエイターだからっていうところもあるけれども、人からもらった言葉の中でフックがあったものを曲にしたりとか、
あとは、いろんなジャンルの曲をめちゃくちゃ聴きますね。
K-POPから洋楽・邦楽とはめちゃくちゃ聴くんですけど、
あと、私はライブに行ったりとか、ドラマや映画を見る。
あと本を見るとか、季節を感じるとか、例えば冷蔵庫と私であれぐらい作るので、
冷蔵庫と私とバームクーヘンだったらそうなんだけど、冷蔵庫と私とカレーだったらどうかなとか、
冷蔵庫と私とドレッシングだったらどうかなみたいな、
いろんなパターンの中から偶然今回はバームクーヘンが選ばれたみたいな感じなんだけど、
そういう意識の張り方、人によって曲作る方でいろいろ違うと思うので、
そこの感性とか、そういうところを聞きたいなと思います。
創作のきっかけとアイデアの記録の重要性
はい、ということで聞いていただきました。ちょっと失礼しました。
こちらのこと、実はほぼ同じじゃないかなと思うんですけど、
あえて同じ部分と、そして違う部分も含め解説をしていきたいなと思っているんですが、
今日、急遽ライブ配信することになったのは、実は理由がありまして、それがこちらなんですね。
映画マイケル、たった今見てきましたと言って、見てきたばっかりです。
これを見て思ったことを少し話したいと思うんですけど、
つまりこのような音楽に関わるような映画を見たりとか、
もしくは音楽が非常に印象的に残るような映画を見たりすることもあるし、
先日5月はわざわざ福島まで見に行って、
ゴフコの絵画の作品を見に行ったりとかもしましたので、
そのような絵を通して何か得られるものがないかなとか、
音楽を通して得られるものがないかな、みたいな感性磨くということはやっているんですけど、
そんなにたくさんはやっていませんが、やっています。
実はゴフコを見てきたときに、すごい色々感じることがあって、
今まで自分があんまり絵に興味がなくて、そういうことに行くことはないんですけど、
今回は音楽を作っているので、何かそういうアイディアというかひらめきが生まれるんじゃないかなと思って、
うちの長男を誘って一緒に見てきたんですけど、
そうするとすごい頭の中ぐるぐるいろんなものが思いついてきて、
ゴフコさんがどういうことを考えてこの絵を描いたのかなとか、
そのときどういうような世の中だったのかなとか、
いろんなことを思ってアイディアがいっぱい浮いてきたんですよ。
これは曲にしたいなというものがいっぱいあったんだけど、
一瞬で忘れちゃいました。
なので、やっぱりあの瞬間にちゃんと描き止めたりとかしていないと、
やっぱり一瞬で去ってしまう。
今回もマイケルという映画を見てきたんですけど、
なるべく早いうちにこれを忘れないうちに形にしないと、
印象ついていることっていっぱいあるんですけど、
なかなかそれが忘れちゃうっていうことがあるので、
それで僕が何をやっているかっていうことが多分今日の本題かなということで、
そんな話をしていきたいなと思います。
創作アプローチのフレームワーク
ということで、大きく分けるとどうなっているかということでお話しすると、
たぶんこんな感じになっているんじゃないかなと思うんですよね。
大きく分けると、作能と有能ですね。
いわゆる論理的に科学的に考えていることで何をやっているかということと、
そして有能として、いわゆる感覚とか感情というものを使って、
何か日頃ね、やってアンテナを張っていることっていうのもあると思うし、
そして昔と今っていうふうに書きましたけど、
今日ちょっと昔の話はあんまりしないと思うんですけど、
昔やってたことと今やってたことっていうものがあるのかなということで、
4つのマトリックスを頭に描きながらですね、
今日ちょっと話をしていきたいと思うんですけど、
ドラマからのインスピレーション
ではね、今直近で何やっているかっていう話をいたしますと、
たぶんこれあんまり話したことないと思うんですが、
一番大きいものは何かというと、
今テレビの連続ドラマってたくさんやってますね。
例えば今15本とか下手したら20本ぐらい連続ドラマって回っていると思います。
今ちょうど7月になったので新しいクールでまた新しいドラマがどんどん始まっていると思うんですけど、
これね、基本的に第1話は全部見ます。
で、1話見た瞬間になんかちょっとつまんないなと思ったら見るのやめるのもあるんですけど、
でも最後まで1クール見通す、最後まで見終わるまでいくのはたぶん15本ぐらい見てると思います。
だからいわゆる連続ドラマって言われているものは全部見てる。
大筋を知っていると思ってほしいんですね。
これね、やっているミュージシャンの方はそんなに多くないと思うんですけど、
これね結構僕大事だと思ってやってる。
つまり世の中でみんなが見たいドラマっていうのは、
世の中のことが反映されていたりとか、
世の中のいろんな恋愛事業だったりとか、もしくは世界とか政治とか、
いろんなこのことが反映された脚本というかドラマが書かれていると思うんですね。
だからこそ共感するからそれが今放送されているということになるので、
それで何を得られるかみたいなことっていうのをいつも考えているので、
これらはね見ています。
そのドラマの中に出てきたセリフだったりとか、
あとはそのテーマであったりとか、コンセプトであったりとか、
こういったものをですね、いいなと思って曲にすることっていうのはまあまああります。
のでまず一つ目がですね、
ドラマを定期的に見ているというものが一番その大きいのかなと思ってますね。
ただこれなんでこれ1個目大きいやつですね。
なんですけどここからね作った曲もね実はいろいろあって、
で最近ではですね、
これ結構再生数も回った方じゃないかなと思っているんですけど、
これあの102回目のプロポーズっていうですね、101回目のプロポーズの続編の102回目のプロポーズっていうのがあったんですけど、
その中で当時は武田哲也だったんだけど、今聖弥くんがですねその同じ役をやってるんですが、
そこで102回目のプロポーズするわけなんですけど、
そこの中ですね、その彼女に対して言ったセリフってのがあるんですね。
そのセリフが非常に印象的だったので、それを元にね曲をしたのがあります。
それが、あの笑顔を1日でも長く守ってあげたい。
あの笑顔を1日でも長く守ってあげたい。
あの笑顔を1日でも長く守ってあげたいって確か4回ぐらい連呼してるんですね。
でそのそこがすごい印象的だったので、その部分をそのまま曲名にして作ってます。
でその曲名のものを男性に歌わせて、で今度その言葉を女性バージョンに視点を変えてやってるのはミリアさんに歌ってもらうみたいな形でやってるので、
そういうような曲の作り方しているものもありますので、
ドラマを元にそのセリフそのものを使うとか、もしくはそのコンセプトを使うみたいな形でやっているものは結構あります。
なので僕最近恋愛系のものも結構あると思うんですけど、
それはそういうとこから引っ張ってきているのもあると思います。
多分そういうのは僕なるべくその概要欄のとこに書いてると思うんですけど、
こういうのからいわゆるインスパイア受けてやりましたみたいな書いてると思うんですけど、これがね一つですね。
アイデアを忘れないためのネタ帳活用術
で今度ねその例えば今みたいな話の時に、
そういうような形でいいのがあったら作ろうとするんだけど、さっきもお話したように忘れちゃうんですよね。
忘れちゃう。であの結局その瞬間だけわーっと思いつくんだけど忘れちゃうことがやっぱあるので、
そこでねこれテクニックというかツールとしてね皆さんにお伝えしておきたいのは、
どうやってそれを忘れないでおくかっていう方法なんですね。
これは昔からミュージシャンの中でもいろんな方法が多分あって、
例えばそのメモ帳をね紙の手帳に書くとか、
あとは例えばメロディーだったら留番電話に振り吹き込むみたいなことをしている人もいましたよね。
でその場ですぐもうね思いついたらそのですぐ曲を作るとか付箋に起こすとかってやってる人もいると思うんですけど、
僕の場合はですね自分のフェイスブックに自分一人だけのグループっていうのを作っています。
フェイスブックの一人だけグループって実は作れないんですが、
作り方は簡単で自分とお友達誰か一人の協力を得て一人を招待してグループを作るんですね。
でグループを作った後その人にすいませんって抜けてもらって、もちろん最初にちゃんとあの承諾得るんですね。
そういう一人用グループを作りたいからということで一人用グループを作ったら抜けてもらうっていうことをします。
これはメッセンジャーでもできます。メッセンジャーでも同じように誰かを招待して抜けてもらうとできます。
これは一人対一人のフェイスブックメッセンジャーグループを一人以外に作ることもできるんです。
つまり一つのを作ってしまうと自分と相手だけだから普通のメッセンジャーのやり取りになるんだけど、
そのやり取りは別でその人と二人だけのメッセンジャーグループを作るにはもう一人誰かを招待してその人を抜いてもらえばできるんですね。
まあいうような形でそこのところにですね、いわゆるネタ帳というもので気になったフレーズとか気になったテーマみたいなのがあった時にそこにボンボンボンボン投げていくっていうことをしています。
これはね、いろんなやり方あると思います。LINEでメモ帳でやるという方法もあるし、皆さんの好きな形でやってもらったXのDMでやり取りする。
Xで自分のDMを送る。自分宛てにDMを送るというやり方もあるんだけど、何かその自分だけのメモ帳みたいなのを作ってそこに保存していくみたいな何でもいいし、
例えば僕今Apple Watch持ってるんだけどApple Watchにメモ帳のアプリがありましてボタンを押すだけですね。
それでこう録音するっていうものがあるんだけど、それで吹き込むでもいいと思います。ただ僕は結局アドコーダーいろいろやってるとどこにあるかわからなくなるので、
基本的にはFacebookのメモ帳、ネタ帳と言いますけどネタ帳のとこに保存するっていうことをしていますね。
で、ちょっとついでに話をすると、これはいわゆるメロディーではなくて歌詞の方ですね。歌詞とかテーマの方を決めた場合にはこのような形で保存するってことをしてるんだけど、
メロディーのインスピレーション源とAI音楽
今度逆にですね、メロディーがいいのはあったっていう場合があります。基本的に今僕はですね、音楽はほとんど聴いてないですね。
自分の音楽を聴くので精一杯で、人の音楽を聴いている時間がほぼないっていう生活をしていますので、
じゃあそこでどういうことをしているかって話をですね、少しだけすると、
今、ショート動画で、いわゆる数の中のショート動画にフックスっていうのがあって、そこにですね、毎日2曲作って2曲をショート動画で配信するときに、
フックスを開いた瞬間に自動的にあの画面開くと音楽が流れてきちゃうんですね。自動的に。流れてきたときにたまたまこう、おっと思うものがあったら、
その曲のURLをまた同じようにネタ帳にベタっとURLを貼ると。そうするとその曲帳の雰囲気っていうものがプロンプと含めて保存されるので、
自分が今度曲を作ろうと思ったときに、その曲のコンセプトと曲の今のですねテーマ、曲帳ですね。
っていうものがうまくマッチするようなのがあれば、それを引っ張ってきて組み合わせて作るというやり方をしているので、
その曲帳のネタ帳みたいなのを作っています。基本的には数の出てきている曲帳のネタ帳しか作ってないっていうのは今ですね。
つまりその世の中の今のヒット曲とか、世の中に今流行っている曲とか、昔の曲っていうものから何かインスパイア受けて曲を作るってことは基本的には今していないので、
音楽生成愛でできるっていうことは同じようなことが再現できるんじゃないかということでやっていて、いわゆるなんかミュージシャンのものをパクるっていうようなやり方は基本的にはしていなくて、
エイヤー音楽のものをエイヤー音楽でインスパイアするというやり方がほとんどかなという気がしていますので、曲をですねほとんど聴いてないんですよ。
たぶん1日にそうですね2曲ぐらいしかたぶん自分以外の曲は聞くことないと思うので、曲からインスパイアするってことはほぼないということになってます。
自身の楽曲との向き合い方と他者楽曲の聴取制限
これなんでかっていうと、いろんなね、言い訳かもしれませんけど、僕なりの理由があって、それは1日2曲も作っていると、年間今もうこれで1200曲作ってるわけですね。
そうすると、ポン出しで簡単に曲は作れるとは言っても、それなりに僕だって考えて何回も曲を聴き直したり、もしくはですね何回もこのいわゆるガチャしてですね作ってはいるんだけど、
普通のミュージシャンに比べれば圧倒的に曲に関わっている時間が短いので、いわゆる曲を生み出すまでのその何山非常に苦労したっていうその時間的なものとか、
体力的なものとか物理的なものってどうしても短いのは仕方ないですよね。だからどうしてもあの時一生懸命考えて作ったっていうものが少ないと、それだけ思い出が軽くなっちゃうんですね。
思い出が軽くなると曲のことを早く忘れるので、どうやったらそれを忘れないでおこうかってなった場合に、やっぱり最低でも自分が作った曲を1日に2曲作るのであれば、
最低でも10回ずつ聴かないと、10回ずつ聴こうと思ったら、普通に4分の曲だとすると、2つで8分ですよね。8分かける10回聴くと80分なので、約1時間半聴かなきゃいけないんですよ。
っていうことをしなきゃいけないので、これ今日だけ聴いたんでは明日は聴かないと忘れちゃうので、明日は明日でまた聴くんですよ。
なので、ずっと毎日10曲ずつぐらい、1曲ずつずれていくんですね。
つまり10曲ぐらいかける、10はじゃなくて10日分かける2、だから20曲ぐらいを毎日10回ずつぐらい聴いているイメージっていうと、えらい時間になると思うんだけど、だからほとんどそれになっちゃうんですよ。
というもので、ちょっとずつずれていくんです。そうすると結局、もう1ヶ月前、2ヶ月前の曲っていうのはなかなかね、聴けないですよね。
で、これはやっぱりそれでも忘れないでおきたいなっていうふうに思うので、どうしてるかっていうと、今、SU-NO側でこう、
誰々さんがイイネしましたって言って、過去の僕の曲をイイネしましたっていうのが出てくる時には必ずその曲を聴くようにしてるんですね。
ただそれはフルで聴くんではないんですけど、大体あの、フックスと言われているショートの部分が取り上げられる、イイネされることが多いので、
その部分が流れてきたら、そのサビの部分だけは最低でも聴く。あ、そうそう、この曲いいよね。これバズったんだよね。って言って思い返すので、
最低でもそのぐらいはしないと、いわゆる埋もれている曲は仕方ないんだけど、ある程度みんなに好かれている曲っていうのは最低でも覚えてないとまずいと思うんですね。
だけど、AR音楽やってる人は、多分ここがどう考えてもリアルでやってる人よりは弱いのは間違いないですよ。
それはそうです。録音時間もそうだし、その後のいろんなものをね、いわゆる歌詞を書く時間とか作曲する時間とか、いろんなミュージシャンと交渉する時間とか、全部含めてどう考えても一番短いので、
だからこの部分をいかに忘れないでおくかっていうことが大事なので、この部分を大事にしているっていうのがあります。
ちょっと話が逸れましたけど、今ドラマの話をしました。続いて、映画見に行くとか、美術館に行くみたいな話もいたしましたけど、
それをメモ帳に保存するという方法で、その時にいわゆるテキストデータとして保存する方法と、そして曲として保存する方法というものと、2つあるよということで、
フェイスブックだったりなんなりで、そういう保存する場所を作りましょうねという話をいたしました。
秋元康の創作哲学とキーワード戦略
次にお話ししたいのが、実はこれ結構ね、僕大事だと思っているんだけど、秋元康さんですね。
僕は秋元康さんが好きで、僕好きなプロデューサーっていっぱいいまして、一人が秋元康さんで、続いて小室哲也さん、そしてつんく。
これ3人かな。3人のプロデューサーとして、もちろん作曲家とか、小室哲也だったら作曲もあるし、
あとはミュージシャンとしての側面もあるし、つんくもミュージシャン時代、シャラン級時代もあるしね、プロデューサー時代もあるし、
つんくの場合作詞や作曲もあるので、いろんな要素があるんだけど、プロデューサーとしてはこの3人が好きで、
その中のこの秋元康がやっている、秋元康さんっていうのは基本的に作詞と、そしていわゆるプロデュースっていうもの2個なんですよね。
作曲はしないし、ミュージシャンでもない。歌わないですよね。っていう秋元康さんのコンセプトで結構参考にしているのが、
今流行っている曲は、何か世の中を反映しているものが受け入られたから流行っているので、それをどのようにして曲にするかっていうことを常に考えているっていうことを言っていて、
つまりですね、例えばですよ。例えば、2011年にLINEというサービスが誕生した。そうすると今までにはなかった、
記録するっていう言葉が生まれる。そうすると、記録するっていう言葉を曲名にするとか、もしくはLINEっていう言葉を曲名にしたものを作っていくんですね。
つまり世の中の新しい言葉が生まれると、その言葉を使った曲を作っていくことを秋元康さんは意識的にやっているというふうに言っていて、
その一番代表的な有名な奴が遡ることを、もう何年前ですかね。40年くらい前なのかな?になりますけど、
バレンタインキッスです。これ、国庶さゆりさんが歌ったバレンタインキッスって曲がありますけど、バレンタインといえば未だにバレンタインキッスが流れていて、
バレンタインの売上中でバレンタインキッスが未だに一番知名度が高いって曲なんだけど、こういうものを考えてるんですよね。
だから例えばその卒業式だったら卒業っていう曲もいっぱいありますし、考えていくとそれぞれの行事、1年間なんかいろんな行事ありますね。
例えばクリスマスとかホワイトデーとか、いわゆる花見とかいろいろありますね。
こういうものがあった時にそれぞれの季節に合った曲っていうものをちゃんと作るっていうことをですね、意識的にやっているんですね。
で、実は今話したようなバレンタインとかっていうのは結構あるんだけど、ホワイトデーにした瞬間に実はですね、なかったりするんですね。
で、そのようないろんなキーワード単位でその曲があるかどうかっていうのをですね、調べてなかったら作るようにしているっていうのがちょっと作能的な要素としてやっていることなんですけど、
じゃあそこでね、どういうやり方するかっていう話をちょっとしますとですね、こんな感じでやるんですが、はい、出ましたでしょうかね。
これ、これ後で概要欄の方にリンクを貼っておきますけど、これJASRACさんの作品データベース検索サービスというページなんですけど、ここにリンクを後で貼っておきますが、ここに行ってもらうとですね、
キーワードで検索するとそれに関するものを調べることができます。
今日7月5日でまもなく七夕の7月7日にやってきますね。
例えば七夕っていう言葉で作品タイトルでどんな曲があるのかなっていうことで、前方位置とか中間位置とかいろいろありますけど、ここのところですべて今なってますが、これでですね、調べてみると、検索してみるとですね、
そしたらこんな形、検索ってしますと、
はい、これね、七夕雨って読むのかな。
七夕って曲とか、あとは七夕セックとか、七夕なんちゃらって曲が出てきます。
ワーっとね、どんどん出てきます。
で、これ見て、どんな曲があるのか、で、どんな曲が、
例えば七夕ってことが圧倒的に多くて、七夕なんちゃらっていうね、七夕の恋とか、七夕なんとかってね、多分あると思うんですけど、
こういったものを見てって、ここにない曲名を考えるっていうことをしてます。
だからその中身の中で七夕を歌っている歌は多分あると思うんですけど、
これらは今生成AI時代になって、チャットGPDなどで七夕に関する曲を教えてとかっていうと、
曲名ではなくて、中身の歌詞の部分から考えてリストアップすることができるようになったんだけど、
ただ多くの人はまだGoogle検索とかすると、中に入っているキーワードってなかなかまだ拾えないんですね。
なので曲名っていうのがまだまだ大事なので、
このJAZZRACKに登録されている曲で、自分が今作ろうと思っている曲があるのかっていうのを調べる。
七夕飾りとか七夕記念とか七夕恋祭りとか出てきていると思うんですけど、ここを参考にします。
もう一個はですね、これ普通にGoogleで歌詞とかで検索すると、歌詞検索サービスっていうのがあります。
歌ネットとか歌店とかあると思うんですけど、この歌店ってとこに行ってもらって、七夕ってキーワードで検索してもらうと、
これ上ですね。上のところで曲名のところにしまして、曲名のところにしてから七夕ね。
七夕で検索してもらうと、いつか七夕とか、今宵なんとかなんとかですね、このような形で出てくる。
そうすると、こっち側の方が実はJAZZRACKより少ないんです。歌詞登録までしているところの実は少なくて、
だけど歌詞が出てくるっていうことは、歌詞を参考にできるので、
例えばこの七夕の夜にっていう曲があったとすると、懐かしいな、旗取り家さん。懐かしい。
で、ここのところにありますように、七夕についての歌詞が出てくるんで、
なるほどねと、そういう感じねっていうのを元にですね、
あ、こういうテーマの曲があるんだけど、こういうテーマがないんだったらこれを作ろうみたいな感じで、
これまたネタ調に入れるわけですね。
なので、先日の映画音楽ラジオの中で喋ったと思うんだけど、僕は梅雨だるっていうね、梅雨になったらだるいっていう、
最近梅雨だるって言葉がテレビで特集されてたので、そこで調べるわけですよ。
曲名のところで梅雨って検索すると、梅雨って検索するとですね、ここに出てきます。
そしたら、空梅雨とか梅雨明けとかですね、出てきて、なんとですね、これこんだけしかないんですよ。
12曲しかないんです。12曲ですよ。
当然こう見てもらったらわかりますように梅雨だるなんてないわけですよ。
梅雨明けありますね。逆に梅雨入りってあるんですか?梅雨入り1個だけありますね。
っていうような感じだね。梅雨前線とかね。
っていう風になっているので、じゃあここをうまく組み合わせて今までないような曲名を考えるっていうやり方をですね、
ちょっと前によくやってました。最近はあまりやらないです。
もうね、僕今20名に入ったので、去年1年間はキーワードをなるべく抑えていくってことをやってたんだけど、
今2年目に入ったので、2年目は1年目でその季節ごとで思いつかなかったことをやらなきゃいけないので、
だいたい毎日季節ごとに考えていると、だいたい1年目で終わっちゃってるので、
2年目の場合はそこまでは意識してないんですけど、
曲名をつけるってなった時にはかぶらないようにしようとかということで、
ここでですね、検索サイトで曲名見てかぶらないようなことをするっていうことをしていますね。
ので、こういう見方もあるんじゃないかなと思います。
2つ目はその季節っていうものがあった時に、季節に合わせて、
例えば七夕、今日なんとかの日とかですね。
例えばその旧暦ですね。7月は踏みつきなんですけど、
そうすると踏みつきっていう言葉で曲を作っていますね。
6月とかでも5月とかでも八宵とかでも全部曲作ってるんですね。
つまり、これ調べてもらったらわかるんだけど、
ここのところで八宵とかね、
八宵とかで検索すると、
まあね、ないんですよ。
こんな季節しかないんで。
八宵の空とか八宵とかですね、これしかないんですよ。
旧曲しかないんですね。
だから、みんなが考えてない、みんなが思いつかないようなテーマの曲を作るっていうのが大事なので、
何か新しい切り口とかキーワードが埋まった時には、
まずはネタ帳として入れるんだけど、
それが曲としてないのかどうかってことを調べてから、
ないんだればやる。
あるんだれば、今ある曲以上のものを考えればいいので、
その歌詞を見て、歌詞以上のものとか、
組み合わせ技を考えていけばいいので、
まずはそのような形でやっていく。
これちょっと作能的ですけど、
こういうことをしているっていうのが一つありますね。
日本語と日本文化を大切にした楽曲制作
で、あとですね、
ちょっと戻りまして、
他にやっていることっていうので、
これ結構多いんですけど、
日本語を大事にした曲をなるべく僕は意識して書いているので、
なので歌詞に英語が出てくることっていうのはほとんどないです。
で、最近ちょっと狙ってね、
例えばワンオクとかマイファスみたいな、
狙って曲を作っている場合は、
わざと英語のフレーズを入れたりすることはあるんですけど、
そうじゃないときはなるべく英語は使わないで、
日本語だけで歌詞を作るっていうことを心がけているんですけど、
そもそも僕はですね、
自分の父親の会社が国語の出版社だったってこともあって、
その国語というものを大事にしているので、
日本語を大事にしていて、
しかもうちの妻は今でも国語の先生やっているので、
一応僕もですね、
そういう家計なので、
日本語を大事にしている、
日本を大事にしているという視点でいろんなことを考えています。
なので世の中の伝統行事だったり、
日本のすごい日本的な考え方だったりとか、
こういったものをどうやって多くの人に知ってもらうかっていうことをやっているので、
どっちかというと保守的なって言ったらそうかもしれませんが、
昔から良いとされているものっていうのは、
どうやってみんなに伝えていくかっていうことをやっているので、
だから例えば、
日本の習慣ですね、
文化とか、
こういったものを紹介するので、
例えば、いろいろありますけど、
菜の神というですね、
ドント祭りとかいろんな言い方をしますけど、
こういったお正月におしゅうじとか燃やすっていうのがあると思うんですけど、
ああいうのがあるときには菜の神っていう曲を作ったりもしているし、
それこそ縄文っていうキーワードで、
縄文土器とかっていうのもたくさん作ったし、
そのようないろんな世の中のことについての曲っていうのを作っているっていうのはあります。
あとは、日本語を大事にしているので、
日本語の意味ですね、
こういったものを意識した曲っていうのを結構作っています。
例えば、今パッと思いつく限りでは、
なおざりっていう言葉とおざなりっていう言葉があるんだけど、
なおざりとおざなりって似てるんだけど、
実は全然意味が違ってて、
そういった場合に、なおざりとおざなりっていう言葉を、
ある小説をもとにですね、
それを伝えるような歌を作って、
その言葉をみんなにわかってもらうために、
歌詞にする、曲にするっていうことをですね、やっています。
これは岩遊さんがやっている、
その曲を作る前に小説を作って、
それをもとに曲にしてるっていうことを岩遊さんやってるんだけど、
僕も実はやってて、
ミニショートストーリーみたいなのを作っていて、
そこで2人の男女のやり合いだったりとかっていうことを載せて、
それをもとに歌詞にするってやり方をですね、結構やっています。
ので、テーマを決めたら、キーワードを決めたら、
それに対しての小説を作って、
小説を伝えるための歌詞を書かせる、みたいなやり方もする。
その時には、やっぱり何か物事を伝えようと思った時に、
キーワードだけでやると、
ただの辞書みたいな、この言葉の意味はこうです、みたいになっちゃうと、
歌詞としてつまらないので、
そこにどうやって物語性を持たせるかってなった場合に、
そのミニショートストーリーみたいなのを作っていくっていう使い方が分かりやすいので、
そういうようなストーリー性のあるようなものっていうのを作るっていうことをしていますね。
なので、世の中のいろんなそういうことですね、
伝統的な言葉とか、
日本語そのものだったりとか、
こういったものを何か言葉座でもいいんですけど、
思いついたら、それを歌詞にするっていうことをしていますね。
これはある意味、僕はうちの子供たちにもですね、
曲を通して日本語を教えられるようなことができたらいいなっていうことで、
そういったものもやっています。
専門分野(マーケティング・AI・哲学)からの着想
あとは、僕が一応この仕事をやっていて、
いわゆる経営コンサルタントで仕事をしていて、
マーケティングだったりとか、
最近だったらAIとか、こういったことを教えたり、
いろんな考え方とか、哲学とか、思想とか、
こういったものをですね、やっぱり皆さんにお伝えしなきゃいけないっていう仕事をしていますので、
そういうことに関する曲もめっちゃたくさん作ってますね。
AIっていう言葉が入っている曲とか、
歌詞にAIが入っているものは多分何曲作ったかな。
多分30以上あると思うんですけど、
ぐらいあると思うんですが、
最近だったらね、シャドーAIっていう言葉だったりとか、
AI奴隷っていう言葉だったりとか、
AI相談だったりとか、
そういうような今、AIを元に話題になっていることとかですね、
もちろんAI検索とかもそうだし、
セースAIとか、あとセースAIの安全とかですね、
いろんなそういうもので、
AIのことを伝えるために、
こういう使い方したらいいんだよってことを伝えるための曲とか、
あとマーケティングもそうですね。
例えば、今一番バズっている曲が、
僕のいることっていうね、
僕の曲が今6万6千回ぐらい再生になってますけど、
これはマズローの五大欲求という、
有名なマーケティングの考え方があるんですけど、
マズローの五大欲求をそのまま歌詞にしているっていうものが、
一番バズっている曲なんですね。
なので、そういうような曲を通して、
お客さんに知ってほしいことっていうのをですね、
歌詞にする、歌にするっていうことをしているので、
そういうようなこと、いっぱいあって、
僕が好きな言葉にですね、
商売と詐欺は神ひとえって言葉があって、
そういうのも曲にしたりとかしているので、
いろんなあらゆるマーケティングとかに関するものとか、
AIに関することとか、
僕のいろんな哲学とか思想とか、
こういったものが人に話をしてて、
あっ!って思った場合は、
全部それを曲にするってことをしてますね。
なので、だいたいそういうような、
だから僕の音楽を聴いてもらうと、
単純に勉強になると思います。
マーケティングとかAIとか、
いろんな日本のこととか、
そういう言葉とかですね、
勉強になると思うんですね。
そういうような曲を作ってます。
「国語」の真の意味と楽曲化
ちなみに今思いついたから言いますと、
国語っていう言葉が、
国語の先生がやっている話をしたと思うんだけど、
国語って国を語るって書くんですね。
だから国語で教えているものは、
日本語を教えているのではなくて、
日本語って授業の名前じゃないですよね。
ジャパニーズじゃなくて、
国語っていう名前になっているのは、
国を語ることなんで、
国語で教えていることっていうのは、
日本の国を語れるような、
つまり文化であったりとか、
習慣であったりとか、
日本の考え方だったりっていうのを、
教えるのが国語の授業だってことに、
最近僕は気づいたんですよ。
僕が高校生の時には、
国語っていうのは、
なんで日本語をわざわざ習わなきゃいけないんだとか、
誰々さんがサッカーどう思いましたかって聞いて、
何か良いことあるのかと思ってたんだけど、
そうじゃなくて、
日本人として、
こういう時にはこういう風に考えるのが普通なんだよ、
っていうことを教えているのが、
国語の授業なんですね。
だからサッカーがどう思うが、
勝手じゃんかとかって思ってたんだけど、
そうじゃなくて、
日本人として普通に振る舞うためには、
っていうことを教えているのが国語の授業なんですね。
っていうことは、
この間、去年かな、
思いついたので、
たぶん国を語るっていう曲も作ってるんですけど、
そんな形で、
いろんな世の中の言葉の意味を解説しているようなものを作っているというものもあります。
SNSからのインスピレーションと音楽の伝達力
ので、この辺はですね、
とにかく思いついた時に、
そのメモ帳に入れて作っていく形で、
特に、
情報を取りに行ってるってことはほとんどしてないんですが、
Xとか見てると、
例えば名言とかね、
いろんな言葉が流れてくるので、
その言葉が流れてきて、
あ、これいいなと思ったら、
それを曲にするみたいなことをやっています。
最近ね、ちょっと流れてきたもので、
面白いのがあって、曲にしたのがあるんですけど、
それがですね、
いわゆる、
あの、
困難があった時、
自分にとって不利な状態、
マイナスな状態が起きた時に、
それはですね、
なんかギフトだと思いましょうとか、
それは逆にね、
今マイナスってことはこれからプラスになるんだよってことで、
そういう風に考えましょうみたいな、
まあそういうことをね、
よく僕も言ってましたけど、
それって起きてしまったら、
そういう風に考えましょう、
っていう話じゃないですか。
なんですけど、
その前に起きるんじゃないのって感じたら、
つまり、
なんか予感として、
これからマイナスのことが起きるんじゃないのって感じたら、
それは、
良くなる兆しなんだ、
という風に捉えようってですね、
ことを、
なんかXでそういうメッセージが流れてきたんですね。
これは良いなと思って、
それもですね、
曲にしましたね。
ってな形で、
いろんなね、
これミリアさんで、
強くなる兆しっていう曲を作ってるんですけど、
こういうのはですね、
曲の作り方をね、
してますね。
これは、
よくね、涙の数だけ強くなれるとか、
苦しみがあるからこそ成長するとか、
実際に経験した後で、
変われるみたいなセリフがあるんだけど、
その前に、
泣きそうな日は強くなる兆しじゃないかと。
泣きそうな日は強くなる兆し、
っていう言葉がね、流れてきた。
で、これをじゃあ良いなと思って曲にする、
みたいなことをしているので、
アンテナを張ってるっていうよりは、
日頃から、
日本語っていうもの、
言霊とか言ったりしますけど、
そういう風にどうやったら人にこのメッセージ伝えられるか、
っていうことをやっているのが僕の仕事なんで、
いろんな言葉の
組み合わせで、
どうやったら良い人に伝わるかっていうことを
考えているので、それを
音楽でも伝えられるってなったら、
より良いじゃんっていうことだからやっている。
過去のブログ記事からの楽曲制作
だから僕の普通のYouTubeの動画の中で、
マーケティングとか、いろんな思想とか、
哲学について喋ってますけど、
それとは別で、音楽でも
それを伝えられる。
音楽で伝えることのメリットは、
どこにあるかっていうと、
何回も聞いてもらえるってことなんですね。
つまり、
僕が動画で喋ったものっていうのは、
大体1回しか再生して聞かないんですよね。
1回聞いたら分かった気になるんだけど、
音楽にすると、
それを何回も聞いてもらえると、
それがだんだん
染み付いていくと。
それがだんだん自分のものになっていく。
なんとなく
覚えていくっていうことがあるので、
これが音楽の強みだと思っているんですね。
なので、基本的に
僕は今、例えばブログをね、
もう2008年から
もう2026年まで
18年間、もう6000記事ぐらいの
ブログを書いてるんだけど、
そうすると、過去に書いたブログで、
あ、そういえば昔
何かいいこと言った記事あったよね
とか思い出すと、
その記事を引っ張り出してきて、
そこで言っているセリフとか
言葉っていうものを元に曲を作る
みたいなこともしてます。
だからもう基本的に全ての過去の
僕が喋ってきたことを全部曲にしよう
っていうのがあるんですね。
なので、それを思いつくたびにやってる
っていう感じになりますね。
大学講義・セミナー内容の楽曲化
そういうやり方をしております。
で、あとはですね、
今、大学で僕は授業を教えていて、
長岡造形大学という
デザイン系の大学で、
2014年からもう12年間
僕は講師として
半年間毎年教えてるんですけど、
そこで第1回から
15回までの
講座で90分で話してる内容を
去年から始めた企画なんだけど、
その内容を
そのまま音声データを突っ込んで
歌詞にして曲にする
っていうのをやっていて、
それをですね、翌日の授業の一番最初に
復習で
僕の曲を聴いて
前回の復習をするっていうのをやってるんですね。
なのでそういうような曲の作り方もしてるし、
最近では生成愛の
セミナーをやることが多いので、
そうすると講演で喋った内容
っていうものをそのまま丸っと入れて、
そのセミナーの一番最後に
今日の内容、じゃあ復習しましょう
っていうことで、
その場で音楽を作って流すっていうことも
やったりしていますね。
なのでそのような曲の作り方もあるんですけど、
大体は
今言った話ですかね、
のパターンで作ってると
言っていいかなと思います。
人生の棚下ろしと男女視点の楽曲制作
で、あとね、
最近のこの
今年の3月ぐらいから
特にその傾向が強くなってるんですけど、
なんていうかね、
人生の棚下ろしというか、
自分がここまで生きてきた中で、
いろんなことを経験してきて、
いろんなことが
思ったりしたことがあって、
自分の今の立ち位置もそうだし、
いろんな思想だったりとか、
親から影響を受けたこととか、
友達から影響を受けたこととか、
振られたとか、結婚したとか、別れたとか、
いろんなことがありましたけど、
こういうことを全部、
ほとんど全部
曲にしようとしてます。
だから過去の恋愛から、
過去の
うちの妻との慣れそめから始まり、
どういう
どういう風な時に
嬉しかった楽しかったということとか、
例えばこういう振られ方したとか、
こういうようなこと、
恋愛経験があるとか、
ほぼほぼ全部、
ほぼ実話で
曲にしているっていうのが最近です。
で、その時に、
毎日2曲を作ってるんですけど、
だいたい最近は男性ボーカルと
女性ボーカルのこの2つで
作っているんですね。
そうすると男性側の方っていうのは、
僕今男性なので、
男性側として伝えたいメッセージ、
もしくは自分が経験したことっていうのを、
男性側として発信をしていて、
で、これを一方で反対側の
女性側、
恋愛だったら女性側ですね。
女性側が受けたら、
どういう風に僕のメッセージ、
僕の行動に対して
思っていたかって逆パターンを
妄想して、
妄想して作るっていうのをやっていて、
これに最近ハマってますね。
つまり自分が一方的に
この人が好きだとか、
この人のことが大好きだ
っていう風に言うのは、
男性ボーカルでやればいいんだけど、
それに対してその女性側が、
私も好きなのとか、
でも私こうなのみたいなことをですね、
ミリアさんに歌ってもらうことで、
逆に
返事はもらってないんだけど、
そういうような妄想で、
僕の男性ボーカルと
ミリアさんの女性ボーカルで
恋愛が成立するようになってんですね。
恋愛成立しない場合もあるんだけど、
ずれてる場合もあるんですけど、
そういうような曲の作り方をしているので、
2曲で
1セットになるっていうような
作り方しているので、
ぜひ皆さん2つ合わせて聞くとですね、
うまく噛み合っているような
形にしているので、
ぜひそういう風に聞いてみるといいです。
僕はだから、
ミリアさん側から女性側の
視点で言われると、
めちゃくちゃ自分の心に響くんですね。
だって自分の男性の方は
自分の思ったことが伝えてるだけだから、
上手に伝わったらそれまでなんだけど、
女性の場合は、
自分がこう言われて嬉しいこととか、
こうされたいことっていうのを、
妄想で、
ミリアさんという自分の一番、
架空の理想とする女性の人に
歌ってもらうことによって、
自分が感動する、
自分がより落ち込んでいるときに、
励ましてもらう曲を
ミリアさんに歌ってもらうとか、
もっと自分が元気になるようなことを
言ってもらいたいときに、
ミリアさんに歌ってもらうみたいなことをして、
それで、
自分の今の精神状態を保っているというかですね、
という曲の作り方をしているので、
逆に言えば、
僕と同じような男性の方が、
ミリアさんの曲を聴くと、
同じように励まされたりとか、
ミリアさん素敵、かわいいって思うような
感じになるんじゃないかなと思っているので、
そういう曲の作り方をしていますのが
多いですかね。
ということで、
今日いろいろお話をしてきましたけど、
だいたいそんな形で、
今は曲を作っていると
言っていいんじゃないでしょうか。
だから、さのう的な要素で言えば、
ほぼキーワードですね。
キーワードを挙げていって、
そこからネタをどんどん作っていく。
その季節とか、
新しい言葉とか、
そういうのがあるたんびに、
それをメモしていく。
あとはマーケティングとか、
いろんなことですね。
経営者として知っておいた方がいい、
いろんなことがあると思うんだけど、
もしくは日本として知っておいた方がいいこと、
みたいなことをですね、
すべて曲にする、
みたいなことをしているというものが、
最近やっていることですね。
過去の楽曲からのインスピレーションと音楽聴取の変化
で、
最近の曲の中でも、
昔の曲のものをモチーフにして、
作るっていうのをいろいろやっています。
例えば、
これ去年作ったやつで、
ビーズの曲で、
電話をかけてきている人に対して、
もしもしって言って、
今日も雨だねっていうセリフがあって、
その後メロになるっていう曲があるんだけど、
そういうのを過去に聞いているので、
こういう曲も自分作りたいなと思って作ったりとか、
ジッタリンジンっていう人が歌っている、
プレゼントっていう曲があって、
あなたが私にくれたものっていう図というのがあって、
あれがいいので、
あなたがLINEでくれたこと、
くれたメッセージみたいなことで、
あなたがLINEでくれたことだったけな、
っていうような形で、
それをモチーフにして作ったりとかしていて、
その過去の、
自分が聴いてきた曲を元にですね、
作るというか、
作るっていうことも、
そういえばっていうのがあれば、
作るようにしているんですけど、
だから、昔どのくらい曲を聴いてきたかっていうことが
一つあって、
これ今はもうやめちゃったんですけど、
僕は、
中学生の時から、
多分、
それでも10年くらい前かな、
くらいまでは、
いわゆるレンタルCD屋さん、
昔はレコーダー屋さんでしたけど、
のとこで、
オリコンとかの、
ベストランキング20とか、
100とか50とかって、
いっぱい並んでたと思うんですけど、
あれを全部借りるっていうことを、
中学生の時から、
つい10年くらいまで全部やってたんです。
10年前にやめちゃったのは何でかっていうと、
サブスクになっちゃったから、
レンタルしなくてよくなったので、
それもサブスクで聴けるじゃんって思ったら、
曲を録音しなくていいってことに
気づいたんですよ。
だからそれまでは、
CDを借りに行って、
録音、リッピングしてたんですけど、
これしなくていいってことになったら、
そうすると、
集めなくていいってなった瞬間に、
集めなくなるからダメなんですよね。
なので結局そこからは、
1回でもリッピングすれば、
曲を聴くってことをするんだけど、
それ以降は、
曲を探せばあるってことになると、
探さなくなっちゃうので、
そこでね、
僕の新しい曲のインプットが
止まってるといってもいいんですね。
それより前のものってのは、
全部、ヒット曲は全部僕持ってます。
だからカセット時代から、
CD時代から、
カセットとCDは一緒ですね。
CDをカセットに空いてたんですけど、
それからCDをMD、ミニディスクに
焼くっていうものから、
ミニディスクも何枚あるかね、
100枚以上、もっとか、そんなもんじゃないね。
たくさん、何百枚ってあるんですけど、
カセットもCDもめちゃくちゃいっぱいあるんですが、
そのような形で、
過去のストックしている曲があって、
その曲を元に、
何か思いついた時に
するってことやってるんだけど、
今特にね、
あの、
曲を聴いてやってるってことはほとんどないと、
いうことですね。
現代音楽への評価と自身の音楽的ルーツ
多分僕ですね、
去年、この1年間だけで言っても、
直近1年間にリリースされた曲を、
色々ね、
例えばそれこそ、
僕テレビのドラマを全部見てるので、
当然主題歌と、
エンディングとかで2曲ぐらいは流れたりするし、
BGMで
挿入歌流れたりするので、
そういうのもあるし、
あとは、あれですね、
えーと、
エイトジャムか、
音楽の番組があるんですけど、
これ好きで、
こういうの聴いてるから、
当然新しい曲とか、
音楽について解説するみたいな番組を、
ずっと聴いてるので、
当然新しい曲とかを、
聴く機会も当然あるわけなんですね。
なんだけど、
この1年ぐらいで、
普通のミュージシャンが作っている曲であったとしても、
いいと思った曲は、
1曲ぐらいしかないですね。
この1年で僕いいなと思ったのは、
ユーミンが作っている、
こないだその、
ドラマの主題歌として選ばれた曲があるんだけど、
この1曲ぐらいしかなくて、
最近の曲でも、
いいと思わないぐらい、
なんていうのかな、
いまいちです。
なんかその、
新鮮さがないというか、
なので新しい音楽をたくさん聴いたからといって、
得られるものはなかなかない。
それよりは今日みたいに、
マイケルジャクソンの、
今日はスリラのアルバムの中の曲と、
あとBADとか、
いろんな流れたんですけど、
この曲から受ける方が、
まだまだいっぱいあって、
それこそ先日は、
BOYのですね、
ライブがYouTubeであってですね、
それが今度CDになるんですけど、
そういうものから、
まだまだ得られることがずっと多くて、
最近の曲で、
自分のインスピレーションが、
なんか動くってことはほとんどない。
だからもしかしたら、
僕の曲の作り方っていうのは、
そういう感じで、
昔の曲のモチーフになっているものが、
多いんじゃないかなと思うので、
割と僕ら世代、
50代世代の方なんかは、
懐かしかったり、
こういう曲好きみたいなのが、
もしかしたら多いかもしれませんね。
割と若い人の感性のものを入れて、
曲にするっていうことはですね、
やっていないです。
若い人の曲入れて作ってもいいんだけど、
自分自身が好きじゃないと、
曲にしたら、
それを聴くのは辛いだけなんで、
だから、
自分にとって正解は、
みんなのとおり正解と限らないんで、
自分にとっていいものしか曲にしてないので、
だから、
新しい曲でもね、
新しいミュージシャンの曲でも、
響けばやります。
最近なんかでは、
もう何年前かな、
もう10年くらい前になると思うんですけど、
キリュウっていうね、
あのバンドがあるんですけど、
キリュウは、
最近この10年くらいでは、
一番ハマったバンドで、
で、これあの、
オノレっていう字に、
竜ですね。タツノリュウ。
キリュウっていう名前のバンドがあって、
ちょっと、
和風のロックなんですけど、
という、
和風ホラーロックっていうやつなんですけど、
というもので、
キリュウの曲めちゃくちゃ好きで、
全部曲持ってて全部好きなんですが、
というのがあったけど、
その後ね、
いろんな曲聴いてるんですよ。聴いてるんだけど、
それこそミセスだったりとか、
最近は藤井和風くんとか、
ヨアソビとかアイミュンとか聴いてますけど、
だけど、
曲としていいって思うことと、
その人のアドさんとかね、
聴いてるけど、
それ以上にはならないというかですね、
そこからインスピレーションを受けるものはないというかですね、
というものが、
最近の傾向にあります。
ので、
最近ではね、
キリュウが10年くらい前やって、
たぶん3年くらい前は、
バンドメイドというですね、
これ今海外でもすごい活躍してる、
女性のロックバンドがあるんですけど、
バンドメイドさんも好きで、
この2つくらいじゃないですかね、
この10年くらいで、
ハマったミュージシャンっていうと、
たぶんそのくらいしかいない。
だからそのくらい、
過去ずっといっぱい聴いてきたんだけど、
なかなか自分にとっての過去の一番いい時代を超えるものが出てくる。
そういうものらしいですよ。
自分のやっぱり青春時代に聴いてたものを超えるものってなかなか出ないのは、
その頃に自分の思考というのは固まっちゃうので、
だからどうしてもそれを引っ張られてしまうということがあるみたいなんですね。
だからうちの息子の長男なんかがよく言ってるのは、
そのパパの影響で、
そのボーイとかですね、
ホテイさんとか聞いたことによって、
結局それが自分の中の中心になっているので、
未だにその、いわゆる90年代、2000年代のロックが好きなうちの子供になってるんだけど、
というのはやっぱりあって、
だからその青春時代に、
それよりブルーハーツとかね、
ブルーハーツの、うちの息子はブルーハーツによって相当人生に影響を受けたと思ってますけど、
こういうものってのがあるので、
なかなか新しいものにですね、
飛びついてないっていうのは現状ですかね。
SNSでの意見表明とAI音楽への反論
ということで、
そんな感じかな。
あとなんかあるかな。
あとはね、
これあんまり表だって言えないんだけど、
SNSを見ていて、
誰かの投稿とか、
誰かの生活とか、
誰かの考え方とか、
っていうものに対して、
思うことがあった時に、
それを音楽にして返してる。
っていうのがあります。
ただそれをその人に直接、
リンク送ってこう思いましたって返してることはないんだけど、
その人のやっていることとか、
考えることに対して、
いや、そうじゃないんだけどなって思うことを
曲にしてるのは結構ありますね。
最近だったら、
AR音楽っていうことに対して、
結構です。
これ名前出しますけど、
ミノさんっていう人がね、
有名なミノミュージックっていうYouTuberがいるんですけど、
彼がAR音楽に対して結構ですね、
文句言ってたわけです。
それで、
カチンときまして、
これは言い返してやろうと思うんだけど、
直接言い返したところで、
向こうの方が大物なんで、
それを曲にしてですね、
みんなに伝えたいと思って、
作ったりもしてるので、
そういうような、
自分の考えとか、
思っていることっていうのをですね、
表現する場として音楽を使っているので、
だから日頃、
自分が思ったことを考えていることを、
メモ帳に記録して、
それを発信するって形にしているのが
大きいですかね。なので、
SNSのみんなの投稿だったり、
Xのいろんな人の
つぶやきだったり、こういったものから
インスピレーションを受けているものは、
まあまあある。まあまああると言っても、
まあそうですね、月に
1つか2つぐらい
かもしれませんけど、
かなって気はしています。
「アンテナを張る」仕組み化の重要性
重要なのは、
東銘の答えをするとすれば、
アンテナを
貼るっていうことを
しようと思っても貼れるものじゃないんですよ。
結果的に、
なんでアンテナを貼れているかっていうと、
結局毎日曲を
作るっていうルーティンを作っているからなんですね。
毎日何か
するっていうことを決めたら、
結果的に曲を作らなきゃいけないので、
曲を作ろうと思って
はい作りまーすって作れないから、結局
その前に、今日作ったらもう
僕今日作りましたけど、そうすると
明日の曲を考えなきゃいけないんですね。
明日の朝まで。
っていうことをずっとやっていると、
当然ですね、頭が
アンテナが貼るようになるんですね。
これは僕が、もう6000日も
ブログを書いているのは同じで、6000日
ラーメンを食べましたらブログなら書けるけど、
そうじゃなくてブログを書けるのは、
結局マーケティングとか
SNSとかAIについての
ニュースを常にキャッチして、
新しい情報を得ようって状態しているから、
それこそSNSとか
AIに関するネタ帳も自分で作っているし、
だから毎日書けるんだって。
貼ろうと思って貼れるものじゃないですね。
だからまずは、
情報を発信するという
仕組みを作ることが大事なんですね。
毎日何かをするっていう
ルーティンですね。
作ることが大事で、
それを作ろうと思ったらアンテナが貼るようになるんです。
何でかというと、
作る時に作れなかったらつらいから。
だから、頭の中で
そういう風にですね、思考ができてくる。
習慣ができてくると思っているので、
まずはその
仕組みを作ることが大事。
仕組みを作ろうと思ったら
多くの人が落ちるのが
時間の問題なんですね。
つまり毎日やることを決めたところで、
その日になった時に仕事がいっぱい詰まっていて
できないから
後回しにして結果的に
毎日曲を作れないってことが
いっぱいあると思うんですね。
これも仕組みを作ることが大事で、
つまりもう明日のスケジュール、
明後日のスケジュールっていうのは皆さん決まっているわけだから、
そこでどの時間に
曲を作るかってことをスケジュールに
入れなきゃいけないんですね。
だから今日の午前中空いてるからここに曲を作る時間
入れるとか、今日は午後に入れる
っていう風に入れないと結局
空いた時間にやろうと思ったら結局やらないんで。
なのでそれを
Googleカレンダーに
入れていく。
ここで曲を作る時間です。
確保する。確保した瞬間に
明日のここにやるってことが決まれば
そこまでにアンテナを張って
曲を入れなきゃいけない。
アイデアを出さなきゃいけないことになるんですね。
その時間になって
アイデアを考えてもそうすると
時間は勿体なくて
2時間なら2時間埋まっちゃうので
だからアンテナは
Googleカレンダーじゃない
時にやらなきゃいけないんですね。
常に張ってなきゃいけないんですね。
っていうやり方をしなきゃいけないので
スケジュールに落とし込むってことをしないとできない。
僕はそれをスケジュール落とさなくても
もう毎日のGoogleカレンダーのスケジュール見てて
いつ何をするかってことが
わかっているので
事前に計算してできるようになってますけど
最初は皆さんそうやってやっていくと
できるのかなって気がしています。
外部からのインスピレーション源の絞り込み
はい、ということで
今日いろんなお話をさせていただいたんですけど
僕もですね
今トムミンさんと
一緒にエイアン音楽ラジオやっていて
トムミンの曲には相当影響を受けています。
僕あともう一人ですね
バットさんっていう人をフォローしていて
これは昔の同僚なんですけど
彼の曲なんかも
僕も聴いてインスピレーションを受けて
いいなと思って曲作ることもあるんだけど
僕この二人で精一杯です。
つまり
いろんな人をウォッチして
曲作るほど
アンテナを張ることを
やっている時間が取れないんです。
だから皆さんの中でも
たくさんの人をフォローしていていっぱいいるんだけど
聴けないんだったらフォローしないでほしいんですね。
僕だからフォローしていて二人なんだけど
だから確実にこの人の曲は
全部聴くぞ。
この人の曲をインスピレーションを受けて
影響を受けて何かするんだぞ
っていう人がいれば
一人でも二人でもその力だけで
1ヶ月は持ちますから
まあその人がね
1ヶ月に1曲を配信してくれなかったらダメなんだけど
定期的にその方が
例えば
1週間に1本なり2本なりってことを
配信してくれるんだれば十分です。
それに皆さんも合わせて
2本3本作っていくことは十分できるので
そのぐらいでいい。
だから自分のその
インスピレーションを受けるような人
自分が聴きたい曲じゃなくてですよ
インスピレーションを受けるような曲
自分が好きとか嫌いじゃなくて
アイデアが埋まるような
思い出してくれるような
人をフォローしていくと
そうするとネタが出てくるようになるんじゃないかなと思います。
あとはフックスですね。
ショート動画のフックス見ていくと
これは海外も含めていろんな流れてくるので
いいかなと思います。僕は時間の関係で
いつも2曲くらいしか聴きませんけど
これやっていくといいかなと思います。
まとめと今後の展望
はい、ということで
今日1時間くらいお話ししましたけど
僕は今アンテナを張ってやっていることを
中心に集めていましたので
よかったら参考にしてみてください。
また質問などに答えていきたいと思いますので
もし皆さんも質問があればコメント書いてもらえれば
お答えしていきたいと思いますので
よろしくお願いいたします。
はい、ということで今日急遽
マイケルと映画見に行ったことによって
急遽ライブ配信させていただきましたが
また次回もですね
いきなり突撃で
ライブ配信したいと思いますので
よろしくお願いいたします。
はい、では今日は以上であります。
AR音楽ラジオ、また次回もお楽しみ。
では、次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
スーノP・ヨクタンでした。バイバイ。
59:21

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