はい、ありがとうございます。
イェーイ。
今回ね、結構いっぱいありまして、ちょっとバーッと紹介していきたいと思うんですけど。
お願いします。
まず1つ目が、日本コロンビアグループという有名な、コロンビアレコードっていう有名な会社ありますけど、そこの関連なんですが、
AIクリエイターを募集するというものを、実は2026年の1月20日から始めていてですね。
はい。
そのAI音楽を作って活動する人をサポートしますよ、みたいなことを始めたんですね。
なので、これまた概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひ皆さんもですね、ダメ元で申し込んでみてください。
これは私、もしや横田はもう募集している。
僕はもう1回出しましたけど、もう何回か出そうと思っています。
何度も、何度でもです。
こういうオーディションみたいなものっていうのは、もう1回で諦めちゃダメですからね。
同じ人が見ないかもしれないし、また言い方変えたりとか、その時また新しい曲ができて、こういう曲作ってる人ですって言ったらそれが刺さるかもしれないので、ぜひ皆さんも出してみましょう。
じゃあ私も出します。
さっき、FM川越さんで紹介されたっていう話があったじゃないですか。
あの方はなんとですね、面接まで行ったそうです。
なんだと!?
連絡が来て、面接この間受けましたって言ってたので、なのでその人が評価しているトモミさんだから行けますよ。
でも楽曲どれにするか迷います。
いっぱい結構多いから。
なんならもしその人がうまく採用されたら、紹介してくれるかもしれないしね。
ここのラジオに出てたトモミですって言えるように頑張ります。
言えると思いますよ。
なのでまず皆さんも申し込みましょうっていうのが1つ目。
これ概要欄にリンク貼っておきます。
2つ目が音楽生成AIサービスにサウンドローカー。
これが有名な家電メーカーのLGとですね、提携しましてですね。
要はテレビですよね。テレビとかディスプレイとか作ってる会社ですけど、
ここの中に音楽生成AIが入るっぽいんですよ。
なので画面に向かって、例えばリラックスする曲をかけてとか言うと、
その場で多分AIが生成して画面から流れてくる。
っていう風に多分なると思います。
ある曲を流すんではなく生成して出す?
そうそうそう。
これは面白いですね。
だからAmazonのAlexaっていうスピーカーだと、
なんとかの曲をかけてって言ったらかけるじゃないですか。
あれも間もなくアップデートがあって、生成版が出るようになるんですよ。
マジですか?
Alexaもそうなります。
え、じゃあ例えば森林っぽい感じのミュージックで、
後ろでスズムシ流れてる感じの楽曲みたいなのが通用するってことですね。
できるし、多分Google Homeもそうなりますね。
うちGoogle Homeいます。
Google Homeは間もなくGemini搭載されるんで、
そうするとGeminiが入ったら当然音楽生成AIが今買収したから、
プロデューサーAIってやつだよね。
うん。
多分それでもなるんじゃないですかね。
いや、1回ずつクレジット消費とかやだな。
Googleさんは大丈夫じゃないかなと思うんだけどね。
いじれないのかな、もしかしたら。
いや、そんなことないと思うけど、
いわゆるそれこそループで流せるような感じすると思うから、
常に作り続けるってあれだけど、
多分1回作ったやつがループで流れるので、
いけると思いますけどね。
ちなみに横田んだったら何を作りますか、この。
BGM的なやつ?
BGM的なやつじゃなくて、
ここで1曲目何作ろうってなったら何て指示出します?
うーん。
口で言うしかないですもんね。
そうですね。
基本ね。
リラックスする曲をかけてですね。
シンプル。
どんだけ疲れてんだよって話。
あとはね、あれかもしれない。
眠気をぶっ飛ばす曲を作って。
逆に?
人によりますよね。
眠気を誘う曲っていう人と。
そうそうそう。
もうなんか夜な夜な仕事やるときも眠気を、
でもうやばい、睡魔が襲ってきたってなるんで。
いやいや、でも遅すぎですよ、起きてんの。
何時に出ます?
何時に寝る?
何時に寝るって概念がよく分かんなくなってますけど。
怖い怖い。僕寝ないんですけどみたいな人?
はい。
やば。
なんか最近の楽しみはね、
なんか11時ぐらいとかに、
1回まだ仕事あるんだけど、
もう寝ちゃえって寝ちゃうんですよ。
うん。
でなんか夜中の3時ぐらいに目が覚めて、
仕事するっていうのが最近ハマってます。
えー、ちょっと私聞いてください。
11時に寝たらどうなるか。
普通に朝起きますよ。
あー朝になってた、起きようと思ってたのに。
ってタイプですよ。
昔僕そうでしたよ。
え、それは時を経て?
時を経てかどうか分かんないんだけど、
その代わりあれですよ。
電気つけっぱなしですよ。
熟睡できないもん。
そうなんですそうなんです。
じゃないとやっぱり寝ちゃうんで。
寝ちゃいけないのに寝なきゃいけないから、
そういう風にして。
でもそれ3時に起きない場合もあるしね。
4時の時とか5時の場合もあるし、
11時に寝たのに1時ぐらい目が覚める時もあるんだけど、
でもそれで目が覚めたってことは、
その睡眠でオッケーってことなんで。
そういう基準で。
疲れてる時は4時ぐらいまで寝てるかもしれないけど。
そういう風な見方か、なるほど。
確かに目は覚めるな。
うん。
覚めたといえども、
まだ寝たい時もあるから。
うん。
それはあれです。
自分の意思との戦いです。
意思との戦いか。
さすが、そういう気合い回ってる選曲ですからね、やっぱね。
そうですね。
すごいでございます。
ありがとうございます。
これ2つ目。
これいっぱいありますか?
まだいっぱいありまして、
まだいっぱいあります。
次がSpotifyという音楽流す有名なプラットフォームもありますけど、
ここがAIが生成した曲を勝手にアーティストのページに紐付けられるのを防ぐという
アーティストプロファイルプロテクションというものが始まったと。
これどういうことかっていうと、
最近YouTubeとかよく上がってるんだけど、
勝手にミュージシャンの曲を使ってカバーしましたとか、
ありますね。
AIがロック調に変えましたとか、ジャズ風に変えましたとかあるじゃないですか。
ありますね。
そういうのがSpotifyでも配信されると、
アーティストと同じに紐付けられちゃうんですね。
その人が生成したかのような雰囲気になるし、
あとは多分関連という形で出ちゃうと、
小ばんざみみたいにミュージシャンの力でそのAI音楽のものが引っ張られるじゃないですか。
確かに、そうですね。
いい楽曲をアーティストさんが出してヒットすると、そこに乗っかりたくなりますよね。
ミュージシャン側からしてみればちょっと迷惑な人もいるから、
そうですよね。それやめてっていう楽曲もありますもんね。
こういう体制になってきたぐらい、
AI音楽がSpotifyの中でもあふれてきているという一つの話ですね。
次がですね、
AIシンガーのエディ・ダルトンさんという架空のブルース歌手が、
先日iTunesで1位を含む11曲を同時チャートインさせたと。
どうしたんですか、この人。
1週間で1.3万枚販売し、52万回ストリームを記録ということで、
やばいですね。
もうなんか普通のランキングにもAIが入ってきたけど、
顔も声もAIで、どのツールで作ったかも全部非公開で、
これ誰なんだって言って、誰も分からないという。
誰も分からないけど売れてるってことは、聞きました?これ。
聞いてないです。
めっちゃいい曲なんじゃないですか。
なんでしょうね。でもね、結構もう今普通にこういうのがあって、
だからAIのラベルを付けないと、もう分からないんですよね。
本物かAIか。
分かんない。しかも海外とかになると何のこと分かんないですよね。
っていうような話も出てきてます。
次が結構面白くて、松戸恵海さんがデビューから現在までの
ボーカルデータを学習させて作ったというのが、
AI音楽で話題になったんですけど、
最新アルバムに、
本物とAIユーミンが一緒に歌を歌ったりとかしてるっていうのがあるんですが、
その声が、なんと今度ですね、声優さんとしてデビューする。
へー。音楽としてやった声を声優として出る。
だから僕が今やってるみたいな、ミリアさんで歌を歌わせるけど、
ミリアさん今僕のラジオでアルバイトしてるじゃないですか。
アルバイトね、お金を。お支払いしてるんですね。
お支払いしないけど、ただ働きで。
ただ働きで。
僕の解説をしてくださってるんだけど、
そういうこともこれから出てくるんでしょうね。
そうですよね。だって私たちがこうやって喋ってて、
普通にね、動画を作るってこともできますし、
そういう感じで使えるところは使っていくのかな。
どういう時に使うのかな。
多分だから、僕がね、そういうのに求めてるのは、
ここからすべてのプラットフォームに繋がっていけばいいと思ってるので、
まずはその音楽をミリアさんなりに歌わせる。
その声で、当然喋ることもできるわけだから、
喋ることができれば、
この前喋らせたって言ってましたよね、ミリアさん。
そうそう、喋らせるし、
そうすると、それでいわゆるナレーションで、
ミリアの心境聞いてくださいみたいな、
そういうことができるようになると、
今度ライブ配信とかもできるじゃないですか。
もちろん録画もそうだけど。
そうすると音楽活動がしやすくなりますよね。
当然、顔を登録しておけば、
画像生成して、
そのSNSの発信もできるし、
そうすると完全にこのPersonaっていう機能が、
AIエージェントみたいに、
一つの人間として独立して動けるようになってくるので、
多分そこまでいったらすごいなと。
いや、できますよ。
だって音楽でできるんなら、
喋りのパターンとかで言うと、
それをクリアする喋りを入れれれば、
しかもそこも入れずに、
結構お前なんかアプリ使ったら、
かなりのところまでもうすでにいってますよね。
だって英語喋れましたもん。
そうそうそうそう。
僕もいっぱいミリアさん喋らせてるけど、
なので、そういうようなこともこれから可能かなと思うので、
なるほど。
という話と、最後のニュースが結構すごくて、
三重県桑名市に今月開校する小中の一巻校の校歌をですね、
なんとAIが作詞作曲したということで、
そのアドバイスに音楽プロデューサーの小室哲也さんが加わっているということで、
AIを使った校歌は全国初だそうです。
へー、ついに。
あれだから、作詞作曲のとこになんて書いてるんだろう。
AIって書いてるのかな。
小室哲也じゃないですか。
いや、小室哲也はアドバイスだから、
違うんじゃない?
まあなんか編曲とかに入ってるかもしれないけど、
作詞は何だろう、数のAIとかなってるのかな。
チャットGPTとかなってるのかな。
でもそれ操作した人誰なんでしょうね。
誰かがやったんでしょうね。
小室さんにアドバイスをもらいながらやったんでしょうね。
名前の表記迷いますよね。
なるほどね。
ということでついにAI校歌ができましたので、
僕は前も話しましたけど、
次はAI社歌ですよ。
社歌作りましょう。
社歌ね、もう作っていきましょうということで、
募集してますので、
みなさんの会社の曲も作りますけど、
こういうものもこれから出てくると思うし、
普通にCMソングみたいなね、
商品のPRする曲なんかもできると思うので、
ぜひみなさんもね、挑戦してみましょうと。
はい。
というところで、今回のテーマはですね、
今回はAI楽曲で誰でも簡単にプロ顔負けの
作詞作曲歌唱演奏ができるのに、
なぜ生成した曲が人気にならないのかという話を
取り上げたいと思います。
私も元ミュージシャンなんですけれども、
人間が作っても同じようなことを思ってました。
どういうことなんですか、これは。
先日からちょっといろいろ考えていて、
よく僕のとこにも相談というかメッセージで
曲作ったんだけど、なんかいまいちなんですとか、
いい曲はできないんですとか、
みたいな相談もあったりするんですね。
こんなに完璧にいい曲が作れるのに、
なんでそういう悩みがあるんだろうということを
ちょっと考えていて、つまり、
作詞とか作曲とか歌唱とか演奏とかっていうものが
いくらプロ級でも、
素人さんは曲が作れないんだということが
分かったんですよ。
そこには何があるのかということで、
ちょっといろいろ考えていてですね。
よく才能があるないっていう話があるじゃないですか。
あなたは音楽の才能あるとか。
才能があるないっていうものがある人は、
当然売れてるわけなんだけど、
今の人はあなたは才能がないからだよって言って、
多分切り捨てられるんですね。
つまり、今までは才能ってのは
作詞の才能とか作曲の才能とか、
演奏とか歌とかの才能があれば成功するんだけど、
これは全部手に入ってるのに、
なのにそれでも売れないっていうか、
いい曲ができないっていうのは、
じゃあ最後何が残るんだっていう話になると、
結局その人の価値観とか、
感性とか哲学みたいなものがあって、
それがない人は作れない。
それが万人に受けそうな価値観とか、
世界観とか哲学を持ってる人は、
みんなに受ける。
だから売れてる曲を作っている才能があるミュージシャンの人は、
自分が良かれと思って作った曲がヒットしてるんだれば、
才能があるんですね。
当てる才能ってことですよね。
そうそう、それが才能なの。
つまり才能があったとしても、
世の中のニーズに合わなければヒットしないわけですよ。
最近よくあるように、
昔の曲がTikTokでバズって流行ってるみたいなのがあるじゃないですか。
あれは、当時はその曲のニーズがなかったわけですよ。
でも今の人たちにはそれが刺さったから、
今バズってるみたいな話なんですよね。
時代が変われば売れるものが違うよねってこと?
そうそう。
だからそれを今の時代に合わせて曲を作るのか、
自分が作ってる音楽がたまたま今の時代にピッタリマッチして売れるのかっていうのがあって、
それが今流行ってる曲を、
こうやったら流行るんじゃないの?と思って、
そこに当てにいくっていうのは、
皆さん求めてるんですか?って話なんですよ。
つまり自分のやりたいことじゃなくて、流行ってる曲に合わせていうようなことをやりたいんだれば、
そういう音楽の作り方もあるんだけど、
きっと皆さんは自分が作った曲をいいなと思ってるものが売れた方が嬉しいと思うんですよ。
だけどそれが売れないのは、
自分の価値観というか哲学というか、そういったものが未熟なんですね。
そこをどうしなきゃいけないかっていうと、
感性を磨くしかないんですよ。
だからAIを駆使することを求めるのではなくて、
自分自身の感性とか、視点とか、
物事の捉え方とかっていうものをいかに磨くかっていうことが必要で、
それをしないと、AIで作ってもヒット曲が多分生まれてこないと思うんですね。
まさにですね、AIがあるからないからとかじゃなくて、
音楽って震えさせるもんだから、この人に情熱がないとやっぱり届けられないんですよ。
そうなんです。
特に最大公約数的な土手版みたいな曲はAI得意じゃないですか。
得意得意。
だからそうじゃなくて、いかに変態で、
人とは違うような生活をしているとか、
考え方を持っている人の方がこれから生き残れるわけですよ。
そうですね。異人ですね。
そうそうそう。
そういうような生活をしましょうみたいな。
最近ね、あるところで講演したときに、
子どもたちにAI時代に生き残るためにはどういう教育をしたらいいですか、
みたいな質問が来たんですね。
なんて答えたんですか。
僕答えたのは、とにかく世界でナンバーワンとか、
日本でナンバーワンっていうものをたくさん体験させましょう。
世界一高い山に登るとか、
世界一大きい川を見に行くとか、
とにかくそういうような物差しを大きくしてあげると、
そういう感性というか可能性が広がるので、
最大公約数やるとまとまっちゃうので小さく。
一番とんがっているすごいやつをとにかく見せていくと、
本人がそれで気づくことがあるんじゃないかなと思うので。
なるほど。テンプレートのようなものだけを見るのではなくて、
異次元におかしいやつを見に行こうよっていうことですね。
そうです。
それをどのくらい経験するかっていうもので、
変わってくるのかなと思っていて、
多分僕はそうやって考えたときに、
僕がいいか悪いかちょっと置いといて、
今少なくともここまで音楽で頑張ってこれているのは、
今までの人生が変態すぎるからなんですよね。
ちょっといい言い方すると、いいかどうか分からないな。
オタクなんですよ。
いや、もうバレてますよね。
バレてますか。
バレてますよ。
オタクぶりが今生きているので、
平凡な人生を歩んでいたら作れないんですよ。
そうですね。
自分のオタクとか人とは違うような変わったことをやっている、
その考え方とか、そういう価値観みたいなものを、
音楽に作ることができれば、
多分、世には刺さってくるかなと思います。
ので、ぜひ皆さんですね、
誰もお祝いしてくれないので、
自分への誕生日プレゼントに
自分の曲をよく作ってるんですけど。
え、ってかあれじゃないですか、
Facebookとかに晒してないからじゃないですか、
誕生日。
そうそうそうそう。
それなのに、
誰も祝ってくれないっていうのはちょっとずるいですよ。
それはダメですよ。
ちゃんと晒して。
今日はこの後ちゃんと投稿しますけどね。
僕の誕生日ですって。
もうだって大変なんですよ、
メッセージの数がめっちゃ来て。
どっちなんですか、ほらお祝いって言う感じで
欲しくないのか、どっちなんですか。
どっちなんですかね。
どっちもあるんでしょ、多分。
どっちもある。
どっちもある。
やったらやったでめんどくさいけど。
もうちょっと無かったら寂しかったっていう話で。
そうそうそう。
じゃあ自分で言って。
今回LINEで、
あ、いいんじゃないや、
全部のメッセージで一番先に連絡をくれた、
誕生日おめでとうって言ってくれた人が、
えひめのスナックのママでしたからね。
ママですね。
さすがだと思って。
えひめのママ、そんなに仲良いんですね。
仲良くないです。
仲良くないです。
あれ、2回、お客さんが連れてってくれる店があって、
そこのママさんがね、
なんかめっちゃ僕が好きらしいんですよ。
えー、モテモテじゃないですか。
なんか推しメンですって言って。
えー。
なんかそう、それで送ってきてくれたんですけど。
またえひめ行った時はママのとこ行くしかないじゃないですか。
ということでですね、
自己紹介ソングということで聞いていただきました。
はい、はい、次行きましょう。
トモミ、そろそろトモミも書けますか?
私の曲?
はい。
私の曲書けますか?
そうですね、横谷祭りみたいになりすぎるので、
ここでトモミさんの来ましょう。
はい。
トモミ、靴下の曲を作りまして、
これ英語の曲でございます。
なんでそういう、
あの、そこに目が行くんですかね。
それはすごいよね。
靴下で曲作ろうなんて思わないじゃないですか。
いや、今回靴下は偶然、偶発で聞いてたです、実は。
そうなんですか。
そう。
私と娘が作ったのは、
一番最初の謎のフフフってやつを
2人で歌ってたんですけど、
あそこの部分だけです、作ったのが。
あとお任せしたんですけど、めちゃくちゃいい曲できたんで。
え、じゃあ歌詞はAIが靴下勝手に出してきたってこと?
靴下出してきました、勝手に。
お似合いのフフフにお似合いの靴下を出してきたんですよ。
そんなことある?
いや、やっぱ個性的なんですよね、なんかね。
マイテイストだっけ?
スーノの新機能で追加になったんだけど、知ってる?
知らないです。
プロフィールにマイテイストっていう場所があって、
あなたが今まで作った曲を学習して、
こういう曲は好きでしょ、みたいなのが出る場所があるんですよ。
これ多分人のは見れないと思うんですけど、
これ今僕。
そうなんですか。
私のプロフィール見たら出てくるってことですか?
これ今僕、これマイテイストってあるじゃん。
で、これ今トモミだけ画面に出てると思うんだけど。
え、どこで出しました、それ。
これ自分のプロフィールに行ってもらったら、
この画面の左辺のところを押すと、
ここにマイテイストってやつがあるんですよ。
なるほど、なるほど。
そうすると、あなたはこういう音楽が好きでしょっていうのがここに出てるんですね。
なるほど、あります、あります。
で、これを僕今オフにしてるんですよ。
これオンにすると、どんどんそれに置いてこられるんですよ、最大公約数で。
なるほど、なるほど。
なので、それがトモミンらしさっていうのが言語化されてるんですね、そこの中で。
英語で日本語にして見てみましょう。
僕はそれを外してるんですね。
歌詞とムードのプロンプトがめっちゃ面白くて。
遊び心のあるカオス。
すごいな、遊び心のあるカオス。
そう、居場所や仲間意識、自己肯定やステータスの肯定、
コミカルな導入から始まり、ストレートな応援メッセージ、
最後はみんなで勝ち取るような高揚感のある展開って書いてありますね。
なるほど、だからそういう曲調になりがちなんですね、オンにしてると。
なるほどね、じゃあちょっと違う感じを出すので、あれば一旦オフってみるっていうのもあるってことですね。
これいわゆる最近チャットGPTとかもそうだけど、メモリー機能みたいなもんで、
どんどん学習してあなた好みになっていくんだけど、
そうすると、それこそそれがテーマなんですけどね。
なるべくテーマを広くしようと思ったらオフにした方がいいかなと思って、僕はオフにしてます。
なるほど、ただこの曲に関してはかなりのカオス感ですよ。
そう来たの?
なんか最初のそこからそうやって入ってくのっていうところと、
あと一番最初のフーフーフーフー言ってるやつが全体に散らばされてるっていうところをちょっと楽しんでほしい一曲でございます。
それでは聴いてください。
Leftover Socks トモミンジャパンです。
キュンマフィー
BAD THING REALLY FITS FOREVER
BABY THAT'S THE TRICK I HAD TO LEARN
SO I'LL WEAR YOU MISMATCHED RIGHT TOGETHER
LET THE LITTLE GAPS JUST BURN AND BURN
LEFTOVER SOCKS
IN THE CORNERS OF MY LIFE
DINING ME A LOT OF
THINGS I NEVER DID GET RIGHT
ONE BUY OVER SOCKS
IN THRIFT STORE BAGS
BABY THAT'S THE TRICK I HAD TO LEARN
BABY THAT'S THE TRICK I HAD TO LEARN
BABY THAT'S THE TRICK I HAD TO LEARN
ありがとうございます。
これ何入れたと思います?
すごいね。もう、なんだろ、プロンプト考えられないよね。
この、なんていうの、そのコーラスの部分の編曲の部分とか、こんな感じって言葉で言えないじゃん。
嘘でしょ。これ、はーはーはーはーってやつと、後ね、後ろの方に実は、あいあささが入ってるんですよ。実は。
あいあいってやつが入ってて。
沖縄の武士がちょっと後ろに本当は入ってるんですけど、これを洋楽で混ぜたらこんな感じになりまして。
あ、そこはじゃあ歌ったわけね。
歌った。
ほい、みたいな感じとかは、あいあささ、ほっほーとか言ってるやつが入ってたんです。
これを分解して、ちょっとはーはーってやつが入ってるような状態になっていて。
ね、これは沖縄武士をこんな風に混ぜたんだなと思って、すごい感動したんですよ。
マッシュアップだね。
そう。
すごいな。
不思議だったでしょ。
洋楽とこの日本の感じとか、なんかお祭りみたいな感じとかがちょっとふっと入ってくるようなテイストに仕上がっていて。
これはじゃあ完全に言語じゃなくて、音で入れてるってことね。
はーはーはーはーはーって入れてる。
はい、はい、とか言って二人で。
よっ、よっ、とか言って入れてて、ノリでラップみたいな感じでちょっとやってるやつ。
それをどうするんですか?一つのファイルだけ入れるんですか?何回も入れてるんですか?
もう、じゃあ今から作ろうって言って、どんなメロディーにするみたいな感じで、向こうが何出してくるか分かんないんで。
娘出して、私乗っかって、娘出して、私乗っかって、みたいな大体4小節ぐらいでいくんですけど。
それ入れて、もうそのまま歌詞よろしくってやってパーンって出します。
はー、なるほど。
そうすると、カオスの中からこう、え?っていうのがちょっと出てきたんで、今回。
すごいな。
このイントロでまさか洋楽でこんなカッチョイイのが来るとは思わない。
思わない。
そう、間のなんかこのファッファってやつがすっごい印象に残って。
そうそうそう、結構それでも馴染んでる感じがあって、面白いなと。
これはあれですね。
プロンプトンは出せないと思います、たぶん。
そうですね。
これプロンプトンとか入ってんだっけ?
入ってます?
何も入ってないんだよね、スタイルがね。
スタイルが。スタイルゼロですもん。
ゼロなんだよね。
スタイルゼロだけど、一番最初のこのメロディーとオリジナル感っていうのは、私と娘で勝手に作ったっていうだけで。
これはね、あれですよ。評価されますよ。
評価されるっていうか、いわゆるAI音楽仲間からしてみれば、この裏っかが見えないじゃないですか。
プロンプトンが出てないから。
だからこの曲調を真似して作ることはできないので。
できないでしょうね。たぶんこれはこの謎の掛け合い、娘との掛け合いから生まれた奇跡の一曲なので。
やっぱりこう自分で生み出しているものを掛け合わせると、やっぱり違うものができるんだよね。
これはいわゆるプロンプトン1個でガチャではできないから、こういう作れる人はたぶん羨ましいなと思って、たぶん評価されると思いますよ。
やったー、鼻歌がもうこんなに素敵な曲になると。
はい、素晴らしい。
ありがとうございます。
僕とはまたね、真逆というか全然違う曲でいいんじゃないでしょうかね。
ちょっと横田もたまには鼻歌歌ったやつ作ってくださいよ。
それ系やりたいんですよ。自分の声も登録しようかなと思ってるんだけど。
なんか声登録するのはいいんだけど、一応仕事から動画で撮って解説しなきゃいけなくなるじゃないですか。
そうすると恥ずかしくないですか。
自分の声をみんなに聞かせるのが、歌ってるの。
いいじゃないですか、別に。何恥ずかしがってるんですか。
恥ずかしがってるんですよ。
プロデューサー。
プロデューサーなんで歌う人じゃないんで。
いえいえ、もう歌いましょう。
ちょっと悩んでます。
悩んでます。珍しい。
でも4月中にはね、自分の声登録してやりたいなと思ってるんですけどね。
ちょっと時間があるので。
じゃあミリアさんと一緒にコラボみたいな。
そうね。それもうできるからね。
できますよね。
じゃあちょっと横田、例の次の曲紹介してくださいよ。
実はね、今ずっとバズり続けてるやつがあって、
その2026年2月22日という、このエイヤー音楽ラジオを初めて収録した日に作った
彼女の愛し方っていう曲があるんですね。
前に話したと思うんですけど、爪を出すっていうDJ風な曲があったと思うんだけど
あれと同じ時に作った曲があるので、猫がモチーフになってるという曲なんですけど
これがスーノでショート動画のフックスっていう機能を使って投稿してたら
ずっとこれがバズりまくっていて
だから2月の22日から今までずっと再生回数が増して今4500回までいってて
再生回数が4500回なんですね。
僕の1位はバレンタインのバカ野郎ってやつ。
バレンタインに行ってたやつですね。
ずっと1位なんですけど、その2位に縄文っていう曲があるんですけど
その曲に続いて今3位につけてるんですが
もう間もなく多分ね2位に上がりそうなぐらいなんですよ。
この曲が多分初回でしたっけ、2回目でしたっけ話した
そのスーノのチャット機能を使って作った曲なんですよ。
それがまさかこのように受けているので
逆チャット機能は素晴らしいかもしれないという
あの時はちょっといまいちだって僕言ってたんだけど
言ってました。もしかしたら再生が回るように組まれている?
ちゃんと流行り曲を作っているのかもしれない。
ちなみに爪を出すって曲もこのチャットで作ったやつですからね。
チャット機能が意外と優秀説。
もしかしたら。のでぜひ皆さんもですね
チャットで話しかけるだけでどんどん曲を作ってくれるので
皆さんも挑戦してみませんかということですね。
スーノP横田の彼女の愛し方
抱きしめると逃げた
彼女の愛し方
夜が明けたら目覚めた君が
私の腕に絡まってる
ベンシェンド構ってくれる
私の腕でおやすみ
抱きしめると逃げた
彼女の愛し方
夜の街を駆け抜けて抱え込み
アパルナ生き様さ
孤独を愛する美学
好奇心で動く
境界線に敏感感たってたから
一瞬で
Below the
Below the
Below the
Below the
自分を記録する
あのね軽い肩の音
私の愛の測り方
彼女の愛し方
夜が明けたら目覚めた君が
私の腕に絡まってる
ベンシェンド構ってくれる
私の腕でおやすみ
抱きしめると逃げた
彼女の愛し方
聴いていただきました。
ちょっとあのスリーピースバンドっぽい
スリーピースバンドっぽいよね
であのサビのキャッチーさが
ちょうどショートのとこにバチッとがはまっていて
この一番最初のところのカバー写真入っている
この女の子がすごいチャーミングに歌っているところが
多分受けてるんじゃないかなと思うんですけど
当然これは日本じゃなくて
世界の人がたくさん聞いて
フォロワーはこれで増えてるんですね
これさっき教えてよーって言ったので一個言うと
絶対にフックスは作ったほうがいい
えーちょっと一個も作ってない
ちょっと作り方教えてもらいましょう
ショートはやっぱりバズるんですよ
結局SNSと同じで
おすすめにボンって出てきたときに
そのキャッチーなやつが流れてくると
それきっかけでフォロワーが増えたり
ってことが始まるので
なるほどちょっとした味見的なやつですね
まずだから本当はフックスを作ったほうが
1分から2分ぐらい90秒ぐらいの
本当自分の曲の中で一番いいとこだけを切って
作るのが一番いいんですけど
それでもちょっと時間がなくて大変な場合は
このカバー写真を動画に変えることができるんですね
おーおーできますね
これは10秒までなので
普通にGoogleのベオでもいいし
ブロックでもいいんだけど
画像生成してそれを10秒ぐらいの動画にしてって
できるじゃないですか
それを入れるだけでも違います
なるほど
実は
動画にするだけで変わる
カバー動画もフィードに流れるんですよ
だけど写真は絶対フィードに出てこないんで
なるほど
だからせめてこのカバー画像を動画にする
余裕があるんだればショートを作る
さらに余裕があるんだればMV作る
ということで
でもMVはすごい大変なようだけど
実はすごいツールを見つけて
さっきの僕見てもらった
55のやつですね
あれ超簡単に作れるんですよ
講座やってください
誰か聞きたい人いますかね
いますよ
普通にMV作りたいです
ちょっとね
やばすぎてちょっとみんなの前で言えない
え
じゃあこっそり教えてください
講座とかはいいんですよ
講座はいいんだけど
いわゆるブログとかYouTubeとかでしゃべると
実はこのツールは個人が開発しているツールで
無料開放なんですよ
おお
これをみんなに教えると
多分サーバーに負荷がかかると
本人がそれだったら
辞めることありますとか言ってるので
あら
ちょっとこっそりでしかお伝えできないんですけど
なるほど
これねグロークでもなんでもいいんですけど
動画作るじゃないですか
数秒の動画
それをぺっぺっぺっぺっていうように
4つぐらい添付すると
勝手にその曲の雰囲気に合わせて
シーンのカット割りをやるんですよ自動で
ああだからさっきのキラキラみたいなやつが
ああいう感じで出てくるんですね
キラキラは別なんですけど
歌ってるシーンがいくつか切り替わってたと思うんだけど
サビになったら切り替えるとか
曲調が静かになったらこのシーンに変えるみたいなのは
全部AIが自動でやってるんですね
なるほど
それをシーンの自動切り替えをして
下に歌詞がテロップで出てたと思うんだけど
あれもAIが自動で出して
キラキラはキャップカットですぐできるんですけど
っていうそのルーティーンを覚えると
多分10分くらいでもできちゃう
作りたい
ここでやりますかね
ここでやりましょう
ということでぜひまずはカバー画像で
ショート動画MVっていう流れですね
やってほしいってことと
今日一番言いたかったのは
感性磨きましょうねっていう話ね
感性磨きましょう
とにかくいろんな曲を聴くとか
いろんな本を読むとか
いろんなものを見るとか
そういうことをやってですね
磨いてほしいなということをですね
今日は言いたかったんですけど
はい
ではトモミンももう一曲なんかありますか
もう一曲はそうですね
私が唯一トップを動画にしてるやつがあって
カバー画像ね
そう
多分これお知らせで通知で来てないですか
カバー画像をいいねしましたとかって通知来てないですかね
来てるかも
ビデオカバーがお気に入りましたとか
うん
ビデオカバーって言い方になってると思います
ビデオカバーか
たまに日本語になってるからちょっとね
言葉があれですけど
この曲はアンダーグラウンドスイングパレードっていう曲なんですけれども
はい
私あのマザー2がすごい大好きで
はい
マザー2わかります
マザー2ってなんだ
RPGのゲームです
あーはいはい
あれ2じゃなくてマザーだよね
1があるんだよね
1もあるけどマザー2があるんだね
はいはいはい
でそこで出てくる
あの街の中に出てくるおじさんバンドたちがいるんですよ
はい
でそのスイングを歌っている感じとか
なんかこのレトロな曲サックス吹いてたりとか
なんかそういう風なのがかっちょいいなと思って
それをモチーフに作った1曲になってます
これねもしかしたらそれで再生回数が多いのかもしれない
そのカバーを動画にしてるから
カバーを動画にしてるなるほど
それはあるのかな
うん
だからなんかこの地下街で石を掘りながらみんながパレートしてるよみたいな
そういうエモい曲スイングスイングっていう感じですね
あと僕がこっそり登録してあげたから
何を
あれ前教えたじゃないですか
例のやつを
これ登録してます?
登録したはず
あしました?
僕が見つけた時はやってあげてるんですよ
ありがとうございます
だから多分2回目はいかないと思うんだけどな
先にやってたら
もう登録されてますかってメッセージ出るはずですけどね
僕は忘れてるのかもしれないですね
私はやってないです
1回もやってないです
やってるつもりでした
こっそりやってました
ありがとうございます
Underground Swing Parade
トモミンで聴いてください
Underground Swing Parade
Underground Swing Parade
Underground Swing Parade
Underground Swing Parade
Underground Swing Parade
いいね
新しいでしょ
ジャジャジー
なんか楽器の見せどころがちょっとこう出てくる感じ
なんかねやっぱりロックはエイヤー音楽となんか合わないらしくて
あのこういうジャズとかのほうがいい曲ができるっぽいですよ
そうでしょ だからイメージおじさんたちのずっと音楽をやって 音楽を愛してやまない人たちの集まりみたいな そういうのを表現したくて作りました
これはどうやって作ったんですか?
これは プロンプトで
これはプロンプトで作りましたね このMOTHER2のあの世界観を出したいから そういう風なのってどういう風に作っているのかっていうのを聞いて
ジャズで地下街 地下でおじさんたちがカッチョよく演奏しているようなスイングを作ってくれっていうオーダーです
基本的に今ここに歌詞が出てるんだけど 歌詞の部分は一切いじってない いじってないというか消してない
消してない 何もしてない
なるほどね もう僕今見せれないんですよ人に たくさん指示与えてるので
それをプロンプトにいっぱい歌詞の中に入れてるんだけど 公開するときは全部消して歌詞だけにしてるので
なるほど だから
全出ししてます 全出し
全出してるんですね ということはもう完全に最初の曲のスタイルだけで この曲が作られてるってことになるので
そうするとかなりテーマというか 伝え方ちゃんとしないと普通はいい曲できないんですけどね
そうですね 素晴らしいですね
あるスタイルでジャズとエレクトロスイングぐらいしかないですかね
やっぱりあれですね英語詞いいですね
英語詞意外といいんですよ 英語できないですよ
英語詞できないですけど やっぱりかっちょいいなと思って
なんか日本語だと歌詞が 歌詞を理解することから入っちゃうので
メロディーとかリズムとかっていう方に なかなか気持ちがいかないから
そう
わからない方が乗れますよね
そう雰囲気だけ楽しむのだったら 他の言語の方がリズムには乗りやすいかなっていうのはあります
そうですね
ちなみに私サックスをやってたんですよ
バリトンサックスを中学校の時にやってまして
吹奏楽部で
文化祭とか運動会とか
そうそういう時に吹いてました
めっちゃでかいからバリトンって
すごい俳句圧力あるんですね
あるんじゃないですかボーカルだから一応
まあまあボーカルですからね
そうそうそうそう
でもバリトンはあんまり目立たず ボンボンボンボンみたいな感じですよ
なので一人では見せれないタイプですけど
それは選んでそこに行ったの
サックスかっこいいなと思って吹奏楽部行って
でも途中から入ったんで
引っ越してきて途中から入ったらもうパートがないわけですよ
だからバリトンならやれるよって言われて
バリトンでいいですってバリトンで入りました
誰の影響ってことはなくて
なんか当時ちょっとサックスは流行ってたんですよやっぱ
福岡で言えばチェッカーズですからね
チェッカーズって竹田真嗣
竹田真嗣
竹田真嗣世代になるのか
竹田真嗣世代ですね
スカパラとか
そうそうそこら辺かっこいいなって思ってやり始めた
竹田真嗣か
そうか
やっぱかっこいいですもん
チェッカーズ大好きなんですよね僕
そうかサックスと言えば藤井直幸ですよ
わかんなそうだ
藤井文也の弟ね
なるほど
チェッカーズって藤井文也と藤井直幸っていう兄弟がバンドの中にいて
その弟の方がサックスを弾いてるんですよ
文也さんはわかりますよ
うんチェッカーズもいい曲いっぱいあるんでね
また一回やれば
だって12年ですよ
12年生まれてないんですもん
そうね
空白が
そうですね
まだまだ知らないことだらけでございます
空使ってますかのやつ