9月3週目はシルバーウィークですがみなさんいかがお過ごしでしょうか🙌
今日はInstagramについて、30歳女が語ります笑
この歳になると、昔とSNSの熱量が変わりませんか…?
♩BGM
・Song title 『All the way』©︎Knoll Music
https://youtu.be/M_OqOo1Ls_0?si=lzCHd-fen_wzctQ6
・Song title 『Ad-lib』 zukisuzuki
https://youtu.be/KFBFXndQF10?si=iWKm2eslEeBotUkF
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サマリー
30歳を迎えた二人が、20代の頃よりInstagramを開かなくなり、見ているだけで疲れたり時間を溶かしたりする感覚について話します。フォローが増えて本当に見たい投稿が埋もれること、旅行や車など他人の暮らしを見て「いいな」と感じたり、自慢に見える投稿へ自分なりの基準で反応してしまうことが負担として語られます。ストーリーの情報量や、投稿する際のプレッシャー、親しくないフォロワーにまで日常を見られる違和感から、発信先は本当に会う人だけでよいという感覚が強まっています。TikTokは店探しでは店の雰囲気が動画で分かる一方、Facebookは昔の知人の近況確認のためにたまに開く程度だと話します。また、若い世代の会社グループで1時間おきに写真を共有する「セットログ」には、休日まで会社の人と生活を共有したくないという距離感が示されます。学生時代に始まったInstagramの承認欲求や「いいね」への関心は薄れ、30代はSNSに支配されず自分の時間を大切にしたいという方向へ変わってきました。10年以上使ってきたInstagramで溶かした時間を恐ろしく感じつつ、アカウント削除ではなくログアウト状態や連絡帳のような使い方を目指し、徐々に離れることを30代でやりたいことの一つにします。後半の「10年日記」では、自分の道の先を考え、将来は孫と夏休みを過ごし、犬と散歩するおばあちゃんになりたいという具体的な願いが語られます。
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