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26/01/08 人それぞれ挑戦を共に_バックヤードウルトラ神奈川大会2026紹介
2026-01-13 25:33

26/01/08 人それぞれ挑戦を共に_バックヤードウルトラ神奈川大会2026紹介

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。
今回の収録は、2026年日本国内のバックヤードウルトラ第一弾・2月21日(土) ~神奈川大会(神奈川県秦野市)特集ということで、レースディレクターでもある水野と、運営に関わる小松さんの二人で、大会について語っています。録音ミスで、音声や文脈が不明瞭な箇所がありますが、ニュアンスをくみ取っていただけると幸いです。バックヤードウルトラへのエントリーを考えている方も、そうでない方も、お時間ある際にぜひ聴いてください。
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正式名称「Backyard Ultra Last Samurai Standing 2026 神奈川 」(2026年2月21日(土)〜)のエントリー締め切りは、2026年1月23日まで!
詳細&エントリー:https://backyardultra.jp/races/2026kanagawa/
<登場人物>
小松広人(@komahiroto )
1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。
2025年6月のDead Cow Gullyで75LAPを記録し、10月にはアメリカの世界選手権に出場。
走れなくなるまで、走り切ります。
水野倫太郎(@michi_bagman_ultrarunner)
1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。
2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。
10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。
AFAP(@afap_ultrarunning)

感想

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00:09
AFAP、このポッドキャストは、バックヤードウルトラという競技に魅せられたウルトラランナーたちによる競争と挑戦に光を当てます。
As far as possible、私たちはどこまで行けるのか、走ることで繋がった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。
はい、2026年1回目の収録ですね。今回の収録は、2026年2月に開催予定のバックヤードウルトラ神奈川大会特集ということで、
レースディレクターを務める私、水野と運営に関わってくださる小松さんのお二人で、大会の詳細や魅力について深掘りをしていきたいなと思います。
バックヤードウにエントリーを考えている方もそうですし、そうじゃない方も含めてぜひ聞いていただけたら嬉しいなというふうに思っております。
はい、というところなんですが、2026年年が明けまして、お互いの近況みたいなところからまずは話をしていきたいなというふうに思います。
小松さん、最近はどうですか?元気にされてますか?
元気にやっております。ランニングの方は最近走り込みが不足しており、もうちょっと走りたいなという気持ちになっております。
今はお仕事モードというか、そっちにより注力するタイミングかなみたいなところですかね。
そうですね、ちょっと去年はデートカイバリアリー、ビッグスアリー、それ以外にもちょっとそれに向けたトレーニングであったりとか、
だいぶ走ることに集中させてもらったので、仕事の方をちょっと第一に頑張っております。
ありがとうございます。
2026年、仕事もランニングも両方頑張っていきたいなというところですね。
何を隠そう、私も2026年は本当にプロウルトラランナーとしてどう成長を立てていくかという勝負の1年かなと思っておりますので、
競技も頑張るんですけど、それ以外のこともいろいろと新しいことを挑戦していきたいなと思っている、そんな感じですね。
近況で言うと、いろいろとなかなか手が回ってなかったところですね。
このポッドキャストも、つい先日新しいポッドキャスト公開したばっかりですけど、
それの収録日が2025年の10月30日ということで、約2ヶ月近く眠らせたエピソードをつい最近公開できたというところで、
いろいろとありますけど、前に進んでいきたいなというところです。
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実はこのポッドキャストですね、今まで我々が収録をして編集は水道太郎がやってたという感じなんですけど、
前回のエピソードから実は新しい仲間に加わっていただいておりまして、群馬の岩崎さんと言ってピンとくる方もいるかなと思うんですが、
昨年群馬県でアベックバックヤードというイベントであったり、VIX応援カップというバックヤードのイベントを主催をされている方がおりまして、
私とか小松さんのイラストなんかも書いてくださってて、水道太郎のバックマンステッカーなんていうのもデザインをしてくれている方がいるんですけど、
その方に音声編集という形でちょっと手伝ってくれませんかというので、今まで以上にスピーディーにスムーズにポッドキャスト配信ができるようになるんじゃないかなというところで、
音声越しですが、岩崎さん今後よろしくお願いしますという感じですね。
岩崎さんといえば小松さんなんか印象的なエピソードとか。
岩崎さんは本当にバックヤード並びにランニングカルチャーみたいなものをすごく言いされている感じがすごいするというか。
実際に群馬、自分も去年何度か走りに行かせてもらって、群馬の方々はみんな本当にバックヤードに対してすごく熱情を持って関心を持っていただいてたりとか、
ただ僕はすごく岩崎さんの周りにいる方々を含めたコミュニティがすごいなって思っていて、群馬第2のふるさとですみたいな。
本当ですね。本当バックヤードを愛している方々だし、愛しているコミュニティが群馬にあると。
その中心人物の一人が岩崎さんなのかなというところですね。
私たちのバックヤードのこともそうだし、そうじゃないこともそうですけど、やっぱりなかなか一人の力でできることは限られているので、
だからこそ競争を共に走るということを言ってますけど、このアファップのポッドキャストもそういう競争体制で今後やっていきますので、皆さん引き続きよろしくお願いします。
はい、というところですね。で、実は今もうマイク回してますけど、実はちょっと小松さんの声が若干なんか音割れじゃないですけど、なんか拾うだけが悪くて。
拾ってはいるんですけど、なんかちょっとね、割れちゃってる。
これイヤホンがあれなのかな。
でも今普通になりましたね。
大丈夫かな。
なんか多分ちょっと声が大きくなると割れちゃうような感じ。
06:00
了解です。少しトーンを。
もっと細めに。
はい、ありがとうございます。
はい、では気を取り直してということですが、今日は神奈川大会の特集ということで、何を隠そう、2026年2月21日から開催をするバックヤードウルトララストサムライスタンディング神奈川大会はですね、我々アファップが主催という形で、
引き続き去年と同じようにトムズピットさんにはご支援をいただくんですが、主催はアファップという形でやることになりました。
レースディレクターが私、小松さんもいや、大がなくアファップメンバーでしょうということで運営に巻き込まれているという、そんな感じですけど。
去年は私もですし、小松さんも選手として神奈川で開催されたバックヤードに出たわけですけど、今年選手の立場から運営側に回るみたいなところで何か思うこととか心境みたいなのはどうですか。
去年も神奈川大会開催された時に、ドライブティブスポンサーさんの集めたりとかっていうようなことが実際にお伝えさせていただいたりとかさせてもらったんですけども、
そういったところ、今年もカリスマさんに声を掛けたりとか、そういったところが自分にできるところかなっていう気がしていて。
正直ちょっと検討とかなんか踊る仕事があったりすると、めちゃめちゃ現場にいる使えないウワチャみたいな感じになっちゃうので、ちょっと自分の得意なところを活かして貢献できたらいいなというふうには思っておりますので。
ありがとうございます。
営業部長ということで、共産の企業の皆様にご協力いただけるようにいろいろ活躍いただけたらなと思っています。
今、なんかちょっと当たり前のように去年の大会みたいな話をしてますけど、そもそも神奈川の大会をなぜやることになったのかみたいなところですけど。
まずそれは2025年の2月が第1回だったんですけど、その時は去年の10月ですね。
2025年の10月の世界選手権VIXっていうのを目指して、国内で記録を伸ばすための大会をやろうということで開催をすることになったというところで。
去年は神奈川大会という名前ではなくて、VIXチャレンジカップっていうそんな名称でやらせていただいたということで。
去年も私が発起人でありレースディレクターではあったんですけど、選手兼任ということだったので、あんまり運営の中身のところは当日のことはあまり分からなかったっていうところもあって、
今年は私はレースディレクター専属で大会運営に関われたらななんてことを思っています。
09:05
去年と今年の違いみたいなところで言うと、去年は記録を伸ばすっていうのが大目的だったので、出場条件が限られていたというか、40ラップ以上の実績がある人が出場可能っていうことだったんですけど、
今年はその条件を撤廃をしまして、本当誰でも1ラップできるかどうかみたいな人ももちろん参加いただけますし、
当然高いレベルを目指して最後の一人になる覚悟で出ますみたいな人もご参加いただけるし、そういう懐が深い大会にしたいななんてことは思っています。
ちなみに去年のビッグチャレンジカップの時の思い出とか、エピソードみたいなところをぜひ振り返っていただきたいんですけど、小松さんどうですか。
準備期間はそんなに長くかびられていた間だったんですけれども、すごく自分の力はどこまで強い種類たちの中で通用するのかみたいなところを試せるすごい場だなと思って、
すごいモチベーション高く大会には臨めたなっていうベースでした。
本当、去年は特に経験者が中心でしたし、バックヤード熱の高い人たちが集まって、かつ記録を伸ばそうっていうところで、
蹴落とし合うというよりはみんなで引き上げ合いながら、記録を伸ばそうっていう雰囲気がとてもあったダンスは思ってます。
それまでに出たバックヤードの中では一番参加者の中で楽しくコミュニケーションしながら走れた大会だったなっていう気がしましたね。
レースディレクターの人柄ばって言ったんじゃないかなって思いました。
人柄かはわかんないですけど、去年ですね、私レースディレクターとしてのいろんな業務をしながら選手としても出たので、
当日かなり寝不足な状態でスタートラインに立ったということもあって、本当に最初からひたすら眠いんですよね。
そこに対してほんと他の選手の方々がものすごく支えてくれてというか、眠そうにしてたら声かけてくれたりとか、
人柄かはわかんないですけど、ものすごくある意味で迷惑をかけて、ものすごく支えてもらったレースディレクターだったのかなというのはあるかなと。
そういう人それぞれいろんな目標とか立場とか状況は違いますけど、
それぞれの人を応援し合って引き上げ合うような雰囲気っていうのは、2026年に関しても引き続きそういう大会にしていきたいなという思いがあって、
12:04
今回募集要項の一番先頭に、RDからの思いみたいなところで、人それぞれの挑戦をともになんていうテーマを掲げさせてもらったんですけど、
本当にバックヤードって1時間に6.7キロっていう単位で、本当に極限まで走るような人もいますし、
まずはその1ループでもその場を楽しみたいんだっていう、そういう楽しみ方もありだなと思っているので、
本当に人それぞれ目指す先とか走力とかランニング歴みたいなのは違うかもしれないけど、
いろんな人が楽しめるようなものにしたいなというそんなことは思っています。
ちなみに神奈川大会の会場であったりコースっていうのは去年とほぼ同じ。
コースについては少し、実はちゃんと距離を計測したら去年のコースが100メートルだけ長かったというのが判明したこともあり、
少しちゃんと距離調整をして、去年よりは短いようなコース設定にはなっているという感じです。
神奈川大会の会場とかコース、コースさんから是非どんな感じなのか説明いただけますか。
なんか最初下って最後に登ってそれをピッタリするみたいな形だとは思うんですけども、
なのでなんて言うんですかね、ああいう形、地上になっているようなコースっていう感じですね。
少しすり鉢以上で登ったらそれから降りてって、少し走って登って降りてっていうのを繰り返すっていうような感じだと思うんですけど。
ただ呪縛はロイヤルリーズで遊ばれる高いバックヤダコース初めてだったので、
思ったよりも足にダメージが来てた印象はあって、
おむすびとかで足を叩いておいたりとかっていうようなことが多分、
一応なってくるようなコースなのかなっていう気がしたりとか。
あとやっつり道になっているところがちょっと、
今年の高いお部屋とはいえあるので、そこね、シューズラビーどうするんだぼーみたいなところとか、
いろいろこれだけ将来のあるコースなんじゃないかなというふうに思っています。
ありがとうございます。
今小松さんから、去年は会場のクライミングパークから降りて、下のロードを3往復っておっしゃってましたけど、
今年はその距離調整がかかった関係で、
必ずクライミングパークに戻ってきてすぐミストンするという感じなので、
累積は去年とほぼ変わらないんですけど、毎回応援してるというか、会場に戻るっていうあれなので、
寂しさみたいな、人気のなさみたいなのは去年ちょっと課題としてあったかなと思うんですけど、
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本当に応援されやすいレイアウトに今年は変更になっているかなと。
ということと、奥の砂利道部分がもう去年と比べて半分以下ぐらいに減っているので、
厳密に言うと、会場から900mロードで、残りの200mぐらいが砂利道みたいな、そんな形になるので、
ほぼほぼシューズはロードシューズとかに出るんじゃないかなという気はしますね。
でもおっしゃるように峠走とかそういう坂道トレーニングみたいなのが、
対策としては効いてくるような、そんなコースかなというところですね。
あとは、神奈川大会の特徴みたいなところで言うと、
今年からテントを持ち込まずに参加できるオフィシャルエイド利用枠というのを導入しようということで、
大会運営側で共同テントみたいなものを用意して、その利用枠に申し込んでいただいた方には、
食事の提供というか設置ですね。
食料は置いておいて補充等は運営スタッフがした上で選手がセルフサービスで食べ飲みできるという、
そういう一般的なランニング大会のエイドのようなものと、
あとはバックヤードというところで言うと、
仮眠スペースみたいなものも運営側で少し用意をしようかなと思っています。
それが通常のテントを持ち込んだり、自分で設営する枠とは別で設けていて、
オフィシャルエイド利用枠が10枠で、通常の個人テント枠みたいなものが15枠ということで、
料金設定がオフィシャルエイド利用の方が色々食料の用意とか経費がかさむ分少しだけ価格差つけてますけど、
よりバックヤードの参加するハードルが低く感じてもらえたらな、なんてことは思っていますね。
今はもうすでに申し込みが開始をしていて、今月の23日まで、あと2週間弱ですかね。
2週間ちょいかあるんですけど、すでに10名ぐらいお申し込みがあってですね、
見ると割と100マイルのレースとかで名前を見かけるような方もオフィシャルエイド利用枠で申し込みがあったりするので、
もしかしたらバックヤードスタイルに挑戦したいということもそうなのかもしれないですけど、
ある意味で100マイルとかのトレーニングの一環として、24時間とかもう少しぐらいをイメージして参加してくださるんじゃないかななんてことも思ったりというので、
手ぶらとまではあれですけど、着替えとシューズとかを持って気軽に参加できるようなスタイルかなというところですね。
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まずはテスト導入という形で、それこそどれぐらいの食料の用意を運営側でする必要があるのかとか、そこら辺も手探りの部分はあるので、
もしかしたら来年そんなに価格差をつけずに来年以降オフィシャルエイド枠をやれるかもしれないし、
もしかしたらやってみたら大きな課題が見つかってオフィシャルエイド枠が最高の必要があるなってなるかもしれないですけど、
まず実験的な形で今年やってみたいなというところですね。
そういう本当に私自身は1ラップというか、6.7キロだけでも1周だけでも参加できるよう、参加したいと思えるような大会にいずれしていきたいなというのはあるので、
本当にまずはバックヤードってどんなものだろうとか、いろいろテントとか買うのとかそこまではできないけどと思ってた方が体験するような機会になったら嬉しいなというところですね。
ちなみに小松さんとしてはどんな人に参加してほしいとか、何かありますか。
僕はいつも思っているのは100マイル走ったことない人がすごくお勧めだなっていう気がしていて、
100マイルいつか走りたいなって思っている人が初めて100マイル走る、トレイルレースの100マイル走る自信はないけど100マイル走ってみたいって思える人にとってはバックヤードって無事4時間で100マイル走れますけど、
すごい敷居が低い状態だなというふうに思っていて、ぜひバックヤードで100マイルあんなにしたっていうような人が作ってくれると嬉しいなというふうには個人的にはそういう人に参加してもらいたいなという気持ちがありますね。
あとそこで思い出したのは24時間以上達成するとバックルを購入できるという、そんなのも昨年の2025年の11月の各地のバックヤードの大会、国内のバックヤードから導入されてますけど、神奈川大会もそういうバックル購入っていうのも用意したいなと思っているので。
あと今一つ思っていることは、PB達成した人に何か得点があるようなことができたらななんてことは思っていて、一つはVIXでもありましたけど、PBを更新した人が鳴らせる鐘みたいなものを用意しようかなと。
PBベルというかPRベルというか、パーソナルレコードで鳴らせる鐘みたいなものを用意したいなということと、あとこれはまだトモさんとかにも相談をしてないので私の妄想ですけど、
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ラストサムライのバックヤードウルトラを走ると、完走するとグッチョブ。完走しないとドンマイっていう缶バッジをもらえると思うんですね。それとは別で、PBを達成した人に贈るPB缶バッジみたいな。
PBみたいな。
まあ、コングラッツみたいな。で、ちょっとどこまでそれができるかあれですけど、缶バッジの中にちょっと空きスペースじゃなくて、なんか吹き出しみたいなのを用意していて、その人が達成した周回数をマジックで書き込んで渡すみたいな。
なるほどね。
なんかちょっとそういうのをやれたらなと思っていて。
いいですね。
だから、自己最長距離を目指すためのバックヤード。最後の一人になるためじゃなくて、PBに挑戦するっていうそういうバックヤード文化みたいなものをちょっとこの神奈川大会から発信をしていきたいなっていう。
いいですね。
せっかく私たち自身も魅力的なバックヤードの大会を今までたくさん走らせてもらっているので、なんかその中で良かったなみたいなことは取り入れたりとか、こういうのもいいかもみたいなことを実験的に作っていくような、なんかそんなバックヤードに神奈川大会をしていきたいなというのは思ってますね。
なるほど。
いろんなところからインスパイアされているみたいなところで言うと、この片道のピストン、3往復するっていうスタイルは、私とか小松さんが最初に挑戦をした高尾大会からインスパイアされていて、なんか最初は一軒すると同じところに行ったり来たりって、なんか気がめいりそうと思うんですけど、
バックヤードの形式だとすれ違いがたくさんある方が気持ちが楽というか、元気もらえるっていうのが、私も小松さんも実感があるかなと思って、そんなところから神奈川大会の構成って生まれているので。
確かに。
それでみんなが声を掛け合うような、そういう雰囲気の中作れたらいいですよね。
そうですね。
なので、なんか今までのバックヤードと違うというか、今までのバックヤードからをベースにしながら、またちょっと一風変わった体験を届けられたらな、ぜひバックヤード、自分はちょっといいよって思ってた人にこそ、ちょっと足を踏み入れてみてほしいなというところですね。
はい。
で、お申し込みが1月の23日金曜日までということなので、この収録は今1月8日にやって、この後岩崎さんに音源を送って、いつまでに対応していただけるかって感じですけど、2週間ぐらいはこのエピソード配信から猶予があるかなと思うので、
24:05
ぜひちょっとこれを聞いた方はバックヤードが皆さんのことを待ってるよという感じで参加を検討してみてもらえるといいなという感じですね。
はい。
じゃあ最後小松さんかなんか、このエピソード聞いた人とかメッセージをぜひお願いします。
だからぜひバックヤードを怖がらずに、走っていると結構そこの世界にはまる人多いと思うんで、走っている人だけが知っている景色、たぶんその景色ってすごい怖いものではなく、ランニングが結構より楽しくなるような景色な気もするので、
ぜひなんかバックヤードって怖がらずに、自分の好きなランニング好きなだけ走っていいんだよみたいな、そんななんかポジティブなマインドでエントリー行っちゃってください。
お待ちしてます。
お待ちしてます。
ありがとうございます。
ではでは、今日のところは以上というところで、少しでも多くの人と2月の21日ですね、神奈川の秦野で開催されるバックヤードをご一緒できたらなと思いますので、お待ちしております。
ではでは、ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:33

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