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おはようございます。 10月19日、
木曜日の朝です。 皆さんいかがお目覚めでしょうか?
いかがお過ごしですか? あなたのごきげんパスポート、ごきげん応援団長
高橋秀典、アドベンチャーマジック HIDEです。
今日は、この富士山が見える
伊豆にやってきております。 今週もやってきました。
3週連続で来ております。 中伊豆の方からお届けしております。
メンタルトレーナーであり、チームビルディングトレーナーであり、 そしてアウトドアガイドとして活動している私HIDEが、日々思うこと、感じたこと、
そして学んだことなどをシェアさせていただきます。 皆さんの朝のひととき、私の放送でごきげんレベルが1つでも2つでも上がっていただき、
笑顔でスタートできたらいいなと思って放送しております。
さあ、皆さん今日はいかがでしょうか?
はい、早速来ていただきまして、挨拶かわしていただいてありがとうございます。
みどりさん、りりやさん、さどやん、そしてCDさん、いつもありがとうございます。
今日はですね、朝5時40分くらいから歩いて、そして走って、今止まってお話しさせてもらっておりますが、
本当に富士山がピンク色で綺麗な景色になりました。
雪も積もって、富士山らしい、そんな景色、朝から見れてめっちゃラッキーです。
はい、ピンク。
昨日はですね、高校生のクラス作り、お手伝いに行ってきたんですけれども、
昨日もすごく面白かったです。
昨日の子たちはね、そうだな、言い方は難しいけどどちらかと言うと、
やる気があんまりない感じ。
やる気がないって言うんじゃないな、知らない感じかな。
学力的にはそれほど高くない子たちだと思う。
でもね、挨拶とかね、ちゃんとできる。
笑顔はすごい素敵な子たちでしたよ。
ただ集中力がない。
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やっぱり自分の気に入ったことはやるけれども、そうじゃないことに対しての集中力があんまりないなって感じた子たちだったんですね。
そんな中ですね、10人組を3回見させてもらったんですけれども、3チーム。
いや面白い。発想力が豊かな子たちで、そういう使い方するって。
道具にしても、物にしても、あとはゲームの内容。
内容のね、ルールの理解はすごく乏しいんで、それはルールの中にないねっていうこともしてしまうんだけれども、
でもなんかね発想力が面白いなぁと思ってね、みんなで何か考えて動くっていうこと自体が、もうコロナ禍で3年間やってなかった子たちだから、
表現力もね、お企画いうと言葉というよりも体で表してしまうような子たちだったけど、
結構ね自由にやってもらったらね、少しずつ少しずつエンジンが使ってきて、
あ、これ楽しいかもっていう風になってきたときにね、グラグっていくんだよね。
いやそんな姿を見てね、やっぱ人それぞれのタイミングというのかなぁ。
そういうのがあるなぁなんていうのを見てて思いました。
伝わるかな?これ伝えるのすごく難しいけどね。中学時代にはね、おそらく
劣等生的な感じの子たちが集まっているような学校なんだよね。
だからあまり自信を持ってね、自分から何しようっていう感じの子はいないんだけれども、
小人数になるとやっぱりやらざるを得ないということも含めて、結構活躍できるんだよね、みんなね。
なんか大人数だと埋もれてしまうというか、まあ自分は出てかなくてもいいやみたいな。
そんな子たちなんだけど、やっぱり小人数10人、さらに2つに分けて5人、4人となるとね、
やっぱりコミュニケーション取れるし、何とかしなきゃいけないという風になるし。
普段ね、ゲームやってる子が多いので、そういう中でね、なんでゲーム楽しいのっていう話をね、
突き詰めてしていくとね、結局ちょっと難しいことにチャレンジするのってみんな好きなんだよね。
まあよく話しますけど、何の障害もないマリオ、楽しいって。
ゴールを阻むね、何人かのキャラクターが現れてきたりとかですね、
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ブロックがあったり、落とし穴みたいなのがあったり、なんか回る棒みたいなのがあったり、
そういうのを避けながら行ったら楽しいよねって。
何もなかったら面白くないねって。
だからさ、実際体も、今日もね体動かしながらそういったことにみんなでチャレンジしていくゲームなんだよね。
どうやったらクリアできるかをね、みんなで考えてやっていくことで、
ちょっとシンプルなゲームを多めにしてやったら、わーって笑顔になる瞬間があるんだよね。
それがすごくよかったなって思いました。
やっぱり集中力なんだよね。
動画で集中力が必要そうなゲームとかやったら結構ドハマりしてくれて面白かったんですけど、
ちょっとね、その話をしようと思ってたんじゃないんですよ。
ついつい言ってしまいましたね。
集中力というところですね。
今日ね朝ね、走ったんですよ。
久しぶりに右足がピキッと行きました。
右ふくらはぎ、久しぶりにピキッと来ました。
10分走ったところで来ましたね。
これはね、僕の集中力が欠けてたからです。
ちょっとね、5時45分くらいからね、別の朝活がZoomであってね、
イヤホン見当たらなくてね、イヤホンしないでね、画面持ちながらやっちゃったんだね。
それが最大の原因ですね。
いつもならイヤホンをつけてるから、あんまり画面とかも見ないでやるんですけど、
やっぱダメですね、視覚は集中しないとダメですね。
僕は特に。
皆さんもそうかもしれない。
はい、洗濯物も集中してほしいください。
あのね、視覚情報ってやっぱり多いので、他に比べてね、
集中するのを思いっきり阻害するね。
だから、走る方に集中できてなかったなって思うんですよ。
そこでね、現れますね。
フォームとか全然気にしないで走る。
来たんだな。
あ、教えてくれたなって、僕は思ってるんですけど。
はい。
ちょっとね、違和感をすぐ感じてすぐ走るのやめたので、
そんなに大きな機会ではもちろんないんですけど、
教えてくれました。
集中する大事。
だから、皆さんの応援を聞きながら、
スマホの動作をせずに、
走り続けないとダメだなって思います。
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はい。
右ふくらはぎが久しぶりに。
ただね、ストレッチもやったんですけども、
何にせよですね、ながらはダメだなって。
目がね、違う方向を向きながら、
手元で体が違うことをするって、
これが一番良くないなってことを改めて気づきました。
はい。
いや、気づいとけよって感じですけど、
そんなの当たり前だろって。
だから、スマホの動作をしっかりして、
スマホの動作をしっかりして、
いや、気づいとけよって感じですけど、
そんなの当たり前だろって。
皆さんもですね、耳はね、いいと思う。
ただ、体は、目は、
やることに集中できるようにしていかないと、
他の部分で何かしら起こすっていう、
それを改めて感じましたので、
皆さんもご注意ください。
音楽聴きながらとか、スタイフ聴きながら、
でも、なかなかね、
スタイフ聴きながら本読むって難しいじゃないですか。
僕はね、言葉が耳から入ってくる中で、
文字を読むとかはできないなと思うので、
その時々に応じたものが必要だと思います。
やっぱりね、走りながら皆さんのスタイフ聴いたりとか、
音楽聴いたりとか、
できるっていうのは、
聴きながら走るっていう。
逆に僕は集中力を高めてくれてるなと。
知らずに時が過ぎたり、
距離が遅れたりするところがあるので、
そこは僕にとってはすごくいいのかなと思って。
もうね、おかげさまでね、
昨日も新たにですね、
昨日は本当に、
あれ、この人誰だろうっていう方からね、
お申し込みいただいて、びっくりしました。
今まではね、だいだらわかる人からね、
申し込みがあったんで、
知らない方から申し込みがあって。
でね、よくよくたどったら、
ロッキーさんがね、
ツイッターマイクスか、
でしょ、つぶやいていただいたおかげで、
そういった方からもね、
来てまた新たなつながりもあったりして、
いやーすげー面白いなーって思っております。
だからなおさら、
しっかり走れるようにならなきゃなと、
思っていますので、
まあこの足の怪我、
ちょっとした怪我ですけど、
これもじっくりやり直して、
本番に臨めるように、
今の時期でよかったなと思います。
これね、3日前とか2日前とかになっちゃうとね、
ちょっとよくないので、
今の時期で、
ここからですね、またしっかり直して、
やっぱりストレッチはお目にして、
やれということなんだなと思います。
はい、今日もですね、
聞きに来てくれてありがとうございます。
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嬉しいですね。
じゅうこさんも来てくれてる。
ありがとうございます。
ロッキーさんも来てくれてますね。
ありがとうございます。
ということで、
今日も雑談のような話に上がってしまいましたけども、
やっぱり人間、
今ここにどう集中してやるか、
見るなーって。
実際ね、今ここに集中している時間、
どのくらいありますかね、皆さんね、
1日の中でね。
ちょっとね、やろうって決めてね、
15分でも20分でも。
はい。
やってみてはいかがだったかなって思います。
僕ちょっとこの後ですね、
プログラムを作らないといけないので、
ちょっと1時間、1時間半で合わせて、
はい、がっつりと集中して、
やります。
やりたげます。
はい、今日もお付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
アーカイブで聞きに来てくれた方もありがとうございます。
今日もご機嫌笑顔で、
ワクワクな日に来ていきましょう。
集中しながら、
1つ、今日何に集中しようって決めて、
そんな日にすんのもいいんじゃないでしょうか。
あなたのご機嫌笑顔が周りの人を、
めっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫。
お待たせながら、行ってきます。
You got this!
チェリーも来てくれまして、
ありがとうございます。
はい、それでは皆さん、
行ってらっしゃい。
また明日、お会いしましょう。
バイバイ。