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おはようございます。 5月19日火曜日の朝です。皆さんいかがお目覚めでしょうか。
いかがお過ごしですか。 あなたのごきげんパースポット、ごきげん応援団長
アドベンチャーマジック、HIDEこと高橋秀典です。 メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドアガイドとして活動しております。
私、HIDEが日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、学んだことなどなどシェアさせていただきまして、
あなたの朝、ごきげんレベルを一つでも二つでも上げてスタート切っていただきたいなーって、そんな思いでお届けしております。
毎朝6時15分頃からライブ配信という形で放送しています。 ぜひ朝起きて準備をしながら、
歌詞をしながら聴いていただけたら嬉しいです。 それでは今日も笑顔でスタートしていきましょう。
はい、おはようございます。早速来ていただきました。 カエルさん、ヤッホッホー。
ジェンコさん、おはようございます。 ありがとうございます。
今日も快晴ですね。 本日、茨城県南西部よりお届けしております。いつもの神社にお参りを終えてきたところでね。
桜の木のおかげからお届けしております。 ちょっと汗バムね。
昨日も暑かったよね。何もしなくてもジワーッと汗がかく感じ。 久しぶり。サウナ以外では久しぶり。
そんな天気で今日も暑くなりそうなので、 くれぐれも水分補給をしっかり、必要以上に取っていただいて、
備えていただくことと、後でなるべく早く寝れるようにするのが、季節の代わりはね、睡眠が大事だなぁと、これは僕の持論ですけど、
と思っております。 睡眠を取るには、
遅く起きることを目指すんじゃなくて、早く寝ることを目指すしか手がないなというところも、私の持論としてはあるんですけど。
はい、手伝いいただきましょう。
はい、昨日はですね、
夕方からね、僕がサポートさせてもらっているミニバスチーム、ミニバスケットボールチームですね。
小学生なんですね。小学生の男子女子、両方ともチームを2つ合同で一緒にね、
はい、やりました。保護者の方もね、本当にたくさん参加していただいてね、それも嬉しいんですよね。 子供たちの元気な姿も嬉しいんですけど、
保護者の方の真剣なまなざしが、
刺さる。
はい、
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なんか、せっかくね、こう大切な貴重な時間を割いて聞いてくれるのでね、子供にとっても大人にとってもいい時間にしたいなぁと思いながらですね、
はい、やってきました。昨日はですね、習慣、
習慣についてお尋ねしてきたんですけど、習慣の力にワクワクするという、
そんなテーマで。
習慣の力ってなんだって。小学校低学年の子からするとちょっと難しいというか、暇だったかもしれない。
でも、すごい、このチームの低学年の子たちはね、すごいんだよ。なんかね、
ちゃんと聞けるし、
元気出すところは元気出すしね。
最後にね、なんか鬼ごっこしたかったとかってね、言ってくれた子がいて、
ちょっと鬼ごっこしようよみたいなこと言ってくれてね。
そうだよねって、ごめんって。
次回はちょっと遊びをもう少しごめんにしようかなと。
なんか、あの、
純粋なまっすぐな目で言われると、おじさんはやられてしまいます。
低学年の女の子にね。
そういう気持ちで言えるのがすごいなと思って、
すごいねって言ってくれてありがとうねって。
なんか、まっすぐに言えるってすごいなって思うし、
なんだろうね、大人になるとそういう感じじゃなくて、思ってることもね、
言わないでおこうとか、いろいろ考えるじゃないですか。
自分の思いをちゃんと伝えられるっていうのが、
究極のメンタルの強さというのはそこだなと僕は思っていて、
メンタルが強いって何?って言われると、一つは積極的であるということ。
そして、自分の思いをしっかりと伝えることができる。
この二つは間違いなくメンタルが強い。
あとはもう一つ言うとすると、自分の軸を持ってるってことになってくるのかなって思うんだよね。
これをやりたいとか、これをこうしたいとか、こうなるって決めてる。
決めてるっていうのがね、大事なポイントかなって思って。
で、プラスアルファするとお互いを尊重し合うとかね、相手を許せるとか、
そういったことも大事になってくるなって思うし、
そして最後はやっぱりご機嫌でいられる。
どんな状況でもご機嫌で、自分をご機嫌な状態でいられる。
この今言った五つが、僕が今考えるメンタルが強い人かなって思うんですが。
だから小さい子の方が気の愛楽は激しいけど、それって結構素敵なことで、
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そこをうまくコントロールできるようになるとさらに素晴らしいなって。
これを指導者の方や保護者の方とか、できるようになったら最高だよね。
僕の仕事はなくなる世の中になるのが今一番いいんじゃないかって思う。
みんながそういうことを学べる時間があって、
それを実践して、最初からうまくいくことはないと思うんですけど、
チャレンジできる、そういう環境を作るのが大事だなって思っててね。
僕もチームに研修に行かせてもらいますけど、
昨日は小学生でしたけど、中学生だったり高校生がバブルクローバー多いんですけど、
失敗できる環境をみんなで作るというのはすごく大事。
学校のクラス作りのお手伝いに行きますけど、
そこで言うのは、やっぱり失敗を褒めたたえるぐらい。
チャレンジしていることをね。
失敗するっていうことは挑戦しているってことだよねって。
挑戦すれば失敗する。でも失敗したくないから挑戦しないじゃなくて、
成功するかどうかは別としてですね。
挑戦してみる。失敗をまたみんなでフォローする。
そういう世の中がいいなって思って。
バスケットってね、そういった部分では非常に分かりやすくてね。
失敗前提なんで、シュート入んないから。
相手だってね、止めようとしてくるわけですから。
やろうとしていることをやらせないようにするのがバスケットなわけだ。
なので、入らないところをどれだけみんなでフォローし合えるかっていうスポーツなんでね。
助け合いのスポーツなんですよね。
声をかけることもすごく大事だし。
動くこと。
フリーの選手を作ること。いろいろあるわけです。
普段の仕事とかもそうだと思うんですよ。
失敗あり前提でね。
いかに自分が今その立場でやれることは何か。
考えて動くというのは非常に大事なことだと思うんですよね。
失敗しちゃいけないっていう世の中になっていて。
もちろん、安全面とかそういったところを徹底するというのは大事ですけどね。
僕はね、たぶんね、なんでこういう考えになったのかなって思うと、
ラフティングっていうスポーツをやっていたからですね。
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ラフティング、ご存知ですかね。
激流ゴムボートでね。
激しい激流に突っ込んでいくわけですよ。
ゴムボートにね、6人とか乗っていって。
あーってひっくり返っていくわけですよ。
そっからがスタートですよ。
ひっくり返るのは決して悪いことではないので。
でも、それありきなんでね。
そこからどうカバーしていくかっていう、ここが私は最大の魅力を感じるんですね。
それでこれにのめり込んだんだなーっていうことをね、今ふと思い出しましたけどね。
そういうマインドセットが僕の場合は染み付いてるんだろうね。
だからそういったことを伝えていきたいっていう気持ちがあるのかなーなんて今、降りてきました。
本にしよう。
チャレンジして失敗すると、もちろん悔しかったり悲しかったりすることもあるでしょう。
でもそこで人は成長する。
成功するかどうかわからないけれども、成長は絶対する。
そっちはね、大事にしてほしいな。
だから周りの人に言う。
そして仲間を増やして挑戦する。
そうすると、手助けしてくれる人も増えるから。
なので、なんか話がいろいろ損んじゃったように思うんですけど。
なんか挑戦できる世の中を作るお手伝いを僕はしていきたいんだなーということを、今話しながら降りてきました。
ありがとうございます。聞いていただいて。
そんなことをですね、ミニバスの子供たちに話してて。
バスケットをやったことある方はわかると思うんですけど、最初入らないよね。上手くないときね。
でもね、打ち続けるしかないんだよ。
まずは、打てると思ったときに打たないとね、シュートを打つチャンスないんでね、相手は阻んでくるわけです。
とにかくシュートいっぱい打とうというところから入って、入ったときの喜びを感じてもらうのが、まず最初のステップなんじゃないかなって思います。
あの初めてシュートが入ったときの喜び、それがバスケットが上手くなる最初のステップなのかもしれませんね。
ということで、なんかちゃんと話したぞ、今日。
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アウトドアの仕事も大好きで、やっぱりチャレンジするからには準備が大事だしね。
そういったことも含めてですね、病気が良くなってきたところでアウトドアも楽しみたいなと思うし、もっとたくさんチャレンジしていくチームを応援していきたいなと思っております。
皆さんの身近なところで秘伝に来て話してほしいところがあれば、ぜひお気軽にご連絡ください。
楽しいことは間違いないです。
なぜかというと僕が一番楽しいじゃんから。
今日もたくさんの方来ていただきましてありがとうございます。
今日来ていただいたのがカエルさん、じゅんこさん、チェリー、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたも本当にありがとうございます。
ここで挨拶を交わしていただく、これを見るのもすごく嬉しいです。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたもぜひね、お気軽にコメントいただいたり、いいね押しておいていただけると、僕が喜びますので、お願いします。
今日もご機嫌でワクワクな日にしていきましょう。
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
You got this!
カエルさん、じゅんこさん、チェリー、ありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いていただいているあなたもありがとうございます。
それでは皆さん今日も笑顔でいってらっしゃい。
じゃあねー。