ファミサポの現状
はい、年末年始の配信はちょっとイレギュラーに、いろいろなってたんですけど、
まあ、今日から普通に水日に配信できるかなっていう感じです。
とはいえね、あの浴びっこですることも、あのこの1週間そんなにね、年末年始でなかったんで、何話そうかなって感じなんですけど、
ちょっとね、あのファミサポの話、また少ししようかな。
あと、浴びっこ市のウェブサイトをね、先日漁ってて、ウェブサイト漁るって何でしょうね。
あの健康福祉とか、生活支援相談とか、そういうページを見てて、そういうところにね、興味が向いちゃうんですよね。
向いてんだなと思って、ちょっとそこの話とかもしようと思うんですけど、まずねファミサポ、
昨日かな、あのサポーター向けのLINEグループに、あのセンターのスタッフさんから連絡がありました。
内容はですね、たぶんグループLINEに入っているメンバー全員が、今もずっと活動を続けている方だけではないっぽいので、
たぶん休暇している、ちょっと前やってたけど今お休みしているとか、そういう方もいらっしゃるみたいなんですよね。
で、センターのスタッフさんからのメッセージでは、現在入会説明会への参加希望者が非常に多く、それに伴い新たな会員様も増加しております、ということで、
つまり、あの利用会員の方ですよね。ファミサポを利用したいっていう、親の、親?親がめっちゃ増えてるよということで、
ですので、提供会員として活動していただける方がお知り合いにいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けください。
お声掛けいただけませんでしょうか。また、現在活動お休みされている提供会員の方で、
まあ、ちょっと無理のない範囲でちょっとできるよっていう方がいたら、考えてみてね、みたいな内容が来まして、
それを見た私はね、ひょえーひょえーってなってました。はい、あのどうしても縛られているっていうことがすごい苦手な私は、
あの提供会員の数がそんな少ない中で、利用会員の需要の数だけめっちゃ増えてるよっていうことを言われると、
なんか、息が、息ができないみたいな感じになってしまうので、ちょっとなんか恐ろしい連絡でした。
社会活動の人手不足
浴び越しに関わらず、なんかどこの自治体でも、やっぱりファミサポさんとあんまマッチングできないみたいな話を聞かないこともないんですけど、
どうなるのがいいんでしょうね、利用者が少なくなればいいのか、提供会員が多くなればいいのか、
ね、 そんで私、あの自主夜間中学のボランティアも行ってるんですけど、
まあそこも先生っていうかスタッフさんが足りないっていうのはよく言われてて、
まあ、あの想像つきやすいですけど。
社会活動ってどこもすごい人不足だし、なんでだろうなーってやっぱ思いますよね。
思いますよねーっていうか、私はなんか考えちゃうんですよね。
ちなみに、あの、毎月、 市販記事ぐらいかな、ファミサポ通信っていうのが発行されてまして、
1月5日も読んだんですけど、web とかでも読めるかな?
あの、一番最初の表紙が、ファミサポを利用してみませんか?っていうやつで、
こんな時に利用できるよーっていう、まあ、利用者に向けた案内というか募集的なやつで、
こんなに足りないのに募集するのかーって、私は思ってしまいました。
もうなんかクソみたいな考えを持っていて、大丈夫なんかなーって思いました。
で、裏表紙は提供・回避・募集中ということで、
あの、なんかファミサポっていう輪が広がって、盛り上がってこうぜ!っていうことなんですかね。
そう、そう解釈することにします。はい。
まあ、そんな感じで、これまで聞いてもらってもわかる通り、どうもね、社会活動とか社会福祉とかに、
私個人としての興味がめっちゃ向いちゃうんですよね。
フードバンクの紹介
で、年末年始も、あびこしのウェブページをわざわざ調べて、
いろんなカテゴリーが8個ぐらい分かれてるんですけど、健康福祉っていうのを押して、
上から順番にバーッと見ていって、興味のあるところをパパパーッと押していくんですけど、
なんか、いくつかね、いいねって思ったやつがあるんですよね。
で、その中の生活支援相談っていうリンクを押すと、家庭に眠っている食品大募集って書いてあるんですよ。
まあ、フードバンクですよね。
フードバンクもまあ、どこの自治体でもよくあると思いますし、テレビとかでもね、たまに特集されているっていうか、
聞きなじみがあっても、私自身がその提供、食品を提供したことがないですし、
そのバンクされたフードがどういう時に配布されているっていうのも、あんまり実際に見たことはないんですけど、
えーと、アビコ市だと、なんか時折イベントでこう、
あの、募集してます持ってきてねーっていうやつがあったりとか、なんだろうね、広報アビコとかで見るのかな。
あと、なんか常設でいつも募集してるよっていうところがどうも2ヶ所あるみたいで、
佐外戸と琴吹1丁目にこう、まああるみたいで、場所はまあ調べてほしいんですけど。
そうなんだと思いました。あの、佐外戸とかは結構歩いていけそうっていう感じだったんですけど、
本当に、結構よく通る場所で、本当にここ、食品受け付けてるのかなーっていう、あの、なんか不安があるんですけど。
あの、常設っていうところがすごい良いですよね。
で、持っていく食べ物とかは2ヶ月以上の賞味期限とかがないといけないとかあるんですけど、
あと未開封とかいろいろあるんですけど、穀類、保存食品、インスタントレトルト、乾き物、菓子類、飲料、調味料、油、ギフトパックっていうことで、
あの、私、ね、えっと、突然、好き嫌いが結構激しくて、
で、例えばなんかいただき物でジャムをもらったり、あとお土産で、なんかお菓子もらったりするんですけど、
あの、8割型、う、う、ってか、あの、食べる前からこれ苦手だなーっていうのもありますし、
食べて、う、って、う、ダメだったーみたいなやつとかあって、
例えば、去年のどっかでもらったアンズジャムがね、ずっと今家にあるんですよね。
ジャム4つセットで、ブルーベリー、イチゴ、リンゴ、アンズってあったんですけど、他3つはね、食べたんですけど、
アンズはどうしても食べたくないなーってなって、これじゃん!みたいな、ちょっと思ったのが、このね、家庭に眠っている食品大募集のページ見て、めっちゃテンション上がって思ったことですね。
菓子類も、なんかこう時々もらったり送られたりとかするんですよ。
で、食べないことはないけど、そんな好んでも食べないっていうので、いつもね、なんかダメにしちゃうやつとかあるんですよね。
これ、これ、いけるって思って、なんていうか、私、物が貫流するのが好きなんですよ。なんか、流れていく。
だから、人の使い終わったものが、次の人に行くみたいなとか、地元的なやつとか、そういうのもすっごい好きで、
新しく生産したもの、生産されていくっていうよりは、使えるものが使われるとかがすごい好きで、食品はね、食べる、食べたら消費するんですけど、
だから、貫流が好きなんで、食品の、このフードバンクとかも、すごい、めっちゃいいねって、なんだろう、思うので、
社会福祉活動の重要性
あとはね、下戸の窓口の門を叩く勇気かなって思いました。はい、ことぶきの1章目でもあります。
あとは、他のページとか見てた時に、学習支援授業ってページがあって、私が、あの、自主夜間中学、アビコプラスワンっていう団体に今登録っていうか、
そこの取り組み、
お教室にスタッフとして行ってるんですけど、それもアビコプラスワンも含めた、
その学習支援事業がね、なんか5個、5団体、6団体ぐらいあって、
そんなあるんだなぁって思いました。あります。
私がね、そのスタッフとして参加したきっかけは、アビコ市からのLINEの通知、なんかスタッフ募集の通知があって、それで参加したんですけど、
こうやってホームページからたどり着く人もいいのかなって思いました。もちろんその教室に通う、
子供とか、まあ大人もいいんですけど、その生徒さんというか、
も、ホームページからたどり着くこともあるのかもしれないですね。
あとは、子供食堂とかもあって、私がサポートする方としては料理が死ぬほど苦手なので、
あんまりその子供食堂に興味とか湧かないんですけど、その学習支援事業とかファミサポとかと比べてっていうことですよ。
でもあの、すごい一回行ってみたいんですよね。子供食堂、利用する方で。
なんかその自分が親になった時とか、もう戻れないですけど、子供だったとしたらっていう時に、どれだけ食に不安を持たずに済むんだろうかっていうのを、
私不安症なんで、こうやってね、なんか、あ、ここがセーフティーネットになってて、
すっごい、どうしようもない状況に陥って、どうにもならないっていう時でも、ご飯が食べられるっていうところがあるってわかるとすごい安心するんですよね。
なんで、ちょっと大人一人だけで行くの無理だと、無理かもしれないですけど、でもすごい一回食べてみたいなと思います。
まあでもあれかな、お金をその多く出すっていうか、例えば子供が無料で大人なんか何百円とかなのかな。
それで一回行けるかもしれないですね。
最後にね、気になったのは保護士っていうやつで、保護に司るですね。保護士。
それはあの、刑務所を出所した人の、
いろんなキャリアとか、キャリアというか、まあ暮らしのサポートをする人だったかな。
で、あ、保護士って、市役所の生活支援とか福祉のページに載ってるんだっていう、
本当にあんまり聞きなじみがない言葉だったので、言葉を調べるところから始まったんですけど、
こういうところに情報があるんだなって思って、ちょっと興味深かったですね。
で、やっぱりファミサポとか学習支援とかと同じですけど、その支援する立場の人がどれだけいるか。
まあ多いくはないですよね。
絶対に不足している側だと思いますし、どれだけやりたいって思えるか。
そもそもこうやって、あの知らないことにはやりたいとも思えないんで、
まあ社会福祉っていうのは本当に、その必要、支援を必要とする需要に対しての支援をする側の供給がもう本当に、
絶対に不足するようになっているというか、絶対に不足するんだよなっていうのを、やっぱなんか改めて感じました。保護士で。
支援におけるリソースの最適化
なんかね、こう普段から思っていることなんですけど、世界的にも、まあ日本だけじゃなくっていう意味で、世界で見ても、
働くそのリソース、働く人全体のリソースに対して投入先、あの会社員だったら会社の事業に投入していると思うんですけど、そのコストを。
農家さんだったら、農業にコスト、労働コストを投入していると思うんですけど、その全体のリソースに対して投入先は、これが最適化なのかっていうのをいつもね、
考えちゃいますね。どこもどこも、人手不足、人手不足って言ってますけど、人が生まれたら解消されるかっていうと、そうでもないというか、人がいるから、
需要が生まれるというか、支援が必要になってくるみたいになっていって、人の多さじゃないですよね。どこにその労働力を投入すると全体的にうまく回るんだろうっていうのは、なんか一生考えたいですよね。
どういうところに行ったら研究できるんですかね。はい、一生ね、考えていこうかなって思います。はい、以上です。