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[AI活用] 習慣化が苦手なら、自分仕様の仕組みをつくる|自己拡張部のお知らせ
2026-10-18 08:32

[AI活用] 習慣化が苦手なら、自分仕様の仕組みをつくる|自己拡張部のお知らせ

【本日のテーマ:自分が動くきっかけに合わせた習慣化】
※音声内の「明日・日曜日」は、10月18日(日)のご案内を指しています。

習慣化が苦手な僕が、いまつくっているのは「自分に合うきっかけ」を組み込んだ習慣化支援ツールです💡

同じゲームでも、ストーリーを進めたい人と、図鑑を埋めたい人がいる。
自分が自然に続けているものを見つめると、続く仕組みを考えるヒントになるかもしれません。

後半では、AIとメンタルの両方を学ぶ大人の部活動「あべこの自己拡張部」についてもお知らせしています☺️

久しぶりの放送とお知らせ
習慣化が苦手な僕がつくっているもの
記録アプリと、自分が動くきっかけ
無意識に続けているものを探す
ゲームのストーリーと、集める楽しさ
個別の習慣化支援ツールは検証段階
自分の手で、自分を支援する
AIを学ぶ場所と先行案内
あべこの自己拡張部について

自己拡張部の詳しい案内は、Substackのメルマガ登録者へ先行してお届けする予定です。
メルマガの無料購読はこちら☺️
https://abeco.substack.com/

補足:習慣化にかかる期間には個人差があります。音声内の「21日」「3ヶ月」は、誰にでも同じ期間で習慣化が完成することを保証するものではありません。紹介したツールも現在は検証段階です。
参考:UCL Behavioural Science and Health
https://blogs.ucl.ac.uk/bsh/2012/06/

#習慣化 #AI活用 #自己理解 #自己拡張
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サマリー

あべこは、三日坊主になりやすい自身の経験を踏まえ、個人ごとのモチベーションのトリガーに合わせた習慣化支援ツールを開発していると話します。記録するだけのアプリではなく、何なら自然に続くのかを見つけて個別最適化する発想で、ゲームでもストーリーを進めたい人と図鑑を埋めたい人では動機が異なる例を挙げます。ツールは検証段階で、まずはクライアントへの提供を進めつつ、自分自身のスキルで自分を支援する可能性にも触れます。後半では、AIとメンタルの両方を学ぶ大人の部活動「あべこの自己拡張部」を立ち上げ、Substack登録者へ先行案内する予定だと告知しています。

習慣化を支援する個人向けツール
こんにちは、あべこです。あべこの自己拡張ラジオ、今日もやっていきます。
ちょっと久しぶりの放送になっております。
ご無沙汰しております、あべこです。
今日はですね、ちょっとご報告もありまして、お知らせ含めての放送になります。よろしくお願いします。
今日のテーマはですね、デジタルの方なんですけれども、最近ですね、かなりデジタルの領域、もうハマりすぎていて、音声撮るの忘れてたら夜になってたみたいなことになってるんですが、
ちょっと今日は1つテーマを取り入れております。
えーと、習慣化ですね、習慣化。
皆さん習慣化得意でしょうか?
僕は絶えの苦手です。
もう三日坊主とは僕のことっていうぐらい、習慣化できなくて、できなくて、できなくて、本当に大変だったんですけれども、
まあ今回もですね、ちょっと習慣化が止まっていたラジオだったかなと思うんですが、
何をしていたかというとですね、この習慣化ということをテーマに、とあるもの、環境を作っておりました。
それは何かというと、習慣化を支援する個人向け、フルオーダーメイドカスタマイズのウェブツールというのを作ってました。
どういうことかというとですね、皆さん習慣化する上で大きな壁って何になると思いますか?
まあいろんな理由があると思います。続かない理由ですね。
よく人間は21日続くとある程度習慣化されて、それが3ヶ月続くと完全に習慣化されるよというふうに言われています。
確かに僕自身も放送ですね、5月から前にチャイシンして21日を超えた頃から確かに楽になってきたなみたいな感覚があったことを覚えています。
その時僕はなぜ続いたかというと、このAIを用いた情報の蓄えということを意識していったからできたんですけれども、
それと同じように人にはモチベーション、モチベーションのトリガーというものがあるので、
それをうまく刺激してあげれると習慣化が叶うんじゃないかなというふうに思っています。
続くきっかけは人それぞれ
皆さんこれまでダイエットだったり運動、勉強とかいろんなものを続けたいなと思った時に何を使ってきたでしょうか?
手帳だったりノート、またまたスマホのアプリ、そういったものを使ってきた方がいるんじゃないかなと思っています。
そういった方々にとって実際例えば僕が感じたのはスマホの習慣化アプリって続いた人いないんじゃないと思っていて、
もしかしたらちゃんと続いている方もいると思うので、その人たちは僕の放送は聞かなくてOKです。
ただアプリを入れたけど続かなかったという経験をされたことがある方はぜひこの後聞いていただければなと思います。
実は僕自身もアプリで何か習慣化が支援できたらなというふうに思っていて、
ちょっとそれを開発しているというところになります。
何なのかというと、例えば運動が続かない、ダイエットが続かないってなった時にアプリを用いて習慣化を支援しようとしても、
結局はやったことを記録する、そういったアプリはめちゃくちゃあるんですけど、
やらなければいけないというこの脅迫観念をかきたてるものっていうのがなかなかこの世に存在しない。
存在したとしてもそれは自分にとって当てはまるとは言えないっていうのが課題なんじゃないかなと思っています。
僕はデジタルの領域を用いてできることが増えてきましたので、
これもしかしたら自分で形にできるんじゃないかなっていう発想になったわけです。
そこで考えたのが個別最適化した習慣化支援ツール、習慣化支援アプリというものを開発しようというところです。
どういったものかというと、皆さん無意識にこれなら続いているなっていうものないですか。
例えば無意識にゲームなら勝手にやってしまうとか、無意識に何か報酬があるとやってしまうとか、
いろんな要素あると思うんですけど、それって人それぞれなんですよね。
僕は何か報酬があってもそんなに続くタイプじゃないんですけど、
自分の好きなもの、好きな領域のものに触れられる環境だと続くんですね。
例えば僕はゲームをやるにしても、ゲーム大好きでゲームもともとやってたんですが、
今は時間奪われるからやらないんですけど、ゲームでもストーリーが進んでいくことに対して僕は面白さを感じます。
例えば物を集める方もいると思うんですね。
例えばポケモンとかわかりやすいですね。
僕はひたすらストーリーを最短でクリアするっていうことに興味があります。
一方で図鑑を一つずつ埋めていくっていうのが興味ある人もいます。
これ僕の話で恐縮ですが、僕は前者で兄が後者だったんですね。
なので通信対戦とかをすると、僕はどんどん進んでいるので、
どんどん先のポケモンを使っていたりレベルをどんどん上げながら行っているというような環境なんですけど、
兄はちまちま図鑑を一個一個そのエリアのやつをどんどん集めていくタイプだったので、
なかなか進みが遅くて、だいたい僕が勝つというようなことが起きていました。
こんな感じで人それぞれ自分の興味がある対象だとか、
モチベーションのトリガーとなるものって全然異なるわけですね。
それをうまくハックしていくことができるのであれば、
これは習慣化を支援することができるんじゃないかなと思っています。
自分の手で自分を支援する
これ検証段階ではあるんですけど、今一つのツールを作っております。
それをクライアントさんに提供させていただいて実績を出してもらうというフェーズではあるんですが、
これ実は自分で作った方が早いんじゃないかと思っているわけですね。
僕はできることを増やすという話をさせていただいていますし、
ぜひAIをみんな使った方がいいよねというふうにお伝えさせていただいています。
こういった自分自身のトリガーを刺激するものを自分のスキルで作ることができるのであれば、
何か習慣化したい、こういう結果を出したいと思った時に、
自分のオリジナルのカスタマイズでそういったものを作り、自分の成長を後押しする。
自ら自らの手で自らを支援する。こういったことが叶うんじゃないかなと思っています。
あべこの自己拡張部の告知
このためにはまずやっぱり使えるようになる必要があるので、
AIの学びの場所というところを僕の方で準備しております。
すでに大枠できておりますので、また明日日曜日の放送でオープンさせていただければなと思っておりますので、
ぜひ興味ある方はチェックいただければなと思います。
このオープンに関してはいつも張らせていただいているサブスタックのこちらのメールマガに登録していただいている方に
先行でご案内させていただく案件になっておりますので、ぜひサブスタックの登録していただけると嬉しいなと思っています。
題してですね、アベコの自己拡張部というものを立ち上げます。
部室です。部活動です。大人の部活動です。大人こそ学ばなければいけないというところで立ち上げる部活動です。
当面はですね、このAIのスキルだったり、AIを活用してという話もしていくがメインになるかなと思うんですけど、
僕は人生を通しての自己拡張というのをテーマに掲げているので、僕の得意としているメンタルの領域ですね。
それに対してAIのデジタルの領域という両方を一緒に学びながらどんどんとスキルを上げていこう。
人生レベルを上げていこうというのをテーマにしながら一緒に学ぶ環境をできたらなと思っております。
ぜひですね、一人じゃなかなか学びが続かなくて、週間化が続かなくてという方はそういった環境をぜひ使っていただきながら、
はたまたそのツールだったりを自分で作れるようになっていく、そういった領域まで一緒にいけるといいなと思っております。
はい、ということで今日はですね、告知というところで、明日日曜日の放送でいよいよ自己拡張部、こちらオープンさせていただきますので、
ぜひ登録はですね、サブスタッグの方を押していただける方から優先例のご案内になっておきますので、よろしくお願いいたします。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
また明日の放送をお楽しみにしていただければなと思います。
それでは、私は何だってできる。あなたも何だってできる。誰もが何だってできる。
今日も一日広告あげていきましょう。
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