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AIでできることをアウトプットしていこう‼️
2026-09-10 09:43

AIでできることをアウトプットしていこう‼️

【本日のテーマ:アウトプット】
AIでできることを増やしたい方は
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AIで、自己拡張。
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この番組では、
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#AI
#自己拡張
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サマリー

この放送では、AIを活用して自身の可能性を広げる「自己拡張」について、具体的なエピソードを交えながら解説しています。AIの活用には無料版から有料版、さらに高度な機能へと進むにつれて「壁」が存在することを指摘し、特にChatGPTの「コーデックス」のような高度な機能を使いこなせていない人が多い現状を伝えています。また、自身のスキルやアイデアを積極的にアウトプットすることの重要性を強調し、それが自己評価や他者からの評価、さらには新たな可能性の発見につながることを説いています。AIの普及はまだ限定的であり、自身のAI活用法を共有することが、周囲に新たな価値を提供し、自身のスキルを適切に評価してもらうための鍵となると述べています。

自己拡張ラジオの現状とAI活用の壁
こんにちは、あべこです。
あべこの自己拡張ラジオ。
今日も放送をやっていきます。
この自己拡張ラジオになってから、数日経つんですけれども、
ちょっと毎日配信できてないのでですね、
ちょっと今とんでもないことになっておりまして、
ちょっと収録時間を取れなくて、
という言い訳をさせていただければなと思います。
引き続き、毎日できるように頑張りたいなと思っております。
今日はAIの話になるんですけれども、
AIの話で、昨日今日とあった出来事をちょっとお伝えできればなと思います。
その中で、自分でやっぱりアウトプットするの大事だよっていう話をしようかなと思います。
どんなことがあったかというと、
昨日ですね、いつもお仕事でお世話になっている方、大先輩がいるんですけれども、
その方とちょっとカフェ行って、3時間ぐらいですかね、お話しさせていただきました。
当初、僕が以前作った歯磨き図鑑のことをお伝えさせていただいた時に、
ワンチャン用のこれ作れない?みたいな話をいただいて、
その話をするのがメインだったんですけど、
あれよあれよとですね、AIの話にどんどんなっていき、
お互いパソコンを持っていましたので、
カフェでパソコンを並べて開いて、
どんな感じですか?みたいな話をしたんですね。
そうしたところ、
一つ僕も知っていた領域ではあるんですけど、
やっぱりそのAIの壁みたいのがあるなと思っていて、
もちろん全く使っていない状況から無料のものを使ってみるっていうのも一つ壁でしょうし、
無料のところから有料に行くっていうのも一つ壁かなと思います。
有料の先にもですね、もう一個壁がありまして、
例えばChatGPTですね、だったりクロードっていうものがありますけれども、
そういったものを使っているんだけれども、
最大限の使い方ができていないっていう壁が実はあったりします。
もし皆さんの中でChatGPTとかクロードですね、
デスクトップのアプリでインストールしていない方がいたら、
まずそこも壁になるんですが、
デスクトップのアプリをインストールしてダウンロードして、
パソコンの中で使っているんだけれども、
ChatGPTであればコーデックスというもの、
クロードであればクロードコードというものが使えてない人が
8割9割いるよっていう情報はもっともっと耳にしてたんですね。
そこまで使えないとやっぱり進化を発揮できてないっていうのは
僕自身の体感としてもあるんですけれども、
いやいやそんなみんなでも触れば分かるんじゃない?
ぐらいな感じに思ってたんですね。
ただ蓋開けてみると、昨日ランチした方もそうですし、
夜お話ししたお世話になっている方もお二人とも
その壁を越えてなかったっていう、
やっぱりそうなんだっていうのがあって、
その場で一緒にパソコンを開いて、
AIの高度な機能とアウトプットの重要性
いやこっちなんですよね、こっち使うといいんですよね
って話をさせていただきました。
どういったところかっていうと、
ChatGPTだとチャットワークコーデックスっていう
3階層のモデルというか使い方があるんですね。
基本的にはチャットとワークを使っている方が多いんですが、
コーデックスっていうものを使うと、
もうパソコンの性能をフルに使って
いろんなことが自動化できたりとか
やれることが増えるよっていうのがあるんですが、
ここがやっぱり一つ壁だったんですね。
確かに自分でそれを選択しないと
デフォルトでは設定されていないものにはなるので、
使ってない方が多いのも納得はするんですが、
そこってやっぱり知らないからなんだろうなっていうのがあって、
もうすかさず、いやこっちの方がいいですよって話をしてお伝えしたら、
今までできなかったことがこれでできたみたいなその場でもあって、
やっぱりAIの壁、ここまでしかできないかって思ったところが
本当に限界なのかって疑うのは
とても大事だなっていうふうに改めて思いましたし、
僕もその時にちょっと言うたら年下の若造が
おこがましいわというかうるせえわっていう話で
余計なおせっかいっていうふうに捉える方もいると思うんですけど、
そこは僕はAIの話をできる人は
もっとうまく使いたいって思ってるもんだろうなと思いましたし、
信頼関係あるっていうところもあって、
ちょっとおそれおそれではあったんですけど、
もったいないですよって話をさせていただいて、
これ実はもう一個深さがあるんですって話をしたら、
どういうことどういうことっていうふうに
本当に素敵な方なので好奇心旺盛に聞いていただいて、
それを説明させていただいて一緒に設計したっていうのがあったんですね。
この時にやっぱり思ったのは
自分の中で収めてたらダメだなっていうふうに思いました。
自分の中で収めてたんだったらやっぱり
僕自身が何をできる人間なのかっていうのを
知ってもらう機会も失われますし、
あとは実際に自分のことの価値自体も
自分自身でも信じられなかったりとか薄まっていったりとか
評価されないっていうことはやっぱり
価値が見えにくくなってくるっていうふうにもなるので、
やっぱり自分が口に出して動いてみて伝えるって
改めて大事だなっていうふうに
昼、夜で思ったなっていうのがあります。
コミュニティ活動とAIスキルの共有
そしてその二人はですね、
もう多分ここからも爆速に進化していくっていうのが
未来が決定したわけなんですけど、
もう一個エピソードがありまして、
今日その北海道のコミュニティに関わってますよ
っていう話を以前させていただいたかなと思うんですけど、
そちらのコミュニティの会員システムというか
メンバーの活動をするためのシステムみたいのが
もともとあるんですが、
そこはやっぱり僕が作ったものではないので、
もっとこうだったらいいのになーとかっていうのは
勝手に思ってたり、
メンバーの方々からも色々お声聞いてる中で
僕が少しもの作れるっていうのがあって、
こういうのあったらいいかなと思って
作らせてもらえますねっていうので作ったのがあって、
それが結構ありがたいことに好評いただいて、
そこからその上の方に着想をついたというか、
だったらこれももしかしたらできる?
みたいな相談をいただいて、
全然できますし何なら僕それずっとやりたかったですっていう、
そこを触らせてもらって僕が作ることができたら
僕はめっちゃ嬉しいですっていう話を
素直に言えたんですね。
そしたら僕の理解の頭の中をゲンゴ化しておったりしたら
もうそういうのが欲しかったんだよねっていう風に言っていただき、
じゃあやらせてくださいっていうところで
これから今日早速作っていこうかなと思うんですけれども、
やっぱりここも僕が言ったからだったりするなと思って、
もちろん僕が今までプロファイリング、
自己理解っていうのでずっとそのコミュニティでも
発信していたので、そういう人間だっていう風な認知は
もうこの半年ぐらいで皆さんに持っていただいてるところで、
僕実はこういうのできますっていうのを
今回オープンにさせてもらったら、
なんだい君はみたいな、
なんでそんなことできるんだいっていうリアクションとともに、
これはすごいねっていう風にシンプルな評価をいただけたっていうのがあって、
自分がすごいとかをおるっていうわけでは全然ないんですけど、
自分がやってることって外に出して誰かに見てもらわないと
自分自身でも適切に評価できてないんだなっていう風に
改めて思ったので、
自分がやってること、やってみたことっていうのを出してみる。
怖くても出してみる。
ここから広がるものってめちゃくちゃあるなっていう風に改めて思ってます。
AI普及の現状とアウトプットの価値
なので今日のお話ですね、AIの話ではあるんですけど、
自分のやってること、自分のことをアピールする、
伝えていくっていうのってめちゃめちゃ大事だなっていう風に改めて思ったので、
それをこう3つぐらいですかね、
エピソードあったっていうところを元にお話しさせていただきました。
ぜひですね、AIすでに使っていてこういうのできますよっていう方は、
周りの方にこういうの作ったんだよね、こういうのできたんだよねっていうことを
ぜひシェアしてみてください。
そしたら、AI使ってない人からしてみたらもう神様みたいに見えますので、
え、そんなことできるの?っていうところですね。
それがレベルがどうあれ、全然そう思われるものなんですね。
それぐらいAIって全然実は普及してない。
だいたいただちょっとGPTに相談するとか質問する、調べるっていうのが基本的には
一般的に広がっている使い方ですけど、
そこから何か作ったりとか発想豊かにしたりとか、
こういうふうに日常を活かしているよっていう情報って
めちゃめちゃ価値があるっていうふうに改めて僕自身の体感でも思ったので、
ぜひですね、そういったもの、AIの使い方っていうのは
隣の誰かに伝えてみるっていうことをしてみると、
ご自身のAIのレベル感っていうのは
適切に評価できるんじゃないかなというふうに思っております。
ぜひですね、自分からやってみたこと、
これAIに限らずですね、こういうことできるんだよ、こういうことやりたいんだよ
っていうところってやっぱり出していく。
常に出していく。これ大事だなっていうふうに改めて
今日思ったので、そういったところをお話しさせていただきました。
ぜひですね、このAI、どんどんうまく使って、
ここにどっぷり使う必要は全然ないかなと思いますが、
やれることが増えることに越したことはないかなっていうのもまたあるので、
ぜひですね、できることを増やしていく、
そんなきっかけにしていただければなと思っております。
エンディングと今後の展望
はい、ということで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
引き続きサブスタックの登録ですね、お待ちしておりますのでよろしくお願いします。
今後ですね、サブスタックの方では、僕が開発したツールだったりの割引のリンク、
サブスタックが最も公開しているもので安い価格でお出しできるような感じで
今後運営していこうかなと思ってますので、
ぜひですね、サブスタックの登録お待ちしております。
はい、それでは、私は何だってできる。あなたも何だってできる。
誰もが何だってできる。
今日も一日骨格上げていきましょう。
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