鬼さん、ネットで繋がってるから酒くれてないとか、そんなんじゃないですよ。
皆さんなんか酒くれるんですけど、鬼さん来たら逆に僕飲ませますよ、もうビール。
本当ですか。たぶん途中で寝ると思います。
寝るもんね、鬼さんって。
鬼さんの何回か飲んでても、なんか鬼さんも途中でからもうほんと動かなくなって目つぶって寝ますよね。
だいたいあんな感じですか?
普段からすぐ寝るんですけど、ほんとお酒飲むと寝るタイムが早くなります。
ほんと前回も寝てましたよね。
ですね、もうすぐ寝ちゃうんです。
でも鬼さんこうやってZoomで収録させていただいてるんですけど、
僕ね、後ろ部屋見えるんですけど、やっぱもうなんかかっこいいですね。
トレーラーの選手みたいですね、やっぱ。
トレーラーの選手ですね。
あれさ、ザックですか?それバーってかかってんの。
そうですね。
全然片付けられなくて。
ザック、毎年やっぱ買えるんですか?ノースから出る商品として。
そうですね。シーズン変わってまた新しいザックが出たらもうそっちをメインに使うので。
そうなんですか。
なんかあれが使いやすかったなーとかいうのってあるんですか?毎年毎年いいですか?
今のHUMEっていうシリーズはすごく軽くて通気もいいので、ずっと使ってますね。
モニさんにしても森本さんにしても、富士とかでからいいのを出すじゃないですか。
出すというか今季の色みたいのが出てくるじゃないですか。
そうですね。シーズンごとにカラーがあるので。
今年なんかエンジンみたいなやつ、あれ今年でしたっけ?
そうですね。
あれもなんかかっこよかった。その前なんか黄色みたいなやつだったでしょ?
そうですね。その前黄色だったかな。黄色でしたかね。
結構派手っていうか綺麗なやつ、色が。
それに打って変わって今年はちょっとエンジンみたいなので。
ワセダみたいな色でしたけどね。綺麗なのね。
確かに。エンジンからですね。
やっぱり色が固定されていないというか、いっぱい変わるじゃないですか。
本当にシーズンごとに変わるので。
来シーズンもまた変わるので楽しいですね。
でもなんとなくお兄さん達は分かってるんでしょ?
ああいうのが来るみたいな。
そうですね。分かってます。
いいな。それは言えないでしょうけど、楽しみにしてますんで。
楽しみにしてます。
僕らのレースが1月の11日に初めての主催イベントということで苦戦部でやるんですけど、
こちらのレースが12.5キロのコースを周回4周回って50キロというレースで、
主に50キロの完走資格を取りたい方っていうのを対象に始めたレースなんですよね。
50キロの資格を取ろうっていうぐらいの頑張っている方が多いので、
一周一周戻ってくれるかなっていうぐらいの不安の方って結構コメント見てもいただいてるので、
そこにお兄さんとかね、豪華ペーサーなんですけど、今回お兄さんも小林聖さんとか小米さんとかですね、
たくさんの方がゲストでペーサーしていただけるんですけど、
その方たちに今やもうトップランナーの方ばかりなんですけど、
そういう方でも100キロ初めて走った時があると。
100キロ100マイルそういう時のエピソードを聞きたいなと思って今回お願いしてるんですけど、
お兄さんちなみに100キロとか100マイルの初めての思い出ってちょっと聞かせてもらってもいいですか。
初めてその100キロまだ行ってないんですけど、初めてロングレースっていうのが2014年に、
自分が初めてが2012年なので、トレーラー初めて2年後に、
STYっていう90キロぐらいのレースが初めて自分の中でロングレースでしたね。
それまでがフルマラソンの距離しかトレーラーでも走ったことなかったので、
その時が一番思い出がありますね。
今の方って割と100キロとか100マイルに挑戦するのって僕早いと思うんですよ。
本当ここ最近1年とかここら辺の人とか1年後に100マイルとかいう人結構いるじゃないですか。
いますね。
そういうのに比べたらお兄さん2年間で90キロって初めての挑戦期間っていうのは長いですね。
ただ2年なんですけど、その2年のうちにトレーラーの大会自体がそんなに出てなくて、
本当片手で数えるほどだったので。
なので本当の、91キロ出る前が40キロだったので、平尾大の40キロが一番長くて。
なので本当その時のレース中はフルマラソン42.195キロを超えたことなかったので、
その超えるタイミングずっと時計見ながらカウントダウンしながら走ってたっていうのをすごく覚えてます。
だから42超えて43初めての距離だみたいな感じ。
その辺がすごいワクワクして。
その91キロに出る時の、お兄さん91キロは走れないということはないでしょうけど、
思うものってありました?
思うもの?
いやもう本当十分の中で体験したことない距離だったので、
本当にワクワクがずっとあって、
ドキドキもありましたけどね。
でも91キロって結果的にはお兄さんどのくらいで完走されたんですか?
タイムは覚えてなかった。一応3位でゴールはしてきましたね。
やっぱ早いですね。
ただ本当に全然経験がなかったので、
途中でハンガーノックとかになったりして、
90キロの中でも波がすごく大きくて、
そこはすごい覚えてますね。
最初は順調に行ってたんですけど、
途中からやっぱり補給とかをうまくできずに、
ハンガーノックになって一気に順位を落として、
またしっかり食べたら急に元気になって、
そしてまたドーンと走れるので、また前へ追っかけていって、
そういう繰り返しをしながらゴールしたっていうのがすごく印象ありますね。
その前にハンガーノックで走れなくなるとかいうようなことって
お兄さん経験したことあるんですか?
初めてでしたね。
今みたいにジェルだったら40分に1回取ったりっていうのが自分の中で決まってるんですけど、
当時はそういうのも知らなくて、
お腹減ったら食べるぐらいの感覚でやってたので、
その時に本当にハンガーノックになってこんなに力が出ないんだとか、
今まで普通に走れたのが走れなくなるっていうのを初めて経験して。
もともとお兄さんとかも実業団とかマラソンとかでもしっかり成績残された方なんですけど、
そのぐらいの時期っていうのはそんなハンガーノックになるようなことなんてないんですか?
ないですね。
マラソン練習とかで40キロやって、
終わった後にハンガーノックというかガス欠みたいになって、
食欲なくなることとかその辺はあったんですけど、
走ってる最中にっていうのはなかったですね。
それやっぱりトレイルはエネルギーの消費が違う?
そうですね、消費も違うし時間が全然長いので、
すごい苦い経験もありましたし。
それ初めてのハンガーノックになった時に、
これ腹減ってるから動かないんだなっていうのって分かったんですか?
どうかな、その時は。
ですかね、ほんとフラフラになってエイドについて、
食べたら元気になったので、
その時感覚的に感じたかもしれないですね。
僕らとかもやっぱり動けなくなったら、
もともとからそんなに自分が強いとか速いとか思ってないから、
もう足に来たんだなとか思っちゃうんですよね。
でも案外それって食べたらちょっと動けたりとかすることなんでしょうけど、
なんかもう足に来たとかって思うんですけどね。
やっぱお兄さんたちもそうやって食べた方が絶対回復しますよね。
そうですね、ほんとにこんなに変わるんだっていうのはその時思ってましたね。
その時じゃあもう腹減って食うぐらいの感覚で。
もうそんな感じでした。
全くそういうノウハウとか、情報もそんなになくてその当時は。
そうでしょうね。
2012年?
14年ですね。
14年。
でもやっぱ3位ってすごいですね。
総力はやっぱりその時、今よりもやっぱりまだ若かったしあったので、
ほんとに元気になったらその分一気にペースも上げる。
お兄さん今感じます?あの頃の方が俺やっぱり早かったなとか強かったなとか。
そうですね、やっぱスピードっていうところだともう全く前の方が早かったなっていうのが思いますね。
そのスタミナとか経験とかはまた違うんでしょうけどね。
でもこの前の湘南早かったですよ。2時間36分ぐらいじゃなかったですか?
いやでもちょっと自分の中では、最近の練習の中からしたらそれなりに走ったんですけど。
いやーやっぱ早いなと思ったけどなー。
本当ですね。
あれだって自分でコップ持って回らないといけないんでしょ?
そうですね。マイコップ、マイボトルのマラソンなので。
やっぱりお兄さんロード早いなーと思いましたけどね。この前も見てて。
本当ですか。ほんと淡々と走るのはすごい得意なので。マラソンとかは得意ですね。
その頃からやっぱちょっと落ちたなーとか思います?
思いますよ。スピードは思いますね。
自分の感覚でこのぐらいかなーっていうのが今は必死で走らないとそのタイムが出なかったりするので。
すごいなー。
そうなんですよ。
ちょっと分けてもらいたいぐらいですけど。
いえいえ。
じゃあ91キロそれ出て3位でいい結果なんですけど、そこから学ぶべきものって補給でした?
そうですね。やっぱりその時思ったのは補給でしたね。
その91キロ一応走り切れたのですごくそこは自信になった。反面やっぱりそういう補給のところは反省もあったので。
その後はどういう風にロングの経験っていうのを伸ばしていったんですか?
その次の年に初めて100マイルを走ったんですよね。
だからその100マイルまでにはその1年間で100キロのウルトラのロードに出たり、あとは100キロのトレイルレースに出たりして長い距離の経験を積みながらで100マイル調整したって感じですね。
もう今やね、もうお兄さんって100マイル主戦場ですよね。
そうですね。長いのが好きですね。
最近ではもう1年とか2年とかで100マイルやる方とかが結構多いと思うんですけど、
僕が始めた時に100マイルしてる人はマイラーとか言われて、マイラーって何よみたいな時代だったんですけど、
マイル走るってもう化け物じゃないかなっていうふうに思ってましたけどね。
そうですよね。始めた時はもう想像してなかったですけどね。
100マイル、1日に100マイルっていうか1回に100マイル走るなんてどんな体の構造だとか思ってましたけどね。
そこからすれば競技人口って結構増えましたよね。
そうですね。ほんと今は若い選手とかも増えてるような感覚があるので。
女性っていうか女の子みたいな人もいらっしゃるじゃないですか。
そうですね。
すごいなって思いましたけど。
なんかアドバイスってどうですか、100マイルとか100キロを目指す方に。
アドバイスですか。
そうですね。
練習も含めて。
練習も含めて。
練習も含めて欲しいです。
練習はもう峠走でも好きなんですけど、峠走とかが一番いいかなと思います。
本当こうアップダウンのあるところを走って足をしっかり作って。
やっぱ走らないといけないんですもんね。
そうですね。
やっぱりペースが大事だと思うので。
そこは峠走である程度ペースは作れるのかなと思うから。
しっかり峠走やって足を作ってもらって。
あとはもう頑張れと。
そうですね。皆さんこうなんていうかな、いい言い方はありますけど好きで多分エントリーしていると思うので。
そうですね。それぞれ目標があると思うので。
だいぶ前にお兄さんに100マイルとか走る秘訣っていうか何か教えてくださいよって言った時に、やっぱりエイド感をしっかり走るっていうようなことをおっしゃってましたもんね。
特に長い距離は、例えば100マイルだったら今から100マイル先を目指そうとするとなかなか長く感じると思うので。
自分の場合はもうエイドエイド、次のエイドまで、次のエイドまでっていう形で手前の目標を持つとそこまでだったら気持ちも楽になるし、行きやすいのかなと思うので。
それなんか前よりも最近よくわかるようになりました。
そうですね。やっぱり身近な目標があると前にも進みやすいし。
例えばこの一周頑張ろうと思ったら一周行ったら多分次の一周頑張ろうみたいな感じで。
一つ前の目標を持ってそこを一つずつクリアしていった方が最終的にはフィニッシュまでいけるかなと思います。
初めての100マイルの時ってどうでした?
初めての100マイル。その2015年に最も昔のUTMFが初めての100マイルですね。
その時のUTMFってお兄さんどのくらい行かれたんですか?
その時は11位ですね。
11位すごいですね。
なかなかその時も結構きつかった方が大きかったですね。きつい印象の方が。
でもその時もほんとエイドエイドっていう形で進んでいったので。
今100マイルってお兄さん年間って何本ぐらい走ってるんですか?3,4本走ってる?やっぱ海外の。
いやもう2本ですね自分の場合は。
もうUTMFっていうか富士?
そうですね。4月はだいたいそこであとは10月とか9月にもう1本。
例えば最近だったら海外の100マイルを走ってるっていう感じですね。
海外の100マイルはこれからも年1本ぐらい挑戦していきたい感じですか?
そうですね。やっぱり休み取れるんだったらもう1本行きたいですね。
海外の100マイルの魅力ってどうですか?ゴールドチケットを取ろうと思って行かれたじゃないですか。
そうですね。今はもうそこが目標なので。
ウェザンステイツが目標今?
そうですね。ウェザンステイツ走るのがすごい自分の夢なので。
いやーなんか走ってるの見たいなお兄さんね。
そうなんですよ。でちょっと1週間前に抽選があってそこでもやっぱり外れたので。
そうなんですか。
そうなんですよ。7年ぐらい。
7年だったらなんかだいぶ積み重なってるでしょ。
そうですね。チケットはあるんですけどやっぱりなかなか当たらないんですよね。
全世界からやっぱりあれは来るでしょうからね。
そうですね。でも初めてエントリーして当たる方もいるので。
そうですよね。
そうなんですよね。なかなか持ってなくて。
7年間って言ったら倍率的にはどのくらいいくんですかね。
倍率。
なんかあれどんどん上がっていくでしょ。
そうですね。チケットは溜まって。今は自分で32枚あるんですけど。
途中なんかコロナとかでなかった時もあって。
だから来年エントリーすれば64枚チケットがあるような感じなんですよね。
64枚で。ちょっと落ちたくないですね。64枚でね。
そうですね。年齢的にも早く挑戦したいので。もう限られた時間で。
他になんか興味あるのとかありますか。ウェスタンステイツ以外に。
そうですね。出たいレースは他にはやっぱりハードロックとかも出たいなと思いますし。
そうですね。ハードロックね。
そうですね。あとレッドビルとか8月にある。
レッドビルもいいですね。
そうですね。出てみたいですね。
それはもう毎年その3本ぐらいはアプローチしてるんですか。
いや、もうエントリーしてるのはウェスタンステイツだけですね。
そっか。
はい。ですね。
最近は調子はいかがですか。お兄さん。
最近ここ1年あんまり良くないですね。
良くないですか。
はい。特に今年は今まで怪我がないのが自分の取り柄かなと。
すごい強いですもんね。お兄さんから怪我なんて聞いたことないですもんね。
ただ7月ぐらいからちょっと肉離れになって。そこからなんか肉離れ繰り返すようになって。
なんかちょっとこううまく練習が継続できてない感じがしますね。
最近は佐賀の方に引っ越されて、より僕らまた身近に来されてきたんで嬉しい限りなんですけど。
日頃はお兄さんどこら辺練習してるんですか。佐賀ってちなみに。
今トスなので、ほんとクセンブは近いですね。
この前もお会いしましたもんね。やいれんの時にですね。
自宅からでも走ってクセンブまで行けるので。
トゲ走とかもいっぱいできるところが多いので練習環境はいいですよ。
こっちは結構山ありますもんね。
いやですねほんと。
マラソンはもう湘南の後は次は何ですか。
湘南の後は2月に信岡西日本マラソンにエントリーして、ちょっと2時間半を切りたいなと思って。
ちなみにお兄さんでベストは2時間何分。
12分ですね。
ベストが12分やったら36分とかやったらちょっとやっぱり思うでしょうけど。
そうですね。ただその時は元気というかそれが仕事だったので。
それはそうですよね。
そうですね。30分くらい切れればいいかなと思って。
それがトレイルにつながれば一番いいかなと思ってます。
今月間ってどのくらい走られてるんですか?
月間は最近は300前後くらいですね。
僕らのレベルでどのくらい走ってればロングとかするときにいいよみたいな距離の目安ってあります?
時間があればしっかり走れるのがいいと思うんですけど、なかなかそれぞれ仕事もあるし家庭もあるので難しいと思うんですけど、
そんな1日にすごく長く走る必要はないのかなと思ってます。
例えば土日に30、30とかでもいいですし、すごく1日に70キロとかは走らなくても。
でも土日に30、30なんですねやっぱ。
そうですね。
おーって思いましたけど今。僕ら1週間大体60とか70目指しますから。
土日で終わっちゃうじゃんと思いましたけど。
そうですね。平日がそんなにやっても1時間くらいで、毎日も走ってないので、土日に30とか40走ったりして。
お兄さんがそういう感じなんですか?
そうですね。土日長く走りますね。
ただ人によっても毎日大体1時間くらいを継続してやったりもするんでしょうけどね。
100キロ100マイルってなったらやっぱり走れないといけないから、ある程度しっかり走らないとそれはやっぱりきついですからね。
そうですね。やっぱりベースがないと走れないと思うので。
僕らのこのレースで出てくれる人っていうのは50キロの完走資格を得て、それが1本なり2本なりになると100キロ100マイルっていうのにエントリーできるっていうところで皆さん頑張ってるんですけど。
当面100キロだったら九州だったらボルケーノとか、最近エントリーが始まった広島トレイルとか、そこら辺のものを目指してる方、結構チラフラ声も聞こえるんで。
ちょっと頑張っていただきたいなと思いますし。
でも歩いて全歩きでも3時間ぐらいなんで、20分ぐらいはもちろん走っていれば負けると思うので、
よっぽど潰れない限りは行けるんじゃないかなって思うんですけど、それ以上になると今度は本当暗くなっちゃうんで、この時間帯の時期はですね。
なのでもう最終はゴールが17時にしてるんですけど、そこまでに戻っていただければなというふうに思いますので、
鬼さん何とか頑張って。
そうですね、しっかりお尻叩いて。
引き継っていただければと思います。
ありがとうございます、鬼さん。
今日は貴重な話を聞きました。
またちょっと飲みましょうね。
ぜひ。
また海岸を渡ってもちゃんと異動会みたいなものを開きますので、ぜひお楽しみください。
鬼さんも次のレースまた、次のレースちなみに何ですか?決まってるんですか?
レースはまだエントリーはしてないんですけど、五日山のダブル行こうかなと思ってます。
それも楽しみですね、五日山ダブルね。
そうですね。
2回目?
2回目ですか?
2回目か。
いやいや、3回目ですね。
3回目?
2回出たことはあります。はい、3回目です。
それはもう鬼さん出たクリアできるでしょう。
いやぁ、どうなんですかね。
ちょうど藤井の前、1ヶ月ちょっと前なので、ちょうどいいあれになるかなと思って。
今回なんかダブル多いみたいなことおっしゃってましたね。
そうですか。
挑戦者多いみたいですね。
じゃあ楽しみですね。
じゃあダブル出るんですね。すごいですね。
そうですね、ダブル。やっぱり今まで出たかったけど宮崎とかで遠かったので、なかなか大変だったですね。
宮崎は遠いですもんね。
そうですね、今はもう近くなったので出ようと思って。
ダブルってちなみに鬼さん3回出たタイムってどのくらいなんですか?
一番早いときで。
一番早いときで6時間切ったんじゃない?6時間切る?
7時間を切ったのかな?7時間を切ったような。
あれ、制限。
制限が、最終制限は8時間。
6時間、7時間を切りましたね。6時間59分ですね。
うわー、早いっすね。
だから1本3時間半っていうことでしょ?
そうですね、ちょうど3時間半ですね。
早いっすね。
それ鬼さんいっぱいいっぱい?まあまあもうちょっとは負けそう。
でもそのときはちょうどゲストで横内くん来てて、2人で一緒にゴールしたのでもうちょっと余裕はありましたね。
うわー、マジですか。すごいですね、やっぱね。あそこ3時間半、すごいですよ。
結構走り出れるとこも。
絶対きついですよね、2周を。
8時間以内で切るってね、普通にね。
きついっすね。
で、2回目は本当に途中のエイドで多分打ち切りがあって、それギリギリ通過した記憶がありますもんね、2周目。
前回ね、引っかかってましたもんね、2周目の笠木さんとかも引っかかってましたもんね、1分前で。
そのとき、そこで引っかかるとは思ってなくて、全然時間を気にしなかったら、後ろから渡るくんが来て、もう危ないですよって言われて、2人で急いで通過したのを覚えてます。
前田渡るくんも今回、復帰レースとしてパワフルの25キロにエントリーしてくれたんですよ。
そうなんですね。
で、この前一緒にコース試走したんですけど、なんか嬉しいなと思って。
いいっすね。
嬉しいなと思って。
だから会場で会えるので。
ですね。
天気いいといいですけどね、ほんと。
天気だけですね。
今日無線チェック行ったらやっぱりこの辺りに回ってましたもんね。
そうっすね、これで雨とか降ったら大変ですよね。
駐車場が雨って言ってて、そっちどうですかって言ったら、こっちは雪が降ってますって言って。
なんかあそこって風、なんか冷たいじゃないですか。
あーそうっすね、ちょっと寒いっすよね。
寒いんですよね。だからもう、もうこうなんかっていうそれだけが不安ですね。
そうっすね、行くまでも大変ですもんね。
そうなんで、そこ行ってからあそこに駐車場に車が上がられたらもう終わりなんですよ。
コース上に雪が残っててもまあいいんですけど、車でさえ上がれば。
心配で毎日コツコツコツコツなんかいろいろ準備してますけど。
あー大変ですね。
なんでまあ、お疲れかい、お兄さんまたやるんで。
ぜひぜひ。
近いんで来てくださいね。
ありがとうございました。
今日は盛り上がりのご挨拶までありがとうございました。
こちらにて失礼します。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
失礼します。