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はい、こんにちは、徳力です。 今日ですね、グローバルシーズンライブに関しての記事をちょっと何本かは書いてるんですけれども、
実はあんまり自分がちゃんとグローバルシーズンライブの過去を調べてないなということで、ちょっとリサーチかねて、過去の実績等をちょっと調べて記事にしてみましたので、ご紹介したいと思います。
記事のタイトルはそのままですね、改めて調べるとグローバルシーズンフェスティバルの出演陣が豪華すぎて今さらながら驚いている件というタイトルにしてみました。
これグローバルシーズンはグローバルシーズンライブとかグローバルシーズンフェスティバルとかいろんな名前、ブランド名でいろんなライブをされていて、
グローバルシーズンフェスティバルがフェスなんで年一ペースのメインのでかいやつですかね。
それ以外にもグローバルシーズンライブの名称でいろんなライブがあって、今回グローバルシーズンライブ東京はそのライブのものなんですけど、
グローバルシーズンフェスティバルっていうでかい方がやっぱり出演陣がすごいんですよね。
象徴的なのは今度のワールドカップ決勝のハーフタイムショーにどんなシャキーラ、BTSが出てくることなんですけども、
ハーフタイムショーだから豪華っていうんじゃないんですよね。
グローバルシーズンのライブはこれまでの出演陣も豪華ですっていう。
このグローバルシーズンフェスティバルっていうのが一番のメインの年一イベントなんですけど、
開催地がニューヨークが一番多いんですけど、世界中で開催してまして、
去年はブラジル、2022年はニューヨークとガーナ、アフリカのダブル開催。
コロナ禍の前はドイツでやってたり、インドでやってたり、南アフリカでやってたりするんですよね。
出演陣もすごくて、2024年はポストマロン、ジェリーロール、リサ、ドージャキャット、クリスマーティン、エド・シーランっていう。
普通に高チェラのヘッドライナークラスですよね、みたいな人たちの名前がずらずら並ぶっていう。
この人たちがノーギャラで出てるんですからね。
すげえ話だなっていう。ニューヨークはセントラルパークでやってるんだったかな。
どうなんだろう、チケット売ってんのかな。
主なチケットの入手方法はグローバル出陣の活動に参加して、ポイントを貯めるとチケットをもらえるよみたいなのが、
グローバル出陣のメインの活動の軸になってるらしいですけど。
この高チェラとかだったら平気で数万とか十万とか、3日間ですけどね、かかるやつですから。
それを頑張っていいことをやれば、このクラスのアーティストがタダで見れるかもしれない。
2023年はレッドホットチリペッパース、ローリンヒル、ジョン・グク、アニータ、コナン・グレイ、
あとストレイキッズとかですね、フェスのメンツがすごいんですよね。
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この人たちが全員ノーギャラ、逆にノーギャラじゃなかったらチケットいくらで売ればいいんだみたいな話になりますから、
それによってスポンサーも多分大金を出してスポンサーとするし、
大勢が見ることによってその認知が広がって、こういう活動の認知が広がるみたいなのをやってるっていうことらしいんですよね。
グローバルシチューズフェスティバル自体は日本のメディアでほとんど取り上げてないから知らない人が多いと思うんですけど、
実は日本でも確かにやってたなっていうのが、
2021年のコロナ禍に世界の主要都市をつないで24時間連続ライブっていうのをグローバルシチューズのライブはやってたんですよね。
日本のメディアでもエルトン・ジョンやBTSが出演したみたいな感じで、
これ確かテレビでもやってたんじゃないかな、
これはなんとなくぼんやり記憶にあるんですけど、どうなんだろう。
あの頃はライブで家にいようとかそういうのがいろいろあったと思うんですけど、
それの一環で医療従事者を応援するみたいな文脈の音楽ライブみたいなのを世界でやってるよみたいなのが、
この前が2020年はアレリー・ガーガーン・ワールドっていう家からやるみたいになってましたけど、
2021年は国によっては密が許されてたんでね、日本では声出しNGみたいなのになってましたけども、
フランスとかでは集まって普通にライブやってるってマスクもしてないみたいな、
すごい、なんとなく記憶のことです。
この時実は韓国はBTSが参加してるんで、
ソウルはこの24時間世界接続ライブの一箇所に入ってるんですよね。
本当にね、日本は対象外なんですよ。
海外でやってるなっていう風に僕と同じように見てた人多分多いと思うんですけども、
この時の開催地が、世界から70組を超えるアーティストが参加して、
開催国がオーストラリア、韓国、インド、ナイジェリア、スペイン、フランス、イギリス、ブラジル、アメリカっていう、
韓国、インドは入ってるけども日本は入ってないっていう。
やっぱりグローバルシステムが日本で存在感がなかったからなのか、
BTSだからやっぱり韓国が入ってるんだって、
日本のアーティストが70組、80組に入るようなアーティストが当時まだいなかったからなのかはちょっとわかんないんですけど、
こういうのちゃんと日本も参加した方がいいし、参加してないのが良くないなって個人的に勝手に思っちゃいました。
多分今年、これからグローバルシステムライブ、日本でも活動強化していくそうなんですし、
実はグローバルシステムの方にインタビューさせていただいて、
すごい日本はこういう活動のリーダーなんだよっていうのを言っていただいて、
そういう勇気もいただいたんですけれども、
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でもやっぱりこういう時には参加できてなかったな、
多分密になるのは良くないからとかそういう別の文明もあったと思うんですけど、
これから日本のアーティストもこういうところにどんどん顔を出していって、
この繋がりも作ってもらいたいなみたいなのを改めて思ったりしたんですけど、
一つ良いニュースというのは、ワールドカップの公式ソングですね、
シャキーラとバーナ・ボーイの歌の中にちゃんと久保竹久選手が出ているっていう、
日本人としてね、サッカー選手相々たる人たちが出てますからね、
だってメシとか出てますからね、これまだこの人たぶんノーギャラだと思うんですけど、
エンバブとかメシとかが出ている流れで久保が出てくるんですよ、我らが久保が。
しかもこの歌詞の中で行こうっていう日本語も入ってますし、
ラップじゃないのにラップっぽい感じでアーティストの名前がガッて、
選手の名前が読み上げられて、国の名前が読み上げられるところに、
ちゃんとジャパンも入ってるんですよね。
ちゃんとこういうところには使われるようになってるんで、
こういうアーティストの活動の中にも日本のアーティストが入ってくるのが増えてくるといいなっていうのを改めて思ったので、
グローバルシーズン、ご存じない方がおられたらぜひチェックしていただければと思ったのでご紹介です。
ということでこちらのチャンネルは、
日本年単位の明るい未来を応援すべくへのためのSNS活用をしっかりと進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話をしてくださった方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
おめでとうございます。