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はい、こんにちは、徳力です。 今日はですね、先日Global Citizen Live東京に参加したときに、YOSHIKIさんのライブを初めて生で見ることができたんですけども、
ちょっとね、いろいろ反省するところだったので、ノートにまとめてみましたので、ご紹介したいと思います。
記事のタイトルは、「YOSHIKIさんが日本の歴史上最も影響力のある作曲家の1人と評されている理由をGlobal Citizen Liveでようやく理解した件」というタイトルにしてみました。
これはもうね、本当に何も、エンタメの記事を書いて何も知らなくて申し訳ありませんという話なんですけれども、
僕、Xジャパン世代なんですけど、Xジャパン通ってきてないんですよね。
僕、ちょっと言い訳ですけど、高校大学の頃は結構洋楽派だったので、日本のアーティストの音楽ってあんまりテレビ番組で見るぐらいしか聞いてなくて、
Xジャパンはね、履修してないんですよね。で、今回、YOSHIKIさん以外は他のライブで拝見したことがあるアーティストだったので、今まで通り素晴らしかったんですけど、
YOSHIKIさんのパフォーマンスにはちょっとね、衝撃を受けてしまいまして、我が家ではYOSHIKIさんは格付けでお菓子たくさん食べてた人なんですよね。
なんかね、僕ちょっとテレビっ子なんで、テレビをよく見てるから、YOSHIKIさんをXジャパンで履修しないままテレビで見ていると、完全にテレビでいじられている人ってイメージなんですよね。
YOSHIKIさん、本当に申し訳ないんですけど、今回グローバル出演ライブ東京ですごい良かったのが、YOSHIKIさんのパフォーマンスの前に、
実はYOSHIKIさんが首の怪我とかで、もうドラムを二度と叩けないって意思に宣告されたりとか、みたいな下りを結構ね、5分ぐらいしっかり動画で紹介してもらえたんですよね。
だからその、若い頃のパフォーマンスの様子とか、日本初の公開票をいろいろ成し遂げたとか、それこそね、こちらもXジャパンもあべの鳥を飾ってますからね。
みたいなのを、端的にまとめて紹介してくれたんですよね。
僕、YOSHIKIさんがそんな大手術してるとかも全然知らなくて、本当すみません。
なんか格付けのGACKTさんのパートナーぐらいのイメージで、ごめんなさい。
本当は勝手に思ってて。
最近ちょっとランダランで、ちょっとした批判が上がったりみたいなのもあったんで、
ちょっとアニメファンからすると、なんか微妙だなと思っちゃったために、実はあったんですよね。
でも、今回ほんとちょっと反省しました。
今回ほんとその、3度目の首の手術をされて、
ほんとね、ドラム叩けないって言われてたようなものを、3度の手術を乗り越えて、
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しかも頸椎の手術ですかね。怖いですよね、首の手術ってね。
ほんと命に関わる手術だと思うんですけども、それを2020年に手術をされて、
実はリハビリをして、ようやく今年ライブを復帰したっていうのを、
ちゃんとオープニングで見た後に、まゆしきさんが登場するんですけど、
いきなりね、3分くらいかな、ドラムのソロから始まるんですよね。
まゆしきさんも、こんなのやったの初めてだっておっしゃってましたけど、
いや、ちょっとね、その手術とかの話を見た後にこれされると、
こっちからすると逆に心配になっちゃうみたいな。
でも、やっぱりそうやって魂を燃やすアーティストなんだなっていうのは、
めちゃめちゃ伝わってくるパフォーマンスで、
ドラムについては全然詳しくないんで、やっぱりすごいんですよね。
なるほどなっていう、こういう魂を燃やすタイプのドラマーだったのねっていう。
当然ね、若い時の絶頂期に比べたらあれなんでしょうけど、
いや、すげえなっていう。
で、またこのドラムのソロパフォーマンスから幕を開け、
このね、あの、よしきさん枠はサプライズゲストが次々に出てくるんですよね。
そもそもよしきさんがノーギャラだから、
多分この、皆さんも多分ノーギャラなんだと思うんですけど、
もう豪華なんですよ。
みやびさんが出てきて、ギターとピアノの共演をしたかと思いきや、
新曲を披露し、さらにハイドさんが出てきて、
3人で新劇の魚人のオープニングテーマのレッドスワンをやるみたいな。
マジで?みたいな。
よしきさん見れるだけでも全然ラッキーと思ってたのに、
もういいんですか?みたいな。
みやびさんもハイドさんも見れちゃうみたいな。
その後も、次々にゲストが出てきて、
ハントリックスのゴールデンやったりとかですね、
Xジャパンのラスティーネイルやったりとか。
いや、すげえなって。
本当にやっぱりリスペクトされてるからこそ、
こういう場所に仲間が集うんだなって。
なんならこのみやびさんとハイドさんとよしきさんと、
ザラストロックスターズの4人中3人ですからね。
再結成ですか?みたいな話なんで。
いや、豪華でしたね。
本当はドラムにピアノにいってほしいし、
フンジンでよしきさんもパフォーマンスされてるんですけど、
やっぱり一番グッときたのが最後なんですよ。
エンドレス・レインをね、
ピアノで素晴らしい演奏を披露してくれるんですけど、
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本当にやっぱりね、
僕だからエンティーブのファンの人が多いんだと思うんですけど、
やっぱりよしきさんのファンもたくさん来られてて、
これはグローバルシーズンの方、さすがだなと思ったんですけど、
やっぱり今回ヘッドライナーダブルっていう位置づけだったんですよね。
エンティーブとよしきさんがヘッドライナーでっていう。
最初はよしきさんの名前がない状態でチケットを販売して、
その時にやっぱりエンティーブのファンがガッとチケットを買ったんで、
僕なんか申し込んでたんですけど落ちちゃったんですけど、
ちゃんとそのよしきさんのタイミングである程度ちょっと残してたみたいですね。
なのでよしきさんのファンもちゃんとある程度は参加することができて、
たぶんエンティーブのファンの方が人数が多かったと思うんですけど、
やっぱりこのエンドレス・レインはおとなしい曲だから、
みんな座って聴くのかなと思いきや、
エンドレス・レインの演奏始まったらみなさん立つんですよね。
で、演奏をみんなで合唱というか清唱というか歌うっていう。
ちょっと私も思わず歌ってしまいましたけども、
素晴らしい空気感でしたね。
すげえなっていう。
結構その後のSNSの投稿を見てもやっぱりエンティーブのファンの方々が
やっぱりよしきさんもすごかったって書いてる。
逆も当然たくさんいたんですけど。
これはちょっとね、なんかなんだろう。
本当、結構ファンの方が書いてますけどね。
やっぱり命を削ってパフォーマンスされるタイプのアーティスト。
魂を削ってパフォーマンスするタイプのアーティストなんだなっていうのは、
僕クラスでも伝わってくるものがありましたから。
本当今までバラエティ番組に出てる人だと思ってて
本当ごめんなさいっていう話なんですけど。
素晴らしかったですね。
ちょっと本当この記事書いといて本当恥ずかしいんですけど、
実はこれちょっと震えるのが、
実は急に記事にコメントがついたから何かなと思ったら
よしきさんがこの投稿をリポストしてくれたっていうちょっと
やべえっていう人でよしきさんに
僕がお菓子を格付けで食べてる人だと思ってたっていう記事が
読まれてしまったのかもしれないっていうことになってるんですけど。
本当にお恥ずかしいんですけど、
よしきさんがチャイニーズシアターで日本人初の手形を刻んだみたいな
手形足形を刻んだみたいなニュースもあって、
正直ね、なんでだろうと思ってた自分がいるんですよね。
本当恥ずかしいんですけど、
あまりにバラエティ番組でいじられてるイメージが強かったから、
なんか世界のよしきってバラエティ番組に出てきますけど、
世界ののあれが芸人についてるパターンの感じに
ちょっと勝手に受け取っちゃってて、
でもやっぱり本当に世界でリスペクトされてるアーティストなんだっていうのが
ちょっと本当今回めちゃめちゃよくわかりました。
本当その事前活動もずっと続けられてるんですよね。
コロナ禍とかロサンゼルスの山火事とか。
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今更ながらにいろいろ調べたら、
よしきさんっていうのは音楽を作って、
自分である意味レコードをする仕組みを作ることによっては
ちゃんと収益を自分のところに残すっていう仕組みも
ちゃんと作った事業家だったそうで、
だからこそお金があるから事前事業に回すための資金もあるっていう方っていうのを
ようやく今頃知りましたっていう本当にお恥ずかしい話なんですけども、
すごい面白いのが今回YouTubeに動画を上げたんですけれども、
コメントが本当世界中から付くんですよ。
なんならコメントの国、言語がいっぱいあるんですよね。
これ何語なんだろうなみたいなのが、
アラビア語のコメントとかもついてて、スペイン語とか。
本当によしきさん、本当に世界にファンがいるんだなっていうのが
よく分かりましたっていう、単純にそれだけの話なんですけども、
すいません、反省しております。
ということで、パフォーマンスの動画はYouTube側にも上げてますので、
参加できなかった方はぜひ少しでもお裾分けになれば幸いです。
ということで、こちらのお部屋は皆さんとエンタメの未来について
雑談するために開いているお部屋になりますので、
他にもこんな話してますよって方がおられましたら
コメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日はありがとうございます。