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#23 まつさん(タスクシュート認定トレーナー)
2026-05-27 37:47

#23 まつさん(タスクシュート認定トレーナー)

タスクシュート認定トレーナー・まつさんに、アイコンの謎・大阪について・タスク管理の遍歴などをお聞きしました!!!

★TOPICS
・アイコンは、飼っていたフェレットにちなんで
・タスク管理に苦しんでいた頃のお話
・マスター講座への意気込み、講座内でお伝えしたいこと



★まつさんがタスクシュートを知るきっかけになった、jMatsuzakiさんのnote
https://note.com/jmatsuzaki/n/n41f192c8552b

★まつさんのnoteアカウント
https://note.com/matsu1723

まつさんのXアカウント
https://x.com/matsu1723

★まつさんとsugamariが開講するマスター講座
https://blog.taskchute.cloud/post_lp/20260626_master_tcct/



★ご質問・ご要望など、お気軽にお寄せください♪
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc6gnjdBDM2xH-lFiklkjcBkaHzLHrbrMJ3QK50YHKlHwKj9A/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

★sugamariについて
https://lit.link/sugamari

#フェレット #タスクシュート #タスク管理
---
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感想

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サマリー

タスクシュート認定トレーナーのまつさんが、自身のアイコンであるフェレットや大阪での生活、そしてタスク管理遍歴について語る。過去にタスク管理に苦労した経験から、試行錯誤を経てタスクシュートに出会い、その魅力を伝えるべく認定トレーナーとなった経緯を明かす。現在は自身も子育てをしながらタスクシュートを活用しており、その経験を活かしたマスター講座の開催への意気込みを語る。

00:04
スピーカー 1
はい、始まりました。50億年先まで。この番組は、知りたがり屋の私、sugamariが周囲の様々な方にインタビューして回る音声配信番組です。
今回は、タスクシュート認定トレーナーのまつさんをお招きしました。まつさん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、まつです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はーい。
アイコンのフェレットと大阪での暮らし
スピーカー 1
あのアイコンの、はい、アイコンフェレットっていう動物なんですよね。
スピーカー 2
そうです。イタチでもタヌキでもなくフェレットです。
スピーカー 1
アライグマじゃないし、動物でメガネかけてるアイコンの人ですとかって、人に紹介するとき言っちゃったんですけど。
スピーカー 2
すいません。
スピーカー 1
でもフェレット飼ってたってことなんですか?前。
スピーカー 2
そうなんです。昔6匹飼ってた時期があって。
6匹!?
わちゃわちゃして、すごい可愛い空間が出来上がってました。
スピーカー 1
でもそれってハムスターとかより全然大きいですよね。
スピーカー 2
そうですね。だからそこそこ大きいゲージに6匹まとめて入れて、
あの子たち潜るのが好きなんで、フェレット用のハンモックとかもあるんですよ。
それをだからつけてあげて、みんな好き勝手、そこに入ったり、なんか下のとこで寝たりとかしてました。
スピーカー 1
えー、なんか想像つかないけど、なんか不思議な、でもハンモックとか可愛いな。
え、モルモットとかより大きい?
スピーカー 2
個体にもよるんですけど大きいんじゃないかな。なんかはい、とりあえず長いです。細長い。
スピーカー 1
あー長い。でも可愛いですよね、なんかアイコン。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
松さんね、第3期の養成講座終了生っていうことで、なかなかあれですよね、レアな存在というか、これからのご活動が多くなるって感じの。
スピーカー 2
そうですね、まあちょうど1年前ぐらいに3期の養成講座があってって感じで、はい、ありまして、
で、私はそこからはい、えーと、去年のだから11月に試験合格して認定トレーナーになったって感じですね。
スピーカー 1
うんうんうん、そっか、結構、じゃあお仕事忙しかったりとかでなかなかすぐには受けてないっていうことなんですね。
スピーカー 2
そうですね、まああの、試験を受けて2ヶ月ぐらいを目標にその認定トレーナーの試験を受けましょうっていう話はあって、それを目標にしてたんですけど、
ちょうどその2ヶ月後ぐらいの7月ぐらいか、ちょっと仕事の方であの忙しく、ちょっとその夏頃にちょっとどうしても作らないといけない重めの資料ができてしまって、
ちょっとそこら辺で手が先にくくなったのと、あとはえーと、まあそれよりちょっと後ぐらいだったかな、あのタスクシュートフォーノーションのバージョンアップ版が出るっていうところで、
あのテスターの依頼とかをカメリさんからいただいたりしたのもあって、ちょっとそっちもやりつつってなったので、ちょっと緩やかに後ろに伸びていき、で最終準備できたタイミングで11月で。
スピーカー 1
いやーでも素晴らしいですね、なかなかなんか後倒しになるともう1回ぐらいに思っちゃいそうな気がしますけど、ちょっとしっかり。
スピーカー 2
そうなんですよね、これでいいかなっていうのは思いながら何とかやりましたけど、まさに今4期生の皆様が頑張っている頃だと思うので。
スピーカー 1
そうですね、ちょうど今。
スピーカー 2
応援しますって感じで。
スピーカー 1
お仕事ってなんかIT系なんでしたっけ。
スピーカー 2
そうですね、IT系の会社で、私はプログラミングとかじゃなくて、プロジェクト管理業務がメインでやってます。
スピーカー 1
プロジェクト管理って言うと、その人員とかも管理するってことですか。
スピーカー 2
まあ調達とかまでは行かないですけど、自分が担当している案件のメンバーとかの方のお仕事の状況とかは適宜確認したりとか、じゃあどういうことをしているのかとかいうのは確認している感じですね。
スピーカー 1
プロジェクト管理って言うと、もう管理職がやる仕事なのかなって思っちゃうけど、やっぱり管理職的な立場なんですか。
スピーカー 2
名目上層になってくるのかな。ただ自分の意識としてはあまりそういう正直そこまで賢かったポジションじゃないかと思っていて。
ただ役割としてはそんな感じに近いのかなっていうところではあります。
スピーカー 1
すごいなんか私からするともうめちゃくちゃバリバリキャリアウーマンみたいな感じで超憧れなんですけど。
スピーカー 2
なんか同じ会社で長いこと働いてるからそうなっちゃった感が否めないです。
スピーカー 1
ちゃんとその一社でしっかりできるっていうのもその人間関係構築力とかきっとうまいことやらんときっとうまくできないと思うんで、その辺も素晴らしい。
スピーカー 2
なんかちょっと新しいところに飛び込むのもちょっと得意ではない方やったりするので、そこでずっとおったってところもあるかなとは。
スピーカー 1
ちょいちょい出てくる関西弁っぽい感じが、大阪の生まれです?出身から?
スピーカー 2
そうなんです。生まれは母方の実家で和歌山なんですけど、大阪に行って、もうずっと大阪にいます。
高校も体験やったので、そういう意味で言うともうずっと関西ですね。職場も大阪から変わらないんで。
そうなんです。なんか普通に喋ってる時はそんなに関西弁出てないかなと思ってたんですけど、いやいやそんなことないよって言われてからは、まあいいやこれも個性や。
スピーカー 1
そうですね。コテコテみたいな芸人さんみたいなふうには思わないけど、ちょこちょこやっぱなんかかわいらしいというかいいなと思って。
スピーカー 2
はい、なのでちょっと文章もちょいちょいちょっとそういう鉛が多分出てきてるやろうなと思うけど、まあこれでいいやって思いつつやってます。
スピーカー 1
なんか今タスクシュート協会の方で結構関西のユーザーさんとかが盛り上がってきてて、それも松さんもいろいろ書き込んでくれたりとかしてて。
スピーカー 2
ありがとうございます。もうなんやかんやで関西県のタスクシューターさんの集まりが20人以上を超えて、すごい皆様ご参加してくれてやったーっていう感じで。
なので5月いっぱいまでもうちょっとメンバー募集をして、6月入ったくらいから行けそうな方でちょっとオフ会的に集まりませんかみたいな感じでちょっと声をかけていこうかなと思ってるので。
スピーカー 1
いやーいいですね。
スピーカー 2
はい、ようやくと。なかなかタスクシュートを始めて言って私まだ2年経ってないぐらいですけど、リアルで会う機会ってなかなかその出身が関西っていうのもあって取りづらくて、関東の方とかはちょこちょこイベントとかがあるときにその終わってからお話しされるのとかをいいなーって予備を加えてくれて。
スピーカー 1
そうですよね。やっぱりどうしても今んとこ都内のイベントが中止になっちゃって。
スピーカー 2
そこは仕方ないと思うし、行きたいんだったら行けよっていう話だと思うんですけど。
いやいやいや。
まあまだひょいっと行ける距離感じゃないかなっていうところで、関西でもそういうイベントを増やしていきたいなって黙論でます。
スピーカー 1
そう、なんか名古屋もね月1ぐらいでたまに集まってますし、関西もそういう感じになるといいですよね。
スピーカー 2
はい、だからあとはそのちょっとずつその各地の人らともちょっとみたいなんとかも、まあ難しいかもですけどやっていきたいなーって思ってます。
スピーカー 1
だんだんだってタスクシュート協会のメンバーだってもう何十人となんか増えてきたみたいで。
スピーカー 2
すごいですよね。
スピーカー 1
びっくりしちゃいますよ。
スピーカー 2
うちらの時何人やったっけ、10人おらんかったけどなって。
スピーカー 1
あの時はねリアルだったし、結構発表も急だったんで。
似て合わないという人は結構多かったですね、あの時は。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
すごい、私も名古屋とか関西とか行きたいけど、それこそ行けるかわかんないなって。
もしタイミングが合えばみたいなところにはなっちゃいますけど。
スピーカー 2
ぜひお待ちしてます。
スピーカー 1
実はあれですよね、その開発者の大橋さんも大阪にいる時にそのタスクシュート生まれたみたいなことを言われてましたよね。
スピーカー 2
はいそうなんです。だからまさにその元になるエクセルファイルを作られたのが大阪で働かれてた時だよっていうことで、
じゃあもう生誕のちやんみたいな感じで盛り上げた感じです。
スピーカー 1
バーバクのとことかは全然違う場所ですか?
スピーカー 2
まだ全然違いますね。
言っていいのかも、そこがちょっとあれなんですけど。
全然都心というか、生まれは本当大阪の都心なところな感じです。
スピーカー 1
大阪全然わかんない。ちょっと勉強します。
スピーカー 2
ぜひ、でも全然、とりあえず食べ物には困らんところだと思うんです。
スピーカー 1
そうですね、それは魅力ですね。
でもあれですね、松さん今結構お子さんも小さくていらっしゃるから、その中でタスクシュートをつけれない時間とかも、
タスク管理遍歴とタスクシュートへの道のり
スピーカー 1
家事の時とかはつけてなかったりとか?
スピーカー 2
そうですね、私下の子が2歳で、上の子が8歳で、6歳差の姉妹を持つ母ではあるんですけど、
正直タスクシュートは平日の仕事してるときがメインで、仕事が終わってからとかはつけれる範囲でっていう感じですね。
だから細かくつけるのは仕事の場面だけで、それ以外は正直ルーティンでやる日常とかは入れてるんですけど、
それ以外は常時飛び込みタスクみたいな感じで、子供の世話や、下の子が落ち着いてもたら上の子が何か読んでるみたいな感じでバタバタするので、
そこはつけれるときにはつけるけど、無理せずスキャンでもいいかなっていう割り切りでやってるので、
平日と土日のタスクシュートの使い方が全然違う感じですね。
基本は土日はもうお休みって感じですかね?
ルーティンタスクとかで日常、自分のだから身自宅の時間とか、夜になったら下の子の寝かしつけとか、寝かしつけ前にお風呂入ったりとかの準備とか自分の担当なんで、
そういうのも入れるんですけど、日中とかはあんまりないかな。
だからお出かけとかするときはざっくりここどこへお出かけとか買い物とかはつけるんですけど、あんまり細かく撮ってない方だと思います。
スピーカー 1
でもいいですね。そこを割り切れなくて辛くなっちゃう方もいるじゃないですか。
日中の仕事のときは撮れるのに同じ流度で撮れないみたいなところを悩まれる方も結構いるから、全然そこはマイペースでここはいいんだよっていうのはできてるのはいい気がします。
スピーカー 2
私自身タスクシュート知ってすぐの時ってネットで結構情報を集めてた方なので、
前からやってる方ってもう本当に1分ごととかでタスクシュートつけてるから、1日のログが100件以上とか何かそういうのがあったから、
自分もじゃあこんぐらいつけれなあかんねーやみたいにちょっと思っちゃってた時期もあったんですけど、
それをレシーク講座を私タスクシュートを知ってすぐに受けた講座としたんですけど、
そういうところで講座の内容とか聞く中で、自分でできる範囲でまずはタスクを設定して、それをログにしてルーチンにしてっていうところをちょっとずつやっていけばいいんだなっていうところを覚えたので、
そこからは変にこうしなきゃみたいな入ってるやつもちょっとずつ抜けつつ、
なんとかんだで、だからタスクの量の増減はあるんですけど、タスクシュート初めてから1日も欠かさず今までずっと使ってるんじゃないかなって感じですね。
スピーカー 1
うーん、やっぱりね、そういう意味では講座とかで教わると、ネットに氾濫してる情報どれが正しいのとかって思う必要なくなりますよね。
スピーカー 2
そうですね、やっぱりどれも多分正解やと思うんですけど、その正解を自分の中でうまいこと整理するっていうのが、
自分はちょっとそのタスクシュートを知る前の話から、結構そのタスク管理ってどうしたもんかなって悩んでることがあって、
仕事からタスク管理とかは携わってるものの、自分のタスク管理ってあんまり今まで正直ちゃんとしてない時期があって結構勢いというか、
なんかちょっとエクセルのファイルとかにタスク名だけポンポンポンって書いて置いとくとか、
急に頼まれごとしたら付箋に書いてディスクリプターって貼っとくとか、そういう感じでやってたのをちょっと見直さないといけないなって思う時期が来て、
そこからいろいろちょっとタスク管理について、勉強するって言っても本読んだりとかそういうので発信してる方の見たりとかそんな感じではあったんですけど、それでやっていってましたって感じで、
まずタスクシュートの前にいろいろタスク管理を自分の中で勉強する中で、一旦集大でタスク管理をしてみようみたいな感じの発信というかお勧めをしてくれてるのを見て、
ノーションでテンプレートもその人が作られてて、1週間ごとに月曜日から日曜日までタスクを並べれるみたいなテンプレートを買ったんで、それをまず使ってみたのがちゃんとしたタスク管理を自分の中でしたっていう感じで、
その時もノーションのそのテンプレートがタスクを一行一行追加してそれを自由に動かせるんですね。月曜日で設定してたタスクやけど月曜日にできない方は隣の火曜日に移してみたりできるのと、
親タスク、タスクみたいな概念で、例えばメールを書くっていうタスクの中に送信者を誰か探すとか、例えばちょっとつまるんですけど、メインのタスクからちょっと分解したような感じの作り方もできるようなフォーマットになったんで、
それでいって、こうやってだからタスク管理していくんだなっていうところとか、その1週間でタスクを管理しましょうって言ってくれてた方が、1日って24時間ある中で、なんか自分の当然やらないといけないこともあるし、仕事もあるし、家事もあるし、いろいろある中でタスク管理って仕事だけじゃなくて全体としてやらないと、
なんか1日の使い方として見えてこないよね、みたいなことを言われてて、確かにね、やってたんですけど、なんかその1週間単位の管理やと、月曜日に入れてたタスクができなくて火曜日に移して、火曜日にまた別のタスクが増えて、
火曜日にずれていって、どんどんタスクがずれていっちゃって、気付いたら月曜日から木曜日すっかすかやのに、金曜日だけ未着手タスクが山盛りみたいな状態になっちゃって、これ違う気がするなって、もうちょっともやもやしだしたのがありますと。
次が、iPadも私その時期と同じぐらいに買っていて、iPad上でもデジタルプランナーみたいなんで、そういうタスクができるみたいなのがあって、
スピーカー 2
iPadのノートアプリでフォーマットとか作ってくれてるの読み取って、自分で手書きで管理してくることもやったんですけど、そこで1週間単位でやるより1日単位でタスク管理するほうがやりやすいなっていうのがきて、しばらくちょっとその手書きでやってたんですけど、
手書きでやるのも自分的にはちょっとあまり向いていなくて、全部書き出しづらいというか、そのほうが特徴ない、しょうが悪かったりとかもあったかもしれないのと、結局週間の時からタスクがどんどん後ろにずれていく原因って何やったんかなっていうところが、
実際そのタスクがどのくらい時間がかかるっていうのが自分がちゃんとわかってないから詰め込みすぎちゃうっていうのがあったんやなっていうのは気づいたんですよ。
スピーカー 1
おーすごい。目に気づかれたんですね。
スピーカー 2
で、じゃあ今度何したかって言ったら、手書きで1時間ごとに行区切ってるフォーマットみたいなのをiPad上で用意して、その1時間の中でメール確認、何時から何時とかいうのを手書きで全部知らして。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
当時考えると狂気の沙汰やなって思ってるんですけど。
スピーカー 1
結構すごい頑張ってますね。
スピーカー 2
でもそれも全然、できる時間帯はしてたんですけど、それを仕事やってる間ずっとできるかっていうと当然できない。
できる時間とかけてない時間とみたいなのができちゃって、なんか実績は確かに残るけど、なんかこれも違うってなったまま下の子が生まれるタイミングになっちゃったので、クッキーに入りましたと。
で、その間もなんかタスク管理な、どうしたらいいもんかなとか、それこそ育休入ってるうちに、下の子の面倒を見てるから当然しゃあないんですけど、なんか時間も全然取られへんし、言ってる間にクッキーもするのに、なんか仕事関連の勉強とか全然できれへんけど、不安がばかり。
スピーカー 1
真面目だなーって。
そういうのもあるんでしょうね。育休中の最後の方って。
スピーカー 2
そうなんです。とりあえずもう早々に戻って、また稼ぎに行かなきゃっていうところはあるんですけど、いう中でいろいろとその、なんか自己研鑽系というかそのタスク管理とかいろいろ調べてる中で、Jさんのノートでタスクシュートを宣伝されてるやつ。
スピーカー 1
バズったやつから、いくつのいいねというか好きがついてて。
スピーカー 2
ちょうどタスクシュートクラウド2ができて、それの書かれてる記事を見つけて、これやんって思って。
スピーカー 1
見つけたんだ。
スピーカー 2
そうなんです。1日でタスク管理できるし、予定とか実績とかも入れやすいし、それを自分で振り返るのもできるし、なんかかかんでもデジタルやから。
スピーカー 1
ポチポチすればいいし。
スピーカー 2
これ自分探してたんやなっていうのを思って、そのノートを見てすぐぐらいにタスクシュートクラウド2を入れて、どんなもんかってやって、本もそのノートで書かれてたかな、だから出してみました。
本も読ませていただき、本の特典で3ヶ月間、タスクシュートクラウド2が無料でプロ版でスライドというのがあったんで、それで使い始めたっていうのが、タスクシュートに出会う前のいろいろ迷子になってたところから。
スピーカー 1
すごいですね。でもいろいろやっぱり自分で調べて、いろいろやってみてっていうのを繰り返されてきたっていうのは、あんまり詳しくは聞いたことなかったんで、すごいちょっと感動した。
スピーカー 2
その辺もまとめたいと思いつつ、なかなか。
スピーカー 1
ぜひお時間あるときに手記を書いていただきたい。
スピーカー 2
ノートに載せたいなと思ってます。
スピーカー 1
でも本当なんかその付箋貼ってとか、タスク名を書いておいて、あれどこに書いたっけみたいな話とか、すごいあるあるな気がして、割とどんな人でもやりがちというか。
スピーカー 2
そうなんですよね、ちゃんとできてる方はそれでも全然いけると思うんですけど、
全然ズボラな方なので、なんかそれこそこの付箋何?みたいに通じる方になったりとかするので。
スピーカー 1
そうですよね、だから別に全員がタスクシュート必要とは私も思わないし、そういう何だろう、何でも段取りとか前もってみたいな感じ、余裕ある感じの方もいるんで、そういう人には全然無理したくはないんですけど、
やっぱり困ってる人にはタスクシュートってあるんだよっていう話は全然していきたいし、私自身が本当に救われてるんで、こんな私でも何とか人並みにできるようになりました、みたいな感じで話していきたいとは思ってますね。
すごい松さんの経緯、面白かったです。
スピーカー 2
逆にそこまでいろいろ自分で考えて至った答えがなかったら、ここまでどっぷりタスクシュートにはまってなかったような。
スピーカー 1
そうですよね、そんな困ってなかったら、あっふーんみたいな感じでノート読んでも、多分わざわざツール買うみたいな話にならないと思うし。
スピーカー 2
もうなかなかもうそれこそタスクシュート、今言ってた流れでタスクシュート知ってからは、とりあえずいろんな情報を集めようっていうので、ゆたかじんとかも昔のやつから最新のやつまで気になるやつはまず全部タブで開いて置いといて、
あの時に何十件とか開けた話は毎日ちょっとずつ読んでいくみたいな。
スピーカー 1
そうなんですね、なんかありがたいなあ。
スピーカー 2
ニッポな感じのことをやってました。
タスクシュート認定トレーナーとしての活動とマスター講座
スピーカー 1
でも私も最近っちゃ最近というか、認定取れないのかでは割とベテラン勢ではないので、2023年に本当知って、その年の年末ぐらいに認定取れないなったっていう、割とその新山もの的な感じではあるんですけど、
でもゆたかじんの初期からは書いてて、さらにそれを読んで松さんがジョインしてくれたみたいな流れを見ると、なんか新世代みたいです。
スピーカー 2
いやでもほんまに、スガマリさんもそうですけど、他の認定トレーナーさんも、私からしたら動画とかで講師として立たれてた人たちみたいなイメージも見るみたいな感じ。
ほんまにだから、3期の養成講座で、それほど理事のお三方以外にも何名かお会いできたんですけど、画面で見ていた人の本物があるみたいな。そんな感じですか。
スピーカー 1
今4期ですけど、5期6期とやっていくうちに、松さんだ、あのーみたいになるかもしれない。
スピーカー 2
なるかな、頑張ります。
スピーカー 1
大阪弁の人ね、みたいな感じ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうですね、まだ大阪の認定トレーナーだぜ、みたいな人あんまりいないから、そこは認知を取っていきましょう。
スピーカー 2
そうですね、ちょっと4期で関西勢は増えそうですけど。
スピーカー 1
そうそうそうそう。楽しみ。
そうなんですね。
仕事でも結構使えてるか、在宅勤務なんでしたっけ。
基本、下の子が小さくて、かつちょっと保育所とかにも預けられてなくて、自宅保育で家に居るので、よほど用がない限り出社せず、ほぼフルリモートに近いような働き方をしてもらってます。
スピーカー 1
うらやましい、なんかかっこいい。
スピーカー 2
一回行くか行かんかぐらいの。
なので、家でテレワークで仕事できるときは、もうタスクシュートフォーノーションをやってて、たまに出社しないといけないときは、ちょっとまだ悩み中なんですけど、そのときは手書きでやってて、
それこそ、昔話してた名残で、百均で買ったTUDUメモの付箋みたいな、チェックボックスが付いてる付箋があるんですけど、それにその日のタスクと実行時間とかだけ書いて過ごしてます。
出社時間が長くなると、それだと量が多くなってしんどくなるので、タスクシュート手帳にするか、なんかその自分でノートでその必要な項目だけ書けるような、どっちかにしようかなと思って、悩んでるうちに、まだ出社せへんし、いいや。
スピーカー 1
そうですね。
迫られないと人間やらないんで。
スピーカー 2
そういうところが適当やな、我ながらと思いつつ。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
っていう感じでやってます。
スピーカー 1
へー。いや、興味深いですね。今結構、ノーションは、最初の頃はクラウド2だったけど、ノーション版が出たらノーション2って感じでしたか?
スピーカー 2
そうですね。私、これ101の時に大橋さんに話して、さすが関西人ですね、的なことを言われちゃったんですけど、クラウド2からタスクシュート4ノーションに移った理由が、当時タスクシュート4ノーションって無料で使えたんですよ。
で、サブスクダイ払えよって感じはするんですけど、認定講座とか受けたばっかりで、懐事情もちょっと厳しいところがあったので、ただで使えるツールで、ノーションも言って自分でそんなにがっつりは使ってないけど、そんな全く知らんツールでもないし、使ってみたいなっていうのがきっかけで、
ベーシック講座を受けたぐらいからかな、タスクシュート4ノーションの方で出たり使うようになったかなって感じですね。
スピーカー 1
いやいやいやいや、でも私もサブスクあんま好きじゃない派なんで、タスクシュートは結構レアな存在というか、私の中ではこれは課金するぞって決めてるというか、
あんまりやっぱり不要なものはどんどん切っていくっていう。
スピーカー 2
すごいわかります。
だから厳選していかないと、だから今の時代低額で払わんと使わないサービスがあるのはわかってるけど、それはそれでずっとお金かかるのはちょっと抵抗を感じてしまうみたいな。
スピーカー 1
だから私AIとかも、課金必要なら別にこれは無料版でいいやとかってつい思っちゃう。
スピーカー 2
ですよね、難しいですよね。なんか便利なのはわかるに、やってたらそんなに余裕は。
厳選しないと結構何でもかんでもお金使う感じになっちゃいますよね。
スピーカー 2
そう、そう、便利なのはわかるけど、その便利でお金かけてる分まで自分が使いこなせるかっていうのを考えないと、ちょっと身の丈に合わんなっていうのは。
スピーカー 1
いやいいですね、大阪魂が。
大阪のおばちゃんめっちゃ憧れるもん。
強そうで。
スピーカー 2
そうですね、強すぎてこっちから見てもこうやって思うときは。
スピーカー 1
豪快なおばちゃんになりたくて。
私はビビリだから全然音が違うんですけど、そうありたいと思って。
スピーカー 2
そうですね、あんだけはっきり言えるのやと、すごいあれやろうなっていうのは思いつつ、自分も言って年代的にはもう大阪のおばちゃんですけど、そこまではちょっと難しいかもしれない。
スピーカー 1
だんだんレベルアップするんでしょうね。
スピーカー 2
そうかな。
スピーカー 1
わかんないけど。
昔から、ああいう強いおばちゃんは昔から強いのかな、そこもちょっと研究したいですよね。
スピーカー 2
確かにそうですね、年をとる中で今それまでの経験を経てそういうふうにパワーアップしているかもしれないですね。
ってことは私もパワーアップしてしまうかもしれない。
スピーカー 1
してしまう可能性はありますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やっぱ母は強しなんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
2児のね。
えーそうか。なんだろう、なんか、せっかく今回ね、マスター講座を一緒にやらせていただくということで、私も3期の方とコラボしていいの?みたいな感じでめっちゃワクワクしてるんですけど。
スピーカー 2
本当急にお声掛けをしてしまって。
スピーカー 1
いやー嬉しかったです。
スピーカー 2
3期の寄せ講座がオフラインであったので、その時に曽我まりさんが1日目の寄せ講座来てくださってて、私1日目のその講座後の懇親会は参加できたので、その時に席が近くてちょっといろいろお話しさせていただく中で、面識もある方っていうところと、
自分も講座したいなと思った時に、やっぱり何回かやってる方と一緒にやりつつどんな感じでやったかとか教えてもらいたいなと思った時に、曽我まりさんやったらその辺も含めて優しくしてもらえそうで、他の方は優しくないとかそういうわけじゃなくて、これ失言やな、しまったな。
スピーカー 1
いやいやまあね、私も第一印象だけはなぜかいいっていうのはあるので、きっとそのせいだろうと思います。
スピーカー 2
タスクシュートもそうですけど、初心者向けにというか、わかりやすく伝えていきたいっていう方向性とかも近いのかなっていうところもあって、ちょっとご一緒させていただきたいなっていうときに、ドキドキしながらDMを送ったなって今も覚えてます。
スピーカー 1
嬉しい。なんかすごい告白された気分で嬉しい。
スピーカー 2
なんかめっちゃ気遣わせて、ほんまは断りたいけど、なんかとか言ったらどうしようとか。
スピーカー 1
そんなことないです。大丈夫です、大丈夫です。
じゃあマスター講座に向けての意気込みみたいなのをお聞きしてもいいですか。
スピーカー 2
私自身ちょうどマスター講座を受けて1年ぐらい経って、今改めて講座の開講に向けていろいろ見直している中で、やっぱり奥が深いというか、タスクシュート自体が当然そうなんですけど、その中で一番最初にできた講座かなっていうところもあって、
なんかもうタスクシュートの真髄というか、すごいいろんな大切な要素が集まっている講座だと思っていますと。
もう既にあるテキストだったり、その講座のスライドとかでも十分学べるところはあると思うんですけど、そこに今私がお話ししたような経験を経て感じたところとかを、講座を受けていただく方にどうお伝えしていくかというところを考えていくのと、
自分がどういうふうに使っているのかというところもお伝えできるような形でしていきたいなというので、いろいろと自分の中で作戦会議をして頑張っています。
スピーカー 1
素晴らしい。そうなんですよね。だって講座だけでいいんだったら別にそれこそ、ゆうでみにでも動画講座としてあげちゃえばいいんだけど、リアルで受けてもらって、しかも小人数、今回5名までにしてますけど、
本当に5名までだと、ブレイクアウトルーム開いてもいいけど、開かなくても結構言いやすかったりするので、その辺で講師の方、私とかにも全然遠慮なく質問とか意見とかしてもらって、
その視点でなかった、みたいな話が出てくるかもしれないし、本当に濃い時間にできると思うので、それですね。
あと実例って意外と個別具体性があるから、あんまりそんなに大ピラにみんな見せないじゃないですか。この日何してたみたいにそんなに恥ずかしいし。
見せづらいですもんね。
スピーカー 1
そういう話がすごいしやすいっていうのもまた良さかなと思うんで。
そんなところですかね。めっちゃ楽しみ。あと1ヶ月ぐらいですよね。
スピーカー 2
そうなんでしょうね。言ってる間にもう6月末から始まるので。
そうなんですよ。やばいやばい。
6月26日やから、ほんとちょうど1ヶ月ぐらいですね。
今回6月26日と7月3日と7月17日の3日に分けてやりますけど、私のこだわりとしてフォローアップ会を設けさせてもらったのは、それは8月下旬にやるんですけど、
スピーカー 1
講座だけだとそれをどう使うかっていうのがなかなか難しい場合もあるなと思って、
スピーカー 2
講座受けて使ってみたけどここ分かんないとか、使ってみてこういう風になったんですけどこれってどうしたらいいんですかみたいなことをざっくろ荒見聞けたらいいなと思って作らせてもらいました。
色々質問できる場とかは確かにディスコードとしてあるはあるんですけど、
やっぱりこういう場を設けるところでお話しする中で受けられた方の生理とかもあると思っているので、
ぜひちょうど7月17日で終わってから1ヶ月後ぐらいにフォローアップという形で時間を取るような形になるので、
その1ヶ月の間どうなったかとかいう別に困り事だけじゃなくて、そこで気づくとかも皆様で共有とかできると楽しいかなと思っているので、そういう場にできるといいかなと思っています。
スピーカー 1
この夏でタスクシュートを深めて、よりご自身の良いタスク管理や時間管理に役立ててもらえればと思っております。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
じゃあ概要欄に一応リンク貼っておきますので、残席もちょっと3になっているので、気になる方はお早めにという感じでよろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
はい、松田さんあと言い残したことは。
スピーカー 2
ちょっと途中話で出てきた通りですでにタスクシュートのディスコードを入られている方で、もし関西圏お住まいの方で、関西圏のチャンネルがあるんやったら入りたいなとか、お住まいの方じゃなくても過去住んでましたとか、たまに関西来ますとか、全然ちょっとでもおゆかりがあったらご参加いただければと思っているので、ぜひ私までお声掛けください。
スピーカー 1
はい、ということです。
スピーカー 2
あとはまだちょっと細々となんですけど、ノートとかつぶやいたりしているので、見ていただけると嬉しいです。
スピーカー 1
はい、私もフォローしてしっかり見てます。
スピーカー 2
ちょっと早いときがあってびっくりしてます。
スピーカー 1
すいません。
スピーカー 2
謝るとこじゃないです、すごいです。
スピーカー 1
はい、そんなところで皆さんもよかったらフォローしてみてください。
ありがとうございます。
というところで、松田さんありがとうございました。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
スピーカー 1
はい、ではまた。
37:47

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