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#24 はとさん(タスクシュート認定トレーナー・占い師)
2026-06-07 34:34

#24 はとさん(タスクシュート認定トレーナー・占い師)

タスクシュート認定トレーナー&占い師の はとさんに、今現在の心境や今後についてをお伺いしました!!!

★TOPICS
・タスクシュートを実践して、何が変わった?
・「はと」の名前でも占いをやろうと思った理由
・複雑な入学手続きをプロジェクトノートで乗り切った!



★はとさんの占いサービス
https://mosh.jp/services/375452

★はとさんのnoteアカウント
https://note.com/brainy_dahlia19

★「しゅーたん」Xアカウント
https://x.com/Shutantaskchute

★100日チャレンジについて
https://100-days-challenge.taskchute.cloud/

★タスクシュータージャンクション in 埼玉
https://blog.taskchute.cloud/post_lp/20260628_tc_junction/



★ご質問・ご要望など、お気軽にお寄せください♪

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★sugamariについて
https://lit.link/sugamari

#タスクシュート #タロット占い #時間管理
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サマリー

今回のエピソードでは、タスクシュート認定トレーナーであり占い師でもある「はと」さんをゲストに迎え、その多岐にわたる活動と人生観について深掘りします。はとさんはタスクシュート認定トレーナー4期に合格し、そのコミュニティに深く関わる中で、自身の強みである親しみやすさを活かして占い師としての活動を本格化させるきっかけを得ました。コロナ禍で一度仕事がゼロになった経験から、独創的な発想でタロット占いを始めた経緯や、経営者など多様な顧客層を持つ現状について語られます。また、タスクシュートの養成講座で得た「自分のままでいい」というマインドセットは、失敗への恐れを克服し、新たな挑戦を後押ししたと語ります。特に、お子さんの受験に伴う複雑な入学手続きをタスクシュートのプロジェクトノートで乗り切った経験は、その実用性を強く示しています。はとさんは、今後タスクシュートの入り口となる存在を目指し、占い師としても悩みを抱える人々に寄り添っていきたいと意欲を語っています。

タスクシュート認定トレーナー合格と占い師としての活動開始
sugamari
始まりました、50億年先まで。この番組は、知りたがり屋の私、sugamariが、周囲の様々な方にインタビューして回る音声配信番組です。
今日は、タスクシュート認定トレーナーと占い師をされている、はとさんにお越しいただきました。 はとさん、お願いします。
はと
よろしくお願い致します。
sugamari
はとさん、ありがとうございます。
そして、タスクシュート認定トレーナー4期で合格おめでとうございます。
はと
ありがとうございます。
sugamari
政治家みたいになってるけど。
私はね、何にも心配してなくて、絶対認定試験問題なく通るやろうと思ってたら案の定でしたね。
はと
ありがとうございます。
sugamari
100日チャレンジの第10期で初めてお会いしたかなと思いますけど。
はと
去年。
sugamari
だから去年ぐらいですかね。
はと
2025年の1月。
sugamari
結構最近ですね。
はと
そうですね、まだ1年半ぐらいですね。
sugamari
でも結構ね、認定トレーナーの知り合いも多いし、どっぷりとコミュニティに使っていただいてる感じで。
はと
本当に皆さんによくしていただいて感謝しております。
sugamari
なんか可愛がってもらってるというか、可愛いキャラな感じがする。
はと
年上なんですけどね、射程みたいになってますけど。
sugamari
すいません。
はと
スガマリさんの射程みたいになってます。
sugamari
そうそう、声とかお顔とかも可愛らしい感じがして。
はと
ありがとうございます。
sugamari
でも占い師もされてるって、なかなか知り合いに占い師ないかも。
はと
普通はいないですよね。
そうかそうか。
sugamari
オンラインでされてる占い師さんって多いんですか、今。
はと
今は流行ってるんじゃないですかね。
コロナとかもありましたし。
sugamari
それまでは別に、例えば新宿の母みたいな、そういうとこでやってるような人が占い師みたいなイメージだったけど。
はと
あとはあれですね、昔からあるのは電話占い。
sugamari
電話占い?電話して占ってもらうってこと?
はと
知らないですか、雑誌の一番後ろのページとかに書いてあるやつ。
sugamari
あるんだ。
はと
今も多分あると思います。
女性子習慣なんとかみたいなやつの一番後ろとかに。
sugamari
それ通話料しかかかんないってこと?
はと
結構かかると思いますよ、通話料をプラス1分多分何百円とか。
sugamari
そうなんだ。
ですよね。
はと
そうか、雑誌とか読まないんですね。
sugamari
読まないかも。
そうなんだ、占いってどの時代も結構需要ありそうですもんね。
そうですね、多分数千年前から需要はある職業ですよね。
書物とかが発明される前からありそうですよね、もう本当に。
はと
そうですね、多分ひみこの時代とかは占いが政治だったわけですから。
sugamari
そうですよね、逆に一般人とかは受け入れなかったかもしれないんじゃないですかね。
はと
そうですね、多分最初は政治とかで、今はエンタメっぽくなってますからね。
sugamari
でも結構芸能人とか政治家の人って先行不透明だから占いとか好きな人多いって聞きますよね。
はと
そうですね、私のお客さんでも経営者の方とかいますよ。
sugamari
経営者、そうか。数字とか普通のコンサルとかじゃなくて占いでも心が安定するとかなのかな。
はと
多分そうだと思います。
専門的なことだったら専門の方に聞くと思うんですけど、
やっぱり占い師の人だから話せる悩みみたいなのはあるみたいですね。
sugamari
そうか、じゃあ別に今後どうなるってよりは悩み相談的な感じ?
はと
そうですね、弱い部分だったりダメな部分だったりとかをたぶん背け出せるのは占い師さんなんだと思います。
sugamari
すごい、そしたらカウンセラーとかにちょっと近いような気がしますね。
はと
近いと思います。
たぶんカウンセラーとかにも話せないけど占い師の先生だったら話せるみたいな。
sugamari
あー確かに確かに。なんかちょっとお偉い感じというかちゃんとしたみたいなカウンセラーとかじゃなくて、
なんかもうちょっと身近なのかな。
はと
ちょっと怪しい人に話したいみたいな話はあるんだと思います。
sugamari
そういうニーズが。
なんかつい女性の方が占いがハマったりとか好きなのかなって思うけど、その話を聞くと別に経営者とか男性とかでも全然。
はと
男性多いですね。
結構占い師やってるって言って食いついてくるのは結構男性女性半々ぐらいだと思います。
sugamari
意外。
はと
私もちょっとそれ最近意外と思ってるんですけど。
sugamari
すごいな。何年くらい前からその仕事としては始めたんですか。
はと
占い師を始めたのが2022年の1月とかだと思うので計算ができないんですけど。
sugamari
4年ぐらいか。コロナの後ってことなんですね。
はと
そうですそうです。
sugamari
でも前から占いは好きだったんですか。
はと
占いはそうですね好き。好きなんでしょうね。自分のことを占ったりとか個人的にしてました。
sugamari
何だっけ。何かいろんな形式っていうかあると思うんですけど。どういうやつでしたっけ。
はと
私がやってるのはタロットカードっていう。
こんなこういうカードを私いつも持ってるんですけど。
sugamari
いつも持ってるんですか。
はと
いつも目の前にあるんですけど。
sugamari
へー。
なんかオシャレな感じしますよね。タロットカードって。
はと
そうですね。普通のやつよりは全然。神秘的なのを選んでるんですけど。
sugamari
じゃあ毎回同じ人でも毎回結果変わってってことですよね。
はと
そうですね。これは偶然から出てくる結果なので。トランプ占いみたいなもんですよね。
sugamari
青年合併とかじゃなくてってことですね。
他のタロットじゃないのがやりたいとかなんかないんですか。
はと
うーん。なんか私タロットが好きなの理由が、絵がなんて言うんだろう。象徴的って言うんですか。
なんかこれはどんな意味があるんだろうみたいな感じで考えるのが好きで。
sugamari
へー。
はと
そう。なんかスタイフだからなんか全然伝わんないけど、こういうカードとかあって。
sugamari
あー。謎の荷物持ってる人みたいな。
はと
荷物を持って自由な人。でもその一歩先は崖。真っ逆さまみたいな。
sugamari
あー。なんかいろんな意味がありそう。
はと
そう。でもこの男の人は上を向いていて多分目の前が崖っていうことは気づいていない。
sugamari
あー。
はと
でも犬はなんかワンワン吠えて危険を知らせているよみたいな感じのカードで。
カードの名前はザフール。グシャン。
sugamari
あー。グシャン。
はと
そう。でこれが出た時にどういう意味があるのかなと結構直感でもこの象徴を見ながら考えたり。
あとは直感力を働かせるとか。
へー。
なんかそういうのが好きで私はタロットですね。
へー。
sugamari
いやすごい。じゃあなんか本当好きよ仕事にみたいな感じですね。
はと
うーん。
sugamari
うーんって感じ。
違う違う。そこは違う。
どうなんでしょう。なんかコロナで私仕事が一回ゼロになってしまったので。
sugamari
ほうほうほう。
はと
別の仕事をしていたんですけどコロナ前は。
でコロナでゼロになっちゃって何とか仕事しなきゃって思った時に自分で何ができるのかなって考えて
思いついたのがタロット占いでした。
sugamari
いやすごいそこ思いついたの。
はと
ねえ普通思いつかないですよね。
sugamari
ちょっと思いつかないかもね。
はと
って旦那とかにも言われます。
sugamari
あー。そうなんか結構ハットさん発想力とかねなんか豊かだなって思いますよね。
はと
ねえ普通じゃない。
sugamari
普通じゃない。
はと
自分でもそれは思いますね。良くも悪くも。
sugamari
反省がね鋭いというか自由な感じというか。
はと
ありがとうございます。
sugamari
いやすごい。あとなんかコミュ力がねなんか高くてやっぱあったらみんなハトさんのこと好きになっちゃうみたいな気がしますよね。
はと
いや本当ですか。めっちゃ嬉しいありがとうございます。
sugamari
なんか親しみやすいしなんか印象に残るし。
はと
本当ですか。やっと。
sugamari
いいですよ。オンラインで全然Zoomでももちろんね魅力は伝わるんですけど。
はと
あー良かった。
もうこうあれなんですよ。
自分の今回ハトっていう名前で占い師をやろうと最近思い始めているんですけど。
そのきっかけがタスクシュートに出会ったりとか。
あと大きいのはタスクシュート認定トレーナーの講座を受けたこと。
sugamari
大きいんですか。
はと
大きい。本当に菅原さんにそうやってなんか親しみやすいとか言っていただくんですけど。
今までそういうの全然思ったことがなくて。
でやっぱり認定トレーナーで自分の仕事マイクロビジネスみたいなものを始めるにはみたいな講義を大橋さんから聞いて。
私のいいところってそういう親しみやすさなのかなみたいなことを考え始める。
もしかしてこれは商売になるかもしれないと。
sugamari
なるなるなる。
はと
ありがとうございます。
sugamari
いいですよね、その養成講座って個人でビジネスしたいなっていう方に向けてもすごい私は有益だと思ってる。
なんか下手な企業塾とか行くよりも。
はと
本当に有益だと思いました。
マーケティングの仕方とかね。
sugamari
これやっておけばいいでしょみたいな正解ってないじゃないですか。
自分と同じような人がいるわけでもないし、やってるわけでもないし。
だからこうスモールスタートで始めてちょっとずつ直すみたいなやっぱりそこがね特にこのタスクシュート協会のやっぱり大橋さんとワンオンできたりするからめっちゃいいですよね。
はと
本当に大橋さんとワンオンできたのは貴重でした。本当に貴重だった。
sugamari
私もなんか師匠みたいな方いないから、このマーケティングとかビジネス、個人でビジネスするにあたってこの人の言うこと聞いてやっていけばいいんだみたいな人いないからワンオンワンは貴重です。
はと
そうですよね。スガマリさんは本当にスガマリワールドができてるからすごいなって思って。
sugamari
タスクシュートのコミュニティがただ居心地がいいからすごい使っているだけなんですけど、ぬるま湯に。
はと
いやいやぬるま湯大事大事。ぬるま湯大事。
sugamari
そうですよね。でも本当そのおかげで毎日楽しくなってきてます。もちろんタスクシュートのおかげっていうのもあるけど、やっぱり人とのつながりもすごく大事だから。
はと
本当にそれは私も思いますね。スガマリさんはわかっていただけると思うんですけど、私もみんなに可愛がってもらってよく来ていただいて。
sugamari
でもそのキャラもいいと思う。なんかそう言いたくなるっていう。
はと
やっぱりこう温かいですよねタスクシュート協会って。
sugamari
そうなんですよね。やっぱ普通のそのツイッターとかエッグとかそういうなんか殺伐とした sns とは全然違うというか。
はと
全然ね私みたいなぺいぺいみたいな女を本当になんか温かく迎え入れてくれて。
sugamari
みんなぺいぺいだからそんなこと言ったら理事とか以外は。
はと
別にね認定トレーナーとかでもないのに、そうなんか温かく迎え入れてくれて本当に嬉しかったです。
sugamari
100日チャレンジ3回ぐらい参加していただいて、私は普通に勝手に嬉しかったです。
はと
卒業できなかったぬるま湯が気持ち良すぎて。
sugamari
結構リピーター多いですから。
はと
いい意味でぬるま湯ですよ。
sugamari
いやーそっか。占い師としての鳩さんも今後見れるわけですね。嬉しい。
はと
今後はやっていきたいなって思ってます。
sugamari
そこは触れちゃいけないのかなと思ってそのアカウント教えてくださいみたいなことはあえて言わなかったんですけど。
はと
本当?本当はやろうと思ってたんですよ実は。
sugamari
いいですよね。
身近なご友人とかは別に頼まれて占ったりとかはしないんですか?
タスクシュートとの出会いとマインドセットの変化
はと
しないしない。怖い。
sugamari
知らない人というか。
はと
基本的には知らない人ですね。どこまで言っていいかわからないじゃないですか。
sugamari
他でいろいろ情報知ってるからこそ言えちゃう部分もあるだろうし。
はと
そうなんですよ。あんまり神秘性もないですしね。
sugamari
確かに確かに。いつもの鳩さんじゃんみたいな感じになってるので。
音楽流したりとかしないんですか?
はと
全然しないです。
今まではこの私に占われても神秘性も何もないんじゃないって思ってたんですけど。
今回タスクシュートの認定トレーナーを受けるにあたって
この今の感じ、自分の私の感じでもしかしたら相談したい人もいるんじゃないかなって思い始めて。
sugamari
そうかも。
はと
それでちょっとずつ自己開示をするようにしようとしてます。
sugamari
自己開示ってなんか、大橋さんとかがたまにしてった方がいいですよみたいなことを言われてたりしますけど、他の方とかに。
なんか私全然わかんない。全然してるのか?してないのか?みたいなのが全然わかんない。
はと
いやもう、してなくても漏れてるでしょ。
漏れてるか。
sugamari
そうですね。あんま個人情報とか言わないようにしてるけど、気を抜くと全部喋っちゃうみたいなとこあるんで。
はと
そうだった。危ない危ない。
sugamari
危ない危ないって。パスワードとかも言っちゃうかもしれない。
Googleホームでパスワードを送らないでくださいみたいなやつです。
はと
そうそう。だから認定トレーナーとかになるんだったら、やっぱり立派な人にならなきゃいけないみたいな。
最初はあったんですけど、養成講座を受けてからは、この自分のままでいいんだみたいな。
sugamari
でもそうですよね。
だってキャラが全然立ってなくて、全員が立派な人20人とかいても選べないしね。
はと
確かに。そうそうそう。だからこの人は多分この人について、この人だったら別の人についてっていうのがきっとあるんだろうから。
だから私は別に他の人みたいで偉くならなくてもいいんだって気がついたのもかなりでかいです。
sugamari
すごい。そのマインドセットみたいなの大事そうですね。
はと
それは多分、養成講座やらなかったら絶対気づいてないですね。
sugamari
でもフリーで仕事をして占い師はやってたけど、そこについてはタスクシュートを伝える、教える人になるなら、ちゃんとしなきゃって思ってたってことか。
はと
そうですね。タスクシュートを教えるからには、ある程度やっぱり時間がコントロールできる人じゃないとダメなんだろうみたいな。
sugamari
まあまあまあ。困ってたから使ってたわけでね。昔よりはマシになってるけど、確かにすごいきっちりしてる人よりは私きっちりしてないと思いますし。
はと
そうそうそう。なんかきっちりしてなくてもいいんだみたいなのは結構初めて気がつきましたね。
sugamari
いやでも受けようと思ってくれたことも嬉しいですけどね。私はもちろん誘いたかったけど、ある程度金額とかもするし時間もかかるから、試験受けるのとかも労力かかるから無理時はできないなとは思って、でも一応誘ったんですけど、そしたらもう申し込むとこですよとかって言われて。
はと
そうそうそう。やっぱね、この1年に1回しかないですからね、きっとね。
sugamari
今んとこそうですね、やっぱ。なかなかは開催されないんで。
はと
今でしょ。っていうのはあったし、やっぱ夫とかに言うのも、多分私タスクシュートを使い始めて、いろんなことがうまくいくようになったっていうのは夫も見えてたと思うんで、もう全然なんかそれはもういいよ取りなさいみたいな感じで言ってくれましたね。
sugamari
いいですね、なんか。
はと
本当に私は明らかなんで、人生がうまく回り始めたのは。
sugamari
私も結構変わったねみたいな、別に家族で言われるわけじゃないけど、友人とかには。
はと
そうなんだ。
sugamari
フリーランスの友人とかには明るくなったねみたいな、いやそんなネクラじゃなかったけど。
楽しそうみたいな。
はと
どんなんだったか知りたい。
sugamari
でもこれしなきゃあれしなきゃみたいな話はやっぱ毎週の定例みたいなのがあって、結構あれも終わってないんですよ、これも今悩んでてみたいな話は前してたと思うんですよね、だいぶ。
それがなんか思苦しさがなくなったのかもしれないですね。
はと
なるほどね、プレッシャーみたいなものから。
sugamari
深刻さとかが減ったのかも。
はと
なるほどなるほど、私もそれはなんとなくわかりますね。
sugamari
お子さんの受験に際して、母としてのすごい支え方というか、100日チャレンジの間に確か受験とかの期間があったような気がするけど、それとかもすごい心を自分で安定させてる感じがすごかったです。
はと
本当ですか?だいぶ荒ぶってましたけど。
sugamari
いやでもなんかこれは思ったけど子供には言わないことにしたとか書いてて、ああそうありたいって思って。
はと
本当?そうそう、あれの時もね、きっと受験も受験が合格してからか、やっぱりやることがすごくあって。
sugamari
手続きとか。
はと
手続きがもう本当にいっぱいあって。
sugamari
そうなんですね。
はと
中学、高校、大学って2ついっぺんに来たんで、それをタスク習得がめっちゃ助かりました。
なんだ。
プロジェクトノート。
sugamari
プロジェクトノートね、やっぱり一大プロジェクトですからね。
はと
あれをノーションで家族と共有して、
sugamari
ああ作ったって言ってた。
はと
プロジェクトノートを作って、このプロジェクトノートを共有するっていうのは私の大発明じゃないかと思ってたんですけど、
タスク習得協会に入ったら、タスク習得内でもプロジェクトノートをノーションで共有してて、おーって思いました。
これは私の大発明じゃなかったんだ。
sugamari
ノーションは共有しやすいですもんね。
でも家族内でやるのいいな。
はと
良かったです。子供もすごく分かりやすくて良かったって。
sugamari
すごい。
私も来たる日にはそうします。
はと
きっとトップダウンでやれって言ったら、多分反発してやらないと思うんですけど、
みんなでここまでやったよみたいな感じで報告し合いながらノートに書いていくっていうのはすごく穏やかに進んでいきました。
sugamari
確かに良さそう。しかも1個2個漏れてても実際まずかったりするじゃないですか。
はと
そうそう。
sugamari
お疲れ様でした。
はと
ありがとうございます。
sugamari
激動の春でしたね。
はと
タスク習得であれは乗り切りましたね。
sugamari
タスク習得を使う前はいろんなアプリとか使ってたんですか?
複雑な手続きを乗り越えたタスクシュート活用術
はと
タスク習得を使う前はアプリ、もともと2019年ぐらいに初めて使い始めて、そこから使ったり使わなかったりを繰り返していたんですけど、
他には使ってたかな?一時期タスク習得っぽいものは使ってたんですけど、
でもタスク習得ぐらいの優しい感じが私はちょうどいいんですよね。
sugamari
厳しいのはどういうやつ?
はと
厳しいのはですね、アプリの名前は忘れちゃったんですけど、タスク習得だったら4分で見積もりを使ったらカウントダウンとかが始まるわけじゃないと思うんですけど、
私が使ってためっちゃ厳しいのはカウントダウンが始まって、4分の見積もりが2分になったら残り2分ですと。
sugamari
それはすごいな。
はと
残り1分45秒ですとかも。
sugamari
そんな刻むんだ。
はと
めっちゃ2分の1、4分の1とかになったら刻んで音で調べてくれて、絶対やらなきゃいけないみたいな。
感じのを朝のルーチンだけとか回してた時代もあったんですけど、あれはちょっと厳しすぎた。
sugamari
じゃあ他にもいくつかやってたんですね。
はと
でもそれくらいかな、やってたのは。
sugamari
でも出会えてよかったというかね、タスク習得の世界に来てもらえて嬉しいというか。
はと
優しかったんですよ、私にとって。
2019年当時からやってる時は心が楽だったみたいなのはずっとあって、
でも当時はもうちょっと仕事を定時に帰るにはとか、そんな側面で語られることが多かったと思うんですけど、
だから今の私にはあってないのかなみたいな、フリーランスだしみたいな感じだったけど、
ちょうどタスク習得を始める頃はめちゃめちゃ苦しくて苦しくて、
結構時間に対する傷つきみたいなのが大きかった時期で、わらをぶつかる気持ちで、
あの時の楽だった気持ちを思い出したいみたいな感じで使ったんですよね。
sugamari
最初知ったのって普通にネットで探して知ったんですかね?
はと
多分Jさんのブログとか。
sugamari
やっぱそうなんだ。
はと
Jさんのブログ、確かタスク習得クラウドができたのが2019年ぐらいだったと思うんですよね。
違うかな?
sugamari
わかんない。アプリかな?
クラファンとかやってましたよね。
はと
やってたらしい。
sugamari
私は全然本当に2023年に知ったんで。
はと
そうそう、あれ面白かったですよね、あのクラファン。
なんかJさんと飲める権利みたいな。
sugamari
色々なファンってそういう感じありますよね。
私より先輩じゃないですか、全然。
はと
全然スガマリさん師匠なんで、私の。
sugamari
じゃあ今後占い師としてもやっていって、タスク習得認定トレーナーはこれしたいみたいななんかあるんですか?
はと
タスク習得認定トレーナーとしては、やっぱりタスク習得を知ってもらう入り口みたいな存在にはなりたいなと思っていて。
なんかこう本当に百チャレのコミマネとかしたいなって思っては。
sugamari
いっぱいできると思うっていうか、適任だと思う。
はと
ありがとうございます。
sugamari
いいですね、なんかお客さんだった人はこっち側に来てくれるなんか嬉しさがありますね。
はと
本当?ねえ、もう本当私よかったです。このタスク習得ワールドみたいなのに使うことができて。
sugamari
私もでもたまたまだからな、Jさんのブログも全然あんまり調べたりとかしてないせいなのか、全然知らなかったし。
はと
2023年とかも、私一応タスク習得の有料には入ってたと思うんですよ。
で、タスク習得の先生になりませんか?みたいなDMも来てたと思うんですけど。
その時はふーんって流しちゃってて。
きっとその時は必要なかったんでしょうね、私にタスク習得は。
sugamari
そのタイミングってありますよね。
はと
あると思う。
そうやってどうにも苦しくなった時に、タスク習得っていうのが思い出せて。
そう、苦しかったのがあるから多分続けられたんだと思いますね。
あとスガマリさんに出会えたことね。
このタイミングでね。
そうかな。
sugamari
ノートとかで結構実況記録じゃないけど、苦しかった時もありましたみたいな書いたりとかしてくれてて。
あと100日チャレンジの感想とか、ああいうのもいいなって思いました。
はと
本当ですか?よかった。
ちなみにもうあれですよ、タスク習得認定トレーナーの試験は苦しかった時のことを延々と半分ぐらい語って合格しました。
sugamari
うーん、まあでもそういうの大事だし、多分だんだん忘れちゃうと思うんですよ。
やっぱスライドとか何かの形で残すのいいと思います。
はと
ねー、苦しかった。なんかいろいろね、傷を掘り起こした部分もあるんですけど。
でもきっとなんかこの経験って、もしかしたら誰かにね、また語れるかもしれないし。
sugamari
いやすごい、なんか鳩さんは傷ついても立ち上がる力みたいなのが強い気がするんで。
はと
そうですか?
sugamari
またこれ再チャレンジしてみますみたいな、こっちの分野もまたやってみますとか言ったりとか。
はと
うーん、そうかなあ。
あんまりしっくりこないけど。
そうかそうか。いろんなコミュニティとか他にも入られてて。
はと
あーなるほどね、なんかそうやってなんかいろいろチャレンジしますって言えるようになったのはもう本当タスクシュート始めたからですよ。
sugamari
えーすごい、そこまで関係してるんだ。
はと
いやほんとほんと、だって前は失敗したら、あ、私はダメなやつなんだ、ダメダメ人間なんだって思ってましたもん。
sugamari
わかるわかる。
なんか大雑把に捉えるんですよね、なんか私イコールもうダメみたいな。
はと
そうそう、なんかダメだった自分をもう全否定されたみたいな感じにはなってましたね。
sugamari
あーじゃあそこにもログがね、生きてくるのかもしれないですね。ダメだった部分のログもあるけど、そうじゃない部分もあるとか。
はと
そうそうそうそう。ありますね、それは。ほんとよかった。
sugamari
いやいいですね、今後楽しみだなぁ。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
ありがとうございます。頑張ります。師匠のように。
sugamari
いや師匠ではないから。
いやーなんかいくらでも喋れちゃいそうですけど、一旦あれですかね、あのー。
はと
一旦。
sugamari
なんか皆さんにこうお伝えしておきたいことあれば是非是非。
はと
はいありがとうございます。えっと今回タスクシュート認定トレーナーを取ったことで先ほども話したんですけれども、
ハトとして占いも始めていこうかなと思っているので、何か私に悩み事とか相談したかったら何でも聞いてください。
sugamari
あーいいなー。
はと
待ってます。
sugamari
ありがとうございます。じゃあ何か概要欄にリンク貼っておきますんで。
はと
お願いします。
sugamari
はーい。
じゃあ私も今度タスクシュータージャンクションin埼玉というイベントをやるので、その告知を少しだけ。
6月28日日曜日の4時から6時に小田公園という池袋から15分ぐらいの駅でやります。
あのーお近くの方もそうでない方も気軽に来てください。
はと
ナイスねー。
sugamari
なんで戸田公園ってめっちゃ聞かれるんですけど。
はと
でもね、埼京線に乗っちゃえば結構近い。
sugamari
埼京線一択らしいですね。
はと
ですね。
sugamari
え、あのシューターンのアカウントのこと?
はと
そうそう、あとタスクシュートが私は好きすぎるので、タスクシュートの非公式Xアカウントみたいなものを作って、
今公開してるので、それもスガマリさんが概要欄に載せてくれるのかな。
sugamari
はい。
主にどういうことをつぶやいていく感じなんですか?
はと
今のところそう、それもスガマリさんにね、またご相談しなきゃいけないとか思ってたんですけど、
今のところやっぱりいろんなところに最近公式講座とか増えてきて、情報が一つにまとまってないなっていうのがあったので、
シューターンをフォローさえすればタスクシュートの情報は全部網羅できるみたいな。
sugamari
おお、いいですね。
はと
そう、アカウントを目指して作ろうと思っているところです。よろしくお願いします。
sugamari
はい、ありがとうございます。そうなんです。意外とページ一つにまとまってないから、そういうのあるといいかもですね。
うん。
じゃあ、そんなところであれですね。もう本当、今後のご活躍が楽しみすぎる鳩さんということで。
はい、よろしくお願いします。
はい、そんなところでありがとうございました、鳩さん。
はと
ありがとうございました。
はい、ではまた。
イェーイ。
34:34

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