で、今回どうしてそんなような寝取られものについて話したくなったかというふうなことはですね、ここ最近、私、あんまり公表はしてなかったですねけどね、自主的にビデオ倫理協議会と青少年健全育成支援の会というふうなものに加入しておりましてですね、日夜不健全な動画ですとか不健全なコミック雑誌ですとかコミックですとかそういうふうなものを核心にして、これはけしからん、けしからんなというふうに思う活動というふうなものをですね、毎日しております。
だいたいあの、大抵の成人男性は1週間に5回ぐらいはこの活動をしてるんじゃないかなと思いますけどね、まあそんなような活動をしておりまして、まあその辺でですね、ここ最近というか近年、ここ何年なんだろう、もう多分4、5年ぐらいなんですけども、かなり長い期間ですね、この寝取られものというふうなジャンルがずいぶん増えてるなというふうな印象があります。
実際にこれ統計とかというふうに取られておりまして、これはですね、2024年にDLサイトコムという同人コミックですとか、通常のコミックですとか、そういうふうなものを販売していて、どちらかといえば不健全な土壌を扱っていることでおなじみのDLサイトコムが実施した大人向けジャンル国民投票、相当票数34,047票のものではですね、
寝取られものというふうなジャンルが強い存在感を示したよ、というふうな感じになっておりました。特にこのDLサイトコムの統計の方ではですね、誰が本を読んだり、この作品ジャンルを選ぶ際に一番人気に来ている作品群というふうなのが寝取られものだったりはするんですよね。
この寝取られものというふうなジャンル、DLサイトコムの統計によるとですね、一応嫌う人も多いのだけれども、熱烈に好んでいる層も存在するよという、賛否両論を分かれるジャンルというふうなところで、ひどく人気を稼いでいるようなものだったりしております。
小島秀夫監督も言っておりましたけどね、名作というふうなのは賛否両論が付きものだというふうな感じになっておりますので、寝取られものが人気なのもその辺の部分が関係しているのではないかなと思っております。
また、このDLサイトコムの方でですね、ちょっと興味深いなというふうに思っておりましたのが、職業別の人気ジャンルの中ではですね、特に経営者、会社役員層において寝取られものが1位になっているというふうなところがありましてですね、ある程度立場が上の存在になってくれば来るほどですね、この寝取られものが響いてくるんだろうなというふうなものになっておりまして、現在会社の役員をやっております。
私もですね、ああ、そうか、なんとなくわかるようになってきたなというふうに思ってたのは、この辺の部分がある部分なのかなと思っております。
で、こういうような感じでですね、寝取られものというふうなのは、同人コミックとか成人コミックのジャンルの中では3前と1位に輝いているジャンルだったりするんですけども、これが動画になってくると別段そうではなかったりするんですね。
例えば大手アダルトビデオブランドのファン座が2024年に発表した動画の人気ジャンル統計によりますと、ファン座の場合の検索ワード1位は乳首になっておりました。
で、この他、わーっと見ていたんですけども、体の部位が基本的には出てくることが多くて、あとは性行為の最中の体位ですとか、プレイの内容ですとか、あとはジャンルですね、特に熟女とか素人ですとかギャルですとか、その映っている女優さんの属性の名前が上についてたりはするんですけども、
ネトラレとかそういうふうなものに関しては、まあほとんど載ってなかったなというふうなものになっておりました。この辺の理由というふうなのは、単純に視聴時間の差によるものだろうなって私自身は思っております。
というふうなのも、このファン座が出している同統計によるとですね、一般的な成人男性がアダルトビデオを視聴する時間というふうなのはですね、平均をして4分58秒という、およそ5分以下だったりするんですよね。
だから、5分以下というふうなところになってくると、ストーリーをとてもじゃないけど終えることはないよねっていうふうなことになりますので、おそらくストーリーとかそういうふうなものを楽しむジャンルであるところのネトラレというふうなものがですね、動画のジャンルでは伸びにくいというふうなのがあるのではないかなと思っております。
こんな感じでですね、なんかすごーくネトラレというふうなのは日本国内ではすごく人気になっているというふうなジャンルにある一方でですね、基本的に激烈に嫌う人もいるという、ネトラレを読むと脳が破壊されるというふうなお気持ちの方もいっぱいいらっしゃるような、そんなようなジャンルではあるんですけどね。
でも、歴史を振り返ってみると、ネトラレモノというふうなジャンルはですね、かなり昔の古来から文学としていろいろあったりするんですね。それこそ、光る君へでおなじみの源氏物語とかに関してもですね、こっちの方はネトったりネトられたりが繰り返し繰り返し行われるようなジャンルとなっておりますし。
あとは、名作文学とかですと、夏目漱石の心とかもネトラレモノと言ってもいいようなものだったりするし。過去から連綿と、こういうふうなネトルモノ、ネトラレモノというふうな話というふうなのは昔から知られておりましてね、かなりお好きな人というか、人類共通して何かしらこのジャンルって好きだよねって思うような、そんなようなものなのかなって私自身は思っております。
で、このネトリモノ、ネトラレモノというふうなものなんですけども、なんかこれ細かくポッドキャストを聞きながら話をしていこうと思うんですけども、私はネトることとネトられることと、あとネトらせるというふうなことに関しては明確に性癖が違うものだよなって思ってたりはしております。
で、ちょっとこの冒頭の方で話をしておきたいのがポリアモリーと呼ばれている性癖というか、最近はセクシャリティとして認めた方が良いのではないかというふうな議論はされるようなものがあったりするんですね。
で、これポリアモリーってどういうふうなセクシャリティなのかというと、不特定多数のパートナーと関係を持つのが自然な状態であるというふうに考えるセクシャリティというのがいるそうなんですよ。
で、あのセクシャリティというふうなのは、例えば女性の場合だったら、一人の男性と結婚したり付き合ったりするのでは満足ができなくて、複数の男性とお付き合いをしたりするような行為を及びたいというふうに考えるのと。
で、あと男性は男性で、複数の女性と性的な関係を始めとした家族関係を持ちたいというふうに考えるというふうな、そういうふうなセクシャリティが存在しているそうなんですね。
で、これをセクシャリティとして認めた方がいいんじゃないかとかっていうふうな議論とかそういうふうなものっていうふうなのがですね、まあいろいろと湧き起こってはいるんですけども、
まあ私はですね、ちょっと最後の方にまとめて話をしておこうと思うんですけども、明確にポリアモリーというふうなのをセクシャリティとして公的に認めて、そして何かしらの権利関係を与えるような状況になるっていうふうなのは、やめた方がいいなというふうに考えております。
というふうなのも、ポリアモリーと逆になる、まあ一般的に言われている物神というふうに言われている性質があります。
こっちの方は、要は1対1の関係を望むという、パートナーシップを望むようなセクシャリティのことをポリアモリーに対して物神と言うんですけども、
これと組み合わせというか、物神の人が多くいるっていうふうな状況なのと、あとポリアモリーか物神の人かどうかっていうふうなのが、見た目で判断がつきづらすぎるっていうふうなところがありまして、
多分、不幸になる人をたくさん生むような状態になるんじゃないかなっていうふうに考えておりまして、まあそれでセクシャリティとして認めるのは反対だよっていうふうな話をね、
今回はこのネトラレの話を通してやっていければなと思っておりますので、最後までお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
あ、ちょっとあのプレイリストの内容について全然話をしてなかったんで、今回はちょっと話をしていきますけれども、今回のプレイリストはですね、とっても短いです。
あんまりネトラレについて話をしている人っていうふうなのが、思ったよりも少なかったんだなっていうふうなところが、まあ今回ポッドキャストを聞いていて思っていたところですね。
まあそれだけあって、さっくりとちょっと聞いて、さっくりと用意することができたんで、あのまあ配信者としては大変助かるワードだなっていうふうには思っておりましたね。
で、大体どういうふうな内容を喋ってたかっていうふうなのを概略お話をすると、まあ大体が男性が語っているものが多かったかなと思っております。
特に、こういうふうなネトラレモノのビデオを見ていてねとかね、ネトラレモノが好きでねという、要は性癖談義みたいな話というふうなのを男性がしているというふうなものが多かったかなと思っております。
なんか珍しく、若手芸人さんがやられておりますポッドキャスト番組がよく引っかかったかなとかっていうふうなのを思っております。
ちなみにこの芸人さんのラジオに関してはですね、一本も取り上げることはございません。
で、一方の女性においてネトラレがどのように話されていたのかっていうふうな感じなんですけども、これはちょっとあの後でざっくりと大体の話をするんですけども。
で、どうも元をたどっていくと、普通の結婚生活っていうふうなのを、過去10何年、りなさんというふうなのを送っていたそうなんですけども、ある日、配偶者の旦那さんの方からですね、私は寝取られ性癖がありまして、あなたに他の男と寝てきてもらって、その寝てきている動画を撮ってきて見せてほしいとか、そういうふうな経験談を聞かせてほしいというふうなカミングアウトというか何かをされましてですね。
まあ、それであのりなさんの方がそれに乗る形でマッチングアプリでいろんな男性と知り合っていって、そのうちの一人があつしさんだったよっていうふうな、まあそんなような番組として、あのこのYダン配信というふうなのをどうもやっていたそうなんですね。
ただ、いろいろ聞いてみたりするとですね、このりなさんの方、例えばあのブルセラショップっていうのかな、あのまあ下着とかそういうふうな使用済みのものを袋に詰めて販売をするというふうなもので、登録をしてそういうふうなお仕事をされていたりとかっていうふうな話をされてたりするので、
まあ、りなさん自身がそういうふうな性に関して比較的奔放な方の女性なんだなっていうふうなのが、この番組を通して聞いていてわかってたりするところですね。
で、あとこの番組を聞いていて思ったんですけどね、あの自分の配偶者がそうなっているわけではないんですけども、あのそこはかとなくエロい感じがすごくするのと、あと少し脳が壊れる感じがするっていうふうなのをこの番組を聞いていて思ったんでね。
あの、寝とられ性癖をお持ちの方は一旦ちょっと聞いてみると、ああこういうふうなことなのかっていうね、ファントムペインを感じる番組だなっていうふうな、まあそんなような番組だったりしております。
で、そういうふうな番組ではあるんですけども、なんとなくちょっと作ってる感じはするんですよね。
っていうふうなのも、このりなさんというふうな人の方がですね、もともと、例えばボカロプロデューサーみたいなことをやられていたりとかっていうふうな感じがあるので、なんとなくそういうふうな外部に何かを出して承認を求めるような類の人なんじゃないかなっていうふうなのを聞いていて思っていたところなんです。
だから、そういうふうな関係のカップルでございというふうな設定の可能性も若干あるなぁと思ってはいるんですけどね。
まあでも、今現在は何かあった結果、あれになったんだなっていうふうな感じがするようなやつだったりしておりますね。
で、あと、これを聞きながら、あとなんですかね、このあつしさんの方がですね、ちょいちょいりなさんに対する褒めを言ってくるっていうふうなことがあるんですけども。
これな、私、昔できていたんだけど、最近なんでできないんだろうなっていうふうなことを聞きながら思っておりましたね。
あの、あれかな、妻から日常的に小言を言われ続けて勇気が薄れてるからっていうふうなのもあるかな。
でも、そういうふうなものを乗り越えて言わないといけないんだよなっていうふうなことをね、この番組を聞いていて思ってたところですね。
で、ちょっと話したくなったことというか、今回の本数字つながる話をしていくんですけども、このエピソードを聞いていてね、思っていたところなんですけども。
配偶者がそういうふうな性癖で、それを望んでいるから、そういうふうな性的を冒険をしているんですっていうふうに肯定的に話をしているっていうふうな感じではあるんですけども。
けれども、それに付き合わされてるのっていうふうなのは何なんだろうなっていうふうなことを相手側が思うんじゃないだろうかなっていうふうなことをちょっとこのエピソードを聞いていて思っていたところなんですね。
っていうふうなのも、この番組自体が今現在途絶えているっていうふうなのは、2人の関係において何かあったっていうふうなことがあると思うんですよ。
で、その何かあったとして、別れを切り出した側がどっち側だったかっていうふうなことを考えると、私はアツさん、男性の方だったんじゃないかなっていうふうなのを聞きながら思っていたところなんです。
というふうなのも、これって結局のところ、どこかのカップルの性癖に付き合わされてるサオ役の人っていうふうな感じになってたりするので、意外とこういうふうなことをやる。
言ってしまうと、冒頭で話した、イェーイ、オタク君聞いてるの側の方が結構精神的な負担っていうふうなのがあったりするもんなんじゃないかなっていうふうなのをね、ちょっと思っていたところなんです。
だから、それはそれでそういうふうな性癖がいるんじゃないかなっていうふうなのをね、聞きながら思っていたところだったりするんですね。
そんな感じで、この2人というふうなのはどうなったのかは、今現在、うかがい知ることはできなかったりするんですけどね。
まあ、世の中にはこういうふうな設定なのか本当なのかはわからないけども、うごめいてるよってふうなところが見えたところで、次のポッドキャストの紹介に入ると思います。
こちらは、ポッドキャスト番組、カタカナでダダ漏れとなっております。
聞いたエピソードは、シャープ46、カネにレトラレを求められて混乱しています。応じるべきでしょうか?というふうなエピソードを聞いたので、こちらについてお話をしていこうと思います。
このダダ漏れというふうな番組はですね、パーソナリティが、モリッタさん、鈴木さん、吉田さん、こちら一応あだ名がついているので読んでいくと、
トッシーさん、スーさん、ジーコさんという3人の男性メンバーが下世話なトークをしていくというふうな番組だったりしております。
この3人というふうな、どうもコンサルですとか社長さんですとか、普段は真面目なお仕事をされております3人組となっておりまして、
経営者層とかそういうふうな側のお仕事をしております方々が、イヤホンなしでは聞けないラジオとしてビジネスパーソンが重ねている、
普段口には出せないような恥ずかしい悩みとか、そういうふうなものを下世話な感じで面白おかしく解決策を話をしていくというふうな、そんなような番組だったりするそうなんですね。
この他のエピソードでは、セクハラ、パワハラ、社内恋愛とか、そんなようなお仕事に関わる下世話な話を中心に男性でいろいろとしていってるようですね。
こちらの番組に関しても、2024年の12月配信でどうも終わってるっぽいなぁと思っておりまして、今年に関しては一切配信がされてないような、そんなような番組です。
こちらのエピソードの内容なんですけども、エピソードタイトルについているのは、この番組に届いた福岡県在住の34歳の女性、彼の岡津さんからの投稿のタイトルをもじっているようなものだったりしております。
この女性はどんなふうな投稿をしているのかというと、3年付き合っている彼氏から寝とられを試したいと告白されて戸惑っているよっていうふうな投稿だったりするんですね。
で、彼は他の男と関係を持っているところのその映像を撮ってきて、それを見せて欲しいっていうふうに望んでいて、投稿者の彼の岡津さんは彼を喜ばせたい気持ちと嫌悪感の間で揺れているよっていうふうな、そんなようなメールを届いてたりするんですね。
一応、この彼とは結婚を考えていて、応じてあげた方がいいのかな、でも応じた結果エスカレートすることになったらその後の結婚生活が大変になりそうで嫌だなとかっていう、そんなようなことをこの3人の方に投げかけていくっていうふうな、そんなようなエピソードだったりしております。
で、一応3人というか、このエピソードに対して出ていたトシーさんとスーさん。このエピソードはこの2人が出てた回なんですけども。で、この際にこの2人の話のこの過程でちょっと興味深いなというふうに思ってたのが、この寝取らせるっていうか、寝取られる、経験したいから他の男を見つけてきてっていうふうな言う行為自体が男尊女卑的な行為であり。
で、同時にDV的な側面を持ってるよねっていうふうな話をしている部分だったりするんですね。で、特にこのスーさんの方がですね、この投稿者さんが福岡在住というふうなところから、九州は男尊女卑文化が残っていて嫌だねーっていうね、さすが九州だねっていうふうな、そんなような話をされてたりしておりました。
望まない性癖に付き合うっていうふうな愛もあるかなとは思うんですけどね。でも、付き合わないこともその人自身を守ることにもなるんでね。こういうふうなものに無理に付き合わされようとしてるんだったら、その辺はやめた方がいいんじゃないかなっていうふうなエピソードを通ってみても思っていたところです。
冒頭で話をしておりました、ポリアモリーをセクシャリティとして認めるのの危険性っていうふうなものはどういうふうなものなのかっていうと、結局のところ、この非支配、支配されるっていうふうな関係性っていうふうなのって、たぶん日本人全員が持っているような感覚だろうなというか、そういうふうなデフォルトの性癖としてあるもんだなというふうに思ってはいるんです。
で、それをお互いに知れるようなことっていうふうなのが、ポリアモリーをセクシャリティとして見たら、本来は物神の性癖のものなんだけれども、自分はポリアモリーでございっていうふうに振る舞うように出てくる人間が出てくるよねって私自身は思ってるんです。
だから、本当にポリアモリーでたくさんの人と事実婚の関係を結んで生きていきたいっていうふうな人もいるはずなんだけれども、その性癖であるというふうに言い張って、それを利用して人に対してDV的な行為を働いていく人間っていうふうなのが出てきてしまうよねって私自身は考えてたりするんです。
それもありましてね、セクシャリティとして認めるのはちょっとどうなんじゃないのっていうふうなことをずっと考えてたりはするので、まあそんなような感じになるかな、ならざるを得ないかなって思ってるところですね。
じゃあ、こういうふうな外役的な関係を現実にもたらすべきではなくて、じゃあそこから逃れてどうすればいいのかっていうふうな話をですね、ちょっと最後聞いていいなっていうふうに思ったポッドキャッシュとかあったので、そっちの方を紹介して今回は話を締めたいと思います。
こちらのポッドキャスト番組は、小説家、海猫沢メロンと滝本達彦のラジオ人間改革というふうな番組となっております。
聞いたエピソードは第15話、ネトラルな人生は学びと成長であるということと、ゴジラとシンスケとリズムというふうなエピソードを聞いたので、こちらについて話をしていこうと思います。
こちらのポッドキャスト番組は、TBSラジオライフですとか、あとはあのあれですね、セクシーなゲームを昔配信したり、それでライターをしていたことでおなじみで、SF小説家だったり、いろいろな小説を書いていることでおなじみの海猫沢メロンさんと、同じくNHKへようこそですとか、ネガティブハッピーチェンソーエッジなどでおなじみの滝本達彦さんによるポッドキャスト番組、ラジオ人間改革となっております。
内容的なものとしては、豊かでクリエイティブ、そして健康な人生を目指すためにはどうすればいいかというふうな、そういうふうなライフハックをこの小説がお二人から話を聞いていくというふうな、そんなようなポッドキャスト番組だったりしております。
話のテンションというか、取り方として特徴的だなというふうに思うのが、おそらくズームでリモートで収録をして、それでビデオポッドキャストとしても配信をされているというふうな番組だったりするんですね。
それもありますので、無編集で流されるので、割と間延びしているなとかね、ちょっと音がちっちゃいなというふうなことはあるんですけども、話している内容は、それこそTBSラジオライフとかでゲスト出演されていることもある海猫のメロン先生節だったりもしますし、
あと滝本達彦さんが話をする、ちょっとスピリチュアルが入っている創作論とかっていうふうなものですね。結構私は聞いていて、わかるなとかね、実践してみようかなというふうに思うようなものもあったりしますんでね。
気になる方はよかったら聞いてみてるといいかなと思っております。で、こちらの方で取り上げられているエピソードでちょっと私が話したくなったのが、これはリスナー投稿に答える形でお二人が話をしていくというふうなものとなっております。
リスナーの方、ちょっと名前が読めないな。八割主人さんでいいのかなっていう風な方が送っている職場で恋をしたリスナーさんからの投稿となっております。
この方は社内に好きになった女性というふうなのがいたんですけども、その女性はどうも社内に別の付き合っている人がいるというふうなことがわかって、その付き合っている人っていうふうなのが、その同じ社内にいて、こいつとそれが合わねえな、こいつ嫌なやつだなって思っている男性だったようなんですね。
その男性と好きだった女性というふうなのが、後に結婚をしてしまいまして、その結婚した後でその好きな女性というふうなのが、このリスナーの方の部下として一緒に仕事をするようになってしまうというふうな、そんなような状況になっているよっていうふうなものだったりするそうなんですね。
で、フィクション作品であったのなら、ここから寝取るというふうな状況とかが発生してもおかしくないような状況ではあるんだけれども、現実世界で生きてたりすると、例えば寝取ったらたくさんいろんなところに死傷が出て大変なことになるねっていうふうなことをこの人は現実としてわかっていて、じゃあこういうふうな苦しみから逃れるためにはどうすればいいのかっていうふうなことを、このメロン先生と滝本先生に相談をしていくというふうな、そんなようなエピソードだったりするんですね。
で、このような状況とかっていうふうなものをね、現代的な言葉で言うと、寝取られの買い替え理念であるところの、僕の方が先に好きだったのにというような俗にBSSというふうに言われてるやつがあるんですけどね、それに分類されるやつじゃないかなというふうに思っております。
本当に寝取られたなっていうふうに思うのが、嫌なやつに寝取られてるっていうふうなところがですね、寝取られたーっていうふうになってるたりすると思うんですね。
ただこの人偉いのはですね、こうやって寝取られたことっていうふうなところを寝取り返すとか、そういうふうなところで対抗心を燃やすのではなくて、どうしたらいいのかでっていうふうな、本当に現実的な苦しみと向き合って生きていくというふうなことをやるというふうなことをね、相談してるところが偉いなというふうに思ってるんです。
で、このお二人で話をされて、どういうふうな回答が出てくるかっていうふうなので、ちょっとひどいな、ひどいと思いつつ現実的だなというふうに思ったのが、毎朝セルフプレジャーをしてから会社に行くとはどうでしょうというふうなね、要は一本抜いてから行ったら、そういうふうな目で見ることもなく、落ち着いて、ほがらかにケンジャモードで仕事ができるんじゃないでしょうかっていうふうな話をされてたりするんですね。
あと、やっぱり二人ともそうだなっていうふうに思うのはね、既婚者と関係を進めるのはね、フィクション、世界では楽しいけれども現実はすっげー大変だからやめといた方がいいよねっていうようなものなのと、あと、この苦しい感情というふうなのを修行の場として捉えて、瞑想とかでどうにかしたらいいんじゃないだろうかっていうような話もされてたりするんですけどね。
ただこれに関しては滝本さんの方は瞑想で乗り越えるというふうなのは勇気と苦痛があるっていうふうな話をされているので、そんなに簡単なことではないよっていうふうな話は同時にされてたりするんです。なんですけどね。こういうような状況っていうふうなのは人間として成長するのに必要なものがあったりしますから、まあこの苦しみを乗り越えて、そしてあとメロン先生が言ってていいなというふうに思ってたのは、運命の相手っていうふうなのは100人ぐらいいるっていうふうな話をするんですね。
だからこの運命の相手とはダメだったけれども、別の運命の相手がいるかもしれないから探してみたらっていうような、とても現実的な話だったかなというふうに思っております。