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【第208回】ビジネス系Podcasterになりたい!
2026-04-06 16:56

【第208回】ビジネス系Podcasterになりたい!

お互いに2本の番組でパーソナリティーを務める熟練ポッドキャスターの杉本さんと柳澤さん。音声コンテンツの魅力を今日も語りながら、noteの執筆は筆が進まないと嘆きます(笑)いつの日かポッドキャストだけでも食べていけることを夢見て、これからも配信頑張ります!どうぞお楽しみください。


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

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サマリー

今回の「40's Biz talk」では、ビジネス系ポッドキャスターとして成功したいという願望について語られています。パーソナリティの杉本さんと柳澤さんは、既にポッドキャスターとして活動していますが、ポッドキャストだけで生計を立てられるようになることを目指しています。柳澤さんは自身のポッドキャストの音量が小さいというリスナーからの指摘を受け、音量調整の重要性を痛感しました。一方、杉本さんは自身のポッドキャストのネタ切れに悩んでおり、文字コンテンツであるnoteでの執筆が滞っている現状を明かしました。ポッドキャストは気軽に話せるため、ネタが次々と浮かびやすいと感じています。 ポッドキャストの魅力として、移動中や家事をしながらでも「ながら聴き」ができる手軽さが挙げられ、リスナーの習慣に入り込みやすい点が強調されました。特にビジネス層において、忙しい中で効率的に情報収集するためにポッドキャストが活用されている現状が示唆されています。また、音声コンテンツのファンは熱量が高く、少ないリスナーでも濃いファンを獲得できればビジネスに繋がる可能性が示されました。今後は、より多くのリスナーにポッドキャストを楽しんでもらえるよう、コンテンツ量の拡充が求められています。

ポッドキャスターとして生計を立てたいという願望と音質の問題
柳澤です。杉本です。 今回の40‐s Biz talkのテーマは、ビジネス系Podcasterになりたいです。
え、ビジネス系Podcasterって、え、これ、もうすでに柳澤さん、ビジネス系Podcasterじゃないんですか?
Podcasterなんですけど、もうPodcasterだけで、もう飯を食っていきたいなと思ってるんですよ。
あー、そういうこと?わかる。
わかります。
わかる。わかるというか、私、自分で一人でPodcast始めてるじゃないですか、あれ本当に食じゃないんですよ。
あれだけで本当に飯食えるんだったら、マジでいいな。
え、だって、あれ年明けからもうずっとやってますよね?
そうですよ。だって今ね、90回とかですよ。
もう90回ですか?
もう90回、すごい。すごくないですか?でも、90回、1日も欠かさず更新してますよ。
すごい。
で、まだあれですよ、今日3月5日ですけど、7日分までもう入ってます。
あ、もう入ってるんだ。
でもまだまだ全然ネタ帳というか、LINEのネタのところに貯めてるんですけど、全然まだまだありますよ。いくらでもある。
毎日話が2つぐらいですよ。
すごい。
本当に。毎日勝手に浮かんでくるんで、いやーだからこれで飯食えたらいいんです。
でもね、昨日僕ちょっとあの、毎日僕のPodcast聞いてくれてる人がいたんですよ。
お、めっちゃヘビーリスナーじゃないですか。
ヘビーリスナーでいたんですけど、その人に言われたんですけど、私のPodcastの、まず柳沢さんから頂いたこのマイクで撮ってるんですけど、
気づいたのは、私そのマイク音量が小さいんですって。私の何かPodcastの。
運動しながらとか電車乗りながらだと聞こえないんですって。
はいはいはい。
だから、柳沢さんそこの調整だけした方がいいです。これだけ今日言いたかったなって言われて。
え、マジで?と思って。私だから確認一応聞いてたら、静かな部屋で聞いてたんですよ。
撮るところで撮れたかな?あ、撮れてるわってやってたんですけど、そういうことか。音量が、撮る音がもっと大きくしないとダメだったんだって。調整できんのかな?
ああ、だからその生データそのまま使ってますもんね。
生データそのまま使ってる?
僕が編集するときは音量調整してるんですよ。
あれ?音量調整ってどこでするんですか?ちなみに。
音声編集ソフトでやります。
あ、編集ソフトであれなんだ。いやーしまったなと思って。これ、生データだと小っちゃいっていうことが気が付かなかったんです。
逆に私マイクじゃなくて、たまに外でしょうがないから外から撮ってて、スマホで撮ってる時あるんですよ。
で、スマホで撮ってる時は口中に近づけてスマホをやってるので、これは大きいんですって。だからこっちの方が聞こえやすいんですって。
え、音が悪くてすいませんとか言ってた時の方が聞こえやすいんだと思って、やべえそんなこと気が付かなかったと思って90回やっといて気が付かなかった。
PC側の設定で多分入力の音を上げられるんじゃないですか?
ですよね。だから3月7日からのやつはそうしようと思っていて、これ初めの方で気が付きたかったなーって思ってるって感じです。
僕はなんかね、あんまり気にならなかったですけどね。杉本さんの聞いてますけど。
あ、本当ですか。でも静かなところで聞いてません?結構。
あとはまああれかな。AirPodsがノイズキャンセリングしてるからかな。
あ、それ音が流れてるやつの音源がノイズがあってもキャンセリングするんですか?AirPodsって。
音源にノイズがあったらダメですね。
そうですよね。
ただ音量が小さいっていう部分は外の音をシャットダウンするから。
あーそういうことか。
小さくても聞こえる。
なるほどなるほど。そっかそっか。だからイヤホンの質によっても聞こえる人がいる。
かもしれないですね。
あーでもそういうことか。でもねなんか気が付きましたね。顧客視点に立つというか。
あーそうなんだ。そこまでちょっと確認してなかったなーって。顧客視点の大事さとか俺が言ってる俺が全然それがなかったみたいな。
もうひどいオチなんですけど。そうだから。いやでもありがたいですよ。こういうちゃんと毎日だから静かな部屋で聞いてくれてるんですってその人は。
そうなんですね。
もうマジでありがたい。そんなことまでして聞いていただいて。いやでもっていう声があるともうめちゃめちゃ励みになるわけですよ。
そうですね。
うーん。だからもうビジネス系ポッドキャスターになりたい。で、もう気持ちわかる。これだけで食っていけるんだったらそれでいきたいです僕も。
noteのネタ切れとポッドキャストのネタ出しのしやすさ
でね、なんでそう思ったかっていうと、僕はあの2年ぐらい前からノートを毎週顧問編集者とかにもお願いして、毎週1本はアップしてたんですよ。
そうですよね。
で、特にビジネス系のTipsとかを投稿してたんですけど、いよいよ全部で今見たら170本今下書きも含めてあるんですけども。
あーすごい。
いよいよネタ切れしたんですよ。
あ、そうなんですか。
いよいよネタ切れして。
はいはいはい。
なんですけど、ポッドキャストは今杉本さんとやってるやつがもう200回間もなく超えるんですね。
そうですよね。
そう。あ、だけど音声はやっぱり結構気軽な話とかもしやすいし、ノートで記事で雑談ってあんましないじゃないですか。
うん。柳澤さんのノートってそういうビジネス系のTipsを書かなければいけないって制約があるからでしょ多分ネタ切れって。
はい。
これはだってもう都度都度ニュースとかあるじゃないですか。もうさなえトークンの話したりとか高井さんの選挙の話したりとかいろいろね辞辞ネタも話せるから。
うん。だからやっぱり作る能力とかやっぱ文字のコンテンツってやっぱりちゃんと見てもらいたかったりそれなりにね書かなきゃいけなかったりするからできるだけ役に立つ情報と思ってやってたんですけど、
やっぱノート同じ本数作るのも音声の方が作りやすいなと思って。
あーまあそうでしょうね。
そう。で杉本さんも2番組やってて僕も今2番組やってるじゃないですか。
よく考えてみるとポッドキャスト2番組やってるってすごいですよね。
そうそうそうそう。
あんまりいなくないですか。ポッドキャストやってる2番組やってる人ってあんまりいないと思ってて番組ででも。
ね。あ、でもケンスーさんとか4,5番組やってますよ。
え、ケンスーさんってそんなやってるの?
めっちゃやってますめっちゃやってます。
へー。
なんか早い人はポッドキャスト今来てるんでめっちゃ複数やってますよ。
あ、そうなんだ。
はい。
えーでもポッドキャストもっと来てほしいですね。視聴者ももっと増えてほしいし。
はい。
だけど柳沢さんノートのネタ切れ170回あるって言ってたじゃないですか。
はい。
僕でも思うんですけどそのノートの自分自身のポッドキャストにも話したんですけど何回も擦った方がいいらしいです。いいんじゃないかと思ってて。
でも1回目に書いたネタをもう1回違う切り口とかあるいはほぼ同じでもいいんですけどもう1回出すとかでも全然僕ありません。
あーそうなんだ。
もう1回同じままっていうよりもでもその時今から見るとまた多分ちょっと違う見方とかほぼ同じでもちょっと変えた1から1.2ぐらいの変化でも全然出す価値あるんじゃないかと思って。
あーそうなんだ。僕ねそれで言うとそこのかぶりテーマが2週ぐらいしたんですよ。
あ、2週もうやったんですか?
2週目だったんです。でまぁ一応同じカテゴリーのテーマなんだけども内容は変えてたんですよ。
はいはいはい。
変えてたんですけど結構ひねり出すのきついなぁと思ってそこに結構それなりにコストもかけてたりとか。
何より顧問編集者の方に同じ話何回もしている自分が情けないなと思ってたりしてきちゃったんで。
あーなるほどなるほど。
インタビューしてくれている顧問編集者の方にもとっても書きがいがないんじゃないかなってちょっと後ろめたさがあったりして。
あー。
そうだからある程度ちょっとまた期間を空いてお願いするならお願いしたいなと思ってて。
あーそうですね確かにでもノートの場合だとね継続的に出てなくて溜まっていくっていうのもありますからね。
まぁそうですね。
うん。少しネタを溜めてもいいかもなぁと思って。
そう。だったらネタをね無理やりひねり出してブログを書くんだったら一旦音声だったら結構新規のテーマがバンバン出てくるから
なんかそっちに振り切っちゃおうかなって思いましたね。
でも私もうちょっと正直でも今2つぐらいいつもネタ出せるって言ったけどちょっと今日話す気分じゃなかったりとか
なんかもう疲れてるとかの時とかもあるわけですよ正直なところは。
はいはいはい。
でちょっとなんかネタもなんかピンとくるネタねーなみたいな時もあるんですけど
だからはっきり言って出来は正直もう全然良くないと思ってるんですよ音質も含めて。
でもそのひねり出すことが大事だと思っててでその時にこうパッて周り見渡して本とか何ページかめくってみると
あーはいはい。
浮かぶとかあってあこれネタに話そうってこの1行見て1行のネタを話す時もあれば
その1行をこれちょっとちなみになんか話って膨らませられるっていうと
こんな論点どうですかってジェミニ君が言ってくれたりとか
そうするとそれをそのまま採用するわけじゃないんですけど
あーこのネタもあるねってなるとやっぱり話せるんですよ。
でこの前もそれであーもう今日話せないなーつって
一個ぺってなんか本見てよしやろうって言ってパッてやったら
3本ぐらいなんか話す。
そんなに?
3本ぐらいあーなんかこれ燃え尽きたって
なんかもう11時ぐらいから始めて寝なきゃいけないのに
それでなんかちょっとしたらやばい浮かんできた浮かんできた浮かんできた
やばい3本まとめて撮っちゃうみたいな
夜寝るの1時みたいな思い何やってんだみたいな
ポッドキャストの収録スタイルと楽しさ
え今って1人のやつって収録してるんですか?
僕帰ってきて夜が多いです。
夜なんですね?
平日撮る時はもちろん夜が多いんですけど
出かけない時には土曜日の午前中とか
はいはいはい
だったりとかそういうのが多いですよ
土曜日の午前土曜日の午後みたいな
時にまとめて撮るっていうのが多いですかね
でその時は浮かんでたりとか
あと日頃はLINEのところにネタ貯めてて
これ書いとこうってピッピッピッ
なんか箇条書きにしておいて
でそれ覚えておいて週末溜まってると
おー6本溜まってるなーみたいな
よし話すかってとかなる感じ
いやめっちゃ楽しいですよポッドキャスト
自分で話してる分には楽しい
なんかね杉本さんめっちゃ向いてますよね
うんでも本当に話せるんですよね
時間さえあればずっと1日10本ぐらい
撮れると思うよ1日だって
そんなに?
本当に撮れる
だからあれですねこのペースで
杉本さんが言ったら1年間で365本できちゃう
365本できますね
note執筆の難しさとポッドキャストの優位性
でこの中で本当は僕は
これ反応いいとかこれヒットだ
みたいなのあるんですよ
っていうのをちゃんとノートに書きたいんですけど
ノートが今ね下書きで
3分の2ぐらい書いたんですけど
進まないんですよねなかなか
やっぱノートとかってなんかちょっと
まとまった時間欲しいんですよね僕
確かにね
マジでまとまった時間ないんですよ
まあ結構ね1本書くのに
3時間とか4時間普通にかかりますからね
そうなんですよね
まとまった時間で書くから良くないんですよって
たまに言われるんですけど
やっぱノートはちょっとまとめて
書きたいんだよなって思っちゃう
Xでも長文記事めっちゃ流行りましたけど
記事読むの結構情報がたくさんありすぎて
なかなか読まれるハードルが上がってるっていうか
もうそうだと思います
結構私も読んでないですもん
疲れちゃうんで
ちょっと記事少なくするとか
できる機能あったらいいなって
多くないですかなんか記事
ポッドキャストリスナーの増加とビジネスへの活用
マジで
読みたいと思ってブックマークとかしてるけど
読めてないのいっぱいあります
でそれってなんかちょっとしかも
おもんになりますなんかちょっと
読めてないな読めてないなって
ツンノートみたいな
ツンノートツン記事みたいな感じで
やだなーって思って
でも音声はねやっぱね
移動しながら聞けたりとかするから
気軽に聞けるからいいんですよね
確かにでも音声で聞いてる人ってなんか
ちょっと周りに増え始めた気がします
やっぱり皆さんお忙しい中で
何かしながらするっていう時ってやっぱり
耳で聞くっていう習慣の人増えたなと思ってて
でもまだ日本って全然少ないでしょ
ポッドキャスト聞く人口が
そうですねなんかねアメリカだと2人に1人って
言われてますけど
日本だとどうだろうしよ体感で
5人に1人とか
でも僕の周りのスタートアップの
経営者の人は結構聞いてますよ
全体で聞くと少ないけど
我々の周りスタートアップの人たちとか
経営者の人たちとか
結構忙しい人たちは
ポッドキャストで情報入れようってなるんですかね
そうそうそう結構聞いてますね
そうだよねだから
そうするとそういう人たちに私とか聞いてほしいじゃないですか
だからいいですよねポッドキャストってやっぱり
一周回って
音声ファンの熱量とビジネスにおける適切なリスナー
最近すごいなと思ったのが
この前マイクロ法人経営研究会の
ウェビナーやったって言ったじゃないですか
その時に企業分析ハックさんっていう方に登壇していただいて
ゲストで
集客もしてもらったんですけども
企業分析ハックさんってXは
フォロワー多分10万人以上いて
ボイシーやってるんですけど
ボイシーが多分フォロワー2万人ぐらいいるんですよね
はいはいはい
今はもうXはあんまり投稿してなくて
ボイシーで毎日発信されてるんですけども
ボイシーで何回か
告知していただいただけて
100人以上企業分析ハックさんの
ボイシーを聞いて
申し込んでいただいたりしたんで
やっぱあれですね
フォロワーがねXに比べると
5分の1ですけど
音声のファンってめっちゃ濃いんだな
っていうのは分かりましたね
そうですよね
確かに濃いっていうのもありますよね
なんかありがたいことに一回そのルーティンに入ると
中身聞いてるかわかんないけれども
一回とりあえず視聴者にかけてくれるじゃないですか
何か運動しながらとか
ジム行きながらとかでも習慣の中に入ってると
これめちゃめちゃありがたいなと思ってて
なんかぶっちゃけ話の中身聞いてなくても
杉本さんのポッドキャストいつも聞いてますよ
っていう聞いてますの中に
あるってことは頭の中での
マインドシェア高くなるじゃないですか
あーそうねうん
なんかあった時に杉本さんが思い出される
でも思ったんですけど
意外と結構我々の
特に法人のビジネスって
たくさんの何万人に聞いてもらう必要なくて
適切な人
50人とかの方がありがたいですよね
その方が今後のビジネスの可能性が
高まるなと思ってて
そうね
ポッドキャストの今後の展望とコンテンツ不足
結構周りの人とかも
X頑張ってる人とか
過去に研修した人で
1万フォロワー以上超えてる方とかも何人かいるんですけども
次はポッドキャストやりたい
っていう人増えてきてます
そうなんですかいいですね
Xの次は音声とか
あと本出したいとかね
はいはいはい
いやーもっとでも本当に増えてほしいな
ポッドキャスト聞く人が増えるとやっぱりこうね
やる人も増えると思うんですけど
やっぱりビジネスになるには
やっぱりベースが聞く人が増えないと
そうね
日本でもっとまずポッドキャスト増えてほしい
だから僕もね
ポッドキャスト聞くのは決まってて
フォローしてると
すぐその番組が公開されてすぐ聞くんですよ
はいはいはい
なんですけどもっと聞きたいんですよ
あー
まだ全然聞けるんですよ
何か絶対やってると音って結構邪魔にならないじゃないですか
そう
だから2倍になるんですよね実は体感ね
そうなのでまだ日常のルーティンで
全然入り込めるんで
なんかあと5倍くらい全然聞きたいんですけど
おーすごい
そうだから足りてないんですコンテンツの量が
ポッドキャストは
でもそうかもしれないですね確かに
あとなんか意外と私テレビよりも
ポッドキャストの方が確かに聞けるから
いいですよね確かに
家事しながらとかね結構
選択しながらとか聞いてるんですけど
もっと聞きたいんですけど
足りないんですよね
あーわかる
いやちょっと広まってほしいですよね
ポッドキャストの普及とスポンサー獲得への期待
なんか少ない人数でもいいから聞いてもらって
このジャンル強いですと例えばなんか
私だったらやっぱセールスの人が多いと思うんですけど
聞いてる人
最近営業のやっぱりこう採用ニーズめっちゃあるじゃないですか
はいはい
あるから営業の採用を
頑張っている会社とか
営業専門の
採用エージェントとかの人にやっぱりスポンサーになってほしい
あーなるほどね
ていうことがなれるんじゃないかな
と思っていて
あーやばいいいなと思って
リスナー層の変化と男性比率の増加
頑張ろうって思います
最近なんかちょっとなんか私の自分のやつだと
年上の人が増えてきたんですよなんか
えー
あれ何でだろうって思ってるんですけど
年上の人が最初始めた時より増えてますね
45歳から59歳の人が増えて
エンプラ企業の
決済者たちが聞いてるんじゃないですか
え?マジで?それででもどうしよう
それで私が提案した相手とかだったら
それでちょっとこの決済やめとこ
失注要員になってないだろう
大丈夫大丈夫ちょっと心配になってきた
意外になんか年齢高い人が
増えてきてて
だから顧客側の人が聞いてるかもしれないですよ
でもあとね男性比率が
徐々に増えてます
男性比率が
さらに増え始めてるっていう
男臭い感じの
再現性ありますねそれは
いやすごいなと思ってこんなに明確に
増えていくんだっていう
男性比率が
でもあれですかやっぱり配信数を
配信数と視聴者数の伸び悩み、今後の意気込み
杉本さんのやつも個人のやつも増えるにしたがって
視聴者数増えてってますか
視聴者数はねそんなに
増えてます前よりは増えてるんですけど
伸びがちょっと最近止まった感じがしますね
あーそうなんだ
フォロワー数はちょっとずつ増えていってるって感じで
僕選択肢の中にも入ってるんだけど
ずっと聞いてはないんじゃないかな
はいはいはいはい
いやでもこれで
今何本って言いましたっけ
今アップしてるのが91本目の公開します
あだからこれで
100とか200
超えてくるとまた違う感じになるんでしょうね
あーでもそうかもしれない
頑張ろうと思いました
ご視聴ありがとうございました
16:56

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