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2026-01-29 15:02

【第189回】佐久間宣行さんのプロデュース力がすごい

YouTubeチャンネル「NOBROCK TV」がお気に入りの2人。売り出し中の有名人ではなく、無名のアイドルやこれから売れる才能にスポットライトを当てヒットを生み続ける佐久間宣行さんの手腕を勝手に考察しました。40代おじさんが憧れる"令和ビジネススタイル”の真髄がここに。是非お聴きください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

サマリー

佐久間宣行さんのプロデュース力は、無名の人材を発掘し、長期的な視点で育てることに重点を置いています。彼の手腕により、さまざまな演者がテレビやYouTubeで成功を収めており、佐久間さんの独特なアプローチが業界に与える影響が語られます。このエピソードでは、佐久間宣行さんのプロデュース力と彼の挑戦が深く探られ、小さな会社での成功やリスクを取ることの重要性が強調され、彼のユニークな企画力に注目が集まります。

佐久間さんとの出会い
柳澤です。杉本です。 今回の40s Biz Talkのテーマは、佐久間さんのプロデュース力がすごい、です。
柳澤さんと佐久間さんの話するのは初めてぐらいですかね? なんか昔、好きなYouTubeみたいな、あの僕がノブロックTVを、たぶん1年ぐらい前かな?
あげたぐらい。 それで評価話しましたっけ? その時いましたっけ?私も結構見てるんですよね。 あ、見てます? 毎回私見てるわけじゃないんですけど、
なんか好きなシリーズというか、私前話したバキドーチャンネルのぐんぴーさんが出てる。 なんかふぶきけいさんが出て、ドキドキすると電流が流れるみたいな。
もうでも2年ぐらい経つのかな? その動画がめっちゃ面白くて、そこから見たりとか。 前私もね、あの話しましたけど、爆笑問題が好きなんで。
爆笑問題さんがこのノブロックTVに出て昔の話をしている回が、めちゃめちゃ神回で。 それで私、あのもうこの番組結構好きになって。 爆笑問題ノブロックTV出てるんですか?
確か出てたと思うよ。 えーそうなんだ。それ知らなかった。 佐久間さんと爆笑問題が対談してるやつですね。
もう2年前ですけど、爆笑問題がスターだと思う人、ベスト3全編後編で、40分40分ぐらいで全編後編あるやつがあるんですけど、
これめっちゃ面白いです。 へーちょっと見てみようかな。 ここら辺で結構2年前ぐらいから私も何かたまに見てるっていうか。
僕もね全部じゃないけど、でも僕が見始めたのはここ1年ぐらいなんで、多分杉本さんの方が子さんですね。 じゃあ柳沢さん毎回見てる感じですか?
毎回は見てないですけど、シリーズによってって形ですね。 はいはいはいはいはい。どんなシリーズ見てるんですか?
最近ねハマってるのは、僕が好きなのはあれですね。 無名のアイドルとかにドッキリしたりとか。何がすごいかって、
その無名の人を、かつ新人じゃなくて割と30代とかでもスポットライター当ててブレイクさせるみたいな手腕がすごいなと思って。
すごいですよね。普通は売り出して有名な人、人気な人を出すのが普通。 そうそうそうそうそう。で最近だと福富光さんとか。
はいはいはいはい。 あの人大喜利ですごいブレイクしたじゃないですか。 ブレイクしましたね。 そう、とか森脇リリカさんとか。
まさにあれですよね、1日前とかまさにこのドローミン。 ドローミン。 出ている人はみんなあれですよね、このノブロックTVで有名になった人たちですよね。
そう、いやそれが連続的にヒット出すじゃないですか。 いやそうなんですよね。 しかもすごいのがテレビって視聴率って僕らで体感し得られないんですけども、
youtube だと回っているのがはっきりわかる。 そうですね。かつなんか広告とか出してブーストかけているわけじゃない。
はいはいはいはい。 もう明確にちゃんとファンがついて伸びているっていうのをなんか非連続で何発も繰り出すっていうのが。
そうなんです。 有名な芸人とか出たら数字が伸びるのはわかるんですけども、なんか意外と知名度のある人が出てない時の方が伸びてたりするんですよね。
はいはいはいはい。 もちろんね、知名度がある人は最低限のベースは基準値は高いんですけども、意外と無名な人をこの番組で知って結構追っかけて見るようになったりとか、そういう人の番組が100万再生
余裕で超えてたりとか。はいはいはいはい。 っていうのがすごいなって結構感心しちゃってます本当に。
いやそうですよね。でももともと確か佐久間さんって、無名の人とかこれから売れるであろうという人を発掘して売るっていうことに結構昔からこだわってるらしいですよね。
ああそうなんだやっぱり。 そうで多分普通の人が捉えるプロデューサーの役割って数字を上げるために番組が編成してじゃないですか。
なんですけど、佐久間さんもう少し多分範囲が広くて、当然そこの役割はあるんですけど、そのために視聴率を取ることを継続して番組でやっていくためには、それこそコンテンツが大事じゃないですか。
コンテンツを育てていかなきゃいけない。コンテンツを育てるっていうことはそこに出てくる演者の人たちを育てていかなければいけないし、発掘しなきゃいけないじゃないですか。
そういうところをなんかすごい短期的な目線じゃなくて長期的な目線を持って実は取り組んでいることに特徴がある人だなって私は思っていて、それが何か佐久間さんのポリシーっていうかにめちゃめちゃ現れていて、だから番組を継続して育てていくためにはそういう演者の人たちを発掘するし、で発掘された人は頑張るじゃないですか。
だからそれで引き出すっていういわゆるなんかマネジメントというかビジネスパーソンにめちゃめちゃ通じる話じゃないかなとは思うんですよね。佐久間さんのやってることって。でなんか面白いのは多分一般的なプロデューサーの人がやることと逆張りなんですよね結構いろいろ。
独立したビジネススタイル
知ってます?佐久間さんって基本的に酒飲まないっていうか、夜会合とか会食とか行かない。 二次会行かないって言ってましたよね。 二次会行かないタイプの人で、最近でこそあれですけどテレビ業界だとめちゃめちゃ珍しいらしいんですよ。なんかそういうところも含めて結構逆張りだし、でさらに言うと基本的にはなんか出世コースに乗らないようにすることで敵を減らしてきたっていうふうに言ってたけどね。
あーそうなんだ。そこまで考えてやってるんだ。 そこまで考えてる。 だから結構いろんな人が心を開いて相談してくれるっていうのを聞いたことが。 あー確かにね。 でもこれ佐久間さんってもうなんか私たちとちょい近いぐらいだったと思うけど。 1975年生まれだから、あそうかちょうど50ぐらいか。 ぐらいですね。40's Biz Talkよりはちょっと上ですけど。
佐久間さんが同い年だったら結構嫉妬しちゃいますけどね。これぐらい能力高。 自分とのレベルの差になんかすごく愕然とするっていうか。 佐久間さんってでもそういう意味だとすごく平成のビジネスパーソンっていうよりも今の令和の人だなと思ってて。 仕事で企画とかをしっかりやるっていう人だし、さっき言ってたコンテンツの話は短期的な成果じゃなくて中長期的な成果の大事さって今大事じゃないですか。
サブスクとかで継続して売り上げ上がる顧客に認められて継続的に口コメで広がっていくとか。 最近のビジネススタイルにめちゃめちゃ合ってるっていうか、それを体現している人ですよね。 しかもそこからねフリーになって独立してこんなに成果出して。
でもあれですよ、こんだけ仕事が来てるのに社員自分以外いないんですよ。 業務委託とかだけでやってて、一人代表で全部自分でやってて、娘さんとかが例えば番組とかラジオとかにゲストで出るときにお土産とかを娘さんが18歳らしいんですけど、時間があるときは手土産用意してくれたりとか。
だからそれをちょうど近々のラジオで言ってて、じゃあ娘が社員第一号にもしかしたらなるかもしれないですねみたいな話をポロッと言ってました。 なんかすごくね共感するっていうか吹き込まれて、闇雲にスケールさせようとしない。
結構これぐらい捌ききれなくてきてるんだったら結構人入れてガンガン伸ばしていくっていうのが割と一般的だけですけど。 確かにね。 いわゆるマイクロ法人的にやってて、その仕事を選ぶ基準とホームページを見てると俺の力が活かせそうか、問い合わせする時に書いてあるんですよ。
俺が仕事を選ぶ2つの基準みたいなのがあって、仕事の企画書を置いてきて話はそれでからだみたいな。 割とちょっとハードルをやや高めにしてるんですよね。そもそも問い合わせが来てもあんまり捌けないから。 で自分の力が活かせそうか誰かに喋れそうかみたいなところ。 なるほどね。
いやなんかねそれを見た時にすごく共感するのがあって、僕も会社員やってたんですよね。5年ぐらい前まで。 やっぱりそのメガベンチャーにいたりとか、メガベンチャーか例えばメルペイだと新規事業で1から何人かの社員と一緒に立ち上げていくみたいなやった時にすごく僕が痛感したのが、なんか従業員が100人とか200人になってきたりすると役割がどんどん細分化されていったりとか、
優秀な人がどんどん入ってきたりとか、 あといわゆるセクショナリズム的なものがあったりとかして、なんか自分って必要なのかなみたいな、自分の力活かせてないなみたいなすごい感じる時があったんですよね。
僕は割とやっぱり人がやりたがらないフェーズ、シード期とかシリーズAぐらいの、まだどうなるか分からないぐらいのフェーズだと自分の力が活かせそうだっていうのは、やっぱり社会人20年弱やってもう明確に感じてたんですけど、やっぱりその給料ってなかなかそういうフェーズの会社って払えないじゃないですか。
だからほとんどの人も行かないし、そもそもその会社自体がどうなるか分からないみたいなところって、ガーファから転職したりとかもしないじゃないですか。だけど僕がいたメルカリとかスマニュって結構そういうガーファからガンガン人が入ってきてみたいな環境にいた時に、なんかこれってめっちゃ劣等者だし自分の力能力を最大限活かせてるのかなってすごい感じたことがあったんですよね。
自分じゃなくてもいいんじゃないかなみたいな。でなんか佐久間さんの最近のそういういわゆるなんて言うんですかね、シード期のスタートアップとかにガンガン入ってって大ヒットさせてるみたいなのを感じて、おそらくなんか杉本さんも割と最近比較的小さめの規模のスタートアップにここ数年転職してるじゃないですか。
なんかちょっと共通点あるんじゃないかなみたいなのは感じるところがあって。あると思いますねそこは。確かにでも私もでもベース、自分の力が役に立てると実感できるところを求めていってるから多分小さい会社になってるんだと思います。
佐久間宣行の挑戦
でも難しいのは大きな会社だからできることもあるんですけど、でも多分だんだんと自我が強くなってくるんですかね。自我が強くなってくるのかもしれない。あるいは佐久間さんのところも俺の力を活かせるか活かせないかみたいなところって大きな企業だとやりにくいじゃないですか。
だって俺の力活かせるんだけれども絶対薄まりますよね。でこういったのなんですけど腕に覚えが出てくると試してみたくなるんだと思うんですよ。だからやっぱり小さめな会社に行くし、そうすると自分ができなかった時のリスクも大きいし、だからこそ逆にできたら頼られるしって。
そこが多分一番の幸せポイントなんじゃないですかね実は。めっちゃ不幸になるかめっちゃ幸せになるかになるよってやつ。それの究極形が一人フリーランスだと思うんですけど僕は。で一人フリーランスでとか一人会社で関わっているとその人によって全てほとんどの成功か失敗かの変数ってその人が関わったかどうかじゃないですか。
でもそれをなんか明確にあんまり言う人っていないよなっていう気もしてて。さくまさんみたいに役立てそうかみたいなところ最初に切る切らないってなかなかできる人がいないから。それすごいなって今。
いや結構なんかyoutubeとかも見てても割と有名な芸能人とコラボとかしてその企画で勝負っていうかまあ企画力もあるんですけど割とその人選で知名度で伸ばしてるみたいな。まあ割とそっちの方が王道っていうか手っ取り早いじゃないですか。
そうですね。 そうだけどさくまさんの場合本当に企画で勝負してる感じがあってそこが外さないってかやっぱ面白いっていうかね。
そうですよね。 自分しかね正社員いないのにあの無名のアイドル集めて2月に横浜アリーナでやりますからね。
なんかめっちゃ挑戦してるじゃないですか。だって一人法人で横浜アリーナを抑えるすったら数千万余裕で測りますよねきっと。
そうですね。リスクを取ってでも勝負に追いかけるというかやると。
でまあさくまさんは今のところめっちゃ順調そうですけどなんか似たようなのを感じるのがやっぱ刀野盛岡さんなんですよね。
刀野盛岡さんもまあ従業員多分50人ぐらいいると思うんですけどでも闇雲に拡大してはいないじゃないですか。
ちょっと最近苦戦はしてるけどもちょっとその挑戦してるのが国家レベルになってきてるんでちょっとまたちょっとスケールが違うっていうかね。
だからなんかすごくまあさくまさんもそうですけど盛岡さんも共感ポイントめっちゃあるなと思って。
でもそうですよね挑戦するっていうところが素晴らしいです。
プロデューサーとしてのユニークな視点
あとなんか挑戦をすることにハードル本当に下がったなっていうか気もしていて。
柳沢さんが今まさにマイクロ双方針とかのビジネスをされてますけどなんかマイクロ方針ってなんか言うてもまだまだやっぱり広がってないような気がしていて。
だけどなんかこういう例をさくまさんとか盛岡さんとかチャレンジをするでかつこういう面白い生き方をするみたいなところをやってる人やっぱり結構フィーチャーしていくともっと多分そういうチャレンジャーが出てくると思うんですよね。
そうね。
だからそういうのはなんかやりたいですよねフィーチャーしたいですよねなんか。
いやだからさくまさんとかを見ても本人がとにかく楽しそうにやってるんですよね番組もやっぱ出るんですけどすごい笑うじゃないですか。
あの本気で笑ってますよ。
本気で笑ってるっていう。
自分が楽しむためにやってるっていうのがあって。
そうそうそうそうだからやっぱり数字だけ追うためにやってるっていうよりかは自分のやる価値があるみたいな。
得意分野で勝負してるから。
でもまあそれもね20年近く社会人やってきたちゃんと基盤があるからこそ応用が効きまくってるみたいなのを感じてすごく最近。
杉本さんも結構見てるっていうのがあってやっぱりなんか同世代の境界を生むんだなっていうのは感じました。
単純に僕は企画が面白いからっていう目線で見てたのが多いですけど意外と確かに自分で今話してて気づきましたけどさくまさん結構なんか私いろいろなんかバックボーンとかフィンチャーしてますねなんか。
あーそうなんですね。
興味持った人にどういう背景があってどんな意図があってこういうことやってるのかみたいな考えちゃう時があってその一人に自然とさくまさん考えてましたねそういえば。
あー確かに。
あの私そんなに知らなかったんですよテレビプロデューサー時代のさくまさんってあんまり知らなかったんですけど独立してからまあ知るようになってなんだこの人はと思ったんですけど
あーなんかテレビプロデューサーで有名な人だったんだだけどなんかすごい他の芸人の人たちとかも大御所とかまあ大御所とか爆笑問題の人とかもおいスグマーとか言って
お前はなんかどんどんどんどん有名になっていってなんか呼んでくれねえじゃないかみたいななんかっていう感じの話をしたりとかでなんかもうこいつはよみたいな言われてるのを見て
あれなんかこのプロデューサーの人どういう人なんだろうってやっぱり興味持ったんですよねだって面白くないですか裏方ですもんだってプロデューサー的に
裏方の人がでも表に出てきて自分で演者もしてみたいなこともやるんだってなって
まあそういう人って何人かね今プロデューサーで表に出てきてる人っていますけどそれこそ編集者の人もそうだし
あーまあ確かに
結構裏方だった人が表に出てくるケースってなんか増えてるけどなんか面白いなと思って
この人はでも本当に逆張りの人だっていうところがやっぱりずっと面白いなと思いましたね
確かにちょっと注目して見てきました
はい
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