日本のお茶ですよ。茶飲んでるわけ。
CHAなんですよ。
でもそっちがなんか強いところにいて、
どんどん起業してもなんか公園とか色々なところになんかブランディングできるんじゃないか。
確かに。
もう今すぐにやりたいんですけど。
今すぐ。
じゃあ今でしょうですね。
今もじゃあやりましょうこの場から。
ガラスも今海外ですごい。
ガラスもそうか。
江戸切子もすごいね。
江戸切子ね。僕が住んでるっていうか実家が住みたくなるんですけど、
まず江戸切子とか。
住みたくなるんですか。
じゃあもうめちゃめちゃ同じじゃないですか。
同じところで揃ってるじゃん。
そうなんだ。
江戸切子とかめちゃめちゃ今人気ですよね。
はい。
ディープな日本好きな人がめっちゃみんな見学に来て買っていくみたいな。
はい。
じゃあもうこれ岡産の未来はあれですね、バラ色っすね。
そうですね。だからねガラスもやりながら仕事もやりながら。
しかも24歳でしょ。若さという資産もあるじゃないですか。
え。
羨ましい。私45なんですけど。
45なんでだいぶもう半分過ぎた感じがするんですよ。
じゃあ京都の修業はいつぐらいまでするつもりなんですか。
とりあえずは30歳までは。
結構やるんですね。
しようかなと。まだまだやっぱり3年4年目でまだ全然わからないこともたくさんあるので。
それをもうマスターしてから。
でも30でも足りないぐらい。
そうなの。
でもどこかで辞めないと。
でもどうなんですかね。今本業をやりつつ副業的な感じでもやってたりはするんですか。
いや、副業はもう今一切やってないですね。
やってみたらどうとかってないですか。
やりたいんですけど。
会社がダメとか。
そうなんですよ。
そうなんだ。
特にそのお茶関係では。
そうですね。
そういうことですか。なるほど。
最近って結構マルチに活動する時代だなとは思ってはいるんですよ。
しかも好きなことだったら活動できちゃうじゃないですか。実は。
せっかく今日宮さんが来て11月ですけど、2025年振り返りを。
ちょっとねせっかく。
やってみますか。
じゃあ小松さん。
せっかくだから小松さんから。
今年起業してあと残り2ヶ月ですけど、
今年いろいろチャレンジあった年だったんですけど、2025年は小松さんにとって振り返るとどんな年でしたか。
まさに6月に新卒から32年間勤めた会社を退職して独立起業したという、本当に自分史上メモリアルな1年であったなというところですね。
あと直近で言いますと、今出版スクールに通ってまして、12月の6日の日にオーディションがあって、オーディションというので出版スクールが提携している出版社の編集者の方が来て、
セミナー受講生が1人10分のプレゼンテーションをして、50社ぐらいの出版社の方がいらっしゃって、この著者と出版の交渉をしたい人ってこうやって札をあげるみたいな、そういうのに向けて今出版企画書っていうのを日々詰めているといったところになります。
コンサルの仕事をやりながらそっちもやってるんですか。
なんで、実は結構企画書作りがハードで、チームで3人4人1チームで、そこにコーチがついてくださって、Zoomとかで打ち合わせするんですけど、
例えば4人プラスコーチで夜の8時から始めて、1人1時間とかやるから終わるの12時、深夜12時過ぎみたいな感じで、もうちょっと正直仕事どころじゃないなっていう感じです。本番までは。
まあでも本出せるとまたちょっと仕事にもすごくいい、本業にもいい影響あると思いますし。
そうですね。なんかやっぱり今の段階だとこいつ誰やねんみたいなことなので、やっぱり名刺代わりっていう、すごくありがちですけれども、そういったふうにしていきたいなというところもあって、今やってます。
実際ご自身の本業の方は結構順調なんですか。
本業の方はちょっといろいろ山あり谷ありっていう感じで、出だしはすごく順調だったんですけど、結構そこでいただいたものが最初3ヶ月4ヶ月で一旦区切りになってっていうところで、結果的に今出版作って忙しいからちょうど良かったみたいな感じなんですけど、
また1月ぐらいからもう一回気合い入れて撮っていかないといけないなっていう状況です。
ありがとうございます。じゃあ生茶の今年はどうでしたか。
今年は双子玉川の東京のお店オープンとか、本の出版もあったりとか、結構新しいことにチャレンジした年だったなっていう感じはありますね。
店舗は今全部で?
全部で今銀座の東部ホテルに1店舗あって、二子玉川の全部2店舗あります。
結構いろいろ拡大した年だったなみたいな。
でもやっぱり今インバウンドとか海外の需要がすごい高まってて、
ロサンゼルスでやってるクリスマスマーケットとかジャパンエキスポみたいなところにも来年とか出展していっていきたいなって思ってるので、
そういうところで海外の人とかにも買ってもらうようにしたいなってちょっと考えてます。
展示会今まで出てないんですか。
出たことなくて、最近英語ベラベラ喋れるスタッフが入社したので、
ちょっとそのスタッフと一緒にやっていきたいなって思ってます。
素敵ですね。僕も自分ごとですけど展示会出るんですよ、来年。
そうなんですか。
だからちょっとうちも、うち今5期目で来年1月から5期目なんですけど、来年からちょっと展示会出ようと思って、ビッグサイトとか。
だから今月もろもろ集客っていうか強化しようと思って、先週全部でもろもろ1000万ぐらい決済して、ちょっと思い切ってやろうと思って。
勝負かけましたね。
手相占いしたじゃないですか。来年結構いいっていうのが出たから。
チャットGPTで手相占いした話では。
チャットGPTで写真撮って手相占いしたら。
まだ公開されてないですよね。
まだ公開されてないですけど、お互いチャットGPTで手相を見せて占いしたんですよ。
そしたら両方いい、勝負の期でかつ伸びていくっていう。
あなたは遅咲きですみたいな。来年がすごいピークですみたいな来てたんで。
僕も展示会出るのでちょっと楽しみですね。
もしかしたら何かの企画を一緒にするかもしれない。
本は実際出して、ビジネスへの影響とか、テレビの話はさっきすごいインパクトあったってありましたけど。
それこそテレビとかラジオとかが出演の機会が増えて、メディアに出る機会はかなり増えた。
本を出すことによってそういうのも増えたって。
そうですね。本をきっかけに問い合わせていただいて、そこから初回は本の話をするんですよ。
2回目は抹茶のことについて話してくださいとかっていう感じになっているので、その本を出してよかったなって。
この本って別に抹茶のことについて書いた本じゃないですよね。
そうなんですよ。抹茶感が全然なくて。
本当は抹茶のレシピ本とか、抹茶についての本を出す予定だったんですけど、やっぱりそれだと届く人が少ないから。
広げるためにということでこういう本を出して、そのおかげで結構いろんな企画に呼んでいただけるのでよかったなって。
でもところどころテイストが緑色とかこれも。