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2026-02-16 14:31

【第194回】ショーンKさん復活の話

杉本さんがこの冬最も注目する人物について熱弁します!一時は経歴詐称問題で第一線から離れていたものの、ナビゲーターを務める番組では今も変わらぬ実力の高さが伺えるショーンKさん。学歴や肩書きといった「錯覚資産」は使い方を間違うべからず。完璧じゃない部分に魅力を見出す杉本さんの人間談義、本日もお楽しみください!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

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今回の40’s Biz talkは、 ショーンKさん復活の話について話したいと思います。
僕は初めて知ったんですけども。 本当ですか?ちょっとあの私メモ欄に、リストのメモ欄に貼ったんですけど、
ぜひ見ていただいて広げていただきたいですが、 いや私、すいません、実は知ったのは本当おとといぐらいなんですけど、
知らなくて。でも僕、ショーンKさんは正直今までは興味なかったっていうか、 経歴のすごい人で、かっこよくて、ダンディーで、
私より年上だけどモテるんだろうなこの人が。 若干やっかみがてらだけど、別にそんなに興味ないっていう感じではあったんですけど。
で、ご存知の通り、めちゃめちゃショーンKさん経歴持ってましたと。 持ってたんだけれども、実際はそんなことなかったということで、
なんかもう起こされちゃって、2014年ぐらいかな。 結構前に、16年か。 あ、もうそんなに前?10年前かな?
そんなに前ですよ。もう10年ぐらい前なんですよ。 それまでの時にはショーンKさんって、もう一流のもう海外の大学卒業。
ハーバーグ大のMBA卒で、なんか他のどこどこの研究員とかをしていて、 スゴイでコンサルタントで、っていう人がコメンテーターとして出て、
いろいろモデレーターもできますみたいな感じで、 もう一時ね、声もめちゃめちゃ渋くていいし、顔もかっこいいし、
木の内処のない人として出てたわけじゃないですか。 でもいろんなね、超もう地の一流どころの人と対談して、とかやってたわけなんですよ。
で、これがまあ、ショーン・コラッチョ・Kみたいなこと言われちゃって。 コラッチョとか言われちゃって。コラッチョ。
いやもう、でもそれでもういなくなってしまった。 だけど、ちょっと前ぐらいになんか、どこかの千葉県かなんかの商工会議所で、
ショーンKさんが復活でこうなんか、メディアとか言われないけど、 公演しますみたいなのがあったんですよ、去年。
それは知ってたんだけど、ところがですよ。 私も知らなかったんですが、知ってた人いたらJWAVEとラジオ日経のMake It Nextっていうですね、
対談のラジオ編YouTubeかな? なんと復活をしてまして、ナビゲーターとして。 確かにしてるね。してるんですよ。
で、1回目のゲスト、落合陽一さんですよ。 2回目、山口周さんかな? ゲストすごいですね。 ゲスト、そうなんです。いやすごいところなんですよ。
で、私はですよ、もうあの、私ちょっと実はその、 ショーンKさんが実はホラーを吹いてましたみたいな経歴持ってましたっていうところから、
私のちなみに悪い癖なんですけど、結構完璧だったっていう人が何か実は持ってましたとか、 例えば芸能人でもなんかめちゃめちゃ好感度高かった人が、
えげつない不倫をしてましたみたいな。 僕こういう話めちゃめちゃ好きなんですよ。
なんかゴシップっていうよりも人間味を感じるから。 あーなるほどね。その元々そういう人がやってるんじゃなくて、そうじゃない人がもう完璧だった人がそういう、実はそうだったみたいな。
そう、あとアルナドラとかベッキーさんとかね。 あー確かにね。 ベッキーさんはめちゃめちゃ好感度ナンバーワンキャラでCM何本も撮ってました。
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それがね、センテンススプリング、ありがとうセンテンススプリングから始まる、あのえげつないところから、
で、だけどそういうところ、なんか好感度のある人ほどやっぱりなんか裏があるし、人間の根質みたいなものがやっぱりあって、
それはなんか人間ってこう完璧じゃないっていうところを逆に言ってるから、私はなんか実はそういう人ほど、そうなってから注目しちゃうタイプの人なんですよ。
で、ショーン・ケイさん、なるほどと、これで経歴、今ちょっとね調べてみてたんですけど、なんか元々持ってたね辞書は、
ショーン・マクアドール・川上、テンプル大学で何か取得した後、大学院はハーバードビジネススクールでVBA取得して、
パリ第一大学、パンテオン・ソルボンヌに留学して、もうよくわかんないですけど、なんか他にももうなんかいろいろな外資系で何かコンサルタント、外資系企業で日本代表を務めたコンサルタントで、
年収何十億円で、複数の企業でコンサルタントとして活躍だけれども、実際はテンプル大学のジャパンキャンパスを中退し、
ハーバードビジネススクールのオープンキャンパスの授業を取ったのみで、みたいな。
オープンキャンパス?
オープンキャンパスですよ。いやーもうすごいなって思うわけなんですけど、なんかそういう人ほど注目しちゃうんですけど、それに注目してもそうなんですけど、早速僕このMake it Nextっていうこの対談の番組聞いてみたんですけど、
やっぱり普通に質問力とかある気がしているし、あとなんか落合陽一さんとか山口さんとか話難しいんですけど、盛り上がってるんですよ話が。
あーなるほどね。
聞いてる方はちょっとよく分かんないですよ。なんか落合陽一さんのよく分かる境界線の、なんとかとなんとかの間には境界線があってですね、みたいな。
何の境界線のことを言っているのか分からない。やっぱり難しすぎて分からんみたいな感じの話してる。でもなんか相手の人をなんか心地よくなんかリラックスさせて、こうなんですよこうなんですよってめちゃめちゃ話をするみたいな。
で、YouTubeのコメントまだ再生回数もう1回のショーン・Kさんとか落合陽一さんの割には5000回ぐらいの再生回数。
おー少ないですね。
少ないんですよ。だけどコメントにはちょいちょいついついって、ショーン・K復活かとか書いてあって、だけど質問力普通に上手いなとか、普通イコール対談は面白いなみたいなコメントが並んでるんですよ結構。
で、私も事実そう思ってて、一つでもなんか僕いいなと思った。その実際のなんかショーン・Kさんの落合陽一さんこんなシーンがあったんですけど、落合さんがなんか万博とかに出展してたじゃないですか。
落合さん番組とかなんかいろいろ発信してて、なんかやってるんですけど、それをなんかいやもういつも見てますよとか言ってて、でも僕これ多分嘘だと思ってて。
見たのは本当で、多分対談するからっていうことでちゃんと多分準備して全部見たんじゃないかなとは思ってて。
で、多分ショーン・Kさんって昔の経歴差症をしてた時にも、ちゃんと努力はしてたんじゃないかなって思う。
努力しないとなかなかね、そのレベルの会話できないですからね。
そうなんですよ。で、あとやっぱり才能ちゃんとあるというか、相手の人がなんか心地よく話せる雰囲気と、あと多分あの声がやっぱりいいし、
皆さんはでも聞くとやっぱり心地良い音だし、相手も多分心地良いし、でなんか質問をこうこうこういうことをおっしゃってましたけれども、
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こうなんですかみたいなところとか、例えの仕方とかがすごいなんかうまい気がしていて。
だから、経歴は嘘だったかもしれないけど、努力は本当だったんじゃないかみたいな感じがしていて。
僕実は前にショーン・Kさんが差症だった後、対談のYouTubeとか見たんですよ、なんか。
あれ本当にそうだったの。でもなんか見た時から、でも決してなんかみんな言っちゃうけど騙せてたじゃないですか。
騙せてた演技力ってすごいし、実際それで良かったわけじゃんって思ってて。
まあね、そのなんて言うんですか、そこの学歴とのギャップがある会話はしてなかったわけですからね。
ギャップがある会話はしてなかったし、まあ彼にバレないようにはしてたかもしれないですよ、なんか。
そこまでどっちかというと聞く側に回ってたけど、それで需要があったわけで、だし。
だからなんか学歴は嘘だったかもしれないし、中身はもしかしたらそこはスカスカだったかもしれない。
でも聞く力と努力する力と、あと英語話せてますよね、ちゃんと。
ああ、確かにね。
英語もちゃんと、なんかめちゃめちゃかっこいい英語。
素人だから分かんないですけど、でも素人を騙せるぐらいの英語力はあるわけじゃないですか。
ってなったら、いやなんかそれで考えちゃったんですよね。
私なんか学歴とかみんなが抱えている錯覚失算って何なんだろうってやっぱり考えちゃったんですよ。
ああ、錯覚失算ね。
だって、例えばソフトバンク社長、孫正義のソフトバンク社長という肩書とかって、
もうはや孫さんぐらいになると錯覚とかどうかどうでもいいし、だし。
で、他の人のほとんど多分、なんか錯覚失算で評価されてる人めっちゃいるじゃないですか。
めっちゃいるけど、なんかその本当の力みたいなところって、別にやっぱり錯覚失算は錯覚失算であって、
学歴が良かろうと悪かろうと、結果やっぱり良ければいいんじゃないかっていう気もするし。
あとなんかもう一つあっても、Make it Xの今回復活した番組のところで、
結局、落ち谷裕一さんとか山口さんとかオファー受けてるわけじゃないですか。
ってことは、少なくともその相手側からすると、この人となんか対談したらリスクがとか考える人もいそうじゃないですか。
まあ確かにね。
だけど、この二人は少なくともそれがあったとしても受けたわけですよね、と思って。
一定やっぱりなんか認められる何か持ってるんじゃないかなとか思ってたりとかもして。
そうね。それまでの関係性とかもあって。
そうそうそう。関係性もあって。
手伝ってあげたいとか助けてあげたいと思われる人望はあったのかもしれないですね。
人望はもしかしたらあったかもしれないし、なんか8割の人は離れたかもしれないけど、残る人ちゃんといたよねみたいなもするし。
そう、だから私はね、なんかめちゃめちゃ、むしろこの佐々木監督からの賞恩計算をめっちゃ注目していたんですよ、実は。
こっそり見てたんですけど、実は。
はいはいはい。
だけど、これを復活したのを見てもう、私もう昨日全部聞きましたからね。
そんなに?
私の中でもこの週末、一番熱いネタがこれだったけれども、
うわー!賞恩計算復活した!知らんかった!やばい!行かなきゃー!ってなって。
もう僕、家事しながら、洗濯物頼みながらずっとこれ聞いてたんですよ。
えー、そんなに注目してたんですか?
賞恩計算をっていうのが、そういう人をやっぱり注目しがちな僕の悪い癖なんですけど。
なんか僕の経験で逆のパターンで、昔とある会社で勤めてた時に、
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はいはい。
その同僚がリクルートのGMやってたっていう人がいたんですよ。
GMのタイトルがついてるイコール、ゼミナルマネージャーじゃないですか。
そうですね。
の割にはイマイチなんですよ、その立ち振る舞いとかアウトプットが。
はいはい。
でもリクルートって結構ね、従業員も多いし、もともとそのHR系の会社だから、
評価制度とかもちゃんとしてるじゃないですか。
うんうん。
で、僕が知ってるリクルートの方って結構ちゃんとしたのに、
この人GMなんだみたいな、結構なんて言うんですかね。
拒んざめみたいな同僚だったんですよ。
はいはいはい。
そう。で、結局その人結果が出せなくて退職したんですけども、
よくよく聞いてみたら、本当にリクルートのGMだったんですか?みたいな話になった時に、
グループマネージャーだったんですよ。
あー。
ハハハハハ。
そういうこと。
上手いな。
え、じゃあ俺もGMって言えるの?
でもゼミナルマネージャーとグループマネージャーって全然意味は違うじゃないですか。
違いますね。
そう。むしろグループマネージャーでもなかったんじゃないかぐらいのレベルだったんですけど、
はいはいはい。
でもGMって言うのをそうやって巧みに使って、
だから次の会社もある程度タイトルついて転職してたんですよ。GM。
経歴差少じゃないですか。ショーンケイさんの。
でもGMは嘘じゃないっちゃ嘘じゃないですか。
だけど実力も正直ちょっと程々かな。
めっちゃイマイチだったんですよ。
イマイチな。あー。逆ですね。ショーンケイさんは僕実力は実は。
ハハハハハ。
でも少なくともなんかあの聞き出す、他の普通のアナウンサーよりは絶対力あるって僕思ったんですよ。ショーンケイさんとかは。面白いもん。
努力も相当してるんでしょうし、まあ能力もあったんでしょうね。その勉強ができる能力とは別で。
今のトイレットは実際のジェネラルマネージャーでイマイチっていうこともあるかもしれないかなって思って僕聞いてたんですけど、
それ差少じゃないんですか。ジェネラルマネージャーってそれは言わないんですよね。
GMですって。
GMかー。すげーなー。
うん。すごいですね。
やるなーって思いましたよ。
なるほどね。
一方でなんか思うのは、錯覚資産ってなんか使わなきゃ損だとも思うし。
でも錯覚資産って杉本さんも僕もXとかやっててフォロワーがこの第三者に見えるじゃないですか、数字で。
あーもうこれ三感の錯覚資産だなこれ。
知ってる人とかに会うと、すごく錯覚っていうか自分の戦闘能力を2割増しぐらいとか2倍増しぐらいで見てるなって思う時ありません?
ありますあります。
いやそんな大したことではないんですって本当に心から込めて言うんですけど、
いやいやご謙遜とか言われるんですけど、
本当にそれはちょっとあの間違いないようになんか期待値調整をするとかをなんか僕はしちゃいたくなりますけどね。
あれ前でもこれどこかどこだっけなんか田畑さんとかに言われた気がするんですけど、
いやもうそんなところは全然謙遜する必要なんかないんだよって言ってましたね。
もう何でそんなの全然謙遜なんかする必要ないじゃないか。
相手にそう思わせときゃいいんだ。
言われた気がします。
そう思わせときゃいいんだって。
何をそこで弱気になってんだみたいな言われたことがあるななんか。
私どっちかというとそうやっていやいや本当にそんなことないんですって本当に思って言ってるんだけど、
何言ってんだみたいな言われる時がありますね。
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こんな引くんじゃないみたいな。
むしろ責めましてけと。
もっともっともっと錯覚させろみたいな。
なるほど田畑さんらしいな。
お客さんが見ているその錯覚っていうのはここになんか田畑さんと横でバーで飲んでる時にマッチ棒があるだろうと。
これ光の当て方を変えるんだよと。
横に長くすると影が長く見えるじゃないかと。
これなんだよ錯覚はと。
これをどんどんどんどん光の当て方。
今お前の当て方はこうなんだけど直角でね45度同じように見えて。
あれだけどこうやって横から照らしてみろと長く見えるだろうみたいな。
この長さを見せときゃいいんだって。
ここで影攻撃されたって痛くも痒くも見えじゃないか。
炎上なんかされたってね。
炎上なんかしたって俺の影防止が炎上してるだろうかみたいなこと言ってましたよ。
いやすげえなって思って俺はそうは思えねえなって思ったんですけど。
やっぱり炎上耐えるっていうか耐えるというかなんでも麻痺してる。
そういったこういう考え方じゃない。
田畑さんはねほらそこら辺の炎上系インフルエンサーと違って実力が伴ってるから。
まあ伴ってると思いますよね。
私もそれは確かに。
だってメルッカリに1,2年くらい前に提案してたじゃないですかこういうことをやった方がいいみたいな。
あの提案書とか見た時びっくりしましたもん。
確かにねデザインがどうのとか言ってることが結構。
内容がすごいまとえてるしこの視点で見るんだってやっぱ驚きましたからね。
でもあれ結構投資家の人から見てもいや本当にその通りだみたいな感じで言われましたよね。
いや本当にそう思うみたいな。
早くメルカリやってこれ壁伸ばしてくれみたいな。
でも事実ねアメリカのところは今ね田畑さんの言ってたことと近しいような感じになってるし。
ショーンKさんもちょっとこれから温かく見守っていきましょうか。
温かく見守ってるどころか私はもう結構前のメールでショーンKさんの公演とか行っちゃうと思います。
そんなに?
僕千葉の方も行こうとしてたんですよその復活の時に。
だけどなんかその時すぐ売り切れちゃう300席がすぐ一瞬でなくなっちゃったんですよ。
じゃあファンがやっぱ根強いファンがいるんだ。
根強いファンかまあ興味目線で行った人もいたでしょうけど。
結構でもちゃんと多分見てる人はいますよっていう。
努力の後は見ておりますっていうか。
絶対努力してるっていうのを私はむしろちょっと尊敬してます。
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