2026-01-14 1:05:58

緑野カエルさん🐸と一緒に気楽にカフェトーク☕💕

和紙アーティスト 緑野カエルさん🐸
とのコラボLIVE☕️

今回はテーマを決めず、
気楽にカフェでおしゃべりするような
「カフェトークLIVE」😊

和紙アーティスト 緑野カエルさん🐸との出逢いから、これまでの活動のお話、そしてこれから世界へ向けての想い🗺️🌏️

こちらのサムネイルは、カエルさんの作品より
「和美」シリーズをお借りしました🌸👘

また、お話をする中で、
わたし自身が目指している活動についても触れ、
カエルさんから温かい言葉をたくさんいただきました🕊️🍀
「自分を愛するように、やりたい事を愛せるように生きたらいい」
カエルさんのその言葉が、今のわたしの心をやさしくほどいてくれて、胸が熱くなりながらお話ししています。
ゆったりとした時間の中で交わした、心のままの言葉たち。
聴いていただけたら嬉しいです☕️✨

緑野カエルさんのチャンネル🐸
緑野カエル everyday life https://stand.fm/channels/6385719b82838c6aa3acafdb
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64e096324cfd06ca8bf595bb

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、緑野カエルさんときなりさんが楽しいカフェトークを展開します。和紙アートやクラブカエルの話題、さらには子育ての挑戦についても共有され、リスナーには心温まる交流や新たなインスピレーションがもたらされます。このエピソードでは、子供食堂やコミュニティ食堂の活動を通じて、子どもたちの笑顔や親子の関係の大切さが語られます。また、ワークショップのスタッフとしての体験を通じて、参加者同士の交流の重要性も強調されます。今回のエピソードでは、上野や美術館での親子活動、和紙アートプロジェクト、アーティストとしての思いについて話し合います。特に、クリコさんとの出会いや、カエルさんの作品に込められた感情が、リスナーに素晴らしい共鳴をもたらす様子が描かれています。このエピソードでは、和紙アートやごみ拾い活動を通じて、次世代への環境意識の育成と日本の伝統工芸を世界に広める重要性が語られます。また、子育てと自己実現についての思いも共有され、参加者たちの共感が生まれます。緑野カエルさんときなりさんがカフェでリラックスしたトークをしながら、地元の活動やアートについて語ります。

緑野カエルとのコラボ開始
こんにちは、きなりです。
10時になりましたので、緑野カエルさんとのコラボですね。
始めていきたいと思います。
緑野カエルさんは和紙アーティストでいらっしゃいますね。
あ、カエルさん!早速来てくださってありがとうございます。
やっほー!ということで、ありがとうございます。
えーと、これは、私ね、コラボ開始でいいのかな?
はい、おはようございまーす。
おはようございまーす。早速ありがとうございます。
嬉しいです。
いえ、こちらこそ嬉しいなー。
ありがとうございます。
もうなんかさ、きなりちゃんがさ、10時の2分前、1分前、「あなた!」って思って、
なんかドキドキしてるんじゃないかと思って、想像してました。
もうゲストを迎え自体が、あんまり経験がないし、
もうほんと久しぶりすぎるのでね。
カエルさんのように。
いや、でも嬉しいよ。
まさかこんなカエルさんを迎えするなんていうことがまず、私は。
私のチャンネルでいいんですか?みたいな。
いや、もちろんよ。
私、あんまりね、呼んでもらえないから、
こちらからお呼びすることの方が多いので、
こうやってお出かけさせてもらうのって、もんちゃくちゃ楽しみなんですよ。
どっか行く感じ。お出かけする感じ。
カエルさんのね、チャンネルに行くと人がわーっと集まるので、
それだけでも盛り上がるので。
いやいや、そんなことないよ。
ほんとにありがとうございます。
今日はさ、きなりちゃんとゆっくりね、お話できるし、いいんじゃない?たまに。
ありがとうございます。
そうですね、私今ね、カエルさんのこれからの、
それぞれ2030年までのスケジュールをね、メモってたんですよ。
メモってました。
2030年の11月9日のね、日本でのクラブカエルまで、楽しみだなっていろいろ、
わしアートのライブもあったりして、楽しみだなって思いながら。
子育ての挑戦
もちろんきなりちゃんも、叶えた夢、叶わなかった夢で、
2030年はね、クラブカエル来ていただけますよね。
そうですね、ほんとに。
カエルさんのね、本を、何でしたっけ?
クラブカエルママへの道。
カエルちゃんクラブママへの道か。
日立みどりちゃんが書いてくれたやつね。
あれもね、購入して読ませていただいて。
ありがとうございます。
最近それ。
そうです。
嬉しい、ありがとうございます。
コラボしましょうっていうふうにお話があったときに、
カエルさんのことをもうちょっと知っていないといけないなっていうふうに思ったので。
真面目。
それで買いまして、
クラブカエルっていうのはね、
2023年でしたね。
赤坂でやっていたんだと思って。
なんかその頃は私はまだ。
きなりちゃんのことを。
知らなかったね。
そうですね、あの時はまだもがいている最中だったのでね。
もう育てにきて。
そうなんだ。
もうしんどいなっていう、2人育児の最中で。
もうそこが壁にぶつかっている最中だったので。
その時も知らなかったんだよな。
そうなんだ。
その時ってもう今の海の近くに移住してたの?その前。
移住する前。
移住してましたね。
そっかそっか。
2021年の2月だったので、
移住をして、
22年に2人目を産んで。
そっかそっか。
それはもうなんかもう大変だ。
本当。
それでやっぱり、
親も近くにいないってことですよね。
移住先が変わった。
海の近くに行ったらね。
それで2人子育てって超大変だよね。
そうですね。
私たちが移住してきた同じ年に、
主人の両親ですね。
それも東京に住んでたんですけど、移住させたんですね。
近くに?
そうですね。近くに。
それはラッキー。
そうですね。義理の両親は近くにいるので、
やっぱり頼ることはもちろんあるんですけれども、
やっぱり自分の親とはやっぱりどうしても違う。
それはそうですね。
気軽にちょっと預かって、
私1人でちょっとっていうのは全くできないので、
理由もなくね。
そうですね。理由もなくて、
自分の母親であればちょっと出かけたいとか言って、
言いやすいんですけどね。
そうだね。
そっか。でも子供たちはもう結構大きくなったんだよね。
4歳とか5歳とかなって。下の子も。
そうですね。今上が6で、下が3歳で、
2人で遊んでくれることが時間が増えたのでね。
それはやっぱり上の長女なんかを見ていると、
少しずつ手が離れていくような感覚にもなりますね。
一緒に公園とか遊びに行っていても。
そうだよね。
だんだんそうやって人生のステージが変わっていくっていう感じですよね。
そうですね。素晴らしい。
だって2030年のクラブ変えるっていう時は、
もう数えたら4年だから、
上の子はもう10歳だよ。すごい。
そうなんですよね。
10歳とか11歳とかね。
もう1人前にしゃべりますよ。
怒られますよ、ぎなりと。
それくらいになってくると、きっと休みの日も
友達と遊ぶ方が楽しいっていう風になってくるでしょうし、
ますます寂しく感じつつも、
自分の今やりたいっていう活動を活動にもっともっと
踏み込んでいけたらいいなっていう風に思ってるんですよね。
それにさ、きなりちゃんすごいよ。
やりたいことがもう見えてるっていうか、もうここにあるじゃん。
こうやりたいって、今時間がうまく使えないとか、
ワークショップの実施
いろんな、やっぱり子育て真っ最中の時って全てを
そこだけに向かっていけないじゃない。
そういうちょっとね、いろいろ時間の調節とかもあるかもしれないけど、
やりたいことがあるっていうのはね、もう素晴らしいなと思っちゃうよ。
ありがとうございます。
そうだよ。
シーグラスにね、本当に思いを込めてね、
自分が思うような活動を進めていってほしいなって思うね。
そのうちね、絶対その思いって広がっていってさ、
大きな輪になってくると思うよ。
ありがとうございます。
今は本当に始めたばっかりで、
少しね、ちょっとワークショップみたいなね。
そうそう、その話聞きたかったのはすごいなと思って、
ぜひぜひ聞かせて、ワークショップやったやつ、お正月に。
ワークショップっていうほどね、立派なものではないんですけど、
いやいや、最初の一歩ですよ。
自宅にある、子供たちには、私の自分の娘には、
少しグルーガンとかを使って、
リースをやってみるみたいなことはしたことがあったんですけど、
やっぱり我が子以外でなると、
めいこちゃんがね、うちにお正月来た時に、
やってみない?って言って声をかけて、
初めてのね、自分の子供以外だったので、
どんな反応するかなっていう、まずその緊張がね、あったんですよね。
でも、ちょっとね、シーグラスとかは間に合わなくて使えなかったんですけど、
貝殻で作った、ちょっと小鳥とか用意してたんですね。
わあ素敵。
あとそれに、クリスマスツリーを松ぼっくりで、私ちょっと手作りで作ったんですけど、
そこで、その時に余ってた、白くスプレーした松ぼっくりと、
あと土台は、またやっぱり丸太をちょっと輪切りにしたやつを、もともと作っていたので、
そこに松ぼっくりをグルーガンでつけて、
あとはもう子供たちが好きそうなビーズですよね、キラキラしたビーズとかを、
自分たちでつけていってもらうみたいな感じに、
ちょっとクリスマスツリーっぽくなっちゃったんですけど、
雪という設定で。
素晴らしい素晴らしい。絶対いいと思う。
一回ワークショップっていうものを自分でやると、改善点とか、ここは良かったなとか、
時間的なものもあるじゃない。子供って集中力がそう長く持たないから、
大人のワークショップ、和紙アートでもそうなんだよね。
大人だったら、例えば最初から最後までやって、4時間でも途中で私のトークショーを入れて、
お茶を飲んでもらって、それからまたもう一回やりだしてっていう、
すごい良い流れっていうのができるんだけど、子供の場合は、
はっと始めて、集中力、やっぱり1時間以内40分っていう感じの、
ワークショップになっちゃうもんね。
1時間くらいで、そう完結しないと、
わちゃわちゃなっちゃうよね。
カエルさんがそういう施設でやってらっしゃるじゃないですか。
その時の流れっていうのは、どういう、1時間であったら、どういった流れでやってらっしゃるんですか。
いろいろ私、場所が違うから、私が、例えば、障害者施設とかだったら、
1時間くらいの間に、先生たちに手伝ってもらって、
重度の障害の子だったら、1人に1人先生がついてるから、説明して一緒に張ってもらう。
これが、最初から最後までで、もう本当に1時間以内で終わらないと、やっぱり、
子どもたちも体力的に大変だし、っていう感じになるんですね。
あと、養護学校とかだったら、授業の一環として行くので、
例えば、45分とか35分とかの授業の中で、その人たちのクラスにもよるんだけど、子どもたちの。
先生が説明して、私を紹介してくれて、じゃあわしってこんなもんだよって言って、
じゃあ張ってみようねって言って、その前に全部テーブルに用意はしておくんですよ。
わしのワークショップの用意をしておいて。
で、正味本当に張るって言ったらどうだろう、30分ぐらいなんじゃない?3、40分。
わしのことをやるって言うとね。
そして最後に、私が感想を言ったりとか、素敵にできたねみたいな感じのことをちょっとお話しして、
これからもわしでクリエイトしていってくださいねみたいな感じで、
その授業45分ぐらいでチャイムが鳴ったら終わりかなっていう感じですね。養護学校の場合はね。
時間設定してたほうがいいよ。
そうですね。
こっちでやるときは、ちっちゃい子用っていうか、スクールホリデー中っていうのが、
やっぱりみんな親は、何かすること探すわけじゃん。夏休みとか。
スクールホリデープログラムっていうのをちょっと時々、
頼まれてやったりとか。
だからそれも、
例えばそこを2時間ってしたら、
わしアートのワークショップは最初の1時間ぐらいで、あと1時間はみんなが適当にその辺で、
クラスの中でワイワイ遊んで、2時間以内にきれいに終わっちゃうみたいな感じとか。
感じですね。それはもう、
ちっちゃい子が、
よく集まりますけどね。
いいですね。そういった活動も日本でされていたんですね。
こっちで、ちっちゃい子を集めるっていうのはこっちで。
養護学校は日本でですね。
こっちでも障害者施設行くんです。今ちょっと休んでるけど、
行ってたときは、今日本にずっと行ってたでしょ。だからちょっとプログラム休ませてもらってたんですけど、また始めようかなと思ってはいるんですけど。
そういう
施設に行ってやらせてもらったりとかいうのも、きなりちゃんもいいのかもしれないね。養護学校とかね。
それとか、やっぱり子どもたちの友達をさ、まずは3人4人集めて、自宅でやってみるとか、そういうのもいいんじゃない?最初の一歩って。
そうですね。
公民館。
ちょっとこういうところでできないかなっていうところは、考えているところはあるんですけどね。なかなか声をかける勇気もなく、ただ、今年中にはできたらいいなって。
できるよ、できるよ。だってさ、なんかさ、あの、そうね、勇気って言ってしまうと、なんかさ、そうほんと勇気なんだけど、結構パッと俯瞰してみたら、
あの、なんていうかな、変なこと言いに行くわけじゃないじゃん。公民館とかさ、やっぱり市民が借りれる場所っていっぱいあるじゃないですか。本当に安くてさ、お金もいらないようなスペースって市がいっぱい持ってるので、その辺はね、聞いてみたらいいと思う。
子供食堂のアイデア
そこで、こういうことやりたいんですよ、夏休みのプログラムでとか言ってさ、あの、一人でも二人でも来てくれたら、そう、やるっていう感じで、まずやったら、次が、次のドアが開くと思うけどね。あんまりね、その、やれるかなとか考えなくても、やっちゃうんだよ。
そうか、そうですね。夏休みであればそうですよね。人も、小学生とかだったら夏休み入るから。そうですね。
で、自分の子供が二人いるんだったら、もうそこで二人は確定じゃないですか。
そうですね。
なんとなくカッコつくよ。そうそうそう。
近くに子供食堂開いてるところがあって。
あれ素敵。
そこのドアをちょっと叩きたいなっていうふうに思ってるんですよね。
そこで開催できないかなって思って。
いいですね。きなりちゃん、それね、素敵な考えだと思う。
子供食堂で。
私、それさ、一回あのなんだろう、
栃木のトークショーに呼ばれて行ったときに、ワークショップもそこでいろいろやったんですけど、そのときにね、ワークショップやったのが、
元子供食堂って言ってたのが、なんかね言い方がダメって言われて、コミュニティ食堂っていうふうに変わったらしいですけど、なんかね、いろいろこう、よくわかんないんだけど。
そこでやっぱり毎週金曜日に、なんか子供たちが食べに来るんですよって言ってて、そこでね、みんなが来たときに、
ちょっと興味のある子は、やれるようなことがあったらいいねっていう話をちょっとね、していただいて、ちょうどね、金曜日が取れなかったから、それはね、うまくいかなかったんですけど、そこの場所を借りてね、私は昼間にワークショップをやったんですよね。
親子ワークショップとか。
そうなんですか。いいですね。
いいじゃん、子供食堂。
伝えるっていうと、言葉だけではなくて、実はあの、冊子みたいのを作って、それでこういう活動をしたいんですっていうのを、
お渡しした方がまだ、なんだまだというか、相手にもすごく印象にも残ったりとか、もっとこう伝わるのかなっていうふうに、カエルさんのね、フランスのね、絵本出たじゃないですか。
英語が1ページ入ってたやつ。
ありがとうございました、協力していただいて。
いえいえ、あのね、購入させていただいたのを見て、
はい、覚えてます。ありがとうございます。
はい、やっぱりそういったものをね、こう作って、
最初は地元の子供食堂からですけども、ゆくゆく病院とか、なんだろうな、
ワークショップの経験
柔道の小二丸の子たちとかが来る施設があるんですよね。
寝泊りするようなところがあるので、
そこの施設長の方とかにも届けるために、私もそういった冊子みたいのを作って、届けたいなっていうのが今年の目標なんですね。
素晴らしい。それね、絶対ね、あったほうがいいな。
あそこまでさ、なんていうかな、本みたいにしなくても、まずは自分でさ、できる範囲で、この前やったワークショップの写真とかあるじゃん。
子供たち顔出していいかよくわかんないんですけど、許可を取って、自分の子供だしね。
ちゃんと手元だけとかも一応収めておいたんですよ。
顔は映らないように頭だけとか。
後ろからとかね。
そうですね。
あれね、やっぱりそういうのが何枚か増えてくると、やっぱり活動っていうのが見えるじゃん。
新しくドアを開いていくときにこういうことやってますよって。
それね、絶対いいと思うよ、ほんと。素晴らしい。
それに私のフランスの冊子も、あれもね、一冊からできるんだよ。
一冊からですか。
今ね、すごいの、シマウマプリントっていうところね、みんなよく使うと思うんですけど、あれね、いろんなものができて、
ハードタイプの本当にちゃんとした本から、ああいう冊子みたいなものから、いろいろサイズも選べたりして、一冊からできるんですよ。
一冊からできるんですか。
そう、普通は印刷、100冊、200冊、1000冊とか、そういう感じになると思ってるじゃない。
でもあそこはね、編集も自分で全部しないといけないんですけど、頼めばさっと印刷して本にしてくれる。
そうなんですか。すごいありがとうございます。
キャンバで作った方がいいですか。
シマウマプリントで。
キャンバで作って、本当に搬入しないといけないっていうか、送らないといけないんじゃない。
分かりました。
そうそう、そんな感じだと思う。どうやって作るのか、私ほらその辺サムネも作れない人だからさ、私はさ。
数なんか少なくてもちゃんとしたものはできますよ、今の世の中だったら。
ありがとうございます。
本当に今回自宅でやった写真だけでも、まずは冊子みたいに何ページもなくても、自分の私の今の思いと自宅でやったこの写真を載せて、
1枚くらい刷ってその子供食堂とかに渡すってことも可能なんですね。
可能可能。あれが何ページが一番少なかったかな。
ページ数はミニマムがあると思うけど、それこそ、きなりちゃんのシーグラスの作品とか海の写真とかさ、
自分のプロフィールとかさ、やっぱり載せないと誰が知ってるか分かんないし、そういうのに使っても。
そうそうそうそう。だからアーティストは誰なのかとか、自分がどういう思いでこの活動をやってるかとかいうのを盛りだくさんだよ。いっぱい見てちょうだいみたいな感じで。
ありがとうございます。
作ったらさ、いいよ。
1枚からできるならいいですね。
そう、1冊からできるんだよ。
プリントのチラシの1枚ぐらいだったら、セブンイレブンとかでプリントコピーしてもらう方がいいかもしれないけど、
ああいう冊子にしたいんだったら、シマウマプリント超おすすめですよね。
そうですね、ほんとだ。
ありがとうございます。そういった1冊からできるんだっていうのが。
あとはもう行動あるのみかな。
ほんとね。でも本当、夏休みを目指して1回なんかいいんじゃない?
夏休みですね。
1回だけでもやると、
シーズンだし。
また写真が増えて冊子に入るよ。
実はですね、私は自宅で子供とね、めっこちゃんやった以外にも、
12日か、もうだから一昨日ですよ。
一昨日ですね、ワークショップのスタッフ側として体験に行ってきたんですよ。
素晴らしい。何のワークショップ?
キラキラミニボトルって、ビーズとかを入れるボトルに入れて楽しむっていう、
本当にミニのプチプチワークみたいな感じなんですけど、
ワークショップを開くというか、スタッフ側としての経験も全くないから、
そういうのをやってみたいなと思って調べていたらですね、
いいですね。
ワークショップを開いている方のスタッフさんを募集していて、
スタッフになりませんかっていう、やっぱり人手不足みたいなのもあるのか、
登録をしてたんですね。
今回1月が千葉県のある場所で、
そういうワークショップを開くっていうのがあったので、
千葉だったらなんとか行けるかなって思って、
ちょっと時間、2時間ぐらいかかったんですけど、
行きたいと思って、ちょっとやってみたいなと思って、
その場所に行って、スタッフとして受付とか、
子どもたちに説明とかして、楽しかったですね。
私、自分が作るのはもちろん好きなんですけど、
やっぱり、提供する側っていうのも、
やっぱりさらに私は好きなんだなって思って、
子どもたちが一つ一つ作品も違ってくるし、
ビーズをボトルに入れるんですけど、
少しずつ全種類のビーズを入れることか、
いろいろだろうね。
いろいろな子どもたちの作る姿を見て、
すごい楽しかったですね。
いいな、いいね。
やっぱさ、きなりちゃんも思わない?
私さ、なんでイベントやってんだろう、こんなに大変なのに。
私も思うんだけど、
どんどんどんどんやっていくじゃないですか。
私のこのイベントの先に何を求めてるのかな、いつもって、
私思う時あるんですよ。
イベント開催して規模が大きくなると苦しい時はありますからね。
イベントをやってしまった後は本当によかったと思うけど、
やっぱり立ち上げまでってすごいじゃないですか。
今回の世界ツアーなんで、
本当に私何やってんだろう。
これから潰されるかもしれないとか、
あの気持ちが思ったりすることあるんだけど、
でも何なんだろうと思ったら、
もちろん自分の思いを伝えていきたい。
これから私が世界に伝えていきたい環境問題とかさ、
生命の循環とかそういうものももちろんあるんだけど、
一番見たいものって人の笑顔かもしれないなっていつも思うんですよ。
そうですよね。
喜んでるみんな。
みんなが私の、
例えばやったイベントに来てくれた人が、
この前の月島だったら、
気になりちゃうみたいに感動して涙してくれる人とか、
笑うだけじゃなくて、
そういう人の思いっていうのが、
パッと自分の心の中に入ってきた時に、
ああやってよかったって、
私これが欲しかったんだろうなきっとって、
いつもこう人が笑ったり、
涙してくれたりとか、
そういう人の思いをパッと受けた時に、
私はこのためにやってるんじゃないかっていう風に思えるんですよ。
そうですね。
そうでしたね。
ワークショップのスタッフ側としてやってみて、
子どもたちの笑顔もそうですし、
親御さんの笑顔もすごく私は印象的で、
本当に簡単なワークなんですけど、
小学4、5年生かな、
結構高学年の男の子と、
お母様が二人でいらっしゃって、
結構もう親と一緒に歩きたくないみたいな年齢じゃないですか。
大体男の子っていうと、
学年上がっていくと、
そうなのかなーなんて思っていたんですけど、
すごく仲良さそうに、
お母さんがこのビーズがかわいいから入れて欲しいなーとか、
言ったらいいよーみたいな感じで、
仲良さそうな姿を見て、
素敵な親子関係だなーっていう風に見ていたり、
また今月はあと2回お手伝いに行こうと思ってるんですけどね。
行くんだ。
そうなんですよ。
また来れますか?って聞かれたので。
それどれぐらい?
いいじゃんね。
どれぐらいの人数の規模のワークショップを手伝ってるの?
でもね、私が今回手伝ったのは、
本当にちっちゃめなので、
3連休全部やったそうなんですけど、
入れ替わり立ち替わり人が来るっていうよりは、
ぽつぽつぽつぽつ来る感じで、
土曜日、日曜日は65人来たって言ってたんですね。
私が行ったときは、たぶん連休最終日だったから子供が少なかったのか、
40人も行かなかったんですよね。
そのワークショップは何時から何時まで何人様じゃなくて、
時間が例えば10時から4時ですよって言ったら何時に来てもいいわけ?
そうです。
商業施設の中の専門店、対象の店舗で1000円以上お買い上げしたら、
そのレシートを見せてくれれば無料でできますよっていう。
なるほど、いいですね。
そこのね、そういったこうなんです。
よくボランティアスタッフとか見つけたね。
そうなんですよ。
どうやって見つけたの?すごいじゃん。
そうなんですよね。なかなかワークショップって個人でやってる方の方が多いじゃないですか。
だからそこのお手伝いに入るってなかなか難しいと思うんですけど、
ワークショップとかをお店として開いているところがあって、
なのでお店のお手伝いみたいな感じで行けるんですよね。
すごい面白そう。
神奈川とかで、イオンとか何ですかね、商業施設の中にワークショップを開催しているっていうところなんですよね。
だから私もお店のスタッフではないんですけれども、
一時的にお手伝いに、開催する日に都合が合えば行ってちょっとお手伝いっていう形で。
いいですね。とってもいいね、楽しいね。
そういうところからさ、そこでさ、きなりちゃんができるようになるんだよ、きっと将来。
そうですね、ちょっと経験を積んで、こういう希望感でこういう感じでね。
ご縁とかもやっぱりあるし、これからまた2回行くわけ?
親子活動の思い出
そうです、今月あと2回あります。
すごい、そんな時は誰が子供を見てくれてるの?
主人ですね、主人。
たのむかった。
きなりちゃんのご主人も神様みたいよね。
そうなんですけど、本当に朝早く。
本当によかったね。
本当にその日は1日になってしまって、私も7時に家を出ないと会場まで間に合わないので、帰ってくるのも8時半過ぎぐらいだったんですよね。
なので、ずっと見てもらってて。
子供ちゃんは一緒に行きたいって言わないの?
やっぱり言いますね、行きたいなって言うんですけどね。
さすがに道のりも長いし。
そうですね、一緒に帰ってくるって言うと本当にだいぶ時間がかかってしまったりして。
それに向こうではボランティアのお仕事だからね、なかなかそうだね、一緒に行ってわけいかないもんね。
そうなんですよね。
でもほら、私の上野の森美術館には親子で来てくれたじゃん。
そうですね、もう行きたい。
上野猫が行きたいって言うんでね、ついて行かせたんですけど、もう疲れてましたね、あの上野の人ごみに。
そうでしょう、そうでしょうね。
田舎なので人が違いすぎるじゃないですか、人数が。
分かる、私も人ごみはやっぱり苦手だな。
だから電車乗ってても、どんどん人が増えてくるし、まだ降りないの?みたいな感じでしたからね。
でもね、上野の森美術館まで親子でたどり着いてくれて、私も会ってくれて本当に良かったですよ、途中で帰らないでよくて。
チャレンジングじゃない、ちっちゃい子連れて美術館に2時間半かけて来るっていうね。
そうですね、本当はね、もっとゆっくり見たかったんですよね。
ちょっとね、カエルさんどこかなって場所がわからなかったので、ゆっくりゆっくりカエルさんを探しつつ、他の方の作品を楽しんでいたんですけどね。
まだなの?みたいなことを言われたので。
私2回だったからね、あの時。
和紙アートプロジェクト
そうですね、2回でしたもんね。ゆっくりで下の方を見つつと思ってたんですけど。
もうそういうことも、もう1年だよ、もう本当に。
そうですね、1年ですからね。
早いですね。
時が最初の、いやご縁だったね、本当。
あれさ、名前をね、ど忘れしてるの、きなりちゃんが聞いてくれた配信の友達たちがいたでしょ、配信された。
私の絵を見に行って、お名前何だったっけ。
クリコさんですね。
そうそう、クリコさん、クリコさん。
あの方の配信をきなりちゃんが聞いて、行こうと思って来てくれたんだよね。
そうです。
そういう流れだったでしょ。
はい。
これはもう直感でしたね。
行けるとか思って。
直感ね。
もう行こうと思って。
行ける。
ねえ、だってすごいよ、だってその。
期待、最終日期待って思って。
最終日しか空いてないんだからね、そうだね、本当だね。
いや、ありがとうございます、本当にね、いいご縁がつながったわ、本当。
本当、なんかもう娘にも、この和紙のワークショップとかね、参加させたいなっていう思いがあるんですよね。
今度ね、親子ワークショップとかあるとき、ぜひ一緒に来て体験してほしいな、本当。
素敵なものができますよ。
なんか今、長女が塗り絵にハマってまして、で、その塗り絵をね、いろいろ塗るんですけども、
なんとなくて、まあ親ばっかになってしまうんですけど、なんかこういう色使い好きな。
いや、親はばっかじゃないとダメでしょ。
一番褒めてあげないといけないんだから。
そうですよね。
こういう色使いするんだっていう、なんだろうな、私にはない感性があるなっていう風に感じるんですよね。
ここにこの色持ってくるんだみたいな。
でも仕上がりを見ると、すごいっていう、なんか素敵っていうような、
だからすごくこう、私もね、自分ですごい素敵な作品だなって思うので、
娘にすごいベタボメというか、
絶対それがいい。
私にはない感性がすごく素敵だよっていうようなことを言うんですね。
だってほら、本当にきなりちゃんがそう感じてるわけだから、やっぱり言ってあげた方がいいよね。
やっぱり結構人ってさ、褒められて伸びるじゃん。
私なんか、もう怒られたら絶対伸びないタイプだからね。
私もです。
もう本当、素敵そう。
なんでもいいから、嘘でもいいから褒めてよって感じです、私は。
そうです、そうです。
この和紙で娘がどんなふうに表現するのかなっていうのを見てみたいんですよね。
本当そうだね。
本当ね、11月だね、私ね、チャンスがあるとしたらね。
11月の日本だから、今度2027のカレンダーをね、和紙アートで出そうと思っていて、
その12ヶ月間の原画オーナーさんっていうのを去年募集して予約してもらってて、
それをその展示と引渡しがあるから、その時に個展とワークショップができたらいいなと思ってはいるんですよね。
そうなんですか、あれですよね。
だから決まったらね、すぐお知らせしますよ、決まった日程とかね。
アーティストとしての思い
ありがとうございます。結構あれですよね、大阪の方行かれるんですもんね。
大阪も行きます、でも多分大阪だけではないですよね。
東京イベントも何かしないといけないかなと思ってはいますけどね。
そうですか。
絵を見せて。
この今サムネにしてくれている和紙っていうシリーズを持っていきますので、それが本物が見れるかなって。
嬉しい嬉しい、和紙のね、これ着物ですもんね、着物。
そうなんですよ。
他にもまた和紙の中でも作品が今作ってらっしゃる。
これはね、着物と日本の四季、シーズンを表していて、春夏春冬で4作できる予定ですね。
これが春をイメージしてて、モデルさんになっているのが美容師さんということで、
私の人生もちょっと投影するような感じで、ちょっと手の部分を私の手の感じに変えてみたりとか、
いろいろね、思いを込めてちょっとずついろんなところに思いを入れて作ってるんですね。
これが春で。
この前もう一作できても見せてますけど、見たことない?
インスタに上がってますか?
インスタね、上げてないか。上げるよ、すぐね。
どこ行ったら見れるかな。きなりちゃん、写真送ってあげるよ。見てください、ぜひね。
ありがとうございます。
秋はもう出来上がってて、今ね、冬をやってるんですよ。
かえるさん、コラボライブたくさんされたりしていて、どこにそんな時間があるのかなって私。
コラボライブを最近本当に力を入れてきてるじゃないですか。
これはやっぱり来月、世界ツアーの川切で、アデレードで、サウンド&ビジュアルと、きなりちゃんが月島に来てくれたような、ちょっとあれの3倍ぐらいのものをやるので、
やっぱりクラウドファンディングをして、ファンディングしないといけないので、
そういう告知とか宣伝っていうのもしないといけないので、今ちょっとアーティストモードを少しギアを落としてやらないといけないと思ってはいますね。
だから最近はこっちの配信の方に力、どちらかというとウェイとか乗ってきてますけど、そうじゃないときって、
週間に1回の、月曜日7時45分の、今日もどこかで檜田口のライブ配信と、時々金曜日の私の収録配信と、それぐらいで時々ライブもコラボもやるかなっていう感じだけど、今みたいにパーッと詰めてやるっていうのはイベント前ぐらいですね。
それにさ、私美容師現役からしりのいったじゃないですか、去年の上野の後、ワシアートに人生この後賭けようと思って、美容師さんの現場はもう卒業して、もうお客様は撮らないっていう風に決めてるので、暇なんですよ。
時間たっぷりあるんですよ。
そうなんですか。
だって誰も面倒見なくていいんだよ。考えてよ、きなりちゃんがこれで朝起きてはって、自由に起きてさ、ADさんかなんかが美味しいスムージーかなんかも作って用意しててさ、なんかもう私があとは散歩行って、一緒に散歩行って、海とか行って、コーヒーまた飲んで帰ってきて、さあ何やろうかな、じゃああとやるかっていう感じの生活だから、
もう誰も面倒見ないでいいんですよ。それって時間たっぷりあるでしょ。
そうか、1ヶ月体験したいですね。
1ヶ月でいいの?もう辞められなくなるよ。3日体験したらもう辞める。
辞められなくなっちゃいますかね、もう。
なるなるなるなる。
そうよ、1日の大半をアトリエで過ごして作ってたりとか、あともうやりたくないときは、乗らないとあとやれないからさ、もうなんかいろいろね、ストレッチしてみたりとか、なんか私はテレビを見るとか映画を見るっていうよりは、ちょっと自然に触れるっていう方が好きなので、
海の水に足つけに。
そうそうそうなの。だからよく似てるんだよ。
私、自然に会いに行くっていうのが、私の心の中の美術館って言ってて、
私、美術館に行くのもあんまり好きでも、好きでもないって言ったらおかしいけど、そう美術館に行きたいと思う人じゃなくて、どっちかというと、
私の心の美術館の中に響くものっていうのは、自然の中に海に行ったりとか、山に行ったりとか、それとか庭でもいいんですけど、風に。風は一番私が感じるものですかね。なんか作品にものすごく影響するものが風っていう感じですね。
そうですね。私のドリームの作品にも、風を感じますね。やっぱり作品の中に。
嬉しいー、ぎなりちゃん。私ね、作品作るときに自分は風なんですよ。作品の中にね、風で入っていってるイメージが多いの。
この前も、のりこんぶちゃんのとき、のりこんぶちゃん知ってるかな。私ね、こうやって遊びに行ったときに、コラボライブで、私のアーティストとしての思いとかを聞かれて、めったにそういうところに話が行かないんですけども、イベントの話ばっかりになっちゃうから、
アーティストとしての思いとかを話してたときに、私、自分でも気づいたんですけど、作品の中で、作品の中を風になってね、歩いてるっていうか、ふーっと回ってるっていうか、風として作ってる感じなんだよね。
生命とか作るときは本当に山火事の厳しい、恐ろしい風の中をみんながこういう気持ちだったのかなーとかいう思いもあるし、森がジェネレートしていくときの風も感じるし、きなりちゃんのブルーもやっぱり海風なんですよね。あれは完璧な海風ですね。
その中にね、白い和紙がね、カエルさんがそこにいらっしゃるっていうのがね。
そう、私白い和紙だから。
白い和紙感じるんですよ。
嬉しいなー。
毎日見てますから、私階段の一番2階に上がったとき正面に飾ってるので。
ありがとうございます。嬉しいですね。本当にご縁だね。私のあのあれを貼ってるときは、誰かがこれをその誰かご縁のある方が、あの人生をこの絵も伴奏するようになるんだろうな、いつかとは思いながら貼るんですけど、それが誰かっていうのはわからないわけじゃないですか。
ご縁があるまで。本当これはきなりちゃんのところに行く絵だったんだなぁと思ってね。
何だろう、本当に何かこう涙で出るぐらい嬉しいですね。
そうですね、私もです。
いやあんなに喜んでくれる人も珍しいよ。だってもうブルーが取れないかもしれないって泣きそうになっててさ。
ブルーが取れたときにね。
びっくりしましたからね。
ブルーは人気があったんだろうからね、欲しいっていうのね。
そうですね、若さのとこに行ったときにブルーブルーって聞こえたのでね。
ああって思いましたもんね。
でもきなりちゃんはやっぱブルーだよね。イメージがやっぱ海とかシーグラスとかだから、本当に。
今はね、本当に海沿いにね、移住して。
私も変わっても、カエルさんがアデレードの海を歩いて、
フリーティーのところにも連れていただきましたけど、
本当、行ったことはないですけども、
私がいつもシーグラスを拾っている海に、なんか似てるなぁなんてこう思ってしまうんですよね。
海は本当につながってるし、本当不思議だなぁと思うんでね。
満月とか出たとき、この同じ満月をね、日本の人が、
日本にいるみんなとか世界にいるみんなが、夜昼別な国はまたちょっと違うけど、
日本なんてほとんど同じ時間に同じ月が見れるんだよ。すごくないですかこれって。
こんなに遠いのに。
ね、本当。そんなこと考えたりすると、同じ星見てて、なんかすごいなって思いますね。
和紙アートと環境意識
地球ってね、私たちって一つのプラネットに住んでるからね、
その辺からも本当に大切に次世代につないでいかないといけないなっていう思いはね、
私もこれからずっとこの和紙アートに込めてね、
伝統工芸でね、和紙で世界につないでいけたらいいなぁってね、本当に思っちゃうなぁ。
思います。あと本当に天後未満でですね。
そうだよね。
はい。
でも本当。
私ももう微力ですけど、本当にね。
よろしくお願いしますね。
インスタとか私もちゃんとこう、
インスタとかに投稿とかね、すればね、
かえるさんのもっと広げていけたらいいなぁ。
これね、でもね、さっきのきなりちゃんじゃないけど、
本当にさ、私だって天後未満では去年からパッとやろうと思って立ち上げて、
でも立ち上げたっていうだけで、私が一人でやってたのを、この今何人か、何人かさ、
共感してくれる人が、それなりに自分たちでやってるっていう状態で、
本当にちっちゃい一歩なんですけど、これ絶対に何かちゃんとした形に持っていって、
いろんなこう、天後未満でっていうね、そのコミュニティみたいなものを作って、
どんどんどんどんこう、世界中に広げていって、
本当に何か、月曜日はゴミの日やったねっていうようなのがさ、
本当に世界規模にいつかなるように、私、本当これまたバカみたいなんですけど、
私できるような気がしてるんですよ。
本当に。
そうですよね、みんなでそういったことをね、活動を広げていければ、認知もされていきますもんね。
だからこうまず、例えば力が今、力を入れているところって言ったら、やっぱり私は、
自分の足跡と日本の伝統工芸を世界に持っていくっていうことを力を入れてますけど、
結局これがちゃんと認知度が高くなると、天後未満であって、そこに付随しているものなので、
やっぱりそこでこう、アナウンスしていけるっていうことは、やっぱりそこを、
子育てと自己実現
中心が大きくなったら、そこでパッと広がるなっていうふうに信じておりますね。
だから、その間はこうやって、もうちっちゃいね、この私の思いつきから始まった天後未満でだけど、こうやってスタンドFMのみんなと始めたってやつなんですけど、
いやもうね、そこまで、少しずつ少しずつ歩いていけたらね、いいかなと思ってるから、
ひなりちゃんの活動も一緒です。本当に同じことだと思いますよ。
そうですね。ごみ拾い一つでも、気づきがたくさんあるんですよね。
そうだね。
なんだろう、こう、2日続けてごみ拾いするときも、
あれ、こんなところにごみあったっけ?みたいな2日目に、
あ、見落としてたんだなっていうのもあったりとか、
すごく綺麗な街だなっていうふうに歩いてはいたんですけど、
ごみを見るっていう目線で見ていないから、
そうだよね。
見落としてたんだなっていう、意外と、
なんだよ、タバコの中ね、こう、すいがらとかあるじゃないかみたいな、
そういうの見るとね、なんか悲しいなって思いながらも、でもやっぱりね、
一つ拾えば、一つだけ綺麗になるわけだから、
拾っていって、
やってますね。子どもたちも一緒に。
ほんとほんと。
子どもたちがそういう意識になってくれたら、
やっぱり世界を、次世代を背負っていく、担っていくっていうのは、
やっぱり子どもだからね、その辺を一緒に意識を高めていくっていうのは、
非常に大切なことかなって何にしてもね、思いますね。
そうですよね。ごみ落ちてるよって教えてくれたりね、
するので、一緒に拾って、シーグラスとか貝殻のように、
一緒に拾ってますね。
そうね。
きなりちゃんのシーグラスの作品も、いつかどこかで見れることができたらいいな。
そうですね、私も。
素敵な作品、作品っていう風になると、結構ハードルが高くなっちゃうんですけども、
提供する側であればね、子どもたちが自由に作るっていうのであれば、
地元のところから、私は今年そこに力を入れていこうかなって、
お話を聞いて思いました。
いいですね。
そうだよそうだよ、ほんとほんと。
なんかさ、一年ってあっという間って言うじゃん。
私もいっつも言ってますよ、あっという、一年ってあっという間。
あ、65年ってあっという間とか今頃言ってる。
でも、なんかね、私ね、思うんだけど、
一年間365日ってさ、何かさ、10分ずつでもさ、新しいことを毎日もし続けられたら、
ものすごいちゃんとした成果が出るね、時間だって自分で信じてるんですよ。
だから、本当に何か、今は、今、今日とさ、明日は本当に変わらないけれども、
1年後の今、それから3年後の今って本当に違ってくるんだと思います。
その10分間ずつの努力ってね。
だから少しずつでもいいから、そうやって思いを込めて、
シーグラスとか、自分の活動に海をきれいにする活動もそうだけど、
全ての活動をね、少しずつね、本当こう続けていったらね、きっとね、私たちの思いは叶いますよ。
そうですね、そうですね。
はい。
私もいろいろやってみよう。
そしてね、私ね、思うんだけど、やっぱ若い時ってさ、そうやって子育てあったりとかさ、
やっぱりこう、今からいろいろあるわけじゃん。
もう、とにかく忙しいわけですよ、人生さ。
考えたらさ、わーって思うぐらい。
でも、やっぱこう、私、今思うけど、60歳過ぎたからできることっていうのがやっぱりこういうことなんだなって思いますよ。
時間もちゃんとたっぷりあってさ、なんかこう人のお世話をしなくてよくなってさ、
やっぱり、そういうステージなんだと思うんですよね。
やっぱこう、若い間、40歳、50歳ぐらいまではやっぱり、家族のために一生懸命生きてたりっていうことしか優先できないっていうのは当たり前じゃないですか、みんな。
でも、その中でずっときなりちゃんみたいに種まきをしていって、やれるときにやれるだけの土台を作っておくっていうのが大切なことかなって思うので、
今、ちゃんと自分が思うことがやれてなくても、これは絶対にそのときにがっくると思うよ、ちゃんとやっていってたら。
泣きそう。
そうですね。
すぐ泣くんだから。
そう、本当に、もうなんだろうな、進んでいっているっていう感覚があんまり自分の中では感じられないんですよね。
振り戻しというか、なんかやろうかなって思っても、結局自分の感情とかに負けて、やっぱりいかんみたいな感じになったりして、前に進めてるっていう感覚があまりないんですけど、
それでも、今の時期だからこそその土台っていうのをしっかり固めるというか、
そこまで意識しなくても、やりたいことっていうか、きなりじゃん、やりたいことが決まってるわけだから、それを愛せるように生きたらいいんだと思うんです、そのときって。
だって焦っても、今やろうとしても、私と同じような時間はないわけじゃないですか。子育てしてるわけだから、私みたいにボーンと起きて、1日中絵のこと考えられないわけじゃん。
でも、私にもきなりちゃんみたいな時代があったわけじゃん。子供2人いて仕事して。
で、それで、その中でもやっぱりやりたいこととか、自分の気持ちとかを大切に愛していくっていうか、そういうふうに自分を大切に愛していくっていうことを忘れなかったら、やっぱりこの気持ちっていうのが育っていくと思うんですよ。
だから、全然前進してないっていうか、目に見えるものでは全然ないので、そういう人生でやってきたことって、目には見えないし形にもないけど、やっぱりそこがほら、人生の道しるべって自分の後ろにしかないよっていうところなんですよね。
自分の引き出しにいっぱいしまって、必要な時にちゃんと開けられるだけの準備をするっていうのが、そういう若い時にやる、自然に入ってくるもんだから、進んでないとか前進してないとか、逆戻りとか全然思わなくて、
絶対自分はこうなれるよっていうふうに思って、その1ページを歩いてるっていうふうに思ったらいいんじゃない?全然焦らなくていいと思うよ。
ありがとうございます。宝物ですね、今の言葉は。
もうそうなんですか?
ほんとそうです、ほんとそうです。カエルさんが目指すところは世界なので、1本も2本も全然雲の上のような、私にとってはですけど、ほんとそういう存在なんですけども、
そこに今そこにカエルさんがいらっしゃるからこそ、やっぱり私みたいな時代があったわけで、
そうです。
だからそういう言葉がすごく刺さりますね、本当にカエルさんの。
だからきなりちゃんはもう自分がやりたいことを見つけてるし、その自分がやりたいことをずっと愛していけばいいんですよ。
気持ちを粗末にしなければ、行動ができてなくても全然OK。今やれる方がちょっとおかしいんじゃないと思うの、私この時間的に。
どうしてもね、やっぱり自分がやりたいからって言って、家族との時間を削ってっていうのは、私はどうしてもできないから、
自分のそうですよね、思いだけは大切に愛して送って送るっていうところが今はすごく、そこは忘れてはいけないというか、そこはなくしてはいけないところですね。
そうだね、そうそう。だから今一番やらないといけないという優先順位を考えたらやっぱり、
もう子供たちはさ、さっきの話じゃないけど、もうティーンエイジャーになったらさ、もううるさがられるから。
心配しなくてもいなくなるよ、いつか結婚したいって。
ああ待ってって言わないでいいよって、その時にシーグラスが頑張らないといけないんじゃん。
心を支える。
本当そうですよね。今は子供のことも、子供との時間をまず優先しつつ。
そうだね、私ね、ちょっと振り返ってみてね、やっぱ私、子供が本当にちっちゃい頃に仕事をしないといけなかったから、赤ちゃんの頃にね。
もうなんかね、本当になんかね、むちゃくちゃ時間のない人生だったんですね。
でもやっぱりいろいろあって、やっぱり新天地を求めようと思って、
ADさんと私と子供2人と犬を1匹連れてオーストラリアに移住を決意したんだけど、
それから先の、その何だろう、15年ぐらい、子供がやっぱりちゃんと育ってしまうまでっていう間、
コミュニティの重要性
私ね、今振り返ってもね、ADさんともよく言うんだけど、人生最高の時間だったねって今でも思いますよ。
もう私がその趣味に生きたとかそうじゃないけど、フラメンコぐらいは踊ってました。
あれももう結構かまったんですけど、でもやっぱり家族が中心で、子供が中心で、
なんかその子育てをしていることがもう幸せでしょうがなかったの、その時期。
この私がですよ。
でも、その時期があったから、子供が育っていった時も寂しい思いもあるんだけど、
でも、何だろう、スーッと私も違うことに集中できたし。
集中できたってことですよね。
そうそうそう。
子供が。
いろいろあったけど、私も自分の人生、本当に自分の人生これから生きようと思えたし、
でも、子育てしていたここで、一生懸命子供、みんな親なんてそうじゃないですか。
子育てするために一生懸命、どうしたら一番彼らにいいのかっていうのを考えて、一生懸命夫婦で頑張るわけじゃん。
でも、その間って私、どう考えても人生最高の時だったって自分で思いますよ。
もう戻っては来ないですしね。やっぱり子育てという時間はね。
子供の成長をこんなに近くで見れないし。
だからといってさ、あの時代にもう一回戻って子育てしますかって言ったら、いやいやもうノーサンキューです。
そんなものはしませんよ。冗談やめて、今の方がよっぽどいいって思いますけど。
もう一度きりだから頑張れたけどみたいな。
そうだよそうだよ。一度きりだから頑張れた。
一度きりだからもう二度と戻れないから。戻らない時間だから。
もういい。そうだね。
これが2、3回とかだったら結構。
そうそう、冗談じゃないですよ。本当にね。
なんか今日楽しかったじゃん。本当に。
いやもうきなりちゃんさ、そして私お礼言わなきゃと思って、私のワシアートワールドツアーのクラウドファンディングの応援チームにさ、手を挙げていただいて入っていただいて、
本当にありがとうございました。グローブちゃんもね、入ってくれたんだよ。
そうですね、見ましたよ。グローブさんが入って。
インスタも1000人も間近ですよね、かえるさん。
地元活動とアートの楽しみ
あと15人くらい。15、16人くらい。
すごいですよ。
もうね、いろんな方がいらっしゃって、
本当にみんなのおかげですよ。お祝いライブをね、スタートします。
すごいです。
たくさんね。
人数まで来てしまいましたね。
そう、頑張りますよ。やっぱりね、私がやっぱり先頭走らないといけないと思って、1000人いないじゃんって思って、
頑張りました。
規定があるとは知らずに。
そうね、最近できちゃったからね。そうなんですよね。
2月ね、始まる頃には、こうやって告知してくださいとかお願いすることもあると思うんですけど、
やれる範囲でね、ご自分がやれる範囲で応援してください。よろしくお願いします。
もちろんです。私たち地元の方にも、広めようかなと思ってるんです。
嬉しいですね。
やりたいですね。
やりたいですね。
いつかね、きなりちゃんの地元にも、バシアートを持っていける日が来たらいいですね。
本当そうですね。
海沿いなので、アズレルと近いものを感じるんですよね。
リラックスしたカフェトーク
そうそう。
今日は本当に楽しかった。
ありがとうございました。
1時間時間を取ってくださり、
あっという間だったね。
あっという間でした。
今日はさ、でも、きなりちゃんさ、かなりリラックスしてしゃべれてるよ。
この前、私のところに来たとき、もうなんか、超緊張してた。
そうでしたっけよ。
そうそう。
そんな感じですか。
そうそう。
今日の方がなんか、うん、きなりちゃんがこんな感じなんだっていう感じが、分かる感じがする。
分かりますか。
うんうんうん。
いやいやいや、もうね、カエルさんのこんな風に、こう、カフェトークね、できるっていう。
うんうん。
リラックスしないと、私がだってリラックスしないと。
そう、まずは。
もう無言してるのに。
大丈夫ですか、きなりさんみたいな感じになっちゃうんで。
大丈夫、大丈夫。
また呼んでください。こうやってゆっくり話しましょう。
またカエルさんとゆっくり話せるのが楽しみです。
そうだね。
はい。
じゃあ、これからもゆっくりね、楽しんでシグラスやっていってくださいね。
またお会いしましょう、11月ね。
またお会いしましょう。
はい。
じゃあ、それではね。
はい、ありがとうございました。
じゃあ、さよなら。
ありがとうございました。
またね。
はい、失礼します。
バイバイ。
はい、失礼します。
01:05:58

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