カエルさんとのコラボライブ
こんばんは、きなりです。やっと一人の時間が取れたので収録をしています。
後ろでね、触線機を回しているので、もしかしたらうるさいかもしれないんですけども、聞いてくださると嬉しいです。
昨日は、私のチャンネルに和紙アーティストの緑のカエルさんをお招きしました。
カエルさんと2人でゆっくりとお話ができて、その中でも、私が子どもたちに海を届けるプロジェクトの活動をしたいということを、カエルさんもご存知で、そのお話もコラボライブの中で出たんですね。
頭の中では、こういうことをしたいなぁとか、妄想が膨らむんですけども、思うように何か進めることができていないなぁというようなことを、やっぱり日々感じるんですよね。
その話をコラボライブ中にしたんですけれども、そういう話をした時に、やっぱりカエルさんからね、今は種まきの時期だから、思うようにいかなくても焦ることはないし、
今ね、種まきをしっかりやっていって、できるタイミングの時に、やれるだけの土台を作っておくことが大切だよって。そしてね、この活動に対しての思いっていうのをね、愛してくださいねって言われたんですよね。
その言葉を聞いてね、私本当にあの時、もう涙が出ていたんですけども、やっぱりね、カエルさんのね、本当に温かい方で、本当に包み込んでくれるようなね、心がね、すごくね、ゆるんで。
コラボライブ中にも言ったんですけども、本当に宝物ですっていうふうにね、お伝えしました。
今日もカエルさんの温かい言葉を何度も聞いて、焦ることはない、今できることを楽しんでやっていこうっていうふうに思いました。
で、前回のね、この海を届けるプロジェクトの放送の中で、1月の2日にこの家族とね、両親と弟と家族が集まった時に、自宅でちょっと本当にちっちゃいワークをしたんですよね。
で、そのこの写真付きでね、あとその気づきというのをノートにアップしました。その中でも書いたんですけども、私の娘以外でそういったことをするのが初めてだったので、すごくね、目一個とはいえ、やっぱりどんな反応をするのかなって。
やらないとかね、言われたらちょっとどうしようかなっていう感じで、ちょっと緊張してたんですけども、娘たちがね、やりたいやりたいっていう、なんかこう元気なね、この反応を見せてくれて。
で、めいこちゃんも一緒にビーズをね、一緒につけて楽しんでね、やってくれました。でね、めいこちゃんに関しては、この一度ね、15分くらいでかな、ワークの方を終わらせたんですけども、その後またやりたいということでね、
私がまたビーズを広げて、松ぼっくりにビーズをつけていくっていうのをしたんですけども、もっとね、華やかにしたいみたいな感じで、終わった後ですね、また一人でね、こうやって黙々と作品を作ってました。
やっぱりそういう姿を見てね、いろんな子たちにこういう、なんだろうな、届けたいなっていうふうに思いました。私もこれからね、このワークショップのスタッフ側としての経験も積んでいきたいっていうふうに思ったので、
今月ですね、ちょっとそのワークショップのスタッフ側として、ちょっとね、経験を積むためにお手伝いにね、行っています。12日の日に1回目をやったんですけれども、残り2回、ワークショップのスタッフとしてお手伝いにね、参加するので、またその内容もノートの方にね、載せていこうと思っています。
今年は、そうですね、カエルさんとのコラボの中でもお話ししたんですけど、夏に地元で1回はそのワークショップを開きたいなっていうふうに思いました。
そこに向けて、まずはそのね、地元からちょっと声をかけていこうと思います。こういった、この少しずつね、種まきをする過程も、このスタイフとノートでお届けしていこうと思いますので、また引き続き聞いていただけたら嬉しいです。
それでは最後まで聞いてくださりありがとうございました。ではまた。