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ということでソウソウのフリーレンに触れるのは最初なので、すごく簡単にあらすじを紹介したいと思います。
ソウソウのフリーレンは魔王討伐をおいて帰ってきた勇者ヒンメル、僧侶ハイター、戦士アイゼン、そして魔法使いのフリーレンら、
4人のパーティーが最初のエピソードで帰ってきて10年もかかったと、討伐するのに。
でも10年って人間にしたらすごい長いけれども、フリーレンにとってはそんなに長くはない。なぜなら彼女は1000年くらい生きるエルフなので。
その後そのパーティーは別れてしまうんですけれども、50年後また再会する機会がありまして、その後に勇者ヒンメルがもうおじいちゃんになってるわけ。もちろん50年も経ってるから。
それでおいて死んでしまうんですけれども、お葬式に出たフリーレンはそこで私は10年一緒にヒンメルといたけれども、
ヒンメルのこと何も知らなかったし知ろうともしなかったっていうことに気が付くんですね。
その後フリーレンはハイターのところに訪れて、ハイターも同じように年老いていて、
ハイターが要するに養子みたいな感じで引き取った女の子に魔法を教えてくれっていうふうに頼まれて、
ハイターが亡くなった後にフェルンという女の子を連れて旅に出ます。
その後アイゼンとまた再会し、今度は死者と話すことができる場所を目指して旅に出るという感じ。
いいんだよね、フリーレンは。ザ・ファンタシーアニメって感じだもんね。
ファンタシーだけどそこまで戦いに特化してない。あるけどもそんなにずっと戦ってないというか。
少年アニメみたいに毎回毎回誰かと戦わなきゃいけないというわけでもないし、
中世のスローライフが味わえるアニメ。
シーズン1もすごいゆっくりだなって思って、どういう話か私は知らなかったから、
こういう流れなんだって。フリーレンの周りにいるフェルンとかは、
早く早くみたいな、ゆっくりしてる暇ないですよみたいな感じで急かしたりするんだけど、
フリーレンは結構ゆっくりなんだよね。
みんなの年齢がちょっと気になるよね。
シーズン1が終わるところに、もうすでに2、3年間旅してるんでしょ?
フェルンは旅に出た時はもう若くても15、16でしょ?
だから、若くてももう19とかになってるんでしょ?
で、シタルクは何歳なんだろう?
じゃあフェルンはフリーレンと知り合ったのは9歳、今となって19歳。
で、シタルクが一緒になるのは17歳の時で、19歳になって。
じゃあ全く同じなんだね、シタルクとフェルンは。
俺が思うのは、このアニメの中で時間が経ってることがちゃんと感じられるんだけど、
同時にちょうど17から19までの間だから、あまり顔とかはまだ変わってないなって思った。
で、人間はそうなんだけどね。まだ若いしな。
でも時間が経ってるっていうことはちゃんとわかるんだけど、
キャラクターがそんなに変わっていない、2年間経ってっていうところが面白いなって思った。
フリーレンっていうキャラクターについてはどう思う?
フリーレンはね、ずっと変わらないで、急に変わり始めたような感じがする。
何百年間生きてるかは分からないんだけど、その間ずっと人と関わりたくはなかったのに、
急にヒンメルとみんなのふれあいで、やっぱりそうしようって思い始めたのは、
人間で50歳まではあまり他人には興味を持たずに、
急に50歳を超えてから興味を持つという風になるのと同じじゃないかなって俺が思う。
それは結構珍しいと思うんだけど、同時に面白い。
フリーレンは、やっぱりそうやって千年も生きられるエルフだから、
だからそんなにゆっくりしてるエルフなのかなって感じた。
話の流れがゆっくりなのも、フリーレンの感覚と合わせてるのかしらって私は思ったんだけど、
最初にフェルンと魔法収集の旅に出る時も、要するに人助けをしながら旅してるから、
でもその人助けのクエスト的なものが、本当に時間かかったりとか、
何ヶ月もかかったりとかして、それでもやり続けるっていう。
別にいいんじゃんって。
例えば、ヒンメルが好きだった花、どこにも咲いてないみたいな。
でもそれをヒンメルの像の周りにあったらいいなみたいな。
ヒンメルにお世話になった人が、フリーレンとフェルンに言って、
じゃあ探してくるみたいな感じで言うんだけど、全然探せなくて、
何ヶ月もして、フェルンもしびれ切らしてきたぐらいの時に、ようやく見つかってっていうのはあったけども、
どうしてフリーレンはそこまで。
ヒンメルを愛したんだからでしょ?
俺はそう思うけど、この世界の魔法のルールはちょっとわからないところもあるね。
なぜ魔族が人間より魔法が上達してるのかとか、
どうして僧侶が使えるような魔法が普通の魔法と違うのか。
いろんなわからないところがいっぱいあるんだけど、それもちょっとまた面白い。
ルールがあるんだけど、そのルールははっきり言ってないから、
少しずつそのルールを出してるような感じ。
このソウソンのフリーレンは、全部まだストーリー把握できてないけど、
何をメッセージにしてると思う?
人との繋がりの大事さ、それだと思う。
人間関係とか、人間でいることはどういうこととか、
人を思うのはどういう意味とか、それも全部入ってると思う。
フリーレンの目線から人間を見てるような感じがする。
フリーレンがヒメルを知りたいっていう感覚が反映されてるような気もするんだけど、
客観視して人間はどうあるべきかまでは言ってないけど、
どういう生き物で、人生観みたいな。
フリーレンは多分自分の思いとか、自分の気持ちをもうちょっと理解したいっていうところもあると思う。
ある意味で、フリーレンは繋がっていない人。
それをどうやって他の人と繋がりを作るのかとか、
そういう話でもあるような感じがする。
1000年生きるぐらいだから、周りに人間がいたらどんどん死んでいくわけでしょ。
それって結構切ないよね。
そう、多分フリーレンにとってフラン目がなくなった時は、
ショックが大きかったんだと俺は思う。
まだアニメとかには出てないけど、
多分それでもう人と関わりたくないと決めて、
ずっと一人だったんだけど、
ヒメルに会ってまた人との繋がりを大切にしようと思ったんじゃない?
それもあるだろうし、自分の種族が殺されたじゃない?
それも結構大きいトラウマだよな。
だから一緒にパーティーに行ったりとか仲良くしたりとしても、
すぐ死んじゃうからって言ってなかったっけフリーレン?
人間ってすぐ死んじゃうじゃんみたいな。
そういうのを分かっているからこそ辛い部分もあるんだろうなって思うね。
でもあまり死を恐れないんだよね。
確かにね。
別にすごい敵が出てきても、普通にどうしようもないみたいな顔をしている。
強いから。めっちゃ強いから。
魔法の水晶と一緒にいるときは何もできないのに、
ちょっとヘッチャラみたいな態度で。
魔法使えない時に任せるみたいな。
すごいね、ああいう自信っていうか。
やっぱり1000年生きてるだけ。
それもあると思うし、
多分フリーレンはある程度生きることをちょっと疲れてきたっていう感じもあるんじゃない?
別に死んでもそれはそれでみたいな態度を持ってるんじゃない?
だから創造のフリーレンっていうタイトルも、
最初パッて見たときは何が創造なんだろうって私は分からなかったんだけども、
エルフとして1000年くらい生きてるってことが、
周りの人間たちが言ってしまうのを見送るのがフリーレンだからかなっては思ってたんだけど、
でも初めてエピソードの中で創造のフリーレンって呼ばれたエピソードがあって、
その時に魔族が出てきたんだけど、
魔族とフリーレンの対決で、
フリーレンは魔族側から歴史上最も多くの同胞を葬り去った存在として、
創造のフリーレンっていう名前が付けられてるって。
要するにフリーレンが魔族をいっぱい殺したっていうことだね。
そこでああ、だから創造のフリーレンなのねって初めて分かったんだけど、
これさ、英語のタイトルにしていくとまた違うんだよね。
その創造のっていうところ?アニメのタイトル?
アニメのタイトル言ってみてくれる、英語で。
英語ではフリーレン Beyond Journey's End
これ私好きなんだけど。
あ、そう?
でも分かりやすいじゃん。
俺は逆に創造のフリーレンの方がずっとかっこいいと思うけど。
そうか。フリーレン Beyond Journey's Endって言われたら、
ハクシャクは英語でcountとは言うんだけど、フリーレンの字幕でcountじゃなくてgraph。
それは確かにドイツの言葉だと思うから。
英語の字幕にでもたまにはドイツ語の言葉が出てきてます。
知ってる人はね、何の違和感もないかもしれない。
だよね。ドイツ語ができる人だったら、かっこいいなって思うかもな。
こっちの人と喋ってみなきゃわかんなかったなってちょっと思いました。
それではこのコーナーに参りましょう。
このコーナーではオタクの世界進出をコンセプトに今回深振りしたアニメや漫画から私たちが選出した重要キーワードを英語で紹介するコーナーです。
今回はですね、魔法使いという言葉をフリーレンの中でよく聞く。
フリーレンが魔法使いなので、あとフェルンも。
魔法使いという言葉が出てきた時の字幕がいつもメイジという言葉が出てくるわけ。
私はメイジという言葉が聞き慣れてなくて、なぜメイジなんだろうって。
ウィザードを期待してたの?
魔法使いだったらパッと最初に思い浮かぶのはウィザードという言葉なんだけど。
そうそうそう、そういう感じだよね。
じゃあこのメイジとウィザードの違いは何なのか。
ねえ。
ねえって何?
それはな、たぶんはっきりとした違いはそんなにない。
一番簡単に言うのは、別の言語から来ること。
だからメイジというのはマゴス、ギリシャ語から来るらしい。
ギリシャ語のマゴスはイラン語から来るらしい。
昔のイラン語から来るらしい。
でも今頃の英語だと、メイジというのは魔法が使えるんだけど、その言葉だけでその人が上手とは限らない。
だから始めたばかりのメイジもいたら上手なメイジもいてもおかしくない。
ウィザードだったら、たいてい上手ってイメージだね。
ヘリポッターは別なんだけど、みんなウィザードなんだけど、上手な人も上手じゃない人もいるんだけど、
ウィザードという言葉はミドルイングリッシュから来て、知識、ウィズダムを持っている人。
知恵を持っている人。
知恵を持っている人。
っていう意味で、別の言語だからっていうのもあるし、知恵をあふれている人っていうのがウィザード。
だからなぜフリーレンでメイジになったのかは、そのランクがあるから。
1級とか2級とか3級とかがあるから、メイジの方が合ってる。
1級ウィザード、2級ウィザード、3級ウィザードってないんだと思うよ。
ウィザードで言ったら、もうすでに1級。
そうなのか。
俺の中で。
そうか。
レディットでパッと見たら、レディットじゃなくてコーラか。
コーラでちょっと読んでみたら、他の人もそんな感じで、ウィザードが級が高い。
級があまりつけられなくて、ウィザードでいることだけでも結構パワーがあるっていうこと。
なんだけどメイジは、強いメイジもあれば弱いメイジもいるっていうこと。
そうなんだね。
だからウィザードって言葉は今のところ翻訳というか字幕では見てないんだよね。
だからもしかしたらメイジしか出てこないのかもしれない。
だよね。
ごめん、もう一つメイジについて言いたいことがあった。
あとメイジは、ウィザードもそうなんだけど、なぜかゲームの中で、RPGゲームの中で、
メイジっていうのは魔法を使う役っていうこともあるから、いろんなメイジがある。
特にファイナルファンタジーは、ブラックメイジ、ホワイトメイジ、レッドメイジ、ブルーメイジっていう、
なぜ異論がついているのかわからないんだけど、とりあえずいろんなメイジがいるんだけど、
でもファイナルファンタジー1の中で、メイジが大きくなったらウィザードになってるし、
とりあえずウィザードには強い。
あとメイジっていうのは魔法使いっていうロール?
役割?
役割っていうことのもあると思う。
パーティーとかに入らないで、とりあえず知識がいっぱい詰まってる人ならウィザードなんだけど、
パーティーの中の人だったら、ウィザードでもいいんだけど、メイジっていうのもパーティーの一人っていう感じ。
はい、ということでした。ありがとうございました。
それでは次にこのコーナーに参ります。
オタクちょこっとニュース
リスナーさんの提案で始まったこのコーナー、漫画やアニメに関する情報をオタク目線でちょこっと紹介するコーナーです。
今回はTAAF2026アニメオブザイヤー部門の個人賞に米津玄師、作品賞は鬼滅の刃、ガンダムジークアクス。
産経新聞によりますと国際アニメーション映画祭東京アニメアワードフェスティバル2026のメイン部門の一つ、TAAF2026アニメオブザイヤー部門の各賞が発表された。
作品賞の劇場映画部門は、劇場版鬼滅の刃無限上編第一章赤澤再来。
テレビシリーズ部門は機動戦士ガンダムジークアクス。
個人賞の音響パフォーマンス部門は、映画機動戦士ガンダムジークアクスの主題歌プラズマ、劇場版チェーンソーマンレゼ編主題歌アイリスアウトが大ヒットした米津玄師が受賞。
個人賞は原作脚本部門100M地球の運動についてなどで知られる魚太先生が受賞ということです。
よくわからない。
とりあえず大きなアニメアワードフェスティバルがあったんだって。
その中で優勝というか賞を取った作品を紹介しました。
ありがとうございます。
特に言うことない?
後で英語で説明します。
でも名前聞いたらまあそうでしょうねっていう感じじゃない?多分。
まあなんとなく。でもなんか無限列車?
違うよ。赤座サイライズ無限城編だよ。
無限城だよね。なんでもかんでも無限だね。
無限かっこいいから。Xと同じだよ。なんでもXみたいなさ。
そうだと思うよ。
米津玄師さんは本当にいろんなアニメの主題歌を書かれていて、これも納得だと思いますね。
メダリストもやったもんな。
去年ね。
メダリストよかったね。
個人賞の原作企画本部門が100円も書いたウォート先生。
ウォート先生よかったな。
ウォート先生の作品素晴らしいですね。
ということでこれはですね2025年と2024年10月1日から2025年9月30日に上映放送配信されたアニメーション全452作品が対象だったそうです。
選ぶのって難しそうだよね。どういう基準で選ぶんだろうね。
投票制なんだね。アニメ業界で活躍している方々の投票。
じゃあオスカーと同じだな。
そういう感じだね。アカデミー賞と似たような感じだと思いますけど。
アカデミー賞ね鬼滅の刃とかチェーンソーマンとか100Mとかアニメ部門にノミネートされるかもしれないと言われていて
結局ノミネートはされなかった。
されなかったな。
まあその他いろいろこう選ばれた映画見たけどもあんまり知ってるのなかったね。
2つぐらいしか知ってるのなかった私は。
何?
Kポップデーモンハンターズとあとズートピアじゃなかったかな。
ズートピアよ。
多分ね好みだと思うんだよねアカデミーの好みあるよね。
別にアニメーション部門だけじゃなくて作品賞部門とかでもアクションムービーとか絶対作品賞にならないよね。
だからアカデミーのテイストがあってそれにフィットしなきゃいけないというのは多分あるんだと思うね。
その通り。
だからジブリは取った理由がなんかわかる感じがするよね。
ということで今月だよねアカデミー賞も先日グラミー賞があって今週はスーパーボールがあって
アカデミー賞もありかなり忙しいアメリカですけどあまり気にならない。
アカデミー賞はある程度までは興味はあるんだけどスーパーボールはどうでもいい。
スーパーボールは私フットボール未だにルールわかんないから見てないからコマーシャルしか見てないからということでした。
そして最後にいただいたお便りを紹介したいと思います。
本当のおばちゃんからいただきました。
異国日記のエピソードやはりグリーフは興味深い言葉でした。
シスコさんに聞いてみたかったのはその5段階は一般的にも知られている常識みたいなものですか。
私たちであれば深い悲しみのために気が変になっているという認識は持つでしょうが、時が経てば治るくらいの感覚でしょうか。
その5段階があることを知っていれば自分自身もそして周りの人ももっと不安なく暮らせるかもしれないですねということで、
前回の異国日記のエピソードでこの悲しみのプロセス、人が亡くなった時のプロセスに5つの感情があるよみたいなステージがあるっていう話をして、
否定
怒り
交渉
うつ
受け入れること
この5つがあるって言ったんですけど、これはどうなんだろう、アメリカでは常識っていうか結構認知されるっていうことなんでしょうか。
ある程度はね、みんながみんなそうしてるというわけでもないけど、アメリカではセラピーを受ける人は結構いるので、
多分このことについて聞いたくらいはあるんだろうけど、どれまで理解できているのかは、セラピーに行ってる人なら多分このことについては聞いたことがあるとは俺は思いますね。
みんなが知ってるわけじゃないけど、あと心理学を勉強した人たちは知ってるかもしれない。
シスコさんも心理学勉強したんだよね。
うん、勉強したな。
だから知ってるのかな。
いや、高校生の時に知ったわけじゃないけど、俺は昔20年くらい前に学校で働いてた時に、その学校の結構偉い人が急に亡くなって、生徒たちはめっちゃ悲しくて、
悲しんでいた生徒たちに対して、ちゃんと対応できるように、このゴーステージについて学校側から教えてもらったんじゃないかって。
あ、そうなんだ。
そういうことがあったから、その学校側が先生たちに、こういうことがあるんですよ。だから子どもたちは、もしこういう態度を取ったり、こういう気持ちでいたら、それは自然だからあんまり責めないでって言われたんです。
そうなんだ。確かにアメリカはセラピーは結構行く人多いと思うよね。
普通だと思われてる。
みんながたまには必要なことだと。
そうだよね。私は個人的には行ったことはないんだけれども、こっちにはグリーフ?なんだ?
カウンセラー。
カウンセラーじゃなくて、グループみたいなのもあるでしょ。
グループもあるね。
グループって何のグループかというと、そういう大切な人を亡くして、気持ちがまだ整理つかない人たちが一緒に集まって、その気持ちをシェアして、お互いに分かり合ったりするっていうグループがあるっていうのをこっちに来てから初めて知って。
それもたまたまうちの母親が亡くなった後に近くにそういうのをやってるっていうのを聞いて、そういうサポートするグループまであるんだと思って。
でも追いかなかったんだ。
追いかなかったね、私はね。そこまで1年は毎日泣いてたけどね。
これは日本人の考え方なんじゃないの?
何が?
いや、私はみたいな。
わかんない。そうかもしれない。もしかしたら、私はそこまで悲しい。もちろん悲しいけど、そこのグループまで行くほどじゃないかなって思った。
もしそれが2,3年ぐらい続いてるんだったらやっぱりちょっと行くかなって思うけど。
そうか。
だからアメリカにはそういうサポート系のグループが別に。だから人が死んだ時じゃなくて、アルコール中毒の人たちが集まるグループとかもあるし。
いろんなサポートグループあるよね。
あるよ。
それ別に病院とかじゃなくて。
そうそう、個人的で行くことに決めて、金払わなくてもいい。
だいたいそうだよね。そういうのって別に無料で言って誰でもウェルカムみたいな感じだよね。
そういうのはやっぱり日本にもそういうのがいっぱいあってもいいんじゃないかなって思うね。
賛成。
はい。ということで答えになったでしょうか。
ホントのばちゃんさんありがとうございました。
ありがとうございます。
終わる前に何か付け足したいことありますか。