【八風さんと】発信とリットマルシェについて
2026-10-13 1:44:17

【八風さんと】発信とリットマルシェについて

オープニング
ゲストのやふーさん登場
ユリさんとのコラボライブの反省
リスナーとのコメント交流
緊張したライブの裏話
配信でのコメントの拾い方
やふーさんの自己紹介と告知
ハロウィンライブの演奏予定
過去の企画「うちなーぐちクイズ」
マニキュアや過去ライブの思い出
配信での緊張との向き合い方
自分の枠配信での緊張感
トークの「間」や沈黙について
かくーさんの独特な告白スタンス
かくーさんのプロデュース活動
過去の配信での替え歌エピソード
音源制作とレコーディングの苦労
人をプロデュースすることの楽しさ
告白100回以上!?かくーさんの恋愛観
アプローチと人間関係の捉え方
コラボ配信を振り返って
家庭環境の変化と心の変化
トイレでの鳴き真似スペースの思い出
音源化の壁とマネタイズ
自分のやりたいことと家族の関係
ユリさん再登場と反省トーク
今後のイベント・ライブ告知
エンディング

八風さん垢
https://stand.fm/channels/62d51ba31459d9dde0b6c101

・リットマルシェ メインページ
https://lit.link/ritomarushievent

・八風の最新情報リットリンク
https://lit.link/82yafuu_okinawa

・10月31日 コロムハロウィンライブ
チケットはこちらから
https://corom.app/mp/FW209?ticketId=HIDof4H8dnWgPwhTmyHJ

・切り抜きは八風のX&Instagram
アカウントより

https://x.com/yafoononeiro

https://www.instagram.com/yafuu_clips?xtok=eWk3M2lpdmgwYnMw

11/13
マミヨバンド 福岡
https://peatix.com/event/5074117

11/23五十嵐花凛リアルイベント
スタエフ×花凛
https://oharudesign.my.canva.site/voiceparty-2026

#リットマルシェ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、こんにちは。すいません、ちょっと1分ほど遅れてしまいました。
わぁ、ナッティさん、めちゃくちゃ早いですね。 来ていただいてありがとうございます。
今日はですね、沖縄シンガーソングライターの八風さんと、お話をしていこうと思っています。
声聞こえていますかね?聞こえてそうですね。
あっ、八風さん、来ていただいてありがとうございます。招待します。
あっ、トマトさんも来ていただいてありがとうございます。
おつかれさまでーす。おつかれさまでーす。
八風さん、ありがとうございます。おつかれさまでーす。
はい、ありがとうございます。
あの、ゆりさんとのライブを聞いてましたけど、なかなかでしたね。
いや、だから、お邪魔させてもらっていいです、皆さんの方に。ああなるから。
でも、私ってあんまりですね、枠主だからとか、ゲストだからっていう感覚はあんまりないんですよね。
八風さんは持ってますか、それ。
なんか、知らぬ間にそういうのを持ってたのかなってさっきの放送を聞いてて、
なんか、うまく紹介しなきゃいけないみたいな、せっかく私の中に来てもらったんだから、
ちゃんとしなきゃいけないのに、汗止まらないみたいな。
知らない間にあったんだなーって思いながら。
なんかその段階で、平等というか対等感がなかったですね。
なかったですね。
あー、そうですね。
なんか、ゲストっていうか、なんかお迎えしてるのに、ちゃんとできてない、どうしようみたいな。
ちょっといっぱいいっぱいになっちゃった。
熊本さんも、八風さんがいつもと違うってなりますもんね、と。
そうですね。
なきさんも、鎧ってありますよね、と。
いや、鎧という鎧も着てないんですけど、なんか、たぶんちょっとあったのかな。
お迎え、あんまイメージがないんですよね。やっぱその枠に来てもらったとか、枠に行ったっていう感覚。
なんかいつもだから、コラボ決めるときに、なんかあっちの枠でやる、こっちの枠でやるみたいな話になるじゃないですか。
はいはい、なりますね。
やっぱり、やっぱりいつもこっちに来ないように、こう、邪魔させてもらいますね、みたいなのをすぐ返すみたいな感じでやってきてたんですけど、
ちょっと今回は、こっちに来られるんだな、みたいな感じで、ちょっと構えちゃったんだよ、たぶん。
03:01
みーちゃんも、こんちゃーすということでありがとうございます。
こんちゃー。
みーちゃんも見てたんですかね、見てますよね。
みーさん、結構序盤から見てくれてたから、ひどかったと思います。
あのライブ、いろんな人来てましたもんね。
なんでこのライブだけいろんな人来るんだよって思いながら。
普段少ない時は少ないのに。
そうだよ、だって普段も、だってほんと2,3人とかで話してるのに、さっき見たら30人くらい通りすがってて、
結構来てますね。
こんなぐだぐだのライブ。
しかも十数人残ってくださってて、ちょっとびっくりでした。
十数人も結構ですね。
これからみなさん、カンペを出しに来てくれたら、私のワークでできるから。
ヤクザの面白い人柄とか、そういう普段見せてない一面が見えて良かったんじゃないですか。
普段見せてないのかな、もう見せ切ってるような感じだったんですけど、私の中では。
でもなんかあそこまで震えた感なかったなと思いますね。
そうですね。
なんかちょっと伝説を残す回になってしまったな。
伝説ですね。
ゲストの人にもう限界ですって言っちゃうっていう。
なんかずっとアイスブレイクできない、凍ったままって感じですよね。
確かにずっと凍ってた。
凍りついてる。
ほんとそんな感じだった。
なんでだろうな。
わかんない。
ままま、ゆりさんのちょっとした雰囲気もあるんでしょうけど、それでも別に怖い人じゃないって思うんですけど、
多分あんまり知らないからこそ、なんかこう謎の恐怖感が。
謎の恐怖感。
永遠にヤフーさんが緊張してた。
いやそうなんか、ほぐれることがないまま突入してたからいろいろ。
確かに。だからヤギナオさんぐらいのオカマキャラでいけたらよかったですね。
ヤギナオさんの時はまた来るから、その時は何で行くんだろう、わかんないですけど。
勝手に場を作られてましたからね、あの時は。
そうですね。
でも本当に、なんだろうな、2人でこうやって話すのが、そんなに苦手な方ではないと思ってたんだけど、
多分さっきはコメントも読まなきゃいけなかったし、でもお話も聞かなきゃいけなかったし、みたいなので、ちょっとカニ食っちゃったんだよな、いろいろ。
06:10
コメントは当然読みますけど、絶対ワクネスは読まないといけないっていうのもないからですね。
それもちょっとわからなかったっていうか、みんな話しながらこんにちはとか言う人もいるじゃないですか、このチャット欄とかで。
あんなことよくできるなと思って、そんな話しながらチャット欄にこんにちはとかかけないよって思ってるぐらいだから、
なんか苦手なのかもしれない、なんだろうね、何が苦手なんだろう。
多分ですね、マルチタスクって得意な人っていないと思うんですよ。
というのは、絶対100のうちの何パーセントか使ってたら片方は減るわけで、
多分目の前、こうやってコラボしてますけど、コラボしている人の相手の話を多分50パーセントぐらいしか聞けてなくて、かっこ見してると思います。
あー、そうなんですね。
完全に聞きながら書くってやっぱりできないですもん。
みんなすごいなと思って、いつも思ってました。私ちょっと無理だわ。読んで言うのも無理なのに。
やっすんさんはちゃんと相手の話をちゃんと聞いてるんだと思います。
だから書けないのかな。
でもさっきのゆいさんのやつ聞けてなかったですけどね、コメントを読まれてて、ゆいさんの全然聞いてない。
後で聞き直したら、なんかひどかった、ほんとさらにひどかったなって。
お互いにやっちゃってた感はあります。
いやまあ、空気感もあったでしょうし。
トマトさんはコラボの時にコメント拾うのが苦手なら、相手を引き出せるコメントが来た時だけ拾うっていう線引きがあるといいかもですね。
いやー、線引きできない。
拾うときは全部拾うみたい。拾わないときは全部無視みたい。
0か100か。
そんな感じ。
ちなみに、なぞさんはリスナーさんのコメント全ては拾えてないですね。
なんなら話し込んでるときは、あえて拾ってないっていうのを結構やってますね。
そうですよね。
それは気づいているんだけど、いざ自分にコメントがバーって来た時に、全部読まなきゃいけないかなってさっきも思っちゃって。
09:10
飛ばしちゃったらちょっと遡って、これ来てるのわかってますよみたいな感じで言わなきゃいけないのかなって。
もうパニックでした、さっきはほんとに。
だからなぞさんの場合は読めなくても、皆さんコメントありがとうございますってすぐに話しに行くみたいな。
そのスタイルを取り入れようかな。読めなくてもいいんだっていう。
単独ライブだったら基本読んだ方がいいと思いますけど、コラボライブは当然相手もいますんで。
そうですね。
相手のことを差し置いてコメントばっかり読むっていうのもおかしいじゃないですか。
じゃあおかしいことだったよな、さっき。
そうですね。
おかしいことだらけだった。
もうあと、また来月くらいにもう一回コラボしてもらって、成長しました報告かよ。
来月はまだ成長してないかもしれないな。あと2ヶ月くらいしないとね。
2ヶ月くらいね。
そうですね。いい意味でスルー力っていうか。
私スルー力もないかもしれない。スルーできない、全部。
なんかそんなイメージあります?
それはそうかも。
難しいとこですね。
難しいですね。
そういえば自己紹介できてなかったですけど、しておきますか。
じゃあ、もう。
ちゃんと言ってたほうがいいです。
ちゃんと言ってたほうがいい。
では、自己紹介しておきます、一応。
八人風と書いて、ヤフーと申します。
シンガーソングライターの活動をしておりまして、
現在6歳の男の子と87歳の岐阜と明るく楽しく。
なんで笑ってんの。
なんかおかしいな。明るく楽しく過ごしてます。
今、リッドマルシェでは10月31日のハロウィンの日にコロムっていうバーチャル音楽スタジオでライブをするので、
それのチケットを販売しております。
皆さんよろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
思いまして、ヤフーさん結構今回のリッドマルシェで出しているライブ、
やってますとは言ってますけど、そこまでですよね。
全然内容とか思いとか何も言ってないですね。
いや、もうだから。
ウイさんもね、出すものが正直なかったんですよ。
12:03
だってずっとクラファーのことでやろうと思ってたから。
前列にそんなことになっちゃって。
ちょっと当日が何をしたらいいのかなってなって、
ちょっと本当に何ていうか苦し紛れのハロウィンライブだったから。
苦し紛れのハロウィンライブってなんか面白いですね。
フレーズが。
もうそんなんまさにタイトル…
キャッチコピー塗りそうだね。
それしましょうよ。
そうかもね。どうしようかな。
チケットの名前苦し紛れのハロウィンライブにしとこうかな。
多分真剣なファンは怒られるし。
そうですね。そろそろ。
なんかどうしようかなってなって、
自分のコンテンツがないなと思って、
ちょっとアディさんにも相談させてもらったんですけど、
録音の仕方とかなんとかっていうのは決めかねていて、
結局出せてないから、
今回はフォロムのライブを押し切ろうということで。
全然いいと思いますけど、
それであればぜひ、
どんなライブかっていうのを、
たからかに言っていった方がいいと思います。
たからかにね。
確かに、
プペル、
ハロウィンのプペルを、
去年も演奏したんですけど、
作詞作曲されてるんですよ、プペルの。
歌詞がすごい素敵だなと思って、
あれね、著作権フリーなんですよ、実は。
だから広めやすいなっていうのもあったし、
MSDとかでも歌えそうだなと思って、
ちょっと私自身も、
今回ね、そのクラフトを使って、
歌ファンができなかったっていうので、
自分自身の心の内っていうかな、
そういうのが歌詞になってたりはするから、
それをちょっと載せて、
本当は去年も歌ったんですけど、
去年の私より今年の私の方が響きそうだなと思って、
私が歌う方がみんなに響きそうだなと思って、
私もちょっとプペルを歌わせてもらおうかなっていうのと、
あとはオリジナル曲、
6月23日に来られたことない人も、
もしかしたら来てくださるかもしれないので、
その方に向けて私のオリジナル曲を
聴いてもらいたいなって思ってます。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
え、この説明はなんで
普段しないんですか?
マジで。
マジで。
切り抜けし言っとう場合じゃないですよ。
15:01
そうなんだよね。
なんか自分の取りどころがもうわかんなくなっちゃってて、
ちゃんと多分説明しきれてない。
マジでって言われてる。
マジで。
ちゃんと言えよみたいな。
このライブの中で沖縄っぽい感じもあるんですか?
っぽい感じはどうだろう。
ベルさんが初めてチケットをご購入いただいたっていう経緯もあって、
ちょっとお子さん向けでもいいのかなと思って、
ママと歩くとか、
涙目のポペとか、
風幕とかね、
その辺を演奏したりしながらプペルもやって、
5、6曲かな、できても。
そんな感じで。
じゃあお子さんと聴いてくださいみたいなコンセプトもあるわけですね。
いけますね、言われてみたら。
でもまあちょっと平和の木の下で。
アンパンマンマーチやったじゃないですか、6月23日の。
それも平和の木の下でで、ちょっと終わろうかなって思ってたから、
ちょっと子供向けの音楽で行くのもまあアリかな。
ハロウィンだし。
めっちゃアリですね。
そう、ナッティさんが仮装してきてねーとか。
あ、仮装してきてねーって、私仮装して歌うので、
旦那がUFOキャッチャーで撮った、
よくわからない、着るやつ。
よくわからない。
この間撮ってきたので、それ着てやろうかなと思ってます。
でもこれ何時からでしたっけ?
何時からですか?
31日の土曜日だったかなの、
20時からやります、1時間。
20時だと子供行けますもんね。
ギリギリ。
そうですね、まあ、
寝てる人もいれば、起きてる人もいるかもしれないですけど。
お菓子ね。
お菓子当たるかも。
まあそういうゲームとかもあってもいいですね。
確かに、
昔、内縄口クイズもずっと毎月してたんですけど、
内縄口クイズを準備するのが大変すぎて、
やめちゃったんですよね、途中で。
人が多い時だけやろうみたいな。
難しいんですね。
もう出し切っちゃったんですよ。
5ヶ月くらい連続でやって、
3パックとか言ったら15個出てるじゃないですか。
確かに。
めっちゃむずいのしか残ってなくて、
どうしようかなみたいな。
ギリギリのラインを攻めれる方言がなくなっちゃったみたいなのもあって、
18:04
それでどうしようかなって。
6月23日はやりましたけどね、ちょっとだけ。
それで、
ジャンル問わず沖縄にまつわるクイズでいいんじゃないですか。
確かに、何がいいかな。
ちょっと考えてみよう、それも。
結構じゃなくて、普通に面白いコンセプトでちゃんと考えられてるんで、
あとは言っていかないことが問題ですね。
言っていかないことが問題ですよね。
なんていうんですかね、6月来てもらったしなみたいなのもあって。
全く別ですよ。
どうしようかなみたいな。
1回1回がそこで終わりっていうか、
続きものじゃないかですね。
そうですね。
来てもらいたいっていうのと、
常に新しい人にも来てもらいたいっていうのと。
全然6月にやったことを取り入れても全然いいんですよね。
また同じ感じでやってるなーってなってもなーって思って。
全部同じだと変ですけど、
一部同じとか全然ありって思いますけどね。
じゃあやっぱりちょっとアンパンマンやってみよう。
アンパンマンと平和の木の下でと。
アンパンマンと歩くのと涙を持とう。
ウーマクーと、そしたら5曲だもんね。
あと1曲ぐらいやってもいいし。
私はいつでもマニキュア推しなんです。
マニキュアな。
マニキュアね、ほんとあれは名曲なんだけど、
早く音源化しないといけないですね。
ナッティさんがショウさんが6月良かったからっておっしゃってましたね。
サニーナッティさんがミセスもケセラセラめっちゃ歌ってますよねと。
確かに。
ミセスもね、すごい、
いろんな切り抜きが出てるからねミセスも。
そっちが気になったって。
こういう切り抜きがあるんやなみたいな。
そっちの緊急時が進んじゃって。
音楽活動のですね、切り抜きも今最近され始めてですね。
そうです。
やっぱり切り抜きって良いですね。
パッて見れますからね、パッと。
21:00
あとはそうですね、YouTubeとかに並んでおくと結構良いですね。
YouTube、今子育てチャンネルにしてから、
子育ての方の切り抜きもして、私切り抜き師なんかだやっぱり。
YouTubeも切り抜きしてるしよく考えたら。
そういうのが好きなんだな多分、短いやつが。
でもそれを負担に感じないっていうのはやっぱ少々ですよね。
向いてない。
でも何に生かされてるかちょっと分かんないですよ、これ。
何に生かされてるんだろうって思うことが結構あるから。
でもほら、気抜かなければ全く見なかったものが
誰かの目にそこだけでも触れるっていう。
そういうチャンス。
今はエンタメに寄ってますけど、
歌でも何でも自分がここぞっていう伝えたい部分ってあるじゃないですか。
だからタイムスタンプのよりすごいバージョンですよね、YouTubeは。
そうかもしれないですね。
絶対入りやすいんでですね。
そう、でも一応タイムスタンプも付け回ってるんですけど、
1個だけとか。
この場面で切り抜いたので1個だけ付けましたとかふざけてる。
でも書かないよりかはマシと思いますけどね。
逆にその手もアリじゃないですか。
じゃあここだけ聞いてっていう意味で1個だけ付けるっていうのも。
ナティさんが時を止める魔法と。
すごい良い言葉。
カリンさんがよく言われるんですよ、時を止めるのが大事って。
言ってるかも。
概要欄で時を止めるとか。
魔とか言葉の上げ下げとかで時を止めるとか言われてますね。
魔も怖いし。
魔が怖いからすぐ埋めようとしちゃうんだけど別になんてことない魔が生まれてしまうっていうだけで。
魔は1.5倍速とか2倍速で聞いてたらもう魔じゃないですもんね。
そう、だからいつも切り取るとき大体1.5倍速で切り取っちゃうから、
私慣れてるんですけどみんな聞いたらどんな感じなんだろうなと思って早いなって思ってるのかなと思うんですけど。
意外と1.5倍速で聞いてる人多そうで、そんなにあれなんかなと思って。
もう気にせず1.5倍速で切り抜いてるけど。
いいと思います。その概要がちょうどいいですね。
逆に1.0倍だとゆっくりして、この人誰って思いますもんね。
24:07
生劇界隈の方たちとかはあんまり早送りするとかわいそうだなっていうのが多いから、
ちょっと1.0倍にして、1.2倍くらいにして聞いてもらってますけど、
声関係じゃない人たちはごめんなさい1.5倍速で。
全然いいと思います。
そういえばですね、ライブの話に戻るんですけど、
ライブって今日のゆりさんのライブと、
緊張しているときに、私緊張してるって言うとより緊張しません?
なんかでもあれかも、緊張してるって言わないと、
緊張してない感じに見られるのも嫌だなって思っちゃってさっき。
なんか余裕はないよっていうのを先に言っちゃったんだよね。そこで。
みんな言ってましたけど、言わなくても伝わってるんですよね。
そういうことですね。
で、言ってしまうと、なんかより緊張するんですよね、やっぱ。
そっか。
なんか言ったことが本当になるってよく言います?
そうですね。
なんか好きでもないのに好き好きとか言ってたら、
なんか好きかもしれないとか好きになるとか、
なんか今日はダメだ、今日はダメだって言ってたら、
なんか本当にダメな1日にどんどんなっていくみたいな。
うんうん。
なんかなんでしょうね、
なんか堪えて言わないほうが多分いいと思いますね。
なんかそう、ダメだっていうのも。
なんか言っちゃうんですよね。なんでだろう。
安心したいのかな自分自身が。
言って安心したいのもあるかもしれない。
もう今緊張してる自分みたいな。
どちらかと言えば、緊張してますって言って、
みんなになんかこう、なんかみんなに気遣って、
みんなになんか許しをもらうっていうかなんというか、
多分なんかそういう行動だと思ってるんですよね。
私は緊張してるから、ちょっとなんかこんなんだけど許してねみたいな。
そうそうそう。
キモイやつじゃん。
まあでもそういうのがあるのかもな、もしかしたら。
なんかヤフーさんってやっぱどう見られるかっていうのを結構強く持ってしまいがちなんですよね。
27:01
それって悪いことでもないんですけど、
でもなんかそれって自分に向いてるってわかります?話。
自分がどう見られるか。
でも結局相手の判断っていうか。
自分じゃ変えれないところなんで。
あとはもう自分がどうしたいかですよね。
今日ユリさんも言われてますけど、もう30分がいいならやっぱ30分で始めてみてはみたいな。
でもどうなんですか?本当になんか30分とか短いほうがいいんですか?
いやーわかんない。なんか自分がやるときは結構なんか、
こうやって架空さんのところとかに、人のところにお邪魔するときは別に1時間でもいくらでも話せるんですけど、
何なんでしょうねこれね。なんか自分の枠になったら、緊張、そもそも緊張してるのも。
そうそう、今はゆっくり話させてるんですよ。
なんかなんか自分のところにいるときは、人がね、いるときはなんか落ち着かないみたいな、落ち着かないし。
緊張してるし集中してるから、集中切れたらもう大体40分くらいで、もう終わりましょうってなっちゃうから。
何が違うのかちょっとよくわかんないけど、
なんか自分のところに人が来たらもう早くこの時間を逃れたいみたいな感じがあるのかもしれない。
しんどいしんどいみたいになっちゃって。
なんかそう、それはあるのかもしれない。
なっちさんも緊張しちゃいけないっていう思い込みかもと言われてますけど、
それもあるのはあると思いますよね。
何ですかね、話す内容が止まる、やっぱ間でしょうね。間が気になるんですかね。
もう間がこう、なんかアイさんの放送とかでもよく黙ってるじゃないですか。黙ってるっていうかなんかこう、間がすごいときあるじゃないですか。
間とか全然耐えられないと思って、私だったらすぐ話しだしちゃうと思って。
なんか間が耐えられない、とにかく。
で、その間を埋めようとして、余計なことを言っちゃう的なのもあると思うし、
焦る人って結構そのパターン結構多いイメージですね。
なんかですね、ロマコ様のスペースとか聞いたことないかもしれないんですけど、
あの方の間がものすごく大嫌いで、なんかちょっとでも空いたらなんか喋ろうってするんですよ。
30:04
それがちょっと悪い方に回ると、相手が話したくても入れないみたいな。
なんかちょっと話題変えたいときとか、いきなりギュンって変えないじゃないですか。
ちょっと間があって、そういえばねっていうじゃないですか。
でもその間がなさすぎて話を変えれないし、
かといってなんかちょっと賞味期限が切れてるような話題がずっと続くみたいな。
やばい奴や。
間っていいんですよね、本当は。
なんかいいと思える時と思えない時もあって、思えない時の方が多いかなみたいな。
そんな感じはするな、自分で。
ナッティさんがロマコ様早口のイメージ、そうめちゃくちゃ早口なんですよ。
マシンガントークで。
なんかいつも入るかなって思うけど、入れてないですね。
入れてない?
入れてない。
だからちょっとスペースも一旦見てみようかな、ロマコ様。
なんかですね、でもその早口で画像をするんですけど、
でも相手の話もちゃんと聞いてるんですよね。
聞く人なんで。
みーちゃん、うむうむって。
なんか食べてるような。
かわいい。
ヤスリさんのライブはうまって、
でもある時はありますよね。
あります?
いや、わかんない。
なんか一人でやってる時はほぼほぼないイメージが自分の中にもあって、
でもなんか朝の起き立てとかでやってるから、
その起き立ての時は確かにゆっくりしゃべり出すんですけど、
もう人が入ったままとかがちょっと苦手かもしれない。
どんどんどんどんお話ししちゃうかもしれないから、
なんかあるかもしれない。
じゃあ今度からはもう寝起きでコラボライブしたいみたいな。
やべえやつじゃん、もう。
そっちもやべえやつだ。
うーんみたいな。
あーみたいな。
この人何言ってもあーしか言わないみたいな。
いやいやいや、やばいっしょ。
やばいっしょ。
でもかにさんの本にも書いてありましたけど、
やっぱりあの居酒屋でしゃべる感覚大事だなと思いますね。
33:01
そうなんだよな。
でも基本なんか、
まあでもそんな居酒屋の姉ちゃんみたいなノリで朝からやってるとは思ってるけど、
でもなんかそんなにこうほらみんなにとって別に役立つ話とかできてないから、
なんかそっちが結構なんていうか、
なんでやってるんだろうなーとは思ってますっていうのは、
かりんさんにもお伝えしてますけどね、
それはなんでやってるのかわからないけどやってるみたいな。
あ、その朝ライブとか?
あ、そうそうそうそう。
まあでも、この前も話したかもしれないですけど、
結構人に元気を与えるとかも。
ノウハウじゃなくていいんですね。
だってヤフーさんってノウハウ売ってる人じゃないですよね。
あ、ヤフーさん聞こえる?
あ、聞こえてます。
なんかでもね、電波悪いっぽい。
さっきのゆりさんのやつもだいぶ遅れて聞こえてたっぽくて、
噛み合ってなかったんですよね、後で録音聞いたら。
あ、やばいこれ、電波がものすごいあれなんだわと思って。
もう一回聞いたらあれなのかもしれないけど、
ちょっとそれもあって、なんかちょっと変かもしれない。
なんか一回だけ、ゆりさんのときはえらい間があったんで、
あ、ヤフーさん珍しく考え込んでるのかなと思ってました。
考え込んでない、多分話してたよ。
考え込むわけないじゃん、もう。
絶対みんさん思いましたよね、あのとき。
ゆりさんもはてなはてなみたいな。
あ、ほんと?
あ、そうなんや、そんなときあったんや。
ありました。
そうなんですか、ちょっと後で探しとこう。
でもそれでも、めっちゃ変まではいかないですね。
テンポがちょっと崩れただけですけど、
それがすごい嫌とか、
それだけで絶対あの人とコラボしたくないとか、
思わないと思うんですよ。
コラボ難しいよな、ほんと。
朝のライブはマジで、ただただ元気に。
こないだかくんさんに言われたように、
朝は元気におはようさんって言って送り出すみたいな、
そういうスタンスで行こうって思ってから、
それなりに楽にはなったんですけど。
めっちゃいいですね。
かくもんさんもこんにちはということで来ていただいてありがとうございます。
あれ、かくもんさん11月22日東京ランチ会。
36:04
イザとかのイベントの前日なんですね。
その後来られたりするんですかね、23とかも。
あ、ほんとだほんと。
23ってあれですよね、
なんかイベントがかぶってるんじゃなかったですかね。
そうです。
かにんさんのイベント。
あ、そうだそうだ。
それみんなはしごするんですよね。
みんなかどうかわからないですけど、
でも中にははしごしますっていう人も、
ラッキーさんとかはしごされていますよね。
すごい。
あとりんさんっていう方もはしごされると。
そうなんですね、いいないいな。
いのこじゃん。
いのこじゃなかった、いのこ。
いのこさんありがとうございます。
ありがとうございます。
まだいのこさんと私絡んだことがないんですよね。
あ、そうなんですね、ぜひぜひ。
もう面白かったですよ、この間も。
その間めっちゃ真剣な話してたのに、
最後にうちの子供がお金お金って言ったもんだから、
そこだけ切り抜かれてて。
お金お金。
なんかインフルでお休みだったから、
今日はねたまたまもう行ってなくて休んでるんだけど、
なんかその日はインフルでお休みだったのかな。
で、最後らへんにもなんか、
ゲーセンに行きたくなったのかなんかわかんないけど、
お金くれっつって。
お金くれ。
その配信が残ってます。
お金お金。
歌のどれか替え歌でお金にしようっていう話してますよね、相談で。
あれね、サブスタッフの一時期顔出しライブ、
顔出しライブっていうか、
まだサングラスつけてましたけど、
顔を出してライブをしてたんですよね。
で、その時は6月23日の集客にすごく困っていたから、
顔を出してっていうかサングラスして、
でも実物が動いてるところをちょっと、
YouTubeとサブスタッフのカメラつけてやってた時期はあって、
そこに加工さんが来て、
今どういう気持ちですか、
今どういう、あなたの気持ちを音楽にしてみますよ、
みたいな感じで、
冗談っていうかもう半分本気で半分冗談で言ってたら、
なんか今お金が欲しいですって。
話を言われて、え?みたいな。
それ歌えますか。
どんな歌だったかな、
即席で歌えましたね。
でもそしたらそれにしか聞こえないって書く。
39:05
そんなこともあったな、懐かしいですね。
何だったかな、
何かも作って、
ちょっと別のファンから、
そんなのやめた方がいいみたいなこと言われてなかったですかね。
そうそう、2曲ぐらいやって、
それやめた方がいいって言われて。
あ、そうそうそうそう、
別のファンってね、
そうそう、あったあった、そういうことも。
何でしたっけそれは、
あ、なだそうそうだ、なだそうそう。
なだそうそうの関西弁バージョンね、
それをやってましたよね。
やってましたよね、面白かったですよね。
あれ面白かったんだけど、
そう、いろいろ言われてやめちゃってみたいな。
でも歌うときに、
やっぱそのポテンシャルがすごいなって思いますよね、
即席で歌詞もできるし。
もう一回やってみようかな、
サブスタックも全然できてないからな。
私だから画像で配信できるものが、
今もうYouTubeとサブスタックぐらいしかなくて、
インスタもまだ登録が1000人いってないから、
配信ができなくて、
誰かのところにお邪魔させてもらって、
配信するっていう感じなんだけど、
だからサブスタック、
てかもう私ノートやっちゃってるから、
サブスタックにまで文章を書くっていうのが、
手が伸ばしきれてなくて、
もし使うとしたらライブとかかなって思ってたから、
別にそこで、
毎日はできないかもしれないけど、
週に何回かお家から配信とかっていうのもいいのかなと思いつつ、
ちょっとそれは考えずに寝てるかも。
両方はしんどいですもんね。
だからちょっと今どうしようかなって、
思ってることが何個もあるって感じですね。
なるほど。
したらですね、あと、
やる気、元気、筋肉ということで、
じるこさんが来ましたね。
じるこさんあげましょうか。
かくこめちゃめちゃ再生されてますやん。
かくこおかしいんですってあれメンバーシップなんで、
触れても見えないのに、
誰が100回…
でも私も押しちゃったから。
押したんですか?
みんな多分あれ押してると思うけどな。
100回以上押されてるんですよ、聞けないのに。
42:05
100個とか言ってましたよ。
押しましたって言いました。
ほらみんな押してると思う、あれ。
聞きたいもん。
かくこ最近で1番、2番、3番ぐらいに回ってますもんね。
回ってないんですけどね、聞けないんで。
聞けないから。
聞けないけど、回ってないけどみたいな。
聞きたいなって。
押されてはいるから。
そのために700円払ってくださいって。
そのためだけに。
それ面白い。
でも私、知らないうえで、
加工さんがプロデューサーとして活動していて、
全部覚えてたわけじゃないんですけど、
いつの間にかプロデューサーになったから、
今ちょっと聞きたいなと思ってたんですけどね。
行き先があったんかなと思って。
なんかですね、いつだったかな。
2ヶ月ぐらい前ですね。
自分がやりたいことって何だろうみたいな話をしてたら、
結局プロデュースしたいんじゃないかって思ったんですよ。
人をプロデュースする。
なんか今までは、
発信とか、
NATURの話とか、
結構してたんですけど、
でもこうやっていろんな人とライブしたり、
4期の人に、
アディさんが習ったことをこういう風にしていったらいいんじゃないんですかっていうのを、
そういうのを結構やってきてたんですよね。
そういうのが楽しいなって思ってて、
最終的には発信だけとか、
一部の話とかじゃなくて、
全体的に、
ゼロからその人のサービスを一緒に考えて、
作って、発信して、売っていくっていう、
この過程全部したいなみたいな。
それに気づいたんですね。すごい。
それに気づいて、
その発信を撮ったんですよ、収録を。
その収録の5日後に、
カリンさんとピロさんっていう方が、
コラボライブしてたんですよ。
カリンさんがその時、私の収録を多分聞いてくださってて、
ピロさん、
架空さんにプロデューサーされた方がいいですよって言われて、
で、ピロさんは私あんま発信したいこともないんで、
人に伝えたいこともないんでって言われてたけども、
45:03
結構カリンさんがご利用されてて、
とりあえず架空さんに連絡したらいいよって言われてて、
すごい。
ピロさんっていう方は家が近いんで、
連絡取って、じゃあ一回ランチ会してみましょうかって言って、
一回ランチ会して、
で、2回目もランチ会して、
で、結構サービスとか、
初めなんか全然やる気ないって言ってた人が、
もうサービスまでできてしまって、
えーすごい。
そうそう。で、11月末から、
じゃあプロモーションやりましょうかっていうとこまで行ってるんですよね。
えーすごい。
そう、だからですね。
すごい。
スタイフでプロデューサーになりたいって言ったら、
5日で叶いましたみたいな。
すごい。
それもうなんか、シャッチコフィーですね。
プロデューサーになりたいと思ったら5日で叶いました。
一応そのタイトルの配信も撮ってるんですよ。
あーそうなんですね。
聞けてなかった。
えー。
それで今回、
リッドマルシェで、
セッションしますよっていう60分のツームと、
あと伴奏型。
そうやって、
1からサービス最後まで、
作っていきますよっていうのを作ったんですよね。
うーん、すごい。
いいですね。
そんな話があったとは、
通知知らず。
でもカリンさんの後押しもあったんですね。
その、配信の時に言ってくれたっていうのが。
そうなんですよ。
めちゃくちゃ押してくださってて、
本当にありがたいなと。
なんか、あれじゃないですか、
道を見つけた架空さんを見て嬉しくなったんじゃないですか、
カリンさんが。
すごい、合ってると思うみたいな。
なのに架空子とか出してるんで、
大丈夫かなって思いながら。
まあ、面執だからあれは。
面執で良かったですね。
でもなんか、出しても、
そこまでクリックされてるんだったら、
出してもいいんじゃないか的な。
いや、でも、やっぱあれでしょうね。
それを出して、聞いた人がどういう気持ちになって、
その結果、自分にプラスになるかっていう、
真面目な話をすると、
やっぱあくまで面執のままがいいなっていう。
なるほどね。
プラス、メリット、デメリットを考えたら、
ちょっとだけデフィリティのままあってんだ。
やっぱりなんか、
回ればいいって話じゃないなって思ったんですよ。
確かに、確かに。
48:00
あと、阿部優さんも、
面執入るか迷いましたって言ってたんで、
そういう意味では、
面執意味あるなって思いますね。
なるほど。
それ、各木に入ろうとしている人が何人かいるみたいな。
だから、こういう検討の積み重ねで、
やっぱ商品とかサービスって変われると思うんですよね。
1回で変われなくてもいいんですよ。
プロモーション1回で変われなくても。
なるほど。
恋愛と一緒ですね。
なんですか、その恋愛マスターみたいな。
いや、マスターじゃないですけど、
私、当たって砕ける派なんですよ、常に。
そうなんですね。
なんなら、告白してから始まるぐらい思ってるんですよね。
すごいポジティブ。
これはポジティブじゃなくて、絶対そっちの方がいいと思うんですよ。
全く接点ない人だったら、
こっちが一方的に好意があっても、
伝わらないですし、意味ないというか。
確かに。
ちょっと声かけて、ちょっと話して終わりとか、そんなレベルじゃないですか。
でも、そういう関係性でも、1回告白して振られれば、
絶対その人の記憶に残るんですよね。
なるほど。
今まで、目があっても育わされてた関係が、
ちょっと意識してこっち見てくれたりとか、
気まずいかわからないですけど、会話してくれたりとか。
そこから広がったことも結構あったんで、
なんなら告白ってきっかけじゃないかなっていう、
そんなレベルで思ってます。
すごい。
告白したことあるんですか?
100超えますよ、振られたことを。
100超える?
普通に関係ってあると思う。
聞きたかった。
すごい。
すごいですね。
そうですね。そうなんですかね。
息するように告白してるじゃん。
私たちは悩むの無理なんですよ。
この人ってなったらこの人なんだ。
そうですね。結構惚れっぽいかもしれないですけどね。
好きによっては悪いかもしれないですけど。
すごい。
100超える?
51:01
しないですね。
だいたい3ヶ月持つか持たないか。
短い。
超短い。
そうなんですね。
それは振られて終わるんですか?振って終わるんですか?
両方ありますけど、
その人のことをだいたい知ったら興味が薄れてしまうっていう。
私の瞬発力言えないじゃん。
すごい。
聞き過ぎたら告白してたなって。
井上さん、架空さんに聞いて小説書いたらいいんじゃないですか。
このタイトルいいですね。書けそうですね、何か。
聞いてみたら告白してたなって。
曲にもなりそうなタイトルだし、小説にもなりそうなタイトルだわ。
すごいですね。
取材させてください。
本当だ。
何がきっかけでそんな人のこと好きになれるんですか?
そんな何人も100人超えで。
好きっていうより関心とか興味とか、
ちょっと可愛いとか仕草が可愛いとか、雰囲気いいねとか、
小綺麗だねとか、何でもって言ったらあれですよ。
何でもいいんだ。
すごい。
そうですね。
逆にあんまり好きにならないですか?
ならない。
ならないっていうか、ほとんど男の人に告白したこととか、
小学校のバレンタインの時にどこかに呼び出して、スペースみたいな。
それはしました、一回。
一回?
一回一回。
いっぱいって聞こえました。
いっぱいじゃない、一回一回。
なるほど。
それくらいで、あとは全然なかったから。
すごい。
自分の思いを伝えれるって素晴らしいですね。
伝えれないですかね。
伝えれないんじゃないですか、そこに悩みがあったりするから。
感覚が違うんです。
みんな告白一回して、振られたら失敗って思ってるじゃないですか。
私はスタート地点に来るって思ってるんで。
じゃあ同じ人に結構何回も行ったりとかっていうのもあるんですか。
54:03
3回、4回ぐらいありますね、同じ人に。
すごい。
でもそれは4回目でうまくいった経験があるから、今のとこはチャンス4回って思ってるんですよ。
へー、すごい。
そうなんだ。
あんまりやるとストーカーになるんで、ちょっと4回かなって思ってます。
5回目やばいかなみたいな。
でもその4回した人は、もう3回で心ちょっと折れてたんです、私は。
はぁはぁはぁはぁ。
逆に向こうから最近言ってくれないねみたいなことを言われて告白したんですよね。
へー、すごい。
で、付き合ったんで。
行動テクニックですね、それは。
テクニックとかじゃないんですけどね。
すごい。
格納さんが告白から始まるチャンスは4回ということで。
あんまりやると犯罪近くなるんで。
いや、そうでしょうね、すごい。
なんか格納さんの粘り強さというか、コミュ力の高さというか、すごいな。
私はちょっと同じ人に何回も告白したこととかはないから。
なんかですね、その時勘違いかもしれないんですけど、
女性って自分のことを好きになってくれる人が好きって思ってたんですよ。
あー、でもそれはあるんじゃないですか。
そうですね、そしたらもう積み重ねるしかないですよね。
なるほど。
そこ、脅威ポイント。
すごい。
すごい。
ミキティさんも格子さんこんにちはということで、ありがとうございます。
こんにちは。
それで、DMも告白だよって言ってたんですよ。
あー、なるほどね。
はいはいはいはい。
1回送って断られたとしても、2回、3回、4回と行けと、そういうことだったね。
ですし、記憶には残ってるんですよ。
ヤフーさんってこういうことしてる人っていうのも残ってて、
あとは1回断ったっていうのも残ってるんで、
じゃあ次のライブは来てくださいねとかでもいいですね。
うーん、確かに。
これはプラスとかじゃなくて、なんか本当に積み重ねみたいなものなんですよね。
うーん、そっか。
57:03
なんかちょっとびっくりしちゃいました、今。
100人超えですってよ、ミキティさん。
告白したことある人。
そんなにいるんだと思って、ちょっとびっくりしていろいろ聞いちゃいました。
だから100人斬りじゃなくて、100人斬られっていうんですね。
100人斬られ。
そうそう。
そっか。
いやーでもそのメンタルがあったら、そりゃスタイフとかもここまで頑張れるよなってすごい思いました。
なんか心折れたりとかあんまりなさそうだなって思ってたけど、そこのメンタルがやっぱりあるんですか?
折れますよ、ぽっきりぽっきり。
ぽっきり折れるんだ。
でもかやちゃんの…
うん?
あ、トマトさんとのライブ。
そうなんですね。
あ、やっすんさん大丈夫ですか?なんか時間結構、もう1時間ないそうですね。
大丈夫ですよ、私。
そういう意味?大丈夫です。
人の枠だから。
自分の枠だと焦るけど。
よかった、終わって。
終わろうかって言われたらどうしようかと思いますよね。
あ、どうしようか、終わっとく?みたいな。
そうですね。
そう、でもあの…
かくうさんへこむとき教えてくださいよ、じゃあ。
へこむとき、へこむとき、でもですね、やっぱ私もちょっとネガティブなときってやっぱありますよ。
なんか人にこう言われたのは、なんか、なんすかね、自分が嫌われてるからとか、
なんか言葉を悪く捉えたりとか、相手の行動を悪く捉えて、どんどん悩んで、
なんかやっぱ自分って嫌われてるのかなとか、不安だなとか、なんかこの人気まずいなとか。
うーん、かくうさんでもそんなふうに思うんですね。
なんか何でも難題解決してくれそうじゃないですか。
自分のことも人のこともなんか難題解決してそうだなって思ったから、そう思うときもあるんだなって思って。
なんか2023年ぐらいまではそういうのが非常に多かったです。
えー、もともとそういう性格だったんですか?
なんか、上がり下がり、まあ1日寝たらですね、結構治ったりもするんですけど、もともとは。
でも、なんか人間関係は結構こじらせ、こじらせではないんですけど、自分の頭の中でこじらせるのは結構あって、
1:00:01
で、人に言わないし、なんか抱え込むっていうのは結構ありますよね。
えー、そう、2023年に何があったんですか?それを機に。
ロマコ様と出会ったっていう。
あ、そうなんや。
あんときが、
それ、そうか。
あんときが仕事も辞めたい、離婚したいっていう状況だった。
そうなんや。えー、そこからどうもり返すのそれ。
すごい、ロマコ様すごいっすね。
なんかノウハウとかもらったわけじゃないんですよ。
ただひたすら面白いっていう、このスペースに行けば面白いって。
あー。
なんか今まで嫁が不機嫌だったら自分もシュンってしてたんですよ。
あーはーはーはー、なるほど。
一切嫁の気に触れないように、怒りをこれ以上上げないように、なんか小さく小さく。
うーん。
なんかもうお腹も痛くなるし、頭も痛くなるしみたいな。
でもそういう姿見たら逆に嫁もなんか起きれるんですよ、逆に。
はいはいはい、なんでこんなことだよみたいな。
そうそう、ちょっと言っただけやんみたいな。
うーん。
いや、ちょっと嫁みたいな。
やばい、もう。
だから仕事も手につかないとか、嫁を怒らせてるとか。
あらあら。
そんな中でロマコ様のスペースに行ったら、なんか全部忘れて笑えるみたいな。
なるほどね。
なんかめっちゃ救われた感覚。
でもそれが良かったんですね。
それが良かったっすね。
へー。
そうなんだ、何に一番救われたんですか。
いや、一切こういう悩みを話すわけじゃないんですよ。
ただ、ただ。
あー、ただ楽しいんだ。
楽しむ、なんか豚になりきってバカみたいなことをスペースで登壇して、なんか下ネタでもいいですし。
はいはい。
下ネタなんて言ったことなかったんですよ、全く。
へー。
いや、なんかそういう姿あんまり見てないから、今じゃ考えられないとか言えないなと思って。
そうなんだ。
そうなのに、なんか冗談して、
なんですかね、もう恐竜の鳴き声とか真似したりとか、もうわっけわからんことやって。
会社のトイレですよ、会社のトイレで。
トリケア特許の鳴き声するっていうスペースに登壇して。
1:03:01
やばい、めちゃくちゃ面白いんですけど。
そんな感じで、なんか多分自分が悩まなくなって、
これから多分徐々に良くなっていったんですよね、全てが。
んー、奥さんとも関係性が良くなっていったってことですね。
考え方は変わりますよね。
あー。
じゃあその、怒らせないようにどうしようっていうのを今まで思ってたんですけど、
そうじゃなくて、怒らせるときもあるから、そうじゃないときはなんかしてあげようみたいな。
んー。
例えば、今度なんかイベントに行くから、
あたしまにはよりなんかしてあげようとか、今のうちにみたいな。
あー、すごい。
なんかすごいな。今だって女性人とめっちゃ仲良いじゃないですか。
そうですよね。
それがすごい不思議なの、その話を聞いていると、
えー、そんなかっこいいさんだったんだ、みたいな。
あー、そうですね。
えー。
えー。
でもやっぱ、楽しいことを自分で見つけることができたから変われたんでしょうね。
そうですね。なんかあの、結婚する前スノーボードとか行ってたんですよ。
んー。
でも結婚してからもう、まず行けないんですよね。
あー、まあそうですね。
行く頻度も、なんか月に10回とか、
それは無理だろ。
しかもあの、270キロ離れたとこに行ってたんですよ、片道。
えー、すごい。え、それ奥さんと?
あ、いえいえ。えーと、独身の時だったんですよ。
あと友達と?
あー、えー、すごすぎなんですけど。
でもそれがゼロになったんで、やっぱなんか落ち込みやすかったんでしょうね。
あー。
あー。
自分の心片付けれるものがもうできなくなっちゃったから、
そう、そうです。
それもあるんですかね。
えー。
なんか家にいることはもともと苦痛って思ってた人だったんで、
あー、はーはーはー。
家は根に変えるところみたいな。
ははは。
若い時ですね。
なるほどね。えー。
そう、家が苦痛だったんですね。
ははは。
あ、実家かってこと?一人暮らしではなくて。
実家とかも、一人暮らしの時も、全部家は寝るところっていう。
あ、えー。
そうなんですね。
私も一人暮らしした時、イエーイみたいな感じですぐ家帰ってましたけど。
ははは。
えー。
なんか家も誰かいるみたいな、友達連れてきているみたいな状態だったんですよね。
1:06:00
うーん、なるほどね。
それでなんだ。
そう、たぶんそういうところであったり、
ゲーム、友達なんか。
ゲーム、たぶん。
やったりとかができなくなったとかも。
あー、やっぱ独身時代に色々興味あることはもう全部やってたから、
それが結婚して子供ができてとかだったらもうできなくなっちゃうから、
そこにもちょっと、いらいらまでじゃないけどちょっとフラストレーションみたいなのが保ってたんですね。
保ってたと思います、めちゃくちゃ。
うーん。
なんかうまくこう、交わしてきてそうな感じを持ってたから、
そういう加工さんが、そのなんか時を経て変わってたんだっていうのが今わかって。
安心しました。なんか人間味が。
人間味が。
人間味が。
私の中での加工さん、人間味が。
なんかあんまりない状態だったから。
あー、なるほど。
人間だったって今聞いてよかったです。
出さなかったのが正しいですね、言葉的には。
なんか私もそんなに、なんか旦那とじゃあすごいうまくいってるかって言ったら、
そんなにうまくはいってない方だから、
まあでも私が音楽をやるようになってからちょっとなんか、
ちょっと変わってきたかなとは思う反面もあるから、
なんかまあまあそれはあれだよね、
多分私が好きなことをやり始めたからかもしれないですけど、
ちょっとわかんないですけどね。
やっぱ好きなことをやってたら変わるんでしょうね。
あんまりでもなんか、だんだんそのイライラとか、
なんかそういうのに目を向けなくなったっていうのもあるかもしれないですよね。
わかんない、かっこいいさんが好きなロモコさんとか見つけて、
なんか嫁のその機嫌をあんまり見なくても済んできたみたいなのもあるのかもしれないけど、
そこにやっぱずっとなんか振り回されちゃうじゃないですか、気になったら。
そうですね。
ずっとずっとずっと。
だから、それを気にしない方法をちょっと自分で見つけれたから、
良かったのかなーって思いながら聞いてましたけど。
やっぱ大切と思いますよ。
そうですね。
井野さんが私も小説を本気で書き出してから、
嫁との関係が良好になっていますと不思議ですねと。
すごい。
そうですね、やっぱ自分の正しいというか楽しいというかやりたいと思うことをやって、
家族のためにもやるっていうのが一番良いと思いますね。
1:09:00
逆に束縛、なんか自分もやらないからあなたもやらないでねっていうのが一番気持ち悪い。
そう、でもなんか新婚当初は私は旦那の家を手伝っていたので、
もうそうなりつかったんですよね。
やっぱり私も我慢してんだからお前も我慢しろよ的な感じもあるし、
向こうもあるしこっちもあるしみたいな、なんかそんな感じだったから、
すごい嫌悪だった最初は。
やっぱ負の連鎖ですね、それが。
でもそれ、それというかもう手伝わないってなってからは、
なんか無関心ではないけど、やってんだなーくらいな感じで、
なんかもうあんまり考えなくなったから、フラットに考えられるようになりましたけど、
やっぱ最初はそういう束縛っていうかお互いにね束縛とかあったから結構大変だったなーと思って。
丸さん、ハートありがとうございます。
ハート投げ逃げ。
投げ逃げ。ありがとうございます。
ということで、恋愛から結婚から後悔の話に。
そうですね、私なんかいつもね、架空さんの何もヒアリングせずに終わってたから。
なんか架空さんの枠に来ても、架空さんのヒアリングを何もしないまま、
ずっといいりげして帰ってきたから、ちょっと今日は最後頑張ろうと思って。
すみません、ありがとうございます。
たくさん聞いてもらった感じが。
頑張って聞いてみた。
あんまりですね、やっぱ私聞いてもらうっていうのが少ないような気もしますね。
なんか架空さん回してるイメージがあるので、なんか私から聞いてもあれかなーって今思いながら聞いてたんだけど、
あんまりなんか知らないから、架空さんのことを。
知ってるようで知らなかったから、聞けてよかったなと思いましたけど。
そうですね、あんまり話すタイミングもないというか。
話すことより聞くことも好きなんでっていうところもありますけど。
そう、それもあるかも。架空主だから、私がヒアリングしたら失礼かも的ななんか、
そういうのもあったりして、なんかちょっと遠慮がちだった。
全然関係ないですよ、そこ。
なんかちょっと今日は不思議な午前中と不思議な午後を過ごさせてもらって、
学びが多い時間でございました。
学びになっていただいたらありがたいですね。
ゆりさん来た。
ゆりさん、こんにちはということでありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとあの、午前中の反省ライブですね。
1:12:04
そうですね、午前中の反省ライブを兼ねてやってました。
先ほどありがとうございましたときに。
架空主とかの意識が強すぎたとかですね。
そうですね、架空主だったとしてもゲストだったとしても、
同じ心持ちで行ったらいいんだなっていうちょっと学びがありました。
なんか、架空主の人だからこれをしちゃダメとかもないし、
ゲストの人だからこれをしちゃダメっていうのもないんだなって、
わかりました。
知らないですね。
それがね、ちょっと強くあったんだなって今自分でちょっと、
架空さんに問いかけながら思いました。
そういうことなんだなみたいな。
人の価値観ってそれぞれなんで、
結局何がいいとかダメとかわからないですもんね。
言ってもらわないと。
そうですね。
事前に言ってないんならもうそれは無視していいと思います。
あったとしても。
ちょっとなんか、今日はちょっと学びの深い、学びの深いっていうか、
学びの深い回でございました。
本当に。
でもなんかわかるなって思いながら聞いてましたよね。
パニックになってましたからね、午前中は。
コラボライブって何のためにやるかとか考えたことあります?
あります。
コラボライブって何のためにやるんですか?
聞いてます?今疑問で。
疑問を疑問に。
いいです、いいです。
疑問を疑問にして返したの。
なんかやっぱり意図があったら、
なんか良い悪いってあると思うんですよね。
何のためにやるかって。
なんか、でもリットマル氏に関してはお互いこう、知らない人とコラボすることが多いから、
なんかこう、何だろう、お互いのサービスとか、
そういうのを知れたら、お人柄とか知れたらいいなって思ってますけど、
なんかそれだけじゃない感じですか?
いや、逆にそれだけなんですよ。
それだけなんですよ。
それだけなんだけど、なんかすごい何かを背負っちゃってましたね、午前中。
そう、背負わなくていいものを多分背負ってたんですよ。
じゃあもう一回やり直したいぐらいだわ、午前中のライブは。
1:15:03
そう、純粋にユリさんってどんな人かな、何されてるのかなって。
で、キャンバーでされてるなら、じゃあどういうキャンバーの使い方って、
端的には聞いてますけど、なんかこう、流れが途切れ途切れだったんですよ。
そう、点と点が。
そう、点と点になって、ユリさんも話しにくかったっていうのもあると思います。
マジで。
だから会話の全体が見えないっていうか。
そう、見えない。
言ってくれてますよ。
リベンジしたいですね。
そう、さっきなんか。
なんだったんだろう、朝みたいな。
ほんとに。
なんか、ちょっと変な気読みをしすぎてたんだな、みたいな。
楽しくおしゃべりできたらいいぐらいの感覚でいいと思う。
そっから、アリーさんみたいに糸作るなら作ってもいいと思いますけど、
そうじゃないなら、ほんと楽しく話すぐらいの。
うん、ちょっとなんか、もう一回やりましょう。
ぜひ、リベンジ。
また同じような感じになったらどうしよう。
あ、奥さんも来ていただいてありがとうございます。
わかるわかるって。
わかるよ、わかる。
ありがとう、奥さん。
先を読みすぎなくてもいいなよって。
そうですね。
みーもそれなんですって。
そう、なんかちょっとね、それもありますよね。
奥さんも若干、やっぱり人見知り寄りですかね。
人見知り、結構。
若干?
かなり。
じゃあ結構、2対1だから、かなりなんだわ、たぶん。
便利だな。
私、奥さんと一回しかまだやってないので。
あ、そうなんですか。
11月ぐらいにも、ぜひやりましょう。
私もね、最近できてなかったので、またよろしくお願いします。
リットマルシェ機関はたぶんすごいお忙しいと思うので、遠慮している。
誘ってって。
じゃあ、かっくーさんから。
なんか、4機の中では、結構、やふぅさんとはなさんが初め、ライブ誘ってくださってたんで、たくさんしてて。
1:18:05
で、あやすさんは、あんまり、あやすさんと奥さん、誘うほうじゃなかったと思うので。
私も基本、受け身のほうなんで。
なるほど。
あやすさんと奥さんは、結構、少なくなってしまったんですよね。
で、最近なんか、あやすさんと仲良くなって、何回かペオンさんとかも交えてやったりしてますけど。
で、あと奥さんだけですね、一番少ないのは。
かまってって。
かまって、かまってちゃんになってる奥さん。
うん。
私、あべゆさんともですね、お互い受け身なんで、やりましょうか、やりましょうかって、はしぶしには言ってるんですけど、実現してない。
そうなんだ、なんか、あ、そうなんだっていう、私もちょっと、一度もお声かけをしてないんですけど。
そう、なんか、なんでしょう、スタディ一機のみなさん、怖いのかな?
怖いのかなって。
みんなにコラボしてて、揺れてないなと思って。
でも、一機さんと確かに接点が少なかったので。
でも、私も一回行かせてもらって、そっか、ぜひやりましょうっていう話で、今回やることになりましたので。
そっかそっか、なんか、私、リッドマルシェの件がなかったら、たぶんコラボできてなかったと思うから。
そう、なんか、すごい、本当嬉しかったですけど、嬉しかったんですけど、その嬉しい喜びがちょっと違う方向に向いてしまって、緊張という方向に向いてしまって。
ちょっと、会ってはならない伝説の放送になってしまったんですけど。
でもあれ、ゆりさん、20何人通り過ぎてたかな、最近のライブ。
そう、30何人だったかな、なんか通り過ぎて、最後10人残ってくださってたので。
ちょっとびっくりしちゃったライブだった、あれは。
応援してましたね。
みながんばれってなってたから。
おばさんもですね、なんか気軽に誘ってよいものかとも思ったりって思いますよね、なんか。
いいのかなって。
そうそうそう。
その遠慮はいらないのかもしれないので、また声かけてみようと思います。
ゆりさんは私めっちゃ優しいよって。
1:21:03
でも、そうですよね、ああやってなんかちょっとぎこちない感じでやってしまっても、またやりましょうとか言ってくださるからね、こうやって来ていただいたり。
そうそうそう、普通ライブ来てくれないからね、あんな感じで。
そう、場合によってはですね、あることは。
もういいやってなっちゃうから。
だから、ほんとありがとうございます。
いや、ほんとに。
こんなやつなんですけど。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
これぐらい気軽にしゃべれたらいいですね。
そうですね、かくんさんマジでね、何回もライブやってくれてるから、拾ってくれるところもわかってるし、なんか私がおかしなこと言っても、だいたい大丈夫なんだっていうのがわかってるから、
たぶんそれで、だって1回目こんなに饒舌にしゃべれたかと言われたら、
確かにすごい、だってアディさんから情報もあるし、なんか周りの人から情報もあるから、かくんさんってすごい人なんだっていうので、コラボしてるから、
たぶん1回目はそんななんかこんなちゃんと、ちゃんとっていうか、今もちゃんと話せてるかわかんないけど、なんかここまでちゃんと話したかどうかわかんない。
もう今はたいしたことないやつみたいな感じ。
いや違うでしょ、そういう意味じゃないよ。
それは話しやすいお兄さん、お兄さんじゃないかもしれないな。
弟かもしれない。
弟かも。
まあそこはグレーで。
グレーな感じで。
ジル先生のときに年齢を聞いて、お互い暗い感じになってた。
そうそう、へこんだから。
ジル先生のとき本当ひどかったよね、あれもね、年齢聞くだけ聞いてへこむっていう。
もっと上だと思いましたとか、もっと下だと思いましたとか、なんかもう、びちゃびちゃに。
どうでもいい。
どうでもいいことでへこんでたから、あの時は。
ずっとセリアで笑ってましたよね、もうこの人たち何しめやろうと思いながら。
だってもうジル君を呼び出すのは、もうラスト15分にしましょうって言ってたんだもん、あのとき。
でももう開始、冒頭10分で呼び出したから。
もうダメだと。
ありがとうお父さん。
ありがたいですね、もう。
ありがたい。
4期もですね、いろいろ話もあったりしましたけど、結果的にですね、本当に皆さん愛が深いなって思いますね、私は。
そうですね。
1:24:03
大変な時間をみなさん乗り越えてもらってありがとうございます。
今後はあれですよね、音源化を目指すというところですよね。
そう、どうやって音源化していくかっていうのがもう。
だって足りなくてお金ですよね。
そう。
マネーですよね。
マネー。
逆にそれがあれば、もうなんとかできるんですよね。
そうそうそう、そうなの。
お金があんまりかからない形だと、一旦CDを作らないっていう感じで音源化だけでもいいんですよね。
そう、でも音源化だけでもいいけど、音源化が一番お金かかるんですよ。
そうですよね。
そこがね、今後考えなきゃいけないところではありますな。
人を雇ってちゃんとしないといけないんですよね、ちゃんとした場所で。
そうそう、雇っててか依頼しなきゃいけないんですけど。
AIでもできなくはないんですけど、やっぱり細かいところが詰めきれないからやっぱり人の手が必要になるんですよね、最後は。
やっぱプロでやられてるからにはちゃんとしたほうがいいですね。
これなんかAIっぽいとか言われたらブランディングに傷つくですもんね。
いや、ほんとほんと。だからちょっとね、そこだけはちゃんとやりたいなとは思ってるんですけどね。
でもマネタイズって、今何がありましたっけ?
ライブも正直そんなになんですよ、儲からないというか。
今これで言っちゃう?
残っちゃうじゃん。
そうそう、あれオフレコだからね、あれは。
でもね、ライブ資金をアルバムの資金に当てるのが一番正当な方法だなと思うんですけど。
そうですね。
例えば何か、何ですか、Netflixで見るとかでも全然儲けないらしいんですよね。
アニメはやっぱグッズとかイベントとか売ってるんで、音楽活動もそういう感じなんですかね。
なんか、ノートの記事から音楽にしますとかね、そういうのをやってみたらって言われて、
今ちょっと水面下ではいろいろ動いてるんだけど、
商品化するってなったときにやっぱりちゃんとした録音でお渡ししないといけないから、
1:27:00
それはやっぱり機材とかちゃんと揃えてほしいなって思ったりとか。
結構ガチのガチですよね。
あんまり個人向けじゃない?
そんなものかな。
個人向けって私の弾き語り音源だけ渡した後って何に使うん?みたいな感じじゃないですか。
弾き語り音源渡すにしても、ちゃんとピアノの音と私の声がバランスよく入ってたら、
どっかで聴こうとかもなるかもしれないけど、
その取手出しのやつを渡したとき、何が嬉しい?みたいな感じもあるから、
ちょっとそれはどうしようかなと思ってますけどね。
なんかもうちょっと簡単にできたらいいんですけどね、簡易に。
AIでね、それこそサンプルみたいな感じで作っておいて、そこに音乗せるのもいいけど、
なんかやっぱり曲によって和音は違うかなって思った。
なんかそのサンプルにはいかないよなと思ったりとかもしたりとかして、
そこが今自分の中で動けてない点ではあるんですけど。
大部さんもやっぱ効率っていうこと言われてますし、
よりさんも値段とのイメージしかないけど、実際は個人で頼めそうなのっていう、
どこまでこだわるかですよね。
作家が言った通り、環境を整えたら多分すごい高額。
そう、本当にレコーディングに行ってやるとかなったら、
本当に運満円とかになってくるから。
企業向けですもんね、そこまで行くと。
個人の人にやるって言って、本当に取っ手出しで、
私が弾いて、弾き語りしたやつとかにするんだったら、
音質悪くてもいいとかだったら、
それなりの普通の値段ぐらいには落とせるんですけど、
なんかそれだと意味あるのかなって、ちょっと自分の中でも迷いはあって、
本当にこだわりと効率と値段とみたいな感じかな。
意味あるかどうかは、買う人次第なので、
メニューとして出しとくのはすごくいいと思いますよ。
買うか買われるかはさておいて。
例えば、スタイフだとAIでBGM作るとか、
音楽に関わることをメニュー出しておく、
AIじゃないところが良いっていうか、
良さだと思ってくださってる方が多いのかなって、
私はちょっと思っちゃってるから。
1:30:00
だから、AIで出すのももちろんありなんやけど、
どうせだったら自分で弾いたやつ出したいなって思いながら、
弾いて歌ってるやつ出したいなって思いながら、
どうしようかなっていう感じですね。
なんかですね、AIをちょっと高めに置いて、
プラスアルファで弾きがたいになるっていうメニューの作り方だったら、
弾きがたいの方がお買い得じゃんっていうことで、
比較としてAIを置いておくのも意味があるんですね。
なるほどね。
メニューの置き方みたいなですね。
なんかカフェでたまにあるんですよ。
コーヒーとミルクがあって、
なぜかミルクの方がコーヒーより高いみたいな。
何それ?
コーヒーが500円として、ミルクが540円とか、
そしたらみんなコーヒーを頼んでるじゃないですか。
確かに確かに。
あれ売れないけど、あえて置いてるんですよ。
なるほどね。
売りたいものを中心に設定するっていう。
じゃあAIをちょっと高めに置いておいて、
弾きがたりにみんな行くように設定したら、
もしかしたら買ってくれるかもしれないってことね。
あとちょっと出せば弾きがたりじゃんみたいな。
でも比較がないと、弾きがたりだけであったら、
これが高いか安いかもよくわからないみたいな。
確かに確かに。
ゆりさま、ミンチと実績積めならいいと思うけどねということで。
そうですね。
本当はこのリットマル社機関にそれを宣伝してもいいかなと思いつつ、
ちょっと自分の録音環境が整わなさすぎて、
言っちゃうとやるんだけど、
どの値段で設定したらいいのかっていうのが不透明すぎて今、
言えないなって思いながら。
でもみんながもし、ノートからそういう曲作ってもいいよっていう人が出てきたら、
ちょっとモニターみたいな感じでさせてもらったりとかも、
やりたいなと思っているので。
ゆりさんもまたねということで来ていただいてありがとうございました。
またね。ありがとうございます。
伊野さんも消築バイリロンですねっていうことで。
そうなんですよね。
ちょっと考えてみます、その辺も。
できることからっていうことでもいいと思いますんで、
いきなり全部綺麗に整って出すっていうよりも。
ちょっとね。
軽い気持ちでURL限定で録りますとかでも、
そんなんでも置いた方がいいんじゃないかなって思います。
1:33:03
ちょっとそれを、それでいいのかなって思っちゃう自分もいたりして。
できたらそこそこのクオリティを担保したいなって思ってるから。
なるほど。
それがちょっとあれかもしれない。
どうしようかなってかもしれないです。
確かに。
すいません、悩みそうになっちゃった。
いや、全然。
そう、YouTubeのファーストテイクみたいな。
いや、もうあそこまではできないですけど、
弾き語り、歌歌うだけだったらね、ファーストテイクみたいな取り方もできるのかもしれないですけど、
弾き語りで音源を作るのが結構難しいんだよな。
レコーディングいて声だけ録って、ピアノだけ録って、
それをミックスさせてみたいな作業が必要だったりするので、
それがちょっとした手間だったりはするんですけど、
ちょっと今考え中。
アカペラで。
アカペラ。
アカペラ。
アカペラでいいんだったらいくらでも歌いますけどね。
歌うけど、アカペラどうなんでしょうね。
わかんない。
アカペラ面白いんじゃないですか。
アカペラ面白いんですかね。
アカペラでもいいんですかね。
全然ありと思いますよ。
ありなのかな。歌唱力一つだけ。
アカペラいいと思いますよ。
例えばアカペラからいいと思って、じゃあ本格的にっていう人もいると思いますし。
なるほどね。メロディーだけじゃあ。
フロントですね。
アカペラでいいんだったら出せますね。今すぐに出せますね。
ここだけの話、裏であやさんが各子の歌を作ってアカペラで歌ってましたね。
各子放送聞かなきゃいけないな。
それのためだけにここだけ入ろうかな。
ぜひ。
やっすんさん結構悩みとか思うこともたくさんあると思うんで。
前みたいにオプチャもあるんで。
全然オススメとは思いますけどね。1ヶ月試しで入ったりとかね。
うーん。
まあまあ、気が向いたらで。
1:36:01
各子って言ってる。
アカペラなー、アカペラなー。
まあそうですね、アカペラだったら出せるけどなんかいいのかなってこっちが思っちゃってるだけで別にアカペラでいいんだったら出せはするけどって感じですね。
このオグさんのいのおさんもかくさんもゴーって何がゴーなんですかね。
アカペラ?私たちもアカペラ?
そういうこと?
各子ゴーってこと?
まあでも、やっぱ難しいですね。CDを作るっていうのがこんなに難航すると思ってなかったから。
音源化することが本当に難しいなっていうのを知りましたね。
まあ安いところで頼めばね、それはできるんですけど、やっぱりラスト5曲くらいやろうと思ったらものすごいお金がかかっちゃうんだなっていうのが。
各子さんはセーラームーンのカバーですか?
いやあの収録はですね、ひたすら私がアイドルとして話をしてます。
もう何なのその放送ってなって、また再生ボタン押す人増えるかもしれない。
すみません、めっちゃ長くなっちゃった最後。ごめんなさい。
織り込んでしまって。
いやでもこういうのも、私はプロデューサーっていうのをしたいんで、やっぱかかることじゃないですか。
だから意味あるんですよね、こうやってオープンな場で話をするのも。
確かにちょっと考えてみます。
ぜひぜひ。
また何かあれば連絡をいただければ。
あ、おぐさんLINE見ました。上からキロって出たの見ました。ありがとうございます。
結構ですね、今月ライブキツキツで入れてるんですよね、私の中では。
あーそうなんですね。私も先週分が今週にずれ込んで来週にずれ込んでみたいな感じで。
あるやつあると思いますよ。
自分が2回ライブするとかですね、同じ日に。
1:39:00
同じ日に絶対しなかったんですけど、でもせざるを得ないと思って。
せざるを得ない。頑張ってるかくすさんも。
19、20が2個2個入って合計4個なんですよね。2日で4個あるんで結構。
来た来た、ヤギちゃん来た。
ヤギさん知りたいってありがとうございます。
ヤギちゃんいつもありがとう。Xを盛り上げてくださってありがとうございます。
ヤギなおさんとライブした時の出押しがめっちゃ良かったですね。
盛大にこけたやつね。あれみたいな。
やっぱみんな機械損失シスターズって言いにくいから。
確かに言いにくい。
全部サシステゾーなんだからね。言いにくい。
確かに。作業きついですよね。
オレンジさん。
でも収録の度にいつも最後にヤギなおさんの作ってくださったCM入れてますね。
あ、すごーい。
なんか私と声の質が当然全然違うんで、いいなって思います。
うんうんうん。
私も平和の木の下での6月23日に向けての音声作ってもらって、
それをやってましたね、あの6月23日の時は。
めっちゃいいですよね。やっぱプロですね。
本当に。
嬉しい。
嬉しいってかわいい。
なんかスタイルスってあんまり慣れたとか聞かれないのかなと思ってたんですけど、
なんか歌詞の話し方にもよるような気がしますよね。
そう、なんか言われてました。
私、朝、この間ねトモトさんと話した時も、朝7時くらいからライブし始めるけど、
なかなか7時って人集まんないから、その時間に自分のCMを流したら、
その1分の間でちょっと誰か来てくれるかもしれないしみたいな、
なんかそんな話があったりとかして、なるほどなーみたいな、
そういう使い方もできるんだなーみたいな。
で、普通の放送に切り替えるみたいなのとかもできますよーって言われて、
あ、なるほどーみたいな。
YouTubeライブみたいなもんですね。
うーん。
あんまり行ったことないですね。
YouTubeライブはほぼほぼ行ったことないかな。
でも、いつの時に自分がやるっていうので、ちょこちょこ見てたりはしたんですけど。
なんか結構出始めには決まった動画が流れたりとかしてますね。
うーん、そうなんだー。
なんか、労働もしてないのに、労働中とか言って。
1:42:05
なるほどね。
絶対何も読み込んでないやろって思いながら。
あー、なるほど。
大橋ヒカルさん、初めまして。来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
かくやさん、そろそろ終わりますか。
あ、そうですね。
あのー、はい。
あとでメールします。
了解です。
はい。
結構長くなりましたね。
すいません、ごめんなさい。私が突っ込んで話しちゃったから、ごめんなさい。
でも、ありがとうございました。すごく楽しかったです。
はい、ありがとうございます。
28人の方が来てくださってます。
あ、素晴らしい。すごいです。
ありがとうございます。
じゃあ最後に一言、大丈夫ですか。やっすんさん、言い残したことは。
あ、最後に一言。
10月31日のハロウィンライブ、ぜひお越しいただければ嬉しいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
私もですね、実はレッターに11月13日マミオバンドライブが福岡であります。
で、ボラスターとして私は参加しますので、ぜひ福岡地下にかかわられたら来ていただきたいなと思っています。
ぜひ。
あとは11月23日に東京渋谷でカリンさんのイベントもあります。スタイフのイベントとなっております。
で、あやさんのイベントとかぶってますけど、ぜひはしごできるかどうか。
はしごして。
ご参加していただいたら嬉しいなと思っています。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。おやぎなおさんマミオバンド福岡っていうことですね。
ぜひぜひツイッターでも見てもらえたら嬉しいなと思っております。
はい、ありがとうございます。
それではやふぅさん今日は長々といろいろありがとうございました。
いえいえ。
私のほうこそありがとうございました。
ありがとうございました。
さあこれで終わろうと思います。
はい、ありがとうございます。
やぎなおさんも井野さんもありがとうございました。
ありがとうございます。バイバイ。
01:44:17

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール