#129 本日13時から🔥こだわり商品の価値を伝えて売る🔥対談
2026-06-22 08:43

#129 本日13時から🔥こだわり商品の価値を伝えて売る🔥対談

とまたろうさんのスタエフアカウント
https://stand.fm/channels/5f4df46e6a9e5b17f7e23ad1

✨本日からとまたろうさんのスタエフ垢でやります

とまたろうさんと五十嵐花凛さんの本を通じて熱い
   話します
こだわり野菜を低単価で売られる体験💦
子供の野菜嫌いは、野菜の悪い体験のせい🥦
   トマト、パプリカ収穫体験で子供が野菜大好きに💕
高単価商品をいかに価値を伝えて売っていくか

🔥発信について熱い対談🔥

明日6/22 から
Voicyフォロワー4500人、YouTubeチャンネル登録者数10万人超えのとまたろうさんと対談します🙌

とまたろうさんは、こだわりの青果物を発信で販売する、農家コミュニティのリーダーです🙏✨

今回はとまたろうさんに協力していただき、五十嵐花凛さんの本のお話や、こだわり農家の青果物のお話しをさせてもらいます😊✨

更に、🔥発信について熱い話になると思います🔥

とまたろうさんのアカウントでライブしますので、もしよろしければ皆さんもコメントを盛り上げてもらえると嬉しいです🙇🙇

おそらくわちゃわちゃとしつつも、しっかり本や農作物の魅力を伝えられるライブになると思います🙏

是非遊び来てください🥰

とまたろうさんのスタエフアカウント
https://stand.fm/channels/5f4df46e6a9e5b17f7e23ad1
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感想

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00:05
おはようございます。あなたの発信サポーターのかくうです。
今日はですね、本日13時から発信について熱く語るですね、ライブをやっていこうと思っています。
なので、このライブは最近発信うまくいかないなとか、なんか発信について熱が冷めてしまったとか、
改めてですね、発信というものを考え直したいという方にですね、向いていると思いますので、
ぜひ本日の13時、トマ太郎さんという方のですね、枠でやるんですけど、概要欄にチャンネルを貼っております。
そこからチャンネル登録して、ぜひ13時に来てもらいたいなと思います。
一緒にですね、コラボしてくださるトマ太郎さんという方は、ボイシーでですね、フォロワー4500人と、
YouTubeは10万のですね、チャンネル登録者がいるようなですね、そんな発信のエキスパートになります。
そんな方とですね、カニさんの本を通じてですね、発信というものをお話ししたいなということで、
カニさんの応援ライブ、いがわしカニさんの応援ライブともなりますのでですね、ぜひとも聞いてもらいたいなと思います。
トマ太郎さんという方はですね、農業系コミュニティのリーダーをされています。
そこのコミュニティの方々はですね、スーパーで売っているような野菜とか果物とかではなくですね、
無農薬とか、あるいは育てるのが難しい栽培方法とか、非常にですね、こだわりのある農作物を作っています。
そんな農作物たちがですね、例えば卸売業者に安く値段をつけられるとか、なかなかうまく売れないとか、品質デリケートであったりとかですね、
いろんな悩みを持っています。
そんな中でですね、自分たちのこだわった商品を、価値を知ってもらって、その価値に見合う値段で売っていきたいということで発信をされています。
そういう方々のですね、熱い発信をですね、触れると自分たち、あなたたちが今発信している何かこう考え方が変わるような、発信って何だろうみたいな、
そんなですね、原点回帰ってよく言ったりもしますけど、発信を始めた原点に戻れるような、そんなライブになると思いますのでですね、
03:03
ぜひとも皆さん、本日13時からトマタロウさんの枠にてですね、来てもらえたら嬉しいなと思います。
特にですね、私はトマタロウさんたちのですね、トマジョザオっていうコミュニティがあるんですけど、
そこでですね、結構特別に農業体験というものをさせていただいたんですよね。
本当に少数でいろんな体験をさせていただきました。
私の娘もそこで体験してですね、野菜がとても苦手だったんですけど、
HROさんというですね、和歌山のトマト農家の方のところに行ってですね、農業体験をしました。
イチゴ狩りのようにですね、その場でトマトを摂ってですね、食べるという経験を娘にさせたらですね、
本当イチゴのようにどんどん食べていきましたね。野菜があんまり好きじゃなかったんですけど。
そこからですね、スーパーでトマトを見かけるたんびに、トマトを買ってということですね。
やっぱり本当においしいものを食べるという経験があれば、子供なのでその経験がずっと残ってるんですよね。
で、頭の中に無意識に残っているので、トマトですね、ずっと食べるんですよ。
安いトマトでも食べるようになりました。
皆さんもですね、経験あるんじゃないかなって思うんですけど、
私も昔はサバ好きだったんですけど、ある日ですね、サバの刺身で当たってしまって、
それからですね、ずっと長い間、今までずっと好きなサバを食べることができなかったんですよね。
そう、なんか見るだけで気持ち悪いとか、そういうことを思ってしまって、食わず嫌いになっていたんですよね。
だから、もしあなたのお子さんたちが野菜嫌いとか食べたくないって思っているとしたら、
それはですね、何かあんまりおいしくない野菜を食べてしまったりとか、
なんか苦い経験があったりとか、食べれずにずっと残された。
例えば、給食で出てきたものを食べれずに昼休みまでずっと残されたとか、
なんかですね、どっかで変な体験があると思うんですよ。
それをですね、こういうちゃんとした小谷の野菜、トマトを本当にですね、甘くておいしかったんですよね。
そういうですね、経験っていうものをすると、子供たちも嫌な体験が書き換えられて、
で、トマトっておいしいもんなんだ、気持ちいいもんなんだ、嬉しくなるもんなんだって思わせるとですね、
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野菜がスルスルっと自分たちのほうが食べたい食べたいというようなことになりますのでですね、
本当においしい野菜を食べるっていう習慣もですね、ぜひとも皆さんお子さんにさせてあげてほしいなと思います。
トマト以外にもですね、農業体験で長野県に行かせていただいて、
ジュンさんという方のリンゴの体験をさせていただいたり、
あとはモモさんっていうパプリカ農園されていて、パプリカの食べさせていただいたんですけど、
そこもですね、娘はピーマンとかパプリカ系も大嫌いだったんですけど、
生でパプリカをかじる体験をしました。
ひたすらですね、生で、その時娘3歳ですよ。
3歳の娘がパプリカかじってるんですよね、生の。
おいしいって言ってて、そこはですね、ピーマンも食べれるようになったし、
さっき話したトマトも3歳だったんですけど、食べるようになりました。
リンゴもですね、食べてずっとおいしいって言って、今でもリンゴは本当に大好きですね。
やっぱりですね、そういうスーパーとかで簡単に手に入る野菜だけではなくですね、
ぜひともトマ城の方々のようなこだわった、特別おいしい野菜を食べるという経験、
ぜひともですね、お子さんだけじゃなく、あなた自身もしてもらえると、
また違う、何かこう野菜に触れる機会になるんじゃないかなと思いますので、
ぜひとも食べていただきたいなと。
で、先ほども言いましたが、本日13時から、そんなですね、農家の方々のリーダーをされている方のですね、
発信というものをぜひ聞いてもらいたいなと、
高単価なものをどうやって価値を伝えて売っていくのかっていうのをですね、
長年研究されている方なので、すごくですね、いい話が聞けると思います。
ぜひとも自分の配信とか発信を見直す機会にしてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、いろいろと話しさせていただきますが、
ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた。
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