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#119 会社員マインドだと自分の商品は売れない【歯車理論】
2026-05-18 11:57

#119 会社員マインドだと自分の商品は売れない【歯車理論】

【収録内容】
「自分の商品を売りたい」
「自分の商品を広めたい」
と発信を頑張っているワーママさんほど、実は無意識にハマってしまいがちな落とし穴があります😅

それは、会社員特有の「売るまでがゴール」という歯車思考です⚙️
昨日、Substackで20以上のコミュニティを管理するあでぃさんと対談して痛感したのは、
商品を売るプロモーションの前の段階で
「買ってくれた人がどう満足するか」をどれだけ徹底して考え抜けているか、という視点でした⭐️

さらに、個人で突っ走るのではなく、応援してくれる人たちとお互いに認知を広げ合えるような「チームで巻き込む環境作り」も、会社員マインドのままだと見落としがちです🙌

5月26日に出版される五十嵐花凛さんの本の応援を通して、私自身が気づかされた「自分の商品を届けるためのリアルな視点」をたっぷりとお話ししました。
ーーー
🗣️プロモーションの本質に気づかせてくれたあでぃさんとのSubstackライブ

https://open.substack.com/pub/transvilitas832972/p/3b2?r=272xjj&utm_medium=ios

📚花凛さんの本
【本のタイトル】
「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」五十嵐花凛(著)(ぱる出版)

【もしお願いできるなら大きな書店で予約購入してもらえると凄く嬉しいです☺️】

※書店予約の際のISBNコード
ISBNコード978-4-8272-1574-8

Amazon
https://amzn.asia/d/094agJMi

🌟主婦やワーママ、起業家など様々な視点で「花凛さんと出会って変わったこと」を語る総勢30名のカウントダウンリレー

https://stand.fm/episodes/69ea217f6dc7c010b5f358e8

参加者配信は上記リンクの配信概要で辿るか
【#️⃣花凛さん出版応援カウントダウンリレー】でハッシュタグ検索して見てください🙌


#スタエフ #音声配信 #ワーママ副業 #商品設計 #会社員マインド #チームの力 #言語化 #五十嵐花凛

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

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サマリー

会社員マインドで自分の商品を売ろうとすると、「売るまでがゴール」という思考に陥りがちですが、実際には購入者の満足度を高め、リピートや口コミにつなげることが重要です。また、個人で突っ走るのではなく、応援してくれる人々を巻き込み、お互いの認知を広げ合えるようなチームで動く環境作りも不可欠です。これらの視点を持つことで、自分の商品をより効果的に届け、販売につなげることができます。

会社員マインドの落とし穴:売るまでがゴール
おはようございます、かくうです。 今日は、会社員マインドだと自分の商品は売れないということでお話ししていきたいと思います。
昨日、私は22時からサブスタックというプラットフォームで、アディさん、20個以上のコミュニティを管理されているアディさんとお話をしたんですけど、
お話の内容は、今度スタエフで大人気、アメブロ、トップブロガーで著者の五十嵐花凛さんのスタエフの本、副業の本が5月26日に出版されるんですけど、
その本を広めていくために、アディさんという方と対談をさせていただきました。
そこで、テーマといいますか、一番話題に上がったのが、やっぱりこの本を買ってくれた人のその先を考えるのが大切というお話があったんですよね。
私もそうでしたし、結構自分の商品を売っている方で多いんじゃないかなって思うんですけど、例えば自分の商品がどれぐらい売れたかとか、目標何個売るとかですね、そういうことを考えてプロモーションってされると思うんですよね。
当然、それは一つの目標としてとても大切なことなんですけど、見落としがちな視点で売れた後、買ってくれた人がどうなるのかとか、買った後にどういうことをしてあげたらさらに満足度が高まっていくのかっていうのを考えないといけないというお話になりました。
買って終わりじゃないんですよね。例えば、スーパーのキュウリとかでも売れて終わりって思うかもしれないですけど、買ってくれた人が食べておいしいって思ってもう一回買ってくれるっていうリピートにつながるっていうのが、やっぱり商品を売っていくには大切だと思うんですよ。
リピートにつながるためには当然、自分の商品を手に取ってくれた人、その人たちは満足いくもの。さらには、口コミとかレビューをもらうためには、その人たちがその商品を受け取ってどういう変化があったのかとか、そういうのをどんどん広げていかないといけないんですよね。
そのためにどうするかっていうのを、やっぱりプロモーションの前の段階で考えておかないといけないのかなって思いました。
やっぱり商品を作って、商品を作ったら早く広めたい、告知したい、売りたいということを考えてしまって、そういう買ってくださった方々向けの何かっていうのを考えるのがゴテゴテになってしまうということがあるということで、
もちろん、東カニさんはそういうのをちゃんと考えられて、メルマガとかいろんなことを考えられているんですけど、応援する私としては、そういう視点がちょっとおろそかになってしまっているのかなっていうのを感じて、
購入してくださった後のサポートとか何かあるといいなと思って、そこをもっと強くしていきたいなというところですね。
チームで動くことの重要性
あと2つ目は、チームで動くっていう考え方、それもとても大切と感じました。
私はですね、やっぱり会社員としてやってますので、基本ですね、一人あるいは部下とか後輩とか係りとして動くとか、そういうのを考えているんですけど、
さらにですね、この副業ではないんですけど、SNS活動っていうのはですね、個人単位で動いているのが多いんですよね。だからこそ、自分がカニさんの応援を何かするって言ったら、基本的には自分が何かをするっていうことにフォーカスしているんですよね。
でもやっぱりですね、カニさんの応援者っていう方はたくさんおられるわけで、自分が例えば呼びかけて何かしてもらうということもあったりするし、そこで重要なのが、呼びかけて動いてくれた人、そういう人たちがカニさんのために応援してよかったと思える環境というか、そういうこともですね、やっぱり考えていけないといけない。
例えばですね、カニさんの応援をして自分の認知が進んだっていう結果があったとしてはですね、結果的にカニさんを応援してよかったと思えるということでですね。
だからそういう、今ですね、私は江頭カニさんのカウントダウンリレー、応援していただくリレーっていうのをですね、30人の方に呼びかけてしていただいてるところなんですけども、もっとですね、このカウントダウンリレーっていうのをちゃんと私も告知したり、それ以外の方にもお願いして告知してもらう。
そういうことによってですね、お互いが広がっていく。応援した方も応援している方もお互いが広がる。そういう環境をうまく作れたらですね、今度また何かお願いするときに皆さんが応援を受けやすくなるみたいな。
なんならですね、それがものすごく良ければ、こっちはお願いせずとも、何かこう自分から応援に動いてくださるようになるということでですね、やっぱりそういう相互が盛り上がるような環境づくりっていうのがですね、とても大切だなって思いました。
会社員マインドと歯車理論
というところですね。やっぱりですね、この2点っていうのは会社員だとすごく抜けがちだと思うんですよね。なぜなら会社員っていうのは組織の歯車として動くのが当たり前で、会社がすごく売り上げを伸ばした。
自分のおかげで売り上げを伸ばしたとしても、自分の名前っていうように広がるわけではないんですよね。もちろんですね、会社の中で評価を受けるっていうことはあるんですけど、
世間的に、どこどこ会社のこの人がこういうことをやった、施策をしたからこの会社はすごく伸びたんだっていうのは、稀にあるとしてもほぼですね、そういうのはないのかなっていうところで、やっぱりですね、歯車なんですよね。
だからこの歯車的な思考を持っているとですね、ついつい自分を応援していただいて、応援した方が満足度が高まるようなことっていう、そこ先の考えまではなかなか行き着かないなというところでですね。
すみません、飛行機が過ぎたので話が飛びました。
そういうですね、やっぱり会社員マインドっていうのを取り除かないとですね、自分の商品は売れないし、そういう先の目線っていうのは生まれないと。
1点目のですね、売った商品を買ってくれた顧客のことまでですね、やっぱり会社員はなかなか考えにくいかなと。
もちろんですね、アフターフォローとかサポートとかしている仕事に就いている方はですね、思いつくかもしれないですけど、単純にですね、製造をしている人とか事務処理をしている人がそういう目線で物事を考えるっていうのは難しいと思いますので、
ぜひですね、昨日の私とアディさんのライブを概要欄に貼っておきますので、聴いてもらって、そういう自分が商品を作った、売るってなった時にそのプロモーションの前に買ってくださったお客さんがどうすればより満足度が上がって、
さらにはデビューですね、口コミとかしてもらって、いろんなお客さんを引き込んでくれたりとか、あるいはその人がリピートになってくれるっていう、そういう目線まで考えてですね、ちゃんとプロモーションできているかっていうところ、そういうところですね、よく考える。
で、あとは自分を応援してくださる方、SNSなのでやっぱり拡散してくださる方がどうしても必要なんでしょうね。で、あとはいろんな企画とかもあって、その企画に参加してくれて、参加してくれてよかったなって思える仕組みを作るとですね、次の自分のプロモーションの時にも積極的に応援してくださったり、
あるいは呼びかけてもないのに何か考えて行動してくださると、そういう関係性が作れたらですね、より自分の商品というのはどんどん売れていく。で、そうやって告知をしてくださると、自分は告知以外のことにも追力できるということでですね、そういう仕組みが自然と生まれていきますので、ぜひともですね、皆さんの参考にしていただければ嬉しいなと思います。
五十嵐花凛さんの書籍と応援企画
はい、ということでですね、今回のテーマお話であるですね、伊賀足利さんの副業の教科書、スタイフの教科書ということでですね、5月26日に出版されます。
Amazon のリンクをですね、概要欄に貼っておこうと思いますけど、もしよろしければそこからではなくですね、直接大型の書店に行っていただいて買っていただけると嬉しいなと思います。
はい、あとですね、カウントダウンリレーですね、今30人の方がですね、佳林さんと出会って変わったこととか、スタイフを使って変化したことをお話ししてくださっています。
いろんな主婦、いろんな方、主婦とかですね、ワーママさんとか、企業間の方とかいろんな方がおられます。そのいろんな目線でですね、それぞれがお話しされていますので、ぜひとも聞いていただけたら嬉しいなと思います。
概要欄をチェックしていただけると嬉しいなと思います。はい、で、佳林さんもですね、サブスタッフされていますので、佳林さんのサブスタッフも登録してもらえると嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。
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