2026-03-13 15:16

EP913【TACO】トランプ「戦争の終結は近い」→S&P500反発【特殊部隊投入→濃縮ウラン奪取?】

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=Fatecrl921o

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はい、こんにちは。今緊急で動画を回しているんですけれど、トランプ大統領が
戦争の終結は近いという発言をして、それからS&P500、下落していたものが反発したと、このことに関して僕の意見をね、お話しさせていただこうと思うのですが、
昨日の発言なんですけれど、ホルムズ海峡が事実上封鎖されて、原油価格が上がって、となるとアメリカ本土のガソリン価格も必然的に上がるわけですね。
アメリカは産油国ではあるわけですけど、世界中のエネルギー価格が上がれば、原油価格が上がるわけであって、そうするとアメリカ国内もインフレが加速して、
となるとFRB離下げする予定であったのが、そういう方針であったのが離下げができないと、となると株価も下がると、
で、S&P500も下落していたわけなんですけど、それが少し反発しましたよと。
マーケットはまたちょっと楽観ムードに戻ってきたわけなんですけど、結局これずっと僕言い続けてるんですけど、結局トランプって
タコなんですよ。タコっていうのはTACO、トランプオールウェイズチキンズアウト。
トランプは結局いつも最後は逃げると。別に逃げるって思わないんですけど、逃げるっていうよりかはトランプは常にマーケットを見ているんですよ。
アメリカの国債の金利と、あとドルの為替と、
あとは株価ですよね。なので結局はS&P500だなと、トランプを抑えつける、トランプの暴走を抑える
一番の力はS&P500だなって思いましたね。ニューヨークDAOでもいいんですけれど。
で、先日ね、
イランの最高指導者、ハメネイ氏の次男であるモジタバシが後継になるということが決まって、この人は
自分の父親や家族をたくさん殺されて、恨みを持っている、アメリカ、イスラエルの恨みを持っているので
反米強行路線になるというふうに予想されていて、革命防衛隊との繋がりも強いわけですよね。
その流れで戦争は長期化するであろうと、ホルムズ海峡も封鎖されたままであろうと、
短期決戦、予想されていたものが思ったより長期化するだろうということで、アメリカ株もね、日経平均も下落していたわけなんですけど、やっぱり日経平均も今日は少し反発
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してね、上がってきて、という流れなわけなんですけれど。 トランプ大統領は
ホルムズ海峡に関してはアメリカの官邸を配置して、嫌いの探知を実施して
安全な状態が維持されるというふうに主張して、ホルムズ海峡の安全を担保するという主張なんですよね。
それによって原油価格高騰をなんとか食い止めようという方針なわけだと思います。
今のところアメリカはイランの西空圏はもうほぼ奪っていると言われていて、今まで弾道ミサイル、高価な弾道ミサイルを使って
イランの軍事施設を精密攻撃していたわけなんですけど、今はもうB-52っていう、ベトナム戦争の頃にも使われていた爆撃機で、上から
安価な爆弾を使って爆撃することができるという状態なわけですよね。
イランは弾道ミサイル、今どれくらい残っているかわかんないんですけど、かなり使ってしまったと。まだわかんないんですけどね、正確な情報がわかんないので。
あとはドローン攻撃、継続しているんですけど、ドローンに関しては生産コストが一気300万円ぐらいなんですよね。
それに対してアメリカはずっと数億円のトマホーク巡航ミサイルとか、パトリオット迎撃ミサイルで迎撃したりとかしていたわけなんですよ。
トマホーク巡航ミサイルで攻撃したりとか。なので一発億単位のミサイルで攻撃して、イランは300万円のドローンで
アメリカ軍を攻撃したりとか、中東のアメリカ軍基地を攻撃したりとかっていう感じで。
戦争のコストでは圧倒的にイランが有利だったのが、西空圏を奪うことによって、比較的安価な爆弾で爆撃ができるっていう状態であって、
あとは西空圏を奪って、この流れではアメリカがイランの弾道ミサイルの工場とか、ドローンの工場、装甲をピンポイントで爆撃することができれば、さらに戦力を削ぐことができるわけであって、
今のところイランにどれだけまだ戦力が残っているかっていうのは、はっきりわからないんですけど、
まあ戦局はアメリカの方が圧倒的有利ということであります。
で、どれぐらいドローンの向かいするか、ここが一番の懸念なわけなんですけれど、アメリカ軍地上部隊を送り込んで地上戦になるのか、
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完全に制圧して体制転換をするところまで行くのかっていうところなんですけど、僕の予想ではもうここまでしないだろうと、そこまでしてしまうと泥沼化してしまって、
アメリカの株価も下落して、アメリカ国民の反発が強くなって中間選挙にも影響が出るので、そろそろ手を引くのではないか、
そのための戦争の終結は近いっていうトランプ大統領の発言だったと僕は思います。
やっぱり地上部隊を大量に送り込んで革命防衛隊と本格的な戦闘になると、やっぱりイラン側の方が血の利があるっていうのと、
あと革命防衛隊はイスラム原理主義の思想をもとに、本格的に戦ったら死を恐れない軍隊になる。死を恐れない軍隊っていうのは本当に強いんです。
自爆テロもするし、相手を殺して自分も命を落とすことがあったとしてもそれはジハードであって天国に行けると、
そういう思想の兵士軍隊っていうのは本当に強いわけです。
で、トロンヌム化すると思います。で、もう降伏しないということも考えられるわけなので、
かといってクルード人部隊投入っていう話もあるわけなんですけど、クルード人ももうさすがにアメリカには騙されないって考えてる人たちが多いわけであって、
イラクの時もシリアの時も散々利用された、あげく使い捨てされて良い思いできなかったイスラム国と戦った時も散々利用されてね、アメリカ人の血を流すことはなく、
クルード人の血を流してアメリカにね、選挙区有利に持っていくっていう利用された、もうさすがに騙されないだろうっていう部分もあると思うわけなので、
西空拳のバッタンでやるならば、徹底的に空爆してイランの攻撃能力を破壊して、そして僕の予想ではおそらくアメリカが特殊部隊を投入して、
イランの濃縮ウランをダッシュして、そのウランをイラン国外に搬送、アメリカに持っていくか、あるいは違う国に持っていくかは分からないんですけど、
それで終了になるのではないかなって、僕今のところ予想してます。どうなるか分からないんだけど、トランプのたこっぷりを見るとその辺で幕引きになるんじゃないかなと思います。
それだったらそんなにハードルが高くないですよね。
トランプはおそらく、悪の数軸、悪の組織から大量破壊兵器を奪い取りました。
これでもう世界終末戦争を回避したと、世界の皆さん、キリスト教徒の皆さん、あるいはイスラム教徒の方、ユダヤ教の方、もうこれで安心ですっていう幕引きになるんじゃないかなと。
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それである程度はキリスト教福音派の地獄でトランプを支持してる人たちも、ある程度は納得するし、あとは中間選挙は11月なので、それも間に合うかなと。
あとは7月4日にアメリカ建国250周年記念がありますんで、7月4日までには終わらせて、自分はずっとアメリカが手こずっていたイランという大国をこれだけの大体的な攻撃で潰した、大量破壊兵器も奪ったという名声を手に入れたまま記念式典に挑むことができるわけだし、
あとは米中首脳会談が3月の31日から4月の2日あたりに予定されているわけなので、そこでも習近平、国家主席に対してある程度強気な姿勢で臨むことができると思います。
中国のレアアースの規制に関してとか、あとはアメリカの大豆などの食料品を中国に輸出するということ、あとは艦船と、あとはアメリカのボーイングの航空機を中国に輸出することとか、あとはフェンタニルの規制をさせるとかですね、ある程度強気に持っていくことができると思います。
これだけアメリカの軍事力を見せつければ、中国としては脅威だと思うし、アメリカのミサイルとか弾薬もそんなに使い尽くしたわけでもなく、まだ温存しているわけなので強気に交渉ができると思いますし、
あとはプーシン大統領を説得して、それはウクライナ戦争での情報という形になるかもわからないけど、今ロシアがイランに対してアメリカ軍の機密情報を流している、こういうのは間違いないと思いますので、それをやめさせてロシアからもイランに和平交渉に乗るようにっていうふうに持ちかけるっていうのも同時進行でやるかな、それがうまくいくかどうかわかんないんですけど、そういうアクションはあると思いますね。
ただ、イスラエルは戦争継続を希望すると思いますけれど、さすがにアメリカの支援とか一緒に攻撃するというのがなければ厳しい部分もありますので、ある程度攻撃でイランの攻撃手段を奪って、ウランもダッシュすればですね、ある程度のところで
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トランプ大統領を支援しているユダヤ系のロビースト、福音派のロビースト、政治資金もかなりの金額を支援しているわけなんですけど、ある程度納得させることができるので、この辺で幕引きというふうに持っていくかな、僕の希望的観測もあるのですが、やっぱりトランプはタコですので、この辺で終わるかなと。
まあ体制転換を最初望んでいて、これだけの攻撃を仕掛ければイラン国民が反体制でも武器を取って立ち上がって一緒に戦ってくれるということを期待していたわけなんだけど、それはもう期待できないわけで、イラン国民も毎日の生活があるわけですし、できれば血を流すことなく平穏な生活を営みたいというのがあるわけなので、
イラン革命を国民によって起こさせて体制転換というのは叶わなかったですけど、まあこの辺で落としどころかなと。
特殊部隊投入して農畜ウラン脱出で終了という筋書きを今描いているんじゃないかなって思います。
そうすれば株価も下がらないし、また反発して上がってくると思いますし、アメリカ国民も納得して中間選挙に挑めるのではないかなと。
あとまあ問題は文字束氏ですよね。この人はやっぱり台北強行路線なのでアメリカ軍が殺害するのか、あるいは殺害してもまた違う人間がですね、
後継者として選ばれるわけなので文字束氏と交渉ができるのか。交渉できればそのままでいいし、交渉できなければ殺害するということにもなるかもわからないですが、
まあそろそろトランプ大統領は幕引きを考えているんじゃないかなと。そうなれば泥沼化しなくて、長期化せずに世界の経済も回って日本のガソリン価格も必要以上に上がるということはなく、
インフレも必要以上にインフレになることもなく、今円安傾向というのもあってそれもある程度落ち着くのかなと。
やっぱり原油価格が上がれば日本が原油を外国に依存しているわけなので、それを輸入するためには大量のドルが必要なので円を売らないといけないわけなので、
結果的に原油価格が上がれば円安になってあらゆる物価がですね、日本国内で上がってしまってインフレが加速するという流れになりますので、
それを食い止めることもできて、日本の経済もまた活性化して日本の株価も上がっていくっていうのを僕は期待しています。
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世界中の人たちみんなが喜んで平和になることを期待しております。
というのが僕の意見ですけど、ただ希望的観測もありますので本当にこの通りになるかどうかわからないですけれど、
よかったら皆さんの意見も聞かせてください。ご視聴ありがとうございました。
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