EP1003「マンジャロ打ちな」「整形しろ」「豊胸しろ」がアウトである理由
2026-06-09 11:55

EP1003「マンジャロ打ちな」「整形しろ」「豊胸しろ」がアウトである理由

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=WQ-O1tk6kgU

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はい、こんにちは。今回なんですけれども、「マンジャロ打ちな」とか、「整形しろ」とか、「豊胸しろ」っていうのがアウトである理由というテーマで、僕の意見をお話しさせていただこうと思うのですが、
というのは、今ネット上であるインフルエンサーの方が、「マンジャロ打ちな」とか、「マンジャロ打つことを過度に誘引するような表現」に対して批判が結構来ているわけですよね。
これはですね、アウトというかグレーというか、僕はアウトだと思うんですけど、微妙なところなんですけれど、というのは医療広告ガイドラインというものがございまして、医療広告っていろいろありますよね。
テレビCMであるとか、あとはホームページとか、あとはネット上のバナー広告とか、判判とか、いろいろあるわけなんですけど、あとはインフルエンサーが対価をもらって宣伝するとか、そういうのもあるわけなんですけど、
その医療広告ガイドラインで患者を過度に誘引する表現はNGなんですよ。あとは古代広告もNGなわけです。
例えば広告で、絶対良くなるとか、必ず良くなりますとか、絶対可愛くなりますとか、古代広告だし、患者を過度に誘引する表現なわけですよ。
あくまでこれ広告の話ですからね。例えば利害関係のない人、普通の一般人が美容医療とかマンジャロウとか美容整形を受けて、個人の感想をネット上とかで表現するのは、これは自由なわけですよ。表現の自由。
別にお金もらっているわけじゃなくて、普通にお金払ってマンジャロウ打ったとか、二重の整形手術したとか、死亡求院したとか、包協手術受けたとかで、個人が自由にTwitterとかInstagramでやってよかった、整形してよかった、効果があったとか、包協してよかったとか、二重にしてよかった、死亡求院してよかったって、
個人の感想をただ述べるだけだったら、これは別に自由なわけですよ。そこに対価が生まれていなければね、その美容クリニック、受けたクリニックと利害関係がない場合、どこどこクリニックで整形してよくなりましたっていうのでも、別に利害関係がなければいいわけですよ。
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だけど今言っているのは、医療広告のガイドラインで、そこで対価を受けている人とか、あるいはそこのクリニックが広告宣伝で過度な有因とか、古代表現はダメですよと、簡単に激痩せしますよとかね、誰でも痩せますよとかね、そういう古代広告、過度に有因はダメなわけであって、というのはですね、
これ、医療広告ガイドラインであって、医療行為なわけですよ。医療行為っていうのは基本、ハイリスク、ハイリターンなんです。
医者の指示のもとに、医者じゃないとできないとか、あるいは医療脱毛でも、医者が診察して適用があると判断すれば看護師が行うとか、医療広告だからしっかりと効果が出るわけですよ。
サプリとかね、マッサージするだけとかね、そういうのとはわけが違うわけです。
リスクがあるから効果が出るんです。リスクがあるんだけど、リスクよりもリターンが上回ると、患者さんが判断するから、患者さんの位置で医療行為を受けるわけです。
美容医療、保健診療の適用外のもの、美容整形でも、あとは新型糖尿病の適用がある人じゃなくて、普通に痩せる目的でマンジャロを打つとか、過度に痩せてる人がマンジャロを打つのは僕は勧めないんですけど、ちょっとポッチャリしてる人が痩せたいなと。
BMIがね、23とか24とか25とかの人が標準体重、BMI22くらいになりたいなっていう場合にマンジャロを打つ、これはリスク、ベネフィット、天秤にかけた上で患者さんが判断して打つわけですよ、高いお金を払って。
なので美容医療っていうのは保健診療と違って、やらないと死んでしまうわけではないです。やらないとどんどん病状が悪化してひどい状態になるとかそういうものではないんですよね。
ガンの治療とか、高血圧とか、血管性病変とかね、腫瘍ができるとか、そういうものとは違う治療であって、やることによって死んでしまうのを防げるわけじゃないんですけど、やると自分が幸せになる、自分がやりたいと、自分の幸福度が上がるから患者さんの判断でやるわけです。
例えば、コンプレックスが解消して前向きになるとか明るくなるってことがあるわけですよ。
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一重、分厚い一重まぶたで目が細くて睨んでるように見えるっていう人は綺麗なアインで二重作ると目がパチッと開いて、その人可愛くなったりイケメンになったりとかすると、前向きになって明るくなって生きていけますよと。
幸福の人から愛されるようになって生きやすくなりますよとか、そういうのがあるから患者さんの判断でやるわけなんですけど、あくまで医療行為なので必ず一定の確率でディスクというものがあります。
傷が残るとか、強い腫れが起こるとか、うまくいかない場合、感染結集とかね、そういうものが一定の確率で起こる、それが医療行為なわけです。
うまくいかないと後遺症が残る、健康被害が残るってことが起こりうるわけです。
飛行機に乗ると必ず統計上一定の確率で墜落するわけなので、医療行為である美容医療とかマンジュアルでも必ず一定の確率で、医療行為である以上はディスクというものが生じるわけでございます。
なので、医療行為を受ける患者さん、患者さんというか病気がなければお客さんという表現をされることもあるわけなんですけど、
ディスクもちゃんと医療機関側から説明を受けた上で、ディスクとベネフィットを点弁にかけて最終的にやるかやらないかは患者さんが判断するというもの。
これが望ましいわけです。
基本的に僕は、こういう僕のYouTubeチャンネルでも美容整形とか美容医療の話をすることはあるんですけど、過度に進めるってことは僕はやらないんですよね。
これ貫いてます。美容整形も医療行為である以上は一定の確率でディスクがあるわけであって、やるかやらないかは自分で判断するという形で、
僕はカウンセリングの時でも、絶対やりなさいってね、過度に強引に進めるってことはしないわけですよ。
そういうスタイルを貫いているわけです。高額であるしハイリスクであるからですね。
だけど、一般人の方っていうのはやっぱり医療機関側、医者側からすると情報が少ない、情報弱者のわけです。
なので、医療機関とか医者とか、あるいはその医療機関を裏で操っている、出資している人なんかは、
患者さんお客さんをお金儲けのための鴨にしようとしてしまう人たちが一定数いるわけです。
それは美容医療とか自費診療の分野の方が保険診療よりもそういう傾向が強いわけですよね。
もちろん保険診療でも一定の確率で、お医者さんとか医療機関で患者さんをお金儲けの鴨にしているっていう人も一定数はいるわけで、
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美容医療の方がよりそういう人たちの比率が多いわけです。
なので、医療広告、案件、インフルエンサー、あとステマって言われているもの、ステルスマーケット、利害関係がある場合ですよね、インフルエンサーが。
対価を得て宣伝するっていう場合、あとは出資者とか、まあそういう人たちが
マンジャロー、ウチナーとかね、
補強しろとかね、整形しろっていうのは僕はNGだと思います。
で、これはね、グレーゾーンっていうのが結構大きいんですよ。それはどこで線引きするか、
どこでその公的に引っ掛けて、注意勧告を受けるか、あるいは処分されるかっていうのはね、
やっぱりグレーなところが多いわけであって、で悲しいけどこの美容医療業界とか、自費診療、マンジャロクリニックとかAGAクリニックとかね、
法系クリニックとか、いろいろあるわけなんだけど、まあ結構みんなグレーゾーンでやりたい放題やっちゃってるわけですよ。
だってTikTokの広告見ても、医療脱毛でもさ、なんかツルッツルで、
何ですか、お姉さんがなんかエチエチな保湿でみっちりとかね、まあそういう表現みたいなものもたまにあるわけですよね。
これ、まあ医療脱毛じゃなくて、サロンダツ毛の方が寄り添うのが過激なんですけれど、
理外関係のある人とか団体が、角にね、マンジャロウチナ、包協しろ、整形しろ、絶対良くなるって表現するのは、僕はグレーというよりかはアウトで、
僕は角に進めたりとか、古代な表現はしないようにしているわけでございますけれど、
まあ結構やってるんですよ。なので、どうしてもね、マンジャロウチナとかね、包協しろって、
ついついね、みんなが言ってるから行っちゃえって感じで、やっちゃうんですよね。
お医者さんがね、言うこともあるし、あるいはその医療機関とかと、理外関係がある人、対価を得ている人とか、出資している人なんかが角に医療行為を進めたりとか、古代表現したりとかね、
するってことがあるので、それはアウトですよって、僕は思います。グレーな領域でございます、というのが僕の意見でございます。
ご視聴ありがとうございました。
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