大人のコミュニケーションの課題
五感でつながる開運ラジオ はじまりはじまり
このラジオは聞くだけで運が開けていく 今そこにあるものに気づいていく
人生の可能性を開くコミュニティ ビジョンクエスト主催のココノ アキラ
そしてその仲間たちが気づきや学びをシェアするラジオです
ということで 今回は
アキラの話をココノが聞く。大きめな声で話す アキラの話をココノが聞く。
分かってますから、何度も言わんでも。 それぐらいでお願いします。
アキラの声が聞き取りづらいというリスナーから お話がありました。
そうなんですよ。 マイク一応用意してるんですけどね。
ダミ声。
ということで。 アキラの話は何なんですか?
アキラの話ね。前回ココノちゃんの話があったね。 子供たちの話でしたね。
狼になるっていうキャンプの話をして
感動の嵐だったと。 まだまだ話せるよ。
私は大人の話をしよう。 大人の話で。
それこそ子供たちも 小学校4年生から9、3まで
子供たちもすでに こんなこと言ったらどう思われるかなとか
俺は全然こうだからできないしとか 体が小さいからとかどうとかね
いろいろ 思って言わないとかやらないとかね
あるところから チームが作られていくみたいな話だったけど
まあ 我々大人もそういうのたくさんあるよね。 大人はさらにね。さらにね。強固に。
まあもちろんね。気を使いながらっていうね 節度を持ってっていう社会性はもちろん必要なんだけど
それがなんか行きすぎるというかね。自動的に そういうもんだっていうことで言わないとか
やらないようにしとく。 なんか自分の中で
どっか言い訳になっているのかな。 子供だからっていうのでね。やらないためのね。
表現しない。 あるいは一歩踏まない。
この内側にいるみたいな。 ちょっと距離を取るみたいな。
それがなんかこうパターンになっている。 しまってる。それはそうしようと思ってるわけじゃないんだけど
なんかそういう流れに 陥っているなぁみたいな
のがありながら変えられないっていうことってあるんだけど そこに関わる一つの称号としては私がシステムコーチっていうね
システムコーチングのアプローチ
チーム 一対一のコーチングじゃなくてチームに対してコーチをする
しかも基本的に 何人かのチームに対して
コーチも2人で。 2人の関係性で
チームの関係性にコーチング関わるっていう。 2人の関係性でチームに関わるんだね。
これともう一人のコーチになると
5人か 5人の
あるチームに関わったんだけど 中身の詳細は話はしないんだけど
オンラインでやってるんです。 本当は対面でねやるのがよりこのチームの中に
あるけど話されてないこととか なんとなくちょっとぎこちないとかなんとなくお互いに気を遣ってるとか
なんとなく思ってるけど言わないみたいなことを
場に 出せるような関わり方を
していくのね。 本当はリアルの方がそれが現れやすいし感じ取りやすいんだけど
オンラインでもできる。オンラインでもできるんだね。 オンラインでしかなかなかその時間に当たらないというケースも
いろいろそれぞれの生活とかね。 子育て家とかいろいろあったりするのがオンラインで
90分のバージョンでやったんですけどね。 それが
すごく特別な素晴らしいコーチングをしましたとかっていうことではないんだけど
自分たちだけではなかなか出てこないものが
この第三者というのかな。コースとエラチーチで場を
安心な場に フォールドするっていうのかな
対話が自ずと生まれるような仕掛けっていうのかな。 基本家はあるんですけど
そうするとねー みんながやっぱりあるの
なんやろ、こう 息を吹き返すというか
水を得た魚のようにというか
きっかけがもちろんあったりするんだけど 誰かが
ポンと自分の中にあるものを正直に素直に率直に
実はこうなんだよねみたいな 実はこう持てたんだよねみたいな
ポンと出ると その瞬間にこの場の
空気というかね場の雰囲気もまた変わって
それをまたこうなんかちょっと言葉にできないけど何かがこの場に漂っているように感じますねとか
話しながら そうするとまた
違う人が 今ちょっと
急に思ったんですけど こうでっていう声がまた出てきたりとか
続いていくんだ なんかあるんだけどないことにしてたものとか
あれはちょっと忘れてたこととか 実はこういうことを大事にしたかったんだとか
実はこれがすごく気になってて あれをすごく嫌だったんだとか
そういう実話みたいなものが 出てくる
それは誰か個人を非難するとかじゃなくて 自分の中にある気持ちとして
表現される それがそうなんだねっていうそれぞれの一人一人の声は一人一人の声でもあるんだけど
自覚と信頼の形成
そのチームのことでシステムって呼んでるね 一人一人の声はシステムの声だっていうね
急に捉えながら場に返していくみたいな考え方をするんだけどさ
そうするとねそのチームの感じがやっぱりその最初 初めまして言って挨拶して入った時と
やっぱりこう90分経った時の感じ質感って全然違う
ですよね
どの方に違うの?
なんかあのすごくね 落ち着いてる感じがする落ち着いてるんだ
やっぱりこう気遣いながら 思ってるけど言わないことがそれぞれあったりするから
誰を非難を攻撃することなく 場に出せる今のチームってこういう
チームなんだねこういう人たちがこう思ってる人たちがこう集まってるんだって いうことがみんなが
自覚 する
落ち着いて信頼されてる感じ
そうねあの 信頼という言葉だけを聞くとねなんか一般的な
名刺になっちゃうんだけど
なんだろうなお互いにその分かり合っている感っていうのかな
だからなんか
何も状況は変わってない新しいことを何かを決めたとか こういうのが良いとかも良くないとかっていう
そういうでもないね何も状況は変わってないんだけど お互いのことをお互いが認知
自覚したことで 落ち着きがで落ち着いている感じはすごい想像できる
ねしっくりきてる感じのかななんか まあね自己一観と言うけど
自分がある種等身大の自分でいるすの自分でいるみたいな感じ 全員がすっぴんなんだね
そうで全員が一人一人がすっぴんというだけじゃなくてそのチーム感 チーム感も
自己一致しているみたいな そのチームもすっぴんになっているんだね
チームでいる そのそのままのね盛りすぎもせず
髭もせず 等身大のそのまま
ってなると もうなんていうのかなオノズとそのチームが
なんかオノズと変化しだすというか オノズと動き出すというか
こうしなければとかこうしようとかって無理せずに 多分なんか動き出す感じがあって
血に足ついている感じというのかな
1時間半の会では何かを決めに行くというところまではあえて行かないで その手前の会として
設けたのでそれを経て その人たちはまたじゃあこれからどうしようかっていう話
別途持つことになっているんですけどなんとなくあの なんていうのかな
単に栄養にうまくいくとかじゃなくて まあでもなんか
なるように なっていくんやなぁみたいなね
を 感じられたね結構ねじわっじわっと
感動した 号泣したわけじゃないですよじわっと感動した
でもそれってさそういうふうな状態に 1時間半で変わるわけでしょ
ね変わるっていうかね まあまあ変わったよねー
うーん生産生産そう
の 不思議だよねなんかねあるものをそのまま出しただけでさ
そんな風に なんか居心地の良さが感じられるって言うかさ
それまでそのチームだけで何回か話し合いを持ってきたんだけどなかなかこう なんていうのが好きじゃないというか
もやもやしたまま来てたと
ねこうして存在がいてっていうのはあるんだけど やっぱこうそれぞれが
あるもの 出す
表現する いうことの威力というのが
チームが チームのことを自覚
自覚の力自覚ですね最近の流行りはね 自覚するって言うこと
でもこんなに世界が変わる 自覚ってたって自分が覚めるだからね
うーん 目覚めるって言う
だから ねあったのに気づいてないものにああこうだったんだねってこう繋がっていく
ことだよね うん
俺は大人ってやっぱりどうしても仕事なんか取るんですけど 足りないものを見つけてとかさ分析してここが足りないから
をしようとかないものを見つけのギャップ ギャップフィルというかでも現状と目指すところがあってその
変化を促す要素
読めていきましょうみたいなねいうふうな道筋でね 目標に向かっていくのかみたいな
論理的に考えるっていうのはそうでまぁそれがダメじゃなくてそれはそれで 必要なツールなんだけどそれにとられるてるがあまり
あるものが見えなくなるというないものを探しに行く 癖がやっぱり染み込んでるから長年探しやってるとねうん
そうするとどうしても自分ができてないところばっかり目に行き始めるしねー ないないっていうふうになると
結構力が湧いてゲー実はね 頑張るっていう力をねそう
頑張るってねえなんか 本当はやりたくないけどやらなきゃならないことも含めて頑張るになるけど
ね
そのある あるっていうあるにつながるとねー気づく
気づきながら 進んでいくみたいな
その時にもちろんあんたも扱うん あるにつながりながら進んでいるのかあるにつながらずに
進んでいるのかない内容意識してつなぐん ここで6質感がそのそれこそ落ち着き具合が
違う感じやっぱり何か あるものを大事にしている時ってさなんか自分が自分のことを大事にしている時
なような気がするし相手のことも大事にしている時なような気がするんだよね うーん
大事にし合っている感じが何か 循環するっていうかさ
それがコーナーの綺麗事じゃなくだけじゃなくてね なんかもやもやすることとか正直
こうなんだよねとか 実は
そういうこともあるあるものとしてん あるねっていうふうに
なった時に
もうなんか違うんだよね この実は
がどう出せるか
は大事だね 実はなんてさ実はの先にあることなんてさ
大抵言っちゃいけないことだと思っていることじゃん 言わないできた
と思っていることなんだけどある わけだから
それをないものにしていることやっぱりこう 全
全部の力が出しきれないよねなんかね うーん
よかれと思って出さないわけやけど 結局あるものないことにしてるから
一致感というかね落ち着いた 全部の自分感がないまま進んでいくとどっか
なんかね足らん 足らんというかねどっかしっくり系
人によってはさあなこの実はっていう内容でさ 旗から見たってそんなことを気にしてたのみたいなさ
そんな風に思ってたのみたいなことだったりするわけでさ でも本人にとってはものすごい重大
だったりもするでしょ もう長年のねそういうせいの中で
こっち違ってきたそうそう大事なものだよね それはそれでそう
そうそうなんだそれだったらこういう風にするよーみたいなねなんか言ってくれる ことが
まああるかもしれないかもしれないけどさでもとにかく 出せるっていうことによってこんな自分でいいんだって受け入れられていく
喜びっていうか安心感てもね これがその前からね子供たちもそうなんだけど
やっぱこう それを表現する表現しなかったことを表現するって言ってもすごい勇気でる
そうそうそうちょっと一歩超えるってこの それを勇気を持って表現してみる
ことが できると
結構世界が
まあでもそれが なんやろうな自分一人だけで
お互いのその関わり合いの中で ちょっと超えてみるちょっと超える人を応援するみたいな
お互いの関わり合いの中でそういう流れがね 変化が連鎖的に起こってくるみたいなことがね
あるというか一人で思って考えてたもんなどんなもんじゃないんだけど
まあでもねこの子供たちの話を見てても本当に思ったけど この受け取られるっていう安心感がないところにはその実は渡せないからさ
関係性の重要性
人は受け取って大切なものとして 受け取ってくれる何を出しても本当子供たちも
めっちゃ見てるから自分が投げたボールをさ 取られない
時の恐怖を知ってるわけよもうすでにね 赤ちゃんの時にさ泣いて誰もこれながら来てくれなかったら泣かなくなってくる
みたいな感じの本当だからさ やっぱりそのや出してもちゃんと受け取られるよってどんなものが出てきてもちゃんと
ここにはこう フォルトされてるよっていう
バガー まああってこそっていうかね
コーチの役はもうそれに尽きるんだよね ほんとそうですよねだからそう
ポーチが自分のものを受け取り合ってる そのペアであるんだとしたらペアの間でってことだと思うし
自分が自分のことを受け取ってるだろうし そのあり方の発信地であることがね
すごい場を採用するというか作っていくんだろうけどね まさに関係性で関係性に関わるっていうのもそんな感じ
ありのままでいながら なんかこう緊張するとかうまいこといかないとかっていうこともコーチが
あるん 二人で掛け合いながら場に関わっている
場にあるものを大事なものを使うんだよね そういう関わり方をするからバカでそうなっていく
うんうん 本当にそうだよねー
a そんなことがありのところで
あるがままの人が増えていくと いいねー
丸だしのね命のままでねうち丸出しで大丈夫 っていうねそうだね
ところ地道なことだけどね そういう場に関わらせてもらうことで自分もそう
ありたいしやあることでそういう影響があるんだっていうことをね 体験どんどんなってほしいねしてもらえたからすごいありがたいなと
良き良き体験でしょ おめでとうございました
ないということで今回も ちょうどちょうどいい時間になりましたね時間ピッタリになりましたねさすがのタイム
マネジメントでございますやっぱりはいっ スーパーで今回もありがとうございました聞いていただいてキラーさんの声ちゃんと聞こえたかなぁ
んからはいそれではじゃあねまたねー ございました
ばいばいいい