営業電話には丁寧に応対する派です。
サマリー
このエピソードでは、電話番の役割に関する経験や営業電話のやり取りが語られています。電話番を担当しながら、内外の連絡や営業電話の特徴について興味深い考察がなされています。
電話番の役割と経験
どうもザジンです。12月23日火曜日の声日記です。すでに31日です。遡ります。
12月23日って前は祝日でしたけども、なんかこの平日に切り替わったことに未だ慣れないのは私だけでしょうか。
それは置いといて、23日火曜日も会社で仕事をしてまいりました。
特にね、打ち合わせとかなかったんで、在宅してもよかった日だったんですけど、今ですね、私の職場では、いわゆる卓上電話ってやつがなくなりまして、
卓上電話の代わりに携帯電話がありまして、それに部署代表電話での電話がかかってくるという仕組みになっております。
この携帯電話を持ち回りで担当して出社した人が、その人は出社をしてね、取り継ぎをするという、電話番の役っていうのを交代制でやっております。
私が担当だったのでね、出社をしなきゃいけなくて出社をしてまいりました。
電話番、まあもうね、予定、仕事のやり取りもメールがほとんどだし、それしは内外問わずメールが多いので、あんまり電話かかってこないんですよね。
とはいえ、やっぱり一日数件はかかってくるので、社内の人からの連絡よりも外からの人の連絡の方が多い感じですね。
いわゆる営業電話と呼ばれるものが半分以上かな。実際何か要件があるのは半分以下って感じです。
今日もね、結構営業電話がかかってきて、僕は前々職の時代、人事研修担当として仕事してた時代にも結構営業電話を受けてたんですけど、
その頃はね、自分がまだ右も左もわからないので、とにかく営業電話でかかってきた研修会社と手当たり次第に会って、
自分が情報収集するために営業を受けるっていうね。
普通は営業主体側の方がね、その会社の情報を知りたくて営業してくるわけですけど、
僕はあの研修会社の人に営業に来てもらって、オタクはどんな研修やってるんですかとかね、どんな人がコースやってるんですかとか、
どんな内容が最近は他の会社だと研修やること多いんですかとか、
営業電話の特徴
とにかく営業に来られてるのに自分がいろいろヒアリングしまくるみたいな、そういうスタイルで最初の会社の時はね、やってました。
だから営業電話は一度も断ったことがなくて、そんな人珍しいってよく言われてました。
2社目は研修会社だったんで、自分が営業電話をかける側に回りまして、結構ね定期的にそういう営業電話をかけることがあって、
やっぱね、門前払いされちゃうことも多くて、取り継ぎすらしてもらえないみたいなことも結構あってね、
なかなか悔しい思いというか苦しい思いというか、そんなこといちいち言ってたらこれできないんで、
もう無でやってますみたいな同僚が言ってましたけど、僕はどうもそれが苦手でね、
なんか一件一件うまく通じないとね、またダメだったみたいに思い込んでいっちゃうので、
いやーそういうのを体験しちゃうとね、やっぱ営業電話一本かかってきたのにもね、存在には扱えなくなるというか、
なんならできるだけ話を聞いてあげて、ちょっとアポートって営業受けるまではなかなか僕が担当してない話だと難しいんですけどみたいにはなるんですが、
なるべくね、丁寧に聞いて、できるだけ担当の人に取り継いで代わってあげようかなと思うんですけどね、
なかなか皆さんやっぱ営業電話って取り継ぎしないで、不在って言っといてくださいみたいに返してくることが多いんだなというのは、
受ける側とかける側を両方経験してみると、営業電話の世界っていうのもまた違って見えてくるので、
面白いなと思います。皆さんはどうですかね、営業電話かかってきたら、そもそもあれか、職場で電話かかってきますかね、
もう本当そういうの入ってるのだろうなと思うんですけど、皆さんの職場ではね、どうでしょうかね。
はい、ということで12月の23日の声日記でございました。
05:20
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