でそこで、なんか初めて見る色のプロギアがあるんですけど。
いやーあれ綺麗でした、ほんと生で見たら。
ある程度もう、プロギア欲しくて、セーラーって何?
ブラック?
クラスター。
クラスター。
最初はオススメしてたんですけど。
そうそう。だからその辺をかなって思ってたら、セーラープロフェッショナルギアの限定色のピンクゴールド。
これはすごい。
ネイビーの軸にピンクゴールドのクリップとか。
で、何これってなって。
で、そうなるともうその場で判断せない感じじゃないですか。
一旦帰って、富山にまた来るとか難しいって。
だからもう相当な集中力を要して。
確かにだいぶ集中してる気がする。
買うか買わないかなんですけどね、結構。
もうどっちを買うかでした。
あ、そうか。
この色はね、ほんとお伝えできないのが残念な。
このネイビーの方も若干赤みがかったネイビーというか。
ピンクゴールド。
紫に近い。
近い。
そうそうそう。
深い。
これネットで見たことなかったんですよ、この色。
それまで私も全然知らなかったですよ。
で、塗ったら、なんだっけ、2018年か19年の限定色。
じゃあ結構前の。
ずっとあったんですよ。
ずっとあったって考えると、よーくぞ残っててくれた。
すごい。こういうのがあるからやめられない。
でしょうね、ほんとね。ほんとそうですよ。
直接見るとやっぱり違いますよね。
じゃあまずそこのジムキチで。
ジムキチ編。
ジムキチ編。
博明さんは。
あんときは。
いっぱいあるから思い出せない。
だいぶ悩んだんですよ。
やっぱり並んでるのを見て、もう廃盤になって今もうないやつがありまして、
パイロットのステラ90Sっていうね。
これ近辺なんですけど、わりとショート軸のやつで、
ブルーとこのレッドの2本があって、
ちょっとだいぶどちらにしようかなって悩んだんですけど、
青系の軸はわりと持ってたような気がして、赤のを選んだんですけど、
これがね、352部で小ぶりなんですけど、
全体がやっぱり短くて小ぶりなのもあって、
全然小さい感じもしないし、あと書き味も、
最近のこのサイズ感というか、
このサイズの最近のマネシス自体があんまないと思う。
グランセの現行品ぐらいしかないかな。
そう考えると結構カスタムとは全然また違うタッチで、
ちょっと若干お辞儀してるような2部のような気がして、
インクフローはめちゃくちゃいいけど、
こうカリッとした、カリッとした。
しっかりした感じの書き心地がある。
かつ金属軸なんで、全体的にしっかりとした重みがあって、
軽すぎて線が戻るみたいな感じもない。
金属軸なんですね。光沢のあるような赤なんで。
そうそう。先っぽは樹脂なんですけど、真ん中は金属なんで。
いいなっていうのと、
1本だけでは飽きたらず、たまたまいろいろ見てたらですね、
並んでいたんですよ。
すごく耳うるわしいやつが並んでた。
色的には確かターコイズとか、
そうですね、ありましたね。
ワインレッドとかのクリアのカスタムなのがありまして、
クリップ部分は金ではなくてシルバー。
軸とかのメインのカラーがクリアの、私が買ったのは透明ワインレッドというやつで、
転換とか尻軸のところはクリアのブラックがあしらわれてまして、
これが2部とか普通にロジウムコーティングされたシルバーの5号のカスタム74とかと全く同じ2部なんですけど、
この色の組み合わせとか、カスタム74そのものの使いやすさとかも相まって非常に良い。
さっきのステラ90Sもこっちも細字Fを変えました。
ちなみにステラ90Sは海外ではスターゲイザーと言われて、
かっこいい。
かっこいい。
スターゲイザー。
いい。
強そう。
魔法ですよね。星を見る人っていう。
ああ、そうなんや。
っていう某年からでした。
素晴らしい。
これもすごいお買い得でしたね。
めちゃくちゃお買い得でした。
キャンペーンやってらっしゃったおかげで、
その年内で終わっちゃったんですけど、おかげで相当お安く。
かなり安かったですね。
さっきちょっと書かせていただいたんですけど。
すごかったね。
本当に。
それはまだ書かせてもらってるんですね。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
私新年質はないですよ。
え?
え?
あ、ある?
え?
あ、ボネン質。
ボネン質はさっきネイビーのお話いただきましたけど。
あ、そっか。ボネン質一本言うの忘れてた。
あ、もうですか。
もう一本ある、実は。
あ、そうだそうだ。
セーラーのプロギア買う前に3776-Fも行きました、までは言いましたね。
そうそう。
そのあとパイロットも近辺行っておきたいって言って。
そこですよ。
あ、そこ。
これですよ。
これですよ。
912でしょ?
912です。
912のカスタムヘリケージ。
912SFM。
SFM。
SFMなんですね。フォルカンじゃなかった。
フォルカンじゃなかった。
まあでも柔らかいです。
そうか、だからカスタム74のSFMあったけど、まあいいかってなったんですか。
あー、かもしれないですね。
でも15二部のSFMだから、たぶん私の持っているカスタム7とはまた違うと思います。
やっぱりパイロットインク不穏もいいから太くなりますね。
あー、でもいいですね。
今もいちがみさんそのキャップを開けるときギリギリ音がしてました。
やっぱりすごい力で。
ちょっと気をつけます。
キャップ締めて。
どんどん強く。
そんな快力で回してるみたいな。
強く締めちゃう癖がある。
そうそう。
さっきペンをお借りしてシーツさせてもらうときに、いちがみさんのやつが開かないんですよ。
そんなに!?
なんか強く締めたほうがいいんかなと思って。
壊れちゃいますね。
ほどほどほど。
そこまではちょっと僕も締めたことないなーって。
なるほど。
これが、僕持ってる中ではわりと太くて。
あー、そうですね。
SMだから中細ではあるんですか。
SMだからそこそこ太いかもしれない。
あ、中細でその太さかな。
中細は結構柔らかいやつですね。
パイロットって太いイメージが。
軸が太くて入ってるっていう。
なるほど。
他のやつに比べると。
プロギアって結構小ぶりなんですよね。
あんまり大きくない。
あ、そうか。
いいなー。
でもその印象って意外と同じに見えて違うものですよね。
軸形って本当に1mm、2mm違うだけでかなり体感としては変わるって聞きますから。
3776がやっぱりでかいなって思うんですよね。
ペン先も。
2部でかいからやっぱりしなりますよね。
3776は?
持ってないです、私。
さっきも3776の各種字幅で記述させられてる。
2人分合わせてEF、F、M、Bはインク入れてなかったんであれなんですけど。
あ、SFもあります。
僕はこの3本なんですよ。
ちょうどクリップの色がシルバー、ゴールド。
いいですよね、そういう揃え方が。
これ意識してなかったんですけど、この3本の雑誌に入れたときに、「うわ、なにこれ?」って。
かっこいい。
スタイリッシュや。
私みたいな。
いやいや、私のようなものとは違う。
まあちょっと博明さんはまた別系統なんで。
これはどういう感じなんですか?やっぱりザリっていうのがひどいというか。
いやでもよくはなったんです。
よくはなったんだけど。
まだちょっと残る。
マイクを倒しそうに。
セーラーのプロギアスリーブミニを持ってるんですけど、
これ中細Fなんですけど、こっち太さが違うっていうのもあるかもしれないんですけど、
こっちのは明らかに書き味がよくて。
Fは博明さん持ってるって言ってたんで、同じ。
ちょっと体感的にどうかなって思って、後で確かめてほしいっていう。
確かめてみるってことですか。
そうなんす。
なるほど。
私の新年質を話していいですか。
まだまだ。
新年質、まあまあ一発目がこれですね。
3776で一本気になってたのは、各種軸の色あるんですけどブルーを持ってなかったですね。
シャルトルブルーのやつがどうしても欲しいなとは思ってたんですけど、
持ってなくて。
ちょっとキャンペーン中のやつの中に、しかも持ってない字幅のSF。
ソフトファイン。
柔らかいやつですね。細なんというやつがあって、
かなり今ならお安くっていうことだったんで、できました。
ただちょっとね、もの自体は長期間お店にあったデッドストック品みたいな形で、
若干ちょっとインクフローが良くないとまでいかないんですけど、ちょっと怪しいので、
今度ペンクリニックの機会があれば見ていただこうかなとは思ってますね。
でもこの青色がすごく欲しかったんで、青と金がやっぱりいいなと思います。
ブルゴーニュの赤も大好きなんですけど、これ持ってるとこっちもすごい欲しくなって。
というわけで3776がすごいたくさん充実してきましたね。
とう。
実はこれはちょっとガサゴソしていいですか。
ガサゴソ。
なんかいっぱい出てくる。
いっぱい、いっぱい。
文具だらけ。
これがかなり大きなあれなんですよ。
大きな。
おー!きたー!
おー!
はい。
すごい。
まさか。
とうとう。
まさか。
どれ、どれか。
これあれですよね、ほら。
万年筆解の雷火みたいな感じ。
あ、そう。
とうとう。
ボンブランの箱が机の上に。
中身はなんでしょう。
マイスターシュルク。
このクラスだとマイスターシュルクなんですけども。
おー!
太っ。
太いですね。
マイスターシュルク149です。
EF。
あー、とうとう。
とうとう行きました。
というのがこれネットで買ったわけではなくて、
たまたまその、ちょっと場所とか実店舗とかは防げますけど、
ある店にたまたま普段行きたいなと思ってたんですけど、
いつもそのお店は土日祝日お休みで平日しか開いてないんですよ。
だから行っても、いつも閉まってて入れなかったんですけど、
ちょっとそのときたまたま仕事のついでというか、
ちょっと立ち寄ることができて、初めてやっと入れたんです。
で、万年筆売り場が一応なんか昔からあるお店なんで、
ちょこっとだけあって、ほとんどは売り切れてたというか、
たぶん並んでたんだろうなーでもちょっとガラっとしてたというのがあったんですけど、
その違う面に行ったら海外、こっち側はパイロットとかセーラー、
で、こっち側は用物、クロスとかウォーターマンとか、
イタリアのマネージャーとかいろいろあって、
その中になんとモンブランがあったんですよ。
モンブランって今特約店というか契約してる店舗、
指定されてるお店でしか販売許可みたいなのがあるみたいでないんですけど、
そのお店は昔は置いてたけど、
ある時期から、たぶんスイスのあれに買収されてから、
会社が変わってからか許可制みたいになったのか、
許可が今もうなくなって、新規で仕入れることはできなくなったそうなんですけど、
その時からある在庫がもう約30年以上このままあった。
すごい。
で、お値段はそれは相応にしますけど、
ただ中古ではない、ちゃんとした新品として売ってて、
悩んだんですけども、そのとき横に家族もいたので、
これすごいんやでって言って、これすごいことなんやでって。
シールも貼ってあって、しかも字幅が私欲しいなと思ってたEFだったんですよ。
しかも西ドイツ製って書いてあって。
ウエストジャーマニー。
ウエストジャーマニーなんですよ。
すごいな。
なんかもろもろの情報量で殴られて、
確かに、それすごいな。
あわあわあわってなって、
で、一旦その日は帰ったんですけど、宿に帰ったんですけど、
もう眠れぬ夜を過ごしました。
目が合った瞬間に忘れられなくなってしまった。
ネットで見たら、それはキングダムノートさんとかで見てたら、
ありますよ、出てますけど、そのEFでかつ、
この時代のものってなると、なかなかそんな都合の良いものってないし、
こんなんいつ出会えるかわからへん。
しかも現物を見て私筆までさせてもらえたんで、
これやったら、これはもう買うべきでは。
ですね。
それはね。
なんで、そうですね。
今年一年の、例えば自分から自分にですけど、
例えば誕生日であったりクリスマスであったり、
なんかもろもろのご褒美を先取りした気持ちで買っていいですかって聞いて、
買えわって。
買えるんやったら買ったらええやんって言われて、
あ、じゃあ買います。
ただこれね、箱つけてもらったんですけど、
これ149の箱じゃないんで、
だからその店頭在庫として持ってる期間があまりにも長すぎて、
もう店員さんも入れ替わっててわかんないでしょうみたいで、
で、かろうじてあったモブランの箱、
でこれなんか中にカートリッジ入ってるんで、
絶対この吸入式の149のものではない。
ではないですよね。
でもせっかくなんでっていうことでつけていただいて、
で店頭には146もあったんですけど、
149欲しかったんで。
146と149の違いは?
違いはサイズ感がまず違うのと、
軸の太さとか。
軸の太さとかサイズ感がそもそも違いますし、
で、これは18キンの149なんですけど、
149は14キンのものもありますし、
でその置いてあった146は14キンの146だったんですよ。
なのでもろもろ私が欲しいと思ってた条件にピッタリあったのが、
これだったのでできました。
ただインクはモンブランのものしか入れちゃだめだと思うので、
決まり?
いや、モンブランに修理調整出そうと思ったら、
他の会社のインクを入れてたら多分もう保証受けれないので、
だからモンブランのインクを取り寄せて、
ああいうのは万年筆じゃなくてボールペンって書かれてるんですけど、
それもほって出したのがキャップのとこにマークがついてたんですよ。
でもモンブランじゃなくて、
丸なんですよ。なんか二重丸だったかな。
丸だったボールペンで、うわーかっこいいなーって見たり。
もうたぶんずっとあれを愛用してはんだと思うんですよ。
ものすごい身の話。
かっこよい。
想像やけどかっこいい。
めっちゃかっこいいですよ。
岡野さんはYouTubeでは結構音ボケな感じでしたけど、
当然オンとオフがありますけど、
あれはたぶんオフで出てらっしゃるんですよね。
オンの仕事のモードのときは本当に。
本当に万年筆のショップの店長っていうオーラが半端なかった。
なるほど。
すげー。
うらやましい。
もうひと方、佐藤さんも。
いいですか、この話続けたら。
いいですよ。
お二人とも長澤のYouTubeの動画に出てて、
聞き万年筆。
はいはいはい。
お二人とも聞き万年筆で、742と743を間違ったお二人。
なんですよ。
最初見たときお二人がそれ言ったから、ああーって思って。
ああ、あのお二人やーって思って。
半笑いにはならなかったですけど、ちょっと頭の中でだいぶそれがあって。
そのときいろいろ話してたら、742とか743もちょうど20%オフだったんですよね。
で、もうこの価格で買えるの今だけですよ、742って言い張るから、
742にいないんですねって、僕頭の中で聞き万年筆失敗した。
エピソードを思い出してしまう。
そう、だからこれもしかしてそういう高度なフリをしてきてるのかなっていう。
いや、それはないな、さすがに初対面の人にそれはないよなと思いつつ。
なるほどー。
いいなー。
そのときにいろいろね、万年筆とかインクの相談をしたんですけども、
顔料インクはやっぱりEFには絶対入れんといてくれって。
詰まりやすい。
やめてくれって。
その顔料インクちょっと僕買ったんですよね。
で、いきなりこれに入れるんですかって話になって、これEFなんで。
いや、これじゃなくて、お安いやつでスリップシールがあるやつでっていうことで、
プレピですかね。
プレピって0.5、0.3、0.2かなって。
一番細い0.2って言ったら、
いや、顔料インクは極細はやめてくださいっていう。
だいたい顔料インクでダメになるのはスリップですっていう。
Mとかなら全然聞かれなくいけますし、
Fでもスリップシールあるなら大丈夫ですみたいな話で。
だから顔料インク極細はやめとこうと思って。
あの、入れてます。
入れてます。
パイロットのツワ色のブルーを入れてます。
極細か。
僕もツワ色を買いましたね。配信を聞いて。
ツワ色行きましたか。
でもあの場の流れ的にはセーラーのね。
そう、なんかあれがねっていう。
キワグロがお勧めされてましたけど。
だったんですけどね。
黒ですか?
黒です。
そうなんですよ。
そのときスリップシールの話もあって、
僕は知らなかったんですけど、皆さんご存知かもしれないですけど、
スリップシール機構には、
高級スリップシールと普通スリップシールの2つがあるらしい。
今の段階で?
今の段階で。
今度ほら、ただのアナログ2.0。
ウェブ2.0みたいな。
ウェブ2.0的な、もうやめてその2.0。
あれじゃなくてもうすでに今の段階であって、
だからね、僕スリップシールのあるプレピーっていうか、
いやあれはスリップシールじゃなくてみたいな話になったときに、
もう一方、斜めに外された佐藤さんが、
ちょっと会話に入ってきて、
いやスリップシールって2つありまして、
本当のスリップシールっていうのはプロシオン以上。
あーなるほど。立片以上とかプロシオン以上とか。
鉄片でもちょっと高めのやつとか。
プロシオン以上のスリップシールは本物のスリップシールで、
それより下のやつはスリップシールってメーカーは言ってますけども、
まあまあ乾かないですよ、乾かないですけどそれとは違う。
プロシオン以上のやつとはちょっと違うんです。
ちょっと弱い。
っていう話をして、
まあ当然プロシオンもネジで留めるやつだから、
その辺も含めてだと思うんですけどね。
緩衝式だとどうしてもちょっと弱い。
でもやっぱ、僕もこっちのチャンピオンコピーとこれとは全然違う書き味なんで。
寄るんでしょうね。
紙筆のインクもたぶん、それぞれ何か思いがあってそのインクなんだろうなと思って。
お店に寄りますね。
とりあえず紙筆用の紙は良すぎるんで、自分の紙は持ってったほうがいいっていうのはあります。
あの紙はほんとすごいですね。
いい紙なんで、滑らかというか。
それで買わせるみたいな感じ。
いや絶対あると思うよ。
めっちゃいいと思って買って帰ったら自分のノートやとあれってなることもあります。
素晴らしい体験でした。
いい体験。
はい、いい体験でした。
筆トークはそんなもんですかね。
そうですね、だいぶ長めましたけど。
だいぶ1時間弱。
すごいな。
そうですね。
濃いですね、今日。
濃いなー。
もっといっぱい喋ったかのような気もしないと思うんだけど。
紙でいうと、まだ話すんかって話ですけど。
紙は、さっきいちごみさんはノートっていうか出来合いの製品で買ってましたけど、
僕紙単体で銘柄で買うように最近してて。
僕はチャンピオンコピーっていうのとスライトホワイトっていうのがすごくよくて。
手帳のリフターとして買ったのが、
これがしのぶさんの配信でしのぶさんが大元でしたっけ、紙のトン屋さん。
そこにサンプル送ってって頼むと3枚とか4枚送ってくれはるっていう、すべての銘柄ではないんだけど。
それをちょっと覚えてて、僕もそこに行って注文して、本当に3枚とか送ってくるんですよね。
A4の大きさなんで書きがいがある。
万年筆とかで書く分には十分なサンプルになるっていうんで、すごくおすすめです。
大元じゃなかったらごめんなさい。
それでこのリフター、これがたしかアラベールだったかな。
これは万年筆で使うためじゃなくて手帳に入れるために買ったんですけど、
これも万年筆で書くとめっちゃ気持ちいい。
分厚い紙なんであんまり入れられないんですけど。
ハワさんのプロッターが。
アラベール、スノーホワイト。
坪量186.3なんでものすごい分厚いってことですね。
そのへんで言うと、システム手帳去年結構買いましたけど、ノートに回帰してってまして、
仕事で使ってる週刊ブロックスケジュールのノートを、
これ霊名富士のノートですけど、ノートにノートカバーつけて使ってる。
用途決まったらシステム手帳よりノートの使い勝手がいいよなっていう。
リング邪魔問題もないですね。
この週刊ブロック、仕事用、あと日記はもうノートにしちゃいました。
っていうノート回帰ブームが来てまして、何でもノートとノートカバーみたいな。
なのでシステム手帳の頻度がちょっと減ってきたっていう。
減ってきたんですね。一旦ちょっとお休みということで。また戻ってくるかもしれない。
この辺の週刊ブロックにしても日記は残すけど、
仕事の週刊ブロックスケジュールとかそんなストックしていくもんでもないなっていう。
そうですね。確かに。一回書き込むと思うね。
そうなんです。システム手帳も基本書いては捨て、書いては捨てで、
残したいもんだけ残しとくみたいな感じになってきましたね。
それはブエブロ。
結局日記とか、今まで何年もずっと続けてるものは継続の形なんですけど、
M6の手帳を去年買ったりとか、M5の手帳を去年か一昨年作って、
それをだいぶ使い込めてきたなーとかっていうのもあって、
こういう、だいぶいい感じになりましたし。
っていうのがあるんですけど、
手帳じゃないんですけど、メモパッドを入れとくケースみたいなのを買ったんですよ。
革製で、ハンドメイド作家さんが作られてるやつで、
どっち側でもいいんですけど、挿しとけて、ペン挿したら開かないし。
考えられてるすごい。
そういうタイプのやつありますよね。
なるほどね。
カバーで。
すごい手頃なお値段だったんで。
そうですね。ハンドメイド作家さんすごい。
いいなーと思って。
これも職場とかでバーっとかき殴るようにポケットに常に入れてるっていう感じですね。
ペンを、これマネー室じゃなくてサインペンなんですよ。
これパイロットから出てる、マネー室のインクが使えるスペア式サインペンです。
学校の先生が丸つけてくれるやつとか。
あれよく見るのはプラチナマネー室のやつなんですけど、クモンとかでよく丸つけてるやつ。
あれもいいんですけど、これ、要は私ほら、買ったマネー室についてる黒のカートリッジインクの使い道がなさすぎて、
私黒使わないから。
山になって。
山になって、それを使うのにいいかなと思って買ったんですよ。
結構いい感じですね。
本当にこれぐらいの太さでシャラシャラって書けるし。
サインペンって感じですね。
そうですね。
最近サインペンもいいなっていうので、リムキシの初売りでペンテルのよく見るサインペン。
サインペンっていうのは商標だからペンテルのサインペンのみを指すらしいんですけど、
よく見るやつ。
あれが5本入りで200円とかで売ってたんで、安っと思って、これずっと使えるなっていうので買ってガシャガシャラクラキしてみたりとか。
あとバイブルサイズがどうしてもずっと気になってて、本当はロロマクラシックとかの辺を狙ってたんですけど、
ネット見てたら、これもまたハンドメイド作家さんのやつで、めっちゃ色がかわいい。
めっちゃかわいいこれがね。
空色のがかわいくて、前はシステムバインダーに入れてたやつを一旦こっちに引っ張って移しちゃって、
まだちょっと入れただけで使えてないんですけど、今は買った万年筆の記録帳になってます。
記録のために手帳が必要なくらい買ってるってことですね。
これは使いたいがために買ってしまったやつです。
だから結構手帳というよりは、私はこのメモパッドが結構大きいのが最近の変化とか。
はい。そんな感じでしょうか。