あとはワークショップ、来場者の方向けにワークショップをされてたりとか、
パフォーマンス、映像に合わせてピアノを弾いたりとか、
そういうことをしてる他のアーティストさんをその場で撮ってあげて、
その場で渡してあげて、喜んでもらうみたいな使い方とか、
あとは来ていただいた学生の若い方たちへのサービスとして、
自分の写真とかをプリントして、来てくれてありがとうございますって言って配ったりとか、
そういうサービスのために使いました。
いいですね。
ちょうどこのCanonのミニプリンター比較表っていうページがありました。
これによるとQX20が消火型熱転写方式で印刷して、
私のはゼロインクテクノロジーとか書いてある。
なんでそう、カートリッジとかはないんですよね、僕のやつは。
はいはいはいはい。
この方はそうですね、紙とインクが別でそれぞれセットで売ってて、
本体に取り付けてって感じですね。
本体が多分ちょっと大きくなったりとか、そういう感じですよね。
そうか、で時々インクカセット交換しないといけないみたいな。
そうですそうです。
おそらくその分QX20の方が画質はきっといいんでしょうね、横並びとかすると。
そうですね、僕もこのミニプリンターを選んでるときに、
そうそう、ちょっと画質の面でこっちにしようかなと思って。
人にこう上げたりっていうことがメインの用途にしたいと思ったので、そうなんです。
確かに、僕のPV223はそういうカートリッジ買う必要ないとかっていう手軽さがいいとこなんですよね、きっと。
そうですそうです。
あと同じ形式で少し一回り大きい、今だと現行品だとシルフィのCP1500って大きいやつがあるんですけど、
値段がそこまで変わんないんですよね。そんなに変わんないんですよ。
こちらの方がL版ぐらいの大きなサイズが印刷できるので、
やっぱり人にその場で印刷してあげるみたいなものだと、こっちの方が実は良かったんですけど、
バッテリー駆動が一応できるんですけど、そのバッテリーが売ってないんですよね。今手に入らなくて。
ああ、なるほど。
なので、今回僕が買ったQX20っていう方にしました。本当はこの大きい方を買おうと思ったんですけど。
ああ、なるほど。
そうか、そういう問題もあるんですね。
なぜかね、バッテリー売ってなくて。
そうなんですよ。
確かにね。僕の場合はもう自分の手帳に貼り付ける、ちょっとした記憶の補助になればぐらいな感じだから。
そこまで印刷のクオリティも気にせず。むしろちょっと質が低いというか、映るんです的なちょっとエモくなるみたいな。
味があるとか、そういう感じになりますよね。店頭でいろいろサンプルを見たりとかして。
ああ、そうですか。
こっちはこっちでいいんだけど、やっぱりちょっと画質、今回は画質にしようかなと思って。
面白いですよね、この分野。
そう、面白いですよね。
富士フィルムとかもなんか出してるし、従来からチェキみたいなのもあれば、プリンタに特化したみたいのもありますからね。
海外だとKodakかな、Kodakとかが出してる。
いっぱいあるし、メルカリとかでも何世代か前の機種がすごい安かったりして、たぶんそんなに画質変わんないんで。
そういうものでもいいかもしれない。
僕もメルカリで買いました。
たくさんありますよね。
そうですね。
そうですか。
いやー、これちょっと他のやつも買わないにしても見てみたいというか、比較してみたい気持ちはありますね。
やっぱね、画質が結構違うので、用途によっては。
でもたぶん、きっとランニングコストとかが全然違うと思うんで。
ああ、確かに。
そうそう、使い分けだと思いますよ、きっと。
うんうんうん。
あとはなんか、ちょっと念しに。
買った時もちょっとやってたんですけど、やっぱり出てくる絵が若干変な方向に色被りしてるとかコントラストがおかしいとかあったので。
たぶんいちがみさんのやつもそうですけど、印刷するアプリで若干色を変えたりとか編集できるじゃないですか。
はい。
そこでなんかコントラストをプラス1して、サイドは変えないのかな。
ホワイトバランスをちょっとだけ赤側にすると、取ったままって言ったら変ですけど、元のデータに割と近い感じで出せるみたいなのをチューニングしてとかやってました。
たぶんプリンターによって違うんですけど。
ああ、なるほど。確かに。
僕のやつも真っ黒いイメージなのがちょっと赤茶色っぽく見えたりとかしますね。
だから確かにもうそれ前提でアプリ側でチューニングしてから出力かけたらいいのかもしれないですね。
そうそうそう。ちょっと印刷のアプリでも微調整できるので。
それ保存しておいたりできるでしたっけ?
いや、できないんですけども、僕が試した感じだと僕のプリンターはコントラスト1個上げて、
サイドはいじらずにホワイトバランスをちょっとだけ、1メモリだけ赤い方向にやるとまあまあいいんですけど、
最後に気に入らないのが、やっぱり若干緑に被ってるのでそこを直したいんだけど、
アプリにLightroomとかである色被りっていう項目があるじゃないですか、緑とマゼンタ方向の被りを。
あのスライダーがないので、あのスライダーが欲しいなって今ちょっと思ってますけど。
なるほど。
そうそう。でね、本気でやろうと思ったら、さらに元のデータを他の別にスマホの編集アプリでもいいんですけどいじればいいんですけど、
そこまでするほどではないかなと思って。
元からやるのはめんどくさい。
そうやってやり始めるともうなんか…。
まあそれぐらいでまあまあいい感じの絵が出るようになったので、いいかなと思って。
まあでも楽しいですよね。僕もこの手のやつって今まで多分買ったことなかったので、結構楽しいですね。
で、なんかチェキも新しいの出してましたもんね。
そうですね、なんか。
インスタックスミニエヴォシネマ。
面白い。僕はさすがにこの手のカメラ使ったことがないし、なんかジャンクのフジヤカメラのところにこういうのがこう、
フジヤカメラジャンク間にこういうカメラが積んであるのを見たことはあったようななかったようなぐらいのなんか、そんなイメージなんですけど。
いや、ようやりますね。フジフィルムはもうこっちに走ってますね。
なんか、ねまいですけど面白いですよね。
動きとしては面白い。ようやるなあっていう感じも。
しかもやっぱりしっかり製品、プロダクトとしてのデザインとかも仕上げるのが、
まあその精度とか耐久性とかはともかくちゃんとデザインを仕上げてるのがいいですね、コンセプトとか。
そうそう、なんかおって思って手に取って使ってはみたくなるような面白いプロダクトだし、
少なくとも僕はこういう感じのカメラは存在は知ってるけど使ったことがないじゃないですか。
僕らより上ぐらいの世代だと、なんかこういうものがあって懐かしかったりとか。
さらに、僕より若い人たちには圧倒的に新鮮に見えるっていう、いいところをきっとついてきてるプロダクトのようには見えますよね。
すごいな、これ。動画とかもスマホできれいに撮れちゃう時代に、それを劣化したやつで楽しむっていう言い方変えると。
そうなんすよね。なんかその辺はちょっとよくわかんない。わかんないことはないけど、面白いなっていう。
面白いですね。
そうそうそうそう。これは面白いですね。
年明けぐらいからテレビで富士フィルムが動画が撮れるチェキが出ますよっていうのをCMで結構流してたんですよ。
ああ、そうですか。
よくあるお正月を富士からで映そうっていうノリのCMあるじゃないですか。昔からある。
あれの流れで、そうそうチェキの新しいのが出ますよっていうのを言ってて、へーと思ってたんですけど動画が撮れるって言って。
まさかこんなフォルムというかデザインのものが出てくるとは、ちょっとびっくりではあります。
すごいね。Xハーフしかになかなか。
ねー。Xハーフね、なんかXハーフ。動画撮れるようになったらちょっと欲しいんですけどね、Xハーフ。
会話しないけど触ってみたくはある感じですかね。
そうそうそうそう。
まあでもこういうのにチャレンジする体力があるっていうのは結構いいですよね。
ユーザーとしてはちょっと安心というか。
うん、確かに。
そうなんです。
しのぶさんのXの固定ポストとか見ると、今年の動きの情報がちょっと追加になってたりしますね。
そうですね、おかげさまで今年は結構昨年のうちから予定がどんどん決まっていて、
もともと韓国でのグループ展と個展が2月と3月にあったんですけど、それに加えて1月も、今月の22日ぐらいからアメリカのテキサスのグループ展が始まりました。
テキサス州立大学、テキサス大学のタイラー校っていう、タイラーっていう都市にあるテキサス州立大学のいくつかあるっぽいんですよね。
そこの美術の歴史学科が主催する、毎年1回やってるグループ展みたいなものがあって、そこに作品を2点ほど出して展示できることになりました。
あと、固定ポストの方にはまだ更新してないんですけど、5月にヨーロッパで、これもグループ展なんですけど、ヨーロッパのギャラリーでグループ展ができることになって、
それは、スコットランドのエジンバラっていう都市にいるアーティストのグループの人たちが、
ミラノのギャラリーと組んでやるグループ展に参加できることになってて、だからイタリアですね。
そこに1点写真が出せることになったんですけど、これちょっと結構面白くてっていうのが、面白いっていうのが、
今朝かな、メールが来たんですけど、どうやら主催のエジンバラのグループとミラノのギャラリーの人たちで若干ちょっと揉めてるらしくて、運営とかについて揉めてて、
実はミラノでやるってなってたんですけど、ミラノの展示はなくなって、今の感じだとロンドンで、
5月か6月ぐらいに、本来ミラノでやる予定だったものをロンドンでやることになりそうですっていうのが今朝メールで来てました。
なので、その辺が追加になったので、
1月、アメリカの大学でグループ展。2月に韓国の美術館でグループ展。3月に同じとこで個展をやって、おそらく4月か5月か6月にロンドンでまたグループ展がある。
というのが今年とりあえず決まってる展示です。
へー、すごい。韓国とかは現地行かれるんですよね。
韓国はそうですね、韓国はいきます。ずっといるわけでは多分ないんですけど。
グループ展の方も?
ようやく年末の26日ぐらいにこっちで発送したんですけど、
自分の大学の方に着いたっていうのはフェレックス上では確認できたので、
なんとか安心かなっていう。
これはそれぞれご自身で見つけてきて、何か応募というか希望を出したりしてって感じですか?
そうですね、そういう感じになりますね。
自分にチャレンジできそうなイベントとか展示とか、そういうものにどんどん出していってっていう感じですね。
すごいですね。
そういう動き方ができるもんなんだっていうのが何て言うんでしょう。
サーチ能力というか。
探し方もよくわかんないし。
そうですね、この辺は色々探してきて。
やっぱり自分が出す募集なのかどうかっていうのも色々リサーチして。
変な話、例えば情報があふれてる。
海外だと特にわかんないのが、
例えば、極端な話、町内の写真コンテストなのかどうなのかっていうのって日本だったらわかるじゃないですか。
そういうのすらもよくわからないので、海外に出た瞬間、これはどういった感じの募集を募ってるのかとか。
その辺りをうまく見極めながらやらないとよくわかんないので。
言葉の問題以前にどういうコンテストというか、どういうあれなのかっていうのがわかんない。
その辺がなかなか大変というか。
そういうポータルサイトでもあればいいんですけどね。
その辺をうまく探してきて。
多分色々出してるんで、レベルが高すぎて場違いのやつにもたぶんいっぱい出してるんですよ。
こっちがわかってないだけで。
多分そういうのにも出してるんだとは思うんですけど。
お前のキャリアじゃこれはまだ無理だろうみたいなのもたぶん出してるんだけど、こっちはよくわかってないので。
いやいや、すごい。
なんかそういう活動もできそうですね、シェーブさん。
他の作家さんのマネジメントみたいな。
なるほど。
プロモーション的な動きとかも。
プロモーション的な動きとかもやろうと思えばできそうな。
確かに。
さっき言った作品を海外に送るっていうのも一つのノウハウというか。
あれなので、なんかそういうのもね。
アーティスト事務所を作れば。
確かに。
所属アーティストみたいなのを抱えて運営していくみたいなこともできそうです。
そうですね。僕がちょっとアーティストとして体制したらそういうのも考えようと思う。
吉本エージェンシーみたいに。
そうそうそうそう。
エージェント契約をして。
そうなんです。
そういうものにどんどんエントリーするのも結構手間とか時間もかかるし。
決まったら決まったで、だから急に荷物をアメリカに送らないといけないとか。
個展なら個展、展示のプランとか考えないといけないとか。
契約書とかあるんで、展示に関して。
そういうものをやり取りしたりとかで。
僕レベルのアーティストでも、制作以外でめっちゃ忙しいんですよ。
めっちゃ忙しくて。
なんかすげえ、この状態ですでに誰かマネージャーが欲しいみたいな、そんな感じですよね。
大して何かやってないんですけど、なんか大変ですね、意外と。
意外とディスクワークが多いというか。
そうなんでしょうね、そうか。やっぱり忍エージェンシーが必要ですね。
でもやっぱりAIでだいぶ助かってます。
これ多分5年10年前だったら全然、多分僕一人でフェリックスに荷物送れてないし。
契約書とかもなんか、契約書って別に言語が日本語になったからって言って、またうまく対応できるものじゃないじゃないですか。
だから、そうそう、だいぶ助かってますね。
そういう意味で一人で何とかやれてるっていうのは、なんかAI様様だなって思いながら。
いいですね。
何か調べたけど、自分には合わないけど、あの人だったら合うかもとか、そういうのとかもありそうですよね、きっと。
そうそう、あるんですよ、あって。
自分の同級生とか他のアーティストさんに、これ合いそうだなって思うんですけど、
なんかそれを進めるのってすごい気が引けるというか。
リスキーでもありますね。
これ合いそうですけどどうですかってすごい上からのような気がするじゃないですか。
だからなんか、そうそう、これ僕は合わないけどこれいいんじゃないですかっていうのって結構思うことはあるんですけど、
グッと押さえて言わないようになんかしてます。
実際お勧めしたものの実際のとこはよく分からなかったりもしますから。
そうなんですよね、結局そう、とんでもない何かことになっても、特に海外のやつだと。
過去に実績とかがあればあれですけどね。
そうそうそう、そうなんですよ。国内だったらみんなそういう具合がわかるから大丈夫だと思うんですけど。
なるほど、すごいな。だから、今の韓国にしてもアメリカにしても、今まで日本の方がどこまで参加されてたかとかはよくわかんないですけど、
新たな道を切り開いてるかもしれないし、それともその道をつないでるのかもしれないし。
でも日本人のアーティストの人ってだいたい過去の履歴とかを見るといらっしゃるので。
ああ、そうですか。
そういうところも見ながら探してたりするんですよ。
確かに確かに。そこで知った名前があるとちょっと安心できたりはしそうですね。
そうですね。
すごいノウハウだと思いますね、これは。
だからね、セコい話をすると本当はもうちょっと話せることがあるんですけど、やっぱり取り合いなので。
こういう展示の機会とかっていうのは取り合いなので、本当はもうちょっと話したいことがあるけど、
例えば僕くらいのキャリアの人と取り合いになると嫌なので、あんまり話したくないこともあるっていうセコいあれもあります。
ここから先はしのぶプラスに課金しないと。
僕がものすごく大成功したらあれします。若い人たちに。
だから結構隠してるやつとかもいろいろあります。
いいですね。成功してもらわねば。成功してアーティストの道を広げてもらう活動も。
本当にそうは言っても、去年、昨年に個展2回やって、あと大学の展示とか、何ならもっと言うと2024年のお寺跡の展示とか、
そういうところでたくさん人が来ていただいて、写真集とか実際に作品とか買っていただいた方の本当におかげだと思ってますので、この場を借りてお礼を申し上げたいと思います。
本当に皆様のおかげで一つ一つ積み重ねていって、去年、それで国内でいろいろできたので、去年からいろいろ仕込んでたんですけど、2026年は海外ちょっとやってみようかなっていうのでいろいろチャレンジしたっていう感じになってます。
そういうところで何か自分の作品が何かしら引っかかって展示の機会ができるっていうのはめちゃくちゃ嬉しかったです。もちろん国内の今までの展示もそうなんですけど、
あとなんかよくわかんないですけど、写真の専門のコンペはあんま通んないんですけど、これ全部今海外の展示のやつって写真だけじゃなくて、他の絵画とか彫刻とか含めてはそういう現代アートっていうか、写真以外のアートのところに全部引っかかってるんですよ。
僕そんなに現代アート寄りの写真、ちょっと前衛的な写真をやってるつもりはないんですけど、わりと展示とかに呼んでいただけるのが、全部写真専門じゃないところに引っかかってるのがちょっと面白いなっていう。
韓国の美術館も写真専門の美術館ではないので、アメリカのやつもそうだし、ミラノでやるって言っててロンドンでやるやつも、アーティストグループの人たちは写真のアーティストさんじゃないので、その辺が結構面白いなと思ってやってます。
いやぁ、期待ですね。楽しみですね。
ありがとうございます。
じゃあ、コンテンツ系。
はい、と言っても、あんま年明けて冬ドラマも始まってないので、始まりかけてるぐらいなタイミングですかね、今。
そうですね。
そんな中、タイガードラマは始まりました。
始まりましたね。
タイガードラマ、当時で見れたことまだないんですけど、とりあえず1回目は見とこうかと思って見ました。
トヨトミ兄弟。
あれですもんね、いちがみさんの推し俳優の。
あー、確かに。
秀吉の方ね、秀吉の方。
ちょっと待って。
ちょっと待ってくださいね。
あ、池松。
そうすけ。
そうそうそうそう。
そうだそうだ、池松壮介は浜辺南とかも出てて、新仮面ライダーなんですけど。
あー、なるほどなるほど。
浜辺南は金沢出身です。
あ、そうなんすか?あ、そうなんだ。
そうです。
なるほどなるほど。
タイガードラマはだいたい、もうここ数年ずっと見てるんですけど。
あー、そうなんすよね。
今回も面白いんじゃないかなとは思ってます。
うーん、1話は良かったですね。
なんかあんまりタイガードラマの見方を分かってないんですけど、
なんか、要はもう将来どんだけ出世するかもみんな分かった状態なわけですよね。
確かに。
でも、まあなんか楽しめそうな気配はありましたね。
結構コミカルな感じもあり。
で、なんかちょっとストーリー進めるためのご都合主義な感じはしなくもないかったですけど、
なんか、まあ漫画っぽいというか、
ちょっとリアリティとはちょっと違うけど、まあそういう見方なんだろうなっていう気がしました。
僕は結構なんか好きなのは、タイガドラマって割となんか、
多分この辺の戦国時代のあたりって割と多めじゃないですか、選ばれる。
で、多分豊臣秀吉も今まで何人もやってるし、
信長、今回で信長とか家康とか出てくると思うんですけど、
今までいろんな人がいろんなタイガドラマで演じてて、
で、なんかそれぞれこう、多分脚本で歴史の解釈の仕方がいろいろ違ってて、
なんかその辺で結構SNSとかでその辺の情報が、
そこは本来よく分かってないんだけど、
この脚本ではこういうことにしたのねって語ってる人が結構いて、
なるほどなって思いながら、なんかそういうのを見ながら楽しむっていうのが、
僕は最近のタイガの楽しみ方というか。
いいですね、なるほど。
すいません、浜辺みなみは金沢じゃなくて、
石川県の河北郡柴田町の出身でした。
あ、でも石川県なんですね。
まあ石川県です。
なるほどなるほど。
そういう人が見たらグッとくるポイントって。
なかなかいいドラマですよね。
西木折さんも当然ですけどいいですからね。
そうですね。
なんせ国宝ですから。
あの顔を見てるだけで、いろんな表情をしてくれてありがとうっていう感じがしていいんですよね。
顔芸がいいんですよね。
そうですね。
吉沢亮か。
吉沢亮ですね。
カツオになる予定だったりして。
ちょっと思い出しましたけどね。
面白いですね、なかなか。
カツオになってたらまた違う世界線になったかもしれないですね。
そうですね。
あのカツオは良かったですね。
あれは良かったですね。
神ドラマですね、あれは。
西木さん、漫画よりドラマが僕は好きかもみたいなのをおっしゃってたのが、
なんとなく漫画を買ってみてなんとなくわかりました。
なんとなくわかりました。
はい、その気持ちが。
まあ別の面白さというか。
僕も漫画は1巻しか読んでないんですけど。
多分連載中だからまた続編かなんかあるかもしれないけど、
まあどうかな、みんな人気だからスケジュール調整とか大変そうだから。
確かに。
ついこの間、ふてほどのスペシャルドラマみたいなのが年始にあったんですけど。
はい。
あれとかもう最初の30分でいいかなってなっちゃったんですよね。
あれ、僕見たんですけどヤバかったです。
ヤバいというかよくあれやったなっていうのは僕はちょっと褒めてて、
ああいうのって普通は仮に初めてふてほどをあのスペシャルで見た人にも
わかりやすくサービスをするじゃないですか、普通のスペシャルドラマって。
なんかそのサービスが全くなくて。
ああ、確かに。
元の本編を全部見てた僕ら夫婦ですらなんかちょっといろいろ忘れてるじゃないですか。
この人は過去で言うと誰だったかなみたいなのがもうわからないとか、
もうなんかとか全てを置き去りにしているのを、
もうなんか好き勝手やってる感じがヤバいなって思いながら呆れながら見てました。
なるほど、そうか。
それで僕まさに思いました。
いやもう関係性とか忘れてるしと思って入り込めなかったんですよね。
誰が誰だったかとかもう、誰が親子だったかとかもちょっと忘れてるし。
いちがみさんあれ結局最後まで見ました?見てないですか?
いや最初の30分ぐらいでやめちゃいました。
結局最後まで見たけど、分かりますよ。
言ってることは分かるっていうか、やってることは分かるけど、
結局何が言いたかったのかがさっぱり意味がわからないまま、
何を見せられているんだっていう面白さがありました、逆に。
ああ、なるほど。
そうそうそう。だからカツオとかも1年後2年後とかにスペシャルドラマやられても、
ひょっとしたら入り込むの難しいかもなーとか思ったんですけど。
そうですよね。
今のこの流れですぐにポンってやってくれたら絶対楽しんで見れるんですけど。
いやーあれはなかなかヤバかったですね。
たぶん好き勝手やってる感じが逆にすごいというか。
そういうのもあると思えば、ナルセの3作目がもうファンサービス満載でめちゃめちゃ面白かったですね。
確かにね。確かに確かに。
もうあれファンブックだって思いましたね。
YouTuberの回とか結構面白かったですね。
ああ、そうそう。
やっぱナルセが西部に通ってて、それをおばあちゃんが見てたとかっていうので、
そういう1話のナルセは信じた道を行くの裏話的なものがあった。
祖父が途中で亡くなるみたいな内容があったんですけど、
入院中のこととかは特に語られてこなかったのは、
実はおばあちゃん楽しみにテレビの放送を見てナルセが映り込んでるの見てたとかいうところでグッときましたね。
そうですね。確かに確かに。
もうなんか去年のことだったので忘れちゃいましたけど、そうだ。ナルセも良かったですね。
良かったですね。
ナルセのお母さんの主人公の、そういう子なのでっていう映像があって、
あの子が特に好きでしたね。
確かに確かに。
いやー、おもろかった。なんか意外とフットワーク軽く先輩のアパートの部屋とかに行くんですよね、ナルセ。
YouTuberと仲良くなって配信に一緒に出てるとか。
なんかね、あの妙なリアリティが面白いですよね。
あのコメントに勝手に答えてるみたいな、配信中の。
なんでしょうね、あの場面の描き方というか、そういうのがめちゃくちゃ面白いです。
リアリティ、リアリティというか。
いやーいいですね。しっかりこの3話で完結させたのも良かったような気もするし。
確かに確かに。
そういうの、僕あれ見ましたよ。100Mの映画。
あれそうなんですよ、なんか忍さんも良かったっておっしゃってて。
僕あれも漫画よりすごい良かったかな、原作より。
いやね、あれ去年の秋ぐらいに劇場でやってる時に行こうと思ってたんですよ。
で行こうと思ってたけど、思ってたより賛否両論あったんですよ。
なんかデビュー的なやつで。
だからどうしようかなと思ってるうちに終わっちゃって。
で配信も今あれなんですよね、なんでしたっけ?
Netflixかな?
なんで今は僕見れないんですけど。
だから、でもその後の評価とか聞いてて、やっぱり見とけば良かったってなりましたね。
結構なんか漫画と違う表現がされてるみたいな。
そうだと思います。ちょっと僕も一回読み返してみようかなと思ってるんですけど。
僕もなんかそんな感じで、どうしようかな、時間あるし見ようかなっていう感じで見たんですけど、非常に良かったです。
あの世界って、短距離層100mの世界って、素人の僕らでも知ってるけど、やっぱり日本人の人よりももっともっと早い海外の人たちがいて、
さらにもうそれはサッカーみたいに、例えば日本代表とブラジル代表が、スペインとかあっちの方の強い代表チームが戦っても、たまにやっぱり日本が勝てるっていう世界とはちょっと違うじゃないですか。
絶対的なもうなんかほぼほぼ記録が決まってて、なかなかやっぱりいろんな理由があって日本人が超えられない壁みたいなものがあるっていうのを知ってる世界だから、
僕は原作ではそんなに入り込めなかったんですよ。っていうのは、なんか日本の中ですごいトップクラス、でもその先ってやっぱりいるじゃないですかって思いが少なからずあって。
あったんだけど、なんかその、それでもやっぱり日本の中でトップの人たちの何かこう、ちょっと思ってることとか、それを目指してる人たちのところ、なんか気持ちというか思いみたいなものが。
いいなぁ。どっかで見たいとは思います。
よかったです。おすすめです。
そうか、いちがみさん、てっきり僕の記憶の中でいちがみさん映画で見たんだよなって思ってました。
ああ、そうですか。見とけばよかった。
そう、年始結構時間があったから、劇場版のスラムダンクとかあれめちゃめちゃ面白かったし、プライムでレンタルしてみようと思って見たんですけど。
なんか、劇場で見たときすっげー感動したんですけど、なんかそうでもなかったんですよね、プライムで見たら。
僕まだスラムダンク見てないっすね、そういう。
あれ、なんでかなぁ。映像のリアリティとか、すげーとかってなってたのが、2回目だからか画面小さいからか。
はいはいはいはい。
なるほど。
あんまり入り込めなかったなぁ。
確かにそういうのあるかもしれないですね。
ひょっとしたら国宝とかも、そうかもとかも言いましたけど、劇場で見たからこその面白さ1.5倍とかなってるかも。
はいはいはい。なるほどなるほど。
あれはM1は見ました?
M1、見ました見ました。見ましたよ。
今回も、これ後から言うってあれなんですけど、僕タクロー押しあったんですよ。
えー、あ、そうだね。
後出しじゃんけんになってしまうんですけど。
だから、でもまさか優勝するなんて思ってなくて。
はいはいはい。
で、1本目跳ねたときに、やばい、これあるぞってなって。
あー。
で、2本目エバースがちょっと受けなくて、あ、これ来たぞってなって、1人で興奮してましたね。
はいはいはい。
僕はもう最初からあれでしたね、3組目っていうか。
どんでこゆて。
そうそう、どんでこゆて。
僕はもうあれ、最初のネタから僕はもうドツボでしたね。
あー。
僕はああいうのが好きなんで。
うん、あれ面白いけど、なんか自分のこと言われてるような気もなってきて。
つらくなってくる。
あのー、結構ね、今の時代だとギリギリ、ギリギリなところも結構攻めてると思うんですよね、ネタ的にね。
その辺もある。
僕はあれは結構、最初の、決勝戦の最初、あれ?最初にやった方?
うんうん。
あのー、スマホのネタの方が僕は特に面白かったです。
うんうんうん。
だから、ああいう割と卓龍とかも関西主軸においた芸人さんとかほぼテレビで初めて見る人が多い。
のがM1出てちょっとスターになるみたいな。
去年だとバッテリーズとかいましたけど、今年はそれが二区見たって感じなんですよね。
あー、なるほど。
で、そう、卓龍は優勝しちゃったっていうので。
まあでも面白かったですね。
ちょうど、だからなんかその、アメリカに送る荷物の段ボールを、なんかいろいろ切り張りしながら見てました。
あの、M1。
まあ面白い、全体的に面白かったんで、全然こう作業が進まずに困りましたね。
M1が日曜日で前日土曜日に、金沢Rubyっていう地元のエンジニアのコミュニティーがあって、そこで年末LTE大会ってやってて、それに参加してきて、
まあライトニングトーク一本はしたんですけど、その冒頭ぐらいに明日M1ですね、僕卓龍推しですって入れる、入れてあったんですよ。
でもじゃあ証拠が残ってるじゃないですか。
いや、ただ、前の人の話が結構僕の過去の働いてたこととかに関連することがあったんで、
で、前の人のかぶせで自己紹介のとこ変えたんですよ。
で、卓龍のくだりを外したんですよ。
だからもう証拠はないんですよ。
で、Xにポストしようかなと思いつつも、「いや、いいかー。」ってなっちゃったから、ほんと証拠がなくて。
いや、面白かったですね、本当に。
M1毎年多分見てるわけで、多分去年見てないかもしれない。
本当に最初から最後まで見ましたね。
あの1週間前ぐらいのプロモーションビデオとか、終わった後のアナザーストーリーとか、もう全部楽しんでますね。
で、何の曲選ばれるかみたいなのも注目されてるし。
へぇー。はいはいはいはい。
めっちゃ面白いですね。
で、そのアナザーストーリーとか、アナザーストーリーのアニメとか、
アナザーストーリーのアニメとか、
アナザーストーリーのアニメとか、
すごいですよね。
撮影量が膨大ですからね。
あれ、映像作るのすごい大変だな。
で、優勝したら優勝した人たちをさらにこう、過去の映像を、この時はこうだったっていうのを、2,3日後に作って、
そういうのを、
いやー、良かったですね。
やっぱ、劇場に立ってネタしてる人たちはかっこいいですよ。
やっぱ、劇場ですよ。
なるほど。
あの、キング・オブ・コントってあんまり、多分、良っぽどお話好きじゃないと見てなかったりすると思うんですけど、
がんばって、
ニューナッツという、ニューナッツというね、
あんまり、たぶん、ね、よっぽどお笑い好きじゃないと見てなかったりすると思うんですけど。
で、僕も実際、あの、キングオブコントとかしっかり見てるわけではないんですけど、
劇場で見るコントとかほんとめちゃめちゃ面白いんですよね。
テレビとは違うんですよね。
まあやっぱその、ね、場のなんか空気とかありそうですよね。
うーん、そうなんです。
東京、大阪とかくらいしかあんま劇場はないですけど。
そう、なんかああいうのを見るたびに、そうそう、あの、見に行ける機会があるから行けば行こうかなって思うんですけど、まだ一度も行ったことがないです、結局。
なんか一回、ナイツとかが出てた浅草の劇場とか、一回くらい行ってみたいなと思うんですけどね。
確かに確かに。
そうですね、せっかく僕はアクセスしやすい環境にあるので、ちょっとじゃあ今年は何か、そういうのに行ってみようと思います。
うーん、はい、ではそんな感じですかね。
そうですね、はい。
ではまた定期的に、状況を教えてください。
本年もよろしくお願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。よろしくお願いします。