うちんちの話。
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティのさちえさんが、自身のパートでの仕事の厳しさや、子育てにおける教育方針について語っています。パートは休憩なしの5時間勤務で、仕事後は疲労困憊の中、買い物や子供の迎えに行かなければならない状況に、自身の生活は「無理ゲー」だと感じていることを吐露します。また、ポッドキャスト「ティーチャーティーチャー」で聞いた「心の成長を育む」というテーマに触発され、自身の育児経験を振り返ります。子供の感情に寄り添い、自己肯定感を育むことの重要性を強調し、親自身も完璧である必要はなく、時には自分の気持ちを伝えることの大切さを説きます。特に、子供が反抗期を迎える際には、それが甘えの裏返しであることを理解し、心の余裕を持って接することの重要性を語っています。さらに、家族でマリオカートを楽しむ際の、親も子も楽しめるような配慮や、自身の絵画教室での学びについても触れ、子育てにおける「心の成長を育む」というテーマを、自身の経験を交えながら深く掘り下げています。
パートの仕事と日々の忙しさ
皆さんこんにちは、ちまたのおかん、さちえです。
最近、私の生活、浪費違反してないって思って、なんか結構しんどいんですけど。
私程度で言っててはいけないと思う反面、私は私でしんどいのでちょっと文句言うんですけど。
私、パートをやってるじゃないですか。そのパートが、どうかな、若干特殊だよね。あんまりないもので、ちょっとあまりにもなさすぎてちょっと詳しく言えないんだけど。
別に自由なんだけど、シフトの時間はかなり自由なんだけど、みんな同年代のおかんで子育て中で、うちが一番子供がちっちゃいんだけど、9時から5時間休憩なしでやってまして、そうすると2時に終わるじゃないですか。
効率がいいわけですよね、シフがパートをするには、それが。
昼休憩入るとさ、昼休憩の時間ってお金もらえないからもったいないじゃん。
で、家事が後ろを倒しになるからさ、っていう感じでそれでやってんだけどさ。
で、私は一人で快適に、なんていうの、スーパーで買い物をしたいのね。
という理由から月曜日に買い物に1週間分だいたいすることが多いんだけど、そのパートの内容がさ、5時間なんだけど、5時間ずっと何て言うんだろうね、過集中状態で、結構、
目と肩と腕にくる感じなのね。
っていうのをノンストップで休憩なしで5時間はまあまあきついんですよね。
まあまあきつい。
からの、昼飯食べてない状態でそのままスーパーに行って、まあそうね、1時間ぐらいで買い物終わるかな、終わるかな、どうかな、わかんない。
そんぐらいかな。
ってなるともう3時はね、余裕ですぎるんだよね。
ってなるともう結構ヘッドヘッドでさ、家帰ってきて、まあなんか食べて、ってなるんだけど、ちょっとね、今月、諸事情で娘を4時半までに迎えに行かなきゃいけなくて、タイトなのよね。
ちょっと1ヶ月試してみてるけど、ちょっと4時半は無理。
ってなってる。
し、ちょっとね、夜がね、夜の家のことがままならないっていう現実がありましたね。
4時半までに迎えに行くっていうのは。
とかさ、買い物行くとそんな感じでさ、買い物はまあだいたい1日しかさ、そんな大変な買い物はしないんだけどさ、もう昨日よ、昨日。
もうさ、なんか、ね、その、ちょっと昨日大変な仕事パートのね、内容、大変な、なんかね、物を作る系なんだけど、その物によって大変さが違ったりとか、ちょっと、
痛い、体の痛い場所が変わってくるわけですよ。
ちょっとね、首がしんどい仕事だったわけ、昨日は。
そういう仕事が一番疲れる、かなあ。
まあ結構疲れてたんだけどさ、でさ、休憩なくてさ、まあいつも休憩ないんだけどさ、5時間だから。
あー疲れたー、暑いしもう、あーやっとご飯食べれる。
あー、と思ってさ、もうリラコを履いてさ、洗濯物を取り込んだ瞬間、電話が鳴っててさ、むむって思って。
もうそうしたらさ、学校からでさ、なんか吐きそうとか言って、迎えに来れますかとか言ってさ。
本当に疲れてたからさ、危なかったよもう、運転、危ないよ。
え?っていうか、え?私こんな疲れてるのに私を迎えに来させていいわけ?
絶対息子より私の方がしんどいですけどって思ったよね。
正直ね、なんかわかるじゃん、子供の感じって。
大体、今日多分そんな深刻じゃないだろうなっていう予感がしたわけ、昨日は。
まあ案の定ね、どう考えても私の方がしんどいんですけどみたいな。
状態で。
え?マジでさ、それぞれはさ、パートにしてもさ、家庭のことにしてもさ、それぞれは別に私に対して不誠実なことではないと思うんですけど、
全体通したら私の生活無理ゲーじゃない?みたいな。
ずっと立っててしんどいから横にならせてみたいな。
でさ、もう昨日しんどすぎてさ、横になったんですけど、横になったら寝ちゃうよね。
やべ、迎えに行かなきゃってなったね、ほんとに。
あとちょっとで金取られるとこだったわ、あっぶね。
まあそんな感じなんですよ、最近、今月はちょっとしんどいわ。
来月からまた5時半にしよう。
という感じで、あの、大変です。
ねえ、もう暑いしよ。
もう保冷剤?保冷剤じゃないわ、氷納?
なんかさ、去年か一昨年くらいから流行ってる氷納ってあるじゃん。
あの水筒みたいなやつに入ってるさ、溶けないやつ。
保冷剤みたいなやつ。もうあれもうね、使ってるもんね。
あれないとちょっともう車が暑い、午後は。
ね、皆さんも熱中症気をつけてくださいね、ほんとに。
もうね、公演ではもう遊べんよ。
はい、今日はちょっと喋りすぎたな。
「ティーチャーティーチャー」を聞いて感じたこと
今日はね、ティーチャーティーチャーの今週と先週の
心の発達前後編の感想と言いますか、感想ではないんだよな。
それを聞いて、えー、まず私が思ったのは
私って育児においてやってることは
子供の心を育てるっていうことを
一番大事にしてやってきたんだなって思ったんですよね、それを聞いて。
まあそういう話なんですけど、前編後編。
で、そのね、ティーチャーティーチャーの心の発達回
前編、幼児期、後編、学童期を聞きまして
今息子が小4で、っていうかもう小4なんだよ、びっくりしない?
こないだ1年生じゃなかったでしたっけ?みたいな。
で、娘が年長なんですけど
えー、こないだまで3歳ぐらいだったのにね、びっくりだよ。
で、そんなこれまで子育てしてきて
ティーチャーティーチャーで話されてきたことを踏まえて
私が今までリアルに感じてきたみたいな、まあっていうかなんだろう
普通に我が家というか私というかうちの話を
なんかしたいなーと思ったのでします。
あの最初にお断りしておくと、特に学びがあるということはない。
単純にうちの話をするだけです。
まず前半の幼児期の話の中で
万能感を現実なものに調整していく
子供というか、まあベイビーがね
持つ万能感を現実的なものに調整していくっていうのが
大きなテーマだったと思うんですけど
えー、不穏感情を身近な人と収めるっていうの
それめっちゃめっちゃめっちゃ力入れてやってるなって
思いました。
辛かったね、悲しかったよね、みたいな
共感からの私の大変しつこく酷い話が
子供に対して始まるという感じですね。
なんか嫌なこととか大変なことがあって
子供がまあメソメソしくしくしてても
まあダメなもんはダメだろうって教えろよという
ご意見があるのは子もともなんですけど
それをやるんだけど
ダメなもんはダメだろうっていうその態度がよろしくない
と私は思いますね。まあ言い方の問題ですかね。
あの、卵なしに昭和のクソ辞典みたいなね
押さえつけるみたいなことをすると
本当に良くないと思ってて
まあ場合にはよりますけども
あとこういう言い方は私はあまり好きではないんですが
そういうことをすると横が良くないと私は思う。
結構たまってちゃんみたいな大人になったり
もしくは主張、自分の意見をね主張ができなくなる
っていう風になりやすいんかなっていう気がしてますね私は。
この話の時にさ、遥香先生がさ
子供の頃に2,3回ドアを強く閉めたことがあるって言って
2,3回?すごい。2,3回で済むことある人生で?と思って
すごいなーと思って。びっくりしちゃった。
2,3回なんだっていう衝撃が走りましたね。
ちなみにうちの息子は
うちの引き戸、1階の引き戸
2つ吊り下げ式のものがあるんですけど
2つとも壊しましたね。
ですね、やんなっちゃう本当に。
この不穏感情を収めるために
話をね、子供と保護者でね、していくと思うんですけど
これはなんていうか、話すっていうこと自体も
子供自身が慣れていくっていうのはめっちゃ大事な気がしていて
不穏感情の逃し方が分からなくなっちゃうと
結構簡単にその不穏感情を抱いた時に
憎悪みたいな気持ちになっていっちゃうのかなと思うんですよね。
どういうことかというと
片方は保護者とか
保護者とは限らんな。
片方がお互い情報するために何か話をしようとしているのに
もう片方、子供の方は
子供が成長した時の話は
そういうことに慣れてないと
すぐ自分が否定されたとか
相手のことをあいつは悪だって思ったりとか
何も分かってないくせに偉そうなやつだな気に食わねえなっていう考え方に簡単になっちゃう
人って見たことない?
あるよね
そういう人になっちゃうから
ね
なのに
なのに
その方々っていうのはさ
厳しく抑えつけるのが正義って思っちゃってたりするから
まあ恐ろしい話よね
なんか今ちょっと変だったね
まあいいや
特にさ
その話に折り合いをつけようとしている側がさ
相手が
いやっていうか話してるのが親子とか兄弟っていう関係の中でさ
情報するために話そうとしている側がさ
親とか兄弟のなんていうの
兄姉
兄?
兄姉
だったりするとさ
ああ
余計そういう気持ちになりやすいって思うんだよね
なぜならちょっと
よりひけ目を感じやすいっていうか
そういう要素にね自分の方が下だって
別に下じゃないのに下だって思っちゃってるから
本人がね
そういうことじゃないのにっていう前提すら通じなくなっちゃうとマジで
その状況はハードモードだと思うので
っていうのを私はずっと予防し続けているっていう気がする
子育てにおいてね
うちの子たちは私の子なので
気づいた時にはもう時すでに遅しで
私のくどいくどいくどいしつこい話を聞かされているので
それが普通の日常なんですけど
今のところはね
私の話をよく聞いてくれて
聞いた上で子供たちも自分の意見を
臆せず私に言ってくれるんですよね
でも母がこうやって言うけど
自分はこうやって思うんだよねみたいな
普通に言ってくるのよね
すごくない?
私がすごいんですけど
すごいよね
これ子供を抑えつけてない証拠ですよね
すごいよね
いいお母さん
私の子供時代はそんなことは許されなかったですからね
母親は何言ってるのって言いそうですけど
結構生まれてこの方反抗期と言われ続けたので
20代ぐらいまで
私もなかなかのクソガキだったので
親も切れてもしょうがないかなと思うんですけど
それまでの家庭で何かもっと私にできることはあったんじゃないでしょうかね
と今親になって思ったりはしますね
それはいいんですけど
別に毒親とかではないからねうちの親は
自分が万能じゃないって理解していく脱錯覚の話が出てきたんだけど
子供の感情との向き合い方と親の在り方
ティーチャーティーチャーの中でね
それに関しては
親は子供の観察が結構いるなと思ってて
なんでかっていうと
実際は結構子供はわかってるんだけど
外で頑張ってる可能性がめっちゃ高い気がする私は
だから家の中ではある程度許してあげつつ
線引きをしていくっていうのがいいのかなと思うんだよね
外でめっちゃ頑張ってるから家では甘えたい子ってめっちゃいるんだよね
特に反抗期前までそうなんじゃないかな
そんな気がするけどね
まだ素直に甘えられる時期の子供は結構多い気がするな
だからある程度のことは許しつつも
ただこれをやられたら
カーカそういう言い方されたら悲しい気持ちになるんですけど
カーカが悲しい気持ちになるのはいいんですかあなたは
とか言ったりするけどね
めっちゃ言うやんと思った今
どうなんでしょうね
でも私は嫌ですよっていうのは伝えるかな
嫌だしそういう態度は本当に良くないし
カーカは悲しい気持ちになるけどみたいな
カーカを悲しい気持ちにさせるのはいいの
みたいなことを結構言っちゃうかな
でもねやっぱりうちはそういう話ばっかしてるからね
理解はしてくれますね
なので今の話は
ティーチャーティーチャーを聞いて
教科書通りにやろうとする真面目な方々へのメッセージ
for youです
聞いてる中にいるか分かりませんけどね
ブチギレて子供を黙らせるのは本当に良くない
それはねブチギレることは時にはございますよ
こっちも人間ですから
こっちも人間ですからっていう前提を
子供にも伝えた方がいいんじゃないですかね
ちょっとこっちも人間なんで限界なんですみたいな
っていうのも言ったらいいんじゃないですかね
日常的に恐怖で支配してコントロールするっていうのは
本当に当たり前だけど本当に本当に良くない
いまだにやってる人何って思うよね
当たり前じゃんそんなのっていう
何が良くないかってさ
私の見てる限りですけども極端なことを言ったらね
ゆくゆくはそうやって育てられると
自分の気持ちが分かんない人になっちゃう可能性があるのかな
と思っててそうやって支配されて
抑えつけられてるとね
自分の意見が言えなくなっちゃうでしょ
ってなると自分がどうしたいのか
自分がどう思ってるのかっていうのを
その気持ちと向き合うことすら
しないのが日常になっちゃうんだよね
ってなると大人とか成長した時にさ
自分が何がしたいのかとか
分かんない人って結構いるんだよ
そんな悲しいことあるかい
あるはずじゃんって私は思うから
心に蓋をしないでほしいなっていう
というか蓋をすんなっていう感じですかね
その蓋をしようとしてくる
支配者全とした人間たちよ
うるせえって感じだよね
支配しようとしてくる人たちに成功体験を積ませてはならない
と思います
だから自分の意見とかを発した時にね
否定されたりブチ切れられたりする可能性が
つきまとってたらね
それそうなっちゃうと思うから
やっぱり心理的安全性って大事だなって思いますね
正しい意味での心理的安全性ね
なんか最近応用されてることが多いらしいので
心配な人は調べてください
後半の学童期の話で
押し返すのが大事って話の例で
外食の話をティーチャーティーチャーの中でね
出してて
いつも子供の意見で決めるんじゃなくて
今日はお母さんの希望でみたいな
そういうちょっとした押し返しをしていくのがいいよっていう
例を話してたんだけど
外食の話ちょっと弱くないと
外食は子供の好きに決めても
私は割といいかなって思ってるんだけど
別にあれなんですけど
全然コンパクトにまとまってていい話ではあると思うんだけどね
私がこれを聞いて自分だったら
自分だったらっていうか
うちだったら何が当てはまるかなって思った時にね
この事例にね
最近ちょうどすごく感じてたことがありまして
うち家族でマリオカートやることがあるんだけどさ
当然ね本気でやったら私と夫の一騎打ちになるわけですよ
息子は小4なんでぼちぼち上手くなってきてて
息子自身は私に勝てると思ってるかな
でも私まだ強いんで
娘はだんだんゲームとかできるようになってきて
みんなで楽しくやりたいんだけど
自分は弱いからいつも負けちゃうのが嫌だっていう感じで
さてここで皆さんならどうしますか
どうする
私と夫は合格
もしくは夫がちょっと上手いかもしれない
息子はぼちぼち上手くなってきている
娘だけ弱いけどみんなで楽しくやりたい
どうする
うちがまず放っておいたらどうなったかっていう話なんですけど
結果的に私だけが絶対マリオカートをさせられて
くそつまらんという現実がありまして
まあね普通のお母さんならここで耐えるんでしょうけど
私は嫌なんですよね自分がつまんないの
なんかお母さんだからってそういうの我慢したくないんですよ
私も楽しみてえじゃんみたいな
っていうかお前らって思うわけ
私だけつまんないのっていいんだっけっていうね
そういう気持ちをみんな忘れちゃだめよお母さんたち
特にお母さんたちね忘れがち
自分が犠牲になったらいいと思ってるの
本当に良くないよ自分だってマリオカートだけでも楽しまないとね
マリカーごときの話でもね
娘がいない時に息子に相談したのよ
お兄さんや負けてやることはできんかと
そしたらそれは息子も自分が楽しくなくなるから嫌だと
まあごもとですね
ていうか夫よお前が本気でやってるのはおかしくないかと思ってムカついてきてさ
みんなでやろうってなった時に
私だけ接待マリカー嫌なんですけどって
言ってなんとなく調整されたわけ
でこないだいい感じにまあまあみんな楽しめたんじゃないかなっていう感じ
ちょっと今みんな何の話って思ってる
大丈夫だから多分
正直ね私もあの子供の頃ねマリカーございましたから
あの私がやり込んだ1、2
やり込んだ中の1、2ぐらいがマリカーですね
あとドンキコグなんですけど
でマリカーね兄弟っていうか姉妹でねやる時にね
妹達に手加減したかって言われるとしなかったですし
妹に負けたらキレてたのであまり息子には
多くを求めてはいけないと思ったんですよ
反省しておりますから一応
本当に良くないなと思って
キレるのは良くない
だけど夫お前さんはもうちょっと気を使ってもいいんじゃねえかって
なんでお前さんが本気でやってんだよみたいな
この話は一体誰が誰に押し返したんだって話なんですけど
でもこういう話はね私がするとか
娘がこう言うのも大事だし
息子に聞いてみるのも大事だと思うし
かといって兄弟の上の子ばっかりね
そういう嫌な役目を背負わすばかりっていうのもね良くないから
でも息子が娘がどういう気持ちでいるのかっていうのは
知っておくのも大事だと思うし
私の提案としては一応
このコースだけは母ちゃんには勝てないわみたいなのを決めて
そこでは負けてあげるっていうのはどう?
あとは勝ってもいいから
このコースだけは勝てないみたいなのを作ってあげるっていうのもどう?
っていう提案で一応落ち着いててまだ実行はされてません
この辺が情報ポイントかなと私は思っています
そんな感じですね
本当に接待もあれからつまんねえんだから
こうやってね本当にお母さんたちキレていいと思いますよ
キレてはないけど
無事キレてはないよ
不満をね言ったまでですわ
ちなみに娘も無理にね
カズがいつも負けてあげるって言うのも嫌なんだって
っていう話はしてある
ティーチャーティーチャーの方の話に戻りまして
反抗期への心構えと親の心の余裕
続きはうちにはまだ来ていない
これから訪れる反抗期の話になっていったんですけども
常々私は
私はあなたとは
違うな
あなたと私は違う?
私とあなたは違うけども
あなたのことは大好きな存在で
見捨てることはない
あなたは愛されて当然で価値のある人間なんだよって
胸を張ってほしい
と思っている
その土台ができた上で反抗期を迎えたいと
ちっちゃい頃からずっと思って今までやってきている
怖いから
子供が怖いって言うよりもさ
子供が本当に助けてほしいって思ってる時に
助けられないことが怖いって感じかな
っていうスタンスでやっておりますね
反抗期の話でさ
自立する予行演習のステップだって話が出てきたんですけど
その派手な反抗期の場合
わかりやすいなんかうるせえなみたいな
なんかそういう系の場合
これってある時からなんか思ってたんだけど
本当に完全に甘えの裏返しだよなと思ってて
まだうちは来てないからさ
リアルなことはわかんないんだけど
どういうことかというと
反抗することによってさ
もしね親に反抗したら
崖から突き落とされる運命だったらさ
絶対反抗できないじゃん
反抗大は大だから
でもさ反抗しても
大丈夫って思ってるから
自分の身に危険が及ばないってわかってるから
できることだよね
それが予行演習って意味だと思うんだけど
親はね本当にムカつくんだろうけど
そういうフェーズが来たらね
特にうちは娘の時に大変なんだろうなと思ってるけど
そこは心の余裕を持ってね
まだ甘えてる甘えてるって
心の中で思えたらいいなって思ってる
その子が不快じゃない程度の距離を保ってあげるのが
本当にいいのかなと思っているかな
ただしうちは多分大丈夫なんだか
わからんけど油断してはならんが
あと何があるかわからないからね
その親との関わりがさ
その子にとって足りてないなっていう子ってさ
正直いるじゃん
小学校の時点からさ
結構早いうちから見てわかる子っていて
今アラーム鳴っちゃった
そういう元から結構構ってほしさがある子が
ど派手な反抗期になると本当大変だろうなって
それはティーチャーティーチャーの中でも
言ってたと思うんだけど
そうならないための
前半で話してた心の発達回の話が
大事になってくると思うんですけど
現代の両親ともフルタイムだったり
片親だったりすると
本当にその子にとって必要な時間分を年出するっていうのは
マジで大変だよねと思うね
夜があと6時間ぐらい増えて
1日30時間とかになってくれたらいいんだけどね
よか6時間伸びたらいいよねって思っちゃうよね
本当に
本当だって親も疲れてるからね
必要なのは時間と心の余裕ですね
それがやりたいのにできないっていう気持ちも
母親側の保護者側の気持ちを
子供がいないとこで保護者が発散できる場所が
みんなにあるといいなって思いますね
なんかそういう場所がないとね
病み落ちするか
自分を責め続けるかとか
なんかそういうのはしんどいと思うから
ただし
私はサンドバッグに自分がなりたくないっていうのもめっちゃあって
辛い家中の人は話す相手への気遣いも忘れては
忘れないでほしいなと私は思いますね
それも私とあなたは違うっていう話だわね
大事だなあ
私専門家じゃないし
子供の秘密と万能感からの挫折
私のことすり減らしていいの?って思うわけ
そうね
私人のことはほんとあんま気にならないんだけどさ
最近思ったんだけど
子供のことって結構全子供のことが気になっちゃうから
たまに疲れるね
本当に考えんでもいいよ
その子のこと考えてるときあるよね結構ね
話を戻しまして
その後ティーチャーティーチャーの話ですけど
子供の秘密を守るとか
万能感からの挫折的な話も
この辺の話もこれまでのステップがあったら大丈夫な話で
親子で信頼関係がしっかりあったらね
例えば
わかりませんけども
秘密の話でさ
本当に例えが浮かばないけど
例えば息子がマリリンマンソンにハマったとしても
どうしちゃったのかしら
うちの子心配だわとはならないで済むだろうし
うちの子は大丈夫って思えるだろうし
本当にマリリンマンソンしか思い浮かばなくても申し訳ないんですけど
何が適切じゃないかってさ
私がどっちかっていうとそっちの畑の人だからじゃん
一般論としてね
90年代の一般論として
本当に何も正解じゃない今の例え
そういうことだしね
あと万能感から現実を知って
自分の身の丈を知っていくっていうのも
心がねしっかり
強く育っていれば
きっと子供も
まあでも自分は大丈夫だし
まだ自分なりに頑張れるって思えると思うんだよね
思っている
何と言ってもね我が家はね
私が絵画教室に通い始めたぐらいですからね
身の丈はさすがに分かってんだけど
ちょっとした万能感も
あのポケットにこっそり持ちつつね
身の丈はね本当に分かってるんです
だけどもっとまだねまだ
まだ上手になれるはず
まだもっとできるって思ってるんだよね
私も
ちょっと喋るの疲れてきた
なんかさ多分ね私すごいね
絵画教室の先生にね
謎な人だと思われてんだよね
普通ね大人の絵画教室ってね
好きなものみんな描くんですよ
日本がやりたい
日本画の先生だからね
日本がやりたい人は日本がやるし
まあなんだろう
好きなイラスト描く人は好きなイラスト描くし
なんかねまあそういう感じなんだけど
なぜか私は受験生でもさ
なんか受験をするわけでもないのに
ずっと真面目にデッサンをやってる
何なんだお前みたいな
ね
不可解な人だと思われてると思うんですけど
でもきっと先生もわかってると思う
基本を学び自由になるんだというね
私のね願望を
それがただの変な人だと思われてるか
何なんだって楽しめよって思われてる可能性ありますね
楽しいんだけどね
ちなみに夫は夫で
息子が習い始めたと同じタイミングで
テニスを習ってて
テニスね結構ずっとやってたからね夫は
でさ疲れんじゃん普通にテニス
でさ夜な夜なさテニスのさ
なんか教則動画みたいなyoutube見ててさ
真面目すげえと思う
すごい思っちゃうね
どんだけって思ってるよ私は
そう
まあでもいいよねそういう感じの親もね
もう一応そんな感じでございますね
はい
教育方針の再確認とまとめ
うんですね私は
今までさ
縁とか学校とかのさ調査票とかなんか
懇談とかあんま聞かれんか
でさ家庭での教育方針とかさ
書かされることがたまにあるんですけど
いつも悩んでたの
そんなこと言われてもみたいな
けどこの回を聞いて
まとめると心の成長育む
とかなんだろう
強い心を育てるみたいなことだったんだな
という発見がありましたね
はい
これ40分ぐらい喋っちゃった
すっごい疲れちゃった
もっと喋ってる時あるだろうって思う
かもしれないけどあんまないよ
ちょっと話がまとまってなかったような気もするんだけど
そうね
私の話がしつこいっていうことと
マリカー楽しみたいっていう話でした
はい
というわけで今回も最後まで聞いてくださってありがとうございました
次回もまたよろしくお願いします
じゃあね
ごきげんよう
40:38
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