第一走者三宅香帆さんから始まるリレー。対戦相手はチーム昆虫。
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サマリー
今回の「ちまたのおかん」では、パーソナリティのさちえさんが、最近ハマっていることや興味を持っていることについて語っています。まず、BTSのライブビューイングに行った話から始まり、妹や友人と楽しんだものの、声出しや立ち上がりが制限される状況に少し物足りなさを感じたようです。また、友人のマアさんがBTSのライブ会場に猫耳をつけて参加していたエピソードも紹介されました。 次に、さちえさんは「好き」に対する自身のスタンスについて触れ、燃え尽きないようにエネルギーを使いすぎない「エコな好き」を貫いていると語ります。その上で、今年に入って特に興味を持ったものとして、三宅香帆さんのポッドキャスト「視点倉庫」で紹介されていた藤井聖童さんの著書『トークの教室』を挙げ、その読みやすさや内容の面白さを絶賛しています。特に、うなぎパイや瀬戸朝香のエピソード、芸人のジャガモンド斉藤さんに関する記述が印象に残ったようです。 さらに、藤井さんのポッドキャストをきっかけに、トリプルファイヤーの吉田さんと共にパーソナリティを務めていた「人生怖い」という番組を聴き、そこからバンド「トリプルファイヤー」にハマったことを明かします。彼らの楽曲「次やったら殴る」のユニークなタイトルや歌詞に娘さんも影響を受けている様子が語られました。もう一つの大きなハマりごととして、昆虫、特にアリの研究者である島田拓さんを取り上げます。島田さんが「クレイジージャーニー」で紹介された際の衝撃や、アリへの深い愛情、子育てとの両立といった人間的な側面にも触れ、その生き方に感銘を受けている様子が伝わってきます。島田さんの著書『ギキャク』についても言及し、虫の世界の奥深さに触れながら、自身も虫の絵を描けるようになりたいという新たな目標ができたことを語っています。最後に、最近ムカついたこととして、楽しみにしていたロピアの肉まんが売り切れていたエピソードで締めくくられています。