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2026-01-13 10:25

(くだもの・野菜絵本5選)野菜や果物と絵本で仲良し🌼

☆すぎたてともこさんの愛情いっぱいの嬉しいブログはこちらから😭💓⬇️
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今日の配信お品書き

みゆん先生のほっこり絵本箱へようこそ📚🌼
今回は、親子で会話を楽しみながら
くだもの・野菜に興味がもてる絵本を5冊ご紹介します🍎🥕🍓

「これなに?」「どっちが好き?」
そんなやりとりが自然に増えて、食べムラやイヤイヤ期の時にもおすすめです🌿

📚今回の絵本
①『くだもの』平山和子
https://amzn.asia/d/i01t02M
②『いちご』平山和子
https://amzn.asia/d/cqjXK9N
③『くだものだもの』 石津ちひろ 文 山村浩二 絵
https://amzn.asia/d/csElRIn
④『くだものいろいろかくれんぼ』いしかわこうじ
https://amzn.asia/d/crp6xBg
⑤『やさいのおなか』きうちかつ
https://amzn.asia/d/d2O3fZi

よかったら、気になる絵本からぜひ親子時間に取り入れてみてくださいね☺️🌼


☆みゆん先生のほっこり絵本箱 noteはこちらから

親子の会話が増える🍎くだもの・野菜の絵本5選|みゆん♡ @miyun119 #子育ての悩み https://note.com/miyun119/n/n3d114ea6c799?sub_rt=share_pb



#子育て #子育てママ #子育ての悩み
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サマリー

みゆん先生は、親子で楽しめる果物や野菜に関する絵本を紹介します。絵本は子供たちが食に興味を持つきっかけになり、親子の会話を促進するとおっしゃいます。

絵本の紹介のきっかけ
みゆん先生のほっこり保育室へようこそ!
最初に、めっちゃ嬉しい話があったので紹介させてください。
以前にお話しさせていただいた杉立智子さん。
お孫さんの絵本を一緒に選ばさせていただいたんですよね。
お孫さんの好きに寄り添いたい。
そして私はその時、ともこさんに恩返しがしたい。
本当にお世話になってね。
そんな気持ちで、絵本を一緒に選ばせてもらって、
すっごい喜んでくださって、それをアメブロにあげてくださったんです。
嬉しくて。
私はやっぱり隣で寄り添える保育士でありたい。
大切な人に寄り添いたい。丁寧に寄り添いたい。
それは自分の中の大事にしたい軸だなっていうのが改めて気づきました。
ともこさんありがとうございます。
ともこさんのアメブロ概要欄に貼っておきますので、ぜひ皆さん見てみてくださいね。
親子で楽しめる絵本
ともこさんは他の方との関わり方を今までいろんな方からも聞かせていただいていて、
本当に愛あふれる方。
ともこさんありがとうございます。
今日の本題は、
今日のみゆん先生のほっくり本は、
親子で会話を楽しみながら野菜や果物に興味が持てる果物野菜絵本を選んでみました。
果物や野菜の絵本って、名前を覚えるだけじゃなくて、
やっぱり野菜嫌いな子とかね、いたりするじゃないですか。
興味を持つ、それも楽しみながら興味を持つにもすごい絵本っていいんじゃないかなって思います。
これ何?とか、どっちが好き?とか、ママどれ食べたい?とか、
そんなやりとりが自然に生まれて、親子の時間がちょっと楽しくなるんじゃないかななんて。
やっぱり子供って食べむらや居合焼きで、
いや、これ食べない。野菜なんか特にあるんじゃないかなと思います。
絵本をきっかけに、野菜を見てみようかな、触ってみようかななんていうきっかけになったらいいかななんて思って、
今回果物野菜絵本をセレクトしてみました。
5冊あります。
最初の1冊目は、果物。
これはもうね、定番中の定番ですね。
平山和子さんの、果物という絵本。
このね、平山和子さんの絵がね、とにかくリアルなんですよ。
いや、本当にね、本物?って思うくらいのリアルさ。
絵本ってね、いろんなタッチがあると思うんですよ。
平山和子さんの絵は、本当にリアルな絵を、すごいね、本当にリアルな、この絵本でしたら果物が浮かぶんですよね。
で、この果物の中で、さあどうぞっていうところで、その一言で子供が自然と手が伸びてみたりとか、
食べる真似をしてみたりとかね、
あとは親子で、はいどうぞでアーンってしてみるとか、そんなやりとりが生まれる、あったかい1冊でないかなと思います。
2冊目は、はいまたまた平山和子さんで、この時期もあるんで、これを推したいと思って。
いちごです。あ、これ、保健科のグマのいちご。
これは私ね、いちご好きなんですよ。
だから偏ってます。
いちご好きな私の推し。
平山和子さんのいちごです。
この本はね、もうね、いちごだけに全集中です。
もうね、あのいちごが、それこそ、いちご畑、畑って言おうかな、になってるところから、
そう、もうね、食べるまでお皿に洗ったりとか、ヘタを取ったりとか、そういう流れがもうね、いちごにもう全集中している絵本。
でまたね、あのさっきも話したんですけど、平山和子さんの絵は、とにかくリアル。
なので、あのもうね、これ見てるだけでも、いや、あーいちご食べたいって思います。私自身も。
そう、でね、やっぱりこう、どうやって果物がなってるかっていうのもすごいリアルだったりするので、
これをちょっとあれかな、赤ちゃん絵本でなく、うーん、もうちょっと大きくなってきたこの方が、うん、いいかなーと思います。
そして3番は、くだものだもの。
この本は、文章の方を石津寛さん、絵の方を山村浩二さんが、
いやーこのね、本はね、言葉のリズムがとにかく楽しい絵本。
読んでいるとこうね、自然にテンポが出て、読むっていうよりも一緒に遊ぶ感覚になってきます。
果物たちがすごいね、ユーモアがあって、子供が笑顔になるポイントがたくさんあります。
短い時間でも結構ね、読みやすかったりするので、読み聞かせにね、忙しいママさんにも取り入れやすい一冊じゃないかなと思います。
そして4冊目は、くだものいろいろかくれんぼ。
これは石川浩二さんの絵本です。
石川浩二さんの絵本は、あの前のクリスマスの絵本の時も紹介させていただいたんですけど、
あのね、あてっ子ゲーム、これ何だって。
そう、そんなね、遊びができる楽しいあてっ子絵本です。
仕掛け本なんですよね。
で、この絵本で、何だってこう、子供たちに質問する時に、子供たちの目がキラッとしながら、わかったーとか、えー、何やろうみたいな、そういう会話が自然に生まれて、
そう、特にまあ1歳から3歳ぐらいのお子さんかな、におすすめです。
でも0歳とかでも、こちらはハードカバーになりますので、赤ちゃんがこう見て、色とかこう、楽しむのにもいいかなと思います。
そして最後は、野菜のお腹。
これは木内勝さんの本です。
これは野菜を断面で切って、それが影のシルエットになってるんですよね。
これねー、めっちゃリアルなんですよ。
いや、大人の私でも、いやこれ何の断面だろうって考えるぐらい、面白い。
ね、よく野菜スタンプとか、オクラを切ってオクラでスタンプするとかね。
ピーマンを切って、ピーマンのスタンプすると雪みたいになったりとかね。
よくやったりするんですけど、本当にね、あの、ああこの野菜ってこんな断面だったんだとかね。
そのね、あのー、面白い。
そう、本当に、だから野菜の断面から当てっこする絵本って感じかな。
大人も一緒に考えるのもね、楽しいです。
食育と会話の大切さ
野菜のお腹、その断面を見ることによって、子供が野菜に興味を持つきっかけになることもあります。
そう、まずはこう、野菜を知る、野菜と友達になるって意味でも、野菜のお腹、楽しいんじゃないかなと思います。
最後に、ね、あの子供はやっぱりね、食べムラがあったりとか、野菜、いやいや。
ね、結構ね、悩まれているパパさんママさん多いんじゃないかなと思います。
ね、ご飯の時間が、ああもうしんどいなっていうのってありますよね。
でも、そう、悩まれているママさん、パパさん、それだけ悩んでるってことは、お子さんにちゃんと向き合っている証拠なんですよ。
だから、あの、いや、私はすごいんだって、もうね、胸張ってほしい。
いや、本当にいつもお疲れ様です。
で、ね、そんな悩んでる時こそ、そう、食べなくて、ね、やっぱ悩んでる。
その時に、野菜をまず見てみることから始めてみようかとかね。
あの、この野菜はどんな形かなとかね。
あとやっぱ食育にも関係してくるんだけど、やっぱりこう、作ったりするのっていいとはやっぱり言いますね。
でもやっぱりちょっとこう、興味を持つっていう意味で、絵本が最初のきっかけになるんじゃないかなって思います。
絵本は食べることへの興味の入り口になったり、親子の会話を増やしてくれたり、親子の気持ちをそっとつなげてくれます。
今日の果物野菜絵本セレクトが、皆さんの食卓やおやつ時間に小さな楽しい笑顔を運んでくれますように願いを込めて、
みうせんせいのほっこり絵本箱、また次の配信で。
10:25

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