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#17 自信をブーストしてくれる服、持ってる?ファッションと私たちの関係性
2024-11-27 26:29

#17 自信をブーストしてくれる服、持ってる?ファッションと私たちの関係性

ファッションについて、あれこれ話してみました。

ファッション迷子ないしだ/制服的に服を着る/一人の時と人といる時の違い/環境の影響/次の10年着られるのか?/少ないものを長く/着るもので扱われ方が変わる/自信をブーストしてくれる服、持ってる?/色、柄、シンプル、派手/おしゃれなひと=じぶんに似合うものを知っている/年齢と服選び/服の循環サイクルも意識したい 

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このPodcastは考えるひといしだと、感じるひとみずほがお届けする番組です。毎週水曜配信。

「夜空にランタンを」飛ばすように、私たちの考えや想いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話しています。

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00:06
このポッドキャストは、考える人石田と感じる人Mizuhoがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。
感じる人Mizuhoです。
こんにちは。
今日は冒頭にお知らせがありまして、今まではですね、このポッドキャストをスポーティファイ、あとアマゾンミュージックかな、そこで配信をしてたんですが、
YouTubeでも配信を始めました。
動画はないんですけど、普通のサムネの絵を一枚貼って、音声だけが聞けるような状態になっているので、
もしYouTubeの方が聞きやすいなーとかって方がいたら、そちらでもチェックをしてみてください。
そうですね、ポッドキャストから連携させたみたいな形で配信をしているので、画面は全然変わらないんですけど、
YouTubeだといろんな人に届けられるかなというところと、あとはリクエストをいただいてというありがたいお声があっての実現となった感じですね。
そうですね、YouTubeの方が聞きやすいんだけどなーっていうお声から配信を始めましたので、
もしそういった何か配信先とか、その他何かあればご連絡ください。よろしくお願いいたします。
さて、今日のランタンは何でしょう。
今日のランタンはファッションについてです。
はい、ファッションについてということで、これは石田セレクトなんですけれども、ちょっと経緯を説明しますと、
まず私はファッションがすごく苦手なんですよね。ファッション迷子で。
何でかって言ったら、何を着たらいいかわからない。何が自分に合うのかわからない。
プラスなんか流行とかもあるし、どうしたらいいんだろうみたいな。買い物が全然楽しめないタイプなんで、
基本的なスタンスとしては、もう自分に似合ってるなとか、いい感じって思うものがあったら、
もうそれを制服のようにリピートして着るっていう感じです。
例えば、私はわりとピタッとした洋服が好きなんで、もう本当にこの10年ぐらいはスキニー、
ジンズだったらスキニー、ストレッチ系のパンツを履いて、上も今の時期だったらリブニットみたいな、
ちょっと肌にピタッと、体型がピタッと見えるようなものを、ニットとかを着て過ごすっていう感じなんですね。
03:04
あとは会社員じゃなくなった。会社員自体は毎日パンツずつセットアップで着てっていう感じだったんですけど、
会社員じゃなくなっちゃったので、普段も本当に家にいるときは機能性とか楽チン重視で、スウェットみたいな感じで過ごしてます。
で、ここ数年はちょっともうメキシコに行ってたので、あんまりこういい服を買っても向こうの洗濯機でわりとパワーが強いんで行ったんじゃうの嫌だしなとか、
そもそも高い服着て出歩くっていうのはあんまり推奨されたっぽいじゃないので、もう服装とかも本当適当な感じで過ごして、
ユニクロとかもともと持ってた服でもう潰してもいいなみたいな服を着回してましたと。
で、この夏に帰ってきて、もう一回ちょっとオシャレを楽しみたいなと思ってるんですけど、さっき言ったみたいに、そもそも買い物苦手意識がすごいあるので、
どのお店行ってどうやって何をしたらいいんでしょうっていう感じで過ごしてたんですけど、前週かな、駅ビルのある、どうですかね、20代30代40代向けぐらいのブランドのお店、
そこの店員さんがすごく気さくに接してくれて、そこでニットとか秋冬物のトップスをいくつか買って、やっぱりいつも着てる割と安価なものと比べると形も違うし素材も違うし、
自分の体の見え方も違うからすごく嬉しくなってテンションが上がって、
ファッションってやっぱり自分の気持ちを上げるために大事だなっていうか楽しいなっていうことを再認識したよっていう経験からファッショントークを選びました。
ちょうどあれですね、メキシコから帰ってきて、今までそんなに服に意識を受け切れてなかったという状況が変わったからっていうのも大きかったわけですね。
うん、そうです。それが一つと、あとは年齢のあれもあって、30代後半ぐらいから、さっき言った割とピチッとしたものを着てるとやっぱりなんかきつく感じるというか、
もう少しちょっとゆったりしたものが着たいんだけどでも綺麗めな格好がいいなとか、ちょっとそういう華麗なのかな。
年齢とともに、今まで自分が制服的に着てたパターンからちょっと新しく模索しなきゃいけなくなってきたっていう要素もあって、
なんかちょっともやもや、どうしたらいいだろうみたいな感じになってたっていう。
いいお店といい服を見つけたとはいえ、まだまだ模索中ですか?
06:03
そうですね、まあまあでも、模索中です。なんかこれ、これで、これでっていう感じは全然ないんですけど、
まあ今まで別にスキニーとかは全然履かなくなったわけじゃないんで、それプラス新しいとはこういうパンツもいいかとか、そういうのをちょっと試したりしてる。
でもちょっとこれはカジュアルすぎたなとか、ちょっとまだ道の途中って感じ。
なるほど。
どうです?みぞおさんのファッション遍歴。
遍歴かどうかわからないんですけれども、ムラが激しいんですね、私とこの話題について考えて思ったんですけど、
というのも、一人でいるときと外に出るとか、友達と会うとかっていうときの差が激しいなと思っていて、
一人のときは本当にあんまり気にしないなと思って、逆に友達と会うときはオシャレしたいなとか、なんか飾りたいなっていう気持ちがすごく湧いてくるので、
なんか私のファッションって人ありきなんだなって気づきました。
でも根本はその医者さんファッション迷子と言ってましたけど、あとこう苦手意識なんですかね、があるみたいなところあると思うんですけど、
私はそこは比較的ないかなというか、楽しめるなら楽しみたいし、楽しめるタイプ。
だけど一人のときは結構どうでもよくはないですけど、あんまり気にしないっていう感じですかね。
そっか、でも一人で行って誰と会う予定がなくても、たとえば鏡にパッと映った、別に気にしてない様相をしている自分が映ったときに、うーんってなったりはしないですか。
それはなります。
それはなるんだ。
それはなります。
特になんか映画とか海外ドラマとか見て、キラキラした世界を見た後に、家しような自分を見に行って、楽さがすごいわって思ったりはよくしますけど、
でもなんというかスイッチ入らないだなと、なんか客観的に見て思いますね。
自分の性質として良いとか悪いとかではなく、
まあまあまあみたいな。
まあそうですね、はい。
とはいえじゃあ、何かを家で着飾るかとかっていうと、このコロナ禍とか、コロナを機にみんな家の中に一瞬こもるようになって、
かつ私は家で仕事ができるようになったので、余計そういうときはどんどんおしゃれをしない自分に傾いていった感がすごいあるなって思いました。
うーん、なんか買う洋服のセレクトは変わったりしました?
09:04
私たぶんタイにいるときとタイから帰ってきたときで違うかなって思います。
それはたぶん働いてた環境の影響ですよね。タイの人がするような服装で一緒に過ごしてたみたいなところと、
あとは帰ってきてから会社である程度ブランドイメージというかに合うような形で服を選んでいたんですけど、
そのときは結構落ち着いたモノトーンとかっていうのを半ば強制的にですよね、最初は。
選んでたので、そこから自分がちょっとそこに寄っていったっていうか、そこに馴染んでいったっていうブレンドされた感があって、今に至りますけど、
そういう目で今の服を見ると、前よりは落ち着いたかなっていう印象があります。
そっか、その環境もやっぱり大きいですよね。働く会社もそうだし、いる国みたいなところもそうだし。
そうですね、はい。
例えば洋服を買いに行ったときにすごい疲れちゃうとかじゃないですか、それは物理的に歩き疲れるとかじゃなくて、
いろんなブランドのいろんな形状の服があって、どの店を選んで、どれとどれを組み合わせてとか、そういう感覚ってあったりします?
コロナ以降、全然前と比べて服を買わなくなったので、外出の頻度が減ったからっていうのは大きいんだと思うんですけど、
そういう意味で今はそういう感情を味わう機会がすごい少ないんですけど、
そのちょっと前を思い返したときに、一番最初は多分本当にいきなり荒野に反応された自分というか、
どのお店に行って何があるのかとか把握してないんで、そこは多分結構疲れたと思うんですけど、
だいたい同じとこに何回か行って、どこに何があるみたいな、その中でこれは自分の好みに合いそう、さらに体型にも合いそうみたいなのがだんだん見えてきたら、
もうピンポイントでそこにしかほぼ行かなくなるので、エネルギー消耗率は減ってたんじゃないかなって思います。
自分に合いそうだなとか好きだなみたいな服を考えるときっていうか、そこに出会うときって流行りとかそういうのを気にしたりしますとか、
人に言われるコメントとか、どこまで自分が着たいものと、何なんだろう、自分が心から着たいものと、
そう、でも例えば年齢みたいなこととか、外からの目を意識した、そこらへんの攻め気配みたいな。
確かに、おばあちゃんがミニスカート履いてもいいのか、よくないのかみたいな、そういうイメージですよね。
そうですね、わかりやすく言うと。
12:02
私、あんまり流行りに敏感ではないので、自分が心地いいか、自分がるんるんするか、みたいなところが、結構基準なことが多分多くて、
そこが8割くらいですか、プラス2割くらいで、次の10年くらい着れるのかなとか、
流行りというよりはあれですね、環境問題目線かもしれないですね、
とか、自分が物を少なく持ちたいっていう、このポッドキャストでも何回か言っている話ですけど、
っていう、心情というか、自分の人生のコンセプトみたいなのがあるので、
それを鑑みたときに、なるべく1個というか、少ないものを長くっていうところに合うかとか、
そんなところですかね、考えるの。
そっか、そういう基準にも現れますよね。
でもそうだよね、買い物って、食品の時とかも話したかわかんないけど、
やっぱり何かしら自分が軸としている基準みたいなのって、
そうだよね、若干影響出てきます。
あともう1個、ファッションというか服において、すごい不思議だなと思っているのが、
私たちって何着ても同じ人じゃないですか、石田さんは何着ても石田さんだし、
みずほさんは何を着てもみずほさんなんですけども、
着るものによって、私たちって印象が全然変わるじゃないですか。
ひいては多分扱われ方が変わる可能性とかもあるじゃないですか、
めちゃめちゃボロボロな服を着ている私と清潔感があるとか、
すごい似合ってるものを着てる私だったら、特に初対面ですかね、扱われ方変わりますよね。
変わりますね、大事だと思います。
でもその中身は一緒なわけですよ、だからすごい不思議じゃないですか、伝わるときに。
うんうん、わかりますわかります。
確かに、私が今話聞いてて思ったのは、やっぱり社会的な動物だからというか、
これが1人で変な話、無人島で暮らしてたら別に何でもいいっていうか、
人の目とかないけれど、やっぱり社会に生きる生き物だから、
どうしてもやっぱり、さっき言った国とか会社って話ありましたけど、
周りのコンテキストに合わせるっていうか、そういう要素は必要なんでしょうね。
すみません、答えになってるか分からないけど。
でもそれでいくと、石田さんは多分合わせなければいけなかった感じですよね、
15:01
メキシコとタイを対比したときに、メキシコで高いものをつけてたら狙われてしまうとか、
命の危険がとかって、タイの私の場合は結構私が好きな感じだったので、
っていうのもあってそっちに寄っていった、みたいなところはあったかもしれない。
いずれにしても社会に合わせていったっていうところですけど。
でも好みっていうか、そこに好きがあったんですね。自分の好きとうまくマッチしたっていうか。
そうですね、私のタイの場合は。
そっか、面白いですよね。
表面というか着てる服で、中身は一緒なのに変わることができるから、
より自分が魅力的に映るように着れたら、
ウィンウィンっていうか、多分自分もいい心地がするだろうし、
周りも心地いいというか、魅力的だなとか、この人素敵だなって思ってくれる可能性が高まるという感じなんですかね。
そうですね、自信をブーストさせるっていう意味では、すごい大きい気がします。
そもそもの役割っていうか。
着る服でやっぱり振る舞い方とか表情も絶対変わると思うし、
あとブルーベイエベ的な、多分顔写りが良い色とかも絶対あるだろうし、骨格に合うとか、
その人の体型に合う、体型の魅力をより良い感じに演出できる服とかも絶対人によってあると思うんですよね。
それは一見、結果的に社会に生きる自分っていうものを意識してるかもしれないけど、
そういった姿の自分を見ることで、自分がすごく自信が持てるようになるっていうのが、
すごいエンパワー・エンドだなって思ってます。
うーん、確かに確かに。
石田さんは、自分の自信をブーストしてくれる好きな服をもう既に持ってるんですか?
私、トレンチフォートがすごい好きなんですね。
似合いますね。
ありがとうございます。
3、4年前にあるブランドのトレンチコートを買って、
私がこれまで洋服にかけた値段市場で一番高かった、コートだし高かったんですけど、
そんな別に値段とかどうでもいいぐらい、すごい気に入って、今も気に入ってるので、
それのコートは、このトレンチさえ着とけば、中に何着ててもいいやろみたいな。
脱げない。
お気に入りそう。
トレンチだから、さっきミソさんが言ってた、どのぐらい着れるかとかっていう話がありましたけど、
私もそれは意識してて、あんまり物を持ちたくない人だから、
トレンチって春夏着れるし、若干ちょっと温かい素材の下地が付け替えられるようになってるんで、
12月ぐらいまでだったら全然それでいけるんですね。
それかな、そのトレンチ。
18:02
へー、素敵素敵。
そのまま持ってるとか、それを眺めるって、なんかルンルンしますよね。
うんうん、すごく。
一方でっていうか、いつも私選ぶ服、たぶん顔薬とかも自然とジムに合ってるものを選んでると思うんですけど、
ベージュとかグレーとか、黒とか白とかが多いんですよね、割と選ぶ服が。
はい。
で、その色は好きだし似合ってると思うけれど、全然他の色とか、例えばプリント柄の何かとかって、
まあまあ、シャツぐらいならあるけど、何か大胆なデザインのものってあんまり着ないから、
形も私は割と一般的なニットとかカーディガンとか、で、ちょっとワンポイントで怒ってるねみたいなのはあるんだけど、
全然試したことがないファッションで、もしかしたら自分に似合うものがあるのかなーとか思ったりするけど、
そこを開拓する勇気っていうか、勇気も知識も何もないから、
なんかそれのいろいろチャレンジしてる人すごいなーって憧れはあります。
なるほど、確かに。
なんか知ったらできるのに、みたいなことってありますよね、たくさんたぶん。
なんか傾向あります?みずおさんの選ぶ洋服の。
昔に遡れば遡るほど、ひどいファッションをしていたなと思うことがありまして、
それというのはシンプルじゃないんですよね、柄が多いとか、なんかあの、いっそ混雑してるんです。
混雑してる。
高校生ぐらいですかね、すごいひどいやつとか、時々写真を見るとありますけど、
そこからするとだいぶ引き算されてきて、今はちょうどさっきも言った、
日本に帰ってきてからちょっと落ち着いたモノトーンのとか、無知能とかっていうものと、
昔の自分のちょっと柄物みたいなものが融合された感じで、
なので、シンプルすぎずド派手すぎずの中間をいけるようにやっとなってきたかなという、
今日この頃でございます。
じゃあいいじゃないですか、なんかすごいいい塩梅のバランスが見つかっている。
そうですね、自分としては、なんかこういう色が自分の肌の色とか、自分の雰囲気とかに合うんだろうなとかっていうのは、
なんとなくやっとわかってきた気がしますね。
そっかそっか、それはいいな。
やっぱ自分に似合ってるものを着てる、知ってるんだなっていう人は、私はすごいオシャレだなと思うんですよ。
トレーニングをいつも持ってるとか、高いブランドを着てるっていうよりも、さっきの話と繋がりますけど、
自分の良さとか、無さっていうか、体型ももちろんそうだし、その人のキャラに合ってるっていうか。
21:08
なんか私、メキシコで仲良くしてくれてた、私よりもちょっと上40代ぐらいのセニョーラたちがいるんですけど、
同じアパートに住んでたご近所さんで、彼女たちは本当割とカラフルだったんですよね。
割と蛍光、蛍光までいかないけど、鮮やかな緑のパンツに、
上はなんかすごいこう、水彩パレットみたいな色んな色が入ったシャツ、
でもすごく合ってるんですよ、その方に。
なんかそういうの見てすごいいいなって。
あと友達のお母さんは、50代、60代ぐらいなんだけど、ピンクのシャツ着てて、
口紅もちょっとピンクに合わせて、ピンクにしてたりして、なんかすごいいいなと思って憧れました。
そのメキシコの中では控えていたとはゆえ、
そういったこう見たりしたものの中で、自分に今反映しているものとかあったりしないんですか?
うーん、あんまりないかもしれない。
なんかあんまり、私その色物着ないんですよね。
さっき言ったみたいに、白黒ベージュコーンみたいな、あとくすみ系の色とかが割と好きなんで、
メキシコは割ともっとパーンと明るい色が多いんですけど、
あんまりないけど、でも見ててすごい似合ってるし、
例えばそれこそ年齢40代だから落ち着いた色とかそういうの全然関係なく、
自分がすごい着たいものを着けて、しかも似合ってて、なんか明るくていいなって。
年を重ねてくると、私最近思うんですけど、顔のくすみっていうか、
さっき言った、暗めの色ばっかり着せると顔もすごくくすんで見えるっていうか、
血色なくなってくるから、明るい色を着るのも大事だなと最近思ってて、
自分をよく見せる、自分が自信奉紗されるためにっていう意味で。
なんかそういうのから見ても、そういう色を積極的に取れるのも素敵だなとは思ってます。
まだでもできてない。
これは新たな取り組みがちょうどあれですし、新しい年も始まりますし。
ちょっとこの前でやったお姉さん、またいたらちょっと相談してみます。
今まで着るとか買うばかりだけど、着なくなった服は割ともうじゃんじゃんリサイクルに出すっていうか、
ちゃんと例えば無印良品とかだったら無印の服を回収して、それこそ資源。
どういう戻し方をしてるのか。ただ捨てるんじゃなくてそれをリサイクルにしてくれたりとか、ユニクロもそうですよね。
24:06
この前みぞおさんが言ってた、ビングみたいので、ブランド問わずっていうのはもう相当積極的に私はいつも活用しています。
どこだか忘れちゃったんですけど、南米のどこか、チリかどこか、アルゼンチンかな?
すいません、みなさん気になる方は調べてくださいなんですけど、確か関税が安いという理由で、服が大量にそこに行き着く、古着ですよね。
っていう場所があるらしくて、ちょっと前まではアフリカのケニアでしたか?
スカークの墓場なんていうふうに言われていたはずですけど、それをググると結構南米も話が出てきたりとかして、
だから私がちょっと断捨離に燃えるといった、まさにそのサイクルですよね。
自分の目の前から問題を移動させてるだけみたいな、そんな悲しい現状もある業界ですので、なるべく循環させられるといいですよね。
なんとそうなんですよね。だからこそ、さっきの選び方じゃないですけど、できるだけ長く着れるものとか、
なんか安くなってるから買おうっていうのは、そういう動機もあっていいと思うけど、
着なかったら全く無駄な買い物になっちゃって、資源が無駄になっちゃうから、
なんて言ったらいいんでしょうね。買い方、選び方っていうところから始まると思うんで、
そこをね、ちょっと考慮していきたいなと思います。
そうですね。
今日のランタンで、皆さんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
また来週。
番組では、皆さんの感想や質問、リクエストなどを募集しています。
詳細は概要欄をご覧ください。お便りを寄せいただけると、とっても喜びまーす。
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