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126若林と又吉と浮気
2026-09-22 33:55

126若林と又吉と浮気

ぜつぼうの濁点・原田宗典さん

感想

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サマリー

話者は、テレビで見たオードリーに惹かれ、長年「オードリーのオールナイトニッポン」を聴いてきた経緯を振り返る。脳腫瘍の手術で右耳の聴力を失ってからはイヤホンで聴くことに抵抗が生まれ、通勤時間の変化に応じて番組を聴いたり離れたりした。そこから、オードリーの若林とピースの又吉を同じ熱量で好きになることを「浮気」にたとえ、又吉の『第2図書係補佐』を長年積ん読していた理由を考える。後半では、絵本の読み聞かせ会で原田宗典の『絶望の濁点』に出会い、高校時代に読んだユーモアのある作品への記憶が刺激されたことを語る。

オードリーとの出会いとラジオ
大鳥の若林が 好きなんですね
面白そうっていう99がやってた,今もやってるのかな? なんか芸人のネタ見せみたいな
コーナーがあるんですよ。ぐるぐる99だがなんだかの中のワンコーナーだったかな? それもよくわかんない,詳しくないんだけど
ある日の年末あたり、年末か年始かあたりに、えーと、まだ実家にいた頃ですね。実家から仕事は社会人だった頃。まだ学校の先生だったときかな。
学校の先生だったときか、塾を勤めてたときだったか。いや違うね。学校の先生だったときだね、まだ多分。下手したら学校の先生だったときか。
妹もまだ実家から通ってたのか。妹も市役所にいた頃か。とにかくね、僕と妹と二人リビングでテレビ見てて、そこに面白そうっていう番組やってて。
ぐるぐる99かわかんない。とにかく99の番組やってて、その中のワンコーナーの面白そうっていうのやってて、そこにオードリーが出てきて、えらく面白かったんですよ。
で、そこからあれよあれよという間にすごい有名になっちゃって。オードリーが。紅白とか出てたからね。訳わかんないかすがの。かすがフィーバーで。で、かすがフィーバーでさ、若林がじゃない方芸人とかだったのよ。
で、そういう時代もありつつ、なんかのきっかけで、オードリーめっちゃ、あのずれ漫才めっちゃ面白いなーと思ってて、断るごとに見てて。でね、これも始まってからしばらくしてなんだけど、オードリーのオールナイトニッポンを聞くんですよ。
そしたら、もうその頃にはもうなんか、かすががずっと喋んないやつだみたいな感じになってんだけど、バレてきてる。面白かったんですよ。で、かすががめっちゃ喋ってんだよ。
なんか、ほんと初期の頃のオードリーのオールナイトニッポンね。いろいろあると思うんだけど。で、そこから何年ぐらい?もう数年間聞くのよね。
で、これ微妙な話になるけど、あまり聞かなくなるきっかけもあって、ただこれは完全にオードリーのせいじゃなくて、俺ずっと聞きすぎて、ずっと聞いてたのよ、オードリーを。
右耳の聴力を失って変わった聴き方
で、もう行き帰りとかもずっと聞いててぐらいの感じだったんだけど、帰ってからもイヤホンをずっと聞いて、それを聞きながらもう寝てたんだよ。でね、それと関係ないと思うんだけど、しばらくして、これちょっとごめん、微妙な話かもしれないけど、脳腫瘍が見つかるんですよ。
脳腫瘍が見つかって、幸い、寮生の腫瘍だったんで、切除してね、そこで右耳の聴診経、聴診経腫瘍ってやつだったから、聴診経をごと切除するしかなくて、右耳の聴力がそこでなくなるんですよ。
で、あんまり片耳の聴力なくなってもすごい支障があるわけじゃないの。不便だよ、言わせてもらえば。言わせてもらえば不便よ。明らかに聞こえにくい時があるから。なんだけど、でもそんなに支障あるわけじゃないんだよ。
多分、俺結構これちゃんと言ってるけど、特に仕事とかそういう時も、同じ職場で働く人とかには大体言うから、最初にね。面倒くさいからさ、後で。
たまに聞こえにくいことが無視してるみたいな感じになる時あるから、それ嫌なのよ。だからなんかもう言いましたってことで安心してる時があるんだよね。なんかもう、自分でもさ、あんまりそこ気にしてないというか、あれなんだけど。
でも言うとすごいさ、余計気にさせちゃうみたいなことはあるんだけど、まあそこをさ、まあいいやっつってそのままあれする時はあるんだけど。とにかくそういうことがあって。
なんでこんな話になった?あ、そう。それで、なんかイヤホンで聞いてるのがさ、もう右耳につけるってことが意味ないっていうことを、意味ない?意味ないね。なんかその、それが、それを感じさせられるのは嫌なのよ。
家族が、親とかがね、片耳のモノラルのイヤホンとか気を使って買ってきてくれたりするんだけど、なんか片耳でつけてるってのは嫌なのよ。今はもうあんまりもう頓着しないんだけど、なんか片方の耳しか聞こえてなくて、その片方の耳をそれで塞ぐっていうのにちょっと抵抗を感じるようになるの。その時に。
で、あの、なんかそれもあって聞かなくなるの。ちょっとね。で、しばらく聞かないのかな。で、塾かなんか、間に仏公府のフリーター、仏公府と塾公使のフリーター時代が2年弱入りますけど、その後に、
塾業界で働くことになって、通勤がさ、割とあったから、その時に、改めて、車なり、電車はあんまりあれか、車の中で聞くことが多かった。録音したやつとかを。生で聞くこともたまにあったけど。
録音な。で、イヤホンじゃなくても車の中でそのまま聞ける。で、ちょうどいいみたいな感じの。で、そういう時は多少聞くのかな。で、また通勤が短くなるのよ。
何年かして、今の職業につきますけど、地元めっちゃ近いところになるので、あんまり通勤の時間が長くなって、そこでまたちょっと聞く時間減るのかな。
でも、その時に、途中からね、僕のボスになる人が、やっぱりオードリーのオルナイトポン好きだって、いう話になって、結構年離れてるんですけど、その方と。すごい嬉しくて、その話とかちょっとしたりとかもしてね。
で、また数ヶ月の間、移動になって、めっちゃ1時間あるいは1時間以上通勤になるので、そこでまたちょっと聞いたりするのかな。で、引っ越しちゃって、通勤の時間もなくなってぐらいから、そこからまたあんまり聞かなくなって、みたいな感じのことをやるんですけど。
あー、えっとね、オルナイトニッポンの話をだらだらしててもしょうがない。しかもオルナイトニッポンの話ではないのよ。俺がいかにオルナイトニッポンオルナイトニッポンオードリーのやつを聞いたり聞かなかったりしてるかってだけの話になっちゃったけど。
若林と又吉を同じ熱量で好きになること
まあそういうことがあるんだけど 要は
結構古くから テレビに出るっていうところの前からではさすがにないんだけど
テレビに出る ほんとに出始めぐらいの頃
から踊り好きなんですよ
ここで あの
マジで聞いてみたいんだけど これマジで本当にあの
聞いてみたいんだけど オードリーの若林さんとピースの又吉さんを同時にほぼ同じぐらいの熱量で好きだって人いますか
うんとね いやほんまマジでそうだね
今日ね そのピースの又吉さんの第2図書係補佐だったか
あれ ちょっと
今日ご飯とか食べに スタミナラーメンっていうのはめっちゃ好きでね僕
筑波にあるガムシャってところがなくなっちゃって ジンボーってところがその近くにできて
そこを今日 ちょっと時間あったから食べに行ったんだけど久しぶりに
美味しかったんだけど そこで待ってる間に結構並ぶのよ
俺基本的に並ぶラーメン屋とか 並ぶ飲食店にまず行かないんだけどたまに行くのね
スタミナラーメンはちょっとやむを得ないかってことで今日や並んだのよ で並んでる間さ今日暑かったんだけどさ
あの でも
余裕あったからね今日は
又吉の『第2図書係補佐』を読む
本持ってって でそれが
あの
ブラックバードさんで あのサトピーさんとあの織田さんがなんか
なんつーの裏取引みたいにしてなんか本を受け渡している時のさ あの本が
あのその又康さんの目の前ある第二図書第2図書第2図書がっかり補佐なのよ あの
第2図書がかり補佐 って
言うじゃない あの言うじゃないっていうかその
あこれ俺も結構 あの出たばかりの頃に買ってるってそれ
つんどくしちゃったものなんだけどそれが改めて あのブラックバードさんとサトピーさんのおかげでちょっと
あ つんどくだったんだよずっとねこれ面白いんですよって言われてそうなんだと思ったの
がもうちょっと前おとといとかなんかもうちょい そのとにかく最近
で今日読んだんだけどさちょっとその待ち時間とかに読んだのよ めちゃくちゃ面白い
のよ確かに めちゃくちゃ面白いしこれ誰かに俺言われたかな
またよしさん これあのねいろんな本の
紹介本本のことなんだけどそれにまつわる自分のエピソードとかを書いてんの これさあの俺は得ブックスで並べた方についてやってることとなんか
似てるようなこと似てるって言うかそっちがムフさんが先にやってるんだけど こんなことをやってたんだと思って
で俺これ多分ねちょっとだけ読んでつんどくした状態だったと思う確かほとんど 読んでなかったのかな
マジかと思って こんな感じなんかネットの時にあんまり本内容に触れない紹介みたいなことをしてた時に
なんかまたよしさんみたいなことって誰かが言ってたような気もするそういえば だからえっとまたよしさんの話面白かったのちょっと他の本も
まあやってもとにかくまたつんどくになっちゃうからあのとにかく第2図書係ほさ ちょっとこれまず読み切ろうと思うんだけどあでね
順番すんがあちこちするんだけど若林さんの中大鳥の中でもあちこち大鳥ってのがめっちゃ 面白いのよつって俺最近よく見てないんだけどそのあちこち大鳥の中で
あのね えっとねー
若林がセカンドの7番みたいな こと言う時があるのよ言ってたのよそれキーホルダー
なんだけどキーホルダーとかにもしたんだよね番組グッズか何かで
それがさ要は野球でいうセカンドの7番なのよ
で 近所だなぁと思って
第2図書係補佐っていうのと まてうさんはサッカー選手だったでしょその昔
あの
で あーサッカー選手と関係ないかでもとにかく図書が好きで第2図書がかでもそれ
大本大好きだと思うしだって芥川賞作家だからねまたよしさんて でも第2図書係補佐っていうのを
あ二川賞とか取るだいぶ前にもうなんか本としてつけてるのね題名 大好きなはずなんだけど
第2だと しかもかかりで補佐だと
要は2軍の2軍の補佐ですみたいななんかいうニュアンスじゃ なんか
ちょっとそこが同じじゃないんだけど近所なのよ セカンドの7番とやっぱ若林さんは野球やってたから昔あの
アメフトなんでアメフトやってたけどその前があの野球 野球ファンなのかどっちかっていうと
自身でもやってらっしゃったと思うんですけど でそれでまぁセッ野球のセカンドの7番2だとでもなんかこれが同じじゃないし
あの同じニュアンスかどうかもわかんないけど 近所なのよ俺ん中では
近所だなぁと思って で
あの 今回若林と又吉と浮気っていうタイトルにしてると思うんですけど
あっちこっちどうせするだろうと思ったからとりあえずタイトルを先に決めてるんです けど
あの 読書好きでしょで人見知りとかネクラーな感じ
があるっていうのが 特にある時期同じあの似たようなキャラだ
付けだったと思うんだけど あの
おい若林さんを先に好きになっていろいろなことやってるわけよ でその上で又吉さん
もう何か似た雰囲気を感じちょっとあ全く同じじゃないけど似たような雰囲気を感じる こともあるわけ
でなんならあのダビンチであの星野源さんと又吉さんと若林さんで3人で対談してる時 とかあった気がするのよ
確か あの
めっちゃさ
これあのどうかなわかるかな えっと
もともと若林好きね オードリズレ漫才好きでいろいろやってるで読書好きも好き
でダビンチでも若林連載してる
その文章すごい好き その本も買ってるしこの状態で又吉さんの
子供 っていうのは浮気でしょ
浮気じゃない でどうあの
例えばお付き合いしてる人がいてさ
ダメだけど例えば浮気みたいなことがあったとして 似たタイプの人と
もう最悪なこと話してねあのそんなことがあろうとダメなんだけど なんか似たタイプの人と浮気とかなんとか似たタイプの人も好きだっていうのって
めちゃくちゃさ その相手を傷つけることにならないもうあのまあそもそもそもそものって話があんだけど
まず でも
全然タイプの同じ違う人が あの
と なんか関係があって
とかって言っていうことだったら自分に置き換えればいいのかな
ん 自分がお付き合いしている人がいて
と相手の人が浮気をしてましたと で浮気なんだけどその浮気相手というのが
自分と全く全然違うタイプの人だかそれともなんか似たようなタイプの人だ これどっちがショックを受けるかね
どっちもダメだなこれ言うまでもなく まあいいやとにかくなんかねー
俺それ 第2都庁係補佐がつんどくのまま置いてある
置いてあったっていうのは俺は絶対そこ関係していると思う ならなんで買ってんだよって話なんだけど買ってる時点で浮気なのか
まあいいや あの
若林さんがいい好きですなんなら若林さんのあの コーナーのためエッセイのコーナーのためにダヴィンチ毎週買ってました
ラジオも聞いてました毎週 っていうのが
またよしさん に
カーレって言っちゃったりはたまたよしさんの 方に行っちゃうのはどうなってみたら
なんかちょっと無駄に働いたんじゃないのがね だから俺またよしさんを食わず嫌いなところあんだよ
あっ 若林さんと同じ匂いのする人がちょっと同じ匂いがする方向というか
違うんだけどちょっと違うんだけど でさなんか不思議な
誰にも言われてないのに不思議な弁解モードみたいなことなんだよ だってさ
またよしさんサッカーめちゃめちゃアレじゃんなんかもうすごい 強豪校の選手とかだったよ
方やあの 若林さんはアレだからねあの
野球では当然目当然目が出ないって状況だけどあの 目が出ず
日大のさ付属の高校でかあれはだからアメフトだよな アメフト
やってアメフトでも別にすごいなんかすごいながら大活躍とかでもなんだっけ 関東選抜とかなんとかだなきゃでもそれはあの
あれかかすがの話が 山家はわかんねーわでもなんか
あの サッカーの方が上な感じしたの
上とか下じゃないけど アメフトのことは僕よく知らないけどアメフトなんてまぁ今頑張って大取り
ずっとアメフトの番組やってくれててすごい偉いし俺もそれのおかげでアメフトの 本とかさちょっと買ってみたりして少しは勉強してんだけどさ
なんかちょっと
サッカー なんていうのかな
なんかちょっとさ花形じゃんサッカーの方がわかりやすく で
芥川氏を取っちゃうのよまたよしさんが えーって思うじゃないもうなんかもう才能の塊じゃん
で才能の塊の雰囲気あんだよすでに風貌からしてもダザイ好きとかさ めっちゃ雰囲気あんだよ
その読書とかそういうことの雰囲気で言うとで別に若葉さんその読書とかなんとかって いうことだけでもでもなんか
なんかかぶってて なんかかぶってると自分の色出せないみたいなのあるじゃんなんか
なんかなんかそれじゃないとか なんかさ
あの
いやじゃないのよやじゃないんだけどなんか なんかそっち方面に行きにくいだろうな少なくとも
で完全にもう世間的にも章を取るぐらいすごい あの
客観的にもセンス認められてるしすでに何を言ってるんだろうでも このへんのことがこの辺のことが僕があの
またよしさんの第二図書係補佐を積んどくしている理由ですよおそらく たぶん間違いなく
まあそれをまあそういう でもなんかもうあの
まあさすがに直樹賞は取らなかったけれどもあの若葉康さんもついにさ 本出してくれたわけよちょっと前にね
でなんか本出す出さないとかじゃないけど なんかでも
なんか 住み分け
してるじゃんでもどうなんだろうなどうなのか本当の本当のところのどうなんとかよく わかんないけど
あの まあもういいかみたいな
まあもういいかみたいなのとあとあのここでまた予算ちゃんとあの出てくる 堀田さんやさと日さんのおかげでまたちょっと
あの意識できるっていうチャンスがあったのが
このタイミングだからこそ良かったなと思って でそれがすで
なんかさ本当に俺全然知らずに2番戦時な2番戦時どころかなんか全然アレなんだけど 似たようなことやってるわと思って
ノートにさ本のこと紹介と称して全然違う自分のエピソードを話すのって完全にあの ちょっと前によくやってたことだからね今だってするけど気が向けば
ちょっと改めて 何やってるのかな
っていう感じよ だが情熱はあるで山ちゃんとさ
あれとかを見てそれもあれだったけどで山ちゃんの本積んであるんだけど えっと天才は諦めただったかな
山ちゃんの本買っててこれも積んであんだけど ながそれよりも前にあってやこれがねー
面白いな堀田さんがこの火花 でも前にこっちの方が先でこれがめちゃくちゃ面白いんですって
言うのが改めてわかったわもう何 年もつなくとも10年以上前に買ってんだけど俺もちょっと読んだはずなんだけど
多分 若林さん好きなのにまた良いさん好きな
あののことにはまってちゃったら浮気だみたいなのが多分あったんだと思う めちゃくちゃ
余計なことだけどね はいでもあの
おかげさまで あのまた改めて出会い直しができそうですありがとうございます
でえっと今日は8 それ
絵本の読み聞かせ会と原田宗典
であの 絵本屋謎なさんとこないだちょっと行った絵本屋さんがたまたまお話会があると読み聞かせだよね
てのがあるってことで俺今度も全然詳しくもないのに本のイベントやるじゃない あの紹介するまちライブラリーーので北かしわで
でちょうどいいやと思ってちょうどちょうどいい何がちょうどいいのかもわかんないけど 読み聞かせなんて人さしくしてもらったことないからちょうどいいから行こうと思って
で 入ってすいや面白かったんですよあのゆかり
あの場所として茨城県にゆかりのある本とかもあったし
やっぱみなさんねお上手だったね読み聞かせ4人の方にやっていただいて朗読だったり本当に あの
覚えてそれを本当に語ってくれてっていう人もいたり 仮見芝居やってくれる人もいたりねいろいろあるんですけど
あの 面白かったんですけどね
ちょっとこれも あの
過去のことをくすぐられるところがちょっとあって 原田胸乗りさんているでしょ
読み方いいんだよね原田胸乗りさ あの原田さんのさ
俺これエッセイなんかもう手放したのかなどっかにあったのかな 母の話っていうエッセイが昔あってね高校ぐらいの時に買って読んでなんか
面白かったんですよなんか面白い笑える本だったの俺当時高校の時に東の県語の 読書小説とか解消小説とかもそうなんだけど笑える本めっちゃ
好きだったの だから土屋賢治のあの我笑う多いにゆえに我ありみたいな
あのねー 活字でしかないのにあの
ユーモアがあるユーモアがあるってあのなんかちょっと ユーモアがあって薬とできるみたいなことじゃなくてマジであの
マジで本当に爆笑できるぐらいのあの本 がめちゃくちゃ好きで
あのそういう本にめちゃくちゃハマってたのね で原田宗則さんもその中のそのうちの一人だったの
全部が全然全然よ数は読んでないんだけど 母の話ってマジであの題名からしてマジで笑い目指しましたみたいな
本だからさ あの
めっちゃ好きだったね で今日朗読している
今日のお話し会で原田宗則さんが 作の
お話が読まれてたね で
えっと思って絵本 まあ絵じゃないから作だからあるのか
でもあの原田宗則さんかね どうなんだ
と思ったら あーえっとね絶望の楽天っていう
絵本だったんですよ ええ
なんか自面的にさやばいじゃん絶望の楽天てなんか 暗そうじゃんどういう話なのかわかんないけど
でどっちなんだと思ったの 本当にあの原田宗則さんなのかでも原田宗則さん
だとすると逆に 逆になんか絶望の楽天みたいなすごい暗そうなタイトルつけとい
て っておかしい話ってこともあるのかどうだこれは
って思いながらちょっと ちょっと緊張しながらその順番がさあ3番目が4番目からのリアル
真ん中あたりだったのよ そしたらさ
あこれも言わないとこうかな 言わないとこうかな
あのねー あの自分もそうだけど自分以上にあの
リアクションしてたそのその朗読ちゃう 朗読もちょ皆さん上手だったんだけどその方も特に上手だったんですよ
皆さんリアクションしててああ なるほどね原田宗則さんだわって
これ難しいなもうなんか紹介したくなくなっちゃった あの
a 紹介に持っていくかどうかわかんないけどいいや 北かしはのあの絵本のイベントの時にはこれちょっと
そのことにも触れるかなあのせっかく今日ちょっと あの
インパクトとか過去の自分をくすぐるって意味では今日一番だったからね ちょっと最近あの絵本をねいろいろ
それこそ何さんでもこの間普通に買いましたし
あの ちょっと
少しだけ意識してるけど絵本って感じじゃないななんか絵本というよりは子供 を対象にしたっていう形をとっている
少なくともそういう形をとっている本が最近ちょっと気になっていて 単純にね子供の頃好きだった本というのをちょっと改めて集めていたりするんですけど
ちょっとね全然知らなかったんだけど今日良かったねお話し会いけて ちょっとまたいろいろ
ちょっと最近やっぱ絵本来てるね 絵本が来てるってのは絵本会はもともともちろん来てるんだけどもそこに
ちょっと a 先縁があるね 阿波なお子さんといい
うん まあいいやって言うねあの
絶望の楽天という絵本めちゃくちゃ面白かったよっていうのと まあ予報のお話かねやっぱり飲み行かせいいですね
であとは僕がその もちろんその
ツンド区会においては結構僕あのかなりのベテランツンド区からと思うんですけど あのその中でもまたよしさんの第2都市ばかり補佐っていうのをずっと積んでいたも10年
以上積んでいたっていうのは ちゃんと理由があってのことだ
からだっていう話でした はい
どうなのかね いや明日明日またお仕事したら
であさってね朝市少しだけ結局朝市少しだけ仕事しなくちゃいなかったんですけどでも その後あの
午前中から 街ライブやりで
なんだ ちょっとお誘いがあって
それ参加して午後は本のイベントですね やっていこうと思いますので
よろしくお願いします 番組では
今2つのことを募集しています一つは一緒にあの ポットキャストで話してくれる人がもし利口を知っている方がいらっしゃったら
ささやかなシャレを用意していますのでお声掛けくださいもう一つは またよしさんと若林さんを同時に2人同じ熱量で好きだった人がいたら
それは私はそうだということを
教えてください以上の2つを募集していますよろしくお願い致しますおやすみなさい
33:55

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