フィールドレコーディング
野外録音を楽しむための入門書の執筆と、録音における身体性や精神状態についての話。
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2026-08-11_2
小松正史『耳を澄ませば世界が変わる』--- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/627e0afcfd1be6fc466131c8
#005 自己紹介 はじめまして、音の冒険者「kzn」です!
大きく、耳をひらけ。カズンポッドキャスト音の冒険者「kzn」ことカズンさんは、Japan Sound Language Labとしてフィールドレコーディングを中心に音響・映像作品を制作しています。写真から映像制作へと活動を広げ、音と映像の組み合わせで表現の幅を広げてきました。自身のコンセプト「人よ大きく耳を開け」を掲げ、日本の豊かな環境音を探求し、作品を通して世界に伝えています。
#136 人生の教訓を得た感動エピソード、もしくはただ情けない話
めでラジこのエピソードでは、体調不良から回復しようと奮闘している様子や、自身の生活リズムの変化について語られています。リスナーに対して季節の変わり目に体調を気にかけるよう呼びかけており、日常の中での小さな気づきが描かれています。 このエピソードでは、フィールドレコーディング講習会に参加した経験を通じて得た感動的な教訓について話...
#110 山にマイクを持っていき祭りでは鳴り物に耳を澄ませる。そんな夏にしないか?
めでラジめでラジ第110回では、夏に行われる野球の祭典や夏のイベントをテーマに話しています。また、リスナーから集めた恐怖体験やコミケの思い出についても話しています。ハードな回になっていますが、暑さの中での夏の過ごし方やフィールドレコーディングについて話し合っています。メデュラ寺が提案する休日の過ごし方をプレゼンし、山に行って撮っ...
#32 ポッドキャストに没頭する2人が語るメディアの魅力と書き起こしサービス『LISTEN』の未来|佐々木さん 甲斐さん
近藤淳也のアンノウンラジオ東京からやってきた佐々木大輔さんと甲斐裕樹さんは、リッスンプロジェクトのオフ会やIVS京都について話し合っています。彼らはポッドキャストの魅力や書き起こしのテキスト化の影響について話しており、『リッスン』の面白さや参加感が強調されています。また、2人はポッドキャストに最近没頭しており、環境音や話し声を取り入れることにより新...
気になる本、最近読んでる本 2023.06
雑踏最近の若者の流行やコンテンツの視聴方法について考察し、映画やドラマの早送り視聴の理由や本の選び方についても触れます。今日は本についての話です。彼の本棚には読んでいない本がたくさんありますが、手放せないものもあり、新しい本を読み始めています。彼の気になっている本としては、『フィールドレコーディング入門』があります。また、...
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