【Podcast更新!(3/25)】
今週も逗子のカルチャー発信型映画館「シネマアミーゴ」から番組をお届けします。
今回のゲストは、シネマアミーゴの館長であり、毎年GW期間に開催されている「逗子海岸映画祭」の実行委員長でもある長島源さん。
同じく逗子海岸映画祭の運営に携わっている、大倉曉さん(前回のゲスト!)とともに、逗子海岸映画祭が初開催された2010年=10年前のエピソードや、シネマアミーゴが逗子に生まれてからの年月を振り返ったり、どんな想いをもってこれまで続けてきたのか?というお話についても伺ってきました。
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#026 逗子海岸映画祭、10年間を振り返って。
(収録時間 )
- オープニング
- いちばん印象的だった初年度のエピソード
- ジャズの即興的に対応できるようになってきた
- そのスタイルが周りに与えた影響
- 自分たちがやりたいことを続けているだけ
- 「インスタ映え」と逗子海岸映画祭
- 映画祭、一日通しての楽しみ方
- 映画上映がなくても訪れたい空間になってきた
- お客さんとの意識の共有、伝えたいこと
- 映画館は自分たちの手で街を面白くするための”手段”
- 10年振り返っての手応えとは?
- お店を始めるきっかけの場としてのシネマアミーゴ
- エンディング
ゲスト
長島 源さん
(シネマアミーゴ館長/逗子海岸映画祭実行委員長)
大倉 曉さん
(フリーランスプロデューサー/CINEMA CARAVAN)
MC
來島 政史(ズシレコ編集長)
三輪 ひかり(ズシレコラジオパーソナリティ)
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