【Podcast更新!(1/13)】

あけましておめでとうございます。

ズシレコラジオ2021年初の配信は、先月12/15に逗子銀座通り商店街で約3年半ぶりにリニューアルオープンした「亀甲館写真」という老舗写真館を取材した模様をお届けします。

跡継ぎ問題。最近では「継業」という言葉で、「移住」と並んで注目を集めているキーワードです。

半世紀以上営業を続けてきた「亀甲館堀田写真館」を引き継いだ”クリリン”こと佐野さんの地元は東京都八王子。

逗子エリアに引っ越してきたのはもう15年以上前とのこと。

毎年GW期間に市外・県外からも注目を集めるイベントにまで成長した「逗子海岸映画祭」を立ち上げたチーム=シネマキャラバンのメンバーたちと出会い、そこでの繋がりや経験、得たスキルを生かして”Bar併設の写真館”という新しい「亀甲館写真」の形を生み出したのです。

「クリリンは”笑顔”を撮るのが上手い」

佐野さんをよく知る人はこう言います。たしかに、収録時も笑いが絶えない楽しい時間でした。

店内に飾られた、最近撮られた記念写真に映ったご家族の自然な笑顔もとても印象的でした。

番組をもれなく聴くには、各種Podcastでの無料購読が便利です。くわしくはプロフィールのURLにアクセスください。

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#064 「新しい世代に引き継がれる、老舗写真館の記憶」

(収録時間

- オープニング

- なぜ「クリリン」と呼ばれているのか?

- お店のリニューアルはほぼDIYで

- Bar「チキチータ」命名のエピソード

- シネマキャラバンに参加したきっかけ

- 逗子海岸映画祭、初期はどんな担当を?

- 逗子との最初の関わりは?

- 逗子周辺エリアの「お気に入り」は?

- 逗子に来て15年、変わったと感じるところ

- 「亀甲館」オーナー堀田さんとの出会い

- 商店街にお店を構えるということ

- お店の営業時間など

- 震災のときに感じた、家族写真の大切さ

- 写真館が繋ぐ「まちの歴史」

- “縁”を感じたオープン日の偶然

- Bar「チキチータ」こだわりラインナップ

- エンディング、リスナーへのメッセージ

ゲスト

佐野 竜也さん(写真家/亀甲館写真・Bar チキチータ 店主)

MC

來島 政史(ズシレコ編集長)

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【亀甲館写真】

住所: 神奈川県逗子市逗子1丁目8−2

営業時間: (撮影は予約制)

Instagram: @kikkokan

TEL: 080-5055-2592 (佐野)

【Bar Chiquitita】

営業時間: (通常営業時)

※Bar営業予定についてはInstagramで最新情報をご確認ください

Instagram: @bar_chiquitita

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#逗子 #葉山 #鎌倉 #湘南 #三浦半島

#逗子暮らし #逗子市 #葉山町 #ローカルメディア

#亀甲館 #逗子銀座通り商店街 #逗子海岸映画祭 #cinemacaravan #barchiquitita

#zushi #hayama #podcast

00:00
こんにちは、図書レコ編集長の木島雅史です。
この番組、図書レコラジオは、神奈川県の湘南図志葉山エリアのローカルメディア「図書レコ」が
各週水曜日に配信しているポッドキャスト番組です。
図志葉山エリアの自然、遊び、カルチャー、お店情報やローカルで活躍するゲストへのインタビューなどを
心地よい波音のBGMに乗せてお届けしています。
はい、ということで、前回63回目の配信は「この冬に聴きたい音楽プレイリスト」ということで
図志レコラジオMCの2人が10曲ずつ持ち寄りでそれについて語り合うという内罠会でした。
今回はですね、図志銀座通りの写真館「キッコウカン」さんが
先月約3年半ぶりにリニューアルオープンされたということで
そのキッコウカン、店主の引き継がれたご本人「佐野達也」さんをゲストにお迎えしました。
佐野さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、愛称「クリリン」さんということで
クリリン、クリリンという風にみんなが呼んでますが
佐野さんと言ってもわからない人が多いぐらい
そうですね、僕もクリリンさんでしか知らなかったっていうのがまず驚きなんですが
はい、よろしくお願いします。
まず聞きたいのが、なぜクリリンさんなんですか?
そこを言います?大した話じゃないんですけど
まあ昔に僕が、常谷さんにあまり行かなかったんですよね
何故?
常谷さん嫌いで
で、なんか、親とかが常谷さんに行け行けと
いうのもあまり行かなかったんですけど
常谷さん行くって言ったら、2000円くらいくれて自分で行くみたいなスタイルだったんですよ
その時ちょっとね、高校生ぐらいのお金なくて
髪の毛切るって言ってお金もらって
友達に来てもらおうと思って
それでもらって、友達の家に行ったら
家にあるファミリー用のバリカンみたいなアタッチメントつけて
バリカン
あれでアタッチメントつけて短くしてもらおうと思って
行って会ったら、友達がわざとなのかどっちかわからない
要はアタッチメントなしの五輪
五輪とか五分とか設定があれよ
あれでバリッと行っちゃって
あれと、これはもうどうしようと思って
何回かその後やったんですけど
これもう五輪するしかないってなって
素人だからちょっとこうね、もみ上げとかの産毛が残りながら
虎狩りのような感じで
家に帰って、外が行ってきたと言ったら
嘘つきなさいと
2000円を募集され
2000円を取られたと
その頭で、お前クリリみたいだなって
クリリになったって
お前クリリみたいだなって
すみませんね、大した話じゃなくて
乗っけからインパクトのでかい話
03:01
穴なですね、そんな感じです
そんな感じで
ここぐらいからずっと言われてますね
いろんなとこでいろんな穴つけられがちですけどね
クリリンだけじゃなく他にも
例えば
僕は元八王子出身だったので
ガンパチと呼ばれたりとか
チュウヤンって昔
電波少年
僕のタツヤっていうのはリュウなんですけど
それを一緒にリュウヤンと呼ばれたり
アレンジが効いてますね
なるほど
こんな話いります?
大事です
こういうのを聞いて
この写真館に来た人が
クリリンさんってそういうことがあったんですね
そこでにっこり写真を撮るみたいな感じで
こういうの大事だったりするんですよ
つかみにつかればいい
つかみでかすぎたなって感じなんですけど
よろしくお願いします
あれですね、寿司早間経済新聞さん
僕もそこで知りまして
その前から
この場所、寿司銀座通りの
鎌倉寄りというか
のところにある写真館があると知ってたんですけど
昨年の秋ぐらいに
池子の森の音楽祭をやる前に
フライヤーが飾ってあるのを見て
あれ、ここって
Cinema Amigoとか関係あるのかなとか
すごい気になってたんですよ
一応オフィシャルカメラマンとして
池子の森の音楽祭に参戦してたんで
身内のやってるイベントなんでね
一応一通りあるし
オニオン撮れたら宣伝になるんじゃないかと思って
一応お貸ししていただいてました
なるほど、ということで
昨年2020年の9月ぐらいから
そうですよね
工事はやってましたね
工事はやってたと、なるほど
ほぼDIYで自分でやってたんで
時間がかかって
任せたら1ヶ月ぐらいで終わるような工事を
チクチクチクチクで
DIYで
友達とかにも手伝ってもらって
すごくいい雰囲気ですね
もともとある構造を活かして
どれくらい変えたんですかね
そうですね
スタジオ側は
壁が入り口入ってすぐのところにあったんですけど
その壁を取って
そのバック紙がですね
前だと2m50cmぐらいだったんですけど
ちょっと狭いので
せめて3m欲しいということで
そのバック紙が入るように床の面積を少し増やして
1枚手書きで書いて
昔ながらの写真館
写真館を職人さんに書いてもらって
それで撮影できるように床の面積を広げた
06:02
後はこっち側にも
白黒だけの暗室があったんですけど
そこも使えてないので
そこも受付にスペースにして
その奥に
元々この店主だったおばあちゃんが
ここで畳の部屋だったんですけど
冬とかこたつに入りながらお客さんが待ってた場所を
床フローリングにして
フレキバン
フレキバンですけど仕切りがちゃんと1畳ごとになって
そうですね
4畳半ぐらいのラインが入ってますね
これがフレキバンというグレーのやつにして
その間に真鍮の仕切りを入れて
ちょっとバーにして
カウンターもこっちから向こうはキッチンで仕切りがあったんです
そこも抜いて
ここにカウンターを作って
夜はバースペースになるように改装したのと
この部屋からトイレに行くに壁を一つ開けて
カーテン付けするからトイレに行けるようにしたところですかね
なるほど
変わっていると言えば変わっています
床も結構3年以上しまっていたので
もともとこの建物自体は60年70年くらい
結構傷んでいたので柱も1個抜けちゃっているぐらいだったので
なので床は1回土まで取っちゃって
すごい
床抜けていたのでそこにドマを打って
床の下地を入れてステバリの状態で今
上に紺色を塗ったという感じですね
なるほど
これはお店に入ってまず写真の撮影のエリアというか
というのがスタジオがあって
そこから奥のところに行くとちょっと階段2段上がって
その先ほど言った4畳半のスペースの元も和室だったところに
バーエリア
チキチータという
店の名前変わりますので一応
チキチータのエリアになる
このバーチキチータの名前の由来っていうのは何かあるんですか
最初はキック交換にしようと思ったんですけども
それで保健所の審査を出してたんですけど
出した後に
ここのオーナーというか
ヤヌシさん
後で話すけどヤヌシさんが
写真家をついてほしいっていうので
写真館で開けた人
今なかなか難しいということで
僕は映画祭とかでもずっとバーもやってたし
写真業もずっとやってたんですけど
ここで夜の時間はもったいないから
営業できたらいいなという話をして
それを要所得て
キック交換を開けようとしてたんですけど
09:04
キック交換はあくまで写真館だから
バーの方は名前を変えてほしいっていう
オーダーがあったんで
急いで行って
その時にアバのチキチータがちょうど流れて
チキチータだった
それで保健所に行って
バーの名前を変えますって言って
名前はチキチータだって言ったから
そうなったんですよね
すごい勢いですね
でもなんか可愛いなと思って
あとスペイン語で
可愛い女の子とか
チキータとかかな
さらに可愛いのがチキチータっていう
とても可愛い
ちっちゃいから
ちょうどいいなって思ったし
今ここでペルー料理とかも出せたらなって
好きなペルー料理
スペイン語でやってみました
名前が呼び込んでお店の雰囲気とかね
そのメニューとかも決めました
なるほど
じゃあちょっとバーの話
お酒などについても
この後聞いていきたい
了解です
順番的にもうちょっと
クリリンさんのお話聞いていきたいと思うんですが
毎年ゴールデンウィークの時期に
開催されている
寿司海岸映画祭にも初期からよく関わっているということで
会場でカメラを持って歩いていたりとか
そういう姿はよく目撃していたんですけども
この寿司海岸映画祭を立ち上げた
Cinema Caravanのメンバーになるきっかけは何だったんですかね
というか
そうですね
メンバー最初からいたんで
はいはい
いたというか何て言うんですかね
どこからが
Cinema Caravanっていう
映画祭が一番最初やってるんですけども
その後に
いろんなところで映画祭というか
映画上映したり空間作ったり
旅しながらみんなでやっている旅物が
Cinema Caravan
僕の中では映画祭も
Cinema Caravanが一年間色々動いてきた中で
出会ってきた人だったり繋がりだったりとか
そこを発表したりとか
そこでインドネシアも一緒にCinema Caravanに行っているし
バスクも行っているし
そこで繋がった人たちが
そこでおもちゃ出しできたりとか
そこでバスクのものを紹介できたり
インドネシアのものを紹介できたりとか
そういうCinema Caravanの一つの
一番大きな一年の中で
お祭りという認識だったので
先にCinema Caravanの方が
気づいたらメンバーだったというか
それは静野雷さんという立ち上がりの発起人というか
雷さんがCinema Caravanというプロジェクトを
12:05
こういうのをやろうぜという感じで始まったという感じですかね
そうですね、多分そうだと思います
僕が最初に「海で映画を見たい」と言っても
知り合いだったので
普通に参加してたりとか
違うところに行く時も面白そうだって
一緒に参加したりしているうちに
そういう名前が定着していったというか
出会ったというよりは関わったというか
最初からいたというイメージです
なるほど、図書館映画祭やろうぜ
じゃあ俺たちのチームはCinema Caravanだぜ
そういう感じでもないですよね
自然発生的なイメージですね
その活動を名前を付けるならとか
パッケージにするならとか図紙でやるなら
みたいな形で生まれていったみたいな
なるほど
初期から関わっているということで
クリリニさんの担当というのはやっぱり写真だったり
最初はその時は写真館でも働いていたんですけど
最初は結構全てやるじゃないですか
最初の頃は少ない人数で
全部施工から上映、音楽も
今でもそうなんですけどどんどん人が増えていって
体制とか人数も増えていって
担当というのもなかった
やれることをやる
持てるものを持てる
そしたら全て出すみたいな
僕も思い返せば図紙館で映画やるんだって言って
シンナマミンゴの館長の長島源さんから
やろうと思ってるからまさし君もどう?みたいな感じで
誘われてPAとか上映というか
その辺のちょっと手伝いをさせてもらって
初年度は大変でしたねみたいな
初年度からやっぱり
今ね結構こうやって大きくなって
前になるまでとか本当に
働くっていうよりはなんか
面白そうだからやるっていう感じで
好きだからやるって
これやったからいくらもらえるとか
そういうのじゃなくてやりたいことをやっていくっていうか
みんな絵描きの人が絵描いたりとか
サイン作ったりとか
みんなでなんかできる
ここにこういうのあったらいいじゃんみたいなのを
形に自分たちで
別にね
俺なんかもうこうなってるのは
そこでここDIYって先ほど言いましたけど
これのできるようになったらもう
M.S.A.I.とシンマキラーボン10年
11年かやってそこで覚えたぐらいで
その中で最初担当というか作りもやって
でもオープンしてからはやっぱり
最初の頃はバーでしたね
バー担当で
カウンターで立てたと
カウンターが7年ぐらいやって
オフィシャルカメラマンとかそういうのに
カメラを点灯するのは
その後3年ぐらい
意外とバーの方が長いんですけど
写真館では入ってましたけど
映画祭の時はもうバーっていう感じだったんですね
15:02
なるほど
じゃあそのバーでの経験が今のチキチキタにも
生かされる
バーは高校生の時とかは
そういう飲食のアルバイトをしてたんで
そういうのもいつかやってみたいなと思ってたんで
ここは結構写真館もやってみたいと思ってたことの
一つなんで
ギャラリーもあるんですけど
それをちょっと小さいスペースですけど
ギュッと詰め込んだって感じがありますね
なるほど
今持っているスキルとかが
それが最大限に生かされた場所
それが今のキックオーカーとチキチキタの形ということで
なるほどよくわかってきました
ありがとうございます
ちなみになんですけど
図志との関わりっていうのは
シネマキャラバンとか
そこに知り合うきっかけというか
図志のメンバーと知り合ったりとか
元々ゆかりはどの辺りだったんでしょうか
先ほど八王子が
地元はそっちなんで
5年前くらいかな
最初だから海の一式にある
グルムンという海の中にあって
そこに僕は関わったんですよね
初めて行って
引っ越した時は家もなかったので
ずっと2ヶ月海にほぼいたんですけど
なるほど
そこで働いている時にそこに原ちゃんもいたし
シネマキャラバンのメンバーでも
亡くなられちゃってたんですけど
それこそアメリカの副官庁の
リョウ君も
リョウ君は何回かあったぐらいですけど
当時彼はまだすごい若いですけど
15年くらい前だと
原ちゃんとの出会いがそこで
そこから海は終わって家がなくなったんで
どうしようかなという時に
鎌倉かどこかにお祭りか行った時に
相当家がなくなって
住むとこ探してるって言ったら
今日家に泊まっていいよっていう人がいて
タスク君っていう人がいて
そこに一泊してもらって
その次の日に友達がシェアハウスみたいなのやってると
そこをちょっと紹介してみるよって言ったら
手首いなかったんだけど待ってたら
来たのがシネマキャラバンのメンバーのチュン君
なるほど
その頃はまだシネマキャラバンやるとかないけど
そういう知り合い同士がつながっていって
あとは終わった後に
ここで葉山に
そこに北鎌倉住んだ後に葉山に住んで
その時にシェアハウスだったんですけど
ちょうどそこにいる時に
ライ君とか英介君とジャキッズの
シネマアミーゴを立ち上げた3人のメンバーが
18:03
ライ君とかも来てそこの映画館をやるみたいな話を
そこで聞いたんです
なるほど
シネマアミーゴって2000年何年でしたっけ?
11年?
映画祭と初年度くらいに
その年のいつだっけ?
夏に映画祭やってるんで
夏か5月か
だからもうすぐやってるんですよね
そうなんですよ
年数で言ったら同じなんですよね
その辺りからいるってことは
なかなか知り合いもその界隈は結構多いですよね
その辺から自然に出会って
自然に面白そうなことやってるところに行って
そしたらこういう風になっていったっていう感じ
やるものに至っていれば
一緒になっていったって感じですかね
なるほど
イケボの森の音楽祭とか映画祭とかで
僕、クリリンさんとよく顔は合わせたりとか
「おー!」みたいな感じでやるんだけど
よく会うんだけどシラフでお互い会うことがあんまない
そうですね、だいたい飲んでますからね
「どー!どー!」みたいな「元気?」みたいな感じで
シラフでこんだけ話すのは今日初めてですよね
しかも同学年か
同い年ってことに気づいたので
急にね、距離が近づいております
図志の係についてちょっとお聞きしたんですけど
図志・早山・鎌倉のエリアでちょっと住んでみたりとか
15年っていうことを過ごしていて
それぐらいこのエリアにゆかりがあるということで
このエリアの何でもいいんですが
お気に入りみたいなものとか食べ物とか場所とか
そういったものってふっと思い浮かびますか?
僕は長寿だったんで
もちろん海がないところだったんで
最初行ったのがブルームーンっていう石器海岸に住んで
そういう場所、お気に入りというか思い入れがあるところとかやったら
ブルームーンもあるし、それこそアミーゴも
今日もさっき行ってきたりとか
何人かとみんな集まるので
事務所も実際上にはあるから
本当キッチですよね
そういう場所もあるし
やっぱり10年っていろいろあったじゃないですか
震災もあったし、いろんなところにケラバンで全国行ったりするけど
やっぱ最終的に戻ってきて帰ってきたなって思う図志とかだし
そういう感覚になっていると
やっぱり住んでいる場所でこんな長く住んでいるところは生まれた場所以外ではないから
友達っていうか仲間みんながいるっていうのが
一番帰ってきた感もあるし
一緒にいて楽しい人たちがいるし
気兼ねなく付き合えるみたいな感じはありますよね
21:00
何かこの15年、図志エリアにいるということで
気づいた変化というか
図志とかこの辺も変わったなみたいな
良くも悪くもそういうんじゃなく
変化してきたなって思うポイントとかあります?
なんだろうね、でもやっぱり人が最初来た時より
知名度というか図志いいところですね
みたいな言われることが増えてきたりとか
そうですね、飲食店も増えたなとか
今なんか本当に物件がないっていうぐらい
住みたい場所になってきているので
僕も外から来た人だから
やっぱりすごい魅力的な場所なんだなと思って
本当は変わってないかもしれないけど
そういうふうに新しい人が増えているなと思いますね
確かに注目はすごく増えているし
それを許容する外物とか
そういうのもあんまりなく
オープンで受け入れてくれるし
そういうところはいいなと思いますよね
僕の中で変わったっていうことはありますね
やっぱり最初は外から来て
今も外から来てるもんだけど
こんだけ言うとやっぱり地元というか
地元は言えないけど
帰ってきたと思える場所になったっていう風に
変わったっていうのがありますね
すごいですね、15年も経つと
そうですよね、まだまだ
ローカルにしか言えないところもありますが
いやいやいや、古株ですね
まだまだだけど
でも楽しいですよね
鹿真倉、早山、このエリア
じゃあいよいよ本題に入っていきたいと思います
この写真館の営業についてのお話を伺っていきたいと思いますが
先ほどもお話し出ていたオーナーというか
ホッタさんという方
その方との出会いのきっかけはどんなことだったのか
出会いはこの物件自体が普通にネットというか
不動産のところに出ていたんです
3年半を占められていたということですね
誰にも貸さずにポンと出て
僕はそれ知らなかったんですけど
知り合いからこんな物件あるよって言われたのが
その子もお店を探していたんだけど
そこが写真館限定という条件があって
見てみたら写真館限定で
例えば名前を残してほしいだとか
先代の写真を残してほしい
24:01
先代の使っていたものを残してほしいとか
毎日営業してほしいとか
そういう条件が見コーナーにいっぱい書いてあるので
なかなか特殊な物件ですね
不動産屋さんはここはなかなか借りるのは難しいと思う
一応こういうことを言うのもなかなか面白いなと思って
一回ちょっと会ってみたいし
飲みとくかも知りたいし
見てみないとということで
一回見に来たんです
見に来る時に条件としてオーナーさんと一緒に会って
面接みたいな
どんな人なのか
普通借りる物件行くとなると
不動産屋さんと行って
内見して金額と条件でやるかやらないか
みたいな感じなんですけど
そこにはオーナーさんと話すっていう条件であって
そこを代理にされてると
むしろ僕は話したかったので
話してみて
オーナーさんの話を聞くと
僕も何年か前からずっと写真館とかスタジオとかをやりたかった
なかなかいいところが見つからなくて
それを友達がしたから教えてくれたんですけど
その条件に
僕が写真館で働いてたんです
昔映画祭行ってた時に行ってた
そこも70年ぐらい続いてた写真館で
3代目で場所が変わっちゃった
そこじゃなくなっちゃって
その時に
何年か続けてたんですけど
ある日おじいちゃんとおばあちゃん2人来て
記念写真を撮っていったのが結構印象的で
最後に帰る時に
ちょうど40年前だっけな
ちょうど今日ここで結婚の記念写真撮ったんです
言ってたの結構印象的で
そういうのがずっと残ってるってすごいなと思ってたので
写真館とかって残す価値があるなっていうのがあったんで
いつかそうやって写真館ってどんどんなくなっていってる
ハウススタジオとか
世代的にもそんなに今の時代
時代に合わせた形になってきてますよね
儲かるようなものじゃないので
どんどんなくなっていくものの一つだなと思ってたんです
だからそれが自分で手助けできたりとか残せたらなっていうのがあったんで
それがオーナーさんの条件の中でも名前を残すっていうのも全然僕は賛成だったし
その前代のお写真を飾るっていうのも全然賛成だったし
オブジェとかココトも昔に使ってた写真機とかっていうものなんですけど
27:05
そういうのを飾ってほしいっていうのも全然大丈夫です
その時に写真機をやりたい人っていうのは何人かここに見に来て応募があったらしいんですけど
そういう話で親さんと結構行きが遠征して
最終的に僕が選んでもらって僕が帰ることになったんですけど
それが僕で出会いというか出会いを普通に物件を見に行った時にあったっていうのが最初のきっかけですね
最初ここはキッコウカンホッタ写真展っていう名前だったんですけど
ホッタさんじゃなくなったのでキッコウカン写真に変えたっていう
キッコウカンっていうのを残すっていう
じゃあ正式名称としてはキッコウカン写真としてリニューアルされたと
なるほどそういうことですか
出会いのきっかけというかご自身の写真館で働いてた時の経験なんでしょうね
印象深い出来事とシンクロしたというかね
そういう感じですね
そういった経緯だったんですね
実際どうですかこの寿司キズナ通りの商店街に
寿司の中でも海に向かう時にもよく使われるようなストーリー
僕もここでお店をやるとは思ってなかったのでそういう意識では通ってなかったんですけど
やっぱり商店街っていうところって色んなお店があって面白いところで
少しずつやっぱり昔ながらのお店というのがなくなってたりとか
企業さんが入っていっちゃうとかして
どこの商店街も同じになっていっちゃうっていうのはちょっと寂しいなと思ってたんで
銀座通りとかこうやってこの喫茶店というのを元々あるお店を残せたっていうのは結構
そんなにでも自分がそういう風になっていっちゃうのを一つでも止めるというのもいいなというか
意味があるなと思ってますけど
商店街の印象は
始めたばっかりなんでちょっとどう関わっていけるか
ご挨拶とかはしてるんですけど
これから商店街でやることっていうのはどういうことなのかっていうのを
これから勉強する感じですかね
じゃあ他の配信を聞いている方で商店街の方とかいたらご挨拶とかね
ご挨拶したいですね
まだちょっとバタバタだし
いろいろ工事も全部完全に終わっているわけではなかったりとか
この番組を聞いてくれている方はもうすでに高校時代にボーツでバリカンでそのエピソードも知っているわけですから
打ち解けやすいんじゃないですか
東栗林って呼ばれてたじゃないですか
栗林って言って佐野さんって言うんですかみたいな
そういう感じになるかもしれないですね
30:00
今も続けていくことをちょっと目的としてますけど
始めることもお店を持っているという方は思い越しというか上げるんじゃないですけど
勢いで
勢いを出すのもパワーがいるじゃないですか
続けるにもやっぱりパワーが必要ですし
勢いだけです
大事です人生なんて勢いです
勢い大事ですよね
じゃあキック交換写真と基本的な情報をおさらいしておきたいなと思うんですが
営業時間とかどんな写真を撮れるのか
今なんかやりながらではあるんですけど
写真の方は予約専門にしてまして
電話やインスタグラムとかで受け付けて予約してもらって
写真家の営業自体が朝10時から6時
18時夕方の
18時ですね
一応水曜日が定休日になってます
チキチータの方も毎日かけて7時から10時半
ラスト7時から11時
そこも今のところ水曜日の定休日になってます
これからいろんなことが変わるかもしれません
今年というか2021年も
ロッケからいろんな状況が変化しているので
そこもどうなるかという感じですが
明日から一応やめないとね
明日から何かしらの宣言が話も出ているので
その辺はインスタグラムなどでチェックしていただいて
そこで営業の状況とか
写真家の方は普通にオープンしているので
予約が明日も証明写真もあるので
そういうのをやってます
記念撮影も是非
成人式とかもまだ時間枠が少し空いてるので
もしまだという方はお連れください
図志の方は成人式を実際に集まってやるのかな
みたいな感じで
鎌倉とかはオンラインでやるみたいな話もあったりとか
成人式とか記念の入学式とかもそうですけど
そういう晴れの日というか
そういったところで集まれないとか
記念に残しにくいみたいなところは
今の状況で間の中的に結構あると思うので
そういったときに写真館で記念を
記念を残してもらえたらいいですね
そういったところでこの中でも強みというか
思い出を残すみたいなところで
願っております
予約はDMとInstagramのDMとお電話
お電話番号って言っちゃっていいんですか?
全然大丈夫です
33:01
電話番号080-5055-2592
もう一回
080-5055-2592番まで
語呂合わせとかがつくといいですね
特にないですね
個人というかね
クリリンさんがはいクリリンですみたいな感じ
そうですね
ということでお店の予約はそんな感じで
InstagramのDMとかの方が
メッセージで色々お伝えできるのかな?
できますね
Instagramはキッコウカンの方と
バーチキチータの方がありますので
見てもらえたらいいかな
この図資レコのインスタの方からも
タグ付けさせてもらって
早く接続できるように
そういうの苦手なんで
タグ付けとか
バシバシやっていきたいと思っています
ありがとうございます
お待ちしております
写真館で記念写真とか
照明写真とか色々あると思うんですが
例えば家族写真をただ撮りに来るとか
記念ってなるとシーズン的に成人式とか
入学卒業式とか
そういったところに集中するのかなと思うんですが
普段使いでもいいんじゃないかなって
いくつかお話
僕の周りで結構そうやって
会社でとか新年の1年に1回
会社の場で記念写真を撮ろうって
言ってくれてる方もいますし
純粋さんとか
純粋さんの
そういうのも言ってましたし
そういえば家族写真撮ってないなって
僕がやったことによって
何をやってるんだったら撮りに行こうかな
みたいな感じで
記念写真を撮りに来てくれる方もいるので
1年に1回でもいいしシーズンでもいいですし
そういう家族の記録を残したいなっていうのが
こういう形で
残したなって人がいて
使ってもらえたら喜んでっていう感じなので
大事ですね
やっぱり記念写真を見返すと
あそこで撮ったなとかっていうのをセットで思い出されるので
前もお話ししたんですけど
写真館で働いている時に震災があった時に
お家に福島市に帰れなくなっちゃったりした時に
期間が終わって1回戻れるってなった時に
お金のものっていうのはだいたい盗まれちゃったりして
なくなってる
何で撮りに行くかって言ったら
家族の写真だったりとか
それが一番大事だったっていう
そういう時にすごい価値ってあるなって思ったんです
家族の写真とか
もちろんここでしか撮れないわけじゃないんですけど
外でよく撮るのもありなんですけど
こういう場所で撮り続けるっていう
くれるっていうのはありがたいし
36:02
写真館に行って撮るっていう文化が
残っていけばいいなっていうのもあるんですよね
そうですね
家族写真を近々お用意したいな
家族写真を図紙に済んでいて
図紙で撮れるとか近所で
知っている人が撮ってくれるっていうのは
なかなか特別な体験だと思う
それが思い出になるかなって思うんで
何でもない日に家族で撮ったっていうのがあれば
それはそれで一つの
その日が思い出になればいいなっていうのもあるんで
一緒にそこに参加できたら光栄でございます
いいですね
家族写真を撮ることによって
うちも子供2人いますけど
今3歳5歳なんですよ男の子で
なので子供の成長記録とか
スマホでもバシバシ撮っているけれども
みたいな感じですね
写真館でも飾ってあるように
家族写真がね
今の吉くんの家族の
七五三の時の写真なんですけど
写真にして
残す
してほしいなっていうのもあるんで
家に写真を飾る
携帯の中で見ているのもいいんですけど
物にしてお家に飾れたりするような写真を撮れたらいいなと思っています
写真館というとやっぱり
ショーウィンドウというか
お店の前のウィンドウで
いろんな家族の方々の写真が
これ出していいよみたいな形で
そこはちゃんと残っていますので
そこが残っているので
ここにいろんな記念写真とか
家族写真が増えていくといいなと
つい見ちゃいますからねあれ
そうなんですよね
いろんな家族を
図紙の家族を
飾っていけたら
誰々あそこで見たよみたいな
ここの工事をやっている時とかも
その前代のおばあちゃんの写真とかも飾ってある
大いったんですけど
結構話しかけてくれて
商店街の街の出動家が
ここ何なんですかみたいな
みんな気になったみたいで
ここまた写真館としてオープンするんです
っていう話をしたら
もう嬉しいですみたいな
このおばあちゃんに
うちの家族がずっと撮っててもらってて
この場所がいいかなって
またね他の新しい店とか
全部レストランになっちゃうんじゃないか
という話を想像してたみたいで
また遠いきますって言って
言ってくれたりとか
結構いろんなね
うちの家族もずっとここに
おばあちゃんのしごさんの写真を
ここで飾ってもらってたんですよとか
僕は会ったことない人なんですけど
ここをやることによって
その人が話しかけてくれて
39:01
その人が喜んでくれてるっていう
僕が写真館を続けるっていうか
リーナーオープンするっていうことに
なんかこう
まだ会ったことない人が
喜んでくれてるっていうのが
すごいなんか
よかったなと思って
それは実際クリーニングさんに
話しかけてくれた人以上の
その倍以上はたぶん喜んでるんじゃないですかね
だからまた来てほしいなと思って
結構その人の
60歳くらいの人
結婚式の祝いをこれ撮ったんですとか
結構やっぱ3ヶ月くらい後人さんなんで
結構ねそういう人が話しかけてくれて
そう頑張って
でなかなかね一人でやってたら
なかなかオープンできなくて
もうちょっとお待ちくださいみたいな感じ
あそこはもうずっとできないんじゃないかって
周りからずっと
まあでもね今この12月の
去年12月の
2020年の12月の
オープンできたんですよね
なんかそれがしかもなんか
僕はちょっとちょうど満月
最後の満月の時に
あ新月か新月の時にオープンしたくて
でやったらちょうど
僕は後から聞いたんですけど
その一番最初の仙台のその日が
誕生日だったみたいな15日
あーなるほど
それをオーナーから聞いて
なんで君は15日にしたんだみたいな
ちょっとまあね新月にオープンしたかったんで
って話したら
そうかって
うちのお父さんの仙台の誕生日だよとか言って
そのオープンした日に言われて
あそうだったんですかみたいな
俺は何かの縁を感じましたね
そうそう
これもね一つのエピソードとして
語り継がれていくと思いますし
なんとかね頑張って続けたいです
そうですね
はいいやずしの皆さんでこうね応援して
実際にこうね
先ほどの電話番号まで電話をして
そうですねお願いします
写真の方をね撮っていきたいと思います
鳴り止まなかったらどうしよう
次はあのバーのお話ね
ちょっと聞いていきたいんですけども
先ほどもチキチータのね
名前の由来はあの既に公開があってますが
このバーの特色というか
なんか取り扱っているお酒についてとか
何かこだわりのポイントとかってありますか
こだわりのポイント
そうですね小さいお店なので
本当は僕もお酒飲むのすごい好きで
いろんなお酒飲むんで
色々置きたいんですけど
一応でもワインも赤白というか
美容のワインとか置いたり
ちょっと面白いところで言ったら
早山のメスカル
早山がお店が輸入しているメスカルを置いたりとか
すいませんメスカルって何ですか
テキーラ
テキーラ
アガベ100%の酒ですね
それも知り合いがやっているので
すごく美味しいので今2種類置かせてもらったり
あとは僕が日本酒好きな日本酒も一応用意してます
42:03
ここはちょっと洋風というかあの感じなので
あまり日本酒今とかも出ないんですけど
でもたまに僕がやりながら飲んでる
それ何ですかみたいな感じで
それを一杯飲むと結構ハマってみんなが飲んでくれたりとかしますね
あとはペルーのようにもちょっと考えてるんで
ピスコ置いたりとか
なるほど
今はちょっとやりながら
好きなお酒を置けるだけ置きたいなと思ってる感じですね
ウイスキーもありますし
これからどんどん絞っていかなきゃなと思ってるんですけど
どんどん増えちゃいますね
酒好きだから結構好きなお酒探しちゃうと
キリがないんで今はちょっとやりながら探してます
なるほど
通常ならば19時から23時までの営業ということで
スタンダードは普通にビール
ハイボール緑茶ハイジャスミンハイレモンサワー
ワイン日本酒ジン
そんな感じですかね
じゃあちょっと営業の方はインスタグラムなどを見てね
随時そのような最新の状況はチェックして
見てみていただいて
いただけるわって感じなんですが
席数というかカウンターがありますが
カウンターに今椅子が4席あって
そっちに2人ベンチともう1個
4,5,6,7席
スタジオ側も1応
テーブル席もあるので
あっちにも一応席はありますね
もうちょっと増やそうかなと思ってるんですけど
家族だけで飲みに来るとか
そうですね
あっちに使ってもらっても大丈夫ですし
なんか貸切とかって考えてます?
まだ誰もやってないですけど
そういう人がいたら全然行ってもらえたら
そういうのもできます
ちっちゃいのですぐ貸し切れると思います
ちっちゃいことを活かしてみたいなところとか
ちょっと世の中の状況的なこともありですが
バーとしてこういう感じでやっていきます
というような感じですかね
ありがとうございます
そうです
では大変名残惜しいんですが
今日もエンディングのお時間をやってまいりました
あっという間ですね
お話楽しくてまだまだ喋り足りないぐらいかなと
うまいですね喋るのが
うまい
喋るのがうまいなと思いました
エンディングなんですが
いかがでしたかこの収録というか
このラジオに出るとかって
ポッドキャストは?
この前ね
45:02
Cinema Amigo FM
そうですねそれもあったんですけど
そちらもYO!CHECKなんですが
面白いですね
なんていうかね慣れないですね
そうですね
これは僕も結構言ってるんですけど
友達関係とかでこんな話し方とかしないじゃないですか
そうなんかね
かっこつけてなかった?僕大丈夫?
大丈夫ですよ
かっこつけてたってかっこよかったです
かっこよかった?
素敵ですね
すごい良いことでやってるというか
意義があること
街のためのことをやってるなみたいな
ファンが増えるんじゃないかなっていう
増やしたいですねやっぱり
確実に増えると思います
ファンを増やして
写真いっぱい残せたらいいですね
何かリスナーの皆さんにメッセージとか
伝えたいことってありますか?
営業でも
営業ですよね
写真館の
普通にご予約お待ちしております
気軽にというか
分からないことこれだけじゃ全然分からないと思うんで
気軽に電話くれたり
DMを送っていただければ
まずはインスタグラムフォローしてね
インスタまだ写真館のあまり上げてはないんですけど
一応アカウント作って
ロゴとかを載せてるんで
これから撮影が始まったら
これ撮った写真とかを
上げていきたいと考えてるので
ちょっと見てもらって
この写真撮りたいなって方がいたら
ぜひあとは質問で
予約のいついただいてますかとかでも
どんな感じなんですかとか
料金の設定とかも聞きたい
分からないと思うんで
聞いてもらって
ぜひお待ちしております
ご連絡
ということで今回は
図志銀座通りの写真館
喫香館写真を
引き継がれた
本人の佐野達也さん
愛称クリリーさんを
ゲストにお迎えしてお送りしました
それではリスナーの皆さん
また次回再来週ですね
再来週の水曜日にお会いできることを楽しみにしています
それではさよなら
ありがとうございました
(♪ BGM)
by H.
47:28

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