リスナーからの感想と麻婆豆腐の秘密
じーじぃfm)、ラジオネーム marvoboseさんからのお便りです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、えっと、状況物語読みました。今このタイミングでこの本に出会えてよかったです。
本当に、今一番のお気に入りは、全ての行動基準がお金になっているとかっこよさを感じないというところです。
ページ160ですよね。そう思ってました。ってなりました。
あと、成功の対価を努力から時間の投資と言い直してくれてめっちゃ救われました。
174ページ。
改めて、naritaさんのおっしゃっていたことが飲み込めた。腑に落ちた感じがします。
父からは僕がどうしてヘミングウェイの老人富が好きなのか、北川さんに言語化してもらっているような不思議な感覚でした。
素敵な本をこのタイミングで紹介していただいてありがとうございました。とのことです。
はい、ありがとうございます。何?これは。
いやー、ちょっと背景が透けて見える。誰からか。
いやいや、嬉しいですね。
状況物語ね。
まおぼうぼうずさん。まおぼうぼうず好きなのかな。
私ね、実家のまおぼうぼうずめっちゃ好きで。
えー、ちゃんと本格的なやつですか?
あの、母親が毎回作ってくれるんですけど、いつ食べても美味しい。
いつもこの味っていう一緒なんですよ。
で、まあ、私、もう家出てるんで、ちょっと家でも作って食べてみたいなと思って、母親にレシピ聞いたんですよ。
だからね、なんかちょっとこうキレの悪いというか、奥歯になんか物が挟まってるような、なんか濁すような感じであって、電話がブチって切られたんですよ。
おっと。
これはおっと。
で、父親に聞いたんですよ。めっちゃ笑ってて、また電話がブチって切られたんですよ。
なに?おっと。
なんか触れたらあかんのかなって思ったんですけど、2分後に父親からLINEで写真が届いて、クックドゥーの。
やばいでしょ。それはいつも同じ話で。
家庭のおじいがクックドゥーだったっていう。
いや、昔からね、結構月にね、1、2、3回くらいね、私めっちゃ好きあって。
いや、こんな場合あれですね、クックドゥーを褒めるべきなんですよね、たぶん。
いやいやいや。
起業努力。
そりゃ、ね、時には冷たい水で手を赤切れにしながら作ってくれた母親を思うと、ちょっとやっぱ涙が出ましたけど。
あ、そうです。だって豆腐を切るっていう工程が入る。
え、なに?バカにしてる?
してないしてないしてないしてません。
豆腐しか切ってへんやんけ、今。
え、してないですよ。豆腐切るのもめんどくさいなって話ですよ。
いや、でも。
豆腐なんてだって使うとき、絶対一旦水切らないといけないじゃないですか、麻婆豆腐に入れるんだったら。
うちの母親はそんなことしません。
あ、それちょっと問題発言じゃないですか、逆に。
知りません。
G.G.F.M
社内ポッドキャストの立ち上げ
この番組は毎回ゲストを一面を迎えして、その人の仕事感や挑戦、そしてちょっとした本音まで雑談を交えながらじっくり酒盛りしていく番組です。
ちょっと机を叩かないの。
はい、成田です。
豆腐です。
はい、G.G.F.M始まりました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
急に?何本目ですか今、制服。
一回目じゃないんです、リアルの。
リアルタイムでは、今一人回がちょうど公開されたぐらいなんですけど、一応そこで話してる内容、せっかくなんで豆腐さんに共有しますと、社内ポッドキャストをやろうっていう話をしてるんですよね。
はいはいはい。
で、立ち話をしたところ、豆腐さんがとりあえず絵から企画書持ってこいと言われて。
言ったかな。
すいません、こんな感じですって言うので、一応通ったというところなんですけど、どうですか、社内ポッドキャスト。
どうなんですかね、やって、上の方は聞いてくださいそうですけどね。義務感もあるかもしれないですね。
なんでそんなこと言うの。
でもなんか、やりたくてやるってすくむのが強くなりそうというか、表向きは多分社内広報で、上から下に意見とか考えが広まればいいなーって多分始めると思うんですけど。
でもさ、豆腐さん、ぶっちゃけちょっとめんどくさいなーって顔してたよね。
あ、いえいえ、私ですか。
あ、いえいえ、そうですか。
私が思っていたとき。
めんどくさいなーって顔したので、捉えられたのであれば多分、運用していくとしたら、先がないなーと思ったぐらい。
なんでよ。
いや、なんだろう。
なんでよ、なんでよ。
知らん。これ言っていいんですか?だって、なにちさんが。
いや、まあ、あれですよね。俗人化するよねって。
言っていいんですか?
そこだけ、別に、私自身も、ポッドキャストを呼んであるっていう話で、他の人仕事で関わらないんで、だったらまあそういう場があって、私も話聞けるんだったらいいなーって思ったぐらいで。
それが多分、社内の人にどういう受け方をするかまでは分からないし、正直あまり期待してない。
私が多分楽しめるから、やりたいと思うけど、どうなるのかなーと思って、浸透するかと言われたら、うーんっていう感じだし。
そうですね、全然分かんないですね。
まあ、そもそも今、社内で何か発信するっていうのをした時に、ぶっちゃけ反応少ないんですよね。
少ないですね。
記事書いたりとか今していただいてるんですけど、あんまり反応が特別あるかって言われたら、みんな見てはいると思うんですけど、
どうなんですかね?
私めっちゃ見ますよ。
本当ですか?ありがとうございます。
2、3回ぐらい読み直す。
それは成田さんだからだと思ってますし。
いや、そんなことないです。
いやいやいやいや。
いやそう、でもノートは良くも悪くもやっぱ情報量がテキストベースなんで、その人の輪郭の薄ぼんやり見えるぐらい。
あ、でも、あ、そうですね。
ポッドキャストにして懸念点、貴重が望めない懸念点として、ノートだと業務内にちらっと読めるんですよ。
ポッドキャストだと業務内に聞くっていうのが、良いのか悪いのかっていう、そこを踏まえると、業務外の時間を使って、
今、業務内の部分に触れようとする人がいるかと言われると、私含めてあまりいないなと。
どっちかって言うと、タイトルはここでは特に紐付けしたくないんで、
立ち話的な雑談みたいな雰囲気でやりたいんで、
例えば通勤の途中とか、お昼休みにお耳を寄せてもらえたらいいなっていうところで、
ポッドキャストって、別に社内社外問わず、好きな人、聞きたい人だけが聞けばいいじゃないですか。
良いの?
私はやりたくてやるから良い、になってますけど、プロジェクトとして成果が出るとかって言われると難しい。
そうですね。成果でいくと、確かに短期の視点はポッドキャストって広まりにくいんですよね。
良くも悪くも。その代わりに熱いファンができやすい。我々のやつにそれができるかは、さておきまた別なんですけど、
どうですかね。実際に一人でも聞いてくれたら私はもう成功かなっていうぐらいの、多分ハードルが低いのか。
そうですね。ただプロジェクトとしてやるんだったらみたいな部分は。
建前はね。
建前がね。建前さえ通しちゃえば。
それでいくと、ノートの今の運用って更新回数がおそらく評価軸になってるというか、
達成の度合いは更新回数じゃないですか。私あれはいいと思います。
ポッドキャストもそれでいいと思ってるんで、2ヶ月に3本ぐらい上げれたらいいかなと。
あとはぶっちゃけ社外でこれから面接受けようかなとかちょっと入社してみたいなちょっとでも思った人がちょっと安心して入れたらいいなと思って私は。
そうですね。
全く見えない人とか知らない人、声を聞いたことない人ばかりだったらちょっとだけ心理的な安心感が小さいなと私は思うんですよ。
そうですね。若手も少ないですし。
そうなんです。そんなこと言わないの。
ごめんなさい。
豆腐さん。本当にもう。
カットカット。
しないよ。
でも私をぶっちゃけこの仕事に転用できるというかするという発想は本当になかったんですよね。
なんで急に。
ねえ。
ねえ。聞いてます。
やろうな。
びっくりした。
ポッドキャストめっちゃ好きなんでこれから来ると思ってます。
まだまだ。
絶対どっかで爆発はしないんですよ。
じわじわ。
じわじわじわじわ広がっていくと思うんでその時に今やってた経験を一部パブリックでもやっとくっていうのは結構。
実績。
実績というかベッドする方向としてはいいんじゃないかなと思ってます。
しかもそれ仕事でやっていいんやったらもう。
確かにそれは楽しい。
ね。なんだかんだこうやって喋ってるのも楽しいですし。
はい。
いやいやどうなることやら。
どうなること。通るか通らないか。
すごいなんかめっちゃto be or not to beみたいな。
すごいな。
劇的になってきちゃった。
お便り募集と今後の展望
それこそ社内でお便り募集したいんですけど最初はさくらでもいいと思ってるんですよ。
自作?
うん。
なんじゃないですか。
確かに。
バグだらけの月曜日さんお便りありがとうございます。
すごいなんか水曜日のカンパネラの親戚かなって。
バグだらけの月曜日分かんないですか?
分かんないです。なんですか?
書くお便り会をした時に出てきたラジオネームなんですよ。
あ、そう。わいたかも。
うわ嫌だなーって東さん言ってて。
確かに。
これあれやな。聞いてる人が幸せにならんよ。
ならないです。やめましょう。
プログラマーさんがちょっと心臓キュってなるみたいな。
やめましょう。
ひつうち電話みたいな。ラジオネームひつうち電話。
ラジオで電話ってなりますけどね。普通に。
現時点高いかもしれない。
逆にちょっと私もやりたいですとかそんなのも出てきたら私は嬉しいなーと思いながら。
見込みあります?
出てくるかな。
一番大事かなと思うのは私と東さんが楽しそうに話してることかなと。
そこで言うと。
キャッキャキャッキャって叩いて笑っていいと思うんですよ。
はいはいはいはい。
いやでもたぶんニックにしますよ。
私たぶん社内であんま喋ると思われてないじゃないですか。
まあいろんな人と。
でなぎたさんなんか絶対喋ると思われてないから。
そうやね。私と東さんの関係値なんてゼロに近しいと思ってる人ばっかだから。
そうですよ。
結構面白いですねそうなると反応が逆に。
そうですよ。急にベラベラ喋りだしてちょっと待ったなって言いながら。
いやいや違う違う。
急に議論始めだしたら怖い。
ゲスト置いていく可能性ある。
置いていけば理解。
それはちょっと気をつけないとダメですけど。
そう思ってやりたいですけど。
我々の上司とか呼ぶときは特にね。
そうですね。どうなるんですかね。
これちょっとあんま固くなりすぎたらあかんなと思いつつ。
かといってなんかゆるく。
いやある程度ちゃんとしておきたいですけどね。
社外に聞かせると思ったら。
じゃあちょっとお便り一個だけ採掘しましょうか。
ゆるくするけどある程度ピリッとさせようと思ったら
たぶん私が体張らないとダメなんですよね。
どういうことですか。
例えばさっきお便り。
社長に対して質問のお便りをもらいましょうとか言ってたんですけど
種をちょっと置き換えて
涙さんが社長にやめてほしいことはありますかみたいな。
ありますかで出てきますか。
私特にいないってなっちゃうんですか。
私はボケますその時。
ボケるというかちょっといじるんですけど。
例えば社長めっちゃかっぽくいいじゃないですか。
足音ちっちゃいんですよ。
後ろから涙って声かけられたらめっちゃびっくりするんで
ちょっと足音を大きくしてほしいみたいな。
例えばね。
そういういじり方をする。
めっちゃ怒ったらどうしよう。
怒りは楽しそうだね。
そんな人じゃない。
怒るって表現するタイミングがあると思います。
社長に対して。
怒るっていうことがあんま想像つかないんですけど。
私に対して。
質問に対して。
全部に対して。
怒ってることって何か。