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2026-03-17 51:21

70. 流山ラジオ始動と東京マラソンとPARADISE大手町

サマリー

今回の放送では、パーソナリティの一人が地元でラジオ番組のパーソナリティを務めることになった経緯と、その番組のタイトルや内容について語られました。当初、顔出しやYouTube配信に抵抗があったものの、交渉の末、顔出しなしで進めることになったそうです。番組タイトルは「Why Here?」で、ゲストがその選択に至った価値観や基準を探る内容になるとのことです。また、自身の友人である作曲家がラジオジングルを作成してくれることになり、人との繋がりの大切さを実感したエピソードも披露されました。 後半では、パーソナリティの一人がアメリカへスポーツ観戦旅行に行く計画について話しました。ロサンゼルスでNBAを観戦し、その後マイアミでWBCを観戦する予定だそうです。日本代表のWBCでの1位通過が決まり、チケットの日程通りに観戦できることになった喜びを語りました。もう一人のパーソナリティは、東京マラソンを初出場で目標タイムを達成したことを報告しました。多くの応援を受けながらも、応援場所の多さに戸惑ったエピソードや、ゴール後の達成感、そして東京駅近くのサウナ施設「PARADISE大手町」での至福の体験について語り、マラソン後の楽しみ方を共有しました。

地元ラジオ番組の始動と葛藤
こんにちは、gaikiyoku.fmです。今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、どうもどうも。
あのー、前も軽くこのラジオでお話しさせていただいた、地元のラジオのパーソナリティをやらせていただくという話のアップデートをしたいと思います。
なんか変わりましたか?
この番組内では話せてないんですが、結構私、めっちゃナイーブになってたんですよ。この件。
めちゃめちゃナイーブになってた。
なんかね、悩んでましたね。
で、一番悩んでたのは、ポッドキャストだけでなく、YouTubeとしても載りますよっていうのがすごくしんどかったんですね。
収録をポッドキャストだけじゃなくて、YouTubeでも流しますよって言ってますかね。
そうです。YouTubeライブもやるし、そのスタジオの様子をYouTubeでも動画として流すと。
それがめちゃめちゃ嫌でして。
それはどこらへんが嫌だったんですか?
いやー、もうなんか顔が出て発言が残るのがすごく気になっちゃって。
別に声だけでも責任がないとは思ってはいないんですけど、顔と声残るってちょっとデジタルタトゥーすぎるだろうってちょっと思っちゃうんですよ、私が。
まあ、ポッドキャストなんかね、声だけってのは楽ですよね。
楽です。
なんか比較的、ラジオって、これは秀滝に言われたことでもありますが、聞きたい人は聞けばいいじゃんっていうスタンスじゃないですか、比較的。
なんかそこが聞かせにいかなきゃいけなかったり、スポンサー的にちゃんと聞いてもらえるものにしなきゃいけないとか、そういうことを考え始めて顔を出すことに結構ネガティブに考えてしまいまして。
まあ、ポッドキャスト本当にね、言いましたけど、炎上しにくいメディアですけど、それをYouTubeに載せると、炎上しやすいかはわかんないけど、まあ確かになんかちょっと気持ち的に。
ニュアンス変わるよね。
ね、少しちょっと変わるっていうのはなんかまあわかります。
そこが結構私としては気になっちゃいまして、ああだこうだとか言いながら進めつつも、気持ちが乗らずにいたんですが、先週ぐらいかな。
企画とかをやっている方たちに、いや、お顔のせいやですと、すいませんっていうところをお話しし、何度かやりとりを経て、無事、それなしを勝ち取りまして。
応募するタイミングではその話はなかった。
応募の時はなかった。
そうですよね。
話が進んでってあるんだっていう話になり、でも途中まで来てるし、どこまで行くかと思って進めていました。
まあでも最終的には話が違うじゃねえかよと。
まあまあ。
まあそこまでは言わないけど。
お互い後出しだよね、そこで行くと。
俺も進んでから、ああYouTubeのやつあるんやって気づいたし、あっちも最初に言ってないわけだし。
そうですね。
こっちもYouTubeだとダメだよって言わずにそのまま言われてから進んでってるしね。
初手でいやいやとかって言わずに。
そうそうそうそう。
え?
うんって思いながら、まあでも落ちたら落ちただしみたいな思って進めちゃったっていうところも若干あるので。
まあ仕方ないかなと。
ではその話が着地しましたので、ロゴだったりとかタイトルだったりとかちょっと決まり始めました。
タイトル決まったんですね。
タイトル決まりました。タイトルがWhy Here?となぜここで?というところのタイトルで。
その心は?
その地域に目指す部分も若干あるんですけど、まあそこじゃなかったとしても、なぜその選択肢を選んだのかなというニュアンスを入れたくて。
いろんな職業にせよ、いろんなチャレンジをするにせよ、それを選ぶ価値観、価値基準があると思うので、その価値基準を、価値観を聞いていくようなゆるラジオにしたいなと思って。
ゲストを呼んで、その人に聞いていくと。
そうですそうです。僕はたいしてしゃべらず。
ゲスト任せで。
なんでなんすかーっつって。
っていう形で進めさせていただきたいなと思っておりまして、3月の末に収録で1回目のゲストが概ね決まり。
地域の一級建築士のやられてる社長さんを飛び込みでトントントンっつって。
元々の知り合いではなく。
まったく。知らないけど、ふわっとは知ってて。
すごく地元では有名なおしゃれカフェをやられてて、自宅兼カフェをやってるんですよ。
で、その建築事務所もすごくおしゃれで、うちの娘は流れ山で一番おしゃれな家だって言ってて。
そこのカフェのところで営業してなかったんですけど、トントンってあぽなし営業に行ってきまして。
すごい完全飛び込み。
完全飛び込んできた。
で、まあ各々しかじかというツリーをしてっていう感じですね。
まあまあまあちょっとどうなるかは最終分かりませんが、
一応ちゃくちゃくと2人目のゲストはこの人で3人目はみたいなところはある程度決め始めているような。
まあ流れ山のラジオ団で、基本的には流れ山の方をゲストに呼んで、
なんでここでやってるというか、ワイヒア的な観点で聞いていくってことなんですね。
そうですね。ただまあなんか全員流れ山もちょっと難しいかなとは正直思ってるので、
気にせずもう次呼ぶ人2人目は千代田区の人だし。
2回目から。
かっけないなと思って。
あんまりこうチーキチーキしちゃうと、いやそれ自体はいいことだと思ってるんですけど、
そこだけでやってる人たちの話だとちょっとキュッとなりそうだなと思ったんで、
違う目線をやっぱ入れていいんじゃないかなというところで。
なんかまだちょっとナイーブな感じがするな。
そうですね。ちょっとそれは残りつつ。
ただ今回やっててすごく面白かったのが2つあって、
1個は知人用のツテを、ツテというか普通に知り合いとかとなんかそういう話をしてたら、
僕曲作ってますよみたいな人とかもいて、
あれ?ラジオの始まりのジンバルって言うんですか?
ジングル。
ジングルって言うんですか?すいません分かってなくて。
全然そんなのも分かってない。
何年ポートキャストやってるんですか?
すいませんでした。
最初の曲とかも結構希望が言えるっちゃ言えてたんですけど、
せっかくだから知人に作ってもらった方がいいなと思って。
作れますよみたいな人が。
もう長く一緒に仕事してる人が実はそういうのやってたっていうのを知って、
どんなのがいいとかって、私どう話したらいいですかって言ったら、
僕ここに3000曲ぐらい置いてあるんで、ちょっとバーッと聞いていただいて、
好みに教えてくださいって言われて。
好みの3曲ぐらいをお伝えして、今それをラジオ用に直してもらってて。
このラジオでやりたかったことに近いものとして、自分がいろんな人とつながってきた結果、
何かを新しくやろうとしたときに誰かに助けてもらえている状態になっているなと思って、
そこはなんかもう始める前ですけど、良かったなって思った部分でしたね、5名が。
いいですね。いろんな人と、今まで知り合った人と助けられながらやると。
はい、まさに。
もう一個がYouTubeに顔出るの嫌だ嫌だと言いつつも、
もうなんかちょっと微妙そうだから出る準備もせななっていう時期があったんですよ。
準備せななと思ったときに、自分でインスタのリールだったり、
そのYouTubeに流すためのYouTubeなのかちょっとわかんないけど、
自分で編集もしなきゃなという気持ちになったんですよ、少し。
で、知人の流れ山のインフルエンサーみたいな人に連絡を取って、相談をし、
撮影とかのアドバイスをいろいろいただき、こうやって作るといいよとか、
こういうカメラでこういうの下見たらいいんじゃないみたいな話を教えていただき、
それの準備というか、もう全然下手っぴですけども、そういうのをちょっとやるモチベーションがちょっと上がった。
結局YouTubeじゃなくて顔も出さないし、それはあんまりやる気はないんですけど、
違うこう、何だろう、チャレンジしてみたことにより、
思ったより動画の編集って嫌じゃないんだなとか、やんないけどね。
思ったより音声の編集も嫌じゃないかもな。
いや、それはね、ちょっと違うね。
そこへのチャレンジスピリッツが全然ないんだよな。
そうなんだよ、そこへのチャレンジスピリッツゼロなんだよね。
なんでなのかな、ちょっと不思議なんだけど。
AIでやってくんねえかなっていまだに思ってるもん。
動画もなんか見てたら、
YouTubeとかラジオのそれ関係なく普通に、
これはこの外極FMでも話してると、僕らは結構旅行とかもするじゃないですか。
その時の動画ちゃんともっと残しといてもいいかもなって思ったので、
インスタ360かな。
360度カメラじゃないか。アクションカムかな。
アクションカム、そうランニングの時とか撮れるような。
せっかくだから、いろいろその話を聞いてて面白かったから買ってみました。
いいですね。
久々のガジェット。
ちょっと来週からまた旅行行くので、その時にちょっと試しにいろいろ動画撮ってみようかなと思いました。
いいですね。
編集するかは別ですけど。
いや、編集結構大変ですね。僕も一時期ちょっとそういうのやろうと思って旅行の旅にカメラ持ってって、
僕の場合、僕もインスタ360GOっていう、インスタ360が出してるGOっていう、
多分それの少し前のモデルですかね。
さすがやっぱ持ってんすね。
これインスタ360GOウルトラって書いてる。
やっぱそうか。GOの。
それのGOの一番最初のモデルと2番目のモデル僕持ってて。
そうなんだ。
そうそう。それでちょっと撮って編集してた時があったんですけど。
はいはいはい。
ちょっと疲れて。
夜に出さないの?
いや、夜には出さないですよ。
そういう目的じゃなかったですかね。
普通に一緒に行った友達にシェアしたりとか。
いいねいいね。
妻と行ったやつで撮ったりとか。
これ使ってたんですね。
そうですね。
ありなんだ。
結構面白いですよ。
確か、そっか、星川さんと一緒に旅行行った時も1回だけ撮ったことありましたね。
本当?
うん、大安の方行った時。
はいはいはいはいはい。
これ面白いね。
うん、面白いですね。
結構ね、音声のマイク結構重要だなと思ってて。
そういうVlogみたいなのをする時って。
当時のインスト360 GOはあんまマイク性能が良くなかったんですよ。
で、自分の胸のあたりとかにバウントして撮るような感じじゃないですか。
ですです。
僕の場合は設定して1時間に1回いきなり勝手に撮るとか。
なんかそういうので、よしよしと撮った素材をつなぎ合わせたんですけど。
どうしてもマイクが半端に撮れてて、僕の音声だけ聞こえるんだけど、
向こうの返答が聞こえないみたいな時に、
そういうのどう編集しようかなみたいなのが、
いちいちちょっとね、考えたりめんどくさくなっちゃって。
マイク、まあ今のやつは割と優秀なのか分かんないですけど。
はいはい。
割と重要ですよ。
なんかその試しで街で撮った時は結構良かったんですよ。
そうなんだ。
街でなんか人との会話しかり、こう1回試しでねやらせていただいた時には、
比較的なんかそんなになんか変な感じもしなかったし、
カメラの画質的にも、はい全く問題なさそうだなと勝手に思って。
でもそうだね、そこどこまで求めるかにもよってくるよね。
その声がちゃんと聞こえないとっていうのはなんか、
イメージ画像として動画たくさん並べて音楽入れるだけとかだったら、
そんなに気にならなかったりするじゃん。
そうですね。
インスト360はどっちかというとそういう感じでした、最初の出し方は。
で、自動でアプリが編集してくれるんですよ。
いくつかのクリップを放り込むと、
音楽を自分で適当にオープンなやつから選んでつけると、
いい感じに音楽流して、
シュッシュッシュッっていくつかの動画が結構なスピードでこう、
チェンジしていって、大体1分ぐらいの動画が出来上がるみたいな、
そういう感じの用途が多分メインだったんですよね。
僕が割とイメージしてたのは、なんかもうちょっとVlogっぽい感じで、
なるほどね。
途中音楽も入ったりもするけど、ちょっとなんか喋り声が聞こえたりとか、
そっちのがなんというか臨場感というか、
肌触りあるわ。
そうそうそう、空気感が出るんで、旅行のね。
確かに。
そういうの出したいなと思って編集すると全然無理だったっていう。
なるほど。
感じですね。
こことはまた違うんだね。
そうですね。だいぶ前のモデルなんで、今とはちょっと違うと思いますけど。
なんかあっという間に出来るってわけではないけど、
この辺とスマホで撮ったのをキャップカットでぶち込んで、
もう勝手に2秒ぐらいで一個一個のカットやって、音楽入れてぐらいだったら、
まあまあ何かしらは出来るんだなと思った。
キャップカットっていうのがなんかあるんですか、そういうAIツールみたいな。
普通のキャンバーみたいな動画作成ツール。
AIとかでもなく、一応中にもAI的な部分は要素としては入ってたけど、
スマホで動画簡単に編集出来るんだってちょっと実感もその時教えてもらいながらやってて。
あ、スマホのアプリなんだ。
あ、そうそうそうそう。もちろんパソコンでも出来るけど、スマホで全然動画編集出来ちゃう。
へー。
はい。
ねえ、なんかこんだけハードルが下がると、誰でもマジでやれるなと思ったから、
誰でも入れるが故に、もうただただ自己満でしかないなっていう風には思ってる。
なんかそれでどうこうするではなく。
うーん、まあいいんじゃないですかね。でもそれでもいい。
ね。あ、全然それでいいと思ってる。
はい。
っていうところで、そうですね。
なんかラジオへのチャレンジでちょっとだけ自分が前向きに頑張ってみようかなというのが、はい、出てきましたという。
ちょっとだけ、本当にちょっとだけ。
はい。
何も頑張りたくないと思ってたんですけど、はい。
無職になってからね。
無職になってから何も頑張らないと思ってたんですけど、ちょっとだけ自分に圧をかけてみました。
そうですね。急に自分でこうチャレンジして、ナイブになって。
そう、やだなーとか言って。
そう。でもそういう嫌なところからも、ちゃんとポジティブな面を引き出しましたみたいなエピソードなんですけど、
いや、まあ元々が自分で好きでやってるのになーっていう。
本当その通りだよ。
そこはね、本当に情けない話なんですが、
自分で始めても嫌なことってあるじゃん。
英語勉強しようもそうじゃん。
いや、まあそうですね。
こんなに自由でやっていいのに、それで自分で首絞めてつらいつらい言ってるって、マジ意味わかんないですよ。
本当に。
てだきゃんの言う通りだと思う。
いやー、面白い。
そうなんですが、そうなんですが、
スポーツ観戦旅行と東京マラソン完走
今日はエピソードもう一個実は話したいことがあったら先にいいですか。
はいはい、どうぞ。
すみません。来週、私ちょっとアメリカに行ってこようかと。
ありがとうございます。すみません。
いやー、いいですね。何しに行くんですか。
いやー、もうスポーツの旅ですね。スポーツに体中ぶち込む旅を。
まず初日ロサンゼルス行ってNBA。
もうそれ全部言うんですか。帰ってきてからまた喋るんじゃないですか。
ありがとうございます。
でもまあまあまあまあ。
概要をね、とりあえず。
概要、概要です。NBA見て、その後マイアミに行ってWBCを見ていきたいと思っております。
まさに今、今日まさに予選の3試合目、日本対オーストラリアで無事1位通過が決まりましたので。
決まりましたね、さっき。ほんとついさっきですね。
はい、もう収録始まる1、2分前に決まった感じですね。
あれのせいで今日の収録が15分押したんですか。
ではないです。
あ、違う。
マジでぴったり収録が遅れたのが15分で、ちょうどオーストラリア戦での。
ちょっと15分遅れていいとか言ってきたから、これ見てんなと思って。
見てはいた、間違えて。
違います、寝かしつけです今日は。
すいません。
ただそこでね、1位になったことで、チケットが買ってた日にち通りに行くと。
あ、そうですよね。1位通過を予想しての。
そうですそうです。予想してのチケットの購入だったので、ベストイート無事決まったので、それをちょっとマイアミで見ていきたいと思います。
いいですね。インスタ360持って。
いやそうです。胸につけて。
ちょっと試合を観戦しに行きたいなと思いますので。
またそれはちょっと次回話させていただきたいんですが、無事今日時点で日本が勝ってくれてよかったっすっていう話でございました。
いやーよかったですね。
よかったです。
いやー多分結構行くでしょうね。日本人。
多分相当行くでしょうね。
行くと思う。日本人ぐらいでしょ。こんな見てんの。めっちゃ失礼なこと言うけど。
どうなんでしょうね。でもアメリカも今回本気出してきてるでしょ。
うん。確かに。そっち見たさに。
ね。いやーだからいいですよね。
うん。だからマイアミって日本人たくさんなのかなと思って期待してる。
でもやっぱNetflix限定にしちゃってるから、確かに見れないっていう人も結構いますね。
そうだね。ちょっと温度差ありそうよね。年代によっては。
そうそう。ニュースで結果だけ知れればいいかっていう人もいるし、割と見たいんだけどNetflix入ってないから、
テキストでリアルタイムに情報知れるようなサイトとか使って、それで見てるっていう人もいるし、
いやそれ楽しいかなってちょっと思ったけど。
入りなよって思うけど。
ね。
そんなに、でも月、数百円じゃなかったっけ。
多分一番画質の低いプランなら500円とかそんなもんじゃないですかね。
そうよね。一月でしょ。
一月一月。
いや、少ない?って思いまして。
でもね、視聴環境が揃ってない場合もあるみたいですね、やっぱり。
みんながみんなね、テレビ、大画面で見れるかっていうとそうじゃなくて、
それはその通りだわ。
お金は出せるけどスマホで見るくらいだったらまあもういっかなみたいな。
うんうんうんうんうん。
でもなんかNetflixになったせいでっていうか、スポーツバーとかもあんまやられてないみたいですね。
はいはいはいはいはい。
あれもちょっと悲しい感じはしますよね。
ね、法人用でできないっていうのがあったね。
でも一昨日ね、東京駅で飲んでたんですよ、友人と。
はい。
で、そのまんまワンチャン野球やってないかなと思ってフラフラ歩いてたら、東京駅の地下のバーで普通にやってたよ。
普通にやっててめっちゃ人いて。
我々もその席に座ってビール飲みながら見て、いいのかって昨日思った。
飲んでるとき気づかなくて。
多分だいぶグレーですね。
いやそうだよね。
なんかニュースとか見てたら、法人のやつで使っちゃいけないって言ってるのを聞いて、
あ、ダメだったんだって思ったっていう。
でもやっぱ盛り上がりますよね。
ね、そうですよね。
そのときはチャイニーズタイペイで0対10ぐらいのときだったんですけど。
なんかみんなフワフワしてたけど。
ちょっとね、前半点取ってる間は盛り上がるかもしんないけど。
そうそうそうそう、点取り終わったときはね、だれてたわ、完全に。
そうですよ。
もういいかってね。
でもやっぱお祭り感がもうちょっと出てくれると嬉しいなとはちょっと思いますよね、こういうとき。
2009年?違う2006年か。
WBCで一朗がセンター前に打ったやつ。
最後ね。
そうそうそう。
あのときの記憶がめっちゃあってですね。
あのとき私銀座のPR会社でインターンしてて。
で、そのまま外行ったら淀橋の前とかにテレビでそれ見せてて、みんな普通に通行人が止まって試合見てて。
いいですね、なんかそれもね。
そう、どれもそこで見てて。
打って、うわーって言ってたの覚えてるんですよ。
いい思い出、なんか。
めっちゃいい思い出、スーツ着て。
そっからサラリーマンの地獄があるとも知らない若き少年が。
なんかこういうオリンピックもそうですけど、国を挙げての、なんか国を挙げてまでは言い過ぎか。
まあ国の一つのコンテンツとして盛り上がるタイミングをみんなで見るっていうのは良いなって思いますね。
ね。
はい、秀滝先生とあんまりそういうのやれてないから。
確かにね、まあその国内で一緒に見るとか。
あ、そうそうそうそう、十分十分。
ね、十分楽しいですけど、そういうのがね、できないっていう。
すいません。
やっぱりちょっとね。
まあというわけで僕は、はい、来週。
ん?もう片、2日後か。
行ってきますので、またお土産買ってきます。
お願いします。
はい、ありがとうございます。
直近、秀滝はマラソン終わりましたね。
はい、そうなんですよ。
まあ、ここ2,3週ね、ずっとマラソンの話してましたけど、無事僕の方も東京マラソンが終わりまして。
おめでとうございます。
はい、ありがとうございます。
初マラソンで、一応目標としてた4時間半切りを達成しまして。
いやーすごい。初フルマラソンで目標達成。
いやー。
いやーめちゃめちゃすごいわ。
まあ目標1回下げたんですけどね、もともとは4時間サブ4をちょっと狙ってたんですけど、
まあちょっと体調不良と、まあいろんな事情が重なって、
うん。
まあちょっとこれは無理だなと思って、大幅に目標を下げての達成という。
いやーすごいよ。目標を下げたとてちゃんと達成していますから。
そう。
素晴らしいです。
いやーよかったです。
ほんとに素晴らしい。
今回ですね、応援、星川さんにも来ていただいて。
はい、来ました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。こちらこそとても楽しかったです。
両親も応援に来てくれて。
嫁はちょっと来れなかったんですけど、嫁の両親も来てくれて。
そっちも来てくれてたんですね。すごい。
なるほど。
なんで3組の方々に応援していただいて、計12箇所で応援してくれるという。
多すぎる。多すぎるよ。
前日の夜にまとめてたんですよ、寝る前に。
まあ早めに寝ようと思って、だから8時とか9時ぐらいに。
そうだ、明日ちょっとまとめようと思って、いっぱいあるから。
12箇所?
12箇所ですね。
うちの両親がかなり何箇所か回ってくれてたんで、
だいたい1箇所行くと、行きと帰りみたいな感じで2回ぐらい見れるじゃないですか。
それをだから3箇所ぐらいでやると、もうそれで6箇所とかになるんで。
そうなんですよ。
それを、星川さんも2箇所で応援してくれて。
そうだね。
それを覚えるのが非常に大変でして、応援してくれてすごい嬉しいんですけど、
ほんと、だいたい平均して3キロ、4キロに1回ぐらい来るんで。
めっちゃ多いな。3キロに1回は集中できなくない?
そうなんですよ。ずっと次の応援はどこだっけなみたいな。
そうなるよね。
だから走ってる間の30キロぐらいはそんなことを考えてましたね。
次どこにいるかなでめっちゃ左見るもんね。
そうそうそうそう。
やや左ずっと見すぎて右側の首突っ張るみたいな。
弊害が出てる。
応援自体はね嬉しいけどすごいね、そこまで応援してくれる親御さんもなかなか珍しいと思います。
いや言ったんですよね。ちょっとそれは行き過ぎだからちょっと無理なんじゃないかなって言って、
結果案の定1箇所遅れてたんですよ。
間に合わず。
間に合わないって。
そう。だから12箇所を探しましたけど、そのうち2箇所は見れてないんですよ。あえてない。
予定には入れてたからね。
それがね一番辛い。
あれ見逃したかなとかまだかなって。見つけたらその後は次まで集中できるじゃないですか。
見つけらんないとしばらく。
あれちょっと悪かったなって。
そう悪かったなっていう罪悪感もあるし、ワンチャンちょっと後ろ、もうちょっと後ろだったかなとか言ってずっと探し続けるという。
ちょっと場所が悪いかもしれないから少し探す時間が長くなるとそれはそれで体力削られるしね。
そうなんですよね。ここちょっとエイドあるから多分後ろにいるかもしれないなとか思いながら。
うわーすげー考えるじゃん。それもっと早く走れたよ。下手したら。
あのね僕もちょっとそれは思いました。
そんだけ考えてたら、だって結構無心でさ立った立ったいってリズム作れる方がさ実はスピード出そうじゃないと思ってて。
そうなんですよね。
考え事してる時って実は結構ゆっくりだと思うから。
いやー4時間切れましたよ。
いや4時間は切れたかどうかわかんないけどまあまあもうちょっと早くはいけたんだろうなって気がしますね。
なるほどね。
まあまあまあ。
次回はそんなに応援はいらないと言ってたけどあれですか。
違う違うそういうわけではないです。応援は非常に嬉しかったです。
よかったよかった。達成感はありましたか終わった後。
そうですねやっぱり達成感はあったし、東京マラソンほんと最後の1キロがほんと良かったですね。
あーなるほど。
丸の内ら辺の石畳の上のあそこが本当に良かったんでそっからのゴールしてあの辺は良かったですね。
いやー41キロぐらいからさもう1キロめっちゃ短くない最後。
あー短い。
超あっという間だよね。
あっという間に終わりますねあそこはね。
あの1キロさなんかずっと楽しいしみんな応援してくれるよね。
ねすごい良かったですね。
そこはなんかちょっとヒーローになって気持ちになれそうな場所じゃないですか。
そうですねなんか全員応援してくれてるみたいなね。
こんな応援されることないもんね。
素晴らしい。
いやー良かったです。
無事もう1個の目標としてた東京バナナをエイドで食べるというのも達成できまして。
口パサパサにならなかった。
意外とねあれクリームが多く入ってるからまあまあ大丈夫でした。
なるほど何キロぐらいですらあったの。
なんかね多分何箇所かで配ってたっぽいですね東京バナナは。
はいはいはいはい。
25とか30ぐらいで食べたのかな多分。
じゃあなんか口パサパサで死にそうとかでは全くなく。
そうですね楽しんで。
名産を楽しめてと。
そうですね。
今回ハプニングとかはなかった。
うんそれはなかったですね全然足もつってないし。
全然痛くなったりもない。
ないですね。
あーでもすごいわ。
ハプニングなしは素晴らしいね。
だからなんか出し切ってないのかもしんないですね。
だいたいそのもっともっと速い人たちも含めて僕まあマラソン仲間というかトレラン仲間とかに聞くと
もうほとんど足つるしめちゃくちゃ辛いって言ってるんですけど
僕なんかそこまで辛くなかったんで。
やり切ってないぞじゃないかという気持ちが。
ちょっとね出し切ってないのかもしんないですね。
出し切る練習をしてないから。
ちゃんとそこそこで走れる体ができてたんかな。
だからやっぱちょっと目標も下げちゃってるから
だからもっとプッシュしてもよかったのかもしんないですね。
うわーすごい。
すごい。
攻めますな。
マラソン応援のハプニングと今後の挑戦
応援側はちょっとトラブルあったんですよ。
あーそうなんですね。
トラブル?違うな。
あのーまさに秀滝はその当事者だったと思うんですけど
21か22かあの清澄白川駅のとこで私たち応援してたじゃないですか。
あーそうでしたね。
はい。で私、今回応援している人が秀滝ともう一人
全職の先輩がいたんですけど
二人が同時に来るっていうね。
一つのとこに。
そうでしたね。
え、なんか秀滝の方がちょっとラグあったんですよ。
あー位置の位置情報ね。
位置情報の。で先輩の方が先に来そうだなと思って
先輩の顔探してたら秀滝が先に来て
うおーっと思って
うおー秀滝早いなーっつって
わーって来た10秒後にその先輩もそこに来て
コーラ一緒にもらって飲むっていうね。
コーラ一緒にあげて二人とも飲んで
でなんかお互いを紹介するというマラソンの場所で
いやーフルマラソン中にご挨拶することってないんじゃないですかね。
そうですね。初めましてっつってね。
もしなんかで間違って今度飲みに行くことがあったら
あの時のってなりますよ。
仲良くなれそうですねすぐね。
気をつけに白川でお会いしたーってなります。
こっちとしてはねめちゃめちゃ楽でしたけどね。
一箇所で二人とも応援できたんですよ。
確かに。じゃあ次行こうみたいなね。
そう時間のロス全くなく受けたのですごくありがたかったんですが。
やっぱ応援も探すの結構ドキドキしません?
前京都マラソン応援に来てくれた時とかもさ
もう見逃したかなとかさ。
いやそうなんですよね。行っちゃったかなみたいなのがね結構。
しかも東京マラソンはよりなりますよね。
人の数が全然違いますよね京都と。
多すぎる。東京は多い。全然わからん。
左側に寄ってくれてなかったら間違いなく見逃すと思う。
そうですよね。京都はね僕ゲリラ的に応援した人が何人かいたんですよ。
星川さんはもちろん応援しに行きますよってここでね応援しますよって言ってたんですけど
そこでついでだからっていうんでついでって言ったらあれですけど
何人か知り合いの人がいたからそこで応援してたんですけど
だからこっちは位置情報も登録してるからわかるけど
向こうは当然わかんない。
気にしてないもんね。無心で走ってる最中でしょ。
そうそうそうそう。だからこっちが絶対に見つけないと応援できない状態で
しかも見つけてもなんか向こうからすると急に声かけられて
おーみたいななるっていう感じ。
イヤホンしてる可能性あるしね。
そうそうそうそう。
まあでも無事ほとんどの人は声かけられましたけど
だから京都マラソンの人数なら行けますけど東京だったら無理ですね。
きついと思う。
あれすっごい人ですよね本当に。
ただ行ける方法が一個あって
秀滝のペースだと無理なんですけど
僕2年前東京マラソン出た時に
沿道で
星川さーんって言われてたらしいんですけど
イヤホンしてて全然気づかなかったのよ。
でも膝痛すぎて遅いから追いかけることができたんですよ。
兵装されたんだ。
兵装されたの女子に。
後輩女子に。
後輩女子が星川さーん、星川さーんって兵装してくれたので
あーっつって気づけたんですよ。
遅いと行ける。
それ厳しいな。
恥ずかしいやつ。
秀滝のペースだったらもう無理だね。
事前に言ってなくて、秀滝もそっち見てなくて。
そうですね。
気づけないね。
今回僕イヤホンはしてなかったんで
応援の箇所が多すぎたのもあるし
あとね
一応マラソン
あんま良くないらしいんですよね。
イヤホン。
え?何が?そうなの?
そうそうそう。
日本の陸連とかが言ってるのかな。
マラソン中にイヤホンをするのは推奨しないって言ってるんですよ。
そうなんですね。知らなかった。
禁止はしてないんですけど
推奨しなくて
各マラソン大会の規則に従ってくださいっていう立場ではあるんだけど
一応あんまり推奨してなくて
東京マラソンとか京都マラソンも
禁止は確かしてないと思うんですけど
かなり強く推奨しないっていう風に言ってるんですね。
なるほどね。危なかったりぶつかったりとか
そうそうそう。
そういうことだよねきっとね。
注意とかしようとしても聞こえない可能性があるから
確かに確かに。
オープン型とか
もしやるんだったらそっちの方がいいって書いてるし
イヤホンの種類としてね。
そうですね。
音楽なかったら無理よ。42キロ。
いやでも僕も普段の練習では基本聞いてるから
だから何もなしで走ったのって実は初めてだったんですよね。
全然平気だったそれ。
でもね全然平気でしたね。
本当それどころじゃなかった。
本当それどころじゃない。
それめっちゃ疲れそう。やばいな。
私あの今回京都走った時
後半にちょっと応援をしてほしいと思ったから
後半にこう音楽聴こうと思ったんですよ。
前半聴かずに行ったらマジでペース乗れなかった。
めっちゃだらけた。
だらけたというかなんか疲れたというかこう
音楽めっちゃ必要でした。
まあやっぱりリズムに乗れるとかもありますもんね。
あるある。頑張れないと思った。
そうか。ヒデ大学ずっとしてなかったんだ。すごいな。
そうですね。してなかったです。
もともとそれのために買ったんですけど。
買ってたんかい。
ショックスのオープンエアーのやつを買って
何回か練習でも使ってたんですけど
結局本番で使わず。
聴いてる暇はないと。
聴いてる間にお父さん見逃しちゃうっていう。
超珍しいパターン。
いやでも本当に良かった。またあれですか。
チャレンジする予定はあるんですか?フルマラソン。
今は別にあんまり考えてないですけど。
まあでもいつかは走るんじゃないですかね。
この間会える時がLINEで
私たち友人のグループのところに
オーバーエイジというか。
ワールドマスターズゲームスかな。
それを声かけてくれたのめちゃめちゃ嬉しかった。
関西であるんだよね。
そうなんですよね。
オリンピックのアマチュア版というかね。
マスターズ版みたいなやつで。
自分たちが出れるっていうのはちょっと面白いですよね。
面白い。
何かの予選を勝ち抜かずに出れるっていうのはありがたい。
そうですね。
なんか開会式とかないかなってちょっと思ってますけど。
確かにね。
ちょっと行きたいですよね。
行きたい行きたい。
40以上のバスケとかもやっぱあるのよ。
全国大会とか。
でもあれ?これ出れるんだと思った。
マラソンとか。
じゃあバスケも競技に含まれてたらそれやるってことですかね。
でもちゃんと予選あると思うよさすがに。
そっか。
なんか公式競技とオープン競技みたいなのがあるみたいですね。
オープンだったら誰でも出れるってことなんですかね。
さすがにそこはちゃんとしてると思う。
確かにマラソンだったらね。
好きに走ってっていう感じもあるかも。
そうですね。
しかも熊野古道の方でしょ。
ハーフマラソンのやつですかね。
めっちゃ楽しみ。
あれでも僕が送ったのはあっちですよ。
東京マラソン後のサウナ体験
シガの方のフェアリートレイル。
え?
あれ?
え?何それ。
あれ?
トレイルランの方ですよ。
え?トレランしようってお誘いなのあれ。
そうですそうです。
僕がもともと、ちょっといろいろ説明省きましたけど、
フェアリートレイルっていうシガの美輪湖の西側ら辺でやってる
平山脈ってあたりのトレラン大会が前からあるんですよ。
今年僕ちょっと出ようかなって迷ってたら、
それが来年の、来年に
マスターズ、
ワールドマスターズゲームズっていう、さっき言ったオリンピック的な
何年かに1回各国で持ち回りでやる
マスターズの大会のスポーツの祭典みたいなのがあって、
それが関西でやるのが来年なんですよ、2027年。
で、それのトレラン部門みたいなのがあって、
それがフェアリートレイルが選ばれたらしくて。
なるほど。
で、じゃあ今年出るのやめて来年にしようかなって思って、
ついでにこんなのありますよって送ったLINEがそれです。
そういうことだった。
で、出ましょうってちょっと半分冗談で言ったら、
お、いいねみたいな出ようぜみたいになったんで、
やるんだと思って。
違う。
違うよ。
違った。
違う、そんな大変なのじゃない。
ちょっと誤解がありましたか。
10キロのロードレースとかハーフマラソンがあるからさ。
はいはいはい。
まあそうですね、なんか競技、フェアリートレイル以外のやつね。
そうそうそうそう。
鳥取のマラソンとかなんかありますよね。
そう、と思ったんだよ。
そう。
和歌山の熊野マラソンとか、
10キロの木こねロードレース、
そっちのつもりだった。
多分その辺も毎年やってるような大会なんでしょうね。
それが多分いくつかが選ばれて、
はいはいはい。
っていう形なんでしょうね。
うん。
それになることで、
それに出ることで何が起きるのかは僕もちょっとよくわかってないですけど。
ほんとなくちょっと面白そうだなと思ってね。
面白そうだね、でも確かに。
なんか結構、
この歳になるとこういう大会に出るっていう機会が本当に自分の子でしかなかったりするから、
うん。
なんかちゃんとしたやつ出れるのはちょっと面白いかもしれない。
ね、出ましょうよ。
出ましょう。
はい。
1年後かな、大体。
でも1年後でも結構何だろう、申し込みって早いんじゃないの、エントリーってこういうのって。
うん、そうかもしれない、特にその普段だったら、
普段だったらフェアリートレイルって今申し込みなんですよ。
今が今年の分の申し込みなんで、
今申し込むとあれ6月にやるんですけど、
6月に出るんですよ。
うーん、なるほど。
なんで、実際には1年後ぐらいに申し込んで1年後の6月なんですけど、
ちょっとどうなるかわかんないですね、来年に関しては。
なるほどねー。
あ、一応今ね、エントリー見ました。
3月12までです、第1弾が。
あ、そうですか。
はい。
3月12まで。
で、次が、なんか第3弾まであって、
第1弾が2から12、
で、3月20日から30、
4月7から17、
4月17が1弾。
あ、最後。
エントリーの区分としてはそうだね。
あ、じゃあ結構早急に決めないといけないですね。
うーん。
で、その都度第1弾で結果発表して出れるかどうか、
第2弾で出れるかどうかみたいな。
うーん。
うん。
ちょっと取り急ぎ、じゃあみんなフェアリートレイルに申し込んでいただいて。
違うー。
違うよー。
そうですか。
トレイルは死んじゃうんだよ、本当に。
ショートコース感はありますよ、確か。
もうねー、バカだねーお前は。
バカだよ。
はい、ちょっと要、相談です。
はい、まあそういう感じでした。
あ、あとそうだ。
一応ですね、サウナ番組なんで、
東京マラソン後のサウナの話もちょろっとだけね。
ぜひぜひお願いします。
今回ね、ゴール近くのパラダイス大手町っていうところに行ってきました。
これがね、本当東京マラソン後に非常におすすめのサウナで。
素晴らしい。
もうゴールから徒歩5分ちょいぐらい。
それ最高だよねー。
ほんで、なんかやってんだかやってないんだか全然わかんない外観で。
心配になる。
そう、ビル、なんかオフィスビルみたいな雰囲気の建物なんですよ。
で、日曜日なんで、オフィスビル自体は閉まっててほぼ。
あー、まあそうだよね。
で、正面玄関閉まってるんですけど、なんかちょっと裏っぽいところの入り口が開いてて、
そこ全くあれですよ、看板とかなく。
人がいないよね。
そう、人も看板もないんだけど、これ入っていいのかなっていうところから入っていって、
で、エレベーターで25階ぐらいかな、に上がって、
で、エレベーターから降りるとようやく、なんかお店感出てくるんですよ。
怖いくの。
そう、っていうのもあって、なんかね、僕以外にもお店、
で、絶対この人サウナ探してんなっていうお兄さんもいて、
で、まあそれもあって、全然人がいなくて、
東京マラソン直後に、東京マラソン近くの風呂が。
いやー、もうそれだけでも最高だったんですけど、
結構ね、普通にサウナも良くて。
サウナ入れたね、すごいね、マラソン後に。
いやー、もう最高でしたよ。
それのために走ってましたよ。
クタクタでさ、最初入るの水風呂じゃない?
最初ね、水風呂行きました。
それ最高じゃない?
フルマラソン後の水風呂って、ちょっとよだれ出ちゃうぐらい嬉しかった気がするもん。
まずは水風呂かなみたいな感じで、足から入ってね。
結構キンキンだったな、あれ。
あ、ほんと?
うん、中2、3度とか、結構冷たかった。
で、外気浴してからまたサウナ行ったの?
外気浴はそこはないんですけど、すごい高いところなんで、25階とかで。
眺めがいい感じで、そこでちょっと休んでからサウナですね。
うわー、すげー。
でね、大浴場にまず行ったんですけど、普通にね。
で、結構良さげなホームページだなと思って入ったんですけど、
そのサウナ自体はそこまでだったんですよ。
まあ、ちょっとおしゃれなサウナみたいな感じで。
で、ただよくよく見ると、その一度上がってから、なんか水着ゾーンみたいなのがあって。
男性しか入れないんですけど、水着ゾーンみたいなのがあって、別のエリアに行くとそこがめちゃくちゃ良くて。
そこにはね、ほんとパラダイスが広がってました。
なんかね、パラダイス感があるんですよ。
あ、ほんと、見た目から視覚的なパラダイス感があったんだ。
あるんですよ。なんかね、もうめちゃくちゃでかいプールがあって。
はいはいはい。
で、そこに、なんか、なんだろう、インフルエンサーが使いそうな浮き輪があって。
なんかハンモック、浮かべるとハンモックみたいな感じになる浮き輪があって、
そこで、だらーんと、ゆらゆら揺れてるおじさんが数名いて。
めちゃめちゃ良いね、それ。
そう、おじさんのパラダイスがね、そこにあったんすよね。
で、ちょっと、なんていうの、その、ヤシの木じゃないけど、
そういうちょっと南国風の植物とかも植えてあって、室内ですよ。
かなり広いんですよ。
で、そこでサウナ入って、結構厚めのサウナでオートロールがあって。
で、そっからプールに入って、プールでぷかぷか浮かぶっていう。
南国の遊びをしてるんだね。パラダイスだね。
パラダイスでした。最高でした。
面白。
そこね、水着だったのはおそらく、結構外、ほんと25階とかなんで、眺めはいいんですよ。
で、大浴場の方はでも眺めはいいんだけど、ちょっと隠してるんですね。
外から見えないように、逆にこっちからもあんま見えないんですけど、水着エリアの方は全然全く隠してないんですよ。
だからバーっと外見えるんだけど、ただやっぱ東京でかい建物多いから、多分向かい側から見えちゃうんですよね。
あるあるだ。
だから水着にしてるんだな。
なるほどね。そこは公衆浴場方が許せなかったんだろうね、きっと。
なるほど。
多分。
ここはちょっと裸でぷかぷかしたかったなって思ったんですけど。
確かにね、裸で浮き輪ってすっごいなんかやばいよね。
確かにやばいね。
浮いてる自分はいいんだよ。今いいんだけど、外から見た瞬間、うわってならん。
うわってなりますね。
あるよね、その浮き輪使いたくないとかさ。
確かにね。
そっか、そっちかな、理由は。
おっさんが使ってた浮き輪あれ、めっちゃ下丸出しだったぞっていう浮き輪ちょっと使いたくないもん。
確かにな。
そっかそっか。
ってことじゃないでしょうか。
っていうことかもしんないですね。そっか、外から見えるとかじゃないわ。
はい、おそらくですけど。
いやーパラダイスお手持ち、普通におすすめです。よかったです。
いやいいですね。ちょっと行って、行ったことなかったです。
名前は聞いてたけど。
めっちゃ最近ですよ、多分。できたのが。
できてたね、うんうんうん。
ちょっと早々に行ってきます。
はい、ちょっとパラダイスしてみたい、そこで。
そうですね、公挙ランしてからの。
あーそうだよね、ほんとに。
それめっちゃいいな。
公挙ランのパラダイスはめっちゃいい、それは。
ね。
やります。
はい、ぜひ。
なんかそこも含めてマラソンの醍醐味ですもんね、終わった後の水風呂、サウナ。
ね。
たくさん行ったときもよかったもんな。
はい。
最高です。
マラソン後の楽しみと今後の展望
はい。
いやほんとにお疲れ様でした、東京マラソン。
ありがとうございます。
はい、無事完走できてよかった。
またちょっと一緒に走りに行きましょう、どっかの大会出るなり。
そうですね、ゆるく走りましょう。
走りましょう。
はい。
はい。
じゃあ終わります。
ありがとうございました。
お疲れ様です。
51:21

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