そうですね。
そんな思い出があるとはね。
はい、懐かしいです。
ゼミごっこ。
レイナさんはお助け部隊のメンバーなんで、相談に乗るんですよ。
そうです。
ハッシーさんとかイカさんも学生に相談とかそういうのはしたことあるの?王キャンとかの。
したことあります。
先生に相談するコーナーもあるし。
ありますね。
学生同士で相談するコーナーもあるし、そういう講義を聞きに行くのもあるしみたいな。
どの大学でもね、いろいろ取りそろえてると思うんですけど。
そうですね。
レイナさんはその相談に乗る側ですね、今はね。
そうですね。もう去年と今年は、かっつり相談乗る部隊にいます。
何を話してんだろうなっていう学生は。
イカさん何か聞いたこと、学生に聞くことって何なんですか?
高校生の時は何を聞いたの?
そうだよね。何を知りたいの?
何が知りたかったの?
初めは、真面目にどうやって受験勉強しましたか?とかだったけど、
最後のほうは、いい出会いありますか?とか聞いてましたね。
これ多いですよ。
これがまあ多い。
普通に聞いてましたね。
可愛い子いますか?とか。
そう。
そう多いの?
本当に多くて、彼氏ってできますか?女子のほうが多いって聞いたんですけど、実際どんな感じですか?
彼氏いますか?もいた。
それ多分聞かれすぎたのかわかんないですけど、僕が聞いた女の子が可愛い子いますか?って言ったら、私とかいるけどみたいな。
そういうこと?
私の先輩ですね、多分それは。
めちゃくちゃそれ面白かった思いでありますね。
なるほどね。
結構プライベートなことをだんだん、10分くらい話すんで、だんだん仲良くなっちゃって聞いてくれるんですけど、
聞かれてもなあみたいな。どっちがいいんだろうなって。
ゆかさんはどう言ってほしいの?出会いがありますか?って言われて、ありますっていう答えを求めてるわけですよね。
そうですね。
そうですね、そうだったんだ。
あんまありませんって言われたら。
ありませんって感じですね。
ちょっと考えちゃうよね。
はい。
じゃあ、出会いがありますか?って言われたら、ありますと言うしかないという。
いやその、一応個人の私は主観に基づいてもらっていいんですけど、別に。
まあ、あろうがなかろうが自分次第だと思うんで、それが出会いと捉えるか捉えないかは入ってみなきゃ分かんないよってことで。
こういうややこしい答えをされるとね、ちょっと高校生はね、分かんないから。なんか不都合が悪いのかなって。
でも一番聞きたいと思うんですね、それが。
そうですね。
正直。
大学生活について聞きたい。
そうですよ。最初はそういう当たり障りないことから聞いていくんですけど。
入試とか?
入試とかそういうこと聞くんですけど、やっぱ仲良くなれちゃうんで、10分ぐらいあると。
そうだね。
だいぶ砕けた話になりますね、後半は。
そうなんで、そこで私も今ちょっと上になっちゃったんで、あんまり過度な話はしないでねっていうのを伝えなきゃいけなくて。
なるほど、そのお助け舞台を仕切る側として。
そうなんですよ。
あんまりぶっちゃけた話はするなよと。
結構いるんで、ぶっちゃけちゃうことが。
でもそれが聞きたいんだよね。
まあ確かに。
そうですね。
本当のところを聞きたいですよね。
本当のところを聞きたいです。
だいぶ切り込んでるけど。
わかるんだけど。
いかちゃんがだいぶ切り込んでますけどね。
違うんですよ、それでじゃあ他の大学と比べて入るきっかけになるかって話なんですよ。
お?
言うてならない。
言うてならないのよ。
さすがです。
出会いがある方にしようかなって決める子なんかいないのよ。
確かに。
いないですね。
そうなの?そこで決めるって話じゃないの?
大学生と話せる機会がないじゃないですか。
高校生はなかなか。
だから大学生、一般論でたぶん聞いてるっぽくて。
大学生の生活について知りたいって。
うちの大学のこと聞いてるわけじゃないんですよね、結構そういう子たちって。
さすが、相談受けてる側は詳しいね。
違うっすね、やっぱり言うことが。
3年目ですからね。
3年目。
3年目ですからね。
大学生について知りたいわけだ。
出会いの話聞きたい子とかは結構、うちの大学が出会いありますかってよりは、
大学生ってどんな感じですか?って結構質問に発展していって、
結局インパクトがそんなに。
盛り上がる割には?
そうですね、うちの大学の話にはあんまりなりにくいってのはありますね。
でも、面白い先輩がいたなって思ってもらえるのは結構いいかも。
それで覚えてもらえたらいいですよね。
なるほどね。
いかさんもそんな感じだったの?
大学生としてって感じなの?
なんか言われたらそんな気がしてきました。
これいいでしょうか?
それはいいんかな?
でもやっぱ大学を選ぶときの基準なんじゃないですか。
楽しいかどうかって大事じゃないの?
楽しいか楽しくないか。
確かにそうですね。
それは結構みんな重視してるんじゃないかなって思うんですけど。
それはあり得るかな。
僕は大きなときに違う学部のところの説明行っちゃって間違えて。
最初気づかずに話聞いてたんですよ。
なんか言ってること違うなみたいな。
自分が行きたいところと。
あれ、なんか噛み合ってないなと思ったら、
学部の確認されて、
違う学部ですって言ったら、
めちゃくちゃ丁寧に説明してくれて、
めっちゃフランクな人だったんですよ。
だから話が全然合ってないのにめちゃくちゃ盛り上げてくれて、
後からそれ気づいたときにめちゃくちゃいいなと思って雰囲気が。
学部全体のイメージにつながるよね人によって。
だからそういう中身の話以外でもやっぱ伝わる部分ってあるんですよ。
魅力というか大学の。
深いです。
これはちょっとお助け部隊から教員から責任が重いですね。
結構重いんですよね。
やっぱりちゃんと仕事してないとダメだね教員。
ホラホラしてたらダメだよね。
ゆかさんさっき何か言いかけてましたけど。
大学って高校生のときって受験勉強とかで、
勉強から逃げたくなるから、
大学のおうきゃん行って勉強の話も聞きたいけど、
勉強の話を聞くっていうよりは楽しい話を聞きたいから、
そういう話になっちゃうのかなって思って。
確かにね。
なるほど、普段は勉強してるから。
テーマパークじゃないんだよ。
いい体験だけしに行く。
楽しい思いをしたいって気持ちはわかるんだけど。
確かに。
どうなんだろう?提供側としては。
受験勉強の息抜き的な面はありますね、おうきゃん。
おうきゃんだからって言って、その日は勉強しなくていいって話です。
そうだね。
だいぶ個人的なやつが出ましたね。
大学を見に行くということで。
そうなんですよ。
保護者もOKってことですよね。
そうですそうです。ぜひ行ってこいって言われるので。
そうだよね、交通費も出してやると。
そうなんですよ、ほんとに。
行ってこい、行ってこいと。
そのためなんですよ、県外行こうか迷いましたもん。
なるほど。
県外のおうきゃんに。
交通費を出してもらって。
旅行だと思うんですよ。
土日だしね、なんとなくね。
週末多いしね、夏休みじゃないとね。
ちょっと高い目標がある感じに見せて、行こうかなって言ったりして。
じゃあ他なんかそういう学生間の相談でっていうと、思い出に残るものあります?
思い出に残るもの、そうですね。
でもそれこそ、私たちのスタッフが学生と相談することで、スタッフにも興味を持ってくれる子が。
自分もそうだったんですけど。
私もそうでした。
こんな感じで、こっちの学部にもともと興味があっただけだったのが、
今度スタッフにも興味を持って、より参加したいと思ってくれる子が結構多くて。
私の学年のメンバーもみんな、八王子あの時の対応してくれた先輩がすごく良くて、
スタッフも挑戦したいと思いましたって言ってくれる子も結構多くて。
なので正直これ、学部に入ってもらうのももちろんなんですけど、スタッフも結構広報活動の一環だと思ってるんで。
確かに。
そんなにオープンキャンバスは影響力があるのか。
結構ありますね。やっぱりその、頑張ってる姿じゃないですけど、
大学生になったらこんな風に自分もなれるんだって思わせるのは、結構良い広報活動になります、私たちにとっても。
なるほど。ますます頑張らないといけませんね。
結構緊張してきましたね。
だんだんどんどん責任が多くなっちゃうね。
でもやっぱ一年の中でもね、王キャンは結構私たちは重きを置いてるイベントなんで、
一年生はこれが初めての仕事なんですよ。
楽しみですね。
そうですね。スタッフ入ってね、お助け舞台で。
まず、お仕事っていう感じですかね。
かなりお仕事。
一番初めの仕事が。
だいぶ大きい。
ほんといつもね、学生の相談のところは盛り上がってるんで、
何をそんなに盛り上がってるんだろうと思って、
入試のこと聞きたかったら教員のとこ行った方がいいじゃんとか思ってたんだけど、
入試の話は聞きたくないわけですよね。
直下でいいかなっていう。
何方式がどうとかそういう話は特に聞きたくないですね。
たまにすごく聞いてくれる子もいるんですけど、
いかんせん学生は学生で、
あ、やばい、誰も対応してないってことがあるんで、
うちらは結構走り回って。
それでね、僕もだからその学生の相談コーナーに仕事で割り振られてても、
学生が声をかけてこないと。
要するに僕を必要とするような話をしてないってことだよね。
結構それはあるかもしれないです。
そういうことだよね。
かなり学生目線の話を聞いてもらえることが多いですね。
分かりました。
勉強になります?
今日なんかレイナさんからね、3人学んでるって感じになった。
すごい勉強になります。
そうなんだみたいな。
たてに3年目じゃないです、ほんとに。
おうきゃんに関しては、プロフェッショナル。
プロペランですよ。
プロペランですよ、もう。
じゃあどうしよう。
じゃあ、はっしー、いか、2人から質問ありますか?
レイナさんにおうきゃん絡みの。
難しいですね。
今の何でも答えてくれるモードですね。
なんなら今日オーディエンスも来てるんで、オーディエンスからも質問を受け付けて。
何でもいいですよ。
ちょっと質問あれば言っていただきたいんですけど。
難しいですね。
僕たち男性初めてなんで、勝手が全然わからないんで。
じゃあ最初の1年目どうでしたかって聞いてみますか?
そうですね、1年目聞きたいですね。
今すごい偉そうな感じですね。
偉そうな感じ。
1年目はどうだった?
僕たちと同じ時ですかね。
1年目は、まず4年3年がメイン、3年2年がメインだったんで、1年生あんまりいなくて、4人ぐらいで参加だったんですよ。
そうでしたね。
今年とはちょっとまた雰囲気が違って、やばいやばい、少ない1年生が。
1年生でちょっと頑張ろう、頑張ろうって言ってて。
じゃあ1年生は、今日司会をお願いします。
それがたぶん1週間前とかに言われて、マジかって感じで、言われたからやんなきゃって言って。
ジムの人にどうやってやればいいですか?とか聞いて、もうずっと誰かになんか聞いてました。
これはどうしたらいいですか?これはああしたらいいですか?なんで、あんまり自主的には動いてないです。
結構もう、とにかく先輩と先生に聞きまくって。
おうきゃんで学部生代表みたいな感じで出てるぐらい。
下手ができないし、嘘がつけない。
から、それにすっごい不安があったんで、とにかく間違いを教えないように。
嘘は大事ですね。
聞きまくって聞きまくって、先輩の様子を見て、うかがって、みたいな。
そんなギリギリでしたかね。あれ、たぶん司会やってくれてたの、僕だと思うんですけどね。
この時オープンキャンパスの仕切りの責任者、僕だと思うんですけどね。
そんなの学生にやらせたらいいんじゃないですか?みたいな。
本当にそんな感じでした。
司会でいいですよ、みたいな。
私、なぜかその司会は読むだけだから一年生でいいよって感じだったんで、一年生で初めて100何人の前で立って。
嘘ですよね。
大変ですよ。
最初、先生やりますか、司会って言われて。やだよ、そんなの。
それもどうなんですか。
学生にやらせてみようよ、みたいな。
申し訳ありませんでした。
一応でも台本も渡しましたからね。
そうです。私も台本があるので、それをもとに。
頑張ります。
絶対大丈夫です。
はい、じゃあ質問を受け付けましょう。後ろから何か聞きましょうか。
聞いてみたいことありますか。
何でもいいですよ。
高校生はどんな心構えでオープンキャンパスに来たらいいですか?という質問が出ました。
そうですね、とにかくでも、学部に対してフラットな目線で来たほうがいいです。
どういうこと、フラットな目線。
でも大事ですよね、それって。
フラットじゃない目線ってどういうこと。
例えば、この学部ってこういう人多そうとか。
確かに。
そういう潜入感みたいな。
どうせこんな感じだろうって思いながら来ちゃうと、ちょっと一人でもそういう人見つけると、やっぱりなって思っちゃうんで。
ありますね、それは。めっちゃあるですね。
例えば、こういう学部は、なんかちょっとにぎやかな人が多い。
自分は会わないと思って思いながら行くと、やっぱりにぎやかな人見つけちゃうんですよ。
ほら見ろ、ほら見ろって思っちゃうんです、やっぱり。
そういうふうに思ってると、そう見えますよね、だいぶ。
そう見えてくる、全然そんなことないのに、みたいな。
で、なんかちょっと優しくされても、へんって思っちゃったりするんで。
そうなんだ。
この野郎みたいに思っちゃうかもしれないんで、できるだけ学部のことを知らずに行ったほうが、
逆に?
知らないほうがいいんだ。
聞くことも多いし、こっちからしたら、質問をいっぱいしてくれる子のほうが、いっぱい答えてあげようって思って、
たくさん情報を教えてあげれるんで、ちょっと知ってる子だと、こっちも言いづらいんですよ。
やばい、これパンフレット書いてない。
知りすぎないほうが、逆に。
これって書いてありましたって言われたら、やばい、知らないみたいになるから、ちょっと知らないほうが、いっぱい話が聞けるかもしれないです。
なるほど。
じゃあ、あまり下調べはするなと。
しないほうがいい。
びっくりですね。
意外なアドバイスが。
もっと予習してから来いって言うかと思ったら、下調べはしない。
そうなんだ。
それこそ、だって全く知らずに来たわけでしょ、こっちの学部の保健は。
知らんかったですね、全然。
で、いいなって思ったから。
でもこれありますよ。
一番いい例じゃないですか、僕が。
そうですね。
あると思います、結構これは。
結構あり得る。
じゃないかな。
分かりました。
ということで、質問者に対する回答としては、何も調べずに来いと言う。
もう丸腰で来てもらって。
丸腰で、手ぶらで来いと言うから、ぜひこれ聞いた高校生の皆さんも、いろんなところのオープンキャンパスに行くかもしれませんけど、手ぶらで来いと。
返金を持たずに。
大丈夫なの、これどっかで送られたりしないのかな。
もうちょっと調べてきてよとか言われたりしないのかな。
知らなすぎるでしょうってなりますよね。
そう、いくらなんて言われたら知らなすぎませんって言われたらね。
何を学ぶかだけは知っていればいいと思います。
確かに。
文系か理系かと思う。
最低限のところですね。
最低限ね、そこは抑えていったほうがいいね。
そうですね、それくらいでいいんじゃないですか。
確かにね、試したいと思います。
僕らもそのつもりで、何も知らないで来てるんだっていうつもりで。
赤ちゃんだと思って、教えてもらえれば。
言葉からね、手を握れるかとか。
そこで教育が始まるんですね。
これは反射ですからね。
すごいですね。
そこからやるわけね。
ヘルデトリアしたり。
ヘルデトリアしたり。
赤ちゃんではないわな。
そういう気持ちで。
そう、そういう気持ちでしてください。
頑張ります。
こんなノリですけど、ぶっちゃけて聞きたいことがありますか。
全然ぶっちゃけていいですよ。
当日学生相談に配置されるというオーディエンスからの質問でしたけど、どうですか。
これ私1年生に向けた、それこそ4月に1年生に向けて。
このゼミごっこのね、新入生向けの回がね。
40回目ぐらいでしたかね。
あの時に、私なんでそれでタイアップで言ってたかっていうと、
新入生の前で、学生とはこうあるべきだみたいな話をしたんですよ。偉そうに。
偉そうに。
すごい長々と喋ったらしいですよ。
時間が押したぐらい。
えー、そんなに。
でもやっぱりこっちが楽しくてこうしましたみたいなぶっちゃけの方が聞いてて楽しいし、私もじゃあそんなノリで入れるんだって思ってもらいやすい。
で、楽だよ授業とか、全然文系だからさ、理系だからさみたいなことは、理系は大変だよみたいな話とかは別にしなくていい。
なるほどね。
確かに。
ですね。
おっしゃる通りでございます。
ということで、ぶっちゃけてもいいけどもっていうことですね。ぶっちゃける方向を考えろという。
そうです。そのプライベートの話もそうなんですけど。
ポジティブな面ですね。
自分が言えることは全然ぶっちゃけてもらっていいんですけど、あくまで学部代表っていうことは忘れずに。
自分のイメージが学部のイメージにつなげるってことだけ頭にちょっと置いててほしい。
確かにそうだわ。
それを忘れちゃいそうですよね。
そうなんですよ。
代表であるってことを。
僕も忘れてたかもしれない。
それはしっかりしてください。
しっかりしてもらって。
そうですね。ちょっと従業員なんで頑張ります。
男の子とかだと特に思われがちなんですよ。チャラかったとか。
確かに。
そういう感想とかババーッと回りそうだもんな。
そうなんです。
王キャン行ってきた、チャラかった、みたいなね。
そうなんですよ。
回りそうですよね。
それが一番怖い、正直。
なるほど。
なんか女性はそんなに聞かれないんですけど。
なんか、ちょっと聞くとやっぱり、なんか話すじゃないですか。
夏休み明けで集まって、どこの王キャン行ったって話してて、
あそこの男の子なんかどうだったよね?とか、
あそこの先輩ちょっとあーだったよね?みたいな話聞くんで、やっぱり。
わかりました。
たぶん話題に登りやすくなるようなことを。
気をつけよう。
漢字がよかった、漢字がよかったって。
めっちゃ漢字よくします。頑張ります。
思ってもらえたらいいですね。
これ聞いてる人がいたら、お、こいつ漢字よくやってるなっていうふうにこう。
難しいですけどね、それも。
深読みを。
深読み。
深読みをね、してくるって感じですよね。
そうですね。
今日3人来てるオーディエンスは、オープンキャンパスってものには行ったことはあるんですか?
おー、みなさんありそうね。
みな行ったことがあるという。
この大学のやつ来たことあるの?
ない。
カビゴンはなかったみたい。
2対1ですね。
まあ、来たり来なかったりという。
まあまあでも来たりするんですね、やっぱね。
結構来てる子がやっぱり多いんですね。
えー、そうなんだ。びっくりですね。
やっぱ大事なんですよね、オープンキャンパス。
でもね、僕のなんか、僕をなんかどこで知りましたかみたいなので、
昔の話をするときに、どこまで遡るか競争昔したことがあって。
なんか、推薦入試の面接からですとか。
子さんアピールをしてもらったんだけど。
子さん?
そう、どこから知ってますかみたいな。
それをやっぱり遡ると、オープンキャンパスのその模擬講義で、
高2のときにとかがたぶん一番古いぐらいだったよ。
そうですよね。
えー、それぐらい。だからオープンキャンパスでね、そういうこともあるよねみたいな。
はい。
ありがたいなと思いました。
知られている。
意外と覚えられてるから。
そういうことなんですね。
そうですよね。
こっちは覚えてないけどね。
意外と覚えてるんですよね。
意外と。
私も相談に乗ってもらったスタッフさん覚えてます。
お、そうなんだ。
はい。
僕も覚えてます。
えー、後で聞こう誰か。
知らなかった、それは。
本当に優しくて。
そうなんですね。
だからなんかやりたいなって思って。
司会とかも見てやりたいなって思ってたら、選ばれたから嬉しいと思って。
おー。
すごい。
カチカチの冷凍イカみたいな感じで司会してる。
いやいやいや。
武器になって、叩けるぐらいのなんかちょっと、固いなこのイカっていうぐらいの感じでやってるんですかね。
今日はイカギャグが伝えてますね。
イカが多いですね。
イカが多いですね。
えー、すごーい。
結構しゃべりましたよ、オープンキャンパス。
そうですね。
立っちゃった、すごい。
やだー。
勉強になりました。
めっちゃ勉強になりました。
何を楽しみに来てほしいかっていうのを、我々提供側としてちょっとなんか語れるといいですね、最後にね。
何ですかねー。
何だろう。
楽しみに。
楽しみに。
何を楽しみに来てもらえばいいんだろうなー。
去年とか、ノウハウを測れる装置を買ってきて、
本当だよね。
そうです。
本当に、コア、コアなコアです。
だよね。
あれをおもちゃみたいなのに学生とってどうするんだろうな、思いながら。
だって入ってあれができると思ったら4年になるまでやらないですもん。
そうだよね。
4年になってしかも、
そうです、本当にコア、コアなコアです
だよね、あれはおもちゃみたいなのにさ、学生とってどうすんだろうな、思いながら
だって入ってあれができると思ったら、4年になるまでやらないですもん
そうだよね