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2026-03-18 30:28

第275回目、「ダンス全然わかんない」な雑談

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レコーダーがほしいオクと意外とひねくれてるコヤノの雑談

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楽曲提供: Pixtahttps://auphonic.com/donate_credits?user=wxy40

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サマリー

今回の「雑談72%」では、パーソナリティのオクさんとコヤノさんが、AI搭載ボイスレコーダーへの期待と現状のギャップについて語り合いました。オクさんは、AIによる自動要約機能よりも、録音した音声をクラウドに同期できるシンプルなデバイスを求めており、自分でAI処理を行いたいと考えています。しかし、現状では多機能すぎるAIレコーダーか、機能が不足した旧来のレコーダーしかなく、その「間」を埋める製品がないことに悩んでいます。 また、冬のオリンピックにおけるフィギュアスケートやブレイキングダンスなど、採点競技の難しさについても議論が及びました。特にフィギュアスケートの芸術性や採点基準の分かりにくさについて、オクさんは「ダンス全然わかんない」と率直な感想を述べました。一方で、採点競技でもリアルタイムで採点結果が表示されるようになったことで、以前よりは分かりやすくなったという意見も出ました。冬のスポーツにおける採点競技の複雑さや、スピードスケートのような単純な早さ勝負との違いについても触れられました。

自己紹介と「ひねくれ」の定義
スピーカー 2
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。
最近、会社の同僚がこのポッドキャストを、聞いてくれたのかな?聞いてくれたかまではわかんないですけど、
知ってくれて、ひねくれてる人Okuとひねくれてない人Koyanoが、雑談7割、議論3割、話すポッドキャストという一応紹介をね、書いてるんですけど、
Koyanoはひねくれてる人では?っていうふうな、リードワークをいただきまして。
スピーカー 1
はい、実はそうですよね。
スピーカー 2
これはね、このポッドキャスト毎回ね、このオープニング終わった後、毎回この説明入れてますけど、ひねくれてる人、ひねくれてない人、俺も毎回その時ちょっと思ってる。
スピーカー 1
あのー、ボケてるやつ実はちゃんとしてる人みたいな、そういう感じで、私から見ればKoyanoの方が変だっていうことの方が多い気がするわけですよ。
スピーカー 2
これ難しいよね。でもなんか、それでもひねくれてる、どちらかというとひねくれてるOkuんだけど意外とひねくれてないなってとこがあるじゃない。
スピーカー 1
そうよ。
スピーカー 2
ひねくれてなさそうだなと思いきや、結構ひねくれてるとこがあるんじゃない。
スピーカー 1
うん。だから局所的に深すぎるんですよ、私は。
スピーカー 2
あー、そうだね。確かにね。
スピーカー 1
全体を通してみると平均は全然なんですよ。
え?
けど局所的に高いところがあるから、そこがピックアップされるけど、だからKoyanoはどちらかというと私よりなんか変なことの方が多いと思ってるの。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
けどそれが局所的じゃないというか。
スピーカー 2
あー、なんかデコボコしてないんだよね。
スピーカー 1
そう、なだらかなんだよなんか。
スピーカー 2
そうかもしれない。
スピーカー 1
私はそのすごいこう、突然なんでお前そんなこと言い出すのとかってなるだけでって。
スピーカー 2
いやー、わかるわかるよ。なんか真っ当人間なとこも多いもんね。
スピーカー 1
いや、でかい。真っ当ですよ、私は。
うん。まあなんで、ドラえもんさんと話してもらって。
スピーカー 2
諸説ね、諸説ありますけど。
スピーカー 1
ある意味でというか、はい。
まあけどこれはこういうふうに紹介してしまったし、これがキャッチだからこれが続いてるというだけなので、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あまり深くは考えてないというか。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
じゃあ今更どうすんだという話もありますし。
スピーカー 2
ひねくれてない人多くとひねくれてる人Koyanoでもなんか変だしね。
スピーカー 1
うーん、まあそうね。それは変だと思うなあ。
だから確かにキャッチコピーを作ってもらうしかない、誰かに。
スピーカー 2
ああ、まあそういう進化がどっかあってもいいかもね。
スピーカー 1
ああそうね。まあ300回目に向けて。
スピーカー 2
まあ、なんかなんやかんや変わらない気もします。
スピーカー 1
あははははは。
スピーカー 2
まあとりあえずね、はい。300回いけるように頑張りましょう。
スピーカー 1
ということで、いきなりカレーの。
スピーカー 2
雑談72%。
雑、雑、雑談72%。
スピーカー 1
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてる人Koyanoが雑談72%で話すポットキャストです。
スピーカー 2
ひねくれてないんで。ひねくれどうしよう大変だから。
ひねくれ2とひねくれ3って番組あったけど。
スピーカー 1
まあいいじゃないですか、たまにはね。
AIボイスレコーダーへの期待と現状のギャップ
スピーカー 1
あの最近猫もシャクシもAIじゃないですか。
スピーカー 2
うーん、AIだね。
スピーカー 1
でさあ、別にAI、AI言ってるのはいいんですよ。
なんか最近そのボイスレコーダーでさ、AI予約してだとか擬似録書いてみたいなさ、話をする一方で、
デバイスにもAI搭載してみたいな話があるじゃないですか。
スピーカー 2
あー、いっぱいあるね。家電にAIとかね。
スピーカー 1
そうそう。でさ、ボイスレコーダーでAIが搭載してとかさ、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
一連の流れで擬似録作成までできますよとかさ、
その検索とかさ、聞いたら答えてくれますよみたいなのも、
オールインワンでできますみたいなデバイスが存在するわけですよね。
スピーカー 2
あのよくペンダント型のやつとかですか?
スピーカー 1
あ、そうそうそうとか、スマホの裏側につけてさ、
なんか電話もできますよとか、そうそうそう。
あの、あとBluetoothの上書きするというか、
Bluetoothをそのデバイスに接続して、そのデバイスはパソコンないしスマホと接続してるから、
そこの音声を全部そのデバイスを経由するから、そこで全部録音されますよみたいなのがあるわけですよね。
スピーカー 2
間に入るみたいなことか。
スピーカー 1
そうそうそう。で、その話がある一方で、
なんか私は常々日記を書きたいというか、記録をしたいわけですよ、私のと思っていて、
けど書くのめんどくさいから、どうしようかなって思った時に、
音声で入力したいなとか、音声で何かしたいなみたいな気持ちはあるわけですよ。
で、世の中には、その個人でその一日の振り返りをポッドキャストで配信してるみたいな人たちが結構いたりするわけ、毎日なんかやってたりとかね。
スピーカー 2
もうブログ書く、日記を、公開日記を書く感じでポッドキャストにしてる人もいるんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。で、リッスンってさ、前あるんですよ、ポッドキャストのサービスがあって、
それだと文字起こしまでしてくれるから、そのAI云々じゃなくてね、もともとあってそれが。
それやろうかなって思った時期もあんだけど、なんかその一日を振り返るっていうよりかは、その都度都度保存したいわけですよ、私は。
忘れちゃうしね。昔でいうとそれがずっとツイッターだったわけですよ。
スピーカー 2
あー、そういう、そっか、そういう使い方をしたいわけだけど、でもとりあえず全部つぶれてるから、そこを見りゃ一日がようやくできると。
スピーカー 1
そう、だから昔私がよくやってたのは、こたついつ出したんだろうなとか、こたついつ閉まったんだろうなっていうのを自分の過去のツイートを検索して、
あーもうこの時は閉まってた、この時は出してたみたいなのがあったわけですよ。だからすごい便利だったんだけど、
昨今のツイッターないしXを見てるとそんなことを容易にできそうではない気がしてくるわけですよね。
スピーカー 2
まあ昔とはまた変わってきてるだろうからね。
スピーカー 1
そうそうそう。ってなった時に、まあGitHubかなんかに常にプッシュしたりとかして、
文字を貯めておいて、AIかなんかに要約させてとかね、まあ自分で文章を書いてもいいし、みたいなことをしたいなって思った時に、
AIボイスレコーダーが私は欲しいわけではなく、ボタン一発でロックオンできてクラウド同期できるボイスレコーダーが欲しいんですよね。
はいはい。
AIボイスレコーダーの何が気に入らないかっていうと、その会社が提供してるAIサービスを使って勝手に要約したいとか、なんかしてくれるんですよ。
けど私はそこまで求めてなくて、そこは自前でやりたいというか、自分で選びたいわけですよ。
だからファイルさえくれれば、音声ファイルさえくれれば、私はあとどうにかするから。けどそこがないわけですよ、微妙なところというか。
なんでボイスレコーダーがあるんだけど、それは外部出力できないというかさ、Wi-FiついてないとかBluetoothついてない、アプリ連携あんまりうまくできないボイスレコーダーがある。
スピーカー 2
旧来のSDカードとか取り出してみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう、接続すればできるけど、一方でそれがすごい数段飛んで、AIついてマシマシのボイスレコーダーがあるわけですよね。
ってなったときに、なんで間がないんだって。録音して音声をすぐクラウドに上げて常にバックアップできた方が便利じゃんって。
なんかこの間が欲しいんですよね、私としては。どうにかならないですか、この気持ちを。
スピーカー 2
これだから、ユースケースとして、ちょうど最近、東大のれきもつ先生とか、なんかその、つど、iPhoneのショートカットボタン、左のボタンを押すとすぐボイスメモが起動できるようにして、すぐそれに残すようにしてるみたいな。
スピーカー 1
いや、だからそう、それなんだよ。
スピーカー 2
ちょうど言ってて、だからやりたき事はそういうことでしょ。
スピーカー 1
そう。iPhoneのショートカットはめちゃくちゃいいの。けど私はiPhoneではないので、あとスマホを常に持ってるとは限らないじゃないですか。
ってなったときに、ここにね、襟にマイクをつけといてね、ボタンを押して、なんか喋って、終わり。
っていうAIデバイスはあるのに、AIがついてるデバイスはなんでないんだって思ってるんですよ。
スピーカー 2
まあ、だからそんなにぎつの人があんまりいないのかね。
スピーカー 1
けどさ、AIが出る前にさ、それあっても良かったじゃん。
スピーカー 2
確かにね。でも、むずいのは、AIが出たから撮りたいっていう、なんでも撮っときたいみたいなのが進化したよね。
スピーカー 1
それはそうなんだよ。そう。
スピーカー 2
まあ、もちろんボイスメモで言うとさ、あの音声入力でブログ、日記を書くとかさ、やってる人もいたしさ、おもちゃでやってることとか、やったこととかあったけどさ。
けど、その、やっぱ撮った、そういう意味で言うと音声データだろうね。
ギグ文字起こししてみたいなことを、やっぱり急速にやっぱりAIによってやる人が圧倒的に増えたから、
スピーカー 2
やっぱだから今まで、もしかしたらそういうツールあっただろうしだけど、そんなにメジャーにみんなが使いたいとかなかったんだろうな。
スピーカー 1
この、なんて言うの、その間。間が欲しいんですよ。すごく、すごく欲しい。
スピーカー 2
いや、あとなんかね、なんでも撮り、やっぱだから、とにかく撮っておけば、みたいな。
欲求も、やっぱりAI以後の気がするね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
まあ、そのペンダントの人もそうだけどさ、会話を全部撮っときゃ、とりあえず覚まれるじゃんみたいな、発想がね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
そういうなんか、作れないの?なんか。でもマイクとかの、やっぱ音質とかきついか、あとクラウド動機は地味大変そうか。
スピーカー 1
クラウド動機は、クラウド動機はね、どうにかなる気がするんだよね。
スピーカー 2
まあね、Wi-Fiモジュールとかね、そういうの。ちょい高いけど買えば。
スピーカー 1
だからまずラズパイでそれをしようかなと思ったりもした。
まあちょっとマイクめんどくさいけど、別にボタンをさ、その机の裏かなんかに置いといてさ、ボタンを押したら、なんかバーって喋って。
スピーカー 2
それさ、でももう、別に外とかじゃなくて机でいいわけ?
スピーカー 1
うん、だからそこも難しくて、まあ私がその、なんていうの、もう1日の8割ぐらいをこの部屋にいるからさ。
スピーカー 2
ああ、机だったらね、もうパソコンでいいじゃんってなっちゃう。
スピーカー 1
それを起動する手間とか、その保存、それが嫌だっていうか、じゃあ別にスマホこうやって録音すればいいじゃんって話になっちゃうわけですよ。
スピーカー 2
まあ、もしくはボタンだけ置いといてね、それをパソコンにつなげて、あとはソフトウェアで頑張るみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。だとしたら、なんかiPhoneにするのが一番早い気がしてきたな。
スピーカー 2
ここにきてショートカットボタンが威力を発揮するとかね。
スピーカー 1
iPhoneっていうかApple Watchでこれできないの。
スピーカー 2
Apple Watchですよ、マイクないの?
スピーカー 1
これはマイクない、これApple Watchじゃないし、フィットビットだからマイクはない。
スピーカー 2
ああ、そっかそっかフィットビットか。
スピーカー 1
だけどマイクはある、これには。
ああ。
で、ツイートを、ツイートじゃないや、LINEをこれ音声で返せる。
ええ。
たまにやるけど、まあ失敗する、結構な確率で。
スピーカー 2
じゃあ、LINEに一度投げとけば?
スピーカー 1
だけどこっちから能動的にLINEにはできないわけよ。
スピーカー 2
あ、返信にしかできないこと?
スピーカー 1
返信はできるの、そう。
スピーカー 2
ボタンを押すと?
連絡が来て返信みたいなのがちょっとめんどくさいよね。
じゃあ直接録音して。
スピーカー 1
まあけど、だから、何だろうね、別にマシマシが欲しいわけじゃないんですよね。
あとそのメーカーによってさ、出してるデバイスがちょっと違くてさ、
ペンダント型とかマイクを挟めるやつっていうのはさ、
私が知ってるのは2社しかなくて、
あとはなんかちょっと形が違ったりとかさ、
そのスマホにつけるみたいな感じだからさ、
ターゲットが私とは違うんですよね。
スピーカー 2
ちょうど俺も、なんかさ、メタに買収されたやつとかさ、
海外でいろいろあったけど、最近アンカーも出してたよね。
スピーカー 1
そう、だからアンカーで出してるのはつけられるんですよ。
スピーカー 2
そうだよね。
あれはなんかデバイス的には、充電と外してクリップみたいな。
ハードウェア的には洗練されてる気がして、だけど、
ああいうのも結局さ、それこそマシマシで使おうとするとさ、
サブスクになっちゃうじゃん。
スピーカー 1
そうなの。そうそうそう。
スピーカー 2
で、もうAI自体は別に自分でどっかで契約するんでみたいな。
そこで課金を増やしたくないから。
スピーカー 1
そうそうそう。
あとそこのデバイスで全部握られたくないというか、
そのデバイスになってほしいことは、収録とアップロードだけなんです、私としては。
で、あとのそのAIは、また別のポシャってもいいように作るから、みたいな感じなわけですよ。
責任分解というかちゃんと一個一個作りたい。
これもエンジニアというか、私とかできる人しかそういうことは思わないんだろうけど。
スピーカー 2
まあね、アンカーでも無料プランにしたらそういう感じはなんなの?
ちょっとわかんないんだよね。どこにアップロードされるかいまいちわかんないし。
スピーカー 2
ああ、確かにね、そういうことか。
スピーカー 1
アンカーのそこにアップロードされて、
いや書き出しとかもできるんだろうけど、それに自分のボタンポチポチが加わると本質が違うわけですよ、私としてはね。
勝手にもう自分のGoogleドライブに上がっててほしい、みたいな感じなわけですよ、私としては。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そしたらなんか今流行りの、なんだN8n?
スピーカー 2
ああ、なんかいろいろ連携できるんですね。
スピーカー 1
そうそうそう、あれでサーバー自分立てるからさ、勝手にあとはワークフローみたいなの作ってさ、やりたいわけですよ、私としては。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあそれを自動化してるのが、そのサブスクのアンカーとかいろんなメーカーが出してるデバイスなので、
まあそれでいいじゃんという感じはするけど、結局私はデータをテキストとかマークダウン形式で残しておいて、
まあなんかあんま壊れてもいいようにしたいというか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
音声でその、ね、なんか、AI自分みたいの作を作ったとしてもさ、モデルがなくなったら死ぬわけじゃないですか、そいつは。
そしたら困ったら復元できないと。それが嫌だから、自前でそれを用意したいと。
スピーカー 2
確かにな、これどこにリアルタイムデータ転送されてるけど、iPhoneとかにいってるのかな。
スピーカー 1
だからどこにっていうのは、あ、そう、どこにとかっていうアプリの中だったらさ、困るじゃん。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そこ、そこをちょっと今悩んでます。だからどれを買おうか迷ってるというか。
スピーカー 2
いやー、結局でもわかる、なんかもうそこは自分で吉田にしやすくなってるから、まあ今まで以上にね、なんかもうカスタマイズしやすいから、ここだけくれみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ハードウェアはね、やっぱなかなか自分じゃしづらいからね。
なんかね、やっぱスマートフォンとかPCに1回転送するのかね、よくわかんないけどね。
スピーカー 1
だからそのアプリの領域だったらさ、Ankerのアプリじゃん。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
そこがね、悩ましいというかわかんないというか、じゃあ買ってみればいいじゃんって話もあるけどね。
まあまあまあ、っていうことでちょっと悩んでるというかね、ちょっと思いまして。
スピーカー 2
でもなんかこのレコーダー見ながら気になってるよ。まあその日記的な使い方じゃないけどさ、前も言ったかもけどさ、
まあそもそもじゃあそんな人との会話とんど取りたいし、それもあるかって話なんだけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもなんかやっぱ、医者で診察とか受けてると、絶対取っといて後で参照したいよなとかめっちゃ思うんだよね。
スピーカー 1
それはね、思う。
思う思う思う。
スピーカー 2
なんでこんな重要な事項をさ、口頭だけでやり取りしちゃダメってめっちゃ思うんだよね。
スピーカー 1
いや、あのそうそうそうそう、医療ミスとかは疑うんじゃなくて、なんかそういえばあれ言ってたなっていうところとかさ。
スピーカー 2
そうそうそう、なんかさ、薬の処方箋で言えばそこに書いてあったりするけどさ、なんか結構重要なことをさ、話したりさ、こっちもさ質問でさ、
例えばさ、ちょっとした未演とか風邪でもさ、あれ前のこれとはこう違うんですかとか、それってなんでこれだとこの癖でこうなんですかと気になったことを聞いてさ、
そうなんです、そうなんですねみたいなさ、そこでなんか別にわざわざ取らせてくださいもやるほどでもないし、取っとくでもないし、でもパソコンで議事録を取るほどではないけど、なんかめちゃくちゃ重要事項を話してるなって思うんだよね。
スピーカー 1
いや本当思う、めっちゃ思う。あとね、純粋にその例えばチートってさ、1週間後に来てくださいとかって言われんじゃん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
本当に1週間後かみたいなさ、なんかそういう気持ちにもなる。てかあと、そんなぬるっと来ていいの?みたいなさ、あと1週間後って本当に具体的にいつっていう、そういう気持ちにもなるというかさ。
スピーカー 2
でも確かに仕事とかが、メイン動画会議というかさ、リモート会議がTeamsとかを使ってるんですね。それで文字起こしとかさ、要約とかさ、まあそもそも要約がなくてもなんかそのドキュメント会社で使ってるやつでさ、
リジロクとかあったりしてるとさ、なんかそういう行政とかさ、契約系の話し合い、保険でも不動産でも医者でもなんでもいいんだけどさ、もう、もちろん最終書面で落ちるんだけど、その間の大事なやり取り、口頭だけで不安になる。
スピーカー 1
いや、なるなるなる。
スピーカー 2
記憶力含めね、自分とね。
スピーカー 1
うんうん。あと純粋にやっぱそういうのってさ、向こうが騙しにかかってくると思ってるからさ。
スピーカー 2
まあそういうのもあるでしょうし、まあうっかり忘れちゃうとかもあるしね、次回までのお互いね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。お互いのためというか、単純にその、見返したいというかさ。
スピーカー 2
いや、わかるわかる。
スピーカー 1
欲しいんですよね。まあ、だからそこまでやっぱ会話をね、そこまで都度ちゃんとやるかというのはわかんないけど、探したいんだよね、後でね。
スピーカー 2
はいはい。あんときどうだったけで遡りはしたいもんね。
スピーカー 1
そうだし、単純に純粋の宿題を、自分の宿題を忘れるときがあるじゃん。あれ?これって来週だっけ再来週だっけみたいなとこもそうだし、ここまでやってこいだっけみたいなのもね。
仕事じゃなくて往々に、だからそれこそ結婚式とかのさ、打ち合わせのときとかもさ、ここまでやってきてくださいって言われたときにさ、どこまでだっけって言ってもわざわざ聞くのもめんどくさいしさ。
スピーカー 2
いや、パソコンなしではとても無理だと思ったもんね。
スピーカー 1
そうじゃん。だからそういうのとかさ。
スピーカー 2
書類のチェックリストだけではね。
こうなっていくとこさ。でもやっぱどんどん加速するとさ、やっぱその飲み会の話とかも全部こう記録できた方が、なんかあんときのあの話題教えてもらったコンテンツの話がとかやってく人が出始めて、それをなんか言って撮ってる人言ってな、
ひそかに、アンビエントでひそかに撮ってる人とか、そういうのが出始めて、やがて、あ、この飲み会は録音禁止でとか、そういう世界になってるかもしれないね。オフレコみたいな感じで。
あ、この飲み会はAIレコーディング禁止なんで、みたいなね。記録残すようなものじゃないって。
スピーカー 1
どうなんだろうね。金属探知機通ってさ飲み会とかするのかな。
スピーカー 2
結局なんかあれじゃない?だから、あるのかな?その音声、録音デバイスに影響する周波数をなんか出しまくって、レコーディング結果をめちゃくちゃにするみたいな。
スピーカー 1
でもあるんじゃない?
スピーカー 2
そういう防御法ありそうだよね。なんかなかったっけ?
スピーカー 1
えーっとね、あった気がする。あーちょっとわからない。あった気がすんな。
スピーカー 2
で、ジャマーみたいなね。
スピーカージャマーだよね。
スピーカー 1
本当には聞こえづらいけど、スピーカー拾っちゃうとかね、あると思うので、それすらも除去してくるだろうけどね。
スピーカー 2
まあね、もうその戦いをもう。
スピーカー 1
まあまあけど、そうよね。重要なことよね。
スピーカー 2
そうすると最終もうサウナとかでしかも風呂でしか話せなくなってくるかもね。
スピーカー 1
あーそうか。サウナでなんかゼンラで飲み会するのかなと思ったけど、ゼンラじゃんやっぱ。
スピーカー 2
いや、そうね。もう最終そうなるかもね。
だから金属探知機の先はもう服のチェックをしてね。
スピーカー 1
いや、そうそうだよね。そうそうそう。ゼンラで飲み会もちょっとね、そうだよ、そうなるよね。
雑談72%
オリンピック競技の採点と「ダンス全然わかんない」
スピーカー 1
ちょっと話は打って変わって、オリンピックやってたの知ってますか?
スピーカー 2
これは知ってます。さすがに知ってます。
スピーカー 1
あーなんか見ましたか?
スピーカー 2
あーでもあの、ちょうどその飯食ってる時にテレビつけたらやってたスキージャンプのやつとか。
あとニュースのダイジェストとかではね、見たりする。
スピーカー 1
なんかさ、冬のオリンピックってさ、基本的に滑るんだなってことしかないじゃん。
スピーカー 2
あーそうね。
スピーカー 1
曲の言えば滑る。
スピーカー 2
うん。まあ雪だろうが、氷だろうが。
スピーカー 1
そうそうそうそう。まあ滑ることに対しての戦いというかさ。
うん。
まあで、まあいろんなことしてるなーって思ったんだけどさ、なんかフィギュアスケートあるじゃないですか。
フィギュアスケート大好きな人ってさ、なんであんなにちょっとうざいんだろうなって思うというか、そのツイッターを見てるとその熱量がすごいというか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんか、あのね、確かに確かにね、確かにフィギュアってさ、例えば2時間3時間試合があった、もうちょっとあるかな?するじゃん。
最初の方って弱い人が出てきて、だんだん強くなってくるみたいな感じなわけですよ。
で、最初を見てると、ちょっと見てから最後その日本人のさ、強い人とかさ、超トップの人がいるじゃないですか、を見ると全然違うなっていうのはわかるわけ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そのなんていうんだろうな、その芸術性じゃなくて技術的にまずね、全然違う。全然お話にならないくらい違う。
2回転飛べてやっとみたいな人と、3回転半4回転飛べる人みたいな、なんかもうそんぐらいの差があるから、
トッププロというかオリンピックとか世界選手権の中でもそうなんだなって思う一方で、なんでこんなに、なんていうんだろうな、うるさい、なんていうんだろうな、もっとなんかこう、なんていう、なんか芸術的がゆえにわかんないなって私は思うんですよ、そもそも。
ダンス、全くわかんないの、私はなんか。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
なんか、なんていうんだろうな、すごいでしょこれみたいなこと言われても、まあすごいかみたいな気持ちになるというか。
その技術的にはわかる、なんていうんだろうな、10個前の人と今の人を比べると、全然ステップのあれが違うし、回転も違うし、なんか上手いねやっぱりって思うんだけど、じゃあ芸術性に小遠いって言うと、まあ別にわからん、なんか曲と合ってるか合ってないかとかあるけど、
何をそんなに熱くなってた君たちはみたいな気持ちになっちゃうんだよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これ、こやるくんダンスってわかりますか?
スピーカー 2
ダンス別にわかんないよ、すごいなーとか、踊れねーなーぐらいしかないよ。
スピーカー 1
そうそうそう、だからもっと言うと、そのブレイキングあったじゃん、パリオリンピックで、あれもわかんない、なんかその場のノリであいつら得点決めてるからさ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあていうかその場のノリが大事なんだけど、たぶんあれは。
スピーカー 2
あれはより、だからほんとラップバトルみたいな感じだもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
こっちに対してのこのカウンターでいけたとか。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかそういうのがあるもんね。
スピーカー 1
けどさ、言葉はわかるじゃん、言葉遊びの上手さはわかるわけ、さすがにね。
けどダンス遊びの上手さは全くわかんないというか、何カウンターってってみたいな、そういう感じもあるし、
その相手が今やったステップよりもいいステップをとかさ、同じステップをやりつつちょっと上って言ったんだけど、もう一個前に相手がやってることなんて私は忘れてるわけですよ、なんか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
とか、角度が違えば別の動きに見えるじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから、ダンス全くわかんないなって。
スピーカー 2
なんだろうね、そのダンスバトルに関して解説というか説明があるというのかね。
でもめちゃイケの岡村と彼氏合輪のダンスバトルはめちゃくちゃ楽しめたんだよね。
スピーカー 1
いやだからあれはどうなんだろうな。
あれもあんま見てないからあんまわかんないけど。
スピーカー 2
ストーリーがあったかなのかな。
スピーカー 1
うん、だからそのストーリーを感じられるかとかもあるし。
スピーカー 2
まあでもそうね。
なんかそのフィギュアのその熱量というか、なんかその、わかんない、怖さみたいなのわかんないけど、なんでそんなにみたいななんか、なんかその宝塚性みたいなのあんのかな、なんかわかんないけど。
スピーカー 1
ああいやいや、やってることは、やってることというか通ずるものはあるんだと思うんだけど。
だからこれは別に、なんかフィギュアが大好きな人のことを別に、とにかく言いたくはないんですけど、わかんないんだよなーってなんかその熱量を入れる。
だから単純にね、なんでそんなに熱量が入れるのかがわかんないから私は疑問に思ってるだけで。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
だから逆もあるじゃないですか。私がこんだけすごいなんか熱く語ってることに対して何言ってんだこいつはって思うことの方が。
スピーカー 2
単純にだから知りたいというか、なぜなんだろうっていうよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
まあけど最近のフィギュアがちょっと見やすくなったというかのは、一個あって、その場で採点が出るんだよ。
スピーカー 2
あれ今まではそうじゃなかったの?
スピーカー 1
今まではそうじゃなくて、今まではそのなんか全部終わってとかそのトリプルループだなんたらだって解説者が言ってるんだけど、
うん。
わからんってなったりするんだけど、今ってなんか左上とかにリンクの形がちょっと出てて、どういう軌跡で動いてるかとか、どこでジャンプするかとか、
その何個技が一応エントリーがあって、その技が成功したか失敗したかとか、原点だったかっていうのが全部出てるの。
スピーカー 2
すごい。カラオケの採点システムみたいな。
スピーカー 1
あ、けど、ちょっと近いそれに。で、どの点数だったかって今全部出てるわけそこに。何点出って。だからそれはわかりやすくなったと言えばわかりやすくなったんだけど、
それは芸術性とは別の話というか、あとねフィギュアってさ毎年ルール変わるというかさ、だから過去の選手が良かったかって言われたらまたそれは違うというかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そのルールにおいてめちゃくちゃ点を叩き出せる、その構成を作れた人みたいな感じ。だからそれも何とも言えないなっていう気持ちになるし。
スピーカー 2
まあでもなんか特殊だからスポーツだよね。特殊なスポーツだかとはめっちゃ思う。その採点性も含めて。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
しかもそれがレスリングとかだからそういう審判の城どっちに旗が上がるとかとも違う感じなんだよね、点数が。
なんかやっぱそのM-1みたいに戦争にごとの点数が発表されて。
スピーカー 1
え、けどそれジャンプによってそれが点とついてるよ。
スピーカー 2
あ、それとか時間軸で出てるってことでしょ?リアルタイムで。
スピーカー 1
リアルタイムで出てる。
スピーカー 2
だから最後にこの人何点、この人何点ってわけじゃないでしょ?
スピーカー 1
うん。まあちょっと全員がっていうシステムじゃない気もするけどね。
スピーカー 2
あ、そっか。そもそもそういうわけでもないのか。
スピーカー 1
そうそうそう。ちょっとわかんない。なんかね、スキー、なんていうの、その冬のスポーツってそういうのが多いんだよね。
単純にその距離とか時間とかでやるスポーツもあるんだけど、例えばスキージャンプだって距離なんだけどプラスして飛行する形と、
あとジャンプする場所も得点に関係するわけ。
ジャンプする場所が低ければ低いほどポイントは高いし、あと風かな?確か。
で、飛行が良ければ良いほどポイントが高い。飛行のルールもその時によってちょっと違う。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
モーグルってさ、そのコブがあってさ、スキーでこう滑っていく競技もあるけど、あれは時間とカービングの上手さと技の上手さなのね。
だから得点分類が3つあるし、採点が2つあるの、その中で。
なんなんだってなるし、それもね。
スピーカー 2
めっちゃじゃあ、運営大変だね。
スピーカー 1
運営は大変だし、採点だからさ、その良し悪しもあるしさ。
スピーカー 2
だってさ、だから陸上でさ、ホームの綺麗さとか問われないわけでしょ?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
早い方が勝ち、飛んだ方が勝ちとかね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
けど、滑るスポーツになると急にそれが問われるようになるという。
スピーカー 1
そう。水泳でいちいちさ、見ないじゃん。泳ぎの上手さっていうか、形。
冬だとそれが突然多くなる。
スピーカー 2
本当面白いね、確かにそれは。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
まあだからスピードスケートとかは本当に早いが勝ちだけど、そうじゃない競技がいっぱいあるってことね。
ちょっとそのスキージャンプは飛距離だけだと思ってたわ。
スピーカー 1
違うんですよ、だから。
だからやっぱりその、やっぱ冬のオリンピックで楽しいのは、まあジャンプは割とその距離飛んだもん勝ちなところも若干あるからさ、楽しいし、
あとカーリングが好きなんですよ、私は。単純じゃないですか、ぶつけてってみたいな。
それをこう、どうするかというか、そこで複雑性が生まれるから良いんですけど、最初から複雑なものを見ても単純にできないからなんかつまんないというか、なんだろうなーって思っちゃうんですよね。
スピーカー 2
一旦スケート場行ってみて、行ってみるしかないな。
スピーカー 1
いやだからわかるよ、だって一切滑れないもん。
スピーカー 2
いやいや難しいよ。なんかあの大学の近くにありましたね、高田の場とかにも。
スピーカー 1
あったね、あったあった。
スピーカー 2
結構あそこはね、キッズたちがね、すごいなんか練習してるというか。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんかそれこそそこから、まあオリンピックほどわかんないけど、なんかでも選手が排出されてるみたいな感じで、
子供たちがすごい、ガンガン外回りをさ、すごいなんか元気にやっててさ、もうすごくなんか全然滑れないのに、子供すごいってこう、スキー場以上に思わされるというか、
それが、なんかスキー場だとたまに、あの子すごい子いるなーとかさ、もうその集団で子供たちがすごいからさ。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
あれはいい面白いあそこ。
スポーツ観戦の楽しみ方とWBC
スピーカー 1
ということで、突然72%ではお手紙を募集しております。
まあぜひね、あのあなたのわからないものとかあれば教えてください。
スピーカー 2
オリンピックは、まあ今のパラリンピックと、あとはWBCスポーツというか。
まあそうだね、パラリンピックは見てないなぁ、やってるけど、あとWBCはネットフリー契約してないから見れない。
スピーカー 2
やっぱりそこは契約してほどではないよね。
スピーカー 1
だからどうでもいいものになってますよ、WBCは。
だからああいうのはさ、テレビでつけてやってるからいいっていうのがあるよね、まずね、野球っていうのは。
スピーカー 2
まあ野球が一番それ強いもんな、テレビで一番やってたスポーツだもんな、そもそも。
スピーカー 1
そうそう、だから良くも悪くも、わざわざ見ない。
まあなんていうんだろう、海外サッカーみたいな感覚にはならない。
やってたら見て、だらだら見るのが楽しい。
だから甲子園もそうだし、深夜の大リーグとかNHKでやってるようなやつもそうなんだけど、
世界大会だからといってわざわざ見るかというと見ない。
前は見てたよ、ちゃんとWBC。決勝戦多分結構見てたし。
だからそれに金落とさない、お前は何なんだってなっちゃうのはそれはそうなんだけど、
まあまあそんぐらいの熱量ですよねって思ってしまいますね。
スピーカー 2
地上版の時もほぼ見てないんで、なんとも言えないです。
スピーカー 1
ということで、また来週。
30:28

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