サマリー
今回の「雑談72%」では、リスナーからの「ダンス公演の感想をどう伝えればいいか」という質問に答え、フィギュアスケートやアイドルのダンスの楽しみ方について議論しました。ルールや採点基準が分かると観戦がより楽しくなるという意見や、ハロプロのダンスの特徴について触れました。後半では、コヤノさんが最近訪れた三重県の複合リゾート施設「VISON」について詳しく紹介しました。広大な敷地に様々なショップやレストラン、温泉などが集まるVISONの魅力を語り、特に味噌や酢、出汁などの専門店が集まる「和美村」ゾーンが楽しかったと述べました。また、旅行中にAIエージェントを活用してオリジナルのアプリを作成し、VISONの散策に役立てたという興味深いエピソードも披露されました。さらに、鳥羽水族館や、その近くの「出口特産物店」での新鮮な魚介体験についても語り、特に「山妖怪異」と名乗るグループが運営する謎めいたホームページを持つ魚屋さんのエピソードは、二人の興味を強く引きました。最後に、行きづらい場所への旅行の魅力についても触れ、熊野古道への興味を示しました。
ダンス公演の感想と楽しみ方
どうもこんにちは、Okuです。 どうもこんにちは、Koyanoです。お便りが届いております。
シゲル会社員さんからですね。いつもありがとうございます。 いつも楽しく聞いています。第275回目、ダンス全然わかんないの回を聞きました。
フィギュアスケートは、ちょうど漫画メダリストを前回読んでいたので、採点基準がわかったのと、全日本選手権を見ていたので、ストーリー性もわかったことから結構熱くなりました。
あくまで個人的感想ですが、日本人と親和性が高いから、熱くなりやすいのかなと思います。 一方で、この間機会があったので、アマチュアダンスの公演に足を運びました。
公演では総勢300人ほどのダンサーが、ジャズなりヒップホップなり、プログラムに合わせる順番に披露してくれる形だったのですが、
公演中は本当に何もわからなかったです。 ああ、知り合いいるなあとか、足早いなあとか、小学生並みの感想しかなく、
しかし会場の大ホールでは、観客がダンサーの名前を叫んだり、確かな熱狂がそこにありました。 お二人はこういう経験はありますでしょうか?
またこういう時に感想を求められた場合、どう対応すればいいでしょうか? とのことです。メダリストはすごいねえ、
読みたい。多分、買ってあるけど読んでない漫画の一つですね。 ああ、買ってはあるんだ。 そういう漫画いっぱいあるんで。
つんどくですね。 そうなんだよね。なんかやっぱルールがわかんないと、わかんないものっていうのはいっぱいあって、
特に昔で言うと私はラグビーだったわけですよ。ラグビーの動きが全くわかんないんだけど、あれはルールがあるからああいう動きをしてるんだなっていうか、
ルールに基づいてああなってるんだなってわかったから楽しく見れるようになった。メダリストじゃなくてフィギュアスケートも
あらゆる結果ルールが採点基準があるわけじゃないですか。 だからそれに合わせてプログラムを組み、点数を上げようとしているから、
それを見ればいいみたいな。かつ多分あれじゃない?ダンスの繋ぎ方とか、ステップの難しさがわかるとなおいいみたいな。
加えて音楽との親和性みたいなところが出てくるんだよね。そこまでは好き好きとか好みが入ってくるかもしれないけど、
ルールっていうのは一定その基準だからすごいわかりやすいですよね。 まずなんか歴史とかね、こだわりポイントとかね。
なんかのノブロックTVのYouTubeチャンネルで、ドローミーってノブロックによく出てくる女性タレントがアイドルをやるぞみたいなイベントの配信チケットを見たのよ。
普通にお笑いライブというか、面白いなって感じだったんだけど、その後、ドローミーメンバーの二平優香って元々ハロプロの一話アイドルをやってた。
厳密に言うとちょっと違うんだけどね。 まあそうそう、ハロプロっぽいアイドルをやってた。
半分ハロプロみたいな。でもハロプロの人も出てくるからややこしいよね、あれね。メンバーとしては。
そうそう。 彼女がふぶきけいってもう一人のメンバーの人にダンスを教えるみたいなコラボ動画みたいなのが流れてきてて、
でなんかそれを見たとき、アイドルのダンスもまたなんかこの細かい手の仕草とかやり方が全然そのいわゆる普通のジャズダンスの人と全然違うんだよみたいなのを本人が解説しながらやってて、それがめっちゃ面白くて。
特にね、ハロプロは本当にそうだと思う。
そうか、アイドルって可愛く見せることが一番だから。なんかこう色んなかっこいいじゃないというか、基本的に動きが。
とかで、あえて普通のダンスだとこうやるのをこうしてるみたいなのを言ってて、こういうのを見てからなんかアイドルのダンスとかを見たらめっちゃ面白いんだろうなとか。
まあそれをアイドルのダンスの楽しみ方としては正しくないのかもしれないけど思ったよね。
まあけどハロプロとかは特にやっぱそういう風な見方になるんだと思うよ。
歌い方も全部やっぱ一瞬でハロプロってわかるから、そこがすごいし、だから坂道グループとか48グループにそれがあるかとちょっとわかんないんですけど。
たしかにね。しかも別にそういうのを試行してなさそうだもんね。
そうそうそうそう。で、カタヤだからわかんないダンスは本当にわかんないよねって言ってますけど、それはそうよって思いますけどね。
どうなんですか?こういうのに行った時に感想を求められたらなんて言いますか?
まあだってこういうのってなんかだからあれだよね。わかんないけど想像できるのはさ、本当友達のとかさ、友達の子供さんのとかさ、親戚のとかで行きそうじゃん。
子供はねまだいいよ。なんか上手に踊れさんねとか言えばいいからさ。
そこに大人のやつも大体できたりするイベントもあるわけでしょ?子供も大人もみたいなとか。
多分自分が行くのが音楽系が多いだろうから。演奏とかね。まあまあもはやライブとかね。
そうね。で、これはさいいよね。300人ってさ結構人数がさ1個あるじゃん。だから迫力あったねとかさって言えるけどさ、なんか10人くらいのとかさ、なんかそのなんかこう、だからダンスを褒めるってよりかはダンスプラスアルファの間接的な何かを褒めるしかないよね。わかりやすい何かを褒めるしかないよね。
あとなんかもう規模が小さければ多分お客さんもちょっと乗れるというかさ。なんかもう楽しかったの方が大事じゃん。そうだね。それはありかもしれませんね。
だから俺がイメージしてるのはさ、あの姉貴の旦那さんのお母さんとお父さんがそのウクレレの、ウクレレと、ウクレレの先生なのかな?フラダンスの先生みたいにやってて、なんかそのコラボでイベントとかなんかたぶん地元のやつとかやったりしてるのに。
まあ姉貴がお一個とか、俺からしたらお一個とか言ったりとかしてる。そういうのなんかさ、こっちもなんか酒とか飲みながら踊りそうじゃん。踊るっていうかさ。うんうんうん。一緒に手叩いてみたいな。しっかりしたやつとかだとなんか感性みたいになっちゃうとね。凄さをね、表現しなきゃいけないから難しいよね。まあそうねー。こういうの言えるのは大人だと思いますし、まあ雰囲気とかを褒めるのがいいんじゃないですか。やっぱね。
三重県VISON旅行記
うん。あと、自分がこう思った気持ち。いやまあ、足早いなーとかちょっとあれだけど。いやでも、そこまでも問えられてない。まあそうね、そうなんだろうねきっとね。いいんじゃないですか。えー、まあしげる会社員さんにもね、あのステッカーあげるので、何か経由であげます。送りましょう。はい。ということで、いきなりカレーの雑談72%
雑、雑、雑談72%
この番組はひねくれてる人多くと、最近遊びほうけてる子やのが、雑談7割議論3割で話すポトキャストです。まあ遊びほうけてる。なんかお互いの土日が合わずね。まあちょっと平日もうまく合わず。いやー。違う、私が合わなかったの一週だけで。その前後とかでうまく合わず。ストーリー見たらどっかに行ってんなーってのは私は見てましたけど。
まあ俺が言ってるというかね、まあまあ僕たちが言ってるというかあれなんですけど、ちょうどまあ今日月曜ですけど、近道日3日間で、約3日で三重に行ってきまして、僕と妻とまあ友人、夫婦友人、こうカップルというか、まあ3組で三重旅行してまいりました。まだ遊び、まあ遊んできましたね。
まあまあまあ、いいんじゃないですか。
まあいつものメンバーというか、なんというかですね。
まあこのメンバーも、高齢ってわけじゃなくて去年も一緒に千葉に旅行行ったりとかしてて、まああの年始あたりに飲んだ時とかに、またどっか行きたいねーっていうところから、あのミエのビソンって知ってますか?
ビソン?
ビソン、VISONと書いてる。
ビソン、知らないです。
三重県の滝町、大井木が、と書いて滝町っていうところにある、一応日本最大級の商業リゾート施設、ほんと最大級なのかわからないけど、地味にオーバーレミュージックだからちょっとそこはどうかなと。
あ、でも土地が広いのか。まあなんかホテルとかがあるんだけど、あのすごい東京ドーム、何十個分の敷地に、いろんなこうレストランとかショップとかマルシェみたいのとか温泉とか畑、農園とか、なんかいろいろ集まってる。
うんうんうんうん。
でもこれすごいでかいと。
うん。
まあ写真とか見るとね、よく有名なのはその山の斜面を切り開いたところに階段状にすごいホテルが。
いやこれすごいよね。
そう結構このビューがインパクトあるところで、ここ以外にもちょっとこう、もっと和な2階建ての建物の、1階がお店で2階部分が宿泊施設になってる。
うん。
あの旗子美村っていう、まあ同じ美村なんだけど、まあ本館ではない、なんか離れみたいな。
うんうんうん。
宿泊部分があったりとか、あとはもっとコテージみたいな、完全に一等賀しみたいな。で庭もついててみたいなのがあったりとか。
まあこういろんなこう、宿泊から、別に宿泊しなくても、まあちょっとシャレた、まあアウトリッドとは違うんだけど。
うん。
なんかコンセプトは違うんだけど、いろんなお店が集まってるときに買い物来るだけでも楽しめるし。
なんかねえ、高そう。
まあちょい高なんだけど、なんか元のホテル部分とかで言えば、そんなすごい高いではないかな、思ったよりは。
まあだから、まあたぶん星野リゾートとかイメージは近いんだろうね。
うん。感じは似てるね。
なんか大規模の、でもなんか普通のホテルとは違くて。
うん。
で星野リゾートとか、たぶんそのどっちかっすと、その建物とか、その中でいろんな工夫とかだけど、ここはまあ建物外にも敷地内をテーマパーク的な感じでやってまして。
まあ例えば、この敷地にもなんかいろんなセクションがあるんだけど、例えばお味噌の、もうそこで味噌も作ってる、クラみたいなけんお店が味噌。
うん。
味噌屋さんがあって、隣に酢、お酢屋さんがあって、でその隣にえっと、かつお節屋さんがあって、昆布屋さんがあって、でみりん屋さんがあってとか。
ああ、はいはい。
そういう、そこが和味噌。まあ日本的なもののお米屋さんとかだし屋さんとかが集まってて、まあレストランみたいな食べれるところもあれば、普通にこう試飲とか試食して買えたり、場所によってはなんか味噌作り体験ができますとかあったりとか、まあそういうのが集まったりしてるのよ。
あとなんかまあおしゃれなカフェからレストランから、あのパン屋さんとか、まあ普通にまわる試飲みたいな感じで、ちょっと安く野菜がいろいろ売ってる、こう市場風なところがあったりとか、でその中を、まあちょっと俺らが行ったときはね、やってなかったんだけどね、なんかこう無人バスが、ちっちゃい無人バスがこうそれで移動できたり、あとあのまあループみたいな、なんかあの、ああいうのを借りてそれで移動できたりとか。
まあ館内、敷地内もバスがあってそこで移動できたりとか。まあほんと定番パークね。
うーん、ここに行ったんすね。
で、これあのバッテリーズの事件、一応ツッコミか、一瞬バッテリーズでどっちか僕が正す方というか、訂正する方、エースじゃない方ですね、がミエ出身で、彼はミエをいろいろ回ったりするYouTubeチャンネルをやってるのよ。
僕の妻もミエ出身っていうのもあって、なんかこのビソンというところに、あのこの地形がいて案内する会とかがあったりして、まあなんかその普通にすごそうだなあっていうところで、なんか一回行ってみたいなと思ってたんすけど、まあちょっとあの友達そばそこ行きたいねってなったんで、まあ2泊3日の1泊目をこのビソンに行くというね、行ってまいりました。
うーん、いや洒落てますね。
まあ普通に楽しかったけどね、なんかこう、ほんと、まあこの風景とか建物の感じとか含めても楽しむって感じかな。
何したんすかそこで。
そこで行くとね、まあ基本はでももう食べて、まあまああの食べ歩きみたいのしつつ、みりんとかお酢は買わなかったな、みりんとかお酢は買ったかな、その辺結構試飲できるところも多いから、そこして買ってみたりとか。
なんとかゆったりこう、あの、まあ温泉、温泉ではないのかな、あの一応すごいおしゃれなあの、まあセット、たぶん湧き出てるわけでないけど温泉ではないんだけど、とか入ったりとかして、まあ基本もうゆったり、あのダラダラ食べて、いろいろ回ってお風呂入ってご飯食べてっていう、なんかこうのんびりした楽しみ方をしてたけど。
何が一番いいんすか、お酢がいいんすか、みりんがいいんすか。
でもね、やっぱこの和美村ってとこは、まあなんかそのクラみたいなのが並んでて、時間がもうないというか、一個一個すごい楽しめちゃうから。
ああまあ確かにそういう樽とかを見るのもね、楽しいっていう。
ああそうそうそうそう、あったりたくあんの店があったりとかね。
ほう。
であとだしとかは、まあ自分たちじゃなかったけど、まあ美村にしかないわけではないんだけど、オーダーメイドでだしパックが作れるお店があったりとか。
ああなるほど。
煮干しとか、いろんなのをあって、何グラムずつ配合してとかできたりとかして、やっぱこの和美村ゾーンが一番楽しかったかな。
なんかお酢ってこんないろいろあんだとか。
そうなんだ、へえ。
やっぱだしって大事だよなあって。
海苔屋さんとかでこんな海苔のふりかけあんだとか。
なんか別に都内でもそれは感じられそうだけどね。
へえ。
感じられるんだけど、もう集中してるから。
ああまあまあまあまあ。
もうずっとそれだけで、みりんの隣次みそとか、そういう感じで行くから、まあそのなんか雰囲気も含めてですよ。
そう横並びになってることはあんまないからね。
あと普通に疲れるじゃん、そんな全部一気に見たら。
なんか、けどまあまあここはもう見ざるを得ないから。
そういう意味で楽しかったですよね。集中して、それに向き合わなきゃいけなかったから。
そうだよね。
三重なんてね、仙台から遠くてとても行けないかな。
そんなこともないか。名古屋まで行けんのかな一本で。
うーん、そうちょっと行きづらい問題あって、名古屋まで行き、一応美村に関してはまたちょっと場所も行きづらいのよ。
そうだよね。
そう、なので。
電車から離れてるもんね。
一応東京から出てるバスもありますと。
美村まで?
美村へ直通の。
へえ。
またそれぞれ夜行バスになってしまうので。
僕らは名古屋初美村行きのバスがありまして、それに乗って行きました。
でも名古屋から美村も1時間半ぐらいかかるんで。
いやだからそうよね。三重県ってさ、大変だよね。
戸場とかと鋭角にグワンって曲がんなきゃいけないじゃん。
三重はね、伊勢神宮とかより良いとこがいっぱいあるんだけど、美村は行きやすいかどうかで言ったら行きづらい。
たとえって家から車で行くのもちょっとしんどいしね、というとこで。
近いね、三重の人とかはね、フラット、たまに買い物行くとこもすごいいいと思うけど。
ちょっとね、どう行くか難しいってとこは、ネックかな。
へえ。
この時期はあんまりなんかすごい意識してたわけじゃんけど、桜がすごい咲いてたので、
この美村のところの周りの山々も結構その山に桜がすごい咲いてて。
うんうんうん。
なんでそのお風呂のところの露天風呂から山をドーンって一望して、結構桜が山の向こうにも咲いてるし、
風呂にもなんかちょっと桜が露天風呂に舞って花びらが落ちてくるみたいな。
なんかね、すごい気持ちよかったよ。
それはいいなあ。
結構自分が今まで見た露天風呂の中での景色の広さは、結構一番というかほったらかし温泉とかね、山の上なんでめちゃくちゃ景色が。
あー。
まあそれに次ぐらい、なんかこう、普通の旅館とかじゃこんな広く通れないだろうなっていう。
本当シャベル切り開いて作ったホテルだから。
まあそうだよね。開けてないだろうね、普通はね。
いやそうそう。で、まあただね、ちょっとやっぱりいろいろ、まあまあ、なんかすごいお店がとにかく多いから。
うん。
一応エリアマップとかもあって、PDFとかで、どのエリアにどのお店が、カフェがあるとかも書いてあるんだけど。
うん。
書いてあるし、お店のホームページとか、お店のホームページにも、お店ごとの詳細の、このお店はこういうあれで、こういうのがありますとかって詳細ページがいろいろあるんだけど。
その詳細ページへの飛び方というか、PDFから当然直接飛べないし。
うん。
PDFだと数が多すぎて検索ができないから、ちょっと行くときのバスでどのお店行きたいかなと思って調べるときにちょっと見づらいなと思って。
うんうんうん。
で、僕すごい年末に読んだ好きなブログで、
何さ、エンジニアの人のね、ジョッシュ、ジョッシュさん?ちょっとフルネーム呼ぶのが悪いけど、サンフランシスコのエンジニアの方が年末で開始した、Just In Time Softwareってブログがあって、
これをちょっと日本人のエンジニアの人が言及してたので知ってたんだけど、この人はエクサデブという、最近ちょっと話題になってる、
AIエージェントとかに特化したクラウドインフラを立ち上げられるみたいなツールを作ってる会社のエンジニアの人がいて、
この人が買い物途中に、これポッドキャスでも話したかな。
子供の買い物途中に買うもの用を、買うもののリストというか、とかを管理するため用のアプリを旅行中にAIエージェントに指示して作らせてデプロイさせて、買い物中にそれを使ってたっていう、
ブログを年末に書いてて、本当に外で必要な時に自分専用のアプリを作って、それをデプロイしてお出かけ地でそれを使うみたいな。
これめっちゃいいなーってずっと思ってたんだけど、ふと息伸ばす1時間半の時に思い出して、このPDFをコーディングエージェントで食わして、
お店のマップに対して好きなカテゴリーで、どのエリアのどのカフェに全文検索で、中カフェが一覧化できて、しかもその飛びづらいビソンのホームページの方の詳細ページに止めるようにしてみたいのやったら、
ものの2、30分で作ってくれて、それを使いながらビソンを歩くという、旅行先で必要な時にアプリを書いて、僕は書いてないんだけど。
それはアプリなの?変換してもらっただけじゃないの?
変換なんだけど、結局検索機能とかがあるから、ローカルのウェブアプリだよね。PDFはできないからね。
そしたら、ここの近いこのカフェだ、このカフェ、このカレーうまそうだなとかパッと見れたりして、こういうのをビソンに出してほしいなって思いながら、このマルシェを歩いたりしました。
こんだけオシャレなホームページだったらね、もうちょっとなんかできるだろうと思うけどね。
いやそうね、やっぱその辺はちょっとまだね、足りてないっすね。だからあれだよ、万博のあれ使いやすくしたいみたいなノリだよね。
鳥羽水族館と謎の魚屋
あー、確かにね。これは確かにな、飛べた方が嬉しいよな。200目どうしたんですか?
200目は、そっからあれだね、えーとね、飛ばす、ビソンからこの松坂行き、松坂牛とかで有名な、松坂に行きまでバスも出てるんですよ。
なんで、一回松坂まで行きまして、そこでレンタカーを借りて、えーと、飛ば水族館の方まで行きまして、で、そっから島の方の、えーと、一等貸しの、まあ、お宿に一泊する、みたいな2日目でしたね。
あー、なるほどね。
まあ本当は伊勢神宮に2日目行きたかったけど、ちょっと雨がすごく強くて、これはちょっとあの、館内とか室内じゃないと無理だろうってことで、まあ3日目行く予定だったら飛ば水族館の方に切り替えて、まあちょっと行ってました。
まあここはね、でもね、松坂から来るまで1時間くらいかな、距離として。
飛ば水族館とかもね、ちょっと行ってみたいよね。
いやいいよ。まあなんかあの、2年前に両家顔合わせを伊勢でやって、その後俺が連れて旅行行った時も飛ば水族館は行ってたのよ。
なんだけど、まあまあ水族館ね、何回行っても楽しいし。
まあまあそうね、水族館何回行っても楽しい。
まあここは結構あの、ラッコに並ぶだけで、ラッコを見るだけで、45分待ちになったりとか。
そんなに。
ラッコの目の前を1分のタイマーでピピピってアイデア言ってくださいっていう、もう上野動物園パンダみたいな。結構混んでて。
へえ。
まあそりゃそう、その辺雨が強かったんで、まあまあみんなもう飛ば水族館に集中したってのもあるんだろうけど。
へえ。
ラッコ大人気だったよ。
そうなんだ、ラッコなんだ。
またジュゴンとかマナフィーとかね、もいたりするから。
そうなんかジュゴンとかマナフィーのイメージはあるんだよな。
結構やっぱ飛ば水族館すごいよ。飛ば水族館でしかないものとか、いたり。
マナフィーはだからオーストラリアと飛ば水族館でしかないのかな。だから世界でも2箇所とかだからそういうのもいたりとか。
あ、そうなんだ、そんななんだ。
結構その辺の、何?なんか、まあ何類とかくくれないか。だけどあの辺のその動物めっちゃ強いよね。
なんかね、そうそうそう、有名というかそういう印象はありますね。
まあトロとかオットセイとかアシカとか、まあ当然ペンギンイルカあたりもいるし。
行かないだろうな、戸場までは。どうやったら行くんだ、仙台から戸場まで。
まあ定番としては多分名古屋駅から美聳浅っていう駅、伊勢神宮の方に特急で1時間半ぐらいかな。
行けるわけですよ、近鉄特急という。
で、伊勢でまあ伊勢神宮1泊して、まあそっからせっかく来たなら戸場とか島まで、まあ海の方、ちょっと海鮮、海の幸と楽しみながらでもう1回行くのがいいんじゃないですかね。
いやー、大学の時に2回ぐらい戸場には行ったことあるんだよ、柿食いに。
あ、そうなんだ、おおおお。
すごくいい民宿があってね、柿を食いに行ったんだけど。
いいね、民宿とかね、柿小屋いっぱいあるからね。
遠すぎるだろうって毎回思ってましたね、しかもどっちも車で行ったから。
東京から車?
そう、東京から車。
まあそれはだいぶ行くで。
だいぶ行くよね。まあなんか名古屋まではね、こう、なんかなんとかなるというかさ、気持ちね。
いや、わかるわかる。
その先よね、なんかこう、大阪に行かずぐるっと回るこの、ここが長い。
まあ名古屋で1泊したくなるよね。
そうなんよ。
で、今回も島まで、まあそっから40分ぐらい島まで行きまして、
まあ次の日はその一等菓子のとこだった、キッチンもあるようなとこだったんで、
まあ本当はね、晴れてればバーベキューでもなんかしてみたいな感じ思ってたんだけど、
まあ雨になっちゃったんで、どうしようかなっていうところで、
まあなんか調べてたところ、まあ宿から近いところで、
出口特産物店っていう、まあまあなんか、あのー、まあ魚屋さん?というか、
いうとこがありまして、まあそこにちょっと行ってみたんだけど、
まあそこがめちゃくちゃ良くて、まあ良くてっていうのは、なんかその、まあいわゆるイケス?
イケスというか、もうなんか巨大な水槽みたいなところにも魚がいて、
そのままその、まだい食べたいですというと、その場で魚をそのすくい上げて占めて、
刺身までさばいて、あの売ってくれるお店があるんですよ。ここが結構ね、すごくて、
なんか自分たちがいたときは、まあお母さんと息子さんかな、親子がやってたんだけど、
それこそ、あのー、まあまだいと石だいとアジをお願いしたんだけど、
あのー、息が良すぎて回収できないから、だから手伝ってくれって言って、追い込み魚みたいに、
なんかその網の器具みたいので端っこで追いやって捕まえてたりとか、でその場で占めて、
こうやってでかい魚占めたみたいな、なんか、でその血抜きしてとか、やったりとかして、
で結構でかいね、まだいとね、まあ中クレの石だい、アジを全部さばいて、
刺身盛りにして、まああのー、余ったとこも全部粗汁用にまとめてくれたりとかして、
それで6000円ぐらいだったかな、まあで6人で行ったんで、
まあわかんねえけど、そんなもんか。
まあでも一人1000円って考えたら、まあなんか、
まあだからそうだよね。
まあ当然ね、店より安いあれだけど、店とかで考えたらめっちゃ安いなと思って。
そうそうそうね。
結構でかいタイで3000円とかだったかな。
これはね、なんかその、その場で捕まえて捌くとこも含めて、
なんかもうエンターテイメントだったわ、なんか。
まあけど料理できるのいいよね、それを使ってね。
そうね、それを持って帰ってみたりできて、
でもね、ここがなんかね、すごいね、
お店は普通というか、あれだったけど、ホームページがまた特殊で、
結局ここの謎はわかんなかったんだけど、
謎?
Googleマップで見ると、すごい評判はいいお店なのよ。
当然安くておいしいし、捌いてくれてするから、
だからそっから行けるそのホームページが、
なんかね、すごい独特で。
古いね。
でもそう、めっちゃ古いんだけど、
いやなんか、ちょっとわかんないのがその、
このホームページのプロフィールってそこ見てもらうと、
なんかあれなんだけど、
この出口特産物店から、このホームページでは行けるようになってんだけど、
Googleマップでは、
この山に妖精のよう、妖怪のようか、海に異なる山妖怪異という、
なんか、若き、書いてあるね、読み上げると、
当地産業の若きスペシャリストたちの頭脳グループで、
山妖怪異って言われらしくて、
当地産業の将来のイネティタスが日々生じてると。
何だこれはってなってくる。
うまそうで、酔っ払ったときの。
一、発信地はこの出口特産物店となってるが、
一、それ以外の人たちを含めたグループへ14名ほどの名前が連なる、
この文章いいよね、実際のところ一中と言われる人々が、
これはうまいというものを私たちが食してもよくわからないというのが本当の気持ちです。
一般的な多くの人がうまいと思うものを提供する二流のスペシャリストになりたいと思う、
しっそな侍たちなのです。
これからもよろしくお付き合いのほどお願いいたしますと。
何だこれはっていうのがね。
何だこれはとなる。
一応山妖怪なんかその、
小説、こういう名前の小説があったり、こういう言葉はあるので、
オリジナルの言葉ではないんだけど。
あ、そうなんだ。
掲示板もね、すごい古い、古き良き時代の掲示板があったりとか。
掲示板いける?
掲示板って、掲示板ね。
あ、いけたいけた。
山妖怪BBSね。
スパンみたいなのが2023年に書き込まれてて、その前は2007年の書き込み。
もう全然わかんないけど。
けど一応維持してるし。
ここから注文をしてるから。
ねえ。
いや謎だよね。
謎すぎて、
本当に行くときちょっと恐れてた。
大丈夫かな。
でもグーグルマップ見ると店構えは普通そうだし、レビューがめっちゃいいしなと思っておそろい入ったら、
少なくとも出口特産物店はめちゃくちゃ優しい人たちで、全然いいお店だったんですけど。
ちょっとこの侍がすごい気になるってね。
もうちょっとこれはホームページを見てもらうしかないから、ちょっと言葉では伝えるのは難しいんですけど。
いやまあけどこういうのはちょっと良いと思う。バーベキューはしたいね、これでね。
でもこの店が良すぎて、またこの店を軸にどっかの宿取りたいよねって思わせるぐらい。
この店確かにここまで行くの大変だけどね。
島の方でその辺は結構サーファーとか多いというか。
海沿いのコテージとか一等菓子の宿とかめっちゃ多いんで。
すごい良かった、でもこの魚をその場で占めてくれるので。
朝ごはんも美村で買った伊勢のちょっといいお米みたいのを土鍋で炊いて、
粗汁を飲んで、魚の本当刺身から粗汁まで余すことなく堪能させていただいたりとか。
この山陽海、山陽海っていうか出口特産物っていうのはめちゃくちゃちょっとオススメです。
合宿だな。
いやこれでもここ合宿行けるよ、もっと大人数で魚を割っても楽しいと思う。
第2回目のあれなの、なんだっけ、コライドキャンプ。
行きづらいよね。
行きづらい。本当にガチにならないとちょっと行けないというか。
そうだね、そこが問題ですね。
行きづらい場所への旅の魅力
ということで雑談72%ではお便りを募集しております。
ぜひね、こういう思いであれば教えてください。
三重とかね、結構伊勢神宮あれだけどね、あんまりやっぱ行ったことない人とか多いじゃん、行きづらいから。
それは一生に一度伊勢周りって言われるぐらいですからね。
それね、ぜひぜひ。三重はもう3回行ってるんで、この4年ぐらい。
まあまあそうね、親戚がいればそうなりますよ。
そうね、遠いなって思いながら行く。
まあけど大人の修学旅行っていうのはそういうもんなんじゃないですか。
まあそうだね、なんかあえて行きづらいとこに行くのもまたいいと思います。
そういう意味で言うと私は熊野古道とか行きたいですよ。
ああそうね、熊野古道もね、だから行ったことはないけど見に行くたびに出ては来るし。
そうじゃん。
あと和歌山も行ったことないから。
そう和歌山ないじゃん。
行きづらいじゃん。
和歌山って行く用が絶対ないからさ、残念ながら。
それはそれでちょっと楽しみだわ。
和歌祝ですね。
はい。
ということでまた来週。
31:54
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