1. コミュ力の低いアタシ達
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2025-09-27 24:03

Ep120.【オフトーク③ラスト】AIを使う番組作りのカオスさ

MIX上級者のAGAさんを呼んで、ポッドキャスト編集MIXのあれこれを教わりました。AGAさんから見たコミュアタの不思議さを語りました。

サマリー

このエピソードでは、AIを利用した番組制作の複雑さや、制作過程におけるキャラクターの個性について話されています。特に、情報の不透明さやコミュニケーションの難しさが強調されています。また、ポッドキャスト制作におけるAIの影響やコミュニケーションの難しさについての考察も行われており、ネコキンのスタイルや収録の変遷が取り上げられています。さらに、今後の展望についても語られています。

AIを活用した制作過程
やっぱり、順番かい。FXチェーンの順番ですよね。
まあ、周波あるんで。
まあ、ノイズ、ノイズ取る。 先にカット系のイコライザー。
カット系のイコライザーでもいいし、ディエッサーでもいいし、その後。
で、えっと。
あ、でもなあ、ネクター使うからなあ、もしかしたら。 一応ね、コンプレッサーの後には絶対にイコライザー入れた方がいいんですよ。
コンプレッサーで音、若干変わるんで。 ただこの辺は、多分あれですね。
マルチタスクすぎて。 だからそうだ、こういうもう、わかった。全体的なところはもう資料見ながら、またもうわからんとこあったら
いつでもどうぞっていうことにしておいて。 一個一個、たどって、なんていうのかな。
部屋さん、ステップアップしていこうと思ってると思うんですけど。 何、今何目指してます?
何を目指してる? 目先の、このいろんな資料があるじゃないですか。
まあ僕だったらすいません、ちょっとそのソフトウェア関連しか得意ではないんですけど、どう?
なんか、この資料の中から、これは今からでき、やりたいぞ、みたいな。
ここを目指す、たとえばコンプレッサー使うぞ、ぞ、とか。 これは実はですね、僕の性格とかを考えたとき、一番最適なこの状態を作って安心したいっていうのが。
はいはいはいはいはい。
個別に、この編集のなんかを極めたいっていうよりは、もうここまでやったからもう大丈夫だな、みたいな、そういう安心が欲しくて、いろいろ頑張ってるみたいな感じですね。
あーなるほどね。一旦その、今こうしたいじゃなくて、一旦こういう資料を用意しておくっていうのと、まあ何かあったときに、
いつでも参考にできるように、みたいなお守りみたいな感じですよね。
一応これに沿って最適な形が一回できてしまったら、とりあえず安心だな、みたいな。そこに辿り着けたいな、みたいな感じで。
なるほどね。じゃあそんなあれですね。僕がわーちゃーわーちゃー言うこともないですね。
情報の不透明さ
まあ、マスターにリミッタートゥルーピークでマイナス1.5シーリングだけ、まあどっかのAIに書いてあったと思うんで。あれはマジで正解なんで。クリッピングだけしないようにだけですね。
わかりました。
そんなもん、あ、最近どうすっか、ネコ気になってからご評判の方はどないですか?
特別変わったような感じはないです。
あ、なんか手応えみたいな?
うーん。
めちゃくちゃ聞かれてるな、みたいな印象は特にないですね。
あー、その、コミュニティとそんなに変わりもしてないと。
うーん。
なんかこう、自分が頑張って編集とかも言ってるから、もうちょいなんとかならないか、みたいな気持ちはありますけど。
あー、その、内容だったり、そういう技術じゃないところってね。
うーん。
そっかそっか。まあ楽しくやれてそうだったらよかったんですけど。
うーん。
あー、マジっすかー。
いや、いいじゃないですかー。
僕はなんかネコ気になってから。
あ!
なんか、この言葉がやっぱり難しいんですけど。
うーん。
悪い意味で、すごく分かりづらくなったなーっていうのを思ってて。
分かりづらい。
なんだろうな、これ悪い意味じゃなくて本当に。
うん。
なんか僕もその企画書を見せてもらったときに、
なんか蓋開けてみるまでほんまに分かりませんね、みたいな話をしたと思うんですけど。
うん。
なんか、ほんまにそうなっててびっくりしてるというか。
うん。
まあタイトル見ても、
まあ要は分からんし。
で、中身聞いても、
うん。
よく分からんしっていう。
でもその、なんていうのかな。
それがすごい僕の中ではよくて。
うん。
いわゆる、なんていうのか。
どっからどこまでがAIがある程度参考にしたのかみたいなのが、分からない構造になってるじゃないですか。
うん。
それこそベアさんも最初の喋りだし、
的にはまあ、
ベアさんらしい喋り方だし。
うん。
で、ドッシーさんも。
まあもちろん前と意識はちょっと変わったと思うんですけど。
うん。
そう。で、気がついたらなんか、
うん。
なんかこれはAIによると、みたいな感じで。
うん。
え、な、なに?さっきまで普通に喋ってたのは、
結局、すのベアさんなのかい?
AIだったのかい?
それともちょっと調べた
Googleベアさんなのかい?
みたいなのが、
オブラートに包まれてる感じ。
制作の魅力と課題
うん。
がね、個人的にね、
すごいなあと。
僕だったら、
分かりやすくしちゃいたい人間だから。
うん。
今日は、ドッシーさんがこういうテーマを持ってきて、
うん。
それに対して、僕なりにAIを最大限活用しました。
その結果、こういうことが
返ってきました。どないやねん、どーんなんですよ。
僕の性格って。
うん。
なんですけど、ベアさん、ベアさんそうじゃないじゃないですか。
うん。
え、なんか調べてみると、
なんかウクレレってこういう歴史があって、
そう、だから、
原画ナイロンなんですよ、みたいな。
うん。
なんか本当になんか、この人雑学を喋ってんのか、
なんか、AI基準なのかが、
こう、分かんないまま終わっていくっていう。
うーん。
ああ。
うん。
あの感じがね、
なんか思った以上にカオスしてんなーっていうので。
うん。
おおー。
だからなんだろうな。
うんうん。
だから面白いとか面白くないとかじゃないんですよね、僕の中で。
あ、そうなんですね。
そうそうそうそう。
もう、そのよくわからなささが僕好きだから。
うん。
だから僕、コミュアタの時は、
うん。
まあまあ言うてあれですよ。
わかりやすい分、やっぱりタイトル見て、
ねー、みたいな時はね、どうしても聞けなかった時もあったんですけど、
うん。
僕、猫気になってからもう解禁症ですよ、今。
あ、そうなんですか。
うん、だってもう訳わかんないもん。
もう聞いても訳わかんないから。
うん。
で、もちろんその説明文見ても、もう訳わかんない訳ですよ。
だからね、何回でも聞けちゃうんですよね。
うーん。
で、何回聞いても、やっぱり訳わかんないです、思いながら終わるっていう。
うんうん。
うん。
すげーことやってんなーっていう。
そうか。
そうそうそうそう。
僕の中では、
そういう存在ですね、猫気圏は。
あー。
知ってるんですかね、他の一人も。
いや、
いや、他の人はたぶんもっと純粋で、
うん。
ちゃんとお話して聞けてると思いますよ。
うんうん。
なんていうのかな。
なんかね、その料理がどうったらこうたらとか、ウクレレでどうったらこうたらとか、
皆さんちゃんと真面目に聞いてらっしゃると思うんですよ。
だから僕はどうしてもその、
AI成分をやっぱり考えちゃうから、
うーん。
どこ、どっからどこまでがAI成分なの?みたいな。
うん。
そういうバイアスかかると、
うん。
もう、すげー番組だなって思いますよね。
うんうん。
一応、なんか、
とりあえず僕が作ってるプレゼンのところは、
作るときは、
僕は自分のなんか性格みたいなの、
あの、ペルソナ情報みたいなのを資料にまとめてて、
AIの考えさせ方も、
それに基づいて考えさせては。
うーん。
一応僕がこう、
僕が考えてるようなことを出してくれるのが一番受け入れやすいからと。
うーん。
そういうのの
なんか出力のされ方してるから、
なんか曖昧になってんのかもね。
はいはいはいはいはいはい。
いやなんかその、
なんだろうな。
なんかそういうのもあって、
うん。
いい意味でアンバランス感っていうのかな。
なんかその、
ナチュラルすぎない、
ベアさんドッサンみたいな感じ。
うんうん。
がね、結構緊張感があって面白いんですよね。
うん。
で、僕てっきり、
コミュアタの方はなんか本当に、
まあ編集してないバージョンですよみたいなニュアンスだと思って、
全然聞いてなかったんですけど、
うん。
なんか今日、改めて聞いたらなんか、
うん。
話をされてて、
新しいやつかな。
うん。
なんかすっげえやっぱりこう、実家に帰ってきた感も感じましたね。
あ、ほんとですか。
やっぱりコミュアタはやっぱりひと味違うぞと。
この安心感。
うん。
懐いと思って。
うんうん。
僕あんまりその、
人のお便り気にしたことなかったんですけど、
うん。
もうちゃんと人のお便りをね、めっちゃ聞いた。
あ、なるほどね。
そこが気になったのねみたいな。
うん。
あとなんかドスティさんがすごいイキイキしてた。
うん。
うん。
猫キンが悪いとかじゃなくてね。
うん。
やっぱ緊張と緩和みたいな感じで。
うん。
確かにオープニングの頃とか、
最初にドスティさん緊張しようかなみたいな、
今感じの始まり方して。
そうそうそうそう。
うん。
そうっすね。
うん。
なんか。
うん。
面白いですよねそういうのもね。
うん。
なんだろうな。
うん。
なんかね、
言葉は悪いんですけど、
うん。
やっぱり猫キンは特に中身ないんですよね。
うん。
うん。
そこにさらにこう、
うん。
なんていうのかな、やっぱりドスティさんの、
うん。
頑張らなければいけない
的ななんかエネルギー。
うんうん。
ちょっと私頑張んないとなみたいな。
うん。
のもね、こう相まってね。
うん。
なんかこう魅力的な
なんていうの、
うん。
言葉にしちゃうと、なんかそれお前悪口やんけってやっぱり
うん。
思われちゃうんですけど、違うんですよ。マジでこれは褒め言葉で。
うん。
なんかその、
うん。
いろんなものがこう織り混ざった感。
うんうんうん。
ははははは。
でその、ね大きくたとえばBGMだったらね、
うん。
そのSnow AIで作ったやつが、
うん。
あるので、
うん。
でやっぱりその声自体もね、
あ、なんか編集変えてんなみたいな。
うん。
のもあったりして。
うん。
だからなんだろう、
ほんまにどこまで行くつもりなんだろう、
この二人はみたいな。
うん。
なんかあの、
こびてない感じがいいっすよね。
うん。
うん。
決してこう分かりやすいとは言えない。
うん。
でもそっかー、そんなに変わら、
ポッドキャスト制作のカオス
まあまあまだね始まったばっかりなんであれですけど。
うんうん。
いやーみなさんもなんかあの、
うん。
このよくわからなささがやっぱ面白い。
と気づいてほしいな。
そう。
なんかいわゆるなんかこう雑談系ポッドキャストとして
あれは聞いちゃダメだと僕は思いました。
へー。
だから僕水城さんにも言いましたもん。
うん。
なんかよくわかんないから僕は寝る前に、
寝る前にコミュニケーションをかけてるんだと。
ちょうどいいですよね。
あのなんか、
一生懸命しゃべってるんだけど、
僕もね、頭弱いのもあって、
結局何言ってるかよくわかんないんだけどね、
みたいな感じ。
ないっすよねー。
あー。
なんだろう、
なんか、
教養番組に
見せかけた
真面目なコントを見せられてる感じ。
なるほど。
あー。
おもろいなーって感じですね。
え?
でもなんか、
コメントっていうか違うわ。
SNSとか見てると、
やっぱりコミュニケーションのペースで
慣れてらっしゃる方だったらね、
割とコミュニケーションで
コミュニケーションで、
ネコキン聞いてます?みたいな
方もいらっしゃったりするので。
うん。
うーん。
その辺、まあ難しいっすよね、やっぱり。
数で考えると。
うん。
逆にどうなんすか、
ネコキンから、
ネコキンから聞き始めましたよ、
みたいな。
いやー、まだそんな人は見たことないかな。
まあ、まだこれからっすかね。
うん。
うーん。
いやー、おもろいんだけどなー。
うん。
なんか僕も、
やっていくうちにプレゼントが
仕事でも上がっていくからいいかな、
みたいな感じで。
うーん、わかる、でも。
ベアさんがどんどん、
能力は高くなってるんだろうなっていう。
やっぱりネコキンも初回と今と比べたら、
全然違うもん、その。
あ、本当ですか。
プレゼン力というか。
でも編集しっかりしてるからね。
あ、まあその辺もね、
やっぱりネコキンっていう新しいものに
変わって、スタイルも変わったところ
あると思うんすけど。
うーん。
最近月曜日はネコキンでしょ?
うん。
で、その意味わからなさを抱えながら、
まあ金曜日のチャウラ時代、
この二人はいつになったら
屋内で喋りだすのか。
いつまで屋外で
やってるつもりなんだと。
まあまあまあね。
一発でガーッと収録してるのは
まあまあわかってるんで、
いいんですけど。
最近だから楽しみですよ。チャウラ時代いつになったら
屋内になるんだっていうのと、
いつになったらボリュームが返ってくるのか
っていう。
最近楽しみですね。
ネコキンの進化
うん。
僕もなんかそう思うとちょっと
ポッドキャストを聞く習慣がネコキンの
おかげでできたのかもしれないです。
良かったです。
なんか。
なんかなんだろうな。
なんかそろそろ僕もちょっとマッケージと
ポッドキャストってやつを
やらないと
いけないんだろうなと。
もういい加減ちょっとね。
そうですね。
で、もう
以上言い続けてますけど。
いやおもろい。
なるほどね。
でも良かったなんかベアさんが
ネコキンになってから
なんだろう、そのモチベーションが
下がったりとかはしてなさそうで
安心しました。
全然高いですよ。
良かった良かった。
なんか最近
最近っていうか
僕の知ってるそのポッドキャストの
方々なんか結構
今月楽しそう。
うん、みなさん。
なんか今まで更新して
なかった番組をいっぱい更新
してるようなぐらい。
まあお盆が
入ったからってのもあるかもしれないけど。
AIは
さっきだけど
AIの
喋ってるのを割と
ベアさんが送ってくれたやつで聞き続けたんで
なんか。
なんだろうな。
AIに負けたくないなっていう
思春期が出ちゃいました。
何でも
逆らえばいいみたいな。
そういう火をつけられた気がしますね。
資料たちで。
いい機会をもらいました。
ありがとうございます。
また猫キーは
しばらくちょっと
ゲストとか呼ばない方がまだ早いんじゃないのかなと。
でもこんな感じで来てもらったら
コメントあがせるので。
こっちは鳴り流してもいいと思うので。
ね。
いやもう
AIが何をしてくるのかも
全然わからない。
今の
猫キーからは
俺は
この人ら何をしてくるのかも
全然わからない。
っていうね。
そういうのに巻き込んで
良さそうな方からの。
いいっすね。
了解です。
まあさすがに今日はもう寝ましょうかね。
そうですね。もう12時ですね。
了解です。
めっちゃ勉強になりました。
いやいやなんか
なんか
もっとね、一個一個
喋ったら長くなっちゃいましたね。
これも
文字おこしでAIに
読み込ませるかもしれないです。
ああそれはもう
ガッツリやっちゃってもらって
そしたら多分AIが
いやそれはちょっと違うと思いますみたいな。
やっぱりコンプレッサーは
こう使ってくださいみたいな。
楽しみにしてるんで。
意外とAIでもユーザーファーストなの。
だからこっちが言ったことを尊重した。
確かにね。
なんか優しさ感じました。
悪いこと言わねえなみたいな。
そうですね。
じゃあ僕の
予備知識を入れといてもらって。
またあの
ちょっとあれ
予定決まってたんですけど
SM7Bバージョンの
コンビワーターは
猫キンは
いい加減猫キンにならないと。
いつアップするんすか?
次すか?
今3本ストックって
それが終わってからですね。
えー1ヶ月を待てって?
次の月本目でて
AIの影響と今後の展望
あと2週間ですね。
その次
来週の1本目はまだ
SM7Bだってもう
今ディスコードこれで始めてたんですもんね。
そうですね。
でも来週の3本も
P4をしてるので
ちょっと違いますね。
あ、そっかそっかそっか。
マイクが違うだけでP4は使ってるぞと。
前は
オーダーシティで録音してるか
クレグで撮ったやつで
それだけでも違いますね。
あ、そうだわ。
猫キンになってから
あのー
電波悪い時の
ぐちゃぐちゃした
電波悪い声
なくなってたのってそういうことだったんですね。
そうですね。オーダーシティから
使ってるかも。
なんかいつものあれ
ないなーって思いながら聞いてたんですよ。
うん。
確かに。
だんだん減ってくると思います。
まだあるっちゃありますけどところ。
まあもう1ヶ月ぐらい経てばもう
ガラリと変わりますよと。
えー
やめなーい。
そんなん待って
まあ待ちますけどね。
でも1エピソードずつ
今編集してて
うん。
それちょっとプラグインのかも。
ちょこちょこ変わる感じもあると思う。
ね。猫キンも毎回変わってるし。
うん。
そういうの待って楽しくて
聞いちゃうんですけど。
うん。
先で送りましょうか。
ちょっといつできるかは
言えないですけど。
あー。
まあまあまあまあ。
あ、でもこれそっか。これは
Discord録音ですもんね。
P4でもこれは録音してる。
えー。
あ、そっかそっかそっか。
えー。
もしそのほんまに暇があって
送ろっかなってなった時は
そのP4版の
うん。
カットはしてていいんですけど
エフェクトはなるべくかかってないバージョンが
嬉しいです。
そっちのほうが僕がソフトウェアで
アータコーダーできるんで。
うんうん。
やったー。
お時間あります際に。
分かりました。
ちょっと編集しない、触る前のやつも
じゃあちょっと送ります。
そうですね。
お任せします。
はい。
ほんじやべやさん日付またれちゃったんで。
そうですね。
いやもうまたこんな感じで気軽に。
ぜひぜひまたお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
楽しかったですね。
ね。
もっとなんか技術的な話を
したいんじゃないのかなって思って
結構しょっぱなからブーストして。
うん。
喋ったのに。
結局喋ってよかったねって。
いつもの終わりになっちゃいました。
そうですね。
編集も孤独な作業ですから
いつでも。
誘ってください。
こちらこそありがとうございました。
ほんじやまたまたお暇なときに。
おやすみなさい。
おやすみなさい。お疲れっす。
はい。
24:03

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