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2025-12-31 50:35

大島武宜さんと第5水曜のザッソウ|おおみそかもザッソウ(#203)

ザッソウラジオは、ソニックガーデンの代表・倉貫義人と仲山考材の仲山進也(がくちょ)が、2人の友だちをゲストにお招きし、ゆるーくおしゃべりするポッドキャストです。

ザッソウとは「雑な相談」のこと。毎月、さまざまなゲストとザッソウしています。

2025年最後のザッソウは、第5水曜日。ザッソウラジオの音担当・大島さんと一緒に、リアル収録でお届けします。

今年もザッソウラジオをお聞きくださり、ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

★今回のザッソウ★

セーム革を使ってみる/リアル収録でお届けします/オフィスの愛称/がくちょの「ありがとうございました」を探せ/ネコトレ本CMの聞き比べ/子どもも大人も遊んでいこう

★おたよりフォーム★

ザッソウラジオでは、リスナーの皆さまからのメッセージをお待ちしています。ポッドキャストの感想や倉貫&がくちょへ聞いてみたいこと、下記リンクのフォームからお気軽にどうぞ。

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Summary

ザッソウラジオの第5水曜日に、大島さんをゲストに迎えた特別な大晦日のエピソードです。リアル収録では、メガネの手入れやオフィスの新しい名前についての雑談が展開され、リスナーに楽しいひとときを提供します。このエピソードでは、大島武宜さんがゲストとして参加し、楽長の「ありがとうございました」コーナーについて議論しています。リスナーからのフィードバックを元に、楽長の締め方やゲーム形式の変更に挑戦する様子が描かれています。また、令和時代のサラリーマンに向けた心のヒントや新刊の紹介が行われ、犬猫に届けたいCMのアイデアも展開され、音声メディアの特徴を活かした創造的なアプローチが語られています。年末に行われた雑宿イベントや2023年の振り返りについても触れ、リスナー同士のつながりや、雑草ラジオの新たな試みについて意見交換が行われ、未来についての展望が描かれています。大島武宜さんは中学生向けにプログラミングを教える活動を始めており、豊かな成長のためには遊びから始める重要性を語っています。参加する中学生の熱中ぶりや、仕事のためだけでなく遊びを通じて学ぶことの大切さについても触れています。

特別な大晦日の収録
Speaker 3
くらぬきです。
Speaker 2
中山です。
Speaker 1
大島です。
ザッソウラジオは、くらぬきと学長こと中山さんで、僕たちの知り合いをゲストにお呼びして、ザッソウの相談のザッソウをしながらイルカを喋りしていくポッドキャストです。
本日は第5水曜日ということで、ザッソウラジオの音担当、大島さんを迎えての大晦日のザッソウです。よろしくお願いします。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
ザッソウラジオ
はい、ということで、今日はリアル収録と。
Speaker 2
初めての。あっ、合宿があったから。
Speaker 1
僕と学長はリアル収録は何回かやってますが、なんと大島さんを迎えてのリアル合宿は、もう初めて。
何だったら、学長と大島さんの初めての。
Speaker 2
初めまして。生初めまして。
Speaker 1
こんなにやってます。
Speaker 3
存在してた存在してる。
Speaker 1
声だけは今まで聞いてましたが。
Speaker 2
これもいいですか。これプレゼントです。
Speaker 3
え?
Speaker 2
これ覚えてますか?
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
僕がゲストで来た時に、何千円以下でプレゼントに何がいいのかっていう、2人会でやったことの延長が第5水曜日にも来て、
その時にセイム川いいんじゃないかって。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
セイム川って鹿川を舐めして作られたやつなんですけど、
カメラのガラス磨いたりとかにすごくいいんですけど、
これいいんじゃないのってその時トークで話していて、
じゃあリアルだからプレゼントを私用と思って買ってきたんですよ。
Speaker 1
ありがとうございます。
セイム川はレンズに使える?
Speaker 2
レンズ。なので圧倒的に僕らのチームってメガネ率100%で。
Speaker 1
そうっすね。
メガネに吹いてもいいの?
Speaker 2
メガネ吹いてもバッチリ。
そうなんだ。
あとディスプレイとか。
マイクロファイバーとかありますよ。
セイム川って繊維がナノレベルなんでより細かい。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
使ってみてください。
吹いてる吹いてる。色々吹いてる。
Speaker 1
メガネ吹いちゃおう。パソコン吹いちゃおう。
Speaker 2
気持ちいいんですよ。
気持ちいいっすね。
気持ちいいんですよ。
で、表と裏があって、表と裏ってちょっと引っかかり方が違うんで、滑らかさ違うんで。
うーん。
苦気は嫌い?
あ、ほんとだ。
Speaker 3
ほんとだ。
引っかかる方が気持ちいいっすねなんか。
Speaker 2
これセイム川がプレゼントでお持ちしました。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
テーブルがあるんですね。
シカちゃんね。
Speaker 3
くらなきさんのメガネが綺麗になったところで、リスナーさんには何の…
Speaker 1
何の変化もね、何の変化も伝わりませんが、僕ら今もうキレキレのメガネをしてます。
Speaker 3
そして今日の場所ですよ。
Speaker 2
はい、そうね。
おしゃれなオフィスの名前
Speaker 1
今日は前回の雑草で使い勝手に困ってると雑な相談をしてましたオフィスがようやく完成、半分くらい完成しましたので、
今日はありがとうございます。来ていただいて。
Speaker 3
お邪魔しております。
Speaker 1
収録しております。収録しやすいような部屋も一応ご用意させていただきまして。
Speaker 2
あの、親方ハウスがあるんだったら社長ハウスもあってもいいのでは?
Speaker 1
あってはいいんですが、ちょっと僕は羨ましくなって、親方たちに羨ましくなって僕は作らせてもらって。
はいはい。
Speaker 2
で、なんかこれ場所なんか名前決めたんですか?
いや、決めてないっす。
Speaker 1
決めてないんですか?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
なんか横浜オフィスっていうのが聞いてきましたが。
今、広島、岡山とかって言われてるので、まあ横浜かなという安直な。
Speaker 2
そのオフィス、社長ハウスあってもいいんじゃないかなって時に、なんか僕勝手にそういうの聞くとネーミング考えちゃうんで。
ちょっと適当に考えてきたんで。
ありがとうございます。
雑な企画として行ってみていいですか?
はい。
社長ハウスの呼び名を勝手に考えてみた。
はい、これはこの新しくできたくらのきさんの作業場所、くらのきオフィスことこの場所にどういう名前にしたらいいのかなっていうのをちょっと考えてみようのコーナーです。
Speaker 1
相性をつけるとね。
Speaker 2
僕は言葉作るのも得意なくらのきさん、学長ですから。
なんかピッとくるワードが出るのか、出ないのかっていうコーナーです。
はい。
で、僕勝手に考えてるんでちょっと出してみていいですか?
はい。
まあ、親方オフィスとかけると社長ハウスですよね。
うん。
これ多分くらのきハウスっていうのはないですね。
ない。
くらのきさんみたいに自分の名前とか出るとちょっとくすぐったくなるんで。
いや、そうなんですよ。
くすぐったくなるんで。
社長ハウスとかちょっとなんか違うなって感じですよね。
はい。
で、いろいろ考えてみたのがね、くらのきさんって小さい頃とかあだ名なんでした?
あだ名?
あだ名。
Speaker 1
あだ名、僕あんまないですよ。
Speaker 2
くらのきとかなんか。
Speaker 1
くらのきですね。
そうですね。
なんか今思い返しても。
Speaker 3
僕のチームビルディングのプログラムに参加した時に絞り出してくらさんって言ってましたよね。
Speaker 2
そうですね。くらさん。
Speaker 1
くらさん。
Speaker 2
くらさんハウスだってめっちゃ親方さん出ちゃいますもんね。
くらさんハウスだと。
なんかね、ネーミング何がいいかなと思ってて。
あと考えたのは、くらのきのすでもあるわけじゃないですか。
ある。
ある意味。
だからくらのきのす。
はい。
くらすっていうのがどこなのかなって。
くら。くらのきのすと書いてくらす。
Speaker 1
漢字でいきます。
Speaker 2
漢字でくら。くらのすでくらす。
これちょっといいなと思ったのは、プログラマなんで。
っていうとくらすってオブジェクト思考的なモデルとして。
そこでプログラマとしてのくらすっていうのがあって、
この空間がそのくらすとして。
そこを抽象化されていって、
そこにいろんな初期化してメンバーが入ってきて、
今日これができるよっていうアウトプットがあるっていう意味で、
くらす、なかなかいいんじゃないかなって。
なるほど。
もう一個いいなと思ったのがあって、
離れ。
Speaker 1
離れ。
Speaker 2
離れ。
これはくらのきさんがオフィス借りるって言ったときに、
家でやるできない、やれないタイプで、
外に出て作業するんだって言ってたんですよね。
そうやって使い方としてはこのオフィスって離れ。
離れ。
オモヤがあって、離れの建物があって、
あそこで作業するって言って、
離れって言うのもいいのかなと思ってて、
離れはリモートワークのリモートともかかっていて、
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
今日は離れ行ってきますって言ってここに来るっていうのも、
いいんじゃないと思うね。
一番これいいなと思ったのは、
小学生のときにいいようなのがあって、
よっちゃんハウス的になってたら、
すごいチャーミング。
クラスとか離れとかすると、
ちょっと気取ってる感じがついちゃう。
Speaker 1
気取ってますね。
Speaker 2
そこでよっちゃんハウス来たら、
めちゃめちゃいいなと思ってたんですけどね。
でもそのときは小さいときのあだ名とかないんで、
こういう感じでまたしっくり来るのが出るまで、
また話を続けなければならないという感じですね。
なるほど。
当分は横浜オフィスですね。
Speaker 1
当分はね。
一応元町なんですね。
元町オフィスみたいな。
Speaker 2
いいですね。
元町オフィスだと場所も分かりやすいし、
結局は元町オフィスに着地するという。
Speaker 1
元町がオシャレっぽさもある。
Speaker 2
そうですね。
じゃあ今後どの読み方が定着していくのか期待。
というコーナーでした。
Speaker 1
ありがとうございます。
持ち込み。
今日持ち込みいっぱいあるって噂は聞きましたけど。
Speaker 2
ミニコーナーね。
ミニコーナーいろいろ考えてますね。
Speaker 1
ミニコーナーいろいろ考えてますね。
200回の振り返り
Speaker 2
200回超えたみたいなね。
その感じっぽくまだできてないんで、
ちょっと僕の中でも振り返ってみようかなと思って。
じゃあ雑草ラジオ第1回聞き直してみたんですよ。
これちょっと聞き直してみませんか。
つまり200回を経て我々はどう成長したのか。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
ちょっと恥ずかしいな。
Speaker 1
ちょっと恥ずかしいけど何も変わってない気もしなくもないな。
Speaker 3
いや、しのまきさんの。
Speaker 1
しのまきさんのが一番最初ですよね。
Speaker 3
それと今みたいに。
Speaker 1
3本撮り。
Speaker 3
3本撮りじゃなくて1本みたいな感じですね。
Speaker 1
1本撮って3に分けたのか。
どうだったかな。
Speaker 2
そうかもしれない。
そこまでちょっともう確認しないですけど。
確かに。
ちょっとその第1回の始まり、イントロの分。
ちょっと聞いてみましょうか。
Speaker 1
くらぬきです。
Speaker 3
中山です。
Speaker 1
雑草ラジオはくらぬきと学長こと中山さんで
僕たちの知り合いをゲストにお呼びして
雑談と相談の雑草をしながら
ゆるくおしゃべりしていくポッドキャストです。
第1回のゲストはエールのしのだまき子さんです。
僕らはしのまきさんとお呼びしているんですけれども
しのまきさんといえば
簡訳されたリッスンが最近だとものすごくヒットされてまして
Speaker 3
羨ましいなという感じですけれども。
リッスンとは全然関係ない話をしていただくっていうのが
雑草ラジオの縛りですよね。
Speaker 1
そうです。
鉄板ネタは封印してもらって
最近考えていることなどをやっぱり雑に相談しながら
ゆるくおしゃべりできたらなというふうに思っています。
では第1回の雑草ラジオスタートです。
ぜひ聞いてください。
Speaker 2
このゆったりとした
Speaker 1
こんな感じでした。
Speaker 2
こんな感じ。
Speaker 1
しかもすぐゲスト来ない。
Speaker 2
すごい丁寧にちょっと
Speaker 1
ちょっと緊張感ある。
緊張感ある。
緊張してますね。
Speaker 3
こんなゆっくりなんですか。
Speaker 2
こんなゆっくりでした。
Speaker 1
これでも僕も自分で聞き直すときは
結構倍速に近い量で聞いて
こんなゆっくりだっけって思いますけど
Speaker 2
200回を経て
めちゃめちゃ慣れてきたなっていうか
Speaker 1
しゃべり慣れてきた。
慣れが出てきましたね。
Speaker 2
初回の第1回はここをまず
一歩一歩確かめてしゃべっていく感じ。
Speaker 1
緊張感。
聞いて緊張感伝わってきたし
そういうノリだったっけ。
Speaker 2
学長もちゃんと企画の趣旨を
Speaker 1
言ってくれてね。
Speaker 2
普段やってない感じで
雑にやっていくんですよね。
こんな感じで緊張感。
Speaker 1
緊張感ありましたね。
Speaker 2
200回経ててなんかすごい
ある意味腕上がったんじゃないかな。
Speaker 1
腕上がったのか。
Speaker 3
雑になった。
Speaker 2
慣れてしまったのか。
あと例の
くらんだきです中山ですのところで
僕実は細かく編集入れてるんですけど
リモートなんでちょっと時間差がある。
そうですよね。
ちょっと間が空くんですけど
いいリズムで入るように
ちょっと調整入れてるんですけど
この時ってまだそれやってないんで
Speaker 1
なんかめっちゃ空いてましたね。
間が空いてる。
Speaker 2
リズムよく始まった方が
聞いてたら気持ちいいよなっていうところに
気づいて
直したんです。
最近はどんどんリズムよくなってるんですけど
当時は間が伸びていたっていうのに気づけて
やっぱ編集って大事よね。
Speaker 1
大事ですね。
Speaker 2
っていうのが200回経て
第1回聞くとしてみたら
楽長への感謝の意
Speaker 2
結構気づきあった。
Speaker 1
気づきあるなぁ。
Speaker 2
で、ここのイントロのところって
ゲストの人に毎回
毎回言ってるんですか?って
驚かれることが何回かあったと思うんですけど
あとは何だっけ
定型文っぽくいくのが
締めの部分
倉田さんがまた来週って言った後に
Speaker 1
楽長がありがとうございましたって最後に
Speaker 2
僕実は楽長のありがとうございましたマニア
Speaker 1
マニア?
Speaker 2
マニアなの。
Speaker 1
あの着地感
Speaker 2
着地感すごく気持ちよくて
雑草ラジオリスナーは
楽長のありがとうございましたマニアの人って
ありがとうゲームの発案
Speaker 2
すごい実はいると思う。
あれをね
Speaker 1
最後のあそこ聞きたくて聞いてるところ
Speaker 2
聞いてる人
いると思うんですよね。
なのでもしかして
それって企画になるんじゃないかなと思って
企画?
Speaker 1
やってみますか。
Speaker 2
ちょっとやってみます?
やってみましょう。
僕もちょっとあんまり分かってないんですけど
コーナータイトル言っていいですか?
Speaker 1
はい、どうぞ。
Speaker 2
楽長のありがとう
Speaker 3
ありがとう
Speaker 2
楽長の締めのありがとうございました
あれが好きな僕は
ちょっとそのありがちょを集めてみたんです。
Speaker 1
ほうほうほうほう
過去のね
Speaker 2
集めてみました。
これ集めてみたら
これでなんかコーナーできないかなと思っていて
これは面白くなるか面白くないかまだ分かんない
分かんないですよね。
ラフィンですけど
素材ちょっと用意してきました。
これちょっとゲームやってみませんか?
Speaker 1
第何回の楽長?
Speaker 2
だから楽長のありがちょっていうのは
ゲーム名です。
じゃあどんなゲームにするかっていうと
ゲームのルール自体を
この場で改善していくっていうことも
僕の持ち込み方でよくありますけど
僕が考えてるルールっていうのが
まず初めに
あるありがとうございましたを一回聞く
で、その後に
別のありがとうを
それを含んだありがとうを3回聞く
で、何個目のありがとうが
初めに聞いたありがとうかっていうのを当てる
そういうことですね。
Speaker 1
過去の記憶はいらないので
そうです。
今の耳の良さだけで
Speaker 3
これはだれだれさんがゲストの会のやつ
そうです。
Speaker 2
じゃないね。
じゃないです。
どれだったかっていうやつです。
Speaker 1
楽長の声当てゲームね。
Speaker 2
そうですそうです。
Speaker 1
一回やってみましょうか。
一回やってみましょうか。
Speaker 2
いきますよ。
まずこれを当てるってやつですね。
じゃあ出してみます。
Speaker 1
これ覚えなきゃね。
リスナーの皆さんもね
ぜひ参加していただけたら
Speaker 2
はい。
いきます。
Speaker 3
ありがとうございました。
Speaker 2
うん。
こんなありがとうございましたを今から流す
覚えましたか。
Speaker 1
覚えました。
Speaker 2
じゃあA流します。
Speaker 3
ありがとうございました。
B。
ありがとうございました。
Cです。
ありがとうございました。
Speaker 1
これは簡単じゃないですか。
Speaker 2
簡単ですか。
Speaker 1
これは僕は分かってきましたけど。
Speaker 2
じゃあせーのでABCもらっていいですか。
はい。
じゃあせーの。
C。
あ、正解ですね。
おー。
簡単なのか。
今問題として出したのが
青木公平さんと雑草
3回目に来たときかな。
3回目出ていただいたときのやつで
希望とは何かのありがとうございましたなんですけど
結構簡単ですね。
Speaker 1
結構簡単ですね。
Speaker 2
別の出してみてもいいですか。
Speaker 1
これでも
いつのときのありがとうございましたかは
さすがに分からんわ。
Speaker 2
分かんないですね。
Speaker 1
声当てるのはいけそうな。
全然いけますか。
Speaker 2
じゃあちょっと別のありがとう聞いてみますかね。
はい。
じゃあこれを
次から出すABCに含めるので
当ててくださいって言ってますね。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
はい。これは当てる。
じゃあA行きますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
B
C
Speaker 1
おー。
むずいな。
むずいな。
Speaker 2
今何でむずいか分かりました?
何でむずいか分かりました?
Speaker 1
分かりました?
Speaker 2
分かりました。
あのですね。
Speaker 1
見過ぎました?何か。
Speaker 2
問題で出したやつをABCに含めませんでした。
それはむずいわ。
当たるわけねえ。
Speaker 1
ルールがラフだからね。
Speaker 2
ルールがラフだからね。
Speaker 1
当たるわけないでしょ。
Speaker 2
いや、これはちょっと
素材の精度を上げないとダメだこれは。
ちょっともう一回行きますね。
このありがとうございましたを当ててくださいのやつね。
Speaker 3
ありがとうございました。
はい。これは当てる。
Speaker 2
じゃあA行きます。
ありがとうございました。
Speaker 1
B
Speaker 3
ありがとうございました。
Speaker 2
で、C
Speaker 3
ありがとうございました。
Speaker 2
分かった気がする。
これ簡単なのか。
Speaker 1
いきます?
Speaker 2
じゃあ、せーの、C
簡単じゃない。
簡単じゃない。
本質がちょっと違いますね。
本質が違うC。
Speaker 1
後ろに伸ばすのとかね。
あとはスタートの時の音階というか
音の高さ。
なんかその低めで始めて。
Speaker 2
意外と個性がありますね。
Speaker 1
そうそう。
なんか楽調の中でもいろいろ
昼収録したときと夜収録したとき
Speaker 2
その違ったりとか。
喉の調子が。
喉の調子が。
楽調のありがとうございましたのコーナー
ちょっとルールの整理が必要。
僕の中でも
どうゲームとして成立させるかということで
このパターンも考えたんですよ。
始めに鳴らす。
で、次鳴らす。
3つ重ねた
楽調のありがとうございましたの中に
含まれているかどうか。
Speaker 1
むずいわそれは。
Speaker 2
これむずいですよ。
これをちょっとやってもらっていいですか?
Speaker 1
混ぜたやつがあるね。
Speaker 2
楽調のありがとうございました
バージョン2いきますか。
はい。
Speaker 3
ありがとうございました。
Speaker 2
このありがとうございましたが
次3つ同時に流されるありがとうございましたに
含まれているかどうか。
同時?
同時に流します。
楽調3人分
Speaker 1
これむずいな。
Speaker 3
重なってるってこと?
Speaker 2
重なってるってことです。
その中に今のありがとうございましたが
含まれているかどうかってことです。
やってみよう。
じゃあ楽調3人に増やしました。
はい。
Speaker 3
いきますよ。
ありがとうございました。
Speaker 1
日本、むずいわ。
今の学長3人の中に、最初に聞いた学長は入っているかどうかっていうクイズです。
Speaker 2
学長3人並べるのはちょっと面白いね。
これにすると、ただ難易度が余裕に上がるっていう。
もう一回聞きますか。
ちょっとでも、もう一回いい?
Speaker 3
これが含まれているか。
Speaker 2
ありがとうございました。
うーん、これね。
これが含まれているかどうか。
はい、じゃあ学長を3人に分身します。
学長3人分のありがとうをお願いします。
Speaker 3
ありがとうございました。
Speaker 1
うーん、絶対分かんないわ。
Speaker 2
これ分かんない?
これはね。
Speaker 3
これは入ってましたね。
Speaker 2
入ってました?
学長入っている?
Speaker 1
いやもう2分の1じゃん。
俺入ってない。
Speaker 2
入っていない。
正解は、入っていない。
Speaker 3
おー、入ってないんかい。
Speaker 2
入ってない。
ちなみに今探してほしかったのは、
嗣永邦夫さんと雑草の回ですね。
スパイラルアップの時のありがとうございました。
含まれていませんでした。
Speaker 1
含まれていませんでしたか。
Speaker 2
やっぱね、これ学長のありがとうをちょっと、
もうちょっとルールをブラッシュアップする必要がありますね。
確かに。
Speaker 1
あの、もういかに耳の力を鍛えるかみたいな。
Speaker 2
鍛えるか。
Speaker 1
か!
これ、じゃあ学長のありがとうじゃなくてもいい勝負ですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 3
また来週でもいいでしょう。
Speaker 2
また来週、また来週。
また来週もなんか伸び方結構バリエーションあるじゃないですか。
また来週。
だからこれでも、
Speaker 1
ありがとうございましたってこんなにバリエーションがあるんですね。
Speaker 2
僕の中では、結構聞き返してて、
気持ちいいな、学長のありがとうございましたと思ってて、
今、今回集めてみたんですけども、
そしたら意外とやっぱ個性があるんですよ、毎回。
もうちょっとこう、均一、均一なのかなと思ったら、
やっぱ全然聞き分けできますね。
Speaker 1
ね。
なんか、ありがとうございましただけをサンプリングマークして曲が作れそうになるんじゃないですか。
Speaker 2
曲が作れそうですね。
ちょっとなんかいいネタもらったんで、
ちょっとどっかで学長のありがとうの歌ができそうですね。
Speaker 3
今年出した青足ボンツーに、
Speaker 1
繰り返しのない繰り返しっていう概念が出てあった気がしますね。
Speaker 3
ちょっと実践をしてることが判明してしまいました。
Speaker 2
ちょっと、ルールもうちょっと、ルールと、
素材がね、もっと似てるありがとうございましたを集めてくるっていうパターンもあるんで。
Speaker 1
いやー、そうね。
Speaker 3
次から意識してなんか言いにくくなってるよね。
Speaker 2
いや、毎回あれ気持ちよく聞かせていただいてるんで、お願いします。
Speaker 1
まさか違いがあるとは思ってなかった。
僕も違いがあるとは思ってなかったな、学長のありがとうございましたに。
Speaker 3
ということで、学長のありがとうございましたでした。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
新刊の紹介とCM企画
Speaker 2
お持ち込みコーナーですけど、
もう一個あって、学長、新刊が出た。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ってことは、ザストラジオ的には、
Speaker 3
CM?
Speaker 2
やっちゃいましょうか。
Speaker 3
猫トレボンのCM?
Speaker 2
猫トレボンのCM。
じゃあコーナータイトル言っていいですか?
Speaker 1
はい。
勝手にCMを作ってみたー。
Speaker 2
ということで、猫トレボンが発売されたということで、
ザストラジオではね、パーソナリティの二人が出した時には、
僕が勝手にCMを作ってくるというお決まりがありますので、
今回もCMを作ってきました。
で、学長に普通って言われた例のトラウマは僕は抱えなかった。
Speaker 1
普通にCMですね。
Speaker 2
普通にCM。
いやいや、これこそがプロっぽすぎる。
今回もちょっとバリエーションを設けて、
3パターン作ってきました。
僕の順番でいいですかね?
どうぞどうぞ。
じゃあまずはね、
まずは真面目に。
真面目なやつ。
じゃあ他の二つは不真面目なのかって話になりますけど、
真面目なマスカラちょっと活かしてください。
Speaker 1
一番真面目なやつからね。
Speaker 2
ちゃんとやらせてください。
Speaker 1
じゃあCM一つ目のパターンです。
Speaker 2
僕はポチカワアキオ、31歳。
犬山電機で真面目に働いているのだけど、
未だ営業チームの副主任止まり。
新刊の紹介とヒント
Speaker 2
一方、後輩のミケノはいつも遊んでばっかりなのに売り上げ1位。
何だかな。
今日は大学時代の同級生猫山が教えてくれたここに来てみたんだけど。
Speaker 3
ニャンザクのにゃかやまです。
Speaker 2
にゃかやまさん?
悪い人ではなさそうだけど。
これは令和時代のサラリーマンに送るヒント集。
本来の自分を取り戻してご機嫌に働こう。
学長こと中山真也の新刊。
組織で自分らしく成果をあげる25のトレーニング。
高評発売中。
にゃかやまです。
すごいでしょうか?
Speaker 1
学長が登場してるじゃないですか。
Speaker 2
レコーディング参加してましたっけ?
Speaker 1
いつの間に。
Speaker 3
あれにゃかやまですどうやって?
Speaker 1
にゃまで言ってましたよ中山さん。
Speaker 2
実はこの声ですね。
学長がこの本のトークをしてる雑草ラジオの回2人回がありまして。
そこの回を切り刻んで、パーツをですのパーツとか。
Speaker 1
でもにゃかやまって言った?
Speaker 2
1個だけあったんです。
1個だけあったんです。
これ1個見せちゃった。
これはもしかしてCM5本人登場パターン?と思って。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
にゃんざっぷのにゃかやまです。
Speaker 1
にゃんざっぷのにゃかやままで行きましたか。
Speaker 3
すごい。
Speaker 2
中山さんCM5本人登場。
Speaker 1
もうそんなことしなくて言ってもらえばいいのに。
Speaker 2
この感じでちょっと普通バージョン。
こんな感じでした。
Speaker 1
ありがとうございます。
これまず一番これでもうすぐ出せる。
Speaker 2
まあ普通です。
普通じゃないです。
Speaker 1
プロですプロです。
Speaker 2
いい感じでした?
Speaker 3
いい感じでした。
Speaker 2
じゃあ次のパターン行ってみます?
Speaker 3
お願いします。
Speaker 2
次のパターンはちょっとリスナーの中には犬とか猫もいるんじゃないかな。
Speaker 1
まあまあもちろんいらっしゃいます。
Speaker 2
獣の類も聞いてるんじゃないかな。
Speaker 1
そういうこと?
Speaker 3
本物の。
Speaker 1
本物の?
Speaker 2
例えば犬飼ってる方もいるし、猫飼ってる方もリスナーの中にいると思いますし。
Speaker 1
家族みたいなもんだからね。
Speaker 2
家でザッスルラジオ聞いてるパターンっていうのはこの音声って犬とか猫にも聞かれてるパターンであるんですよ。
犬とか猫にも聞いていただけているパターンがあるってことは
あ、じゃあやっぱり全リスナーに届けていきたいと考えてるザッスルラジオとしては犬猫にも届けていきたい。
犬猫向けのCMっていうのもちょっと作っていきましょう。
Speaker 3
予想できてきた気がします。
Speaker 1
リアルな犬でね。
Speaker 2
犬猫でちょっとCMを作ってみました。
ちょっと聞いてみましょうか。
Speaker 3
にゃんザップのにゃかやまです。
Speaker 2
組織の犬であることに疲れた人、違和感がある人へ。
組織の猫という存在を知っていますか?
これは令和時代のサラリーマンに送るもっと自分に忠実にご機嫌に働くためのヒント集。
中山晋也の新刊。
組織で自分らしくセーフをあげる25のトレーニング。
好評発売中。
Speaker 1
これ何を聞かされてるんですか?僕らは。
Speaker 2
犬猫語バージョンっていうのをちょっと。
Speaker 3
大体予想で。
Speaker 1
予想できましたね。
まあまあ、学長の頃はでも普通に組んだ。
Speaker 2
翻訳してくれた。
言ってることとしては、はじめの普通バージョンと同じこと。
犬語猫語に翻訳してやってみたって感じですね。
ちょっと今、細かいところなんですけど、ちょっとこだわったんでちょっと説明したいんですけど。
雑踏の中で、今日ここに来たんだけど。
で、中山さんが登場するっていう、現れるっていうシーンを音でやっておりますけど。
足音もちょっと入れてるんですよ。
そこちょっと注意して聞いてもらえますか。
聞いていただけると嬉しいなと思う。
まず普通バージョン。
普通バージョンの時の中山さんの足音にちょっと注目してください。
これは学長の足音ってこと?
学長の足音が入ってます。
Speaker 1
じゃあ、はじめに聞いた普通バージョンの学長の足音。
Speaker 2
今日は大学時代の同級生、猫山が教えてくれたここに来てみたんだけど。
Speaker 3
にゃん雑踏のにゃかやまです。
Speaker 2
にゃ、にゃかやまさん?悪い人ではなさそうだけど。
さっきの犬猫バージョンの学長の現れ方を聞いてみてください。
Speaker 3
にゃん雑踏のにゃかやまです。
Speaker 2
走って言ってきました。
Speaker 1
走ってきた。
Speaker 2
だから犬がはじめ警戒して。
にゃかやまさんがちょっと早めの感じに近づいて現れたんで犬が警戒してるっていう設定が。
Speaker 1
細かいな。
Speaker 2
音声メディアだとこういうところでしか情報量いらないんで。
Speaker 1
実は普通バージョンのにゃかやまさんの現れ方と犬猫バージョンのにゃかやまさんの現れ方は実は違ってた。
声のトーンが一緒だから一緒だと思っちゃったけど。
Speaker 2
どうでしたか?犬猫バージョン。
犬猫のリスナーにも届くような。
Speaker 1
届きますよ。
犬猫向けのCM作成
Speaker 2
お便りが楽しみです。
Speaker 1
犬猫からのお便りがね。
お便りが欲しいですね。
Speaker 2
ってことで3個作ってきたんですがあと1つあります。
はい。
Speaker 3
何でしょうね。
Speaker 1
これはもう。
Speaker 2
何バージョンでしょうね。
Speaker 1
何バージョンかってことですね。
Speaker 2
もうアレンジがね。
学長の新刊のCM作るぞってなった時のパターンってなんかなかったでした?
え?
Speaker 1
なんか前も。
何だっけ。
なんか前もそんなやったっけ。
何だっけ。
なんか確か。
Speaker 2
縄文。
縄文パターンですか?
縄文パターンですか?
Speaker 1
違う?
Speaker 2
縄文パターン用意いたしました。
Speaker 1
なんでやねん。
なんでやねん。
Speaker 2
縄文パターン用意しました。
じゃあパターン3縄文バージョン。
はい聞いてください。
Speaker 3
お願いします。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
マネーナポチー。
トゥマネラ。
キソノラピセナロレ。
タルケスマセナイドゥケミショノラミケ。
ジョムラケソウケテマセナロペド。
ハッ。
マルタアタ。
マルケスマネケド。
Speaker 3
キメナ。
ニャンザクノ。
ニャカヤマトレーナニエピローゴア。
Speaker 2
ニャ、ニャカヤマ?
ジョムケラペサナ。
ペランパ。
ブランカッペマラケットポロロトレーナンパ。
ウォケパッツパ。
キュンモノケネビー。
ペケナポポ。
ペチパタゴキゲン。
ガクチョウポラ。
ナカヤマシンヤオ。
ソシキデ。
ジブンラシクセイカオアゲル。
ニジュゴノトレーニング。
タランバ。
ハツバイチュウ。
Speaker 3
久しぶりに会った気がするなと人に。
Speaker 1
久しぶりに。
Speaker 2
久しぶりに。
縄文語が、架空の縄文語が堪能な方。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ガクチョウ。
ガクチョウ。
ちょこっと。
Speaker 1
ちょこっと縄文っぽかったよ。
聞いてます?
Speaker 2
ガクチョウのなんか縄文語をちょっと。
ちょっとガクチョウだけ聞いてみましょうか。
Speaker 3
キメナケタ。
ニャンザクノ。
ニヤカヤマトレーナニ。
エピローゴア。
Speaker 1
エピローゴアってません?
Speaker 2
エピローゴア。
Speaker 3
足音もまた違ってましたね。
Speaker 2
これもちょっと音変えてるんですけど。
さっきの二つは、
ここに来たんだけどのところは、
都市部のノイズ。
街中のノイズになってるんです。
車とか、
雑踏の音になってるんですけど。
縄文バイトに関しては、
川のせせらぎのところに行ってますね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
あの、
街じゃないんで。
アスファルトの都市部とかじゃないんで。
川のせせらぎと、
さっき言った足音も、
草を踏んでるような足音。
Speaker 1
はいはいはいはい。
ハァ、ハァって言って、
Speaker 2
ちょっとね、険しい、
険しいところに会いに行ってる、
っていう感じになってますね。
Speaker 1
いやー、縄文時代の犬もつらそうですね。
Speaker 2
ガクチョウとちょっと話したいんですけど、
最後、最後のとこちょっと聞いてみましょうか。
Speaker 1
発売中?
Speaker 2
えっ、発売中って言ってるな。
Speaker 3
うん、言ってる。
Speaker 2
言ってますよね。
なんで発売行ってんのって思ったんですけど、
多分縄文時代って発売っていう概念ないので、
縄文語バージョンのアイデア
Speaker 2
なので発売中は外来語として、
原来ワードとして、
縄文の世界に持ち込まれたので、
発売になってるみたいですね。
Speaker 1
意味が分からない。
ハハハハハ。
Speaker 2
いや、ガクチョウは分かります。
Speaker 3
タイムマシンでやってきた。
Speaker 2
タイムマシンでやってきたじゃないですけど、
発売っていう概念を縄文語で言えないから、
現代語を使うしかなく、
はいはいはい。
発売っていう言葉を使ったってことですね。
Speaker 1
せっかく今回発売したからね。
はい。
発売っていうことを表現したかったけど、
そういうことか。
Speaker 2
ないから。
我々の世界にはないから、
発売ってそういう概念なんだっていうことで、
ここに言葉として残っているってことですね。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 2
はい、ということで縄文バージョンでした。
Speaker 3
ありがとうございます。
Speaker 1
普通のでいきましょうか。
Speaker 2
ハハハハハ。
初めに不真面目なものとか言っちゃった。
Speaker 1
自分でも言っちゃいました。
Speaker 2
真面目なやつから言いましたからね。
ということでCMを勝手に作ってみたのコーナーでした。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
今日ネタ豊富でしたね。
雑にいろいろ雑なものを持ち込みましたね。
Speaker 1
持ち込みましたね。
Speaker 2
第5水曜日はこういうものにしたいと、
そうですね。
するべきだと私は思っているので。
Speaker 1
いやいやいやいや。
でもこれが一番今年の最後ですよ。
はい。
なんか2025年ちょっと軽く振り返りますか?
Speaker 2
うん。振り返りましょう振り返りましょう。
Speaker 1
振り返りますか。
2025年といえば、
え、でももうあっという間に1年過ぎた感じあるけど。
ゲスト的には1月誰でしたっけ?
Speaker 3
琴井さん。
Speaker 1
あ、琴井さんから始まったの?
はい。
で、青木さん。
Speaker 3
2回目。
Speaker 1
3回目。
あ、3回目か。
で、徳さん。
あ、徳さんね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
あ、店長も今年か。
Speaker 2
タムカイ。
Speaker 1
あ、タムカイさん。
Speaker 3
で、坪谷さん。
うん。
Speaker 1
あと山本さん。
はい。
合宿、雑宿したのは何月くらいでしたっけ?
え、あれ今年だよ。
あれ今年じゃない?去年?今年?
いや、今年。
Speaker 3
もう分からん。
Speaker 2
分からん。
Speaker 1
いや、今年今年今年。
2025年ですよ。
6月とか7月とかくらいじゃない?
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
うん。
そうですね。そこからタムカイが。
Speaker 1
あ、そう。タムカイさんが来ての雑宿だったので、
その以降ですね。
はい。
で、尾本さん来ていただいて。
松崎さん。
松崎さん来ていただいて。
Speaker 3
この辺、合宿。
はい。
合宿現場ね。
はい。
あと藤田優次さん。
Speaker 1
はい。藤田優次さん。
Speaker 3
はい。
で、西村拓郎さん。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
はい。
ともやすさん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
郷沢厚美さん。
年末の雑宿イベント
Speaker 1
あ、おー。
結構でももう、いや、ことやさんがもう遥か昔の気持ちになってたけど、
まだ今年だったのか。
Speaker 2
ね。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
収録は多分、年末だと思うんですけど。
年末、去年の年末だと思いますけど。
うん。
いや、そうか。
Speaker 2
いや、でも雑宿がやっぱり今年は一番大きかったすかね。
Speaker 1
うんうん。
雑宿イベント。
雑宿、合宿やるとは思ってなかったですからね。
あれ、なんでやろうって言い出したんでしょうね。
なんかやってみたら。
Speaker 3
雑宿が、雑宿はいいよねって。
Speaker 1
雑宿いいよねって話をして、まさかやってみるかということになり、
うん。
40人くらい雇っていただいて。
そう。
行きにくいところに。
交通の便の、交通の便のね、本当に悪いところに来ていただいて。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 1
うんうん。
40人も来ないですよね?普通に。
しかも、めっちゃ遠いところから来ていただいて。
はい。
飛行機乗って聞いて。
うん。
Speaker 3
そう。
しかも何をするとも。
言わなく。
Speaker 1
はい。
40人が集まる。
行きにくいところに集まるという。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
でもね、ずっと喋ってましたよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
みなさん。
Speaker 1
来た気持ちは。
うん。
良かったと思って。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 2
そうだね。
そう、まあ、そういうことは難しかったんですよね?
Speaker 1
うん。
だから、そういうやり方は思ったほうがいいとは思った。
Speaker 2
おっ!
うん。
Speaker 1
そうだね。
うんうん。
みなさん来た人たち
なんでしょうね
なんか謎の安心感がありましたね
あそこに来てるだけで
Speaker 3
別に何もしなくても良さそうだな
ほどなく分かりましたね
Speaker 1
リスナー同士なんで
敵がいない感じはありましたね
よく分かんない人はいないというか
少なくとも共通点一個ある
共通点一個あるだけでいいのかもしれないですね
話しやすいのかもしれない
Speaker 3
この前大阪に行った時に
何人か合宿参加してくれた人たちがいて
西の方でもやりたいな
Speaker 1
なんか機運がね
ずっと言われてますけどね
Speaker 2
西編合宿
Speaker 3
シガの人とかが多かったですね
番組の新たな試み
Speaker 1
シガでね
琵琶湖近くでやるとね
シガはいいじゃないですか
僕でも大学シガだったんで
もうめちゃくちゃ久しぶりに
シガに降り立つことになりますけど
Speaker 3
どうなることでしょうか
Speaker 2
そこも流れのままですね
流れのままですね
Speaker 3
主体戦らしい
Speaker 1
来年やるぞみたいなのなく
やるかもなみたいな雰囲気で
Speaker 3
この日抑えてくださいって言われたら
はいって言うぐらいみたいな
Speaker 1
いいですね
リスナーさんがそうやって考えていただいて
企画していただいて
僕らはただ願ったり構ったりで
行くだけですけど
学長的に今年の雑草ラジオ的に
雑食以外で
印象に残ったことなんかありますか
Speaker 3
雑草ラジオ的に
Speaker 1
そうですね
Speaker 3
さっきのCM作っていただいたの
Speaker 2
今年2冊出したので
Speaker 3
2回もCM作ってもらったことになるんだ
Speaker 1
2回も縄文の人が来てる
Speaker 2
だし
まさかのご本人登場があるとは
Speaker 3
まさかの
Speaker 1
ご本人なのかっていうこともありますけどね
切り刻みで作ったもの
一応ご本人の声ではあるけど
Speaker 2
ご本人の素材を使ってますけどね
このCMを勝手に作ってみたコーナー
個人的にはすごい楽しみなんで
倉抜さん年明けは発売があるので
Speaker 1
そうですね
倉抜書房の2作目が発売しますので
Speaker 3
今本棚に3冊刺さってます
Speaker 1
まだ発売前の
印刷しただけの本が置いてありますが
Speaker 2
倉抜書房の新刊が出た時にも
また勝手に作ってみたCMを
勝手に作ってきたら
持ち込みますんで
やりましょう
Speaker 1
擦り続けたいと思います
Speaker 3
作ってもらうためにまた
本を書かなければいけない
Speaker 1
そうですね
僕今一応書き始めてるのは
書くかもしれないのがあって
来年出せるかなって感じですね
1年あったら書けるか
ぐらいの気持ちではありますけど
まだ本当に書き始めてない
ギゲー
ギゲー系の本ですね
僕はギゲーの言葉を
西村さんの時に
ゲストに来ていただいて
そこでギゲーで
共感していただけたのは嬉しくて
ギゲーって
そういう風に共感してもらえるんだ
みたいなのが結構大きかったですね
僕はもう完全に雑草ラジオを着てんで
それもってギゲーって話をしだして
自己反省と未来の展望
Speaker 1
ブログを書いてるうちに
どうですかって話があったので
Speaker 3
大嶋さんは?
Speaker 2
僕結構淡々と積み重ねるタイプなんで
あんまり振り返りがないかも
でも思うのは
淡々と積み重ねるで
いけるチーム感でいいなっていう感じはある
っていうことかな
振り返ってみれば
Speaker 1
淡々とやってますもんね
淡々とやってますね
企業とかなくやってるけどやるみたいな
Speaker 3
あとちょっと振り返りという意味で言うと
青木さんが
あれですよね
希望の話を
Speaker 2
本にね
Speaker 3
してくれたやつが本になりましたよね
僕も本になりましたね
僕も今カバンの中に入って読んでる途中で
Speaker 1
あの時の話だと思いながら
そうですね
希望の話しに来てくれてましたね
Speaker 3
これCM作らない
Speaker 2
青木さんも勝手にCM作ってみた
いいっすね
いやそうね
青木さんも3回ぐらいゲスト来てますもんね
Speaker 1
青木さんも多いですね
もう純レギュラー的に
年一は来ていただくという感じになってます
Speaker 2
じゃあ来年の青木さんゲスト会に
勝手にCMを最初に聞いてもらう機会に
ちょっと時間作っていただいて
Speaker 3
いいかも
Speaker 1
僕は何か
大島さんが今言ってた
淡々とみたいな
淡々と過ごすのは結構やっぱり大事なんじゃないって感じが
淡々と過ごすというか
何か達成するためにやっていくよりは
淡々とやってたらできてたみたいな感じじゃないですか
言うのは淡々とやってること自体に
喜びがないとやれないっていうか
瞬間瞬間の喜びみたいなものの方が
意外と大事かもなみたいな感じは
改めてするようになりましたね
Speaker 2
僕の淡々とっていうのは
ロボット的に何も感情は湧かず
ただ与えられたもの
与えられたことをやってるだけっていう意味ではなく
淡々と楽しく
どうすりゃいいんだろう
うまくいかないなっていうのがなく
ただ楽しく続けられるっていう状態が
僕の思ってる雑草ラジオにおける淡々と続けられるというところで
そこまで振り返る必要もないし
淡々と楽しくできてる状況っていうのは
僕的にはうまくいってるっていうか
良い状態なのかなとは思ってますね
Speaker 1
やれてるってこと自体が良いというか
Speaker 3
フロー理論の中に
浅いフローの話が出てきて
マイクロフローって筑星富平さんが言ってるやつ
僕はプチフローと勝手に呼んでるんですけど
ぼーっとしてるとき
シャワーしてるとか散歩してるとか
雑談してるとかテレビ見たり音楽書いたり
本読んでるみたいな感じで
これは淡々とに達したらいいなって思いますね
なるほど
刺激の強くないリラックスした
でも集中できている
今ここにいられている
っていう感じ
Speaker 2
それは淡々かも
Speaker 1
小さいフローね
そうですね
何かを成し遂げなきゃいけないみたいな
若い頃はそういうのあったんですけど
成し遂げたかどうかじゃないなみたいな
でも何もしてないわけでもないな
無意に過ごしてるわけでもなく
でも
やれてること自体を楽しまないと
それこそやってみたけど
何もならなかったなみたいなのは嫌じゃないですか
それはそれで
そんなものも気になってるな
Speaker 2
はいはいはい
でも僕とか今回の
勝手にCM作ってみたんですけど
これやらなくてもすごくいいこと
頼まれてもいいんだけど
僕も別に頑張って作ってないんだけど
作れるっちゃ作れるから
自分自体でも自分をコントロールせず
自分が勝手に出してる感じなんで
そういう感じです
作んなきゃなできないなっていうのはないから
勝手に作んなくてもいいのに
しかも3つも作んなくてもいいのに
にゃかやまさんの足の音まで変えなくてもいいのに
自分が勝手にやってるからな
Speaker 3
そこを変えなくていいからと同じにしてると
あんまり楽しくなくなってきますよね
Speaker 2
ディテールが好きっていうのがありますね
Speaker 1
ニヤニヤしてる
Speaker 2
自分のそういう気質が結構
こういう人間を作るのかなっていう感じがする
やんなくていいとこやってると
心に結構大事な知見が含まれていて
それでこういう変な人間が出来上がっていくのだと
Speaker 3
まさに自発性でそういうことですもんね
Speaker 1
そうですね
自発性で本当作んなくてもいいのに
勝手にCM作っちゃって
ディテールにこだわってると
できること増えてるって感じ
新しい発見があって
Speaker 3
それがタミツエさんの5段階で言うところの
遊ぶから遊ぶから始まるじゃないですか
最後なんだっけ
Speaker 1
空まで行ってまた遊ぶに戻るみたいな
Speaker 3
空もだから遊ぶ2.0みたいな感じですね
空と探探とかも
ひも付く感じがありますね
そういう意味で言うと
何事かを成し遂げなければ
よく成功を目指している
成功って言われるけど
あんま成功って言葉好きじゃないから
成功より成長みたいなことを
言ったりしてたんですけど
最近振り返るときに
Speaker 1
今年は何成長したかなとも思わなくなってきた
成長を目的にして
Speaker 3
成長でもないってことね
Speaker 1
淡々としてやってるところ
Speaker 3
まだ早くないですか
Speaker 1
僕らより一回りまだ下でしょ
50を超えた僕らの境地
ではないかなみたいな
でもそうですね
成長とかじゃないですよね
自発性にも近いかもしれないけど
それこそやらなくてもいいことに
僕もくら抜き書房とか本も
改めて自分で出版事業やって出さなくてもいいんだけど
ちょうどできそうな人たちが揃ってしまったので
やってみたみたいな
やってみたら色々学びがあって
大変だなとか思いながら
2冊目も作ってみて
今度売り方は難しいなと出版社さんと組んだり
色々やってなかったら
次の発見がなくてまたやれなかった
あとは弟子を採用して
高校作るプロジェクト始めたはずが
いつの間にか高校生の気持ちを分かるためには
中学生を集めなきゃいけない
プログラミング教育の活動
Speaker 1
なぜか
社内でプロジェクトが立ち上がって
中学生かと思ったけど
やるって言うからいいかやってみようか
しょうがないやってみよう
中学生向けで
リモートとか難しいので
一旦オフィスのある小山台
中学生がプログラムできる部活動を
やる団体を作ろうみたいな
会社も外の人から
何のためにやってるんですか
もともとは採用のためだったんですけど
中学生にお金を投資して
回収とか
回収できるかどうか
何年先やねんみたいな話になるので
投資回収でやってるわけでもない
でも自発性で
やれるっていう状態で
やったら面白そうだなみたいな
やりたいなって気持ちでやってる
でも
クラッキーショーがやったから
中学生向けのプログラミング
売上が上がったとかはないんですけど
事業の成長とかはあるかはないんですけど
何か知らないけど
何か広がってる感じはある
できたことというか
事業成長だけ考えたら
急激に大きくなる会社じゃないので
成長してるかなみたいな感じだし
この先も考えても
スケールする会社じゃないから
スケールはしないけど着実にやってった先に
事業だけやってるよりは
できることで自発性があることで
やってったら
本当の意味での豊かな状態が作れるのでは
みたいなことを考えては
考えるようになったな
そうないと
10年後の売上予測とか見て
全然面白くないっていうか
Speaker 3
それだけ考えてやってて面白くないなみたいな
Speaker 1
できるようになった時点でちょっとつまんなくなる
やるだけでも大変ではあるんですけど
予想もつかないこと
Speaker 3
ただ淡々とやっていくうちに
次自発的にやりたくなることが
ふっと出てくるみたいな
のの繰り返しで豊かになっていくのかもしれないですね
活動というのが
Speaker 2
そこに結構僕は
無茶振りじゃないですけど
無茶振りが行き先の力になっている感じです
無茶振りが来て
Speaker 3
秘伝力な感じになるというか
Speaker 2
それはすごい楽しいというか
予測しないところに自分が持っていかれて
ここはこうなっているのか
分かってきたらまた別の無茶振りが来たりして
こっちはこうなっているんだ面白いなという感じで動くんで
何のためにやっているとかそういう感じはあまりないし
自発的ではあるけど
人のエネルギーによって
言い場所が動いていっている感じ
さっきの中学生を知るって
今都定制度がすごい大きいから
中学生を知るのってすごい大きいんだろうなと
Speaker 1
なんとなく感じましたね
中学生がプログラムをやっていると
僕は現場に行けなかったんですけど
めちゃくちゃ楽しそうな写真があって
熱中してそれこそフローじゃないけど
宇宙でやっている
みんなで花火を打ち上げるプログラムを書くっていうのをやったんですけど
最初に僕らが用意した簡単なプログラムを
ちょっとずつ中学生たちが数字変えたりだとか
色変えたりとかして
派手な花火にしていくんですけど
動くものを作っていくっていうのは
そこは遊びの原点
Speaker 2
それは伝わりますよね
遊んでて楽しそうだぜみたいなのが
一緒に体験できる
Speaker 1
体感できるっていいですよね
Speaker 3
なるほど
義芸論の入り口は
Speaker 1
遊ぶから始まる
Speaker 3
遊ぶ人たちを
Speaker 1
裾野を広げる活動をしている
一回遊んでもらいたいなみたいな
就職してプログラミング頑張ってくれる
って言ってる若者たちもいっぱいいるんですけど
就職してプログラミング始めると
どうしても仕事のためにってなるのと
成長のためにってなるじゃないですか
成長のためにはもちろんいいんだけど
上からやってるっていうのをどこかで体験してほしいな
会社ではなかなか体験してもらう
なるべく僕らの会社では体験してもらおうとしてますけど
純粋にキャリアとか成長とか
就職とか一切忘れて
別に就職しようがしまいが関係なく
まず遊ぶみたいな
機械どこで作れるかなって言ったら
Speaker 2
部活とか放課後とかだなみたいな
忘れちゃってる大人は多いのかもしれないです
Speaker 3
遊ばされてることが多いし
Speaker 2
だから遊ぶところから始めようよって言っても
遊び方忘れちゃった人には
どうやって遊べばいいんだっけっていうか
何もないんですけど
そこからなっちゃうと結構
Speaker 1
まず遊ぶだろうが伝わらないところになっちゃう
勝手にCM作ってるのはマジ遊んでますよね
Speaker 2
これは2人が許されれば
Speaker 1
許すも何もなく
Speaker 2
ふざけても
大きく受け止めても
遊びの重要性
Speaker 2
僕は自由にできる
Speaker 1
そんなザストラジオでありたいですね
ということで
ザストラジオでは皆さんからのメッセージや質問ご相談をお待ちしております
チャンネル登録していただけると嬉しいです
最終日年末ということで
それではまた来年
ありがとうございました
50:35

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